JPS5925650A - 粉状大豆蛋白の製造法 - Google Patents
粉状大豆蛋白の製造法Info
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- JPS5925650A JPS5925650A JP13394282A JP13394282A JPS5925650A JP S5925650 A JPS5925650 A JP S5925650A JP 13394282 A JP13394282 A JP 13394282A JP 13394282 A JP13394282 A JP 13394282A JP S5925650 A JPS5925650 A JP S5925650A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、水分数軒に罐れた粉状大豆fit白の製造
法に関するものである。
法に関するものである。
従来水分散性に簡れたell大人flt白わ)を得るの
に種々の加熱条件が検t、1されている、特公昭46−
6817号はpHが約6.2〜6.9の大豆蛋白水分散
液を、ジェットクツカーとして知られている装置に通し
て、141〜160℃1こ・屓6Aシ、数分まで、しか
しふつう約7〜100秒保持する方法が推奨されている
。特公昭56−52542号では好ましくはptl 1
3.5〜7.1の大豆蛋白水分散液を、・やはりジェッ
トクツカーを用いて、2分以上好ましくは558J〜1
5分保持する方法が推奨されている。
に種々の加熱条件が検t、1されている、特公昭46−
6817号はpHが約6.2〜6.9の大豆蛋白水分散
液を、ジェットクツカーとして知られている装置に通し
て、141〜160℃1こ・屓6Aシ、数分まで、しか
しふつう約7〜100秒保持する方法が推奨されている
。特公昭56−52542号では好ましくはptl 1
3.5〜7.1の大豆蛋白水分散液を、・やはりジェッ
トクツカーを用いて、2分以上好ましくは558J〜1
5分保持する方法が推奨されている。
L記2法はいずれも高NSI (Nitrogen 5
olu −bility Index ) の製品を
得るものであるが、本発明者の知見では、高NSIの製
品品質が必ずしも、粉状大豆蛋白製品一般の水分散性良
好なることを保障するものではなく、粉体集体表面を速
やか1こ水和して一柿のバリヤーを形成し内部への水の
浸透を困難にする所謂ままこの現象をもたらし、また、
水に溶けても通常飲用1こイノ(されるit用M度(水
中約7%近辺)で粘稠性を帯び飲み口が悪いという欠点
かある。この傾向は被処理物と蒸気との間にジェットク
ツカー程の剪断力が働かない通常の加熱機器例えば、U
TIS方式、ユーペソゼーション方式等のLllrl”
加熱機器を用いるとき特に著しいO 本発明者は、むしろ低NSIのΦν品を得る特定の加熱
処理が水分1)父性を向上さυ゛、すっきりとした飲ろ
11にするのに有効であるとの知見を4’、!、 II
I Lこの発1すj方/12を完成した。
olu −bility Index ) の製品を
得るものであるが、本発明者の知見では、高NSIの製
品品質が必ずしも、粉状大豆蛋白製品一般の水分散性良
好なることを保障するものではなく、粉体集体表面を速
やか1こ水和して一柿のバリヤーを形成し内部への水の
浸透を困難にする所謂ままこの現象をもたらし、また、
水に溶けても通常飲用1こイノ(されるit用M度(水
中約7%近辺)で粘稠性を帯び飲み口が悪いという欠点
かある。この傾向は被処理物と蒸気との間にジェットク
ツカー程の剪断力が働かない通常の加熱機器例えば、U
TIS方式、ユーペソゼーション方式等のLllrl”
加熱機器を用いるとき特に著しいO 本発明者は、むしろ低NSIのΦν品を得る特定の加熱
処理が水分1)父性を向上さυ゛、すっきりとした飲ろ
11にするのに有効であるとの知見を4’、!、 II
I Lこの発1すj方/12を完成した。
この発明は、+3115.8〜62の人”J目りj白水
分散物を120°G以上で10秒以上加え1〜すること
を骨子とする粉大人(少蛋白の製造法であり、水分散け
に優れ、その水分散物は飲み口、のとCしの感しに[r
シているところの粉状大豆イ(1白を得ることを目的と
する。
分散物を120°G以上で10秒以上加え1〜すること
を骨子とする粉大人(少蛋白の製造法であり、水分散け
に優れ、その水分散物は飲み口、のとCしの感しに[r
シているところの粉状大豆イ(1白を得ることを目的と
する。
人(I蛋白水分散物は、人けまたは脱指大Oをllil
本lとして調製された水分散物てあって、一般に主要蛋
白T1が低IN解性の状PLすFて町t6シ1糖類を除
J6したものを加熱に供するのが、艮好な色調をilる
のに好ましいう 加熱から粉末化に至る人口1. jIi白水分+1&物
(ipH5,8〜6.2の範囲に調節4−る。I)II
が6.2を越えると加fAfこよるNSIの1lkFが
少jr <、脂漏の/に分散に長時間を要し、また7〜
稈度の水分数分の枯楯シ1が篩く飲み口が悪い。ここに
加熱後人σfii11の好ましいNSIは概ね30〜6
0の範囲である。PI3が5.8より低いと、加熱によ
りNSIは大II+に低下するが、加熱処理中繊維状物
が縦用したり、製品の飲用時ざらつきを呈するのである
。
本lとして調製された水分散物てあって、一般に主要蛋
白T1が低IN解性の状PLすFて町t6シ1糖類を除
J6したものを加熱に供するのが、艮好な色調をilる
のに好ましいう 加熱から粉末化に至る人口1. jIi白水分+1&物
(ipH5,8〜6.2の範囲に調節4−る。I)II
が6.2を越えると加fAfこよるNSIの1lkFが
少jr <、脂漏の/に分散に長時間を要し、また7〜
稈度の水分数分の枯楯シ1が篩く飲み口が悪い。ここに
加熱後人σfii11の好ましいNSIは概ね30〜6
0の範囲である。PI3が5.8より低いと、加熱によ
りNSIは大II+に低下するが、加熱処理中繊維状物
が縦用したり、製品の飲用時ざらつきを呈するのである
。
加熱は品’li+Aが120℃以上で10秒1)Ll−
となるように行なう。120℃未満またはIO秒未11
5’6では、加熱処理の効果が少rl <、分tf&
(’I、飲み1」等の改善が殆んどない。
となるように行なう。120℃未満またはIO秒未11
5’6では、加熱処理の効果が少rl <、分tf&
(’I、飲み1」等の改善が殆んどない。
但し加熱の時間また(才温度は通常30秒間以内、14
0℃以内で足りる。これを越える条件の加熱例えば13
0″G60秒間或いは150℃20秒間の加熱を行って
も目的tit達ぜられるが、エネルギー回収等省資源し
は、これ以−にの処理の必要がないのである。
0℃以内で足りる。これを越える条件の加熱例えば13
0″G60秒間或いは150℃20秒間の加熱を行って
も目的tit達ぜられるが、エネルギー回収等省資源し
は、これ以−にの処理の必要がないのである。
上述のIJII熱1et1通常のUf(T加熱別器、例
えばUTIS方式、ユーペリゼーション方式、ラギアー
ル方式等のようt、f直接加熱方式の他、プレート熱交
換やチューブラ−熱交換等間接加熱方式を用いることか
できるが、均質加熱及び風味−ヒは概して直接JJII
熱方式のものが好ましい。その他ジェットクツカーのよ
うな蒸気との接触で高いF7’/断力をかける機器であ
っても、その使用は妨げない。
えばUTIS方式、ユーペリゼーション方式、ラギアー
ル方式等のようt、f直接加熱方式の他、プレート熱交
換やチューブラ−熱交換等間接加熱方式を用いることか
できるが、均質加熱及び風味−ヒは概して直接JJII
熱方式のものが好ましい。その他ジェットクツカーのよ
うな蒸気との接触で高いF7’/断力をかける機器であ
っても、その使用は妨げない。
加熱処]!Hした大n蛋白分散液14次に乾燥]二枚に
供することにより粉末化処理するが、好ましく(オ乾燥
工稈前、フラッシュパンて70°G以下の温度に急冷し
た方が風味が向上する。
供することにより粉末化処理するが、好ましく(オ乾燥
工稈前、フラッシュパンて70°G以下の温度に急冷し
た方が風味が向上する。
この発明における好ましいW僅i;t 1’ iIh当
な表向処1!1!物?′rの添加及び、(p用する大豆
蛋白nor料を加水分解処理することによる水分11t
性の一層の向ト。
な表向処1!1!物?′rの添加及び、(p用する大豆
蛋白nor料を加水分解処理することによる水分11t
性の一層の向ト。
である。
前者(:Jとりわけ、レシチンをJIK体/111と併
用し、こ4tを水分11に液にして、乾燥工程時、IJ
II熱処理済の大豆蛋白分散物が霧状にtlったところ
へ、同様に霧状に噴霧するのがよく、この処理によって
、少111のレシチンの使用で良好な分lit t’l
をイ・jIjさ4!ることができるのであろうこの表面
処理13jで1の噴霧処理はレシチンと液体41+ 1
lihの配合が、82〜2:8とりわけ等lit (−
l近の配合がしく、この表面処理物質(合計)は大豆蛋
白の固形物に対して0.2〜39gとりわけ0.5〜2
Xかよい。この表面処理物τtを霧状に噴霧するのに
;r’j L、た水w1媒体中の濃度は通常1〜109
σ程度てi)ろ。
用し、こ4tを水分11に液にして、乾燥工程時、IJ
II熱処理済の大豆蛋白分散物が霧状にtlったところ
へ、同様に霧状に噴霧するのがよく、この処理によって
、少111のレシチンの使用で良好な分lit t’l
をイ・jIjさ4!ることができるのであろうこの表面
処理13jで1の噴霧処理はレシチンと液体41+ 1
lihの配合が、82〜2:8とりわけ等lit (−
l近の配合がしく、この表面処理物質(合計)は大豆蛋
白の固形物に対して0.2〜39gとりわけ0.5〜2
Xかよい。この表面処理物τtを霧状に噴霧するのに
;r’j L、た水w1媒体中の濃度は通常1〜109
σ程度てi)ろ。
後者は、酸または酵素による加水分解処理がよく、通常
0.22モル41度の”l”cA (1−リクロル酢酸
)溶液可溶の窒素が全窒素中5〜20%キシ度とするの
がよい。この範囲とすることにより、分散性、口あたり
がより改善される。
0.22モル41度の”l”cA (1−リクロル酢酸
)溶液可溶の窒素が全窒素中5〜20%キシ度とするの
がよい。この範囲とすることにより、分散性、口あたり
がより改善される。
以Fこの発明を実施例でΔ)△明ずろ。
実施例1
低& (11=脱1117大豆を水性41L体で抽出し
、不溶物(オカラ)を除去してpH4,5で酸沈澱さU
−1水洗して可溶性ti、!I力iを含むホエイを除去
した後、pH6,05固形物濃度149gの大豆蛋白分
11シ液を調製した。こ■ の分散液は、tTIS方式の加熱部器を用い、品温13
0℃で20秒間加熱処jジ1した後、フラッシュして6
0°C1こ急冷し、これを噴霧乾燥しでわ)大人は蛋白
を装造した。
、不溶物(オカラ)を除去してpH4,5で酸沈澱さU
−1水洗して可溶性ti、!I力iを含むホエイを除去
した後、pH6,05固形物濃度149gの大豆蛋白分
11シ液を調製した。こ■ の分散液は、tTIS方式の加熱部器を用い、品温13
0℃で20秒間加熱処jジ1した後、フラッシュして6
0°C1こ急冷し、これを噴霧乾燥しでわ)大人は蛋白
を装造した。
比較志して大<Z蛋白分散7(k (71pHを70.
6.4マたは5,6に調製する他は、同様にして粉状大
豆蛋白製品を得、各々のNSIを測定し、また分散性テ
ストに供したところ次表の結果を1)だ。尚、分散性テ
スト(4次の方法により行っΔ:。20 ′G200
+++/の水が入れられた300□l容ビーカー、及び
該水中1(先端部(掬部)が浸漬され柄部を軸として2
00rl)Illで回転するスパチュラからなるセット
において、1.0yの粉体を一度に人41 、水中に分
IK化して全体が均質化する時間(秒)を測定する。表
中600秒を越えるもの1才[〜、1と表記した。
6.4マたは5,6に調製する他は、同様にして粉状大
豆蛋白製品を得、各々のNSIを測定し、また分散性テ
ストに供したところ次表の結果を1)だ。尚、分散性テ
スト(4次の方法により行っΔ:。20 ′G200
+++/の水が入れられた300□l容ビーカー、及び
該水中1(先端部(掬部)が浸漬され柄部を軸として2
00rl)Illで回転するスパチュラからなるセット
において、1.0yの粉体を一度に人41 、水中に分
IK化して全体が均質化する時間(秒)を測定する。表
中600秒を越えるもの1才[〜、1と表記した。
また、本例並ひに比較l/々ひ3の粉体を、水1oor
q口こ対して少々づつ加え、ホモミキリ゛−中で2分間
処理した後の飲みに」を比較したところ、比較1の場合
は粘1&!j 11感し、比較3のもの1」→ノラッキ
の感しがあったのに対して、本例のものはスッキリして
おり良好であった。
q口こ対して少々づつ加え、ホモミキリ゛−中で2分間
処理した後の飲みに」を比較したところ、比較1の場合
は粘1&!j 11感し、比較3のもの1」→ノラッキ
の感しがあったのに対して、本例のものはスッキリして
おり良好であった。
実施例2
レシチン及びtlV製大豆7111を73乃至3゛7の
割合で30倍1A、の水に加えて均質化物を14だ。
割合で30倍1A、の水に加えて均質化物を14だ。
加熱処理済大豆蛋白分散液の屹/、M段階で、分散液の
霧状物に対して、その噴霧方向と略垂直の噴霧方向で−
1−記レシチン含有均質化物を噴霧する他は実施例1と
同様1こ粉状大豆蛋白を得た。噴霧h1は分散ill固
形物に対し、レシチン/犬豆?11]の合計が1.0%
となる111である。
霧状物に対して、その噴霧方向と略垂直の噴霧方向で−
1−記レシチン含有均質化物を噴霧する他は実施例1と
同様1こ粉状大豆蛋白を得た。噴霧h1は分散ill固
形物に対し、レシチン/犬豆?11]の合計が1.0%
となる111である。
得られた粉状物を実mlI例1と回しh法で分散性テス
トを行い、次表の結果を11#た1゜実施例 1)II 6.05に調製した時点でプロテアーゼ処理
を行ない(”I″CA町溶窒素89g)、これを加熱処
理に供する1111は実%+ν例2の(レシチン;大豆
油)配合5.5の場合と同様に処理して粉状大豆iI+
白粉を得た。このものの分散性テストの結果の分1に時
間は30秒であった。参考として、プロテアーゼ処理を
I’ll 7.0に調製した時点0行/、(う111!
は、実施例1の比較1と同様にして粉状入り蛋白粉を得
lこfl、このものの分散性テストの結果の分1rt時
間は2 I)0秒であった。
トを行い、次表の結果を11#た1゜実施例 1)II 6.05に調製した時点でプロテアーゼ処理
を行ない(”I″CA町溶窒素89g)、これを加熱処
理に供する1111は実%+ν例2の(レシチン;大豆
油)配合5.5の場合と同様に処理して粉状大豆iI+
白粉を得た。このものの分散性テストの結果の分1に時
間は30秒であった。参考として、プロテアーゼ処理を
I’ll 7.0に調製した時点0行/、(う111!
は、実施例1の比較1と同様にして粉状入り蛋白粉を得
lこfl、このものの分散性テストの結果の分1rt時
間は2 I)0秒であった。
手研補正W(自発)
昭相5 ’7年8月13日
2、 8IIFIの名キネ
1114f欠豆斬日のWAi協!責
3、 補iEをする者
4件との関係 特許出願人
住P17tド〜市南区八情町6番1
名杯 不二阜」、由1朱式袢?土代表者 西
回47大部 4、 代理人 W1イカ市)〒用区集三国1丁目32?lG12号((
至)532)川1(拌)1が1゛〆51とあるをl−5
5jと訂正する。
回47大部 4、 代理人 W1イカ市)〒用区集三国1丁目32?lG12号((
至)532)川1(拌)1が1゛〆51とあるをl−5
5jと訂正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (l pit s、8〜62の大’il−71j白水
分llt物を120’Q以」二で10秒以上加熱4°る
ことを特徴とする扮状人n蛋白の製造法。 (2) 加熱処理した大豆蛋白水分子f”(物を霧状
にII/’i1m L、この霧状物に、し/チン及び液
状1+ c7)混合物を噴霧する特許請求の範囲第(1
)項記載の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13394282A JPS5925650A (ja) | 1982-07-31 | 1982-07-31 | 粉状大豆蛋白の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13394282A JPS5925650A (ja) | 1982-07-31 | 1982-07-31 | 粉状大豆蛋白の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5925650A true JPS5925650A (ja) | 1984-02-09 |
| JPH038741B2 JPH038741B2 (ja) | 1991-02-06 |
Family
ID=15116669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13394282A Granted JPS5925650A (ja) | 1982-07-31 | 1982-07-31 | 粉状大豆蛋白の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5925650A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01168244A (ja) * | 1987-12-02 | 1989-07-03 | John Labatt Ltd | 蛋白製品 |
| EP1535517A4 (en) * | 2002-07-19 | 2005-11-16 | Fuji Oil Co Ltd | EDITED SOYBEAN CONGLYCININE PROTEIN |
| US7179499B2 (en) * | 2002-01-15 | 2007-02-20 | Kabushiki Kaisha Kyowashokuhin | Method of producing soy milk products |
| WO2007040048A1 (ja) * | 2005-09-30 | 2007-04-12 | Fuji Oil Company, Limited | 易分散性粉末状大豆蛋白の製造方法 |
| WO2007114129A1 (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-11 | Fuji Oil Company, Limited | 粉末状大豆蛋白及びこれを用いた大豆蛋白含有食品 |
| WO2011004893A1 (ja) * | 2009-07-09 | 2011-01-13 | 不二製油株式会社 | 粉末状大豆素材及びこれを用いた小麦粉製品 |
| CN105873453A (zh) * | 2013-12-24 | 2016-08-17 | 不二制油集团控股株式会社 | 植物性分离蛋白及其制造方法 |
| CN107047926A (zh) * | 2017-05-19 | 2017-08-18 | 山东禹王生态食业有限公司 | 一种耐高温型大豆蛋白的制备方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652542A (en) * | 1979-10-03 | 1981-05-11 | Aisin Seiki Co Ltd | Constant speed travelling device for vehicle |
-
1982
- 1982-07-31 JP JP13394282A patent/JPS5925650A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5652542A (en) * | 1979-10-03 | 1981-05-11 | Aisin Seiki Co Ltd | Constant speed travelling device for vehicle |
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| WO2007040048A1 (ja) * | 2005-09-30 | 2007-04-12 | Fuji Oil Company, Limited | 易分散性粉末状大豆蛋白の製造方法 |
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| JPWO2007114129A1 (ja) * | 2006-03-31 | 2009-08-13 | 不二製油株式会社 | 粉末状大豆蛋白及びこれを用いた大豆蛋白含有食品 |
| WO2011004893A1 (ja) * | 2009-07-09 | 2011-01-13 | 不二製油株式会社 | 粉末状大豆素材及びこれを用いた小麦粉製品 |
| CN105873453A (zh) * | 2013-12-24 | 2016-08-17 | 不二制油集团控股株式会社 | 植物性分离蛋白及其制造方法 |
| CN107047926A (zh) * | 2017-05-19 | 2017-08-18 | 山东禹王生态食业有限公司 | 一种耐高温型大豆蛋白的制备方法 |
| CN107047926B (zh) * | 2017-05-19 | 2020-06-26 | 山东禹王生态食业有限公司 | 一种耐高温型大豆蛋白的制备方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH038741B2 (ja) | 1991-02-06 |
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