JPS5923760A - 車両用オ−トストツプバルブ - Google Patents
車両用オ−トストツプバルブInfo
- Publication number
- JPS5923760A JPS5923760A JP13251582A JP13251582A JPS5923760A JP S5923760 A JPS5923760 A JP S5923760A JP 13251582 A JP13251582 A JP 13251582A JP 13251582 A JP13251582 A JP 13251582A JP S5923760 A JPS5923760 A JP S5923760A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- liquid
- piston
- brake
- solenoid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 41
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 4
- 230000005284 excitation Effects 0.000 abstract description 5
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 14
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 2
- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003302 ferromagnetic material Substances 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60T—VEHICLE BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF; BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF, IN GENERAL; ARRANGEMENT OF BRAKING ELEMENTS ON VEHICLES IN GENERAL; PORTABLE DEVICES FOR PREVENTING UNWANTED MOVEMENT OF VEHICLES; VEHICLE MODIFICATIONS TO FACILITATE COOLING OF BRAKES
- B60T11/00—Transmitting braking action from initiating means to ultimate brake actuator without power assistance or drive or where such assistance or drive is irrelevant
- B60T11/10—Transmitting braking action from initiating means to ultimate brake actuator without power assistance or drive or where such assistance or drive is irrelevant transmitting by fluid means, e.g. hydraulic
- B60T11/103—Transmitting braking action from initiating means to ultimate brake actuator without power assistance or drive or where such assistance or drive is irrelevant transmitting by fluid means, e.g. hydraulic in combination with other control devices
- B60T11/105—Transmitting braking action from initiating means to ultimate brake actuator without power assistance or drive or where such assistance or drive is irrelevant transmitting by fluid means, e.g. hydraulic in combination with other control devices with brake locking after actuation, release of the brake by a different control device, e.g. gear lever
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Transmission Of Braking Force In Braking Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車両(4輪車、2輪車等)の停車時においてブ
レーキ液圧を保持するだめのバルブ装置(以下オートス
トップバルブと称する)に関するものである。
レーキ液圧を保持するだめのバルブ装置(以下オートス
トップバルブと称する)に関するものである。
進(ないし後進)までは停止状態を続けさせて車両の不
意の移動を生じないようにすることがよいが、通常の運
転操作では車両の停止後にブレーキペダルの路下を解除
するのみであるか、あるいは坂道等で行なわれる如くパ
ーキングブレーキ機構を使用することが多くなされてい
る。
意の移動を生じないようにすることがよいが、通常の運
転操作では車両の停止後にブレーキペダルの路下を解除
するのみであるか、あるいは坂道等で行なわれる如くパ
ーキングブレーキ機構を使用することが多くなされてい
る。
しかしこのような操作は繁雑であるし、坂道等以外では
パーキングブレーキを使用しないことが多いためK、停
止車両は制動が全くかけられていな゛い状態となって不
意の移動を招く虞れもある。
パーキングブレーキを使用しないことが多いためK、停
止車両は制動が全くかけられていな゛い状態となって不
意の移動を招く虞れもある。
そこで、このような種々の点に鑑み、本発明においては
、液圧作動型制動機構をもつ車両の制動操作すなわちブ
レーキ操作を行なって車両が停止した後、次の車両前進
(又は後進)のだめの操作すなわちクラッチをつないで
発進するなどの操作が行なわれるまでの間は1機械的か
つ自動的にブレーキ装置内のホイルシリンダ液圧(ブレ
ーキ液圧)を保持させることを目的として、マスクシリ
ンダからホイルシリンダを結ぶ液圧経路中に電磁作動型
のパルプ(オートストップパルプと称する)を介設し、
このオートストップパルプが、車両停止操作(ブレーキ
操作)から次の車両発進操作の間、ホイルシリンター内
のブレーキ液圧を保持継続するようにさせた構成のもの
を提供するものである。
、液圧作動型制動機構をもつ車両の制動操作すなわちブ
レーキ操作を行なって車両が停止した後、次の車両前進
(又は後進)のだめの操作すなわちクラッチをつないで
発進するなどの操作が行なわれるまでの間は1機械的か
つ自動的にブレーキ装置内のホイルシリンダ液圧(ブレ
ーキ液圧)を保持させることを目的として、マスクシリ
ンダからホイルシリンダを結ぶ液圧経路中に電磁作動型
のパルプ(オートストップパルプと称する)を介設し、
このオートストップパルプが、車両停止操作(ブレーキ
操作)から次の車両発進操作の間、ホイルシリンター内
のブレーキ液圧を保持継続するようにさせた構成のもの
を提供するものである。
すなわち本発明は、シリンダ内周面に開口した径方向液
通路を有する筒状体と、この筒状体のシリンダ内周面に
弾着する周状シール部材の取着されたピストンと、ソレ
ノイドの励磁によって電磁的に移動力を生ずるアマチュ
アとを備え、通常は前記径方向の液通路によって連通さ
れている人・出力液室を、前記ソレノイドの励磁により
移動するアマチュアが前記ピストン取着の周状シール部
材を移動させることによって遮断し、このソレノイドの
励磁による入・出力液室の遮断状態を、車両の停止から
次の発進まで継続させるようにした構成のオートストッ
プパルプの提供を目的とするものである。
通路を有する筒状体と、この筒状体のシリンダ内周面に
弾着する周状シール部材の取着されたピストンと、ソレ
ノイドの励磁によって電磁的に移動力を生ずるアマチュ
アとを備え、通常は前記径方向の液通路によって連通さ
れている人・出力液室を、前記ソレノイドの励磁により
移動するアマチュアが前記ピストン取着の周状シール部
材を移動させることによって遮断し、このソレノイドの
励磁による入・出力液室の遮断状態を、車両の停止から
次の発進まで継続させるようにした構成のオートストッ
プパルプの提供を目的とするものである。
このような構成によれば、パルプ構造は極めて簡単であ
り、車両が信号等で一時停止したときに、その都度パー
キングを引くことなく車両安全の維持に機能することが
できるという効果が得られる。
り、車両が信号等で一時停止したときに、その都度パー
キングを引くことなく車両安全の維持に機能することが
できるという効果が得られる。
なお、前記した入・出力液室遮断時におけるブレーキ液
圧の再加圧を保証するためには、前記した周状シール部
材を、入力液室→出力液室の液流通を許容する一方向性
シール部材(例えばピストンカップ)とするか、あるい
は同様方向への液・流通を許容するチェック弁を備えだ
バイパス経路を設けてもよい。
圧の再加圧を保証するためには、前記した周状シール部
材を、入力液室→出力液室の液流通を許容する一方向性
シール部材(例えばピストンカップ)とするか、あるい
は同様方向への液・流通を許容するチェック弁を備えだ
バイパス経路を設けてもよい。
以下本発明を図面に示す実施例に基づいて説明する。
第1図において、1.2は互いに螺合結着される一対の
スリーブ部材であり、その一方1は強磁性体よりなり、
後記するソレノイドが生ずる磁気回路の一部をなすポー
ル鉄芯としての機能を具備している。他方2は磁性体で
はなく、その内筒部にはアマチュア3を内蔵収容してい
る0 前記スリーブ部材1のスリーブ部材2との螺合側とは反
対の端部側は、内外径とも若干段付大径に形成され、そ
の開放端部にプラグ4が螺着固定されるようになってい
る。またスリーブ部材2の螺合とは反対側の端部は外径
が段付太径に形成されている。
スリーブ部材であり、その一方1は強磁性体よりなり、
後記するソレノイドが生ずる磁気回路の一部をなすポー
ル鉄芯としての機能を具備している。他方2は磁性体で
はなく、その内筒部にはアマチュア3を内蔵収容してい
る0 前記スリーブ部材1のスリーブ部材2との螺合側とは反
対の端部側は、内外径とも若干段付大径に形成され、そ
の開放端部にプラグ4が螺着固定されるようになってい
る。またスリーブ部材2の螺合とは反対側の端部は外径
が段付太径に形成されている。
そしてこれら螺合結着したスリーブ部材1.2の両端の
大径部分の中間に位置する小径の外周には、ソレノイド
5を巻回収容したハウジングケース6が嵌着固定されて
いる。このソレノイド5は、図示しない制御回路によっ
て励磁されたときに、前記スリーブ部材2内に収容され
ているアマチュア3を、ボール鉄芯1に接近させる(図
の左方に移動させる)ように磁界を生じさせるものであ
る。
大径部分の中間に位置する小径の外周には、ソレノイド
5を巻回収容したハウジングケース6が嵌着固定されて
いる。このソレノイド5は、図示しない制御回路によっ
て励磁されたときに、前記スリーブ部材2内に収容され
ているアマチュア3を、ボール鉄芯1に接近させる(図
の左方に移動させる)ように磁界を生じさせるものであ
る。
また前記プラグ4の内端部には、スリーブ部材1の筒内
部に周状に突出する周壁部4aを設け、更にこの周壁部
4aの先端から一定長の位置には、周方向に間欠して複
数の内・外通液路4bを設けている。
部に周状に突出する周壁部4aを設け、更にこの周壁部
4aの先端から一定長の位置には、周方向に間欠して複
数の内・外通液路4bを設けている。
そしてこの周壁部4aの内筒部分にはピストン7を嵌挿
させ、周壁部4aの内筒面に弾着する周状シール部材8
(本例ではピストンカップ)を該ピストン7の外周の一
部に取着している。
させ、周壁部4aの内筒面に弾着する周状シール部材8
(本例ではピストンカップ)を該ピストン7の外周の一
部に取着している。
9は、ピストン7をアマチュア3に係止させるようにバ
ネ力を付勢するセットスプリングであり、通常はこのセ
ントスプリング9のバネ力により、前記シール部材8が
通液路4bの開口位置よりも周壁部4先端側に位置する
ように構成している・。したがってこの状態における通
液路4b内側の液室(出力液室Bと称する)は、通液路
4b外側の液室(入力液室Aと称する)に対し連通状態
にあり、ピストン7が図の左方に移動してシール部材8
が通液路4bの開口を通過すると、前記連通は遮断され
ることになる。
ネ力を付勢するセットスプリングであり、通常はこのセ
ントスプリング9のバネ力により、前記シール部材8が
通液路4bの開口位置よりも周壁部4先端側に位置する
ように構成している・。したがってこの状態における通
液路4b内側の液室(出力液室Bと称する)は、通液路
4b外側の液室(入力液室Aと称する)に対し連通状態
にあり、ピストン7が図の左方に移動してシール部材8
が通液路4bの開口を通過すると、前記連通は遮断され
ることになる。
なお出力液室Bはポート10を介してブレーキ装置に連
通され、入力液室Aはポート11を介してマスクシリン
ダに連通されている。また前記周壁部4の外側部分は、
周壁部4内の出力液室Bを除くスリーブ部材1.2の内
筒部の全てに連通状態をなしていることは言うまでもな
い0 次にその作動について説明する。
通され、入力液室Aはポート11を介してマスクシリン
ダに連通されている。また前記周壁部4の外側部分は、
周壁部4内の出力液室Bを除くスリーブ部材1.2の内
筒部の全てに連通状態をなしていることは言うまでもな
い0 次にその作動について説明する。
本例におけるソレノイド5の励磁は、例えば車両制動制
御操作によって車両が停止F後、数秒後に、所定の電気
的指令を受けて励磁され、次の車両発進(又は後進)操
作例えばクラッチをつなぐ操作まで励磁を継続するよう
に制御されるが、これは所謂オートマチック車両の場合
にはアクセルペダルへの路下によってソレノイドの励磁
が解除されるようにしてもよく、要はマニュアルのブレ
ーキ操作解除前にブレーキ液圧の保持を行ない、かつ次
の車両発進操作には支障のないように制御を設定すれば
よく、車両の性質、型式等によって種々好適な制御を選
択できる。
御操作によって車両が停止F後、数秒後に、所定の電気
的指令を受けて励磁され、次の車両発進(又は後進)操
作例えばクラッチをつなぐ操作まで励磁を継続するよう
に制御されるが、これは所謂オートマチック車両の場合
にはアクセルペダルへの路下によってソレノイドの励磁
が解除されるようにしてもよく、要はマニュアルのブレ
ーキ操作解除前にブレーキ液圧の保持を行ない、かつ次
の車両発進操作には支障のないように制御を設定すれば
よく、車両の性質、型式等によって種々好適な制御を選
択できる。
ここで、図示状態のオートストップバルブを通してブレ
ーキ液圧が伝達される初期には、アマチュア3には軸方
向の液圧力は均衡作用するから、ピストン7に移動力は
作用せず、したがって入・出力液室A、Hの連通は保た
れて、ブレーキ液圧はマスクシリンダから直接ホイルシ
リンダに伝えられる。
ーキ液圧が伝達される初期には、アマチュア3には軸方
向の液圧力は均衡作用するから、ピストン7に移動力は
作用せず、したがって入・出力液室A、Hの連通は保た
れて、ブレーキ液圧はマスクシリンダから直接ホイルシ
リンダに伝えられる。
この状態で車両速度が低下し、停止後ソレノイド5が励
磁されると、アマチュア3は図の左方に吸引され、した
がってピストン7は周壁部4内に入り込むように移動さ
れることになって7一ル部材8が通液路4bの開口を通
過した時点で人・出力液室A、B間の連通が遮断される
。
磁されると、アマチュア3は図の左方に吸引され、した
がってピストン7は周壁部4内に入り込むように移動さ
れることになって7一ル部材8が通液路4bの開口を通
過した時点で人・出力液室A、B間の連通が遮断される
。
この後、ソレノイド5の励磁力によってアマチュア3が
励磁移動されている状態が維持される限り、出力液室B
内すなわちブレーキ装置内のブレーキ液室は保持される
ことに々る。
励磁移動されている状態が維持される限り、出力液室B
内すなわちブレーキ装置内のブレーキ液室は保持される
ことに々る。
第2図に示す実施例は、前記実施例に比べ、入力液室A
から出力液室BK液流通を許容するために、チェック弁
12を内蔵したバイパス経路13を設けた特徴を有し、
その他は前記実施例と同様の構成をなしているだめ共通
する部材には同一の符号を付している。
から出力液室BK液流通を許容するために、チェック弁
12を内蔵したバイパス経路13を設けた特徴を有し、
その他は前記実施例と同様の構成をなしているだめ共通
する部材には同一の符号を付している。
このようなバイパス経路130機能は、前記したピスト
ン取着のシール部材8と同様の機能をなすためのもので
、要するにピスト/7の移動によって入・出力液室A、
B間の連通が遮断された状態の時に、入力液室Aに再加
圧が行なわれるとこの液圧を出力液室Bに伝えるように
しているのである。
ン取着のシール部材8と同様の機能をなすためのもので
、要するにピスト/7の移動によって入・出力液室A、
B間の連通が遮断された状態の時に、入力液室Aに再加
圧が行なわれるとこの液圧を出力液室Bに伝えるように
しているのである。
なお14はチェック弁12のボールのホールドスプリン
グ、15社このホールドスプリングのバネ力調整用プラ
グである0 以上述べた如く、本発明よりなるオートストップバルブ
は、通常の車両あるいは所卵オートマチック車両におい
て、車両停止時におけるブレーキ力の自動的な保持が実
現され、その有用性は極めて大なるものである0
グ、15社このホールドスプリングのバネ力調整用プラ
グである0 以上述べた如く、本発明よりなるオートストップバルブ
は、通常の車両あるいは所卵オートマチック車両におい
て、車両停止時におけるブレーキ力の自動的な保持が実
現され、その有用性は極めて大なるものである0
図面第1図は本発明の一実施例を示すオートストップバ
ルブの断面図、第2図は他の実施例を示す断面図である
。 1・・・スリーブ部材(ボール鉄芯) 2・・・スリーブ部材 3・・・アマチュア4・・・
プラグ 4a・・・周壁部4b・・・jJl
’D路 5・・・ソレノイド6・・・ハウジン
グケース 7・・・ピスト/8・・・シール部材(ピス
トンカップ)9・・・セントスプリング 10・・・ポ
ート11・・・ボート 12・・・チェック弁
13・・・バイパス経路 14・・・ホールドスプリン
グ15・・・バネ力調整用プラグ。
ルブの断面図、第2図は他の実施例を示す断面図である
。 1・・・スリーブ部材(ボール鉄芯) 2・・・スリーブ部材 3・・・アマチュア4・・・
プラグ 4a・・・周壁部4b・・・jJl
’D路 5・・・ソレノイド6・・・ハウジン
グケース 7・・・ピスト/8・・・シール部材(ピス
トンカップ)9・・・セントスプリング 10・・・ポ
ート11・・・ボート 12・・・チェック弁
13・・・バイパス経路 14・・・ホールドスプリン
グ15・・・バネ力調整用プラグ。
Claims (1)
- 筒状壁体の内外側を連通ずる通液路によって区画される
入・出力液室A、Bと、前記筒状壁体の内周部に弾着す
るシール部材の取着されたピストンと、このピストンに
移動力を付勢することにより前記シール部材を前記通液
路の開口部を通過させる電磁作動機構とを備え、通常は
マスクシリンダ側連通の外側A1.室とブレーキ装置連
通の内側B液室を連通させ、電磁作動機構の動作時に該
連通を遮断するよう構成したことを%徴とする車両用オ
ートストップバルブ0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13251582A JPS5923760A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | 車両用オ−トストツプバルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13251582A JPS5923760A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | 車両用オ−トストツプバルブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5923760A true JPS5923760A (ja) | 1984-02-07 |
Family
ID=15083132
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13251582A Pending JPS5923760A (ja) | 1982-07-29 | 1982-07-29 | 車両用オ−トストツプバルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923760A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2573018A1 (fr) * | 1984-11-14 | 1986-05-16 | Kia Motors Corp | Circuit de commande automatique pour des dispositifs de commande de frein |
-
1982
- 1982-07-29 JP JP13251582A patent/JPS5923760A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2573018A1 (fr) * | 1984-11-14 | 1986-05-16 | Kia Motors Corp | Circuit de commande automatique pour des dispositifs de commande de frein |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4619289A (en) | Solenoid-controlled valve | |
| US4640391A (en) | Automatic stop valve device for vehicle brake systems | |
| JP2969599B2 (ja) | 負圧ブレーキブースタ | |
| US3610702A (en) | Adaptive braking system with hydraulically powered modulator | |
| JPH01127446A (ja) | トラクション制御装置 | |
| US3729169A (en) | Adaptive braking system with hydraulically powered modulator | |
| US4967560A (en) | Parking sustainer employing liquid pressure booster | |
| JP2004175177A (ja) | 車両用ブレーキ液圧保持装置 | |
| JP2876336B2 (ja) | 液圧制御装置 | |
| US3905441A (en) | Method and apparatus for controlling the brakes of vehicles | |
| US2737777A (en) | Hydraulic brake booster | |
| JPS5923760A (ja) | 車両用オ−トストツプバルブ | |
| US4915131A (en) | Hill-holder | |
| JPH038981B2 (ja) | ||
| JPS6318525Y2 (ja) | ||
| JPH1053116A (ja) | 車輪ブレーキ液圧制御装置 | |
| JPH038980B2 (ja) | ||
| US4691969A (en) | Antiskid control system | |
| JP5810026B2 (ja) | バルブ用フィルタ構造 | |
| KR100423645B1 (ko) | 안티록 브레이크 시스템용 노말 오픈형 솔레노이드밸브 | |
| JPS59137248A (ja) | 制動力保持用電磁弁装置 | |
| JPS60128061A (ja) | ブレ−キ圧力保持用電磁弁装置 | |
| KR100423648B1 (ko) | 안티록 브레이크 시스템용 노말 오픈형 솔레노이드밸브 | |
| JP3874354B2 (ja) | 車両用ブレーキ液圧保持装置 | |
| KR100328226B1 (ko) | 안티록 브레이크 시스템의 노멀 크로즈형 밸브 |