JPS5924408A - 回転型デ−タ記憶装置 - Google Patents
回転型デ−タ記憶装置Info
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- JPS5924408A JPS5924408A JP13323282A JP13323282A JPS5924408A JP S5924408 A JPS5924408 A JP S5924408A JP 13323282 A JP13323282 A JP 13323282A JP 13323282 A JP13323282 A JP 13323282A JP S5924408 A JPS5924408 A JP S5924408A
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- Japan
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- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000002789 length control Methods 0.000 description 3
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
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- 102220264985 rs182760732 Human genes 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/12—Formatting, e.g. arrangement of data block or words on the record carriers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、回転型データ記憶装置、特に、可変長フォー
マント方式全採用する磁気ディスク装置や磁気ドラム装
置などの回転型データ記憶装置に関する。
マント方式全採用する磁気ディスク装置や磁気ドラム装
置などの回転型データ記憶装置に関する。
一般に、磁気ディスク装置など回転型データ記憶装置の
記録方式としては、固定長方式(セクタ方式)と可変長
方式がある。
記録方式としては、固定長方式(セクタ方式)と可変長
方式がある。
固定長方式は通常基準クロック金カウントし、一定値に
達した時点でセクタパルス全作シ、各レコードの書込読
出はそれぞれのセクタに対応するセクタパルス全基準と
して実行するため、レコード間のギャップ長変動は大き
な問題とはならない。
達した時点でセクタパルス全作シ、各レコードの書込読
出はそれぞれのセクタに対応するセクタパルス全基準と
して実行するため、レコード間のギャップ長変動は大き
な問題とはならない。
しかし、可変長方式の場合は9を込の際、直前のレコー
ドの読取終了全基準として次のレコードの書込を開始す
るため、実際のギャップ長は媒体上で誤差を生じる。し
かも、ギャップ長誤差はレコード数に応じて積算してい
く。このため、ギャップ長変動が大きいほど無効容量が
増加してしまう。
ドの読取終了全基準として次のレコードの書込を開始す
るため、実際のギャップ長は媒体上で誤差を生じる。し
かも、ギャップ長誤差はレコード数に応じて積算してい
く。このため、ギャップ長変動が大きいほど無効容量が
増加してしまう。
また、最近、媒体欠陥全回避するためのギヤノプを設け
る方式が行なわれているが、そのギャップ長はギャップ
長変動の累積誤差が生じても誤まって欠陥部分にデータ
を書き込ま〜ないようにするために、累積誤差分を見込
んでギャップ長全決定するのでこの場合もギャップ長変
動が大きいほど無効容量が増加する。
る方式が行なわれているが、そのギャップ長はギャップ
長変動の累積誤差が生じても誤まって欠陥部分にデータ
を書き込ま〜ないようにするために、累積誤差分を見込
んでギャップ長全決定するのでこの場合もギャップ長変
動が大きいほど無効容量が増加する。
このように、ギャップ長変動が太きいとトラックあたり
の有効容量が減少する。
の有効容量が減少する。
従来の回転型データ記憶装置は書込読出回路として遅れ
時間のバラツキの少ない回路全採用するなどして、ギ責
ツブ長変動金できるだけ少なくしているが充分とは言え
ず結局ギヤツブ長変動金見込んでトラックあたυの容量
や、媒体欠陥を回避する際のギャップ長を決めていた。
時間のバラツキの少ない回路全採用するなどして、ギ責
ツブ長変動金できるだけ少なくしているが充分とは言え
ず結局ギヤツブ長変動金見込んでトラックあたυの容量
や、媒体欠陥を回避する際のギャップ長を決めていた。
このため、従来の回転型データ記憶装置はギャップ長変
動を有するという欠点があった。
動を有するという欠点があった。
本発明の目的は、ギャップ長変動をなくすことができる
回転型データ記憶装Rt提供することにある。
回転型データ記憶装Rt提供することにある。
すなわち、本発明の目的は直前のレコードの読取終了か
ら次のレコードの読取開始までの時間を計数するカウン
タ回路によシ読出回路と書込回路の遅れ時間全検出し、
その遅れ時間を補正したギャップ長設定時間を設定し、
書込の際に直前のレコードの読取終了からギャップ長設
定時間の経過後に、次のレコードの挿込開始を行うこと
によp、ギヤツブ長変動金無くして、無効容Jft金少
なくし、トラックあたりの物理的記憶容tk有効に活用
できる回転型データ記憶装置を提供することにある。
ら次のレコードの読取開始までの時間を計数するカウン
タ回路によシ読出回路と書込回路の遅れ時間全検出し、
その遅れ時間を補正したギャップ長設定時間を設定し、
書込の際に直前のレコードの読取終了からギャップ長設
定時間の経過後に、次のレコードの挿込開始を行うこと
によp、ギヤツブ長変動金無くして、無効容Jft金少
なくし、トラックあたりの物理的記憶容tk有効に活用
できる回転型データ記憶装置を提供することにある。
本発明の回転型データ記憶装置は、可変長型フォーマツ
h’を持つ回転型データ記憶装置において直前のレコー
ドの読取終了から次のレコードの読取開始までの時間(
または記録媒体相対移動距離)を計数し読出ギャップ長
全出力するギャップ長計数回路と、直前のレコードの読
取終了から次のレコードの引込開始域での時間(または
記録媒体相対移動距離)全前記読出ギャップ長に応じて
可変に設定されたギヤツブ長設定値金出力するギャップ
長設定回路と、直前のレコードの読取終了から前記ギャ
ップ長設定値の経過後に書込開始基準信号を発生する書
込開始基準信号発生回路と金含んで構成される。
h’を持つ回転型データ記憶装置において直前のレコー
ドの読取終了から次のレコードの読取開始までの時間(
または記録媒体相対移動距離)を計数し読出ギャップ長
全出力するギャップ長計数回路と、直前のレコードの読
取終了から次のレコードの引込開始域での時間(または
記録媒体相対移動距離)全前記読出ギャップ長に応じて
可変に設定されたギヤツブ長設定値金出力するギャップ
長設定回路と、直前のレコードの読取終了から前記ギャ
ップ長設定値の経過後に書込開始基準信号を発生する書
込開始基準信号発生回路と金含んで構成される。
すなわち、本発明の回転型データ記憶装置は直前のレコ
ードの読取終了から次のレコードの読取開始までの時間
を計数するカウンタ回路と、その情報に応じて直前のレ
コードの読取終了から次のレコードの書込開始までの時
間金町変に設定するギャップ長設定回路と、直前のレコ
ードの読取終了から前記ギャップ長設定回路によシ設定
された時間の後宵込開始基準信号全発生する博込開始基
準信号発生回路金有することによシ、続出回路と書込回
路の遅れ時間のバラツキによシ生じるギャップ長変動が
無くなシ、トラックあたシの物理的記憶容量全有効に活
用でき、有効容量を増加させることができるように構成
される。
ードの読取終了から次のレコードの読取開始までの時間
を計数するカウンタ回路と、その情報に応じて直前のレ
コードの読取終了から次のレコードの書込開始までの時
間金町変に設定するギャップ長設定回路と、直前のレコ
ードの読取終了から前記ギャップ長設定回路によシ設定
された時間の後宵込開始基準信号全発生する博込開始基
準信号発生回路金有することによシ、続出回路と書込回
路の遅れ時間のバラツキによシ生じるギャップ長変動が
無くなシ、トラックあたシの物理的記憶容量全有効に活
用でき、有効容量を増加させることができるように構成
される。
次に、本発明の回転型データ記憶装置の実施例について
、図面を参照して説明する。
、図面を参照して説明する。
第1図はデータトラックのレイアウトの一例を示すレイ
アウト図で、インデックスマークからインデックスマー
クまでの回転型データ記憶装置上のデータトランクの代
表的なレイアラ)k直線上に示している。
アウト図で、インデックスマークからインデックスマー
クまでの回転型データ記憶装置上のデータトランクの代
表的なレイアラ)k直線上に示している。
ボームアドレス)IAはそのトラックのアドレスを収容
し、通常第0番目のレコードであるレコードRO以降に
使用者の情報が記録される。
し、通常第0番目のレコードであるレコードRO以降に
使用者の情報が記録される。
第2図は第1図における第N番目のレコードであるレコ
ー・ド几NH読み出し、第N千1番目のレコードである
レコード几N+1に’%tき込む凱(に、どのようにし
てギャップ長変動が生じるかの様子?示し、合わせて本
発明の詳細な説明するだめの時間関係図である。
ー・ド几NH読み出し、第N千1番目のレコードである
レコード几N+1に’%tき込む凱(に、どのようにし
てギャップ長変動が生じるかの様子?示し、合わせて本
発明の詳細な説明するだめの時間関係図である。
第3図は本発明による代表的な回転型データ記憶装置で
ある磁気ディスク装置の■:込動作および読出動作を説
明する/ζめのブロック図であり、第4図は、第3図に
示す用込読出制御回路に含まれるギャップ長制御回路の
一例を示すブロック図である。
ある磁気ディスク装置の■:込動作および読出動作を説
明する/ζめのブロック図であり、第4図は、第3図に
示す用込読出制御回路に含まれるギャップ長制御回路の
一例を示すブロック図である。
第2図および第3図において、レコード几Nの続出デー
タ完了は続出回路Cの遅れである読出遅れ時間T1によ
シ磁気ディスク1)上のレコード几Nよシ最犬読出遅れ
時間T1max−最小読出遅最小量T1+ninの遅れ
金主じる。次にギャップ長設定値の経過後に、書込デー
タを書込回路B=z通して書込信号として磁気ディスク
Dに書き込むと、書込回路Bの書込遅れ時間T3によっ
て磁気ディスクD上の7コードIj N −1−1は最
大書込遅れ時間T31naX〜最小書込遅れ時間T3+
ninの遅れを生じる。
タ完了は続出回路Cの遅れである読出遅れ時間T1によ
シ磁気ディスク1)上のレコード几Nよシ最犬読出遅れ
時間T1max−最小読出遅最小量T1+ninの遅れ
金主じる。次にギャップ長設定値の経過後に、書込デー
タを書込回路B=z通して書込信号として磁気ディスク
Dに書き込むと、書込回路Bの書込遅れ時間T3によっ
て磁気ディスクD上の7コードIj N −1−1は最
大書込遅れ時間T31naX〜最小書込遅れ時間T3+
ninの遅れを生じる。
したがって、磁気ディスクD上のレコードILNとレコ
ード几N+1間のギャップ長変動は(Txrnax T
xmin)+(T3max ’1’3+n1n)となる
。
ード几N+1間のギャップ長変動は(Txrnax T
xmin)+(T3max ’1’3+n1n)となる
。
本発明においては、レコード几Nの読取終了信号4から
レコード几N+1の読取開始信号5までの時間を基準ク
ロック6によシギャノプ長劇数回路1で計数して得られ
た続出ギャップ長T’aと、目標ギャップ長TGと、読
出遅れ時間T1と、書込遅れ時間T3と、ギャップ長設
定回路2のギャップ長設定初期値T2に対して、 ’r’c==’r□+T2+Ta もし、読出ギャップ長T’cが目標ギャップ長TGと誤
差を生じている場合、 ’r’a、>’i’aの場合はギャップ長設定回路2に
ょシ、ギヤツブ長設定初期値T2金Ill 2< T5
1)+ a )に。
レコード几N+1の読取開始信号5までの時間を基準ク
ロック6によシギャノプ長劇数回路1で計数して得られ
た続出ギャップ長T’aと、目標ギャップ長TGと、読
出遅れ時間T1と、書込遅れ時間T3と、ギャップ長設
定回路2のギャップ長設定初期値T2に対して、 ’r’c==’r□+T2+Ta もし、読出ギャップ長T’cが目標ギャップ長TGと誤
差を生じている場合、 ’r’a、>’i’aの場合はギャップ長設定回路2に
ょシ、ギヤツブ長設定初期値T2金Ill 2< T5
1)+ a )に。
T’c(Tcの場合はギャップ長設定初期値T2f ’
1’ 2 +(T G−T’c ) K設定しなおせば
、レコード几N−1−1t−宵き込む際書込開始基準信
号発生回路3によって発生する書込開始基(jt%信号
7により書込開始全行うことによシ、磁気ディスクD上
での実際のギャップ長は目標ギャップ長Toとなυ誤差
を生じない。
1’ 2 +(T G−T’c ) K設定しなおせば
、レコード几N−1−1t−宵き込む際書込開始基準信
号発生回路3によって発生する書込開始基(jt%信号
7により書込開始全行うことによシ、磁気ディスクD上
での実際のギャップ長は目標ギャップ長Toとなυ誤差
を生じない。
第5図は、第4図に示すギヤング長fft制御回路の詳
細なブロック図を示したものである。
細なブロック図を示したものである。
カウンタ53はカウンタリセット信号8によりあらかじ
めリセットしておく。フリッフロップ51はレコードR
Nの読取終了信号4にょリセットされ、カウンタゲート
信号10ffi発生させ、基準クロック6はアンドゲー
ト52を通りカウントクロック11となり、カウンタ5
3はこのカウントクロック11によυカウントアツプさ
れていく。
めリセットしておく。フリッフロップ51はレコードR
Nの読取終了信号4にょリセットされ、カウンタゲート
信号10ffi発生させ、基準クロック6はアンドゲー
ト52を通りカウントクロック11となり、カウンタ5
3はこのカウントクロック11によυカウントアツプさ
れていく。
レコード几N+1の読取開始信号5は、フリップフロッ
プ511cリセツトし、カウントクロック11ffi止
め、従って、カウンタ53はカウント金中止する。
プ511cリセツトし、カウントクロック11ffi止
め、従って、カウンタ53はカウント金中止する。
次に、カウント値12をレジスタ転送信号9によシレジ
スタ55に移し、レコード几NとレコードRN + 1
間の読出ギャップ長T/ a >保存する。
スタ55に移し、レコード几NとレコードRN + 1
間の読出ギャップ長T/ a >保存する。
定数回路54は、目標ギヤツブ長Tai出力し、加減算
回路56は読出ギャップ長T’cと目標ギャップ長To
によシ、磁気ディスクD上のギャップ長が目標ギャップ
長TGになるように補正したギャップ長設定値16を出
力する。すなわちギャップ長設定値16=目標ギヤツプ
長Tc−(読出しギヤツブ長T’G−目標ギャップ長’
1’G)とする。
回路56は読出ギャップ長T’cと目標ギャップ長To
によシ、磁気ディスクD上のギャップ長が目標ギャップ
長TGになるように補正したギャップ長設定値16を出
力する。すなわちギャップ長設定値16=目標ギヤツプ
長Tc−(読出しギヤツブ長T’G−目標ギャップ長’
1’G)とする。
レコード几N+1に舛き込む場合、カウンタ゛57はレ
コード几Nのjul取終了信号4によりリセットされた
後基準クロック6をカウントし、ギャップカウント値1
5がギャップ長設定値16に等しくなった時、比較回路
58よシ書込開始基準信号7が出力される。この信号に
よシレコード几N+口1き込み始めれば、磁気ディスク
■)上のレコード几NとレコードRN +1間のギャッ
プ長は目標ギャップ長Ill Gとなる。
コード几Nのjul取終了信号4によりリセットされた
後基準クロック6をカウントし、ギャップカウント値1
5がギャップ長設定値16に等しくなった時、比較回路
58よシ書込開始基準信号7が出力される。この信号に
よシレコード几N+口1き込み始めれば、磁気ディスク
■)上のレコード几NとレコードRN +1間のギャッ
プ長は目標ギャップ長Ill Gとなる。
本発明の回転型データ記憶装置は、直前のレコードの読
取終了から次のレコードの読取開始までの時間を8し数
することによυ目律ギャップ長と実際のギャップ長との
誤差?検出し、その差分を補正することにより、ギャッ
プ長の変動全熱くして、無効容量金生なくシ、有効容頃
:全増加させることができるという効果がある。
取終了から次のレコードの読取開始までの時間を8し数
することによυ目律ギャップ長と実際のギャップ長との
誤差?検出し、その差分を補正することにより、ギャッ
プ長の変動全熱くして、無効容量金生なくシ、有効容頃
:全増加させることができるという効果がある。
第1図は本発明が有効な回転型データ記憶装置のデータ
トラックの代表的なレイアラ)k直線上に示したレイア
ウト図、第2図はレコードN−1−1奮宵き込む際にギ
ャップ長変動が生じる様子を示した時間関係図、第3図
は本発明による代表的な回転型データ記憶装置である磁
気ディスク装置の書込動作および読出動作を説明するだ
めのプロッり図、第4図は第3図に示す書込読出制御回
路に含まれるギャップ長制御回路の一例を示すブロック
図、第5図は第4図に示すギャップ長制御回路の詳細な
ブロック図である。 A・・・・・・書込読出制御回路、B・・・・・・書込
回路、C・・・・・・読出回路%D・・・・・・磁気デ
ィスク、l・・・・・・ギヤツブ長1f数回路、2・・
・・・・ギャップ長設定回路、3・・・・・・書込開始
基準信号発生回路、4・・・・・・読取終了信号、5・
・・・・・読取開始信号、6・・・・・・基準クロック
、7・・・・・・書込開始基準信号、8・・・・・・カ
ウンタリセット信号、9・・・・・・レジスタ転送信号
、10・・・・・・カウンタゲート信号、11・・・・
・・カウントクロック、12・・・・・・カウント値、
15・・・・・・ギャップカウント値、16・・・・・
・ギャップ長設定値、51・・・・・・フリップフロッ
プ、52・・・・・・アンドゲート、53・・・・・・
カウンタ、54・・・・・・定数回路、55・・・・・
・°レジスタ、56・・・・・・加減算回路、57・・
・・・・カウンタ、58・・・・・・比較回路、 MI・・・・・・インデックスマーク、HA・・・・・
・ホームアドレス、RO〜RN +1・・・・・・レコ
ード% T、・・・・・・読出遅れ時間s TI In
j II・・・・・・最小読出遅れ時間、T11na
X・・・・・・最大読出遅れ時間 Il+3・・・・・
・宵込遅れ時間s T31nin・・・・・・最小書込
遅れ時間、T’smax・・・・・・最大書込遅れ時間
、TG・・・・・・目標ギャップ長、T’a・・・・・
・読出ギャップ長 l112・・・・・・ギャップ長設
定初期値。 /−II 疎 l 釦HA R
o R14S’ /?、/V’?/−菜2 図 −( 茶3阻
トラックの代表的なレイアラ)k直線上に示したレイア
ウト図、第2図はレコードN−1−1奮宵き込む際にギ
ャップ長変動が生じる様子を示した時間関係図、第3図
は本発明による代表的な回転型データ記憶装置である磁
気ディスク装置の書込動作および読出動作を説明するだ
めのプロッり図、第4図は第3図に示す書込読出制御回
路に含まれるギャップ長制御回路の一例を示すブロック
図、第5図は第4図に示すギャップ長制御回路の詳細な
ブロック図である。 A・・・・・・書込読出制御回路、B・・・・・・書込
回路、C・・・・・・読出回路%D・・・・・・磁気デ
ィスク、l・・・・・・ギヤツブ長1f数回路、2・・
・・・・ギャップ長設定回路、3・・・・・・書込開始
基準信号発生回路、4・・・・・・読取終了信号、5・
・・・・・読取開始信号、6・・・・・・基準クロック
、7・・・・・・書込開始基準信号、8・・・・・・カ
ウンタリセット信号、9・・・・・・レジスタ転送信号
、10・・・・・・カウンタゲート信号、11・・・・
・・カウントクロック、12・・・・・・カウント値、
15・・・・・・ギャップカウント値、16・・・・・
・ギャップ長設定値、51・・・・・・フリップフロッ
プ、52・・・・・・アンドゲート、53・・・・・・
カウンタ、54・・・・・・定数回路、55・・・・・
・°レジスタ、56・・・・・・加減算回路、57・・
・・・・カウンタ、58・・・・・・比較回路、 MI・・・・・・インデックスマーク、HA・・・・・
・ホームアドレス、RO〜RN +1・・・・・・レコ
ード% T、・・・・・・読出遅れ時間s TI In
j II・・・・・・最小読出遅れ時間、T11na
X・・・・・・最大読出遅れ時間 Il+3・・・・・
・宵込遅れ時間s T31nin・・・・・・最小書込
遅れ時間、T’smax・・・・・・最大書込遅れ時間
、TG・・・・・・目標ギャップ長、T’a・・・・・
・読出ギャップ長 l112・・・・・・ギャップ長設
定初期値。 /−II 疎 l 釦HA R
o R14S’ /?、/V’?/−菜2 図 −( 茶3阻
Claims (1)
- 可変長型フォーマットを持つ回転型データ記憶装置にお
いて直前のレコードの読取終了から次のレコードの読取
開始までの時間(または記録媒体相対移動距離)全計数
し続出ギャップ長全出力するギャップ長計数回路と、直
前のレコードの読取終了から次のレコードの書込開始ま
での時間(tたは記録媒体相対移動距離)を前記読出ギ
ャップ長に応じて可変に設定されたギャップ長設定値を
出力するギャップ長設定回路と、直前のレコードの読取
終了から前記ギャップ長設定値の経過後に書込開始基準
信号を発生する書込開始基準信号発生回路とを含むこと
を特徴とする回転型データ記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13323282A JPS5924408A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 回転型デ−タ記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13323282A JPS5924408A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 回転型デ−タ記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5924408A true JPS5924408A (ja) | 1984-02-08 |
Family
ID=15099803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13323282A Pending JPS5924408A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 回転型デ−タ記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924408A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998057325A1 (fr) * | 1997-06-11 | 1998-12-17 | Hitachi, Ltd. | Procede et dispositif pour l'enregistrement et la reproduction de donnees |
-
1982
- 1982-07-30 JP JP13323282A patent/JPS5924408A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998057325A1 (fr) * | 1997-06-11 | 1998-12-17 | Hitachi, Ltd. | Procede et dispositif pour l'enregistrement et la reproduction de donnees |
| US6577462B1 (en) | 1997-06-11 | 2003-06-10 | Hitachi, Ltd. | Method and device for recording and reproducing data |
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