JPS5924947A - 接触検出装置 - Google Patents
接触検出装置Info
- Publication number
- JPS5924947A JPS5924947A JP57131615A JP13161582A JPS5924947A JP S5924947 A JPS5924947 A JP S5924947A JP 57131615 A JP57131615 A JP 57131615A JP 13161582 A JP13161582 A JP 13161582A JP S5924947 A JPS5924947 A JP S5924947A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brush
- contact
- voltage
- brushes
- amplifier
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q17/00—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools
- B23Q17/22—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools for indicating or measuring existing or desired position of tool or work
- B23Q17/2233—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools for indicating or measuring existing or desired position of tool or work for adjusting the tool relative to the workpiece
- B23Q17/2241—Detection of contact between tool and workpiece
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/34—Director, elements to supervisory
- G05B2219/34466—Bad circuits, watchdog, alarm, indication
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/37—Measurements
- G05B2219/37405—Contact detection between workpiece and tool, probe, feeler
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、工作機械の回転主軸に挿着された工具が工作
物に接触したこと)f:4*出する・接触検出装置1こ
関する。
物に接触したこと)f:4*出する・接触検出装置1こ
関する。
工具が挿>ltされる回転主軸にブラシを介して微弱電
圧を印加し、その印加尾圧の電圧降下から工作物に対す
る工具の接触を検出しうるように構成された接触検出装
置が知られCいる。ところが、この接触検出装置mlに
おいては、上記ブラシが摩耗したり、ブラシへの配線が
断線したり、或いはゴミ等によりブラシの密着1尾が悪
くなるなどの原因で、目的とする工具と工作物の接触が
検出できなくなることがある。そのため、この接触検出
装置をエアーカット時間の短縮手段などに使用している
場合には、上記のような611月が生じて接触を検知で
きないと、許容速度以上の送りで切削をすることになり
、工具や工作物を破用する危険がありたO 本発明は、第1のブラシと第2のブラシを回転主軸に接
触させ、この第2ブラシに、第1ブラシの印力旧住圧と
第2ブラシの電圧の差を検出してその差が所定値以上に
なったときに異常信号をL旧r異常検出回路を連絡する
ことにより、上記従来の問題点を解消したもので、ブラ
シの摩耗、ブラシへの配線の切断、ゴミ等によるブラシ
の蜜%t tyの悪化などの異常を逸早く検出してこれ
に対処することができる接触検出装置を提供することを
目的とする。以下本発明を図面を参照して詳細に説明す
る。
圧を印加し、その印加尾圧の電圧降下から工作物に対す
る工具の接触を検出しうるように構成された接触検出装
置が知られCいる。ところが、この接触検出装置mlに
おいては、上記ブラシが摩耗したり、ブラシへの配線が
断線したり、或いはゴミ等によりブラシの密着1尾が悪
くなるなどの原因で、目的とする工具と工作物の接触が
検出できなくなることがある。そのため、この接触検出
装置をエアーカット時間の短縮手段などに使用している
場合には、上記のような611月が生じて接触を検知で
きないと、許容速度以上の送りで切削をすることになり
、工具や工作物を破用する危険がありたO 本発明は、第1のブラシと第2のブラシを回転主軸に接
触させ、この第2ブラシに、第1ブラシの印力旧住圧と
第2ブラシの電圧の差を検出してその差が所定値以上に
なったときに異常信号をL旧r異常検出回路を連絡する
ことにより、上記従来の問題点を解消したもので、ブラ
シの摩耗、ブラシへの配線の切断、ゴミ等によるブラシ
の蜜%t tyの悪化などの異常を逸早く検出してこれ
に対処することができる接触検出装置を提供することを
目的とする。以下本発明を図面を参照して詳細に説明す
る。
添付図面は本発明の一実施例を示すもので、図中1は工
作機械である。この工作機械1のコラム2に支持されて
いる主+l11ヘッド2alこは、駆動装置(図示せず
)によって回転せしめられる回転止l113がベアリン
グ4を介し°C取り付けられ、これfこ着脱自在に挿着
された工具5により周知のように工作物6を加工するこ
とができるようになっている。上記回転主軸3にはスリ
ップリング7が取り付けらfll、この不リップリング
7には、絶縁板8.9によって個々1こ前記主軸へラド
2aに支持された嘱1ブラシ10と第2ブラシ11の先
端が接触せしめられている。上記哨1ブラシ10は抵抗
几1を介して加えられた微弱1に圧VCCをスリップリ
ング7を通じて回転止ヤハ3に印加するものでありて、
これには可変抵抗器v it tを介して接地された接
加映知用アンプ12が後続され、回転主軸3に印加さ石
、た光圧vCCが、工作物6Iこ対する工具5の接触に
よって、上記可変抵抗y4 V Riで設定された電圧
より下がると、接触検知用アンプ12から接触16号が
発せられるよう1こなっているO 一方、上記哨2ブラシ11は、A’L 1ゾラシ10に
よりて回転主軸3に印加された′11°; I:fiを
外部に取り出すものであって、これには異′帛拶!出回
路13が連絡されている。この異常に出回路13は、上
11己第1ブラシ10と第2ブラシ111こX青線され
た第1異常検出用アンプ14を主体とし、この第1異常
検出用アンプ14に、可変抵抗器VI’L2を介して接
地された第2異常検出用アンプ15、この第2異常検出
用アンプ15からの出力によって°消灯するLMDラレ
プ16、同じく第2異常検出用アンプ15からの出力に
より励磁を解かれてy4常信号を出力するb接点の異常
16号出力用リレー17が上記の1旧に連絡されて成る
。ここでBJ変抵抗器v it 2は、しきい値を設定
して、第1.第2ブラ\ シー0.11の正常摩耗によっておこる電圧降下で異常
信号が出力されるのを防止するものである。
作機械である。この工作機械1のコラム2に支持されて
いる主+l11ヘッド2alこは、駆動装置(図示せず
)によって回転せしめられる回転止l113がベアリン
グ4を介し°C取り付けられ、これfこ着脱自在に挿着
された工具5により周知のように工作物6を加工するこ
とができるようになっている。上記回転主軸3にはスリ
ップリング7が取り付けらfll、この不リップリング
7には、絶縁板8.9によって個々1こ前記主軸へラド
2aに支持された嘱1ブラシ10と第2ブラシ11の先
端が接触せしめられている。上記哨1ブラシ10は抵抗
几1を介して加えられた微弱1に圧VCCをスリップリ
ング7を通じて回転止ヤハ3に印加するものでありて、
これには可変抵抗器v it tを介して接地された接
加映知用アンプ12が後続され、回転主軸3に印加さ石
、た光圧vCCが、工作物6Iこ対する工具5の接触に
よって、上記可変抵抗y4 V Riで設定された電圧
より下がると、接触検知用アンプ12から接触16号が
発せられるよう1こなっているO 一方、上記哨2ブラシ11は、A’L 1ゾラシ10に
よりて回転主軸3に印加された′11°; I:fiを
外部に取り出すものであって、これには異′帛拶!出回
路13が連絡されている。この異常に出回路13は、上
11己第1ブラシ10と第2ブラシ111こX青線され
た第1異常検出用アンプ14を主体とし、この第1異常
検出用アンプ14に、可変抵抗器VI’L2を介して接
地された第2異常検出用アンプ15、この第2異常検出
用アンプ15からの出力によって°消灯するLMDラレ
プ16、同じく第2異常検出用アンプ15からの出力に
より励磁を解かれてy4常信号を出力するb接点の異常
16号出力用リレー17が上記の1旧に連絡されて成る
。ここでBJ変抵抗器v it 2は、しきい値を設定
して、第1.第2ブラ\ シー0.11の正常摩耗によっておこる電圧降下で異常
信号が出力されるのを防止するものである。
しかして、R1は冠源側の回路に設けられた抵抗、lL
2は、a’に2ブラシ11に第1異常検出用アンプ14
を連絡している回路を接地している抵抗である。
2は、a’に2ブラシ11に第1異常検出用アンプ14
を連絡している回路を接地している抵抗である。
次に本発明の接触検出装置/i、の1/h用を説明する
。
。
回転主軸3はベアリング40油膜1こよる酢、気抵抗で
主軸ヘッド2aとは絶縁が区たtl、ている◎その回転
止=1113に、第1ブラシ10を介して電、圧■CC
を印加rる。この状1川で、工作(幾掴1が動き、エル
5が工作物61こ接触すると、破線で示すようにfrL
流が流れ、A点の電圧が降下Vる。これによってA点の
成用が可変抵抗器V R・1で設定された電圧より下が
ると、接触険知用アンプ12から接触信号が発せられる
・ 上記において、外宮検出回路13の!< 1 !!4常
検常用出用アンプ14A点の成用と、このA点1こ第1
ブラシ10とスリップリング7(回転止441i3)及
び絹2ブラシ11を介して連絡されたB点の11L圧の
差を噴出する。正常時に8いては、上1lii A点と
B点の′電圧は等しく、それらの間に電位差を生じない
ので、第1異常検出用アンプ14は出力することはない
。また、c11*’12ブラシ10,11の正常摩耗に
起因してB点のI・に圧が少しμ;ヒト下、第1異常検
出用アンプ14かられずかに出力が生じても、bT変抵
抗器■几2で設定されたしきい値の範囲内ならば、第2
異常検出用アンプ15から出力され、ることはない。
主軸ヘッド2aとは絶縁が区たtl、ている◎その回転
止=1113に、第1ブラシ10を介して電、圧■CC
を印加rる。この状1川で、工作(幾掴1が動き、エル
5が工作物61こ接触すると、破線で示すようにfrL
流が流れ、A点の電圧が降下Vる。これによってA点の
成用が可変抵抗器V R・1で設定された電圧より下が
ると、接触険知用アンプ12から接触信号が発せられる
・ 上記において、外宮検出回路13の!< 1 !!4常
検常用出用アンプ14A点の成用と、このA点1こ第1
ブラシ10とスリップリング7(回転止441i3)及
び絹2ブラシ11を介して連絡されたB点の11L圧の
差を噴出する。正常時に8いては、上1lii A点と
B点の′電圧は等しく、それらの間に電位差を生じない
ので、第1異常検出用アンプ14は出力することはない
。また、c11*’12ブラシ10,11の正常摩耗に
起因してB点のI・に圧が少しμ;ヒト下、第1異常検
出用アンプ14かられずかに出力が生じても、bT変抵
抗器■几2で設定されたしきい値の範囲内ならば、第2
異常検出用アンプ15から出力され、ることはない。
今、ブラシio、itが異常誓こh<v nしたり、ブ
ラシ10.11とスリップリング7の間にゴミがはさま
ったり、或いは断;腺等の何らかの原因で回路の一部が
高抵抗を持つと、13点の′i1圧が下がりてA点との
電位差が大きくなり、第1異常検出用アンプ14からし
きい値をこえる電圧の81力がなされる。その結果、第
2h常僚出141アンプ15から出力され、1jEDラ
ンプ16が逆バイアスになり消灯して異常を知らせると
ともに、異常信号出力用リレー17の励磁が解かれてb
接点がONとなり異′帛伯°号・が出力される。また、
電源1則が故障した場合も異常信号出力用リレー17の
伺勢が切れ、異常信号が出される。リレー17から出力
される異常信号は、異常表示や機械の】4り停止などに
利用され故障を未然昏こ防ぐが、異常G(号の利用形態
は任意である。
ラシ10.11とスリップリング7の間にゴミがはさま
ったり、或いは断;腺等の何らかの原因で回路の一部が
高抵抗を持つと、13点の′i1圧が下がりてA点との
電位差が大きくなり、第1異常検出用アンプ14からし
きい値をこえる電圧の81力がなされる。その結果、第
2h常僚出141アンプ15から出力され、1jEDラ
ンプ16が逆バイアスになり消灯して異常を知らせると
ともに、異常信号出力用リレー17の励磁が解かれてb
接点がONとなり異′帛伯°号・が出力される。また、
電源1則が故障した場合も異常信号出力用リレー17の
伺勢が切れ、異常信号が出される。リレー17から出力
される異常信号は、異常表示や機械の】4り停止などに
利用され故障を未然昏こ防ぐが、異常G(号の利用形態
は任意である。
以上説明したように、本発明1こおいては、回転主軸に
第1および第2のブラシが1ψ触せしめられ、かつこの
第2ブラシに、第1ブラシの印力旧IL圧と第2ブラシ
の・紙圧の差を検出してその差が所定1+!i以上にな
ると異常信号を出す異常他出回路が連絡さイ1ているの
で、ブラシの異常摩耗やブラシに対するゴミの付着、断
縁などを確゛大番こ検出して、工具や工作物の破損等を
未然に防止することができ、機械の保守性や安全性の向
上が図れるなど実用上の効果がある。
第1および第2のブラシが1ψ触せしめられ、かつこの
第2ブラシに、第1ブラシの印力旧IL圧と第2ブラシ
の・紙圧の差を検出してその差が所定1+!i以上にな
ると異常信号を出す異常他出回路が連絡さイ1ているの
で、ブラシの異常摩耗やブラシに対するゴミの付着、断
縁などを確゛大番こ検出して、工具や工作物の破損等を
未然に防止することができ、機械の保守性や安全性の向
上が図れるなど実用上の効果がある。
添付図面は本発明の一実施例を示す回路図である。
3・・・・・・回転主軸、5・・・・・・工具、6・・
・パ・・工作物、10・・・・・・第1ブラシ、11・
・・・・・第2ブラシ、13・・・・・・異常他出回路
。
・パ・・工作物、10・・・・・・第1ブラシ、11・
・・・・・第2ブラシ、13・・・・・・異常他出回路
。
Claims (1)
- 工具が挿着される回転上111+に第1のブラシを介し
て微弱′電圧を印加し、その印加間圧め・電圧降下を検
出して工作物1こ対する工J(の接触を知るようlこ構
成された接触検出装置において、上記回転主軸1こは@
2のブラシが接触せしめられ、かっこの第2ブラシには
前記第1のブラシの印加晰圧と第2ブラシの′電圧の差
を検出してその差が所定値以上になったときに異常信号
を出す異常検出回路が連絡されて成るこ七を特徴とする
接触検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57131615A JPS5924947A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | 接触検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57131615A JPS5924947A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | 接触検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5924947A true JPS5924947A (ja) | 1984-02-08 |
Family
ID=15062200
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57131615A Pending JPS5924947A (ja) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | 接触検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924947A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2577456A1 (fr) * | 1985-02-18 | 1986-08-22 | Yvorra Henri | Dispositif pour le positionnement relatif d'un outil et d'une piece a usiner |
| JPH0179543U (ja) * | 1987-11-11 | 1989-05-29 | ||
| JP2010253576A (ja) * | 2009-04-21 | 2010-11-11 | Disco Abrasive Syst Ltd | 切削装置 |
| KR20160140623A (ko) * | 2014-03-14 | 2016-12-07 | 산드빅 툴링 도이칠란트 게엠베하 | 공구들을 측정 및 모니터링하기 위한 디바이스와 방법 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621748A (en) * | 1979-07-26 | 1981-02-28 | Toyoda Mach Works Ltd | Contact detector |
-
1982
- 1982-07-28 JP JP57131615A patent/JPS5924947A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621748A (en) * | 1979-07-26 | 1981-02-28 | Toyoda Mach Works Ltd | Contact detector |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2577456A1 (fr) * | 1985-02-18 | 1986-08-22 | Yvorra Henri | Dispositif pour le positionnement relatif d'un outil et d'une piece a usiner |
| JPH0179543U (ja) * | 1987-11-11 | 1989-05-29 | ||
| JP2010253576A (ja) * | 2009-04-21 | 2010-11-11 | Disco Abrasive Syst Ltd | 切削装置 |
| KR20160140623A (ko) * | 2014-03-14 | 2016-12-07 | 산드빅 툴링 도이칠란트 게엠베하 | 공구들을 측정 및 모니터링하기 위한 디바이스와 방법 |
| JP2017515697A (ja) * | 2014-03-14 | 2017-06-15 | サンドビック ツーリング ドイチュラント ゲーエムベーハー | ツールを測定し、監視するためのデバイスおよび方法 |
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