JPS592472A - 電話機用照明点灯装置 - Google Patents
電話機用照明点灯装置Info
- Publication number
- JPS592472A JPS592472A JP57111953A JP11195382A JPS592472A JP S592472 A JPS592472 A JP S592472A JP 57111953 A JP57111953 A JP 57111953A JP 11195382 A JP11195382 A JP 11195382A JP S592472 A JPS592472 A JP S592472A
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- JP
- Japan
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- circuit
- lighting
- sensor
- telephone set
- telephone
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- Pending
Links
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims abstract description 8
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 7
- 241000167854 Bourreria succulenta Species 0.000 claims description 2
- 235000019693 cherries Nutrition 0.000 claims description 2
- 206010010071 Coma Diseases 0.000 claims 1
- 241000087799 Koma Species 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 241000272525 Anas platyrhynchos Species 0.000 description 1
- 241000239290 Araneae Species 0.000 description 1
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- 235000009852 Cucurbita pepo Nutrition 0.000 description 1
- PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N Glycerine Chemical compound OCC(O)CO PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241000211181 Manta Species 0.000 description 1
- NFGXHKASABOEEW-LDRANXPESA-N methoprene Chemical compound COC(C)(C)CCCC(C)C\C=C\C(\C)=C\C(=O)OC(C)C NFGXHKASABOEEW-LDRANXPESA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/02—Constructional features of telephone sets
- H04M1/22—Illumination; Arrangements for improving the visibility of characters on dials
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電貼訣の着信状態を検知して照明器“具?
ハ、幻1irJ如させる電貼桜用Mi明点灯装置に拠す
るものである。
ハ、幻1irJ如させる電貼桜用Mi明点灯装置に拠す
るものである。
従来でVユ亀砧の夜間着信に放て、特に電話機か廊下の
隅や活部等の#gl論の場9rに設置されている場合、
賭−の伏縫の゛ままで電tli8i穢の受話器を手探り
で捜して敗るか成いは照明Mj具の点幻スインチを捜し
て当該照引器共を点幻させてか・ら受話器を敗らなけれ
にならない。V〔りて−詰機の着信状ら、即ち電話機の
呼出音が鳴す始めてかも受話器を敗るまでに手向がかか
り、受話器を取るまでの胸に呼出音が鳴シ止み、電話が
切れてしまうことがあって非常に不都合である本発明は
上記従来の間―点忙鑑み、ξれを解決したもので、音曽
結合若しくは電磁結合を用いた電H5@との結合によシ
ミ鈷機の着信状態を検知するセンサーと、尚該センサー
の検知出力によって照明器具を点灯面画させる照明器具
点幻回路とを具備した電話機用照明点灯装置を提供する
。以下本発明の医施例を′1曲に基いて脱明する。
隅や活部等の#gl論の場9rに設置されている場合、
賭−の伏縫の゛ままで電tli8i穢の受話器を手探り
で捜して敗るか成いは照明Mj具の点幻スインチを捜し
て当該照引器共を点幻させてか・ら受話器を敗らなけれ
にならない。V〔りて−詰機の着信状ら、即ち電話機の
呼出音が鳴す始めてかも受話器を敗るまでに手向がかか
り、受話器を取るまでの胸に呼出音が鳴シ止み、電話が
切れてしまうことがあって非常に不都合である本発明は
上記従来の間―点忙鑑み、ξれを解決したもので、音曽
結合若しくは電磁結合を用いた電H5@との結合によシ
ミ鈷機の着信状態を検知するセンサーと、尚該センサー
の検知出力によって照明器具を点灯面画させる照明器具
点幻回路とを具備した電話機用照明点灯装置を提供する
。以下本発明の医施例を′1曲に基いて脱明する。
まず第/の′:p、鳳例については以下の通シである。
第1因に放て、(1)はマイクロフォン或いはテレ7オ
ンビツクアツプ等の外部センサーで、百該マイクCI7
オンFiit*結合によル、またテレ7オンビンクアン
プは電磁結合によシ11!lii!i機(21と結合さ
れる。(31は看4MM8保持回路で、これは所定レベ
ル以上の入力信号を判定して電話機(2)の着信信号(
/J?サイクルの呼出音叉#′i鮨該呼田材に件5電鈷
機i2]周辺の磁場変化)を検知する。(4)は外部セ
ンサーil+と上記着信信号保持回路(81とからなる
センサーである。+61 t″i照明器具点灯回路、(
6)は照明器具で、第一図に示す如く当該照明益呉魚釣
回路(5)は、リレーによる自己保持回路を利用した・
ものであシ、スイッチ(131)#i常時N接点であシ
、8上記着イH信号保持回路(3)の−検知出力がある
時のみON状紐となる。
ンビツクアツプ等の外部センサーで、百該マイクCI7
オンFiit*結合によル、またテレ7オンビンクアン
プは電磁結合によシ11!lii!i機(21と結合さ
れる。(31は看4MM8保持回路で、これは所定レベ
ル以上の入力信号を判定して電話機(2)の着信信号(
/J?サイクルの呼出音叉#′i鮨該呼田材に件5電鈷
機i2]周辺の磁場変化)を検知する。(4)は外部セ
ンサーil+と上記着信信号保持回路(81とからなる
センサーである。+61 t″i照明器具点灯回路、(
6)は照明器具で、第一図に示す如く当該照明益呉魚釣
回路(5)は、リレーによる自己保持回路を利用した・
ものであシ、スイッチ(131)#i常時N接点であシ
、8上記着イH信号保持回路(3)の−検知出力がある
時のみON状紐となる。
スイッチ(B2.)は常時閉接点の手動スイッチである
。(’Fa)はリレーコイル(勾及びリレー接点(7b
)からなるリレーで、リレーコイルしノに電流が流れる
ことによりリレー接点()b)がCAN状紐となる。上
記照明り具(6)は蝕光ランプ(8)、グローラング(
9)及びチロークコイル叫1からなる構造を有する。ま
た照明器具(6)としては、螢光ラング(81や白熱電
球等を用いるが、特に乾電池等の直流を用いて螢光ラン
プ(8)を点灯させる場合には、インバータを用いて@
流を交aVc変換しなけれ従って上記構成によって、電
話機(2)の着信信’ij(/Iプサイルの呼出音又は
当該呼出音・に伴う電話機(21周辺の磁場変化)が所
定レベル以上の入カイ目号であると、外部センサー(1
+を介して当該着信信号を着信信号保持回路(3)で検
知し、尚該検知出力があると照明器具魚釣回路(5)の
スイッチ(Sl)がON状1とな夛、リレーコイル(句
に1に流が流れることによりリレー接点(7b)が作動
してON状態とな如、照明器具(8)が点灯する。通話
終了後、手動スイッチ(B2)をOFF 状態にすると
、リレーコイル(匂に電流が流れなくなり、リレー接点
(7b)が作動してoyp状態となシ、照明儀典(8)
が満月する。
。(’Fa)はリレーコイル(勾及びリレー接点(7b
)からなるリレーで、リレーコイルしノに電流が流れる
ことによりリレー接点()b)がCAN状紐となる。上
記照明り具(6)は蝕光ランプ(8)、グローラング(
9)及びチロークコイル叫1からなる構造を有する。ま
た照明器具(6)としては、螢光ラング(81や白熱電
球等を用いるが、特に乾電池等の直流を用いて螢光ラン
プ(8)を点灯させる場合には、インバータを用いて@
流を交aVc変換しなけれ従って上記構成によって、電
話機(2)の着信信’ij(/Iプサイルの呼出音又は
当該呼出音・に伴う電話機(21周辺の磁場変化)が所
定レベル以上の入カイ目号であると、外部センサー(1
+を介して当該着信信号を着信信号保持回路(3)で検
知し、尚該検知出力があると照明器具魚釣回路(5)の
スイッチ(Sl)がON状1とな夛、リレーコイル(句
に1に流が流れることによりリレー接点(7b)が作動
してON状態とな如、照明器具(8)が点灯する。通話
終了後、手動スイッチ(B2)をOFF 状態にすると
、リレーコイル(匂に電流が流れなくなり、リレー接点
(7b)が作動してoyp状態となシ、照明儀典(8)
が満月する。
尚、上記第/の実施例は、電話機の着信信号のみを検知
して照り」器呉七魚釣囲始させ、手動で消灯させるもの
であるが、本発明はこれに限定されることなく、例えは
第コの実施例としては以下の通シである。谷部材の名称
及び符号は上記兜/の実施例と同じである。
して照り」器呉七魚釣囲始させ、手動で消灯させるもの
であるが、本発明はこれに限定されることなく、例えは
第コの実施例としては以下の通シである。谷部材の名称
及び符号は上記兜/の実施例と同じである。
第3図に放て、着信信号保持回路萌は所定レベル以上の
入力イd号を判定して電話機(21の着信信号(/I?
サイクルの呼出音又は当該呼出音に伴う電話機(2)周
辺の磁場変化)に加えて通話中の会話信号(音声又は当
該音声に伴う電話機+21周辺の磁場変化)をも検知す
る。タイマー(ロ)路(14は上記着信信号保持回路(
3)による通話中の金詰f8号の検知出力が所定時開(
例えは/θ秒聞)連続してなくなりた時に、魚明器共点
灼回路tfi+の点灯動作を停止させるd従うて照明器
具点灯間h@(5’Jに於て、絽コ図に示す如く第/の
実施例の照明器具魚釣回路(151の手動スイッチ(B
2)を上記タイマー回路(1カの検知出力がある時のみ
OFF状襲になるようなスイッチに変換する。
入力イd号を判定して電話機(21の着信信号(/I?
サイクルの呼出音又は当該呼出音に伴う電話機(2)周
辺の磁場変化)に加えて通話中の会話信号(音声又は当
該音声に伴う電話機+21周辺の磁場変化)をも検知す
る。タイマー(ロ)路(14は上記着信信号保持回路(
3)による通話中の金詰f8号の検知出力が所定時開(
例えは/θ秒聞)連続してなくなりた時に、魚明器共点
灼回路tfi+の点灯動作を停止させるd従うて照明器
具点灯間h@(5’Jに於て、絽コ図に示す如く第/の
実施例の照明器具魚釣回路(151の手動スイッチ(B
2)を上記タイマー回路(1カの検知出力がある時のみ
OFF状襲になるようなスイッチに変換する。
従って上記構成によって% n+J記第1の毫2施例と
同様に、′kL話機12)の着信信号(/2サイクルの
呼出音又は当該呼出音に伴う電話機(21周辺の磁塊・
変化)が所定レベル以上の入力(S号であると、外部セ
ンサーfl+を介して当訪看信(i!4+を着信イ目号
保持回路(3)で検知し、当該検知m力によりで照t4
4Rg具点幻回路(6)のスイッチ(Sl)がONN状
上なり、リレーコイル(L)に(流がft?LることK
よってリレー接点(7b)が作動してON・状態となシ
、照明器具(6)が点幻する。更に電話機(21の受話
器を取上げて通話を1始する仁とによシ、電話板(2′
の着信信号にかわって屈り中の会話(ej1号(音声又
は当註廿声に件う#Ii鮎板(21論辺の磁場変化)會
外部七νサーfl+を介して1倍偽り保持回路(3)で
検知し1.IIH貼か終了して当該検知国力がなくなる
と、タイマー回路(l々によυF!h定時間経淘後に上
6己照りJ器其魚釣回路(6)のスイッチ(B2)がO
F、 F状態となシ、リレーコイル(2)に電流が流れ
なくなシ、リレー接点(7b)が作動して0アF状らと
なっでI(u時tgM具tfilか消失」する。仁こで
逆電で辿韻か逆切れ゛〔もv1足向・1旬内であれば、
J!41:!!−1器其1B+は点幻し几ままである。
同様に、′kL話機12)の着信信号(/2サイクルの
呼出音又は当該呼出音に伴う電話機(21周辺の磁塊・
変化)が所定レベル以上の入力(S号であると、外部セ
ンサーfl+を介して当訪看信(i!4+を着信イ目号
保持回路(3)で検知し、当該検知m力によりで照t4
4Rg具点幻回路(6)のスイッチ(Sl)がONN状
上なり、リレーコイル(L)に(流がft?LることK
よってリレー接点(7b)が作動してON・状態となシ
、照明器具(6)が点幻する。更に電話機(21の受話
器を取上げて通話を1始する仁とによシ、電話板(2′
の着信信号にかわって屈り中の会話(ej1号(音声又
は当註廿声に件う#Ii鮎板(21論辺の磁場変化)會
外部七νサーfl+を介して1倍偽り保持回路(3)で
検知し1.IIH貼か終了して当該検知国力がなくなる
と、タイマー回路(l々によυF!h定時間経淘後に上
6己照りJ器其魚釣回路(6)のスイッチ(B2)がO
F、 F状態となシ、リレーコイル(2)に電流が流れ
なくなシ、リレー接点(7b)が作動して0アF状らと
なっでI(u時tgM具tfilか消失」する。仁こで
逆電で辿韻か逆切れ゛〔もv1足向・1旬内であれば、
J!41:!!−1器其1B+は点幻し几ままである。
また、第タト181!、IはMlす」イq萌砧台04と
しての本鈍明の人施例の外貌を示し、これは蜘ルシ本体
04)に淘仙佃シ4#持回昂tan t3を及び照明器
共魚釣回路。
しての本鈍明の人施例の外貌を示し、これは蜘ルシ本体
04)に淘仙佃シ4#持回昂tan t3を及び照明器
共魚釣回路。
161t51 (itJ記第)の失施しリでね、タイマ
ー回か臼も含む)を内蔵し、且つ上記本体−頂部に照明
器具(6)をUK灼け、台圧都四フに装置された電話後
t21に外部センツ°−11)を結合させる。ま7ヒ第
j図に示すように着信信号保持回路+31 +31及び
照明枯具点幻回m 151 thi <前記第2の実施
例ではタイマー回路も含む)を照つJ +L具(6)に
内&z t、たものを電話後f21上方の掘り鴨等に装
設し、外部センツーlitを箪鮎瓢(21に結合させて
・もよい。
ー回か臼も含む)を内蔵し、且つ上記本体−頂部に照明
器具(6)をUK灼け、台圧都四フに装置された電話後
t21に外部センツ°−11)を結合させる。ま7ヒ第
j図に示すように着信信号保持回路+31 +31及び
照明枯具点幻回m 151 thi <前記第2の実施
例ではタイマー回路も含む)を照つJ +L具(6)に
内&z t、たものを電話後f21上方の掘り鴨等に装
設し、外部センツーlitを箪鮎瓢(21に結合させて
・もよい。
以上読切したように木発物に−よれは、電話の侠同堝4
?Uがある友に、暗も・の中でル1例益具の点灯スイッ
チを捜す必要がなく、臘1根の貯出酋と同時に照明器具
が目幼的に点灯されるので、迅、森且つ1幡に受v3鮪
を敗ることができ、途中で亀詰が切れてしまうことがな
い。また1lWi随の中で慌てて費し器を収る必要もな
いので炬への防止も可能となる。丈に第2の実施例では
賄貼終了時に自動的にph定時向紅過抜u(1リラ器具
が満月するので手間が省け、非常に便利である。
?Uがある友に、暗も・の中でル1例益具の点灯スイッ
チを捜す必要がなく、臘1根の貯出酋と同時に照明器具
が目幼的に点灯されるので、迅、森且つ1幡に受v3鮪
を敗ることができ、途中で亀詰が切れてしまうことがな
い。また1lWi随の中で慌てて費し器を収る必要もな
いので炬への防止も可能となる。丈に第2の実施例では
賄貼終了時に自動的にph定時向紅過抜u(1リラ器具
が満月するので手間が省け、非常に便利である。
第7図は本発明の第1の実施例による覧砧根用照明魚釣
装置を示すグロック図、第一図は照明器具点灯回路及び
照明器具の原理を示す結線図、第3図は本発明の第2の
実施例を示す7′ロック図、第り図及び第5図は本姥明
の実施例の外観を示す説明図である。 FBI・・電話後、(41・・センサー、+51 +5
’l・・照明器具点灯回路、(6)・→n」器具。 s1図 1!2 図 第 3 起 第 4 図 第5図
装置を示すグロック図、第一図は照明器具点灯回路及び
照明器具の原理を示す結線図、第3図は本発明の第2の
実施例を示す7′ロック図、第り図及び第5図は本姥明
の実施例の外観を示す説明図である。 FBI・・電話後、(41・・センサー、+51 +5
’l・・照明器具点灯回路、(6)・→n」器具。 s1図 1!2 図 第 3 起 第 4 図 第5図
Claims (1)
- (1)゛ビ譬結合若しくti電磁結合を用いた電話機と
の結合によシ亀&!l桜の着伯状貌を検知するセンサー
と、狛駄センサーの検知出力によつで照り」器其を点幻
−始させる黒餉器具麻幻回路と奮具備したことを特徴と
する電貼砿用照りj点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57111953A JPS592472A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 電話機用照明点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57111953A JPS592472A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 電話機用照明点灯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS592472A true JPS592472A (ja) | 1984-01-09 |
Family
ID=14574291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57111953A Pending JPS592472A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 電話機用照明点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592472A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61187150U (ja) * | 1985-05-14 | 1986-11-21 | ||
| JPS628743U (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-20 | ||
| JPS63234760A (ja) * | 1987-03-24 | 1988-09-30 | Takashi Sasaki | 照明灯付電話機 |
| JPH01172750U (ja) * | 1988-05-25 | 1989-12-07 |
-
1982
- 1982-06-28 JP JP57111953A patent/JPS592472A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61187150U (ja) * | 1985-05-14 | 1986-11-21 | ||
| JPS628743U (ja) * | 1985-06-28 | 1987-01-20 | ||
| JPS63234760A (ja) * | 1987-03-24 | 1988-09-30 | Takashi Sasaki | 照明灯付電話機 |
| JPH01172750U (ja) * | 1988-05-25 | 1989-12-07 |
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