JPS5925636A - 大きな食肉物品を填充するための装置 - Google Patents
大きな食肉物品を填充するための装置Info
- Publication number
- JPS5925636A JPS5925636A JP58052822A JP5282283A JPS5925636A JP S5925636 A JPS5925636 A JP S5925636A JP 58052822 A JP58052822 A JP 58052822A JP 5282283 A JP5282283 A JP 5282283A JP S5925636 A JPS5925636 A JP S5925636A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- horn
- meat
- loading chamber
- article
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A22—BUTCHERING; MEAT TREATMENT; PROCESSING POULTRY OR FISH
- A22C—PROCESSING MEAT, POULTRY, OR FISH
- A22C11/00—Sausage making ; Apparatus for handling or conveying sausage products during manufacture
- A22C11/02—Sausage filling or stuffing machines
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A22—BUTCHERING; MEAT TREATMENT; PROCESSING POULTRY OR FISH
- A22C—PROCESSING MEAT, POULTRY, OR FISH
- A22C11/00—Sausage making ; Apparatus for handling or conveying sausage products during manufacture
- A22C11/02—Sausage filling or stuffing machines
- A22C11/06—Sausage filling or stuffing machines with piston operated by liquid or gaseous means
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Zoology (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Processing Of Meat And Fish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は大きな食肉物品をひだ付ケーシングに填充する
技術に関するものであり、更に詳しく呂えげ例えばボン
レスノ1人のような大きな肉塊を」6(充する装(aに
Wlするものである。
技術に関するものであり、更に詳しく呂えげ例えばボン
レスノ1人のような大きな肉塊を」6(充する装(aに
Wlするものである。
項九さねる犬き人[丸ごとの肉塊の主要な商品は骨なし
ハムで、りる。骨なし)・ム用の大型(大径)ケーシン
グの製造及び填光技術は芙型ソーセージと(夕めて似た
ものであるが、諸々の填光要件は相違する。例えばハム
の項九においては、複数の群から成る赤肉部又は各赤肉
部分の肉#Ali維は所望方向に整列し、又脂肪内被覆
部が)〕る場合には該脂肪内被覆部が適当に配列される
ように食肉塊が配列されることが必要とされる。例えば
肉繊維は有光済jJ品の切断面に対し直角となることが
好ましく、ル[る配I・l(はエマルジョンを使用した
ソーセージの」黄充に当ってはlrされていない。
ハムで、りる。骨なし)・ム用の大型(大径)ケーシン
グの製造及び填光技術は芙型ソーセージと(夕めて似た
ものであるが、諸々の填光要件は相違する。例えばハム
の項九においては、複数の群から成る赤肉部又は各赤肉
部分の肉#Ali維は所望方向に整列し、又脂肪内被覆
部が)〕る場合には該脂肪内被覆部が適当に配列される
ように食肉塊が配列されることが必要とされる。例えば
肉繊維は有光済jJ品の切断面に対し直角となることが
好ましく、ル[る配I・l(はエマルジョンを使用した
ソーセージの」黄充に当ってはlrされていない。
食肉包装業界において、例えd″ハムような骨な(食肉
物品は管状食品ケーシングに所定の長さにて包装され、
そして両端部は結締され別々に分離された一体の包装機
食品が作られていた。このような包装技術は一般に^嘴
く一目つ敞しい労働を曹する作業であった。従来、骨プ
Iし食肉物品、つまり典ljv的には骨なしハムは、
Q:jAが予め結締され、又はクリップによって閉鎖さ
れ、月、つ所定長さに切断さねしかも前もって湿潤され
ているケーシングにゆっくりと手動にて110人されて
いた。ケーシングへのノ・ムの挿入は手動で行なわれる
か、又は市場で入手し得る成る食肉プレス手段の助けを
かりて行なわれていた。ノ・ムは引き続き行なわれる加
圧包装作業においてケーシング内に緊密に包装され、同
時に捕捉された空気の逃出と、ノームの成形作業が行1
.(われだ。作陽渚はI+n u−イy装作柴時にケー
シングを突刺して孔を開け、包装されたケーシング内か
らの空気の逃出を助長せしめることもル)つた。次で包
装されたケーシングの開(−1端は結締されるかクリッ
プ止めによって閉鎖され、包装良品′物品が作製された
。・11なしな肉物品のための典型的な加圧包装技術は
米国lIケ♂ト第3,115,733号及び第3. O
65,585月に図示し説明されている。米国特許第6
.919.739号には幾分自動化された骨なし食肉物
品填光j′に術が開示されている。
物品は管状食品ケーシングに所定の長さにて包装され、
そして両端部は結締され別々に分離された一体の包装機
食品が作られていた。このような包装技術は一般に^嘴
く一目つ敞しい労働を曹する作業であった。従来、骨プ
Iし食肉物品、つまり典ljv的には骨なしハムは、
Q:jAが予め結締され、又はクリップによって閉鎖さ
れ、月、つ所定長さに切断さねしかも前もって湿潤され
ているケーシングにゆっくりと手動にて110人されて
いた。ケーシングへのノ・ムの挿入は手動で行なわれる
か、又は市場で入手し得る成る食肉プレス手段の助けを
かりて行なわれていた。ノ・ムは引き続き行なわれる加
圧包装作業においてケーシング内に緊密に包装され、同
時に捕捉された空気の逃出と、ノームの成形作業が行1
.(われだ。作陽渚はI+n u−イy装作柴時にケー
シングを突刺して孔を開け、包装されたケーシング内か
らの空気の逃出を助長せしめることもル)つた。次で包
装されたケーシングの開(−1端は結締されるかクリッ
プ止めによって閉鎖され、包装良品′物品が作製された
。・11なしな肉物品のための典型的な加圧包装技術は
米国lIケ♂ト第3,115,733号及び第3. O
65,585月に図示し説明されている。米国特許第6
.919.739号には幾分自動化された骨なし食肉物
品填光j′に術が開示されている。
該米国特許第3.919.739号では開口ケーシング
端部を包装手段のノズルと連続的に整合せしめるために
キャリッジ手段と協働して連続した坐(バンド)ケーシ
ング湿flV1手段が利用されている。
端部を包装手段のノズルと連続的に整合せしめるために
キャリッジ手段と協働して連続した坐(バンド)ケーシ
ング湿flV1手段が利用されている。
ケーシングを?!+M 潤し、そして適所に配置すると
、食肉物品が仮保持されたケーシングへと弛く挿入され
る。第1クリツプを付与した後、クリップ止めされてい
lrい包装済ケーシングの端部は食肉物品のまわりにし
っかりと引き寄せられ、それによって食肉物品を成形し
、目、つ該包装済ケーシング内に捕捉された空気が追出
される。次でケーシングのクリップ止めされていない端
部が結締又はクリップ止めによって閉鎖され、その後包
装済食肉物品はケーシング供給体からrpJ断される。
、食肉物品が仮保持されたケーシングへと弛く挿入され
る。第1クリツプを付与した後、クリップ止めされてい
lrい包装済ケーシングの端部は食肉物品のまわりにし
っかりと引き寄せられ、それによって食肉物品を成形し
、目、つ該包装済ケーシング内に捕捉された空気が追出
される。次でケーシングのクリップ止めされていない端
部が結締又はクリップ止めによって閉鎖され、その後包
装済食肉物品はケーシング供給体からrpJ断される。
米国特許第3.919.739号の装置は自動ハム側光
技術を一歩前進させるものではあったが、未だ完全に/
lj4足し得る技術ではなかった。一つの欠点は項九さ
れる物品の進行方向とは反対の方向に填光されるケーシ
ングの供給技術にある。各項九作動にはハムと、該ハム
を包装するケーシング内段 の点からハムの処理進行方向と同一方向にて連続した帝
り−シングに連続的に填光する方法は考えられないので
、ケーシング帝・状物とノ・ムとの間に存在する向流関
係は機械的効率を固有的に減υメせしめるものである。
技術を一歩前進させるものではあったが、未だ完全に/
lj4足し得る技術ではなかった。一つの欠点は項九さ
れる物品の進行方向とは反対の方向に填光されるケーシ
ングの供給技術にある。各項九作動にはハムと、該ハム
を包装するケーシング内段 の点からハムの処理進行方向と同一方向にて連続した帝
り−シングに連続的に填光する方法は考えられないので
、ケーシング帝・状物とノ・ムとの間に存在する向流関
係は機械的効率を固有的に減υメせしめるものである。
米国特許第3.919.739号の技術において包装効
率を鯖少させる仙の硬固はハムが弛緩態様にてケーシン
グに挿入され、次でハムの形状へと引き寄せられ、次で
包装物品から空気を絞り出すということでt)つた。
率を鯖少させる仙の硬固はハムが弛緩態様にてケーシン
グに挿入され、次でハムの形状へと引き寄せられ、次で
包装物品から空気を絞り出すということでt)つた。
本出願人の111願に係る米国出願番号第L42,90
7号には、従来の技術の非能率及び欠点を大半解決した
、例えばハムのような骨なし食肉物品’r W fl費
ケーシングに填光するための方法及び装置iRが開示さ
れる。該米国出願に開示されるように、骨なし食肉物品
は肉繊維、及び、脂肪内被へ部をHするのであれば該脂
肪内被覆j(1(を適当に配列して肉塊装填室、つまり
装荷室内に配置される。次で装荷室のドアは閉鎖され、
錠止される。食肉物品は次で装荷室内で圧縮され、11
′を略円柱形状とされる。
7号には、従来の技術の非能率及び欠点を大半解決した
、例えばハムのような骨なし食肉物品’r W fl費
ケーシングに填光するための方法及び装置iRが開示さ
れる。該米国出願に開示されるように、骨なし食肉物品
は肉繊維、及び、脂肪内被へ部をHするのであれば該脂
肪内被覆j(1(を適当に配列して肉塊装填室、つまり
装荷室内に配置される。次で装荷室のドアは閉鎖され、
錠止される。食肉物品は次で装荷室内で圧縮され、11
′を略円柱形状とされる。
先ず、二段式ピストンが包装・される物品を装荷室から
填光ホーン又は管へと押出し、次で該物品を填光ホーン
から予め端部がクリップ止めされたひだ向ケーシング供
給体の該端部へと押出される。
填光ホーン又は管へと押出し、次で該物品を填光ホーン
から予め端部がクリップ止めされたひだ向ケーシング供
給体の該端部へと押出される。
次でケーシングを閉鎖するために第2の結締クリップが
付与さ゛れる。
付与さ゛れる。
前記米国11専許出願番号第142,907号に従った
、例えばハムのような骨なし食肉物品をひだ刊ケーシン
グに挿入するための方法及び装fifは、物品の挿入即
ち與充時扛捕捉され易い空気を連続的に逃出可能とした
点、史には包装された製品を加圧状態に保持しなから有
光済ケーシングの開口端を集束しそしてクリップ止めし
得る点において有効なものである。更に、該出願に係る
方法及び装置は、ひだ付ケーシングのひだのげしされた
端部な連続的に集束しそしてクリップ止めし、モして又
有光済製品は残留ケーシングから切断分ス1cされるよ
うにした連続繰返しザイクルを可能としている。
、例えばハムのような骨なし食肉物品をひだ刊ケーシン
グに挿入するための方法及び装fifは、物品の挿入即
ち與充時扛捕捉され易い空気を連続的に逃出可能とした
点、史には包装された製品を加圧状態に保持しなから有
光済ケーシングの開口端を集束しそしてクリップ止めし
得る点において有効なものである。更に、該出願に係る
方法及び装置は、ひだ付ケーシングのひだのげしされた
端部な連続的に集束しそしてクリップ止めし、モして又
有光済製品は残留ケーシングから切断分ス1cされるよ
うにした連続繰返しザイクルを可能としている。
神々の骨1.r−L伴肉シ吻品は棟々の防11石剤、香
味増進剤及び他の類似の成分と共に食品ケーシングに包
装されることが要望される。勘る諸成分は液体で、又は
固体で食肉物品に添加することかできるが、いずれの場
合であっても該成分は通常は物品本来の711汁又は塩
水に容易に溶解し、その結果化じた計、状製品は一般に
は単に1−ビクル(pickle)Jと呼ばれる。核ビ
クルけ、食肉物品に旬与され食肉物品のJJ薗充のため
の準備がなされた後には、溶液の粘度を増大させる細か
な肉粒子を含有してし・るであろう。しかしながら、大
=IIjQの場合、ビクルは食肉物品の孔の間を容易に
流動し、該物品が装荷室にて圧縮されたとき浸み出るで
あろう。幸℃・なことに、浸み出たビクルの大半は加充
、に−ン内に押111され、結局は食肉製品と共に食品
ケーシング内に案内される。従って、ビクル(1) 4
i1 失ハ〕l’ll N包装食肉製品内指温せしめる
程重犬な111と(1プ工ら?Cい。しかしながら、同
じ填充装置面を用(・て多数の食肉物品を包装する場合
には11シみ出たビクルが装置内に6セノまり、結局は
装置外へと流出し、IN掃及び取扱上の問題な生ぜしめ
る。更に、ビクルは装置の池々の金属部品、軸受及びシ
ールを媒朗し、これら部品の寿命を短くする。
味増進剤及び他の類似の成分と共に食品ケーシングに包
装されることが要望される。勘る諸成分は液体で、又は
固体で食肉物品に添加することかできるが、いずれの場
合であっても該成分は通常は物品本来の711汁又は塩
水に容易に溶解し、その結果化じた計、状製品は一般に
は単に1−ビクル(pickle)Jと呼ばれる。核ビ
クルけ、食肉物品に旬与され食肉物品のJJ薗充のため
の準備がなされた後には、溶液の粘度を増大させる細か
な肉粒子を含有してし・るであろう。しかしながら、大
=IIjQの場合、ビクルは食肉物品の孔の間を容易に
流動し、該物品が装荷室にて圧縮されたとき浸み出るで
あろう。幸℃・なことに、浸み出たビクルの大半は加充
、に−ン内に押111され、結局は食肉製品と共に食品
ケーシング内に案内される。従って、ビクル(1) 4
i1 失ハ〕l’ll N包装食肉製品内指温せしめる
程重犬な111と(1プ工ら?Cい。しかしながら、同
じ填充装置面を用(・て多数の食肉物品を包装する場合
には11シみ出たビクルが装置内に6セノまり、結局は
装置外へと流出し、IN掃及び取扱上の問題な生ぜしめ
る。更に、ビクルは装置の池々の金属部品、軸受及びシ
ールを媒朗し、これら部品の寿命を短くする。
実際の作1llbに当っては、包装作業時に損失された
ビクルの大半は二段式ピストンが加充4が一ンを貫通し
て運動するときに該ピストンを通って逃1−11し、ピ
ストンの彼方に溜まる。ピストンは、次の行稈時に、引
き抜かれそしてビクルな装置内75\ら押出す。
ビクルの大半は二段式ピストンが加充4が一ンを貫通し
て運動するときに該ピストンを通って逃1−11し、ピ
ストンの彼方に溜まる。ピストンは、次の行稈時に、引
き抜かれそしてビクルな装置内75\ら押出す。
本発明の主たる目的は、全てではないとしても大半のビ
クルを包装食肉製品内に保持せしめる機能をなす上記タ
イプの自動食肉有光装置を提供することである。
クルを包装食肉製品内に保持せしめる機能をなす上記タ
イプの自動食肉有光装置を提供することである。
本発明の他の目的は、例え長期間の貯蔵の後であっても
高品質を繊維するに必要とされる防腐剤、香味助長剤及
び他の諸々の成分と共に丸ごとの骨なし食肉物品を有効
に包装し且つシールすることのできる上記タイプの自動
項九装置を提供することである〇 本発明の他の目的は、本発明に従わねば包装される食肉
物品から浸み出ることのある腐食性ビクルと、大半の金
゛属部品、ill+受及びシール等が接触することのな
いようにした自動項九装置を提供することである。
高品質を繊維するに必要とされる防腐剤、香味助長剤及
び他の諸々の成分と共に丸ごとの骨なし食肉物品を有効
に包装し且つシールすることのできる上記タイプの自動
項九装置を提供することである〇 本発明の他の目的は、本発明に従わねば包装される食肉
物品から浸み出ることのある腐食性ビクルと、大半の金
゛属部品、ill+受及びシール等が接触することのな
いようにした自動項九装置を提供することである。
本発明の他の目的は、1比較的構造及び作動カニ !1
l111−で、部品数が少なく目つ必ずしも(ilfi
4各を1−9太させることのない自!IjIl有光装
置を提供することでホ。
l111−で、部品数が少なく目つ必ずしも(ilfi
4各を1−9太させることのない自!IjIl有光装
置を提供することでホ。
る。
本発明に従うと、丸ごとの骨なし食肉1/11品なT=
J撓性ケーシングに成るiさにてイIM々に包、4髪す
ることのできる−に記タイプの改良された自m+・f+
1* ’tA“/、c装置が+41 (Rされる。本
発明に係る装+f/ )1、フレームと;吐出端部と入
口端部とを有し、Afl 舊c’、フレームに取付kJ
られた加充ホーンと;前g+’−’jA充ンj:−ン入
口☆1)1部と連通した物品装填用装荷室とr OfI
N[2装荷室内にて長手方向に延び、伸長位1ηと弓
1込is’l Ii’/−との間で可)助の圧縮ノく−
と;食肉1勿、情を4’2 (lt■%i及び」〆光ポ
ーンを貫通して押出すためにN&装す1“f室及び加充
ホーンと、長手方向+Il+ r線方向に整夕11シて
i’+t: [i達されたピストン手段と;包装される
&M ’l勿+IAσ〕11へ行方向にて前’N1”+
’、64充ホーンσつ吐III☆;01tな4夏って
装填されるケーシング供給体とを其イIii]すること
を41徴とする。
J撓性ケーシングに成るiさにてイIM々に包、4髪す
ることのできる−に記タイプの改良された自m+・f+
1* ’tA“/、c装置が+41 (Rされる。本
発明に係る装+f/ )1、フレームと;吐出端部と入
口端部とを有し、Afl 舊c’、フレームに取付kJ
られた加充ホーンと;前g+’−’jA充ンj:−ン入
口☆1)1部と連通した物品装填用装荷室とr OfI
N[2装荷室内にて長手方向に延び、伸長位1ηと弓
1込is’l Ii’/−との間で可)助の圧縮ノく−
と;食肉1勿、情を4’2 (lt■%i及び」〆光ポ
ーンを貫通して押出すためにN&装す1“f室及び加充
ホーンと、長手方向+Il+ r線方向に整夕11シて
i’+t: [i達されたピストン手段と;包装される
&M ’l勿+IAσ〕11へ行方向にて前’N1”+
’、64充ホーンσつ吐III☆;01tな4夏って
装填されるケーシング供給体とを其イIii]すること
を41徴とする。
本発明に係る装置1りは好ましくは、第1及び5+ 2
ピストンを有した多段ピストン組立体を利用する。
ピストンを有した多段ピストン組立体を利用する。
前記各ピストンは独自の物品接触表面を有する。
第1段ピストンは装荷室と長手方向軸線方向に整列して
配設され、且つ前記物品接触表面が装荷室の伊端部に配
置された第1位置と、前記物品接触表面が加充ホーンの
入口端部に配置された第2位置との間でoJ動とされる
。J2段ピストンは第1段ピストン内に同軸にで配設さ
れ、且つ該第2段ピストンの物品接触表面が加充ホーン
の入口端部に配置された第1位置と、該物品接触表面が
加充ポーンの吐出端部に配置された第2位置との間で往
復運ル11可能とされる。
配設され、且つ前記物品接触表面が装荷室の伊端部に配
置された第1位置と、前記物品接触表面が加充ホーンの
入口端部に配置された第2位置との間でoJ動とされる
。J2段ピストンは第1段ピストン内に同軸にで配設さ
れ、且つ該第2段ピストンの物品接触表面が加充ホーン
の入口端部に配置された第1位置と、該物品接触表面が
加充ポーンの吐出端部に配置された第2位置との間で往
復運ル11可能とされる。
本発明に係る装置に使用される装荷室は好ましくは、装
荷室ドアと、該装荷室ドアを閉釦し、錠止しそして再び
開放するための手段とを具(+ii L、、又該装荷室
内に配置された食肉物品を横方向に圧縮するための圧縮
バーが設けられる。装荷室の後端部は、第1及び第2ピ
ストンを備えた多段式のピストン組立体に連結される。
荷室ドアと、該装荷室ドアを閉釦し、錠止しそして再び
開放するための手段とを具(+ii L、、又該装荷室
内に配置された食肉物品を横方向に圧縮するための圧縮
バーが設けられる。装荷室の後端部は、第1及び第2ピ
ストンを備えた多段式のピストン組立体に連結される。
多段ピストン組立体は装置11f室及び側光ホーンと軸
方向に整列して長手方向に前進又は接遇される。
方向に整列して長手方向に前進又は接遇される。
ピストンヘッドの第1段は装荷室を賀辿し有光ホーンの
入口端部へど運動され、それによって包装される・ケ肉
物品を装荷協からIO(充ホーンへと前進せしめる。ピ
ストン組立体の第2段は第1段ピストンど同1111+
にて該第1段ピストン内を田通し、史に」飼充ホーン内
を貫通してJIJt充ポーンの吐出01M部へと運動し
、従って食肉物品を成る長さだけひた延しされた予備包
装食品ケーシング物品内へと完全に押入する。第2ピス
トンの運動は第1ピストンの1!i!動が終わった後に
始まる。
入口端部へど運動され、それによって包装される・ケ肉
物品を装荷協からIO(充ホーンへと前進せしめる。ピ
ストン組立体の第2段は第1段ピストンど同1111+
にて該第1段ピストン内を田通し、史に」飼充ホーン内
を貫通してJIJt充ポーンの吐出01M部へと運動し
、従って食肉物品を成る長さだけひた延しされた予備包
装食品ケーシング物品内へと完全に押入する。第2ピス
トンの運動は第1ピストンの1!i!動が終わった後に
始まる。
第1段ピストンは糾1長の管又はスリーブを有し、原管
の前端には物品接触表面を備えた環状ピストンヘッドが
取付けられている。該物品接触表irqは、第1段ピス
トンが装荷室内での前方向行程を終えた後中央支持管の
入口時11に保合合致する形状とされる。細長管及び環
状ピストンヘッドは、LLE 4’+8バーが食肉物品
を圧縮するべく完全に、伸長された後装荷室の内部とぴ
ったりと嵌合するよつlI寸法に形成される。又、細長
管及びピストンヘッド長さは、両者が組立てられた時に
長手方向に測り装荷室と実質的に同じ長さとなるような
寸法に形成される。ここで注目すべぎ市iiy h:こ
とは、第1段ピストンが第1行程を完了した1菱では装
荷室の内部は大部分が8i′!1段ピストンによって占
有されるということである。従って、装荷室には作肉物
品の−7111分又はビクルが残留するような空間は実
質的に存在することはないであろう。史に又、ピストン
が装荷室を財通して運動するときビクルがヒ。
の前端には物品接触表面を備えた環状ピストンヘッドが
取付けられている。該物品接触表irqは、第1段ピス
トンが装荷室内での前方向行程を終えた後中央支持管の
入口時11に保合合致する形状とされる。細長管及び環
状ピストンヘッドは、LLE 4’+8バーが食肉物品
を圧縮するべく完全に、伸長された後装荷室の内部とぴ
ったりと嵌合するよつlI寸法に形成される。又、細長
管及びピストンヘッド長さは、両者が組立てられた時に
長手方向に測り装荷室と実質的に同じ長さとなるような
寸法に形成される。ここで注目すべぎ市iiy h:こ
とは、第1段ピストンが第1行程を完了した1菱では装
荷室の内部は大部分が8i′!1段ピストンによって占
有されるということである。従って、装荷室には作肉物
品の−7111分又はビクルが残留するような空間は実
質的に存在することはないであろう。史に又、ピストン
が装荷室を財通して運動するときビクルがヒ。
ストンの周辺から流動し)、【いようにするために↓゛
4状ピストンの外周部に例えば0−リングσ)ようなシ
ールを設けることもできる。又同様に、第1ピストンが
装荷室から抜き取られるとき装荷室をシールし目つ第1
ピストンを清掃するべく装荷室の後端部に」M状シール
のようなシールを配置aすることもできる。
4状ピストンの外周部に例えば0−リングσ)ようなシ
ールを設けることもできる。又同様に、第1ピストンが
装荷室から抜き取られるとき装荷室をシールし目つ第1
ピストンを清掃するべく装荷室の後端部に」M状シール
のようなシールを配置aすることもできる。
第21側ピストンも又同様に細長の管状体であって、第
1段ピストンの内部に同+lql+にて配列される。
1段ピストンの内部に同+lql+にて配列される。
第2ピストンは第1段ピストンの]N″[ピストンヘッ
ド と長手方向に運動するようにオII成される。第2段ピ
ストンの前方ψ;1シは物品接触表面を備え、該表面は
好ましくは、ピストンによって食肉物品を極めて効果的
に」イ4充ホーンを通り、予めクリップ止めされたひだ
伺ケーシング内へと押込み得るように平らな形状とされ
る。
ド と長手方向に運動するようにオII成される。第2段ピ
ストンの前方ψ;1シは物品接触表面を備え、該表面は
好ましくは、ピストンによって食肉物品を極めて効果的
に」イ4充ホーンを通り、予めクリップ止めされたひだ
伺ケーシング内へと押込み得るように平らな形状とされ
る。
第2段ピストンも又、有光ホーン内にぴったり嵌合し且
つ円滑な運動ができるような寸法にて形成される。又、
第2段ピストンも有光ホーンの入口端部から出口端部へ
と長手方向に該有光ホーンと実質的に同じ長さにわたっ
て延在する」:うな長さに形成される。又、ここで注目
すべき重要なことは、有光ホーンの内部は全て、第2段
ピストンの前方向行程な完了したときに該第2段ピスト
ンによって占有されるということである。従って、υ1
(充ホーン内部には食肉物品の一部分とかビクルが残留
出来るような空間は実質的に存在しないであろう。加う
るに、第2段ピストンが有光ホーン内を)J’ :a
L.て運動するどきビクルがピストンの周辺から流出す
るのを防止するために第2段ピストンの前方ψ114周
辺に0リングのようなシールを設けることができる。
つ円滑な運動ができるような寸法にて形成される。又、
第2段ピストンも有光ホーンの入口端部から出口端部へ
と長手方向に該有光ホーンと実質的に同じ長さにわたっ
て延在する」:うな長さに形成される。又、ここで注目
すべき重要なことは、有光ホーンの内部は全て、第2段
ピストンの前方向行程な完了したときに該第2段ピスト
ンによって占有されるということである。従って、υ1
(充ホーン内部には食肉物品の一部分とかビクルが残留
出来るような空間は実質的に存在しないであろう。加う
るに、第2段ピストンが有光ホーン内を)J’ :a
L.て運動するどきビクルがピストンの周辺から流出す
るのを防止するために第2段ピストンの前方ψ114周
辺に0リングのようなシールを設けることができる。
本発明の装置は好ましくは、米国特許出願番号QB 1
4 2, 9 0 7号と同様に第2段ピストンに作
用しそして該ピストンを有光ホーン内へと又該有光ホー
ンを貫通して運動せしめる手段として流体圧シリンダを
使用することかできるが、該シリンダの構造は全く相違
するものである。例えば、従来の装置においては第2段
ピストンは作動ロッドの外αIMに取付けられた円形状
ディスクを具備し、作動ロッドは流体圧シリンダの前方
端から外方向へと突出している。しかしながら、本発明
においては流体圧シリンダの通常の後☆114部が有光
ホーンの方へと対面するように該流体圧シリンダの位置
を反転しそしズシリンダ自体を一riJ’ I!jj
(1’)作動ピストン要素として利用することが利益あ
ることだと分った。この場合に流体圧シリンダ用の作動
ロッドは有光ポーンどは反対の方向に外方向へと突出し
、その外端部が固体支持体として機能するべく固着され
る。導管手段を作ルIJロッド内に設け、加圧窒気の流
入及びblollを行ない流体圧シリンダを作動させる
ようにすることができる。
4 2, 9 0 7号と同様に第2段ピストンに作
用しそして該ピストンを有光ホーン内へと又該有光ホー
ンを貫通して運動せしめる手段として流体圧シリンダを
使用することかできるが、該シリンダの構造は全く相違
するものである。例えば、従来の装置においては第2段
ピストンは作動ロッドの外αIMに取付けられた円形状
ディスクを具備し、作動ロッドは流体圧シリンダの前方
端から外方向へと突出している。しかしながら、本発明
においては流体圧シリンダの通常の後☆114部が有光
ホーンの方へと対面するように該流体圧シリンダの位置
を反転しそしズシリンダ自体を一riJ’ I!jj
(1’)作動ピストン要素として利用することが利益あ
ることだと分った。この場合に流体圧シリンダ用の作動
ロッドは有光ポーンどは反対の方向に外方向へと突出し
、その外端部が固体支持体として機能するべく固着され
る。導管手段を作ルIJロッド内に設け、加圧窒気の流
入及びblollを行ない流体圧シリンダを作動させる
ようにすることができる。
次K、中央支持管なIi!tえた型光ボーン組立体を利
用し、該中央支持管」二にひだ付ケーシング供給体を設
けるように構成した前記米国出願第142,907号に
記載のようなタイプの装置σを参照して本発明を更に詳
しく Mf?明する。しかしながら、本発明1i土、記
装置に限定されるものではなく、例えば1981年5月
1日に出願したジエイ・エイチ・ペックマンの米国出駆
を香月第261.313月に開示されるような他のタイ
プの装置aにも同()ににA11 J(1することがで
きるで))ろう。
用し、該中央支持管」二にひだ付ケーシング供給体を設
けるように構成した前記米国出願第142,907号に
記載のようなタイプの装置σを参照して本発明を更に詳
しく Mf?明する。しかしながら、本発明1i土、記
装置に限定されるものではなく、例えば1981年5月
1日に出願したジエイ・エイチ・ペックマンの米国出駆
を香月第261.313月に開示されるような他のタイ
プの装置aにも同()ににA11 J(1することがで
きるで))ろう。
次に図面についてit?明すると、本発明に従った改良
された自動食肉填充装置の一実施態様が図7バされてい
る。例示されるように、本装置Nはフレーム16を有し
、該フレームにノJ4光ポーン組立体18がJl”2付
けられる。填充ホーン組立体は該填充ホーン組立体内に
該有光ポーン組)1体と同一+h Kて配置された中央
支持管soを有する。該中央支持管は吐出端部29と、
拡開された入口端部61とを具(1ifiする。中央支
持管30の拡開入口端部31の後方で且つ8に人目端部
と連通して装荷室34が設けられる。装荷室54には該
装荷室への接近を可能とするために蝶着自在に又は摺動
自在にて持上げることのできるドア又は他の閉鎖手段4
2が設けられる。装荷室340ドア42が完全に開放し
た状態にあるときに、装荷室は第2図に図示される状態
となる。即ち、装荷室の最大の容積が包装される物品を
収容するために利用され得る状態となる。第6図は上記
状態にある本発明の瑞面図である。ドア42を開成状態
に固定するために装荷室ドアの錠止用シリンダ叉は錠止
手段4Bが設けられる。物品圧縮パー36が装荷室34
の長手方向に延在し、該パーには所定形状の成形表面3
5が設けられる。圧縮パー36は横方向圧縮パーシリン
ダ50によって1往復コ11!動される。第2図及び第
6図は該シリンダの引込位置を示す。これら作動シリン
ダが伺勢されると、圧縮バー36は第5図の状態へと突
き出し、成形表面65は装荷室64の壁13B分を画定
する。
された自動食肉填充装置の一実施態様が図7バされてい
る。例示されるように、本装置Nはフレーム16を有し
、該フレームにノJ4光ポーン組立体18がJl”2付
けられる。填充ホーン組立体は該填充ホーン組立体内に
該有光ポーン組)1体と同一+h Kて配置された中央
支持管soを有する。該中央支持管は吐出端部29と、
拡開された入口端部61とを具(1ifiする。中央支
持管30の拡開入口端部31の後方で且つ8に人目端部
と連通して装荷室34が設けられる。装荷室54には該
装荷室への接近を可能とするために蝶着自在に又は摺動
自在にて持上げることのできるドア又は他の閉鎖手段4
2が設けられる。装荷室340ドア42が完全に開放し
た状態にあるときに、装荷室は第2図に図示される状態
となる。即ち、装荷室の最大の容積が包装される物品を
収容するために利用され得る状態となる。第6図は上記
状態にある本発明の瑞面図である。ドア42を開成状態
に固定するために装荷室ドアの錠止用シリンダ叉は錠止
手段4Bが設けられる。物品圧縮パー36が装荷室34
の長手方向に延在し、該パーには所定形状の成形表面3
5が設けられる。圧縮パー36は横方向圧縮パーシリン
ダ50によって1往復コ11!動される。第2図及び第
6図は該シリンダの引込位置を示す。これら作動シリン
ダが伺勢されると、圧縮バー36は第5図の状態へと突
き出し、成形表面65は装荷室64の壁13B分を画定
する。
多段′ピストン組)7′体がフレーム16に増刊けられ
る。該ピストン組立体は装荷室34及び」い充ポーン7
JI立体48の中央支持管50に整列して設けられた第
1の細長管状ピストン54と、第2の細長管状ピストン
58どな具備する。詳しくは後述されるように、第2縄
長臂状ピストン58けh入1細長管状ピストン54内に
同軸にて配+iされた流体圧シリンダとされる。貼る構
成によって第1及び第2ピストン54.5日は二段式に
て作動し、二段作動の第一段においては装荷室が閉成状
態にある場合に横方向に圧縮された肉塊が該装荷室を貫
通して中央支持管の拡開端部へと史に又該拡開端部を通
って前方向へと押し出され、次で第二段の作動において
は該肉塊は中央支持管を先金に胃通して該中央支持管の
吐出9161部へと押し出される。
る。該ピストン組立体は装荷室34及び」い充ポーン7
JI立体48の中央支持管50に整列して設けられた第
1の細長管状ピストン54と、第2の細長管状ピストン
58どな具備する。詳しくは後述されるように、第2縄
長臂状ピストン58けh入1細長管状ピストン54内に
同軸にて配+iされた流体圧シリンダとされる。貼る構
成によって第1及び第2ピストン54.5日は二段式に
て作動し、二段作動の第一段においては装荷室が閉成状
態にある場合に横方向に圧縮された肉塊が該装荷室を貫
通して中央支持管の拡開端部へと史に又該拡開端部を通
って前方向へと押し出され、次で第二段の作動において
は該肉塊は中央支持管を先金に胃通して該中央支持管の
吐出9161部へと押し出される。
次いでH亥肉塊は該肉塊を充填するためのケーシングの
クリップで閉鎖された先行端縁部と接触するようにされ
る。第1ピストン手段54の端g11と中央支持管60
の拡開入日QjM都61との間に肉の二部外が捕捉され
る可能性をなくすために、第2ピストン手段58の表面
は、第1ピストン手段54の前方向運動が完全に終わる
まで第1ピストン手段54より外方へと突出しないよう
に構成されるべきである。
クリップで閉鎖された先行端縁部と接触するようにされ
る。第1ピストン手段54の端g11と中央支持管60
の拡開入日QjM都61との間に肉の二部外が捕捉され
る可能性をなくすために、第2ピストン手段58の表面
は、第1ピストン手段54の前方向運動が完全に終わる
まで第1ピストン手段54より外方へと突出しないよう
に構成されるべきである。
填充ホーン組立体18の支持スリーブ24」二にh亥ス
リ−フ゛と岡1すを11にてひだ旬ケーシングスイック
22が設けられる。このようにして取付けられたケーシ
ングはその運動が支持スリーブ24の保持器凹所に増刊
けられたサイジングディスク26によって制御され、又
ケーシングがり°−シング弛緩シリンダ68によってひ
だのld゛Lされるときに所定のイ1F給圧力を維持す
るべく該供給圧力も制御される。ケーシングスティック
22がこのようにして制御下にひだのばしされるときの
該ケーシングスティックの作動上の特徴及び特性は米国
再発行!島、許第30390号yc説明されるものと1
司61である。装置i(jの前1’:Af及び吐出費W
には制jJllキャリッジ20が設けられる。該制動ギ
ヤリッジ2oはクリップ手段7o、74及び切断手段7
6を具備し、ケーシングを閉鎖された後の異lx、る位
置にてクリツブし、次でこの二つσ)クリップ止めされ
た領域σ)中間γ11(でケーシングを切断し、所定長
さの(固々の製品7日を作るように構成される。自り1
式流体圧シリンダ56が設けられ、 9177は固定さ
れ、可動ψi+j Li fw式ピストン手段54.5
8の連続サイクルにおいて該複式ピストン手段を駆動す
るヨークに数句けられる。
リ−フ゛と岡1すを11にてひだ旬ケーシングスイック
22が設けられる。このようにして取付けられたケーシ
ングはその運動が支持スリーブ24の保持器凹所に増刊
けられたサイジングディスク26によって制御され、又
ケーシングがり°−シング弛緩シリンダ68によってひ
だのld゛Lされるときに所定のイ1F給圧力を維持す
るべく該供給圧力も制御される。ケーシングスティック
22がこのようにして制御下にひだのばしされるときの
該ケーシングスティックの作動上の特徴及び特性は米国
再発行!島、許第30390号yc説明されるものと1
司61である。装置i(jの前1’:Af及び吐出費W
には制jJllキャリッジ20が設けられる。該制動ギ
ヤリッジ2oはクリップ手段7o、74及び切断手段7
6を具備し、ケーシングを閉鎖された後の異lx、る位
置にてクリツブし、次でこの二つσ)クリップ止めされ
た領域σ)中間γ11(でケーシングを切断し、所定長
さの(固々の製品7日を作るように構成される。自り1
式流体圧シリンダ56が設けられ、 9177は固定さ
れ、可動ψi+j Li fw式ピストン手段54.5
8の連続サイクルにおいて該複式ピストン手段を駆動す
るヨークに数句けられる。
第1の細長管状ピストン54け金1・1θ51と、原管
51の前方端に取(=1けられた用状ピストンヘッド5
2とを具備する。宥51及びピストンヘッド52は圧縮
バー66が完全に針長された状!ルとなった場合にも装
荷室34内に好適に嵌合し、従ってビス)・ンが装荷室
34内をυ(通して移動しイlるよう/「大きさに作製
される。典型的な例としては、管51及びピストンヘッ
ド52は装arr室s4の内径よりわずかに小さい外径
な有し、両名間に概Ill’s n、 n 3 [1イ
ンチの間隙が生じるよ5にすべきで)、ることが分った
。又管51の長さは、′U及びピストンヘッド結き体が
装づ・1室34と長手方向に実質的に同じ長さにて延在
するように構成される。
51の前方端に取(=1けられた用状ピストンヘッド5
2とを具備する。宥51及びピストンヘッド52は圧縮
バー66が完全に針長された状!ルとなった場合にも装
荷室34内に好適に嵌合し、従ってビス)・ンが装荷室
34内をυ(通して移動しイlるよう/「大きさに作製
される。典型的な例としては、管51及びピストンヘッ
ド52は装arr室s4の内径よりわずかに小さい外径
な有し、両名間に概Ill’s n、 n 3 [1イ
ンチの間隙が生じるよ5にすべきで)、ることが分った
。又管51の長さは、′U及びピストンヘッド結き体が
装づ・1室34と長手方向に実質的に同じ長さにて延在
するように構成される。
つまり両部拐の全長は装荷室の良さの少なくとも4分の
3゛はたければならない。本発明の好ましい実施例にお
いては、管51及びピストンヘッド52の長さは第7図
に一例と■7て示されるように装荷室34の長さより少
なくとも幾らかは大きくなるように作られる。
3゛はたければならない。本発明の好ましい実施例にお
いては、管51及びピストンヘッド52の長さは第7図
に一例と■7て示されるように装荷室34の長さより少
なくとも幾らかは大きくなるように作られる。
環状ピストンヘッド52は円錐形状の物品接触表面53
を有する。該表面53は第1ピストン54が装荷室34
を貰通した初期行程を完了した後には中央支持管30の
傾斜入口端31に係合する。第9図にノ1↓も良く図示
されるように、Oリング55がピストンヘッド52の外
壁周辺に形成した円周溝内に取付けられ、従ってピスト
ンの前方端に効率の良いシールを形成する。
を有する。該表面53は第1ピストン54が装荷室34
を貰通した初期行程を完了した後には中央支持管30の
傾斜入口端31に係合する。第9図にノ1↓も良く図示
されるように、Oリング55がピストンヘッド52の外
壁周辺に形成した円周溝内に取付けられ、従ってピスト
ンの前方端に効率の良いシールを形成する。
同様に、装荷室64の後端を4、管51のまわりに緊密
に設けられた現状シール67によってシールされる。シ
ール67は又第1ピストン54が室の内側から抜き取ら
れるとき管51を払掃する働きをなす。
に設けられた現状シール67によってシールされる。シ
ール67は又第1ピストン54が室の内側から抜き取ら
れるとき管51を払掃する働きをなす。
」二連のように、第20λ(11長管状ピストン58は
8i11ピストン54の内部に同軸にて取付け′られた
Mt、体圧シリンダである。該シリンダは外側管状壁5
7、閉φl端及び中空管状作動ロッド61の−VjAに
J1v伺けられた内側の円形ピストンディスク59を、
目、備する。ロッド61は管状壁57の反対(・〃シの
開口を質通して夕1方向に突出する。この時点において
次のことに注目すべきでル〕る。つまり、71丁、才の
装j1々ではシリンダ57がFj’fi止状態に保持さ
れ、該シリンダ57の前記反対端はロッド61の動きを
可能とするために前方向に対面している。しかしながら
、添l1l(図面から容易に埋)vl−されるように、
本願発明においては従来装置aとは反対のことが行たわ
わ、ている。つまり、本発明においてはf4?、体Lt
ニジリンダの管状準々7は可動ピストン侠累として使用
され、ロッド61は第7図にAllも良く図示されるよ
うに静止状態に保持されろ。ロッド61の外’;’HA
部は管51の閉鎖後端部の開[1をIA通して突出し、
そして流体圧シリンダ56によって駆動され−るヨーク
79に固着される。
8i11ピストン54の内部に同軸にて取付け′られた
Mt、体圧シリンダである。該シリンダは外側管状壁5
7、閉φl端及び中空管状作動ロッド61の−VjAに
J1v伺けられた内側の円形ピストンディスク59を、
目、備する。ロッド61は管状壁57の反対(・〃シの
開口を質通して夕1方向に突出する。この時点において
次のことに注目すべきでル〕る。つまり、71丁、才の
装j1々ではシリンダ57がFj’fi止状態に保持さ
れ、該シリンダ57の前記反対端はロッド61の動きを
可能とするために前方向に対面している。しかしながら
、添l1l(図面から容易に埋)vl−されるように、
本願発明においては従来装置aとは反対のことが行たわ
わ、ている。つまり、本発明においてはf4?、体Lt
ニジリンダの管状準々7は可動ピストン侠累として使用
され、ロッド61は第7図にAllも良く図示されるよ
うに静止状態に保持されろ。ロッド61の外’;’HA
部は管51の閉鎖後端部の開[1をIA通して突出し、
そして流体圧シリンダ56によって駆動され−るヨーク
79に固着される。
、流体E[シリンダの管状壁57は中央支持管30の内
側に好適に嵌合し、該管状壁57が支持管30内をDI
通して運動し得るような太きさとされる。又、典型的な
一実施例としては、管状壁57は中央支持管60の内径
より幾分小さい外径を有し、両者の間に概略0.0 ’
30インチの間隙を形成するように構成すべきである。
側に好適に嵌合し、該管状壁57が支持管30内をDI
通して運動し得るような太きさとされる。又、典型的な
一実施例としては、管状壁57は中央支持管60の内径
より幾分小さい外径を有し、両者の間に概略0.0 ’
30インチの間隙を形成するように構成すべきである。
又、管状壁57はシリンダの長さが長手方向に管30と
実質的に同じ陵さとなるようにすべぎである。つまり、
壁57の長さは管30の長さの少なくとも4分の3の長
さとすべきである。実際の実施態様において管状壁57
は管30の長さより少なくとも幾分かは大きい長さを有
するようにすべきである。中央支持管30の内側にてシ
リンダを効果的にシールするために管状壁57の前方端
周辺部に形成した溝にOリング71を配設することもで
きる。
実質的に同じ陵さとなるようにすべぎである。つまり、
壁57の長さは管30の長さの少なくとも4分の3の長
さとすべきである。実際の実施態様において管状壁57
は管30の長さより少なくとも幾分かは大きい長さを有
するようにすべきである。中央支持管30の内側にてシ
リンダを効果的にシールするために管状壁57の前方端
周辺部に形成した溝にOリング71を配設することもで
きる。
第9図に史に詳しく図示されるように、第2段ピストン
5Bを運動させるために内側管63が設けられる。該%
63はロッド61を貰通して延在しそしてピストンディ
スク59の中央開口に連通する。加圧空気が内側管63
を流ルIjl、、シリンダの前方端部に流入する。こわ
により、管状壁57を前方向へと中央支持管30内に、
又該中央支持管ろ0を責;出してjη! 1lil+ぜ
しめる。反4Jに、シリンダを反対方向、即ち後方向に
運動させるためには加圧空気が管65とロッド61との
間の環4に空間82を通り、ロッド61の前方端に形成
した細孔65を介しシリンダの後j’li分にMll、
入される。管65、及び省とロッド61との間の環状空
間(:↑又内側ピストン59が移動するとぎの空気の流
出商略として機能する。
5Bを運動させるために内側管63が設けられる。該%
63はロッド61を貰通して延在しそしてピストンディ
スク59の中央開口に連通する。加圧空気が内側管63
を流ルIjl、、シリンダの前方端部に流入する。こわ
により、管状壁57を前方向へと中央支持管30内に、
又該中央支持管ろ0を責;出してjη! 1lil+ぜ
しめる。反4Jに、シリンダを反対方向、即ち後方向に
運動させるためには加圧空気が管65とロッド61との
間の環4に空間82を通り、ロッド61の前方端に形成
した細孔65を介しシリンダの後j’li分にMll、
入される。管65、及び省とロッド61との間の環状空
間(:↑又内側ピストン59が移動するとぎの空気の流
出商略として機能する。
?M、体圧シリンダの管状壁57の内部にてピストンデ
ィスク59を効果的にシールするためにピストンディス
ク59の外周辺部に形成した溝に0リング73を配設す
ることができる。同(千に作IIIIIロッド61も壁
57の後端にて0リング75によって有効にシールする
ことができる。
ィスク59を効果的にシールするためにピストンディス
ク59の外周辺部に形成した溝に0リング73を配設す
ることができる。同(千に作IIIIIロッド61も壁
57の後端にて0リング75によって有効にシールする
ことができる。
史に本装置の作動についてSi)、明すると次の11(
Iりである。
Iりである。
制動用ギヤリッジ20が1111ひだ伺ケーシング装J
n 11’f、 b/7. (図示せず)へと移動され
る。予め包装されたひだ付食品ケーシング物品22が支
持スリーブ24上に配置tjされる。地利はサイジング
ディスク2乙の指片を介して行lIわれる。制動用キャ
リッジ20は次で(“一方向に移動され、それにより制
動リング28の中心軸線は中央支持管30の中心線と整
列する。
n 11’f、 b/7. (図示せず)へと移動され
る。予め包装されたひだ付食品ケーシング物品22が支
持スリーブ24上に配置tjされる。地利はサイジング
ディスク2乙の指片を介して行lIわれる。制動用キャ
リッジ20は次で(“一方向に移動され、それにより制
動リング28の中心軸線は中央支持管30の中心線と整
列する。
装置がFIJ設定状態、即ち第1図の状態にあるとき、
ボンレスハム32は食肉装荷ネ34に耐冒首される。第
2図及び第3図に図示されるように、横方向LE縮ガバ
ー6の初期位1ρ状態では4f−一方向に適当な空間が
あり、食肉有光室の深さく概略4インチ又はそれ以下の
中央支持管11i径に対し概略5インチとされる)は肉
塊が有充作業に先立つ【適当に配列される。l:うな深
さとされる。つまり、ノ・ムの赤肉部38をす有充方向
に対し」6行に配置され、そして脂肪肉被優部が」&(
充後肉塊の夕t IV、1として残留するように配置さ
れる。
ボンレスハム32は食肉装荷ネ34に耐冒首される。第
2図及び第3図に図示されるように、横方向LE縮ガバ
ー6の初期位1ρ状態では4f−一方向に適当な空間が
あり、食肉有光室の深さく概略4インチ又はそれ以下の
中央支持管11i径に対し概略5インチとされる)は肉
塊が有充作業に先立つ【適当に配列される。l:うな深
さとされる。つまり、ノ・ムの赤肉部38をす有充方向
に対し」6行に配置され、そして脂肪肉被優部が」&(
充後肉塊の夕t IV、1として残留するように配置さ
れる。
食肉装填室ドア42が閉められると、第5図に示される
リミットスイッチ44がイ;1勢され、機械のサイクル
を始!IJυせしめる。1llL 4A’、 l−た全
てのat hA動作は自動的に順次作動され・る。制動
ギヤリッジ20は、第4図に図示さ才するように、」(
ロ充イ\′l岡へと動く。を内装Jf14室ドアロック
46はシリンダ48によって伺勢される。製品圧縮バー
36はFI−縮バーシリンダ50によって+7r、方向
に動かされ、肉W+−第5図に図示さJするように初期
泊径rAJに圧縮する。’l’+S一方向汀・罹バー3
6は′7b全に伸長されると、;高所に錠11−される
。
リミットスイッチ44がイ;1勢され、機械のサイクル
を始!IJυせしめる。1llL 4A’、 l−た全
てのat hA動作は自動的に順次作動され・る。制動
ギヤリッジ20は、第4図に図示さ才するように、」(
ロ充イ\′l岡へと動く。を内装Jf14室ドアロック
46はシリンダ48によって伺勢される。製品圧縮バー
36はFI−縮バーシリンダ50によって+7r、方向
に動かされ、肉W+−第5図に図示さJするように初期
泊径rAJに圧縮する。’l’+S一方向汀・罹バー3
6は′7b全に伸長されると、;高所に錠11−される
。
流体圧シリンダ56によつ−C伺勢される第i IQピ
ストン54は、柁6図に図示されるように、自助32を
中央支持管30へと押入する。#a’、 I Nピスト
ン54の行程が完了すると、2+’+ 2段のピストン
58が肉塊を、中央支(情管をV1通しひだのれ1しさ
れた食品ケーシングのtll;分へと押し出し始める。
ストン54は、柁6図に図示されるように、自助32を
中央支持管30へと押入する。#a’、 I Nピスト
ン54の行程が完了すると、2+’+ 2段のピストン
58が肉塊を、中央支(情管をV1通しひだのれ1しさ
れた食品ケーシングのtll;分へと押し出し始める。
肉塊がr(内装JI4室34から、ひだ伸しされ予め先
端がクリップ止めされて℃・るケーシング60のひだ伸
しされた端部へと押し込まれるとき、先端には比較的太
答Jム(の空気が保持されている。該空気は食肉塊とク
リップ止めされたケーシングIJ Bl+どの間に捕捉
され、又該空気′111は中央支持管の容積に比例する
。ハムが中央支持管、次でケーシングへと有光されると
きケーシング開口のクリップ止めされた端部が破裂する
のを回1rするために前記空気を解放するための手段が
設けられねばならない。9気逃出通路はサイジングディ
スク26の逃出孔62によって提供され、捕捉された空
気は前記逃出孔62を流通し、ひだ刊ケーシングスティ
ックの穴64と支持スリーブ24の外表面との間に逃出
する。
端がクリップ止めされて℃・るケーシング60のひだ伸
しされた端部へと押し込まれるとき、先端には比較的太
答Jム(の空気が保持されている。該空気は食肉塊とク
リップ止めされたケーシングIJ Bl+どの間に捕捉
され、又該空気′111は中央支持管の容積に比例する
。ハムが中央支持管、次でケーシングへと有光されると
きケーシング開口のクリップ止めされた端部が破裂する
のを回1rするために前記空気を解放するための手段が
設けられねばならない。9気逃出通路はサイジングディ
スク26の逃出孔62によって提供され、捕捉された空
気は前記逃出孔62を流通し、ひだ刊ケーシングスティ
ックの穴64と支持スリーブ24の外表面との間に逃出
する。
連続した食肉塊への加圧及び有充製品の寸法制御は埴充
時に抑制力を伺与することによって維持される。該抑制
力は米国特許第4.077.090刊にit;載された
と同様の態様で現状のjli11動リングクリング28
ングディスク26との協働作用によって達成されるであ
ろう。食肉製品がひだ伸しされたケーシングの未だ充填
されてい4「い帯域へとi’J Mlffl シないよ
うに密封リング66が中央支持管50と協曲11作用な
しているとき、空気は該密封リングと前記中火支持管と
の間の空隙によってケーシングからサイジングディスク
の逃出1」62へと、又核逃出口62を介l−9て自由
に逃出’ijJ能とさねる。
時に抑制力を伺与することによって維持される。該抑制
力は米国特許第4.077.090刊にit;載された
と同様の態様で現状のjli11動リングクリング28
ングディスク26との協働作用によって達成されるであ
ろう。食肉製品がひだ伸しされたケーシングの未だ充填
されてい4「い帯域へとi’J Mlffl シないよ
うに密封リング66が中央支持管50と協曲11作用な
しているとき、空気は該密封リングと前記中火支持管と
の間の空隙によってケーシングからサイジングディスク
の逃出1」62へと、又核逃出口62を介l−9て自由
に逃出’ijJ能とさねる。
肉1虫の加圧け」し1充時及びクリップ止め時にもt、
f#持さJl、別個に目つ順次に行なわれイ)加用−結
考令作楽の必要性をなくする。
f#持さJl、別個に目つ順次に行なわれイ)加用−結
考令作楽の必要性をなくする。
第7図に図示さねる。l:うpCSgH2段のピストン
の行程が児了すると、ケーシング弛え゛φシリンダ68
が支持スリーブ24にIIV 1’lけられたひだ伺ス
ティックを伸縮させイ)。この動作によって弛(チした
ケーシングの部分が生じる。弛緩作用がr−j i、c
われるとき第2段ビス−トン58か1中央支持管600
1〃出QjM部の適所に配置Hされており、これによっ
て包装さ第1た製品を加圧状態に維持している。包装さ
ね、た肉製品の山ぐ後方のケーシングは寄せ44すめら
れて第2のクリッパ70によってクリップ11−1めさ
れる。圧縮バー36は第1段ピストン54及び第2段ビ
ス)ン58が引つ;ΔめられるときII+’f番1.さ
れる。
の行程が児了すると、ケーシング弛え゛φシリンダ68
が支持スリーブ24にIIV 1’lけられたひだ伺ス
ティックを伸縮させイ)。この動作によって弛(チした
ケーシングの部分が生じる。弛緩作用がr−j i、c
われるとき第2段ビス−トン58か1中央支持管600
1〃出QjM部の適所に配置Hされており、これによっ
て包装さ第1た製品を加圧状態に維持している。包装さ
ね、た肉製品の山ぐ後方のケーシングは寄せ44すめら
れて第2のクリッパ70によってクリップ11−1めさ
れる。圧縮バー36は第1段ピストン54及び第2段ビ
ス)ン58が引つ;ΔめられるときII+’f番1.さ
れる。
第2の結締用クリッパ70が未だ係合しているとぎ、制
動キャリッジ20は包装された製品な鍜送し1.Cがら
第8図に図示され−〔いる前結11ηクリップ位Uへと
割出される。第1段ピストン54が完全に引込められた
とき、横方向圧縮バー36も引込められる。食肉装荷室
ドアロック46は解錠し、装荷室ドア42は流体圧シリ
ンダ72によって解放される。これにより機械は次の装
填作用の準備が整えられる。
動キャリッジ20は包装された製品な鍜送し1.Cがら
第8図に図示され−〔いる前結11ηクリップ位Uへと
割出される。第1段ピストン54が完全に引込められた
とき、横方向圧縮バー36も引込められる。食肉装荷室
ドアロック46は解錠し、装荷室ドア42は流体圧シリ
ンダ72によって解放される。これにより機械は次の装
填作用の準備が整えられる。
再装填作用は、前結締クリップが前結締クリッパ74に
よってクリップ止めされた閉鎖有光製品の後方のケーシ
ング弛緩領域に自動的にイマ]与されるときに行なうこ
とができる。次でケーシング切断ツ゛イフ76が包装さ
れた製品のクリップ止め閉鎖端部と前結締クリップとの
間のケーシング部分を9月91する。次で両方のクリッ
パは開放し、ケーシングナイフが引っ込められる。’+
l1ll ?叶キーYリッジ20は填充1作業を開始す
るに先5rっで第4図に図示される「」開光」イ\装置
に戻さJする。[−始動」 リミットスイッチ44が食
肉装荷室ドア42を手動で閉鎖することによって作動さ
れる時に、もし制動キャリッジが「シロ(充」位置に戻
っていない場合には、jM充ザイクルは制動キャリッジ
が前記「有充Jイ1シ置に移動するまで自i1i#的に
辺it延される。・本発明に従った装fF7は基本的に
は添附図面の通りにI、j+17成することができる。
よってクリップ止めされた閉鎖有光製品の後方のケーシ
ング弛緩領域に自動的にイマ]与されるときに行なうこ
とができる。次でケーシング切断ツ゛イフ76が包装さ
れた製品のクリップ止め閉鎖端部と前結締クリップとの
間のケーシング部分を9月91する。次で両方のクリッ
パは開放し、ケーシングナイフが引っ込められる。’+
l1ll ?叶キーYリッジ20は填充1作業を開始す
るに先5rっで第4図に図示される「」開光」イ\装置
に戻さJする。[−始動」 リミットスイッチ44が食
肉装荷室ドア42を手動で閉鎖することによって作動さ
れる時に、もし制動キャリッジが「シロ(充」位置に戻
っていない場合には、jM充ザイクルは制動キャリッジ
が前記「有充Jイ1シ置に移動するまで自i1i#的に
辺it延される。・本発明に従った装fF7は基本的に
は添附図面の通りにI、j+17成することができる。
構成部品は好ましくはステンレス鋼又はアルミニウム、
及びプラスチックにて作ることができる。例えげ416
方向圧縮バーの成形表面部分は食品処理に通常使用され
ている好適のナイロン、品密1后ポリエチレン又は同等
物にて作製される。諸物品は、定101点検時に分wf
されることのな゛い一体部品は溶接され、又定朋人普検
時に分解されるel1品はナツト、止め座金及び他部品
にて和文てられる。
及びプラスチックにて作ることができる。例えげ416
方向圧縮バーの成形表面部分は食品処理に通常使用され
ている好適のナイロン、品密1后ポリエチレン又は同等
物にて作製される。諸物品は、定101点検時に分wf
されることのな゛い一体部品は溶接され、又定朋人普検
時に分解されるel1品はナツト、止め座金及び他部品
にて和文てられる。
機械を作動するためのり< 4+!+ i!ζtは例え
目’ 80 psigの大きさを持った標準のプラント
用空気圧力とされ、制御圧力は減圧ステーションにて5
3 psigにまで減少されたものでル〕る。経験!に
よって、填充ホーンを画定する中央支持・′i′の後1
)il、iの4v、vij端の好ましい角度は水平にT
J L、約15°であることが分った。この角度は食肉
の4.、+、y断面を徐々に減少させ、それによって好
ましくない赤身j’l1分と脂肪内被覆部分との混入又
I−r捩れを回避することができる。
目’ 80 psigの大きさを持った標準のプラント
用空気圧力とされ、制御圧力は減圧ステーションにて5
3 psigにまで減少されたものでル〕る。経験!に
よって、填充ホーンを画定する中央支持・′i′の後1
)il、iの4v、vij端の好ましい角度は水平にT
J L、約15°であることが分った。この角度は食肉
の4.、+、y断面を徐々に減少させ、それによって好
ましくない赤身j’l1分と脂肪内被覆部分との混入又
I−r捩れを回避することができる。
本発明に従った添附図面の如き構成、の装j〃によって
は1操業当り30個生産の場合に1分当り8〜12個の
ハムを都合よく填充することができる。
は1操業当り30個生産の場合に1分当り8〜12個の
ハムを都合よく填充することができる。
機械取扱者が熟練されている場合は1分当り10個の包
装が可能である。
装が可能である。
上記説明から当業者にはイ111々の変更態様が想到さ
れるであろう。従って−に計: ftR,明は単に薄明
のためであって本発明を限定するものではないことを理
解されたい。例えば本発明は米国特許出願番号第261
.313号に記載の、即ち、比較的薄い壁を持ったプラ
スチック製管状支持体が脱着自在の有光ポーンとして機
能するようにl、た装置にも適用可能である。次で該+
16・状支持体−りにて成る長さの管状ケーシングが圧
縮される。本発明は、第2段ピストンが填充ホーンの放
出端の方へと前進したとき装荷室及びりf74充ボーン
ど同長にて延在する複数の細長管状ピストンが填充ポー
ンに対する追加の支持体として機能するので、この釉の
装置には極めて好適に使用することができる。ル1rる
第2段作Hrl+時にはピストンの後方にν〔空が発生
し、本発明に従わない場合には44貞窄によってプラス
チック管の壁が圧潰される可能性が生じる。
れるであろう。従って−に計: ftR,明は単に薄明
のためであって本発明を限定するものではないことを理
解されたい。例えば本発明は米国特許出願番号第261
.313号に記載の、即ち、比較的薄い壁を持ったプラ
スチック製管状支持体が脱着自在の有光ポーンとして機
能するようにl、た装置にも適用可能である。次で該+
16・状支持体−りにて成る長さの管状ケーシングが圧
縮される。本発明は、第2段ピストンが填充ホーンの放
出端の方へと前進したとき装荷室及びりf74充ボーン
ど同長にて延在する複数の細長管状ピストンが填充ポー
ンに対する追加の支持体として機能するので、この釉の
装置には極めて好適に使用することができる。ル1rる
第2段作Hrl+時にはピストンの後方にν〔空が発生
し、本発明に従わない場合には44貞窄によってプラス
チック管の壁が圧潰される可能性が生じる。
本発明の諸特徴は、装荷室と41(v略同じ大ぎさの、
例え、ば5インチrK径の16(充ホーンる・使用した
装置llに+11用することも可能で1ちる。勿論貼る
装置ftにおいては装荷室及び有光ホーンの内部にぴっ
たり1ト:合する大きさの細長い単段ピストンを使用し
イ()イ)ことを1明らかであろう。’l 、 B i
’!!I長のrr−19ピストンはピストンが装荷室及
び」64充ホーンと実′L1j的に同じに延在するよう
な長さとされるであろう。史に父、ル[る装置Wに使用
されるピストンも」;述したと実′m的に同じ構成の6
1e体川/リンダにて好適に作製されるであろう。
例え、ば5インチrK径の16(充ホーンる・使用した
装置llに+11用することも可能で1ちる。勿論貼る
装置ftにおいては装荷室及び有光ホーンの内部にぴっ
たり1ト:合する大きさの細長い単段ピストンを使用し
イ()イ)ことを1明らかであろう。’l 、 B i
’!!I長のrr−19ピストンはピストンが装荷室及
び」64充ホーンと実′L1j的に同じに延在するよう
な長さとされるであろう。史に父、ル[る装置Wに使用
されるピストンも」;述したと実′m的に同じ構成の6
1e体川/リンダにて好適に作製されるであろう。
自31図は骨なし)・ムを装荷室に過当に配置?’ し
た態様を示す本発す]に従った装置aの一部断面111
11而図である。 第2図は包装される食肉物品を初Jt11時の圧縮状態
下に置いた場合を示すpA1図の装置の部分平面図であ
る。 第6図は装荷室及び食肉用縮装ri゛の端面な示す第2
図の紳3−6に沿って取った断面図である。 第4図は装荷室のカバーが閉鎖さ才1、横方向の圧縮が
行なわれた第1図の装置の断面図である。 第5図は装置1を室内にて食肉が圧縮された状態を表わ
す第4図の線5−5に沿って取った断面図である。 第6図は食肉を第1ピストン手段によって有光ホーンへ
と部分的に押1]1された状態を示す第1図の装置の1
0j面図である。 第7図は第2ピストン手段によってjM充ホーンを完全
に肖通して食肉を押出l−次でケーシングへと有光した
態様を表わす第1図の装置の断面図である。 第8図は食肉が完全に包装さJl、ケーシングが切断さ
れ、二つのピストンは完全に引っ込められ目、つ装荷室
が開放された1π様を示す第1図の装置の断1ず11図
でル)る。 第9図は二段式ピストン組立体を更に詳しく示すもので
、第2段ピストンが部分的に有光ホーン組Xr体の中央
支持管へと突入された態様を示す24’11図の装置の
部分拡大断面図である。 18:有光ホーン絹立体 30:中央支持管 32:ボンレスハム 34:装荷室 36:圧縮バー 54:第1細長管状ピストン 51:金属管 52:環状ピストンヘッド 53:物品接触表面 58:第2 till長管状ピストン 59:内側円形ピストンディスク 61:作動ロンド ロ3:内111宥 65 : 〃出孔 82:環状空間 17 図面の浄書(内容に変更なし) 手続補正i]1(方式) 昭和58年9月6日 訪゛許庁長官 若 杉 和 夫 殿 事件の表示 昭和58年 特願第 52822 ゛ぢ
発明の名称 大きな食肉物品を有光するための装置補
正をする者 事件との関係 特杵出願人名称
ユニオン・カーバイド・コーボレーシ日ン代理人 同 住所 同 1゜ 氏名 (7563)弁理土倉 橋 暎、、;゛ザ
1″)i11i市の対象 −・−願イ ・l==+9珪 ・−一一ららEイー 図 シ、Ii ’;l:の内容 別紙の通り」1の浄*(
内容に変更なし)
た態様を示す本発す]に従った装置aの一部断面111
11而図である。 第2図は包装される食肉物品を初Jt11時の圧縮状態
下に置いた場合を示すpA1図の装置の部分平面図であ
る。 第6図は装荷室及び食肉用縮装ri゛の端面な示す第2
図の紳3−6に沿って取った断面図である。 第4図は装荷室のカバーが閉鎖さ才1、横方向の圧縮が
行なわれた第1図の装置の断面図である。 第5図は装置1を室内にて食肉が圧縮された状態を表わ
す第4図の線5−5に沿って取った断面図である。 第6図は食肉を第1ピストン手段によって有光ホーンへ
と部分的に押1]1された状態を示す第1図の装置の1
0j面図である。 第7図は第2ピストン手段によってjM充ホーンを完全
に肖通して食肉を押出l−次でケーシングへと有光した
態様を表わす第1図の装置の断面図である。 第8図は食肉が完全に包装さJl、ケーシングが切断さ
れ、二つのピストンは完全に引っ込められ目、つ装荷室
が開放された1π様を示す第1図の装置の断1ず11図
でル)る。 第9図は二段式ピストン組立体を更に詳しく示すもので
、第2段ピストンが部分的に有光ホーン組Xr体の中央
支持管へと突入された態様を示す24’11図の装置の
部分拡大断面図である。 18:有光ホーン絹立体 30:中央支持管 32:ボンレスハム 34:装荷室 36:圧縮バー 54:第1細長管状ピストン 51:金属管 52:環状ピストンヘッド 53:物品接触表面 58:第2 till長管状ピストン 59:内側円形ピストンディスク 61:作動ロンド ロ3:内111宥 65 : 〃出孔 82:環状空間 17 図面の浄書(内容に変更なし) 手続補正i]1(方式) 昭和58年9月6日 訪゛許庁長官 若 杉 和 夫 殿 事件の表示 昭和58年 特願第 52822 ゛ぢ
発明の名称 大きな食肉物品を有光するための装置補
正をする者 事件との関係 特杵出願人名称
ユニオン・カーバイド・コーボレーシ日ン代理人 同 住所 同 1゜ 氏名 (7563)弁理土倉 橋 暎、、;゛ザ
1″)i11i市の対象 −・−願イ ・l==+9珪 ・−一一ららEイー 図 シ、Ii ’;l:の内容 別紙の通り」1の浄*(
内容に変更なし)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)フレームと;吐出端部及び入口端部を有し、前記フ
レームに取付けられた有光ホーンと;前記」t「1充ホ
ーンの入口端部に連通した食肉物品装填用装荷室と;前
記装荷室内に長手方向に延在し、引込位置と伸長位置ど
の間でoJ’ Q+の圧縮++++ 4Aと;物品接触
表面を有し、前記装4−′f室と長手方向l1llIl
ゎ一方向に整列して配置されたピストン手段と;Ij’
J n[4ピストン手段に連結され、該ピストン手段を
Ii’i次、前記装荷室を貫通して移動する第1段と、
前i′ir:櫓充ホーンをit通し該有光ホーンの吐出
端部へと移動する第2段とから成る多段作ルυにて運動
せしめるための作動手段と:前記食肉物品を横光する連
続的なひだ越しされた可撓性の管状ケーシングを提供す
るべく前記有光ポーン上に同中心にて自己設されたひだ
付ケーシング供給体とを具備することを特徴とする、個
々の成る長さを有した可撓性の管状ケーシングに大きな
食肉fl&+品を填充するための装置であって:第1段
ピストンと、第2段ピストンとを有し;前記第1段ピス
トンは第1細長管状部材と、該管状部材の前方端に取付
けられ且つ物品接触表面を備えた環状ピストンヘッドと
を有し;前記第1管゛秩部材と前記環状ピストンヘッド
とは前記圧縮部材がその伸長位置へと移動した後に前記
装荷室内に該第1管状部材と環状ピストンヘッドとがぴ
ったり嵌合し得る。l:うな大きさとされ、且つその合
計長さは長手方向に前記装荷室と実質的に同じとなるよ
うにされ;又第2段ピストンは前記第1段ピストンの第
1細長管状部材の内部に同軸にて数句けられた第2の細
Jを管状部材を具備し;前記第2細長管状部材は物品接
触表面を有し:又前H14第2細長管状部拐は前記有光
ホーンの内部にぴったり嵌合し得るような大きさとされ
、且つ前記第2δ(11長管状部材が長手方向に前記有
光ホーンと同じ長さを有するようにし、食肉物品内に含
有された液状物質が実質・的に損失さ4することなく食
肉物品を包装しイFLろようにしたこと本−/l与徴と
する食肉物品′3b1充装置6′。 2)第2段ビス)・ンの第2細長管状部利L:L Mt
f、 i本Hニジリンダの外側管状壁であり、又該流体
圧シ1ノンダは該シリンダの一端から外方向に」何充ホ
ーンとは反対の方向に突出した作動ロット°を有し、i
ffν動ロンドは静止状態に固着されて成る′時ン11
i)Jこの範囲第1項記載の装置。 5)流体圧シリンダは、該・ンリンダσ) Vq 名I
tを少j工くども2つの部分に分ける内側円形ピストン
ディスクと、該流体圧シリング°σ)一方の部ろ) K
1M11E ?気を導入し第2段ピストンを一方向に
4多1[!II VLめ且つ加圧空気を前記流1体圧シ
1」ンダσ)イ也方σ−) ’i’、llりyに導入し
前記第2段ピストンを成文・1方1ilに4多i1i!
+・Vしめるために作動ロッドに関連イ」けら才またj
JII )E ’Q気導入手段とを貝υ1牝て成る特許
請求σ)1偵)!(1ガ−2項記載の装置t0 4)加圧空気導入手段は作動ロッドのVjgttに+i
j・G的に数句けられた内側管を有し、骸骨をま、又6
& l’h動ロッドのDMj部に数句けられたピストン
ディスクの中央開口を介して流体圧シリンダの一方の部
分に連通している特許請求の範囲第3項記載σ)装置厚
。 5)加圧空気導入手段は更に、流体圧シ1ノンタ゛の他
の部分と、作動ロッドと内側管との11髪1にプ杉ハ丈
された環状空間との間の連通をなすために011 N己
イ乍動ロッドに形成した少なくとも1つの開(二1を具
(+i!i 1゜て成る特許請求の範囲第3項記載の装
置。 6)成る長さを持った個々の可撓性管状ケーシングへと
軟い物品を連続的に」ill充するための装置h”−C
あって;フレームと;該フレームにIIM (・[けら
れた次光ポーン組立体と:吐出端部と拡聞入口娼部とを
有し、前記」(+(充ホーン絹立体と同I(にて該」6
(充ホーン組立体内に配設されたJ、Ii(充ホーン組
立体中央支持管と;該中央支持管の拡開式[1端部と連
通した食肉物品装填用の装荷室と:該装荷室に設けられ
、開「]位置と閉鎖位1^−との間で可動とされ、開口
位1δにては前記装荷室へと横方向から接近し得るよう
にした閉鎖手段と;前記装荷室σ)長手方向にのび、引
込荀1dと伸長位1rノとの間で可動とされ、月、つ伸
長位置にあると・きは前記装荷室の壁部分を画定する成
形表面を有した圧縮ノく−と;該圧縮バーを引込位置と
伸長位IK1′とに選択的に運動せしめるように連結さ
れた作11i11手段と;前記有光ホーンJ、[l立体
の中央支持管と長手方向ll1ll線方向にζC列する
ようにして配設さねた多段ピストン組立体と; Ail
記中央支持官及び形成される包装物品から放出された空
気を逃I11せしめるために設けられた空気通路手段と
;前記有光ホーン組AT体に該組立体と回1f(1+に
て設けられ、食肉物品が」μ充されろケーシングのひだ
のばしされた)1(X分を連←に、的に供給するために
設けられたびだイτjケーシング保持手段ど;前記可撓
性管状ケーシングの)JQ充時に前記ひたのけしされた
ケーシングの供給体を拘東するために設けられた制動手
段、とを具備し; A:I記多段ピストン組立体は、物
品接触表面を有しそして該物品接触光if0が装荷室の
後9114部に配1ift“さJ+た第1位置から前H
11装荷室を通り前h「;物品接触表面が前614中央
支持管の拡開式ITI Dis部に配li&された〜)
、2位1iMへと運動するJ、うにされた第1段ピスト
ンと、′物品接触表面を有しそして前記第1段ピストン
の内部に同11+にて取付けられ、そして又物品接触表
面が前記中央支持管の旬l°開端部に配置許された第1
位置から前記中央支持管を通り前記物品接触表面が前記
中央支持管の吐出端部に配置されたM2位置へと運動す
るようにされた第2段ピストンとを具備し;前記給1段
ピストンは第1の細枝管状部材と、該第1細長管状部材
の前方☆IMに取付けられ且つ前記物品接触表面を備え
た環状ピストンとを有し;前記第1の細長管状部利と環
状ビストンヘッドは前記圧縮バーが伸長位置へど移!a
11された後前記装荷室内にぴったり嵌合し17かも該
装荷室内を運n、il+ L得ろ大きさどされ且つその
長さは第1細長管状部月とも4状ピストンヘツドとの結
合体が長手方向にてAil記装荷装荷室質的に同じ長さ
となるようにされ;史に、前記第2段ピストンは前方端
に前記物品接触表面を(+fiiえた第2の、?、ll
l艮管状部材を有し;前ri12第2の細長管状部Uは
前記填充ホーン組立体の中央支持管内にぴったりIA’
合ししかも該中央支持管内を:Iil!動し得る大きさ
どされ一目つその長さは前記第2細長管状部拐が長手方
向にて前記中央支持管と実)i!(的に同じ長さとなる
ように構成されたことを特徴とする食肉」6(光装置。 7)第21タビストンの卯2細長管状部利は流体圧シリ
ンダの外側管状壁であり、又該6IE体1上シリンダは
該シリンダの−☆;Mから外方向に填充ホーン組立体の
中央支持管とは反対の方向に突出した作動ロッドな有し
、該作動ロッドは静止状態に固着されて成るl[¥許錆
求の帷囲第61’I’J記載の装置i7゜8) 31
+’、体圧シリンダは、該シリンダの内)11(を少な
くとも2つの部分に分ける内(lit円形ピストンディ
スクと、該流体圧シリンダの一方の部分に加1j−空気
を導入し第2段ピストンを一方向に移動せし11/)且
つ加圧空気を前記流体圧シリンダの他方の部イ)に導入
し前■4第2段ビス、トンを反対方向に移出!1せしめ
るために作!&I+ロッドに1μm連付けられた加圧2
と気導人手段とを具備して成る特d′f趙求のH(、(
’+囲第7項記載の装置。 9)加圧空気導入手段は作111Ilロッドの内部に回
心的に取イ・」けられた内側管をイJし、該管)1又該
作動ロッドの端部に数句けられたピストンディスクの中
央間11を介して流体圧シリンダの一方の部分に連通し
ている特許請求の範囲第3 rCi記載の装置。 10)加圧空気導入手段は更に、bIL体圧シリンダの
他の部分と、作動ロッドと内(lIll管どの間に形成
された環状空間との間の連通をなすために前記作動ロッ
ドに形成した少なくとも1つの開口を具備して成る特許
請求の範囲第8噴記載の装置。 11)個々の成る昆さを持った可撓性管状ケーシングへ
と大きな食肉物品を項九するための装置であって;フレ
ームと:吐出端部及び入口端部な有し、前記フレームに
取付けられた填充ホーンと;前記填充ポーンの入口端部
と連通した食肉物品有光用装荷室と;前記装荷室にて長
手方向に延在し、引込位買と伸長位置との間で可動とさ
れた用縮部材と;前記装荷室と有光ボーンとに長手方向
軸線方向に整列して配置された細長ピストンとを具備し
。 前記装荷室の大きさは前記圧縮部拐が伸長位置へと完全
に移動されたとき前記填充ホーンの断面積と実質的に同
じ1tllr面積を有しており:又前記細長ピストンは
流体圧シリンダの外(lll+管状壁を11iii女−
1該シリンダは前記填充ホーンとは反対方向&−) C
4:A tallから外方向に突11にする作動ロッド
を有し;前記外11111管状壁は前記b11体圧ンリ
ンダが前記装4バエ室及び填充ポーンの内部にぴったり
1所合しイ0る大きさと、前記シリンダが長手方向に前
記装荷軍及びj@光ホーンと実質的に同じ長さとを何す
るように構成され;更に又前記流体圧シリンダには前記
装イjf室及び項九ポーンを冒通して前記シリンダを作
iM L目つj″lj動せしめるための手段が連結され
;又食肉物品を項九するケーシングのひだのげしされた
83分を連続的に提供するために填充ホーン上に同11
tl+にてひだ付ケーソング供給体が配、設されたこと
を特徴どするな肉物品有光装置ff0
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
| US06/364,075 US4516387A (en) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | Apparatus for stuffing large meat articles |
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