JPS5925505A - 延線車の制動制御方式 - Google Patents
延線車の制動制御方式Info
- Publication number
- JPS5925505A JPS5925505A JP57132030A JP13203082A JPS5925505A JP S5925505 A JPS5925505 A JP S5925505A JP 57132030 A JP57132030 A JP 57132030A JP 13203082 A JP13203082 A JP 13203082A JP S5925505 A JPS5925505 A JP S5925505A
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- JP
- Japan
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- tension
- speed
- detector
- output
- electromagnetic brake
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- Electric Cable Installation (AREA)
- Tension Adjustment In Filamentary Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、架空送電線などの延線作業に用いられる′に
@!車に関し、lllひに、延線車に対する制動制御の
方式に関する。
@!車に関し、lllひに、延線車に対する制動制御の
方式に関する。
架空送電線などの線糸の延線作業に用いられる延線車に
幻する制動力の11j1拝1川、従来、線糸の張力を検
出し、その張力の股5.’+i Wjからの偏差が小さ
くなるように、電磁プレー鴫゛管の制動腹゛装置を制御
するという方式が採用されている。しかし、l’I’r
る方式でしょ、張力(よ安定化できるが、糾;・■(新
!争の繰出し速度)が大幅に変動するという欠点があっ
た。
幻する制動力の11j1拝1川、従来、線糸の張力を検
出し、その張力の股5.’+i Wjからの偏差が小さ
くなるように、電磁プレー鴫゛管の制動腹゛装置を制御
するという方式が採用されている。しかし、l’I’r
る方式でしょ、張力(よ安定化できるが、糾;・■(新
!争の繰出し速度)が大幅に変動するという欠点があっ
た。
したがって本発明の目的は、%:、!jl 4)<、の
張力だりでなく線速をも安定化できる、改良17た延線
車の制動制御方式を、11H供すること番である。
張力だりでなく線速をも安定化できる、改良17た延線
車の制動制御方式を、11H供すること番である。
しかして本発明によれば、机斜を車からF?!り出τN
れるW’、i!条のrjJり力に工しした値の1H1◇
:’tJ<号を出力する(浪)月I;τ出器と、紳φの
#:1’!出し速11゛(に応じた値の11J1気14
1土合出力する粕)シミl検出)IKと力陥ひノられ、
これらの71を2悄÷づt51.1)を磁プレニキ制御
4と随に入力諺れる。ξの%、(丸制剋1装置171は
、張力検出器からの電気14号の設定値(設定張力)と
のfl’MI j−’、“1n号と、線モ←検出器の出
力電気信号の存;分(n3’llr岬位力)1j;−号
とから、延線屯の制動用電磁ブレーキに対うる駆動電流
を訓節し、以て、線糸の張力およU孫ij速の画方を同
時−安定化する。
れるW’、i!条のrjJり力に工しした値の1H1◇
:’tJ<号を出力する(浪)月I;τ出器と、紳φの
#:1’!出し速11゛(に応じた値の11J1気14
1土合出力する粕)シミl検出)IKと力陥ひノられ、
これらの71を2悄÷づt51.1)を磁プレニキ制御
4と随に入力諺れる。ξの%、(丸制剋1装置171は
、張力検出器からの電気14号の設定値(設定張力)と
のfl’MI j−’、“1n号と、線モ←検出器の出
力電気信号の存;分(n3’llr岬位力)1j;−号
とから、延線屯の制動用電磁ブレーキに対うる駆動電流
を訓節し、以て、線糸の張力およU孫ij速の画方を同
時−安定化する。
以下、第1図および第2図を参照し外から、本発明の一
実施例について駁1明する。
実施例について駁1明する。
第1図は延線車の概略tshc図であり、動力伝達と制
動に関係する部分の招′造を簡略化して示しである。
動に関係する部分の招′造を簡略化して示しである。
同図において、1はシューチェン・ドラムであル、その
一端側にはハンドル3で操作されるドラム・7’L/−
キ2が設けられている。ドラム1の他端(IIUに設け
られたスプロケット4と、減速機60入力軸上のスプロ
ケットTとの間傾チェーン5が掛ケラれている。減速機
6の出力軸には、スラスタ−ブレーキ8および電磁ブレ
ーキ(電イ恨リターダ)9が連結されている。1o顛公
知のマグネセルであり、ドラム1から繰り出σれる線条
(図示せず)にか\る張力を検出するためのり、F4カ
検出器として設けられている。以」二の構成は従来の?
f[!車と同様であるので、これしξ、上の詳マ(11
は鯖、明しない。
一端側にはハンドル3で操作されるドラム・7’L/−
キ2が設けられている。ドラム1の他端(IIUに設け
られたスプロケット4と、減速機60入力軸上のスプロ
ケットTとの間傾チェーン5が掛ケラれている。減速機
6の出力軸には、スラスタ−ブレーキ8および電磁ブレ
ーキ(電イ恨リターダ)9が連結されている。1o顛公
知のマグネセルであり、ドラム1から繰り出σれる線条
(図示せず)にか\る張力を検出するためのり、F4カ
検出器として設けられている。以」二の構成は従来の?
f[!車と同様であるので、これしξ、上の詳マ(11
は鯖、明しない。
13は線速検出器として設けられた公知のタコジエネレ
ークである。ヒのり”ffジェネレータ130四転11
11に設けられたプーリ14)、Jl、減i!旧ゑ(1
Gの入力IMl+上のプーリ11とベルト12′を方し
て連結されている。
ークである。ヒのり”ffジェネレータ130四転11
11に設けられたプーリ14)、Jl、減i!旧ゑ(1
Gの入力IMl+上のプーリ11とベルト12′を方し
て連結されている。
タコジエネ17−タ13の出力(ri号(純≧Id号)
と、マグネセル10の出ノ月11号(9116号)υ2
、それぞれ後述の電磁ブレーキ制御装fl’7−20
(第2図)K入力される。また、↑(f、磁ブレーギ9
t」、電磁ブレーキ制御装g4“20によって駆TrJ
IIきれる。
と、マグネセル10の出ノ月11号(9116号)υ2
、それぞれ後述の電磁ブレーキ制御装fl’7−20
(第2図)K入力される。また、↑(f、磁ブレーギ9
t」、電磁ブレーキ制御装g4“20によって駆TrJ
IIきれる。
Is 21gl fJ2、電ra 7’ レ−=¥制1
i11装置1−V、 20 (7)7’ 0 ツク1シ
jである。
i11装置1−V、 20 (7)7’ 0 ツク1シ
jである。
同トイ1において、クコジェオ1/−21311斤、j
n ;ilには11′比(!’l) L、 7ヒ電圧の
夕j1速1計号f Ti」変抵抗器15の両)ζに1間
に発生−ノ”る。首た、マグネセル1oに接続され7)
:履ノ、抵抗器1Bの両端間に、張力にi3.lア比6
りし7ヒ亀圧の張力14号が発生ずる。両信号はそれ−
t°れTTJ変抵抗÷;J15.16を介して増幅器2
2.24に入力される。
n ;ilには11′比(!’l) L、 7ヒ電圧の
夕j1速1計号f Ti」変抵抗器15の両)ζに1間
に発生−ノ”る。首た、マグネセル1oに接続され7)
:履ノ、抵抗器1Bの両端間に、張力にi3.lア比6
りし7ヒ亀圧の張力14号が発生ずる。両信号はそれ−
t°れTTJ変抵抗÷;J15.16を介して増幅器2
2.24に入力される。
増幅器24でノ曽幅された張力1(1IrJ、 ji長
万力設定部20送られ、そこで張力設定器201Cよっ
て設定された設定電圧とつき合わされて、その偏差1d
号がPID調節計30に入力される。Pより直節計30
1よ、仁の偏差1a号に応じた信号を出力する。
万力設定部20送られ、そこで張力設定器201Cよっ
て設定された設定電圧とつき合わされて、その偏差1d
号がPID調節計30に入力される。Pより直節計30
1よ、仁の偏差1a号に応じた信号を出力する。
なお、とのP I J) n’mtloN) 80 #
ii知+7)ta成テ、1: vo一方、増幅器22で
増幅された速度1d号は微分回路32に入力され、速度
1α号の微分信号が作られる。この微分信号は、線速の
変化小に応じて電圧レベルの変化する16号である。本
夾施例の微分回路32は周知のan微分回路であり、そ
の時定数はコンデンサ331〜33□1をスイッチ34
で切替え接続することに−より!1段階に切替え設定で
きる。
ii知+7)ta成テ、1: vo一方、増幅器22で
増幅された速度1d号は微分回路32に入力され、速度
1α号の微分信号が作られる。この微分信号は、線速の
変化小に応じて電圧レベルの変化する16号である。本
夾施例の微分回路32は周知のan微分回路であり、そ
の時定数はコンデンサ331〜33□1をスイッチ34
で切替え接続することに−より!1段階に切替え設定で
きる。
3γはゴンデン−9°331〜3311と共に時定数を
決定する抵抗器である。抵抗36とダイオード38は負
極性電圧を抑止するために設けられている。
決定する抵抗器である。抵抗36とダイオード38は負
極性電圧を抑止するために設けられている。
との微分信号はP 、T 7)脚部N14(HC加えら
れて、これに応じた出カイt:<−q−が出力される。
れて、これに応じた出カイt:<−q−が出力される。
p r D rM節ft130.40 )lfj 力M
TM ):J、7JII 3T e% 42て加算され
、その加算16号tJ、増幅器44を経由して後段の力
tJ’ll器46へ送られる。この加1′?器4Gには
増幅器48からの信号も入力式れる。この増l1ll′
Ii器48 tJ、、JS’lli路器22で増器22
の速度1C1号と予め設定されたノto準速p’、(1
i’i、圧との差電圧に比例した電圧の(m¥号をU1
力する。通常の憩:ir(!Iti)四でαf−ρλ事
カ作fidJ L −CイルJpJ ItfJ t、t
l、増1117、j 器4 Qから」)極性の1バ号が
出力されるので、ダイ判−ド5【)がン¥ 3jrlす
る。このため、加n ee 46 ニk)、’ l’J
、I’3.’ 4斤、lb、 ffi’l、t 位7)
1 惧1ViEJれることになる。IJIJぢ、;I)
1常ノi?!!速’FC< I’Jl −C#J:、増
幅?!:N 44の出力信号がその1洸、噌1隅器54
に入力される。
TM ):J、7JII 3T e% 42て加算され
、その加算16号tJ、増幅器44を経由して後段の力
tJ’ll器46へ送られる。この加1′?器4Gには
増幅器48からの信号も入力式れる。この増l1ll′
Ii器48 tJ、、JS’lli路器22で増器22
の速度1C1号と予め設定されたノto準速p’、(1
i’i、圧との差電圧に比例した電圧の(m¥号をU1
力する。通常の憩:ir(!Iti)四でαf−ρλ事
カ作fidJ L −CイルJpJ ItfJ t、t
l、増1117、j 器4 Qから」)極性の1バ号が
出力されるので、ダイ判−ド5【)がン¥ 3jrlす
る。このため、加n ee 46 ニk)、’ l’J
、I’3.’ 4斤、lb、 ffi’l、t 位7)
1 惧1ViEJれることになる。IJIJぢ、;I)
1常ノi?!!速’FC< I’Jl −C#J:、増
幅?!:N 44の出力信号がその1洸、噌1隅器54
に入力される。
一方 j?l褪連が3rjJ常の線速範囲の上限(上記
の基準電圧と対応する線速>f:超えると、その線速の
1JII過分に比例した正極性it’(、圧がII/?
+I・jA 7;f 40から出力さ〕する。この、場
合e」、ダ・イ側−ド5(]が不導通になるため、増幅
器48の出力1菖リドよ担;抗器52をJlじて加’3
?’r+’rf 4 Gに送られる。つまり、:IL′
6.速117j(jl、延線車の紗)1でを防止する7
1めに、11′111□7iiHi十40の出力114
っで増’l’!A :!:; 54の入力114月レベ
ルを大幅に上タフ7N’!’t @1.j八7’レーキ
9のjj(K mIIYICM(、E5 j曽大さ伊で
制i’!j+l力を弾jめる。
の基準電圧と対応する線速>f:超えると、その線速の
1JII過分に比例した正極性it’(、圧がII/?
+I・jA 7;f 40から出力さ〕する。この、場
合e」、ダ・イ側−ド5(]が不導通になるため、増幅
器48の出力1菖リドよ担;抗器52をJlじて加’3
?’r+’rf 4 Gに送られる。つまり、:IL′
6.速117j(jl、延線車の紗)1でを防止する7
1めに、11′111□7iiHi十40の出力114
っで増’l’!A :!:; 54の入力114月レベ
ルを大幅に上タフ7N’!’t @1.j八7’レーキ
9のjj(K mIIYICM(、E5 j曽大さ伊で
制i’!j+l力を弾jめる。
50 IrJ: Wf、力変4!% 器−C’ ir6
り、増’j(h!ji540)出力III号番℃した
がって変圧器58の1次側をit<動する。
り、増’j(h!ji540)出力III号番℃した
がって変圧器58の1次側をit<動する。
この変圧器58の2次側出力は整流器60で整流されて
I■電磁ブレーキに供給される。
I■電磁ブレーキに供給される。
斯る制動制御装置の全体的Kib作は、次の通りでちる
。
。
今、あらかじめ定めた張力設定値に張力が制御されてい
るものと仮定する。ここで何らかの原因(外乱)で杵!
出し速度が変化した場合、この変化はタコジェネレータ
80で検出され′C微分回路32に加えられ石。この際
、微分回路?コンデンサの切換えは延線速度等によって
条らかしめ設定されていることは頂9貫でもない。
るものと仮定する。ここで何らかの原因(外乱)で杵!
出し速度が変化した場合、この変化はタコジェネレータ
80で検出され′C微分回路32に加えられ石。この際
、微分回路?コンデンサの切換えは延線速度等によって
条らかしめ設定されていることは頂9貫でもない。
この微分信号はPID41’49ηjli40を介しで
加算器42に加えられるので繰出し速度の変化に比例し
た電流が電磁ブレーキ9に流れ、ブレーキ作用を変化さ
せる。すなわち繰出し速度が変化した場合、その変化分
に応じた修正作用が働くため速度変化は最小に抑えられ
る。なお、このようにル’Hr3出し速度の制御を行な
うと張力の変化を伴なうが実用上り問題を生じない。
加算器42に加えられるので繰出し速度の変化に比例し
た電流が電磁ブレーキ9に流れ、ブレーキ作用を変化さ
せる。すなわち繰出し速度が変化した場合、その変化分
に応じた修正作用が働くため速度変化は最小に抑えられ
る。なお、このようにル’Hr3出し速度の制御を行な
うと張力の変化を伴なうが実用上り問題を生じない。
このような効果を確rイIするだめに行なった実P、i
の結果を第3図に示す。
の結果を第3図に示す。
同[副において、曲線100は張力、1lIl 1it
li! 101は線速を示ず。実験売件は、張力の設定
値を1750K(q 、i?亭;1.’(の目F fD
’tを29 メ) A’/3)、P I J) il1
節川30 rat: P =: 40 /、I= 1.
fiイ〕でP工動作、Pより′貼1節nl′40はp=
ニアQ、!II;、に()、5分、J〕=2分でPより
動作、微分回路32のCn時定数÷J、約160ミリ秒
である。
li! 101は線速を示ず。実験売件は、張力の設定
値を1750K(q 、i?亭;1.’(の目F fD
’tを29 メ) A’/3)、P I J) il1
節川30 rat: P =: 40 /、I= 1.
fiイ〕でP工動作、Pより′貼1節nl′40はp=
ニアQ、!II;、に()、5分、J〕=2分でPより
動作、微分回路32のCn時定数÷J、約160ミリ秒
である。
[、!1.1.′+ニ、線速制御’ll用(7) P
I D t!’7JLiift140 t 停止させ、
従来と実質的に同じ制度)制御方式で延線車を動作ジせ
ると、線速は破か11101’のように大きく変化11
シ、“その彩管で、張力も立−1二げ時に若干不安定に
なつえ。
I D t!’7JLiift140 t 停止させ、
従来と実質的に同じ制度)制御方式で延線車を動作ジせ
ると、線速は破か11101’のように大きく変化11
シ、“その彩管で、張力も立−1二げ時に若干不安定に
なつえ。
以上、本発明の一実施例について説すJしたが、木発す
11はその構成だ)Jに限定されるものでシよない。
11はその構成だ)Jに限定されるものでシよない。
例えば、市、磁プレー =*flrll f+tll装
置ノ+Ii成kl: 1ift h 変形がに′「され
るものであり、汎用演算器によるプログラム処理を応用
した構成も可能である。また、線速や張力企検1“口す
る手段は、目的を達成できる限シ仙のアナログ型あるい
はディジタル型の検出器類を用いてもよい。ただし、デ
ィジタル型の検出器を用いる場合れ1:、ディジタル1
11号を入力できるように電磁ブレーキ制御装置を変更
する必要がある。さらに、延線車の機構構造も前述のも
のに限らず、広範な変形が許される。
置ノ+Ii成kl: 1ift h 変形がに′「され
るものであり、汎用演算器によるプログラム処理を応用
した構成も可能である。また、線速や張力企検1“口す
る手段は、目的を達成できる限シ仙のアナログ型あるい
はディジタル型の検出器類を用いてもよい。ただし、デ
ィジタル型の検出器を用いる場合れ1:、ディジタル1
11号を入力できるように電磁ブレーキ制御装置を変更
する必要がある。さらに、延線車の機構構造も前述のも
のに限らず、広範な変形が許される。
以上に詳述し7℃如く、本発明によれば、延線車から繰
シ出される線条の(電力だけでなく、線速も同時に安定
化でき、その効果は極めて大きい。
シ出される線条の(電力だけでなく、線速も同時に安定
化でき、その効果は極めて大きい。
第1図ないし第3図は本発明の一実施例f:説明するた
めの図であり、第1図は延線車の概略構成図 jl¥2
図は電磁ブレーキ制御4・冒1″i−のブロック図、第
3図は張力および線速に関する実験結果を示す曲紳図で
ある。 1φ・・シューチェン・トラノ5、 6・・・減速機、
9・・・Ml、fO,ブレーキ、 10・書−マグネ
セル(張力検出器)、 13・・瞭りコジエネレーク
(線速検出器)、 20・・噛取磁ブレーキ制御装置
、 22、24、44、48、54 ・・・」曽幅
器、 26・・・張力設定器、 2B舎・・張ノJ
N少゛定部、 30.40・・拳Pより調節h1、
32会脅・微分回路、 42.413・φψ加♂′i
器、56・・・電力変換器、 58争・・変圧器、O
O・・6整流器。
めの図であり、第1図は延線車の概略構成図 jl¥2
図は電磁ブレーキ制御4・冒1″i−のブロック図、第
3図は張力および線速に関する実験結果を示す曲紳図で
ある。 1φ・・シューチェン・トラノ5、 6・・・減速機、
9・・・Ml、fO,ブレーキ、 10・書−マグネ
セル(張力検出器)、 13・・瞭りコジエネレーク
(線速検出器)、 20・・噛取磁ブレーキ制御装置
、 22、24、44、48、54 ・・・」曽幅
器、 26・・・張力設定器、 2B舎・・張ノJ
N少゛定部、 30.40・・拳Pより調節h1、
32会脅・微分回路、 42.413・φψ加♂′i
器、56・・・電力変換器、 58争・・変圧器、O
O・・6整流器。
Claims (1)
- 延線車から繰シ出される純争の張力に応じた値の電気信
号を出力する張力検出器と、咳線争の繰出し速度に応じ
た値の電気信号を出力する線速検出器と、該張力検出器
から出力される゛電気46号の値とあらかじめ設定され
た張力設定値との偏差91号および該線速検出器から出
力される電気信号の微分16号によって、該延線車にそ
の制動の念めに連結された電磁ブレーキの駆動電i>I
Eを調節する電磁ブレーギ制御装置とを具備し、咳線糸
の張力および繰出し速度の両方を安定化することを特徴
とする、延線車の制動制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57132030A JPS5925505A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 延線車の制動制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57132030A JPS5925505A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 延線車の制動制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5925505A true JPS5925505A (ja) | 1984-02-09 |
| JPS6323726B2 JPS6323726B2 (ja) | 1988-05-18 |
Family
ID=15071852
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57132030A Granted JPS5925505A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | 延線車の制動制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5925505A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013530904A (ja) * | 2010-05-18 | 2013-08-01 | ビ.ティ.エッセ.エルレ.インターナショナル ソチエタ ペル アチオーニ | 一定の張力及び速度で処理機械に糸又は糸状体を供給するための改良型方法及び装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5843118A (ja) * | 1981-09-08 | 1983-03-12 | 株式会社安田製作所 | 自動張力制御型の延線車 |
-
1982
- 1982-07-30 JP JP57132030A patent/JPS5925505A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5843118A (ja) * | 1981-09-08 | 1983-03-12 | 株式会社安田製作所 | 自動張力制御型の延線車 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013530904A (ja) * | 2010-05-18 | 2013-08-01 | ビ.ティ.エッセ.エルレ.インターナショナル ソチエタ ペル アチオーニ | 一定の張力及び速度で処理機械に糸又は糸状体を供給するための改良型方法及び装置 |
| US9181064B2 (en) | 2010-05-18 | 2015-11-10 | Btsr International S.P.A. | Method and device for feeding a yarn or thread to a processing machine with constant tension and velocity |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6323726B2 (ja) | 1988-05-18 |
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