JPS5925508A - ダクトを通る細長いワイヤまたはロツド形体エレメントの押込みまたは引張り用装置 - Google Patents
ダクトを通る細長いワイヤまたはロツド形体エレメントの押込みまたは引張り用装置Info
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- JPS5925508A JPS5925508A JP58124863A JP12486383A JPS5925508A JP S5925508 A JPS5925508 A JP S5925508A JP 58124863 A JP58124863 A JP 58124863A JP 12486383 A JP12486383 A JP 12486383A JP S5925508 A JPS5925508 A JP S5925508A
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- wire
- rod
- duct
- bead
- track
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
- H02G1/00—Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines
- H02G1/06—Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines for laying cables, e.g. laying apparatus on vehicle
- H02G1/08—Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines for laying cables, e.g. laying apparatus on vehicle through tubing or conduit, e.g. rod or draw wire for pushing or pulling
- H02G1/083—Methods or apparatus specially adapted for installing, maintaining, repairing or dismantling electric cables or lines for laying cables, e.g. laying apparatus on vehicle through tubing or conduit, e.g. rod or draw wire for pushing or pulling using lines, e.g. needles, rods or tapes
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- Electric Cable Installation (AREA)
- Catalysts (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、細長いワイヤやpラド形体のエレメントをダ
ク) (conduit )内へ押込むまだは引張る(
典型的であるが限定する意図ではない本発明の一例では
、ビルディングの壁内に設けられたダクト内に導電線を
挿入する〕だめの装置に関するものである。
ク) (conduit )内へ押込むまだは引張る(
典型的であるが限定する意図ではない本発明の一例では
、ビルディングの壁内に設けられたダクト内に導電線を
挿入する〕だめの装置に関するものである。
上述の如き特定用途のだめの装置の多くは、数ミリメー
ターの断面直径を有する数メーターの長さの可撓性のエ
レメントで構成される周知の単一のダクト牽引ワイヤー
の傍に備えられる。
ターの断面直径を有する数メーターの長さの可撓性のエ
レメントで構成される周知の単一のダクト牽引ワイヤー
の傍に備えられる。
1955年6月16日付でゲセルシャフト・フユール・
クンズソルエンドストリエ社へ付与されたスイ子国特許
第304515号において、改良されたダクト牽引ワイ
ヤが述べられておシ、それは軸方向孔を開孔されかつ一
端を電導線に迅速に掛合するだめのワイヤループで終端
され、他端を同様なフックまたは端部片を構成するビー
ズエレメントのいづれかで終端された伸縮自在ではない
が曲直自在なワイヤによって相互に挿通される数多くの
剛性ビーズ形エレメントからなる。
クンズソルエンドストリエ社へ付与されたスイ子国特許
第304515号において、改良されたダクト牽引ワイ
ヤが述べられておシ、それは軸方向孔を開孔されかつ一
端を電導線に迅速に掛合するだめのワイヤループで終端
され、他端を同様なフックまたは端部片を構成するビー
ズエレメントのいづれかで終端された伸縮自在ではない
が曲直自在なワイヤによって相互に挿通される数多くの
剛性ビーズ形エレメントからなる。
単一のコイル圧縮バネがワイヤの不慮の引張シを補償で
きるようループと隣接する第1ビーズエレメントとの間
に挿着されるが、ワイヤーの全長はむしろ隣接するビー
ズエレメントの近接により補整される。ビーズエレメン
トは細長くそして一端に球形凸面の前面を有しかつ他端
に前記隣接エレメントの前面に装置全体の剛性を高めら
れるよう適応できる漏斗形凹所を有する。
きるようループと隣接する第1ビーズエレメントとの間
に挿着されるが、ワイヤーの全長はむしろ隣接するビー
ズエレメントの近接により補整される。ビーズエレメン
トは細長くそして一端に球形凸面の前面を有しかつ他端
に前記隣接エレメントの前面に装置全体の剛性を高めら
れるよう適応できる漏斗形凹所を有する。
1956年6月19日付でアー・プランシュヴアイラー
・ラント・ジー社に付与されたスエーデン国特許第14
0 707号において、ダクト内にダクト牽引ワイヤを
押込むための合成樹脂製の屈曲可能な棒で構成された装
置を開示している。
・ラント・ジー社に付与されたスエーデン国特許第14
0 707号において、ダクト内にダクト牽引ワイヤを
押込むための合成樹脂製の屈曲可能な棒で構成された装
置を開示している。
この装置は一方が他方内に入れられて伸び縮みする2つ
の同軸管と他の2つの肯に整合しかつ離された第6の管
とからなる。搬送エレメントからなる牽引ワイヤのため
の押込み機構が2つの伸縮自在管と第6の管の間に取付
けられる。該機構は管に関して固定的である。
の同軸管と他の2つの肯に整合しかつ離された第6の管
とからなる。搬送エレメントからなる牽引ワイヤのため
の押込み機構が2つの伸縮自在管と第6の管の間に取付
けられる。該機構は管に関して固定的である。
導電線をダクトに導入するのを遂行する別の装置が19
34年6月22日イ寸でティー・ミスチルスキーに付与
された米国特許第1..959.490号に開示されて
いる。そこにおいて、ダクト牽引ワイヤは使用されてお
らず、導電線自体が後端に前述のロッドをその管内で往
復移動させるよう作動機構を設けられた剛性および時に
は長さ方向にスロットを有する管に適合するスロット付
きまたは穴開けされた棒を通シ送入される。
34年6月22日イ寸でティー・ミスチルスキーに付与
された米国特許第1..959.490号に開示されて
いる。そこにおいて、ダクト牽引ワイヤは使用されてお
らず、導電線自体が後端に前述のロッドをその管内で往
復移動させるよう作動機構を設けられた剛性および時に
は長さ方向にスロットを有する管に適合するスロット付
きまたは穴開けされた棒を通シ送入される。
本発明の目的は上述したビーズエレメント型式のタクト
牽引ワイヤ型装置をよシ一層改良すること噂ある。本発
明の別の目的はこのような装置の端部片を構成しかつ幾
つかの分割された長さく1−ength)を迅速かつ確
実に連結できる連結手段を1是供することにある。本発
明の更に別の目的は前述したダクトを通るダクMM=、
引ワイヤのような細長い曲直自在なエレメントを押込む
または引張るための装置を改良および提供することにあ
る。
牽引ワイヤ型装置をよシ一層改良すること噂ある。本発
明の別の目的はこのような装置の端部片を構成しかつ幾
つかの分割された長さく1−ength)を迅速かつ確
実に連結できる連結手段を1是供することにある。本発
明の更に別の目的は前述したダクトを通るダクMM=、
引ワイヤのような細長い曲直自在なエレメントを押込む
または引張るための装置を改良および提供することにあ
る。
本発明の特徴である特色は特許請求の範囲の記載から明
らかとなる。以下、本発明について添付の図面と共に詳
細に説明する。
らかとなる。以下、本発明について添付の図面と共に詳
細に説明する。
図面を参照すると、同様または類似の参照符号が同様な
部分を指1藺するよう用いられている。
部分を指1藺するよう用いられている。
第1および2図に示すように、ダクト牽引ワイヤ(co
nduit draW 1vire ) 1Q Qは複
数のビーズの別個のグループによシ構成され、符号A、
B、C,Dで示すような各グループは曲直自在なコー
ドまたはワイヤ11のノシ[定長りに滑装される第1端
ビーズ1 [J 1’、第2端ピーズ101“を包きす
る尖なくとも2つの近接しで隣接される剛性ビーズまた
はビーズエレメント101からなる。ビーズの各グルー
プはコイル圧縮)くネ12を挿着された空間2により闘
シ会せのグループから離間される。全てのグループが同
数のビーズで構成されるか否かについては厳密に要求さ
れない。典型的には、約6組のグループが長さ2.5m
のワイヤ11に設けられる。ビーズは例えば直径10−
で長さl 2+IIrRのように幾分細長いのが好まし
くそして例えば直径1.5111111のワイヤ11が
自由に挿通できる軸孔101αを有する。コイルノくネ
は1つのビーズの長さに略等しくかつ2つのビーズの長
さよシ長くはない。
nduit draW 1vire ) 1Q Qは複
数のビーズの別個のグループによシ構成され、符号A、
B、C,Dで示すような各グループは曲直自在なコー
ドまたはワイヤ11のノシ[定長りに滑装される第1端
ビーズ1 [J 1’、第2端ピーズ101“を包きす
る尖なくとも2つの近接しで隣接される剛性ビーズまた
はビーズエレメント101からなる。ビーズの各グルー
プはコイル圧縮)くネ12を挿着された空間2により闘
シ会せのグループから離間される。全てのグループが同
数のビーズで構成されるか否かについては厳密に要求さ
れない。典型的には、約6組のグループが長さ2.5m
のワイヤ11に設けられる。ビーズは例えば直径10−
で長さl 2+IIrRのように幾分細長いのが好まし
くそして例えば直径1.5111111のワイヤ11が
自由に挿通できる軸孔101αを有する。コイルノくネ
は1つのビーズの長さに略等しくかつ2つのビーズの長
さよシ長くはない。
少なくとも端ビーズ101’、101’、および少なく
とも隣漫のグループに向い合うそれらの側部には、第2
図に示すように、軸孔101αの口を囲周しかつバネ1
2の端部12’に適合させられる浅凹所101hが設け
られる。便宜的に、バネ12は中央部17におけるよシ
もよシ小さな直径にその両端部12′を変化され、そし
て凹所101hはそのときバネの形体に適合するよう漏
斗形体に形成される。この配列は組立てを容易にしかつ
性能上回等に好適な効果を有するが、原則的にバネおよ
び/または凹所は円筒形まだはその他の形体をも有しえ
る。
とも隣漫のグループに向い合うそれらの側部には、第2
図に示すように、軸孔101αの口を囲周しかつバネ1
2の端部12’に適合させられる浅凹所101hが設け
られる。便宜的に、バネ12は中央部17におけるよシ
もよシ小さな直径にその両端部12′を変化され、そし
て凹所101hはそのときバネの形体に適合するよう漏
斗形体に形成される。この配列は組立てを容易にしかつ
性能上回等に好適な効果を有するが、原則的にバネおよ
び/または凹所は円筒形まだはその他の形体をも有しえ
る。
経済的な製造および容易な組立てに関して、全てのビー
ズには前記の凹所を、そして軸孔の両日に設けられるの
が有効である。
ズには前記の凹所を、そして軸孔の両日に設けられるの
が有効である。
ワイヤ11はその両端で端部片に確実に定着され、そし
て長さLは、2つの外側のグループにおける外方端ビー
ズが端部片を押すよう、定常的にバネ12を幾分圧縮す
るように選定される。図示の例に、しいて、ワイヤ11
は前記端部片の1つを構成しかつそこにダクトを通シ牽
引されるべき導電線の端部を係合できる剛性アイ部拐1
5に′その一端を定着される。
て長さLは、2つの外側のグループにおける外方端ビー
ズが端部片を押すよう、定常的にバネ12を幾分圧縮す
るように選定される。図示の例に、しいて、ワイヤ11
は前記端部片の1つを構成しかつそこにダクトを通シ牽
引されるべき導電線の端部を係合できる剛性アイ部拐1
5に′その一端を定着される。
ワイヤ11の他端部の端部片は、好適な代替例ではti
tルを有しかつ嵌脱接手110の一方の部分または部材
を構成する短いビンまだはロッド13によシ具現される
。ロッド13は直径りとビードエレメント101の直径
fに略等しい長さαとを有する。この接手の第2部分ま
たは部材はアイ部月15に相応した形体によび機能を有
する部分15’f:更に有する分離アイ部月120の接
手部分14′で構成される。
tルを有しかつ嵌脱接手110の一方の部分または部材
を構成する短いビンまだはロッド13によシ具現される
。ロッド13は直径りとビードエレメント101の直径
fに略等しい長さαとを有する。この接手の第2部分ま
たは部材はアイ部月15に相応した形体によび機能を有
する部分15’f:更に有する分離アイ部月120の接
手部分14′で構成される。
後に(接手部分14′の詳細な配列と共に)よシ詳細に
説明するように、アイ部制御20の代シに、別の装W
100の長さLが中継接手部材14(第3図)でもって
この長さしに伺加されえる。
説明するように、アイ部制御20の代シに、別の装W
100の長さLが中継接手部材14(第3図)でもって
この長さしに伺加されえる。
従来のダクト牽引ワイヤは普通6mから10mの長さで
ある。本発明によれば、短いダクトにとつて十分である
、例えば各々2.5m長である、複数のよシ短い長さが
代シに提供できる。よシ長いダクトのためには、必要長
の長さに容易に組立てられえそしてアイエレメント12
0は該組立体の一端に取着されえる。特定な部品が組立
体の後端でロッドに取着される必要はない。本発明によ
シ、そして例えば、2.5mの長さを有する牽引ワイヤ
・エレメントが25−40−40−40−40−40−
25個のビーズの数で配列された、7つのグループを備
える。
ある。本発明によれば、短いダクトにとつて十分である
、例えば各々2.5m長である、複数のよシ短い長さが
代シに提供できる。よシ長いダクトのためには、必要長
の長さに容易に組立てられえそしてアイエレメント12
0は該組立体の一端に取着されえる。特定な部品が組立
体の後端でロッドに取着される必要はない。本発明によ
シ、そして例えば、2.5mの長さを有する牽引ワイヤ
・エレメントが25−40−40−40−40−40−
25個のビーズの数で配列された、7つのグループを備
える。
介在されるコイルバネによシ架橋された複数の空間の主
要効果は幾つかのkよび/または鋭角的な曲折で装置を
ダクトに、より良く挿通させることである。必要長を丁
度有する装置で作業することは6mから10fflの長
さの陣長」装置を敢て常に使用させられるよシも勿゛論
簡便である。
要効果は幾つかのkよび/または鋭角的な曲折で装置を
ダクトに、より良く挿通させることである。必要長を丁
度有する装置で作業することは6mから10fflの長
さの陣長」装置を敢て常に使用させられるよシも勿゛論
簡便である。
これは全てのグループが同一または異なった数のビーズ
エレメントを備えることは重要ではない。ビーズエレメ
ントは全てワイヤ11に自由に移動自在であるかまだは
、イ固々のビーズエレメントを、例えばワイヤに接着さ
せて、所定の間隔でワイヤ11に付着されるかである。
エレメントを備えることは重要ではない。ビーズエレメ
ントは全てワイヤ11に自由に移動自在であるかまだは
、イ固々のビーズエレメントを、例えばワイヤに接着さ
せて、所定の間隔でワイヤ11に付着されるかである。
各端に同様なビンまだはロッド形体の接手部材16を設
けられた2つのエレメントを相互に継ぐだめの中継接手
部材が第3〜8図に示されている。
けられた2つのエレメントを相互に継ぐだめの中継接手
部材が第3〜8図に示されている。
中継部拐14は湾曲端縁140α′、140 b’を有
する実質的に円柱形の本体140を有し、そしてそこに
粋いて軸V(第8図)を有する2つの平行で、横方向の
円筒形開孔141が設けられ、その各々は1つのロッド
13を受容するよう適合される。各開孔141と本体1
40の隣接端まだは1111而14Uz、140A間に
は本体140の長手方向軸Gに、まだは、より正確には
該軸を越えてワイヤ11の直径Cの半分のIX′r置に
、その底部142αを実質的に位置された溝まだは通路
142が伸延する。溝142は平坦な11111璧14
2hと、少なくとも前記11径Cに対応しかついかなる
場合でもロッド15の直径りよシ小さい幅すとを有する
。
する実質的に円柱形の本体140を有し、そしてそこに
粋いて軸V(第8図)を有する2つの平行で、横方向の
円筒形開孔141が設けられ、その各々は1つのロッド
13を受容するよう適合される。各開孔141と本体1
40の隣接端まだは1111而14Uz、140A間に
は本体140の長手方向軸Gに、まだは、より正確には
該軸を越えてワイヤ11の直径Cの半分のIX′r置に
、その底部142αを実質的に位置された溝まだは通路
142が伸延する。溝142は平坦な11111璧14
2hと、少なくとも前記11径Cに対応しかついかなる
場合でもロッド15の直径りよシ小さい幅すとを有する
。
谷溝142には平坦々IIIII壁145hと溝142
と同様な幅(すなわら、本質的に直径eと等しい〕およ
び深さとを有する同様なiIIたは通路143が直角に
結合される。溝143は適切な溝142と本体140の
側壁14o/の開孔141の口141F (第8図)と
の間に伸延する。しかしながら、溝143は、幾分よシ
大きな円筒形開孔141の下方に開放しかつそれらを越
えて連続しないよう、いかなる底部も有しない。溝14
6と開孔141の中心対称面は一致する。溝143は、
しかしながら、溝142がら両側のいづれか一方に伸延
し、かくしてまだ第7図の断面表示頭載Nを占有する、
すなわら第6図に示すように各開孔141の両方の口に
向って伸延するか、あるいは第5図に示すよりに本体1
40の同一$ltlへと共に伸延する。
と同様な幅(すなわら、本質的に直径eと等しい〕およ
び深さとを有する同様なiIIたは通路143が直角に
結合される。溝143は適切な溝142と本体140の
側壁14o/の開孔141の口141F (第8図)と
の間に伸延する。しかしながら、溝143は、幾分よシ
大きな円筒形開孔141の下方に開放しかつそれらを越
えて連続しないよう、いかなる底部も有しない。溝14
6と開孔141の中心対称面は一致する。溝143は、
しかしながら、溝142がら両側のいづれか一方に伸延
し、かくしてまだ第7図の断面表示頭載Nを占有する、
すなわら第6図に示すように各開孔141の両方の口に
向って伸延するか、あるいは第5図に示すよりに本体1
40の同一$ltlへと共に伸延する。
中継部拐14は溝142の設けられる側から開孔141
の一方にロッド形接手部材16を押込んで連結させ、ワ
イヤ11は核溝142に導入される。部利14はまず開
孔141と同様に軸Gがワイヤ11に直角に対する位置
に保持される(例えば、第3図の例によれば、ワイヤ1
1を下方から1肯14内に挿入する)。ワイヤ11が溝
142および143の出会う位置Mに到達する開孔14
1内に至るまでロッド1ろが挿入されたとき、矢印Pの
方向への本体140とワイヤ11との相対的回動が第6
図および第4〜6図に示される軸回シ位置にワイヤ11
を位置するよう遂行される。本質的に、開孔141は本
体14の表面の口を一側のみに何亡ねばならず、かつま
だ盲孔によって構成できることは理解されよう。
の一方にロッド形接手部材16を押込んで連結させ、ワ
イヤ11は核溝142に導入される。部利14はまず開
孔141と同様に軸Gがワイヤ11に直角に対する位置
に保持される(例えば、第3図の例によれば、ワイヤ1
1を下方から1肯14内に挿入する)。ワイヤ11が溝
142および143の出会う位置Mに到達する開孔14
1内に至るまでロッド1ろが挿入されたとき、矢印Pの
方向への本体140とワイヤ11との相対的回動が第6
図および第4〜6図に示される軸回シ位置にワイヤ11
を位置するよう遂行される。本質的に、開孔141は本
体14の表面の口を一側のみに何亡ねばならず、かつま
だ盲孔によって構成できることは理解されよう。
第1図に示すアイ部材120の接手部分14′はこのよ
うな中継部拐14の単なる半分であυ、他の半分はアイ
部分15’によシ随換えられたものであることは容易に
理解されよう。アイ部分15′の代りにまだ他のいかな
る所要のエレメントは中継部材14の半分と併合しえか
くして所要数の中継された長さLの端部に着脱自在にさ
せえることも同様に容易に理解されよう。
うな中継部拐14の単なる半分であυ、他の半分はアイ
部分15’によシ随換えられたものであることは容易に
理解されよう。アイ部分15′の代りにまだ他のいかな
る所要のエレメントは中継部材14の半分と併合しえか
くして所要数の中継された長さLの端部に着脱自在にさ
せえることも同様に容易に理解されよう。
2つの、それ以上ではない、第1図に示すような長さし
は中継部材14によって連結されえる仁とは明らかであ
る。しかしながら、アイ部材150代少に別のロッド1
6が配設されると、非限定的な数の長さLが中継部材1
4によって相互に連結されえ、かつ第1長さLの前方ロ
ッド16に部材120が結合される。
は中継部材14によって連結されえる仁とは明らかであ
る。しかしながら、アイ部材150代少に別のロッド1
6が配設されると、非限定的な数の長さLが中継部材1
4によって相互に連結されえ、かつ第1長さLの前方ロ
ッド16に部材120が結合される。
アイ部拐120または中継部材14をロッド13から、
よシ正確には、ロッド13に取着されるエレメントから
、離脱するために、上述した接続手順と逆に行われ、矢
印Pの方向と逆に相対的に回動することから始まる。次
いで開孔141内のロッド16および溝146内のワイ
ヤ11がそれぞれ0口へと移動されて前記開孔によび溝
から完全に離脱される。圧縮バネ12がビーズのグルー
プ間に介在した形体は本体140の湾曲端縁140α’
、14(75’が通過しなければならないときに前記相
対的回動を容易にすることを実現する。しかしながら、
相対的に長いコードまたはワイヤの固有の弾性もまだ1
分である。更に、所望または必要ならば、本体140の
前面140α、1.40bは軸Vに曲率中心を有する半
円筒形または半球形に形成される。
よシ正確には、ロッド13に取着されるエレメントから
、離脱するために、上述した接続手順と逆に行われ、矢
印Pの方向と逆に相対的に回動することから始まる。次
いで開孔141内のロッド16および溝146内のワイ
ヤ11がそれぞれ0口へと移動されて前記開孔によび溝
から完全に離脱される。圧縮バネ12がビーズのグルー
プ間に介在した形体は本体140の湾曲端縁140α’
、14(75’が通過しなければならないときに前記相
対的回動を容易にすることを実現する。しかしながら、
相対的に長いコードまたはワイヤの固有の弾性もまだ1
分である。更に、所望または必要ならば、本体140の
前面140α、1.40bは軸Vに曲率中心を有する半
円筒形または半球形に形成される。
第9図には第1図のダクl引ワイヤ100のようなダク
ト(図示なし)を通るJ細長い曲直自在なエレメントを
押込むまたは引張るだめの装置200が示されている。
ト(図示なし)を通るJ細長い曲直自在なエレメントを
押込むまたは引張るだめの装置200が示されている。
この装置は細長い本体20、例えば、実質的に外壁20
αを有する中空円筒形本体の形体を有する。円筒形本体
20の軸心部には準備される牽引ワイヤ100のような
それぞれのエレメントの所定部分(便宜的に数七センチ
メーターの長さ)のための軌路まだは通路21がある。
αを有する中空円筒形本体の形体を有する。円筒形本体
20の軸心部には準備される牽引ワイヤ100のような
それぞれのエレメントの所定部分(便宜的に数七センチ
メーターの長さ)のための軌路まだは通路21がある。
軌路21は図示の場合では直線形体であるが例えば牽引
面の少なくとも一端を中央部より高くあるいは低くした
。湾曲形体でも良い。軌路21と平行に実質的にnL路
21と同じ長さの別の軌路22が設けられ、軌路22は
ランナまたはスライダ26のだめの滑動軌路を構成する
。軌路22は図示の例においてまた直線形体である。
面の少なくとも一端を中央部より高くあるいは低くした
。湾曲形体でも良い。軌路21と平行に実質的にnL路
21と同じ長さの別の軌路22が設けられ、軌路22は
ランナまたはスライダ26のだめの滑動軌路を構成する
。軌路22は図示の例においてまた直線形体である。
系キフツク24が枢軸ピン24aによってランナ23に
軸装されかつ軌路21に位置されるエレメント100に
係合するようバネ246にょシ付勢される。軌路21お
よび22に相対するフック24の傾斜、およびその自由
端部の形体は2つの隣接するビーズエレメント101間
に該自由端部が侵入できるよう選定され、そしてストッ
パ24Cがとの傾斜を保持するよう設けられる。
軸装されかつ軌路21に位置されるエレメント100に
係合するようバネ246にょシ付勢される。軌路21お
よび22に相対するフック24の傾斜、およびその自由
端部の形体は2つの隣接するビーズエレメント101間
に該自由端部が侵入できるよう選定され、そしてストッ
パ24Cがとの傾斜を保持するよう設けられる。
装置20[)がエレメント100を押込もうとするとき
、フック24の傾斜は、図示の如く、押し方向Eである
。装#200が引抜くよう使用されるとき、頌剣が逆に
なるかまたは単に装置全体が逆位置で1吏用されるかの
いづれかである。第9図に示すような装[200は、か
くして、エレメント100を図の左側に配置されたダク
ト内に押込むかまたは右側に配置されたダクトの外へ引
抜くかのいづれかである。
、フック24の傾斜は、図示の如く、押し方向Eである
。装#200が引抜くよう使用されるとき、頌剣が逆に
なるかまたは単に装置全体が逆位置で1吏用されるかの
いづれかである。第9図に示すような装[200は、か
くして、エレメント100を図の左側に配置されたダク
ト内に押込むかまたは右側に配置されたダクトの外へ引
抜くかのいづれかである。
フック24の適当な爪さによってバネ246を省略しえ
るかまたは枢動的に取着されるフックの代りに弾性突出
係合フックがランナ26に固定して取着しえることは明
らかである。
るかまたは枢動的に取着されるフックの代りに弾性突出
係合フックがランナ26に固定して取着しえることは明
らかである。
ランナ26は、図中に仮想線で示すように、軌路22を
挿通する長ロッド25′αによってそこに取着されるか
または、実線で示すように、軌路22に直角に伸延しか
つ軌1洛22に平行かっ14接して本体20および壁2
0αの細長いスロット26(第10図)を挿通する短ロ
ッド25aによ・って取着されるハンドル25または2
5’にょυ軌路22で駆動される。いずれにせよ、フッ
ク24は各給送行程(矢印Eの方向)でニレメン)10
0に係合し、そして各復帰行程(矢印Eの逆方向)で離
脱する。
挿通する長ロッド25′αによってそこに取着されるか
または、実線で示すように、軌路22に直角に伸延しか
つ軌1洛22に平行かっ14接して本体20および壁2
0αの細長いスロット26(第10図)を挿通する短ロ
ッド25aによ・って取着されるハンドル25または2
5’にょυ軌路22で駆動される。いずれにせよ、フッ
ク24は各給送行程(矢印Eの方向)でニレメン)10
0に係合し、そして各復帰行程(矢印Eの逆方向)で離
脱する。
装@200のいづれか一端をダクトの口に向って転回で
きる(押込みまたd、引抜きのために1吏用される)な
らば、スロット26および短ロッド25αの代案が選定
される。
きる(押込みまたd、引抜きのために1吏用される)な
らば、スロット26および短ロッド25αの代案が選定
される。
ランジ27αと本体20Vc付着されかつ前記外方端に
爪ね合わせ膠よび係合する内方部分を有する円形外方フ
ラ/ジ27Aとによって回転するよう装着される。′a
27の底部は本体2oへの取付位置で軌路21の底部と
同−而である。
爪ね合わせ膠よび係合する内方部分を有する円形外方フ
ラ/ジ27Aとによって回転するよう装着される。′a
27の底部は本体2oへの取付位置で軌路21の底部と
同−而である。
ダクト牽引ワイヤ100は本体200の後端部200b
(そこには管は設けられていない)から軌路22内へ7
ツク24によシ係合されるまで導入され、そこにおいて
ランナ23はハンドル2゛5または25’によって牽引
ワイヤ1000所要部分が管27を介して給送されるま
で軌路26で往復動されそして管27が設けられた口の
ダクト内に給送される。しかしながら、本体2oは、第
10図に示されているように、トラック21に全伸延域
に沿って開放通路を長さ一方向に開口まだは付与するよ
うヒンジ手段28にょシ互いにヒンジ結合されるのが好
ましい。係市手段が閉鎖ulltに部分20αおよび2
0hを固定するよう設けられる。
(そこには管は設けられていない)から軌路22内へ7
ツク24によシ係合されるまで導入され、そこにおいて
ランナ23はハンドル2゛5または25’によって牽引
ワイヤ1000所要部分が管27を介して給送されるま
で軌路26で往復動されそして管27が設けられた口の
ダクト内に給送される。しかしながら、本体2oは、第
10図に示されているように、トラック21に全伸延域
に沿って開放通路を長さ一方向に開口まだは付与するよ
うヒンジ手段28にょシ互いにヒンジ結合されるのが好
ましい。係市手段が閉鎖ulltに部分20αおよび2
0hを固定するよう設けられる。
部分20hを傍に枢動することにょシ、牽引ワイヤ10
0のいかなる所定部分も軌路21に配置できかつまた管
27にも配置できる。部分2oα、20bが再び閉鎖さ
れると、装置は、勿論1牽引ワイヤ11を後端からまず
導入することを1余いて、上述と同様に作動される。
0のいかなる所定部分も軌路21に配置できかつまた管
27にも配置できる。部分2oα、20bが再び閉鎖さ
れると、装置は、勿論1牽引ワイヤ11を後端からまず
導入することを1余いて、上述と同様に作動される。
第11図にはフック24、枢軸24αおよび出来ればバ
ネ24bが配設される溝26/aを設けられた円筒形本
体によシ構成される好適な互換例のラン゛す23′が示
されている。その場合、軌路22′もまた勿論、円筒形
であり、そしてフック24のだめのスロット22αが2
つの軌路21,22’を連結する。ロッド25’α、F
、−よびハンドル25!は適当に1吏用され、そしてラ
ンナ2ろ〆、ロッド25′αh・よびハンドル25’は
1つのrx−ta素に併合され、そし−C/あるいは7
ツク24はランナ23’に付層されかつスロット22α
を介してエレメント100との保合位置に通過する。
ネ24bが配設される溝26/aを設けられた円筒形本
体によシ構成される好適な互換例のラン゛す23′が示
されている。その場合、軌路22′もまた勿論、円筒形
であり、そしてフック24のだめのスロット22αが2
つの軌路21,22’を連結する。ロッド25’α、F
、−よびハンドル25!は適当に1吏用され、そしてラ
ンナ2ろ〆、ロッド25′αh・よびハンドル25’は
1つのrx−ta素に併合され、そし−C/あるいは7
ツク24はランナ23’に付層されかつスロット22α
を介してエレメント100との保合位置に通過する。
分割された本体20を有する装置f& 200の主要な
利点は、牽引ワイヤ100がいかなる任意の位置でも取
出すことができることである。例えば、1つの分岐接続
箱から幾つかのダクトが出ている場合、竿゛引ワイヤは
まず1つのダクトを通して押込まれ、そのとき装置は開
放できかつ同じ分岐凄d箱から導かれる別のダクト内に
そのワイヤの後端または別の牽引ワイヤを押込むよう使
用できる。
利点は、牽引ワイヤ100がいかなる任意の位置でも取
出すことができることである。例えば、1つの分岐接続
箱から幾つかのダクトが出ている場合、竿゛引ワイヤは
まず1つのダクトを通して押込まれ、そのとき装置は開
放できかつ同じ分岐凄d箱から導かれる別のダクト内に
そのワイヤの後端または別の牽引ワイヤを押込むよう使
用できる。
上述の本装置の使用は上述したダクト牽引ワイヤ、また
は複数のビーズを設けられたいくらか別のエレメントを
決して限定するものではない。フック24の適当な係合
部分は前述したスエーデン国特許第140 707号で
開示された合成樹脂製牽引ワイヤ、または前述した米国
特許第1959490号で開示されたような適当な導電
線、あるいは直径よシも相当に長いその他のどのような
ワイヤまたはロッド形体エレメントのような円滑面と係
合するよう周知の手段で容易に形作シえる。このような
係合フック24’は例えば第12図に示すように溝彫シ
またはきざみ付けられた係合端縁24′を有する。
は複数のビーズを設けられたいくらか別のエレメントを
決して限定するものではない。フック24の適当な係合
部分は前述したスエーデン国特許第140 707号で
開示された合成樹脂製牽引ワイヤ、または前述した米国
特許第1959490号で開示されたような適当な導電
線、あるいは直径よシも相当に長いその他のどのような
ワイヤまたはロッド形体エレメントのような円滑面と係
合するよう周知の手段で容易に形作シえる。このような
係合フック24’は例えば第12図に示すように溝彫シ
またはきざみ付けられた係合端縁24′を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるダクト牽引ワイヤの長さく le
ngth )を示す図。第2図は第1図に示す装置の一
部分の拡大部分断面図。第6図は中継連結部材によって
互いに連結される第1図の2つの装置の各終端部分を示
す図。第4図は第6図に示す中継部拐の長手方向軸の回
υに90’回転させた図。第5J?よび6図は互換性を
有する2つの例の第4図と同様な図。第7図は第4図■
−■線に治った断面図。第8図は第7図■−■線に沿っ
た断面図。第9図はダクトを通る第1図のダクト牽引ワ
イヤのような細長い曲直自在な物体を押込むまたは引張
るための装置の長手方向断面図。第10図は第9図X−
X線に沿った断面図。第11図は装置の変形例における
第10図と同様な断面図。 第12図は第9〜11図に示す例における保合フックの
変形例を示す図。 11・・・ワイヤ 12・・・バネ13・・・
ロッド 14・・・中継接手部材15・・・ア
イ部材 21.22・・・軌路26・・・ランナ
24・・・係合フック25・・・ハンドル
100・・・ダクト牽引ワイヤ101・・・ビー
ズエレメント120・・・アイ部拐142.143・・
・溝 200・・・装置特許出願人 パックス・エレ
クトロ・プロダクツeアクチェボラーグ 代理人弁理士下 坂 スオ子
ngth )を示す図。第2図は第1図に示す装置の一
部分の拡大部分断面図。第6図は中継連結部材によって
互いに連結される第1図の2つの装置の各終端部分を示
す図。第4図は第6図に示す中継部拐の長手方向軸の回
υに90’回転させた図。第5J?よび6図は互換性を
有する2つの例の第4図と同様な図。第7図は第4図■
−■線に治った断面図。第8図は第7図■−■線に沿っ
た断面図。第9図はダクトを通る第1図のダクト牽引ワ
イヤのような細長い曲直自在な物体を押込むまたは引張
るための装置の長手方向断面図。第10図は第9図X−
X線に沿った断面図。第11図は装置の変形例における
第10図と同様な断面図。 第12図は第9〜11図に示す例における保合フックの
変形例を示す図。 11・・・ワイヤ 12・・・バネ13・・・
ロッド 14・・・中継接手部材15・・・ア
イ部材 21.22・・・軌路26・・・ランナ
24・・・係合フック25・・・ハンドル
100・・・ダクト牽引ワイヤ101・・・ビー
ズエレメント120・・・アイ部拐142.143・・
・溝 200・・・装置特許出願人 パックス・エレ
クトロ・プロダクツeアクチェボラーグ 代理人弁理士下 坂 スオ子
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)軸孔(101α)を有する複数の剛性ビーズエレ
メントN(N) 登滑挿された所定長さくL)の曲直自
在なコードまたはワイヤ(11)と少なくとも1つのコ
イル圧縮バネ(12)とで構成されるダクト牽引ワイヤ
によシ画定されるダクトに細長いワイヤまだはロッド形
体エレメント(100)を手でまだは装置(200)に
よ゛りて押込むまたは引張りだめの装置であって、ビー
ズ(101)は少なくとも第1および第2端ビーズ(1
01r・、1101τ)で構成されかつ空間(Z)でも
って隣合せとなるグループから離間される複数のグルー
プ(A% 8% ”h D)に配列され、コイル圧縮バ
ネ(12)は中間部分(12’)と2つの端部分(12
’)を有しかつビーズグループ(A〜D) を離間押圧
するよう空間(Z)に隣接して配置された端ビー、’!
”(101F% 101“)を端Eli (12’)
Kよυ付勢するよう空間(Z)に配列されそしてコート
。 またはワイヤ(11)の長さ方向伸延長はノ(ネ(12
)を部分的に圧縮した段階で定常的に保持するよう選定
されたことを特徴とする装置。 (2) 少なくとも端ビーズ(12’)は少なくとも
隣り合せのグループ(A −D )の側に軸孔(101
CL)の口を囲周しかつ隣接するノ(才(12)の端部
分(12F)を収容するよう適合される凹所(101h
)が設けられることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の装置。 (3)バネ(12)は端部分(12つの直径を中間部分
(17)よυも小さくなるよう変化されそして凹所(1
01)はノ(ネ(12)の形体に適合するよう漏斗状形
体であることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の
装置。 (4)軸孔(101α)を有する護数の剛性ビーズエレ
メント(101)を滑挿された所定長さくL)の曲直自
在なコードまたはワイヤ(11)と少なくとも1つのコ
イル圧縮ノ(ネ(12)とで構成されるダクト牽引ワイ
ヤのような細長いワイヤまたはロッド形体エレメント
(100)に着脱自在な第1連結部材と、ニレメン)(
100)に着脱自在に連結される部分(14,120)
に設けられる共働する第2連結部材とで構成される連結
装置であって、前記第1連結部材はエレメント(1oo
)と直角に伸延しかつ取付は位置でエレメント(100
)よシも大きな厚さくA)を有するビンまたはロッド(
16)で構成され、そして第2連結部材(14,14−
)は、ロッド(16)を収容するよう少なくとも1つの
円筒形横断開口(141)と互いに垂直に伸延しかつ相
互に連絡するニレメン)(100)のだめの少なくとも
1対の溝または通路(142,143)とを設けられた
本体(140)を有し、開口(141)は本体の而(1
40りの少なくとも一側に口、(141’)を有しかつ
少なくともロッドの厚さくA)に相応する幅を有し、そ
して溝はロッドの厚さよυも小さくかつエレメントの厚
さく=)と少なくとも等しい@(h)を有し、一方の溝
(143)は口(141りから開口と平行に伸延して共
に底部で連絡し、他方の溝(14っけ本体の隣接端(1
40α)から第1溝との連結位置(M)へ伸延しかつ開
口の軸(v)の下方に位置される底部(142α)を有
し、それによシエレメントが前記連結位置へと第1溝を
通過することによりロッドは口から開口内に導かれ、そ
こにおいて内11記開口の軸の回りでのロッドの相対的
回動によシ第2溝内に設置されることを特徴とする装置
。 (5)棉(142,145)は平坦なit+u壁(14
2a、142A)によυ画定さ!1.る÷そ1→H1ど
す石ことを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の装置
。 (6)前記着脱自在に連結される部分は各端に1つの前
記開口と1対の前記共働溝を有する中継接手部材(14
)によシ病成されて、中継部材の各端に前記ロッドに設
けられる1つの前記エレメントが取着されることを特徴
とする特許請求の範囲第4または5項記載の装置。 (力 軸孔(101α)を有する複数の剛性ビーズニレ
メン)(101)を渭挿された所定長さくL)の曲直自
在なコードまたはワイヤ(11)と少なくとも1つのコ
イル圧縮バネ(12)とで構成されるダクト牽引ワイヤ
のようなダクトを通る細長いロッドまたはワイヤ形体の
エレメント (100)を押込むまたは引張るだめの装
置であって、エレメントの所定長さのための第1軌路(
21)を有する細長い装置本体と、給送行程中にエレメ
ントを軌路に移送しかつ復帰行程中にエレメントを離す
だめの搬送手段(24,24′)とから構成され、そこ
において等長平行第2軌路(22)がランナC25,2
31)のために本体に設けられ、前記搬送手段は前記ラ
ンチに装着されそして本体から突出するハンドル(25
,25’)はランナを給送行程と復帰行程とを前記第2
軌路で繰返し駆動するよう設けられることを特徴とする
装置。 (8)前記装置本体は分割されたときに第1軌路の全長
に入口を形成する2つ部分(20α、2(1)に長手方
向へ分割されることを特徴とする特許請求の範囲第7項
記載の装置。 (9)少なくとも一端に特許請求の範囲第4〜6項のい
づれか一項に記載の接手装置面を設けられた特許請求の
範囲第1〜5項のいづれか一項に記載の装置0 (10)特許請求の範囲第1.2,3または9項記載の
ダクト牽引ワイヤと該牽引ワイヤと係合するよう適合さ
れる特許請求の範囲第8まだは9項記載の装置とから構
成されるダクトを通る導を線を押込むまたは引張るだめ
の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE82042961 | 1982-07-13 | ||
| SE8204296A SE8204296L (sv) | 1982-07-13 | 1982-07-13 | Anordning for indragning av el-ledningar i installationsror |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5925508A true JPS5925508A (ja) | 1984-02-09 |
Family
ID=20347370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58124863A Pending JPS5925508A (ja) | 1982-07-13 | 1983-07-11 | ダクトを通る細長いワイヤまたはロツド形体エレメントの押込みまたは引張り用装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4552338A (ja) |
| EP (1) | EP0099346B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5925508A (ja) |
| AT (1) | ATE30816T1 (ja) |
| AU (1) | AU560611B2 (ja) |
| DE (1) | DE3374499D1 (ja) |
| FI (1) | FI832537A7 (ja) |
| NO (1) | NO832535L (ja) |
| SE (1) | SE8204296L (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5196929A (en) * | 1989-07-05 | 1993-03-23 | Olympus Optical Co., Ltd. | Display system of camera having tracking apparatus |
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| US5884901A (en) * | 1997-03-17 | 1999-03-23 | Schilling; Daniel R. | Apparatus for threading electrical wires into flexible conduit |
| US5987684A (en) * | 1997-04-03 | 1999-11-23 | Phillip S. Evans | Urinal auger |
| NO311199B1 (no) * | 1998-01-21 | 2001-10-22 | Nexans | Anordning for å trekke en langstrakt artikkel gjennom et buet rör |
| DE10030985B4 (de) * | 2000-06-30 | 2004-02-19 | Igus Spritzgussteile für die Industrie GmbH | Leitungsführungseinrichtung |
| US6749179B2 (en) | 2002-03-13 | 2004-06-15 | Board Of Regents, The University Of Texas System | Devices and methods for placing wiring into split loom tubing |
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| US10569311B2 (en) | 2015-05-08 | 2020-02-25 | Moja Industries | Plumbing device and associated systems and methods |
| CN112082039B (zh) * | 2020-08-26 | 2022-05-17 | 安徽乾方检测技术有限公司 | 一种城市排水管道检测装置 |
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-
1982
- 1982-07-13 SE SE8204296A patent/SE8204296L/ not_active Application Discontinuation
-
1983
- 1983-06-22 EP EP83850177A patent/EP0099346B1/en not_active Expired
- 1983-06-22 DE DE8383850177T patent/DE3374499D1/de not_active Expired
- 1983-06-22 AT AT83850177T patent/ATE30816T1/de not_active IP Right Cessation
- 1983-06-30 US US06/509,968 patent/US4552338A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-07-04 AU AU16533/83A patent/AU560611B2/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-07-11 JP JP58124863A patent/JPS5925508A/ja active Pending
- 1983-07-12 NO NO832535A patent/NO832535L/no unknown
- 1983-07-12 FI FI832537A patent/FI832537A7/fi not_active Application Discontinuation
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| EP0099346A2 (en) | 1984-01-25 |
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| FI832537L (fi) | 1984-01-14 |
| DE3374499D1 (en) | 1987-12-17 |
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