JPS5923665A - 電子的共通スイツチ - Google Patents
電子的共通スイツチInfo
- Publication number
- JPS5923665A JPS5923665A JP58122440A JP12244083A JPS5923665A JP S5923665 A JPS5923665 A JP S5923665A JP 58122440 A JP58122440 A JP 58122440A JP 12244083 A JP12244083 A JP 12244083A JP S5923665 A JPS5923665 A JP S5923665A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- handset
- signal
- circuit
- response
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- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 1
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/26—Devices for calling a subscriber
- H04M1/30—Devices which can set up and transmit only one digit at a time
- H04M1/50—Devices which can set up and transmit only one digit at a time by generating or selecting currents of predetermined frequencies or combinations of frequencies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Telephonic Communication Services (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一般的には電話サブステーション設備に関し、
詳しくいうと、手動あるいはレパートリデュアルトーン
多周波信号発生中、電話受話器をミューティングする装
置?7 Gこ関する〇デユア/レトーン多周波(DTM
I?)信号発生中、電話サブステーションの送話器を除
去し、受話器t’ ミューティングするために使用され
た従来の方法は任意のD T M Fキーバッドボタン
がf11動されたときにi&A械的に作動される1つ以
上の一連のスプリング接点を使用しCいた。これらスプ
リング接点、すなわち共通スイッチは送信回路から送&
!i器t[夫り、受vi器へのDTMF)−ンレペルを
ミューティングする。この方法は手動でグイ−1′ルす
るときには上首尾に作用するが、レパートリダイヤルが
要求されるときには受話器のミューティングおよび送W
i器の切り;タトしか、共通スイッチのスプリングが付
勢されないので、達成できない。
詳しくいうと、手動あるいはレパートリデュアルトーン
多周波信号発生中、電話受話器をミューティングする装
置?7 Gこ関する〇デユア/レトーン多周波(DTM
I?)信号発生中、電話サブステーションの送話器を除
去し、受話器t’ ミューティングするために使用され
た従来の方法は任意のD T M Fキーバッドボタン
がf11動されたときにi&A械的に作動される1つ以
上の一連のスプリング接点を使用しCいた。これらスプ
リング接点、すなわち共通スイッチは送信回路から送&
!i器t[夫り、受vi器へのDTMF)−ンレペルを
ミューティングする。この方法は手動でグイ−1′ルす
るときには上首尾に作用するが、レパートリダイヤルが
要求されるときには受話器のミューティングおよび送W
i器の切り;タトしか、共通スイッチのスプリングが付
勢されないので、達成できない。
レパートリダイヤル装置の初期のモデルはm話うインの
電力ではなくて商用電力を利用しており、従って、ミュ
ーティング機能を提供するのに共通スイッチスプリング
と一緒にリレーを使用していた。電話ライン電力を使用
することに制限されたレパートリダイヤル装置はytt
話ラインからリレーを駆動するのに十分な電力を得るこ
とができないOIE!ラインで付勢されるm詰機にミュ
ーティング機能を提供する1つの方法は受話器と直列に
あるいは並列にバイポーラトランジスタを使用するソリ
ッドステートスイッチを使用することである0受話器と
直列に接続されたバイポーラトランジスタを使用する際
の問題はこれらトランジスタがオン状態において十分に
小さな抵抗を提供せず、従ってミューティングされない
状態において受信レベルの損失をもたらすということで
ある。また、受話器と並列に接続された場合には、バイ
ポーラトランジスタはDTMFレベルの十分なミューテ
ィングを提供する十分に低い飽和電圧を有ざない欠点が
ある。
電力ではなくて商用電力を利用しており、従って、ミュ
ーティング機能を提供するのに共通スイッチスプリング
と一緒にリレーを使用していた。電話ライン電力を使用
することに制限されたレパートリダイヤル装置はytt
話ラインからリレーを駆動するのに十分な電力を得るこ
とができないOIE!ラインで付勢されるm詰機にミュ
ーティング機能を提供する1つの方法は受話器と直列に
あるいは並列にバイポーラトランジスタを使用するソリ
ッドステートスイッチを使用することである0受話器と
直列に接続されたバイポーラトランジスタを使用する際
の問題はこれらトランジスタがオン状態において十分に
小さな抵抗を提供せず、従ってミューティングされない
状態において受信レベルの損失をもたらすということで
ある。また、受話器と並列に接続された場合には、バイ
ポーラトランジスタはDTMFレベルの十分なミューテ
ィングを提供する十分に低い飽和電圧を有ざない欠点が
ある。
さらに、受話器は直流絶縁されているから、受話器をミ
ューティングするトランジスタに直流!L流が流れない
。受話器でのDT’MF)−ンレベルは十分な直流バイ
アスなしにトーンレベルがトランジスタを逆バイアスし
てミューティングを無効にするほどの十分な振幅である
0 それ故、本発明の目的は上記従来技術の欠点を除去した
1α子的共通スイッチを提供することである。
ューティングするトランジスタに直流!L流が流れない
。受話器でのDT’MF)−ンレベルは十分な直流バイ
アスなしにトーンレベルがトランジスタを逆バイアスし
てミューティングを無効にするほどの十分な振幅である
0 それ故、本発明の目的は上記従来技術の欠点を除去した
1α子的共通スイッチを提供することである。
本発明の電子的共通スイッチは誘導コイル送イj回路内
に含まれた3つのトランジスタを組み入れるものである
。これらトランジスタはデュアルトーン多周波信号発生
器によって提供されるミューティング信号に依存してオ
ンまたはオフとなる。
に含まれた3つのトランジスタを組み入れるものである
。これらトランジスタはデュアルトーン多周波信号発生
器によって提供されるミューティング信号に依存してオ
ンまたはオフとなる。
DTMF信@発信器発生器の信号発生器がトーンモード
にあるときにはいつでもミューティングリードにミュー
ティング信号を提供する。このミューティング出力は手
動でダイヤルするときに、あるいはレパートリダイヤル
するときに存在することになる。ミューティング出力信
号は通常低レベルであるが、トーン発生中高レベルとな
る。ミューティング出力リードに接続された第1のトラ
ンジスタはミューティング信号が高レベルになったとき
にオンとなる。送話器および受話器をそれぞれ送信回路
に接続する第2および第3のトランジスタは第1のトラ
ンジスタがオンになることによりオフとなる。これはミ
ューティング信号が高レベルに付勢されるときごとに送
話器および受話器を送信回路から有効に除去する0 送話器に関連したトランジスタがオフにされると、ごの
トランジスタは受話器に関連したトランジスタに直流バ
イアスを与える。このノ(イアスは大きなりTMF)−
ンレベルが第6のトランジスタElバイアスしてミュー
ティング状態を無効Cすること全防止するのに十分な大
きさである。抵抗およびコンデンサが第3のトランジス
タの両端間に並列に設けられており、DTMF)−ンの
一部分が受話器に穏かなトーンとして結合されることを
可能にしている。
にあるときにはいつでもミューティングリードにミュー
ティング信号を提供する。このミューティング出力は手
動でダイヤルするときに、あるいはレパートリダイヤル
するときに存在することになる。ミューティング出力信
号は通常低レベルであるが、トーン発生中高レベルとな
る。ミューティング出力リードに接続された第1のトラ
ンジスタはミューティング信号が高レベルになったとき
にオンとなる。送話器および受話器をそれぞれ送信回路
に接続する第2および第3のトランジスタは第1のトラ
ンジスタがオンになることによりオフとなる。これはミ
ューティング信号が高レベルに付勢されるときごとに送
話器および受話器を送信回路から有効に除去する0 送話器に関連したトランジスタがオフにされると、ごの
トランジスタは受話器に関連したトランジスタに直流バ
イアスを与える。このノ(イアスは大きなりTMF)−
ンレベルが第6のトランジスタElバイアスしてミュー
ティング状態を無効Cすること全防止するのに十分な大
きさである。抵抗およびコンデンサが第3のトランジス
タの両端間に並列に設けられており、DTMF)−ンの
一部分が受話器に穏かなトーンとして結合されることを
可能にしている。
以下、本発明の好ましい実施例について添付図面を参照
して詳細に説明する0 添付図面は本発明のi区子的共通スイッチの回路を概略
的に示すが、これら素子は周知であり、加入者電話サブ
ステーションに共通するものである。
して詳細に説明する0 添付図面は本発明のi区子的共通スイッチの回路を概略
的に示すが、これら素子は周知であり、加入者電話サブ
ステーションに共通するものである。
トランスTl、送話器T、受話器RおよUライン平衡回
路を含む加入者m話ステーション送信回路はダイオード
ブリッジ回路10に接続されている。このライン平衡回
路は抵抗40.41 、/(リスク45.44、および
コンデンサ42より構成されている。送信回路はさらに
、この送信回路と並列に接続された集積回路デュアルト
ーン多周波(DTMF)信号発生器20を含む。
路を含む加入者m話ステーション送信回路はダイオード
ブリッジ回路10に接続されている。このライン平衡回
路は抵抗40.41 、/(リスク45.44、および
コンデンサ42より構成されている。送信回路はさらに
、この送信回路と並列に接続された集積回路デュアルト
ーン多周波(DTMF)信号発生器20を含む。
レパートリダイヤ〃装置で通常使用されるta話番号を
記憶するだめの特別の制御回路およびメモリは簡明にす
るために口こには例示しない0送信回路および信号発生
器に対してこれら素子を含ませることはこの分野の技術
者の専門知識内にあるOダイオードブリッジ回路10は
送信回路を加入る。リングリードRGはフックスイッチ
接点1を含み、このフックスイッチ接点11は閉成する
と中央局および中央局電池から加入者ラインおよび送信
回路に至るループ回路を完成するように配置されている
。このループ回路は中央局から加入者ステーションへ¥
[池m流をJ’l+i ’(ICし、かつ加入者ステー
ションから中央局へ信υ・トーンを提供する0杢発明の
電子的共通スイッチはベースリードが抵抗24を介して
信号発生器20のミューディング出力リード23に接続
されたトランジスタ30より構成されている。このトラ
ンジスタおよび抵抗31を介して送信回路の一側から他
側へ電流路が形成される。第1および第2のvM、os
トランジスタ32および33が送話器および受話器をそ
れぞれ送信回路に接続する。各トランジスタ62および
33のゲートGは共通リード55に接続されている。こ
の共通り一ド65はトランジスタ30のコレクタリード
に接続されている。VMO8)ランリスクは非常に低い
オン状態抵抗および高人力抵抗をゲートに呈するので、
本川XQIで(J使用されている。高入力抵抗は抵抗3
1が大きな値であることを可能にし、それによって伝送
性能が劣化することを防止している。
記憶するだめの特別の制御回路およびメモリは簡明にす
るために口こには例示しない0送信回路および信号発生
器に対してこれら素子を含ませることはこの分野の技術
者の専門知識内にあるOダイオードブリッジ回路10は
送信回路を加入る。リングリードRGはフックスイッチ
接点1を含み、このフックスイッチ接点11は閉成する
と中央局および中央局電池から加入者ラインおよび送信
回路に至るループ回路を完成するように配置されている
。このループ回路は中央局から加入者ステーションへ¥
[池m流をJ’l+i ’(ICし、かつ加入者ステー
ションから中央局へ信υ・トーンを提供する0杢発明の
電子的共通スイッチはベースリードが抵抗24を介して
信号発生器20のミューディング出力リード23に接続
されたトランジスタ30より構成されている。このトラ
ンジスタおよび抵抗31を介して送信回路の一側から他
側へ電流路が形成される。第1および第2のvM、os
トランジスタ32および33が送話器および受話器をそ
れぞれ送信回路に接続する。各トランジスタ62および
33のゲートGは共通リード55に接続されている。こ
の共通り一ド65はトランジスタ30のコレクタリード
に接続されている。VMO8)ランリスクは非常に低い
オン状態抵抗および高人力抵抗をゲートに呈するので、
本川XQIで(J使用されている。高入力抵抗は抵抗3
1が大きな値であることを可能にし、それによって伝送
性能が劣化することを防止している。
フックスイッチ接点11は手動で、すなわち送受器が加
入者ステーションから持ち上げられたききに、すなわち
オフ・フック状態のときに、作動状態に作動し、また送
受器が加入者ステーションに置かれたときに、すなわち
オン・フック状態のときに、不作動状態に作動する代表
的なフックスイッチ機構によって制御されるということ
を理解すべきである〇 次に、m予約共通スイッチ回路の動作について詳II+
に記載する。添付図面ではすべての接点が不作動状態で
図示されていることを注意すべきである。サブステーシ
ョン機器を使用することな意図するときには、電話機の
送受器が持ち上げられてサブステーションをオフ・フッ
ク状態にし、接点11を閉成して送信回路を中央局に接
続し、中央局電池がダイオードブリッジ回路1oを介し
て送信回路にループ電流を供給するO DTMF信号発生器2oは、この信号発生器がトーンモ
ードにあるときに、すなわち手動でダイヤルするときに
、またはレパートリダイヤルが使用されるときに、リー
ド23を介してミューティング出力を提供する。このミ
ューティング出力は通常は低レベルであり、トーン発生
中高レベルとなる。 トランジスタ30は通常オフであ
り、トランジスタ32および33は通り(tオンであり
、送話器Tおよび受話器Rを送信回路の両端間にそれぞ
れ接続する。代表的な送信回路においては、平衡用抵抗
41がダイオードブリッジの負側に直接接続されている
ということを注意すべきである。図面から分るように、
抵抗41は本出願ではトランジスタ32のドレインリー
ドDに接続され、信号伝送中ダイオードブリッジから接
続を断たれている。
入者ステーションから持ち上げられたききに、すなわち
オフ・フック状態のときに、作動状態に作動し、また送
受器が加入者ステーションに置かれたときに、すなわち
オン・フック状態のときに、不作動状態に作動する代表
的なフックスイッチ機構によって制御されるということ
を理解すべきである〇 次に、m予約共通スイッチ回路の動作について詳II+
に記載する。添付図面ではすべての接点が不作動状態で
図示されていることを注意すべきである。サブステーシ
ョン機器を使用することな意図するときには、電話機の
送受器が持ち上げられてサブステーションをオフ・フッ
ク状態にし、接点11を閉成して送信回路を中央局に接
続し、中央局電池がダイオードブリッジ回路1oを介し
て送信回路にループ電流を供給するO DTMF信号発生器2oは、この信号発生器がトーンモ
ードにあるときに、すなわち手動でダイヤルするときに
、またはレパートリダイヤルが使用されるときに、リー
ド23を介してミューティング出力を提供する。このミ
ューティング出力は通常は低レベルであり、トーン発生
中高レベルとなる。 トランジスタ30は通常オフであ
り、トランジスタ32および33は通り(tオンであり
、送話器Tおよび受話器Rを送信回路の両端間にそれぞ
れ接続する。代表的な送信回路においては、平衡用抵抗
41がダイオードブリッジの負側に直接接続されている
ということを注意すべきである。図面から分るように、
抵抗41は本出願ではトランジスタ32のドレインリー
ドDに接続され、信号伝送中ダイオードブリッジから接
続を断たれている。
DTMF信号発生器2oが、例えば手動ダイヤル中ブツ
シュボタンを押したとき、あるいは信号発生器がレパー
トリダイヤルの場合のように記憶された番号を自動的に
ダイヤルするのを可能にされたときのように、作動され
ると、ミューティングリード23は高レベルとなり、ト
ランジスタ3゜をオンにする。トランジスタ30がオン
になると、送信回路の一側から他側へトランジスタ3o
および抵抗31を介してループ電流が流れる。トランジ
スタ30がオンになると、リード35が低レベルとなり
、この低レベルをトランジスタ32および33の各ゲー
トに結合する。これは事実上、トランジスタ32および
33をオフにし、送話器および受話器を送信回路からそ
れぞれ切り離す。トランジスタ32のドレインリー ド
Dは、トランジスタ32がオフにされたときに、高レベ
ルになる。
シュボタンを押したとき、あるいは信号発生器がレパー
トリダイヤルの場合のように記憶された番号を自動的に
ダイヤルするのを可能にされたときのように、作動され
ると、ミューティングリード23は高レベルとなり、ト
ランジスタ3゜をオンにする。トランジスタ30がオン
になると、送信回路の一側から他側へトランジスタ3o
および抵抗31を介してループ電流が流れる。トランジ
スタ30がオンになると、リード35が低レベルとなり
、この低レベルをトランジスタ32および33の各ゲー
トに結合する。これは事実上、トランジスタ32および
33をオフにし、送話器および受話器を送信回路からそ
れぞれ切り離す。トランジスタ32のドレインリー ド
Dは、トランジスタ32がオフにされたときに、高レベ
ルになる。
これはトランジスタ33のドレインリードDに抵抗41
、トランスT1の巻1%!45および受話器Rを介して
直流バイアスを提供する。この提供された直流バイアス
はリード21および抵抗22を介して送信′回路に結合
される大きなりTMF)−ンレヘルがトランジスタ33
のドレインリーソースSを逆バイアスしてミューティン
グ状態を無効にすることを防止するのに十分な大きさで
ある。
、トランスT1の巻1%!45および受話器Rを介して
直流バイアスを提供する。この提供された直流バイアス
はリード21および抵抗22を介して送信′回路に結合
される大きなりTMF)−ンレヘルがトランジスタ33
のドレインリーソースSを逆バイアスしてミューティン
グ状態を無効にすることを防止するのに十分な大きさで
ある。
DTMF )−ンの一部分は抵抗50およびコンデンサ
51を介してトランジスタ33をバイパスして受話器に
穏かなトーンとして結合され、加入者に対して信号が出
力されていることの可聴指示を提供する。
51を介してトランジスタ33をバイパスして受話器に
穏かなトーンとして結合され、加入者に対して信号が出
力されていることの可聴指示を提供する。
本発明を遂行するように意図された最良のモードを図示
し、記載したけれど、本発明の主題とみなされるものか
ら逸脱することなしに、種々の変形および変更がなし得
ることは1すIらかであろう。
し、記載したけれど、本発明の主題とみなされるものか
ら逸脱することなしに、種々の変形および変更がなし得
ることは1すIらかであろう。
添付図面は本発明の動作原理を実施する?[’f、子的
子連共通スイッチ路構成図である。
子連共通スイッチ路構成図である。
10:ダイオードブリッジ回路
20:デュアルトーン多周波(I〕1“MF)信号発生
器11:フックスイッチ接点 30:トランジスタ 52、!5:VMO8トランジスタ 43.44:バリスタ T1 ニドランス T+送話器 R:受話器
器11:フックスイッチ接点 30:トランジスタ 52、!5:VMO8トランジスタ 43.44:バリスタ T1 ニドランス T+送話器 R:受話器
Claims (2)
- (1) 信号発生器と、送話器と、受話器と、加入者
ラインに接続可能な一対の端末とを組合せた電話サブス
テーションにおいて、 前記信号発生器が、この信号発生器が作動されているこ
とに応答して、制御信号を発生し、該制御信号に応姦し
て第1の状態をとる第1の手段および該第1の状態に応
答して前記送wi器および受話器をそれぞれ不能化させ
るための第2および第3の手段が設けられていることを
特徴とする電話サブステーション装置。 - (2)多周波ダイヤル手段を使用するとともに、抵抗性
路を含む通話回路と、送話器と、受話器と、信号発生器
とを組合せた電話サブステーションにおいて、 前記信号発生器が、この信号発生器が作動されているこ
とに応答して制御信号およびグイ−トル信号を前記通話
1u路に発生ずるようにtilt成されており、前記通
話回路に接続さl’Lかつ前記制御信号に応答してメン
となるように構成された第1のトランジスタと、該?A
71のトランジスタがオンになったことに応答して前記
通話回路から前記送話器を切り離す、前記抵抗性路を介
して前記通話回路に接続された第2のトランジスタと、
前記tItJ1のトランジスタがオンになったことに応
答して前記通話回路から前記受話器を切り部ず第3のト
ランジスタとを含み、前記第2のトランジスタが前記抵
抗性路を介して前記第3のトランジスタにバイアスゴ圧
を提供して前記第3のトランジスタが前記ダイヤル信号
によって逆バイアスされ、前「6受話器を再接続するこ
とを防止するようにしたことを特徴とする電話サブステ
ーション装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/395,885 US4442322A (en) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | Electronic common switch having an improved receiver mating arrangement |
| US395885 | 1982-07-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5923665A true JPS5923665A (ja) | 1984-02-07 |
Family
ID=23564946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58122440A Pending JPS5923665A (ja) | 1982-07-07 | 1983-07-07 | 電子的共通スイツチ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4442322A (ja) |
| JP (1) | JPS5923665A (ja) |
| CA (1) | CA1193775A (ja) |
| IT (1) | IT1163604B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01141451A (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-02 | Sharp Corp | 電話機 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2658270B2 (ja) * | 1988-09-30 | 1997-09-30 | 日本電気株式会社 | ダイヤル確認音出力回路 |
| US5191606A (en) * | 1990-05-08 | 1993-03-02 | Industrial Technology Research Institute | Electrical telephone speech network |
| KR0138189B1 (ko) * | 1995-05-31 | 1998-07-01 | 김광호 | 디지탈키폰전화기에서 스피커폰 사용시 톤신호 노이즈 제거방법 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4315108A (en) * | 1975-09-29 | 1982-02-09 | Mostek Corporation | Integrated circuit chip telephone communication system |
| US4087638A (en) * | 1976-10-01 | 1978-05-02 | Telaris Telecommunications Inc. | DTMF Communication system |
| US4332984A (en) * | 1979-12-13 | 1982-06-01 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Active speech network circuit for a telephone set |
-
1982
- 1982-07-07 US US06/395,885 patent/US4442322A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-04-11 CA CA000425629A patent/CA1193775A/en not_active Expired
- 1983-06-27 IT IT21806/83A patent/IT1163604B/it active
- 1983-07-07 JP JP58122440A patent/JPS5923665A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01141451A (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-02 | Sharp Corp | 電話機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8321806A0 (it) | 1983-06-27 |
| IT1163604B (it) | 1987-04-08 |
| US4442322A (en) | 1984-04-10 |
| CA1193775A (en) | 1985-09-17 |
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