JPS5924343Y2 - 混合機におけるスクレ−パ - Google Patents
混合機におけるスクレ−パInfo
- Publication number
- JPS5924343Y2 JPS5924343Y2 JP3570781U JP3570781U JPS5924343Y2 JP S5924343 Y2 JPS5924343 Y2 JP S5924343Y2 JP 3570781 U JP3570781 U JP 3570781U JP 3570781 U JP3570781 U JP 3570781U JP S5924343 Y2 JPS5924343 Y2 JP S5924343Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scraper
- support rod
- wall surface
- mixing tank
- tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 9
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 7
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 1
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 description 1
- 238000013019 agitation Methods 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 239000002826 coolant Substances 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 1
- 230000003670 easy-to-clean Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001804 emulsifying effect Effects 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Accessories For Mixers (AREA)
- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は混合機におけるスクレーパに関する。
より詳しくは化粧品、医薬品、化学品、合成樹脂粉粒状
物などの混合、攪拌、乳化分散、加熱および冷却などを
目的とし、槽内に攪拌翼を備えた混合機に付設せしめた
スクレーパに関する。
物などの混合、攪拌、乳化分散、加熱および冷却などを
目的とし、槽内に攪拌翼を備えた混合機に付設せしめた
スクレーパに関する。
完全なる混合、攪拌を行うためには槽内に投入された被
混合物の常時円滑な移動が確保されることが必須の要件
となる。
混合物の常時円滑な移動が確保されることが必須の要件
となる。
スクレーパを欠く混合機にあっては混合槽内壁面と攪拌
翼との間にクリヤランスを生じ、所謂、鉄部がデッドス
ペースとなり均一な混合作業の大きな妨げとなり、又混
合槽の外面部に附属するジャケットを通して被混合物の
加熱、冷却を行う場合、上記クリヤランス部分の存在は
被混合物への熱移動の大きな妨げとなる。
翼との間にクリヤランスを生じ、所謂、鉄部がデッドス
ペースとなり均一な混合作業の大きな妨げとなり、又混
合槽の外面部に附属するジャケットを通して被混合物の
加熱、冷却を行う場合、上記クリヤランス部分の存在は
被混合物への熱移動の大きな妨げとなる。
このように混合機におけるスクレーパの存在は円滑な混
合、攪拌作業を遂行する上で吹かすことの出来ない部材
である。
合、攪拌作業を遂行する上で吹かすことの出来ない部材
である。
よってこのスクレーパの効果的な稼動は混合攪拌作業の
効率面に大きく影響する。
効率面に大きく影響する。
従来、スクレーパの一般的なものとしてはへら状のスク
レーパを槽壁に所定の角度をもって斜設摺接せしめた状
態で移動せしめ、壁面への付着物の掻き落しを行わしめ
ているが、この種のスクレーパにあってはスクレーパの
背部に被混合物の一部の付着堆積があり、またスクレー
パを逆方向に移動せしめる折には、この斜設状にあるス
クレーパがかえって災いして被混合物の一部を槽壁によ
り強固に付着せしめる結果となるなどの欠点が存在して
いた。
レーパを槽壁に所定の角度をもって斜設摺接せしめた状
態で移動せしめ、壁面への付着物の掻き落しを行わしめ
ているが、この種のスクレーパにあってはスクレーパの
背部に被混合物の一部の付着堆積があり、またスクレー
パを逆方向に移動せしめる折には、この斜設状にあるス
クレーパがかえって災いして被混合物の一部を槽壁によ
り強固に付着せしめる結果となるなどの欠点が存在して
いた。
この考案は混合槽の上方より底部中心部に向は延び、か
つ内壁面に沿って移動する支持杆、該支持杆に、混合槽
の円周方向に向は左右1対のすくい面を形成したブロッ
ク状のスクレーパを多段に亘って該部を中心に旋廻可能
に取付けると共に、支持杆の移動時、前記スクレーパの
前記すくい面の混合槽内壁面側のいずれか一方のエツジ
部が混合槽の内壁面に摺接するよう構成せしめたもので
、この考案はスクレーパへの被混合物の付着量の減少、
該付着物の脱落の簡易化、正逆両回転時での均一な掻き
落し、スクレーパの経済的な互換性など多方面に亘って
効率的なスクレーパを提供するもので、つぎにこの考案
に係る混合機におけるスクレーパの具体的実施例を図面
を用いて説明する。
つ内壁面に沿って移動する支持杆、該支持杆に、混合槽
の円周方向に向は左右1対のすくい面を形成したブロッ
ク状のスクレーパを多段に亘って該部を中心に旋廻可能
に取付けると共に、支持杆の移動時、前記スクレーパの
前記すくい面の混合槽内壁面側のいずれか一方のエツジ
部が混合槽の内壁面に摺接するよう構成せしめたもので
、この考案はスクレーパへの被混合物の付着量の減少、
該付着物の脱落の簡易化、正逆両回転時での均一な掻き
落し、スクレーパの経済的な互換性など多方面に亘って
効率的なスクレーパを提供するもので、つぎにこの考案
に係る混合機におけるスクレーパの具体的実施例を図面
を用いて説明する。
外壁部分に加熱又は冷却媒体を通すジャケット2を付設
せしめた混合槽1にはモータ3、減速機4を介して所定
の速度をもって槽1上にて回転するヘッド5が配置され
、該ヘッド5には自転しがつ公転する攪拌翼6が懸吊さ
れ、この攪拌翼はヘッド部の上昇に伴い混合槽内に着脱
可能に内装せしめられている。
せしめた混合槽1にはモータ3、減速機4を介して所定
の速度をもって槽1上にて回転するヘッド5が配置され
、該ヘッド5には自転しがつ公転する攪拌翼6が懸吊さ
れ、この攪拌翼はヘッド部の上昇に伴い混合槽内に着脱
可能に内装せしめられている。
一方このヘッド5がら伸出する腕7の先端には、前記混
合槽1の上方より槽の底部中心部附近まで伸び、かつ混
合槽1の内壁面との間に所定の間隔を保ってなる断面円
形の支持杆9が取付けられ、ヘッド5の回転に呼応して
この支持杆9も混合槽の内壁面に沿って回動するよう構
成されている。
合槽1の上方より槽の底部中心部附近まで伸び、かつ混
合槽1の内壁面との間に所定の間隔を保ってなる断面円
形の支持杆9が取付けられ、ヘッド5の回転に呼応して
この支持杆9も混合槽の内壁面に沿って回動するよう構
成されている。
この支持杆9には上下方向に多段に亘って混合槽の円周
方向に向は左右l対のすくい面11a、11bを持つブ
ロック状のスクレーパ10が支持杆9を中心に旋廻可能
に取付けられている。
方向に向は左右l対のすくい面11a、11bを持つブ
ロック状のスクレーパ10が支持杆9を中心に旋廻可能
に取付けられている。
このブロック状スクレーパ10は合成樹脂、例えば耐摩
耗性、耐熱性、弾力性、滑性なとスクレーパとしての適
性を多々備えた弗素樹脂、テフロン(テ゛ユポン社の商
品名)を用い、このスクレーパ10に左右1対のすくい
面11 a、 11 bを形成せしめるために平面視(
槽の上方より見た場合)台形あるいは二等辺三角形を呈
し、台形スクレーパを支持杆9へ旋廻可能に取付ける手
段として、台形ブロックの内面部12(槽の中心部向き
面)がら切込み13さらにその奥にブロックを上下方向
に貫く円柱孔13′が形設され、該円柱孔13′に連ら
なる切込み13部を開きながら支持杆9を心持ちルーズ
に嵌め込む。
耗性、耐熱性、弾力性、滑性なとスクレーパとしての適
性を多々備えた弗素樹脂、テフロン(テ゛ユポン社の商
品名)を用い、このスクレーパ10に左右1対のすくい
面11 a、 11 bを形成せしめるために平面視(
槽の上方より見た場合)台形あるいは二等辺三角形を呈
し、台形スクレーパを支持杆9へ旋廻可能に取付ける手
段として、台形ブロックの内面部12(槽の中心部向き
面)がら切込み13さらにその奥にブロックを上下方向
に貫く円柱孔13′が形設され、該円柱孔13′に連ら
なる切込み13部を開きながら支持杆9を心持ちルーズ
に嵌め込む。
一方台形の外面部14(槽内壁面側)から前記円柱孔1
3に連通ずる横長の貫通孔15が穿設され、該孔15内
には支持杆9の槽内壁面に向は突設された突子16が嵌
合し、これにより支持杆9に旋廻可能に取付けられたこ
のスクレーパ10は支持杆上にて上下方向への移動が阻
止され、かつ横長の貫通孔15の孔端部と突子16との
係合によりスクレーパ10の支持杆9を中心とした旋廻
量はおのずから規制され、最大旋廻時スクレーパ10の
いずれか1方の下縁エツジ部17a、17bが槽の内周
面に当接するよう構成されている。
3に連通ずる横長の貫通孔15が穿設され、該孔15内
には支持杆9の槽内壁面に向は突設された突子16が嵌
合し、これにより支持杆9に旋廻可能に取付けられたこ
のスクレーパ10は支持杆上にて上下方向への移動が阻
止され、かつ横長の貫通孔15の孔端部と突子16との
係合によりスクレーパ10の支持杆9を中心とした旋廻
量はおのずから規制され、最大旋廻時スクレーパ10の
いずれか1方の下縁エツジ部17a、17bが槽の内周
面に当接するよう構成されている。
なお第6図および第7図に示すスクレーパ10は前記平
面視二等辺三角形に近いスクレーパの一変形例を示すも
のである。
面視二等辺三角形に近いスクレーパの一変形例を示すも
のである。
また槽内に複数本例えば2本の支持杆9,9を相対的位
置に装備せしめ(第2図)、支持杆上のスクレーパ10
の取付は位置を各杆交互に1個あてずらして、2本の支
持杆上のスクレーパによる掻き落し領域を槽内壁全面に
分配することも可能で、第1図に示す単独支持杆に比ベ
スクレーパが被混合物よりうける抵抗を減少せしめ、ス
クレーパ自体を安定化せしめることができる。
置に装備せしめ(第2図)、支持杆上のスクレーパ10
の取付は位置を各杆交互に1個あてずらして、2本の支
持杆上のスクレーパによる掻き落し領域を槽内壁全面に
分配することも可能で、第1図に示す単独支持杆に比ベ
スクレーパが被混合物よりうける抵抗を減少せしめ、ス
クレーパ自体を安定化せしめることができる。
この考案は以上の構成よりなり、先ずスクレーパ10を
取付けた支持杆9を第3図において反時針方向に回動せ
しめると、各スクレーパ9は被混合物の抵抗をうけて、
支持杆9を中心に時針方向に旋廻し、エツジ172部は
内壁面に当接し、支持杆9の回動に伴い、内壁面に固着
した被混合物の一部付着部を掻き取り、剥離した付着物
はすくい面11 aを案内として被混合物中に順次再投
入される。
取付けた支持杆9を第3図において反時針方向に回動せ
しめると、各スクレーパ9は被混合物の抵抗をうけて、
支持杆9を中心に時針方向に旋廻し、エツジ172部は
内壁面に当接し、支持杆9の回動に伴い、内壁面に固着
した被混合物の一部付着部を掻き取り、剥離した付着物
はすくい面11 aを案内として被混合物中に順次再投
入される。
この折、反対側のすくい面11 b側に被混合物の一部
が付着堆積する傾向が認められるも、支持杆9を逆転せ
しめ第3図にて時針方向に回動せしめると、スクレーパ
10は被混合物の抵抗をすくい面11 bにうけて支持
杆9を中心に反時針方向に旋廻し、今度は反対側エツジ
17 bが内壁面に当接し、前記と同様の掻き落し作業
が続けられる(第3図仮想線表示のスクレーパ位置にて
)。
が付着堆積する傾向が認められるも、支持杆9を逆転せ
しめ第3図にて時針方向に回動せしめると、スクレーパ
10は被混合物の抵抗をすくい面11 bにうけて支持
杆9を中心に反時針方向に旋廻し、今度は反対側エツジ
17 bが内壁面に当接し、前記と同様の掻き落し作業
が続けられる(第3図仮想線表示のスクレーパ位置にて
)。
この折当然前記すくい面11 b上の付着堆積物は被混
合物の抵抗をうけ簡単にスクレーパより脱落し、被混合
物の中に再投入される。
合物の抵抗をうけ簡単にスクレーパより脱落し、被混合
物の中に再投入される。
この考案はスクレーパを取付けた支持杆の正逆両方向の
回動に呼応し、スクレーパは被混合物の抵抗をうけて自
動的に最も掻き落し作業に最適の状態にセットされ、正
、逆いずれの方向への回動時にも均一な付着物の掻き落
しが確保され、またスクレーパの背部の堆積付着物はそ
の回動逆転時にごく自然のうちに、即ち一連の掻き落し
作業の途上にて特別な掻き落し作業もなく容易に除去す
ることができる。
回動に呼応し、スクレーパは被混合物の抵抗をうけて自
動的に最も掻き落し作業に最適の状態にセットされ、正
、逆いずれの方向への回動時にも均一な付着物の掻き落
しが確保され、またスクレーパの背部の堆積付着物はそ
の回動逆転時にごく自然のうちに、即ち一連の掻き落し
作業の途上にて特別な掻き落し作業もなく容易に除去す
ることができる。
またスクレーパは支持杆の側面よりの突子にスクレーパ
の貫通孔を嵌合せしめ、付着物の最も効率的な掻き落し
作業のための、スクレーパの旋廻動の位置規制が確保さ
れ、さらにスクレーパの中心部に係合するこの突子の存
在は被混合物よりの大きな抵抗を受けるスクレーパ自体
を中心部にて補強する効果があり、またブロック状スク
レーパは支持杆への着脱も容易で、このスクレーパは互
換性も高くスクレーパ装置の局部的損傷にも即時に対応
でき経済的な側面も併せ有し、このブロック状スクレー
パにあっては作業後の洗浄、保守、点検もきわめて容易
な効果がある。
の貫通孔を嵌合せしめ、付着物の最も効率的な掻き落し
作業のための、スクレーパの旋廻動の位置規制が確保さ
れ、さらにスクレーパの中心部に係合するこの突子の存
在は被混合物よりの大きな抵抗を受けるスクレーパ自体
を中心部にて補強する効果があり、またブロック状スク
レーパは支持杆への着脱も容易で、このスクレーパは互
換性も高くスクレーパ装置の局部的損傷にも即時に対応
でき経済的な側面も併せ有し、このブロック状スクレー
パにあっては作業後の洗浄、保守、点検もきわめて容易
な効果がある。
第1図はこの考案を実施した混合機の一部切欠き正面図
、第2図は他の実施例を示す第1図に相当する図、第3
図は第2図のA−A線における拡大切断面図、第4図は
スクレーパの下面図、第5図は第4図のB−B線におけ
る切断面図、第6図および第7図はそれぞれ他の実施例
を示す第3図に相当する図である。 図中、1は混合槽、7は腕、9は支持杆、10はスクレ
ーパ、11 a、11 bはすくい面、13は円柱孔、
15は横長の貫通孔、16は突子、17a、17bハエ
ツジを示す。
、第2図は他の実施例を示す第1図に相当する図、第3
図は第2図のA−A線における拡大切断面図、第4図は
スクレーパの下面図、第5図は第4図のB−B線におけ
る切断面図、第6図および第7図はそれぞれ他の実施例
を示す第3図に相当する図である。 図中、1は混合槽、7は腕、9は支持杆、10はスクレ
ーパ、11 a、11 bはすくい面、13は円柱孔、
15は横長の貫通孔、16は突子、17a、17bハエ
ツジを示す。
Claims (2)
- (1)混合槽の上方より底部中心部に向けのび、かつ内
壁面に沿って回動する支持杆、該支持杆に槽の円周方向
に向け1対のすくい面を形成したブロック状のスクレー
パを、該部を中心に旋廻可能に多段に亘って取付けると
共に、前記支持杆の回動時、スクレーパの前記すくい面
の混合槽内壁面側のいずれか一方のエツジ部が内壁面に
摺接するよう構成された混合機におけるスクレーパ。 - (2)前記支持杆に旋廻可能に取付けたスクレーパは、
支持杆の側面に突出せしめた突子をスクレーパの混合槽
内壁面側に穿設せしめた横長孔に嵌合せしめて位置規制
されている実用新案登録請求の範囲第1項記載の混合機
におけるスクレーノ々。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3570781U JPS5924343Y2 (ja) | 1981-03-13 | 1981-03-13 | 混合機におけるスクレ−パ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3570781U JPS5924343Y2 (ja) | 1981-03-13 | 1981-03-13 | 混合機におけるスクレ−パ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57148427U JPS57148427U (ja) | 1982-09-17 |
| JPS5924343Y2 true JPS5924343Y2 (ja) | 1984-07-19 |
Family
ID=29832964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3570781U Expired JPS5924343Y2 (ja) | 1981-03-13 | 1981-03-13 | 混合機におけるスクレ−パ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924343Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59191609A (ja) * | 1983-04-15 | 1984-10-30 | Mitsubishi Electric Corp | プレプログラミング信号設定装置 |
| JPH09313911A (ja) * | 1996-05-24 | 1997-12-09 | Inoue Seisakusho:Kk | 混合攪拌装置 |
| JP6518435B2 (ja) * | 2014-12-17 | 2019-05-22 | 株式会社アーステクニカ | 攪拌機及びその運転方法 |
| JP6876529B2 (ja) * | 2017-05-31 | 2021-05-26 | ヤンマーパワーテクノロジー株式会社 | 有機物処理装置 |
-
1981
- 1981-03-13 JP JP3570781U patent/JPS5924343Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57148427U (ja) | 1982-09-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1290745C (en) | Kneader-mixer | |
| US4515483A (en) | Apparatus for removing substances from the inner walls of vessels | |
| JP3043018B2 (ja) | 除雪機 | |
| JP4226630B2 (ja) | 掻取り押し付け式加熱撹拌釜 | |
| CA1283654C (en) | Mixer tool for an ice-cream maker | |
| JP2007301558A (ja) | スクレーパー付ミキサー | |
| JP6368345B2 (ja) | 掻取撹拌装置 | |
| US20020102112A1 (en) | Toner container and scraper arrangement | |
| CA2645805C (en) | Pin conveyor for pasty materials such as animal waste | |
| JP6227032B2 (ja) | 掻取式加熱撹拌装置 | |
| JPH0618618B2 (ja) | 撹拌装置 | |
| CN216630652U (zh) | 刮壁结构和搅拌设备 | |
| JP5785375B2 (ja) | 攪拌装置 | |
| JPS5922146B2 (ja) | 加熱回転炉 | |
| JP2017154046A (ja) | 掻取押付式加熱撹拌装置 | |
| CN217792927U (zh) | 用于清洁拖把上擦拭物的清理装置及清洁桶或挤水拖把 | |
| JP2607786Y2 (ja) | 中、高粘度用撹拌翼 | |
| CN210965077U (zh) | 一种乳化炸药油相储罐搅拌装置 | |
| CN213005874U (zh) | 一种轻质抹灰石膏的混合机构 | |
| JPH11267482A (ja) | 横軸型ミキサ | |
| CN214238845U (zh) | 一种抗腐蚀再生混凝土的混料装置 | |
| CN215276784U (zh) | 一种具有防止外溅效果的化工搅拌装置 | |
| CN206733310U (zh) | 一种卧式混凝土搅拌机 | |
| CN214553222U (zh) | 一种便于清理的卧式拌料器 | |
| CN222789815U (zh) | 一种白墨烫画用共聚酯热熔胶筛粉设备 |