JPS5924955Y2 - 乾燥機の着火始動装置 - Google Patents
乾燥機の着火始動装置Info
- Publication number
- JPS5924955Y2 JPS5924955Y2 JP12523380U JP12523380U JPS5924955Y2 JP S5924955 Y2 JPS5924955 Y2 JP S5924955Y2 JP 12523380 U JP12523380 U JP 12523380U JP 12523380 U JP12523380 U JP 12523380U JP S5924955 Y2 JPS5924955 Y2 JP S5924955Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ignition
- burner
- dryer
- relay
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は籾等の穀粒を乾燥するのに適した乾燥機の着火
始動装置に関するものである。
始動装置に関するものである。
一般に、脱穀された籾は水分を多く含み含水率が高いの
で、これを籾すり機にかけられる程度の含水率まで低下
させるのに乾燥機が用いられる。
で、これを籾すり機にかけられる程度の含水率まで低下
させるのに乾燥機が用いられる。
この乾燥機は、槽に籾に張込み、この籾を槽の下がら取
り出してこれをコンベアで上方に搬送し、槽の上から供
給することによって籾を循環させ、槽の下方に設けられ
た乾燥部において、バーナで加熱された熱風を籾の間に
通し順次水分を除去して行くような構造になっている。
り出してこれをコンベアで上方に搬送し、槽の上から供
給することによって籾を循環させ、槽の下方に設けられ
た乾燥部において、バーナで加熱された熱風を籾の間に
通し順次水分を除去して行くような構造になっている。
そして、乾燥部の上方の調質室の壁に設けられた水分計
によって籾の含有水分量を検出され、これに応じて含水
率が測定される。
によって籾の含有水分量を検出され、これに応じて含水
率が測定される。
この含水率を周期的に測定し、この測定値によって乾燥
制御がなされ、含水率が目標値に達した時点で乾燥を停
止する。
制御がなされ、含水率が目標値に達した時点で乾燥を停
止する。
このような従来の乾燥機においては、着火スイッチを操
作するといったバーナを着火することが可能であるため
、穀粒等の張込量に対して乾燥温度が異常に高く設定さ
れていたような場合、これを知らずに着火すると過熱状
態になり非常に危険であった。
作するといったバーナを着火することが可能であるため
、穀粒等の張込量に対して乾燥温度が異常に高く設定さ
れていたような場合、これを知らずに着火すると過熱状
態になり非常に危険であった。
本考案はこのような従来の問題点を解消するためになさ
れたもので、その目的とするところは、誤って異常高温
になるようなことがなく、安全性が確保できるような乾
燥機の着火始動装置を提供することにある。
れたもので、その目的とするところは、誤って異常高温
になるようなことがなく、安全性が確保できるような乾
燥機の着火始動装置を提供することにある。
このような目的を遠戚するために、本考案は、被乾燥物
の乾燥条件を確認したとき形成される回路に直列に着火
手段を接続し、乾燥条件が確認された後でないとバーナ
の着火ができないようにしたものである。
の乾燥条件を確認したとき形成される回路に直列に着火
手段を接続し、乾燥条件が確認された後でないとバーナ
の着火ができないようにしたものである。
以下、本考案を図面にもとすいて詳細に説明する。
第1図は、本考案に係る乾燥機の着火始動装置の一実施
例の回路図である。
例の回路図である。
図において、SWoは停止スイッチ、SWlは籾の張込
量を確認するときに動作する張込量スイッチ、SW2は
籾を加熱するべく設定された温度を確認するときに動作
する設定温度スイッチ、SW3は設定された目標含水率
を確認するときに動作する目標値スイッチ、SW4は着
火動作を開始するときに動作する着火ス不ツチ、R1,
R2,R3はスイッチSW1.SW2.SW3にそれぞ
れ直列に接続されたリレー、r1□、r12はリレーR
1の動作でオンする常開のリレー接点、r21.r22
はリレーR2の動作でオンする常開のリレー接点、r3
□、r32はリレーR3の動作でオンする常開のリレー
接点である。
量を確認するときに動作する張込量スイッチ、SW2は
籾を加熱するべく設定された温度を確認するときに動作
する設定温度スイッチ、SW3は設定された目標含水率
を確認するときに動作する目標値スイッチ、SW4は着
火動作を開始するときに動作する着火ス不ツチ、R1,
R2,R3はスイッチSW1.SW2.SW3にそれぞ
れ直列に接続されたリレー、r1□、r12はリレーR
1の動作でオンする常開のリレー接点、r21.r22
はリレーR2の動作でオンする常開のリレー接点、r3
□、r32はリレーR3の動作でオンする常開のリレー
接点である。
リレー接点r1□、r2□、r3□はそれぞれ各スイッ
チに並列に接続され自己保持用接点として作用する。
チに並列に接続され自己保持用接点として作用する。
R4はリレー接点r12. r22. r3□の直列回
路に直列に接続されたリレー、r41.r42゜r43
はリレーR4の動作でオンする常開のリレー接点、SP
はバーナに燃料を供給するポンプ、FHはバーナを着火
するための着火ヒータ、M■はメインバルブ、1は着火
用の電源、2は発振回路である。
路に直列に接続されたリレー、r41.r42゜r43
はリレーR4の動作でオンする常開のリレー接点、SP
はバーナに燃料を供給するポンプ、FHはバーナを着火
するための着火ヒータ、M■はメインバルブ、1は着火
用の電源、2は発振回路である。
この実施例のバーナは燃料噴射式のもので、着火スイッ
チSW4をオンすると、リレーR4が動作してリレー接
点r41.r4□、r43がオンしている状態では、ポ
ンプSPが動作して燃料が供給される。
チSW4をオンすると、リレーR4が動作してリレー接
点r41.r4□、r43がオンしている状態では、ポ
ンプSPが動作して燃料が供給される。
そしてやや遅れて着火ヒータFHが動作してバーナは着
火される。
火される。
着火後に着火ヒータFHは消え、メインバルブMVは開
閉を繰り返して燃料が供給されバーナを開始する。
閉を繰り返して燃料が供給されバーナを開始する。
これと同時に図示しない送風ファン用のモータが動作し
て熱風が送風され乾燥が開始される。
て熱風が送風され乾燥が開始される。
一方、張込量スイッチSW1がオンするとリレーR1が
動作し、リレー接点rllのオンによって回路が自己保
持されるとともにリレー接点r1□がオンされる。
動作し、リレー接点rllのオンによって回路が自己保
持されるとともにリレー接点r1□がオンされる。
設定温度スイッチSW2がオンするとリレR2が動作し
、リレー接点r21のオンによって回路が自己保持され
るとともにリレー接点r2゜がオンされる。
、リレー接点r21のオンによって回路が自己保持され
るとともにリレー接点r2゜がオンされる。
さらに、目標値スイッチSW3がオンするとリレーR3
が動作し、リレー接点r3□のオンによって回路が自己
保持されるとともにリレー接点r3□がオンされる。
が動作し、リレー接点r3□のオンによって回路が自己
保持されるとともにリレー接点r3□がオンされる。
3つのリレー接点r1□、r2□、r3□がすべてオン
になるとリレーR4は動作し、そのリレー接点r41.
T42. r 43はオンしてバーナの着火動作が開
始可能の状態になる。
になるとリレーR4は動作し、そのリレー接点r41.
T42. r 43はオンしてバーナの着火動作が開
始可能の状態になる。
この状態で着火スイッチSW4をオンすると、前記のよ
うにバーナは着火され燃焼が開始される。
うにバーナは着火され燃焼が開始される。
第2図は乾燥機のコントロール・ボックスの正面図であ
る。
る。
図において、3はコントロール・ボックスのパネル、4
はデジタル形の表示器、5はテンキー、6は張込量スイ
ッチSW1を動作する操作つまみ、7は設定温度スイッ
チSW2を動作する操作つまみ、8は目標値スイッチS
W3を動作する操作つまみ、9,10.11は以上の各
つまみの上方に設はラレタパイロットランプ、12は送
風ファン用モータのスイッチを動作するための操作つま
み、13は着火スイッチSW4を動作する操作つまみ、
14は停止スイッチSWoを動作する操作つまみである
。
はデジタル形の表示器、5はテンキー、6は張込量スイ
ッチSW1を動作する操作つまみ、7は設定温度スイッ
チSW2を動作する操作つまみ、8は目標値スイッチS
W3を動作する操作つまみ、9,10.11は以上の各
つまみの上方に設はラレタパイロットランプ、12は送
風ファン用モータのスイッチを動作するための操作つま
み、13は着火スイッチSW4を動作する操作つまみ、
14は停止スイッチSWoを動作する操作つまみである
。
着火前に、先ず操作つまみ6を押すと、槽の中に張込ま
れている籾の量が張込量センサ等によって検出され表示
器4に表示される。
れている籾の量が張込量センサ等によって検出され表示
器4に表示される。
次に操作つまみ7を押すと、籾を加熱するための設定温
度が張込量にかわって表示器4に表示される。
度が張込量にかわって表示器4に表示される。
この表示された設定温度が張込量に対して適当な値でな
い場合は、テンキー5を押して所望の値に変更すること
ができる。
い場合は、テンキー5を押して所望の値に変更すること
ができる。
次に操作つまみ8を押すと、最終乾燥目標の含水率が設
定温度にかわって表示器4に表示される。
定温度にかわって表示器4に表示される。
この表示された目標値の含水率も変更したい場合はテン
キー5を押して所望の値に変更することができる。
キー5を押して所望の値に変更することができる。
以上のつまみ操作にもとすく表示動作および表示修正動
作は、第1図には図示しない別の回路によってなされる
。
作は、第1図には図示しない別の回路によってなされる
。
以上のように確認用の操作つまみ6,7.8を順次押し
て乾燥条件が確認された後、着火用の操作つまみ13を
押すとバーナの着火動作が開始される。
て乾燥条件が確認された後、着火用の操作つまみ13を
押すとバーナの着火動作が開始される。
そして、バーナが燃焼を始めたとき操作つまみ12を押
すと送風が開始され、熱風が籾の間に吹き込まれ乾燥が
開始される。
すと送風が開始され、熱風が籾の間に吹き込まれ乾燥が
開始される。
操作つまみ14を押すと停止スイッチSWoがオフし、
第1図の各リレーR1゜R2,R3は非動作になり、同
時にリレーR4も非動作になってバーナの燃焼は停止さ
れる。
第1図の各リレーR1゜R2,R3は非動作になり、同
時にリレーR4も非動作になってバーナの燃焼は停止さ
れる。
なお、以上のように着火前に条件の確認がなされるとバ
ーナは着火されるが、もし、例えば設定温度を確認し忘
れたまま着火用の操作つまみ13を押すと、バーナの着
火がなされないだけでなく、設定温度用の操作つまみ7
の上のパイロットランプ10が点滅して注意を喚起する
ようになっている。
ーナは着火されるが、もし、例えば設定温度を確認し忘
れたまま着火用の操作つまみ13を押すと、バーナの着
火がなされないだけでなく、設定温度用の操作つまみ7
の上のパイロットランプ10が点滅して注意を喚起する
ようになっている。
第3図はポット式バーナを用いた場合の実施例の部分回
路図である。
路図である。
図において、第1図と同一部分には同一符号を付しであ
る。
る。
T1.T2はタイマ、tll、tl□はタイマT1が動
作して一定時間後にオフする常閉のタイマ接点、T13
は同じく一定時間後にオンする常開のタイマ接点、t2
]、t2□はタイマT2が動作して一定時間後にオンす
る常開のタイマ接点、HVは着火バルブである。
作して一定時間後にオフする常閉のタイマ接点、T13
は同じく一定時間後にオンする常開のタイマ接点、t2
]、t2□はタイマT2が動作して一定時間後にオンす
る常開のタイマ接点、HVは着火バルブである。
リレー接点r1□、r22.r32がオンすると、リレ
ーR4が動作してル−接点r41.r42か゛オンする
と同時にタイマT1が動作する。
ーR4が動作してル−接点r41.r42か゛オンする
と同時にタイマT1が動作する。
これによってポンプSPは動作し、着火バルブHVは開
いて着火用の燃料が供給される。
いて着火用の燃料が供給される。
一定時間(例えば8秒)後に、リレー接点t1、。T1
2がオフするとポンプSPは停止し、着火バルブHVは
閉じる。
2がオフするとポンプSPは停止し、着火バルブHVは
閉じる。
このとき同時に、リレー接点t13か′オンするために
着火ヒータFHが動作してバーナは着火される。
着火ヒータFHが動作してバーナは着火される。
リレー接点t13のオンによってタイマT2が動作し、
一定時間後にタイマ接点t2、。
一定時間後にタイマ接点t2、。
T22がオンするためにポンプSPは再び動作し、メイ
ンバルブMVは間欠的に開いて燃料か′供給されバーナ
は燃焼を開始する。
ンバルブMVは間欠的に開いて燃料か′供給されバーナ
は燃焼を開始する。
他の動作はすべて第1図の実施例と同様である。
以上の実施例では水分計を備えた乾燥機について説明し
たが、水分計を備えていない乾燥機においては、目標値
スイッチのかわりに乾燥時間をきめるタイマのタイマ時
間を確認したとき動作するタイマスイッチを用いる。
たが、水分計を備えていない乾燥機においては、目標値
スイッチのかわりに乾燥時間をきめるタイマのタイマ時
間を確認したとき動作するタイマスイッチを用いる。
このように、本考案に係る乾燥機の着火始動装置にする
と、乾燥条件を確認した後でないとバーナの着火ができ
ないので、誤って異常高温になる危険を防止でき、また
不必要に余計な時間をかけて乾燥することもなくなり、
安全性が確保できるとともに、穀粒の乾燥仕上り品質も
向上できるという優れた効果を奏する。
と、乾燥条件を確認した後でないとバーナの着火ができ
ないので、誤って異常高温になる危険を防止でき、また
不必要に余計な時間をかけて乾燥することもなくなり、
安全性が確保できるとともに、穀粒の乾燥仕上り品質も
向上できるという優れた効果を奏する。
第1図は本考案に係る乾燥機の着火始動装置の一実施例
の回路図、第2図はコントロール・ボックスの正面図、
第3図は他の実施例の部分回路図である。 1・・・・・・電源、2・・・・・・発振回路、4・・
・・・・表示器、5・・・・・・テンキー、6,7,8
,12,13.14・・・・・・操作つまみ、9,10
゜11・・・・・・パイロットランプ、SWl・・・・
・・張込量スイッチ、SW2・・・・・・設定温度スイ
ッチ、SW3・・・・・・目標値スイッチ、SW4・・
・・・・着火スイッチ、R1,R2,R3゜R4・・・
・・・リレー rll〜r43・・・・・・リレー接点
、SP・・・・・・ポンプ、FH・・・・・・着火ヒー
タ、Mv・・・・・・メインバルブ。
の回路図、第2図はコントロール・ボックスの正面図、
第3図は他の実施例の部分回路図である。 1・・・・・・電源、2・・・・・・発振回路、4・・
・・・・表示器、5・・・・・・テンキー、6,7,8
,12,13.14・・・・・・操作つまみ、9,10
゜11・・・・・・パイロットランプ、SWl・・・・
・・張込量スイッチ、SW2・・・・・・設定温度スイ
ッチ、SW3・・・・・・目標値スイッチ、SW4・・
・・・・着火スイッチ、R1,R2,R3゜R4・・・
・・・リレー rll〜r43・・・・・・リレー接点
、SP・・・・・・ポンプ、FH・・・・・・着火ヒー
タ、Mv・・・・・・メインバルブ。
Claims (1)
- 槽内に被乾燥物を張込み、この被乾燥物にバーナで加熱
した熱風を通して乾燥を行なう乾燥機の着火始動装置に
おいて、被乾燥物の乾燥条件を確認したとき形成される
回路に直列に着火手段を接続し、乾燥条件が確認された
後でないとバーナの着火ができないようにした乾燥機の
着火始動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12523380U JPS5924955Y2 (ja) | 1980-09-03 | 1980-09-03 | 乾燥機の着火始動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12523380U JPS5924955Y2 (ja) | 1980-09-03 | 1980-09-03 | 乾燥機の着火始動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5749697U JPS5749697U (ja) | 1982-03-20 |
| JPS5924955Y2 true JPS5924955Y2 (ja) | 1984-07-23 |
Family
ID=29485718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12523380U Expired JPS5924955Y2 (ja) | 1980-09-03 | 1980-09-03 | 乾燥機の着火始動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924955Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59101191U (ja) * | 1982-07-27 | 1984-07-07 | 静岡製機株式会社 | 穀物乾燥機の制御装置 |
-
1980
- 1980-09-03 JP JP12523380U patent/JPS5924955Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5749697U (ja) | 1982-03-20 |
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