JPS5926500A - 給油装置 - Google Patents
給油装置Info
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- JPS5926500A JPS5926500A JP12921082A JP12921082A JPS5926500A JP S5926500 A JPS5926500 A JP S5926500A JP 12921082 A JP12921082 A JP 12921082A JP 12921082 A JP12921082 A JP 12921082A JP S5926500 A JPS5926500 A JP S5926500A
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Landscapes
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は特にブリ七ット給油や丁瑣停止粕油に有効な給
油装置(tに門“するものである。
油装置(tに門“するものである。
給油装置F+は地」―股16式のものと高所設置式のも
のとに大別されるが、後者の形式におい“(゛は例Aば
粕油所天〕1(こ取(J’ +jたホース経1出収納装
置Hから垂下−Iるホースの先ψ11J(下端)に給油
ノズルが連設され′Cいる。
のとに大別されるが、後者の形式におい“(゛は例Aば
粕油所天〕1(こ取(J’ +jたホース経1出収納装
置Hから垂下−Iるホースの先ψ11J(下端)に給油
ノズルが連設され′Cいる。
これらの粕r+I+ HI//であつでN Ij+’
Q4 ’/) In rill M または金額を予め
1投定(プリセラI・)シ、プリ七ット値の給油が完了
l、たとき粕nl+を自111す的に、停止1・さUる
装置I’/ (ブリヒツト装置ijf )を1iifl
資たもの(プリヒツト給油装置)や給油Fl) :l−
たけ給油金額1こ: f、+ji、l数のl:r イh
fi (−J−1fL’ (ll’l ) ’tF給油
*: Is+動的t’ fi’止さける装置F/ (
丁+11N’ d:装f?)ヲ備エタもノ(1゛バ(f
”N 、+I:給油装置)が普及してき“(いるが、プ
リセットfiC(止たは丁1(1: ll−ビQ粕油を
j<’ II・さl)るには通常ポンプモータを停止さ
11るか、あるいはンノーー・ス経出収納(巻上)装置
rIよりも上流側の送油’I!i’ #r−挿入した”
if、磁J1・を閉11−.することが行なわJビ〔い
る。
Q4 ’/) In rill M または金額を予め
1投定(プリセラI・)シ、プリ七ット値の給油が完了
l、たとき粕nl+を自111す的に、停止1・さUる
装置I’/ (ブリヒツト装置ijf )を1iifl
資たもの(プリヒツト給油装置)や給油Fl) :l−
たけ給油金額1こ: f、+ji、l数のl:r イh
fi (−J−1fL’ (ll’l ) ’tF給油
*: Is+動的t’ fi’止さける装置F/ (
丁+11N’ d:装f?)ヲ備エタもノ(1゛バ(f
”N 、+I:給油装置)が普及してき“(いるが、プ
リセットfiC(止たは丁1(1: ll−ビQ粕油を
j<’ II・さl)るには通常ポンプモータを停止さ
11るか、あるいはンノーー・ス経出収納(巻上)装置
rIよりも上流側の送油’I!i’ #r−挿入した”
if、磁J1・を閉11−.することが行なわJビ〔い
る。
このj:うな給油101FI 、特に高所)1k I?
、1式のもの1(゛は、ガソリンのように蒸気圧の高い
油の場合、特にy期にj+(い゛〔は次のJ、うな不都
合を!トじる。す゛なわち)プリセット装置dまたは丁
バL停止1・装置mが動作して自動的にポンプモータが
停止したり、送油lI′lのν+t tm弁が閉止され
たりした’44 a%手動操作される給油ノズルの内蔵
弁は開かれた才まであり)給油ノズルとポンプの高所(
天)1裏や屋根上)にある配Iliが暖められているの
で、この配管内の油の一部が誠化して然気となりその魚
如圧と油の鵡差に゛よつ″〔ホースや配管内の油がノズ
ルIf’tr先から流゛れ出し、1.n油が完了したに
もかかわらず、ホース内の油がノズルから排出されるこ
とに1.rI) 、lliだ不都合であり危険である。
、1式のもの1(゛は、ガソリンのように蒸気圧の高い
油の場合、特にy期にj+(い゛〔は次のJ、うな不都
合を!トじる。す゛なわち)プリセット装置dまたは丁
バL停止1・装置mが動作して自動的にポンプモータが
停止したり、送油lI′lのν+t tm弁が閉止され
たりした’44 a%手動操作される給油ノズルの内蔵
弁は開かれた才まであり)給油ノズルとポンプの高所(
天)1裏や屋根上)にある配Iliが暖められているの
で、この配管内の油の一部が誠化して然気となりその魚
如圧と油の鵡差に゛よつ″〔ホースや配管内の油がノズ
ルIf’tr先から流゛れ出し、1.n油が完了したに
もかかわらず、ホース内の油がノズルから排出されるこ
とに1.rI) 、lliだ不都合であり危険である。
この」二うな不都合ないし危険はブリ七ツト値すた目丁
度ス111にjσいてノズルの内蔵弁な閉11・、する
ことにJ:つて給油を停止させることIこ31つ°C除
去することかできる。
度ス111にjσいてノズルの内蔵弁な閉11・、する
ことにJ:つて給油を停止させることIこ31つ°C除
去することかできる。
ところでこの種の給油装置1¥においてfシミ用される
給油ノズルには、ノズルの筒先を?波給油タンク内に挿
入して給油を行プコ:いタンクが一部 (いわゆるi:
’Jタン)になこったときノズルの貫流路を開閉する内
蔵弁を自動的1=閉止′する自動閉弁(剃構が勾dよさ
れでいるのが冒通でk)る。
給油ノズルには、ノズルの筒先を?波給油タンク内に挿
入して給油を行プコ:いタンクが一部 (いわゆるi:
’Jタン)になこったときノズルの貫流路を開閉する内
蔵弁を自動的1=閉止′する自動閉弁(剃構が勾dよさ
れでいるのが冒通でk)る。
この自動閉弁機構の最も一般的11ものけ、ノズルの内
蔵弁の開閉操作レバーに適当な機素を介しで連1にされ
たダ・Cヤフラムを収容17た¥内に?i!!!粕油タ
ンクが満タンになることにj;って負L1・を発41:
さオ、この負1[:にJ“るダ・イヤ7ラムの変位に、
J:ってに記操作1−バーの渋点を変位させ゛〔ノズル
の内NO弁を閉じる」、す(こ構成されCいる。
蔵弁の開閉操作レバーに適当な機素を介しで連1にされ
たダ・Cヤフラムを収容17た¥内に?i!!!粕油タ
ンクが満タンになることにj;って負L1・を発41:
さオ、この負1[:にJ“るダ・イヤ7ラムの変位に、
J:ってに記操作1−バーの渋点を変位させ゛〔ノズル
の内NO弁を閉じる」、す(こ構成されCいる。
す!にプリセットね油装置i!7や丁パ”、 4’r’
d、給油装置では、プリ七ット値土たけj°度1+/
f (以下これらを停止(+((と総称する)番こおい
°CjE確に給油なグイ(市(丁!会停市)さlるため
に、停止値の少し手前まで給油が行なわれたときそれま
でσ)流速ないし流1i1 (大流量)を小さくシ(小
流量とかし)停止値までの給油をこの小流J代でtjな
り17り成も採用されている。
d、給油装置では、プリ七ット値土たけj°度1+/
f (以下これらを停止(+((と総称する)番こおい
°CjE確に給油なグイ(市(丁!会停市)さlるため
に、停止値の少し手前まで給油が行なわれたときそれま
でσ)流速ないし流1i1 (大流量)を小さくシ(小
流量とかし)停止値までの給油をこの小流J代でtjな
り17り成も採用されている。
本発明は、前述のJ、うな自動閉弁機構イi給油ノズル
を使用し、大流5A・小流11り換弁をノズル内または
その近傍にイ41投し f++(出値の手1)11でJ
l; #jぐ的低圧の空4)(7によってこの切換弁を
動作させて大流量から小流量に切換えて給油をIiない
、停止値において自動閉弁機t1qのダイヤフラムに比
較的高圧の空気を加えて閉弁動作させ給油ノズルの内蔵
弁を閉+l〕することによつ′C給油を停止するように
したものである。
を使用し、大流5A・小流11り換弁をノズル内または
その近傍にイ41投し f++(出値の手1)11でJ
l; #jぐ的低圧の空4)(7によってこの切換弁を
動作させて大流量から小流量に切換えて給油をIiない
、停止値において自動閉弁機t1qのダイヤフラムに比
較的高圧の空気を加えて閉弁動作させ給油ノズルの内蔵
弁を閉+l〕することによつ′C給油を停止するように
したものである。
以下図面を参照して寮施例を詳細に説明する。。
第1図にJdいて、1は給油所建物の壁、1′Iよその
天J1.2は地1・゛貯油タンク(図示省略)からの油
汲土管、二3はポンプ、4はボング用モータ、5けポン
プ3の2次側に接続された送油IIn・で壁]オ、5よ
び太刀 1/ 内に配管されている。
天J1.2は地1・゛貯油タンク(図示省略)からの油
汲土管、二3はポンプ、4はボング用モータ、5けポン
プ3の2次側に接続された送油IIn・で壁]オ、5よ
び太刀 1/ 内に配管されている。
6は送油管5に設けられた流Jlt Il+ 、’/け
流、鼠H16のN1測油量に応じたパルス(流ya)<
ルス)を発イ「(−(る流星パルス発信器、8は制御部
、9はIn油勲等の鞘部情報表示部、10は大刀11
に吊下設置K(された序n油ホースl降搏a IF7、
」1は第nン山ホース、12は給油ノズル、1:Sは制
御用圧縮空tC1供給管、〕4はニアコンブ1−ラージ
、15は圧縮か気11L給りt゛である。
流、鼠H16のN1測油量に応じたパルス(流ya)<
ルス)を発イ「(−(る流星パルス発信器、8は制御部
、9はIn油勲等の鞘部情報表示部、10は大刀11
に吊下設置K(された序n油ホースl降搏a IF7、
」1は第nン山ホース、12は給油ノズル、1:Sは制
御用圧縮空tC1供給管、〕4はニアコンブ1−ラージ
、15は圧縮か気11L給りt゛である。
第2図は給油ノズル°L2の111’を成の一例を示す
。
。
16けノズルを直通[、′(いる流路、1゛/は流路l
fiを開閉−′る弁、18!よ弁開閉経(1i ドパ−
°c 、弁12を開ji5 、(+″f)府に保持する
l</、 lrl (鎖線で示す)と閉市状郭をIII
賽’?”、J (rl、 It7 (’)4 #J!
F示’I)’4: 7% JR的1(−トら17めるこ
とができる。
fiを開閉−′る弁、18!よ弁開閉経(1i ドパ−
°c 、弁12を開ji5 、(+″f)府に保持する
l</、 lrl (鎖線で示す)と閉市状郭をIII
賽’?”、J (rl、 It7 (’)4 #J!
F示’I)’4: 7% JR的1(−トら17めるこ
とができる。
1gはダイヤフラム室−Q %ダイー)゛フッ2へ20
シrJ:・つ′C,)―方のtlY l lイ分室(j
l圧室) Jfンパノ二トカのF()2区り) ’X
(hn 11:室) ] fJRtj、118’、
tilIi、’;れ°CイZ+ 。
シrJ:・つ′C,)―方のtlY l lイ分室(j
l圧室) Jfンパノ二トカのF()2区り) ’X
(hn 11:室) ] fJRtj、118’、
tilIi、’;れ°CイZ+ 。
21は弁]7の自11i11閉弁機構で、彼鎗油タンク
の満夕〉・1ごよ一つで五′【圧脣i’lりA内に負圧
が発生さお、(1と、グイ1′ノラl\20が室19内
′て31:)1へ変位されることlc 、Jニー)て閉
弁動作を行す、う。この自動閉弁機構21は公知である
ので鱈゛1′細な説明は省略するが、本発明では給油h
17)″たは金?、lffがfr止出値達しt=ときt
lT 2区3)宿(加圧’り19B内を加圧することに
、1、−ってダイヤフラム20を川I L、 、、lげ
、上11j! i圧発イ1:のりhnと同様に[、て閉
弁機1’ftl 2 ’:lに閉弁動frIを行なわI
!、るように構成される。
の満夕〉・1ごよ一つで五′【圧脣i’lりA内に負圧
が発生さお、(1と、グイ1′ノラl\20が室19内
′て31:)1へ変位されることlc 、Jニー)て閉
弁動作を行す、う。この自動閉弁機構21は公知である
ので鱈゛1′細な説明は省略するが、本発明では給油h
17)″たは金?、lffがfr止出値達しt=ときt
lT 2区3)宿(加圧’り19B内を加圧することに
、1、−ってダイヤフラム20を川I L、 、、lげ
、上11j! i圧発イ1:のりhnと同様に[、て閉
弁機1’ftl 2 ’:lに閉弁動frIを行なわI
!、るように構成される。
22 ハ加EIE室1.9B ヘノ高圧!!! 3にイ
j(給1’、1.2 rsは高圧空気供給1122に接
続された高圧空気(Ill給賀、\ 24は圧力逃がし孔で加圧室19B内の圧力が一定jt
(を越えないようにしてダイヤフラム20の破損を防止
するためのものである。
j(給1’、1.2 rsは高圧空気供給1122に接
続された高圧空気(Ill給賀、\ 24は圧力逃がし孔で加圧室19B内の圧力が一定jt
(を越えないようにしてダイヤフラム20の破損を防止
するためのものである。
25はノズルの把手部12′内の貫流路16に嵌設した
流路開閉手段を構成する弾力性のある円筒杖の1炭、2
6はこのyF4Wi手を流路16の内角1に装着する固
定リング、27は開閉膜25が閉止状態(第3図)にあ
っても、小流量の通過を酌容する小流#1・容管、28
は開閉膜25と負流路16の内周面との間に比較的低圧
の圧縮空気を導入して膜25を閉止動作させる低圧空気
導入路である。
流路開閉手段を構成する弾力性のある円筒杖の1炭、2
6はこのyF4Wi手を流路16の内角1に装着する固
定リング、27は開閉膜25が閉止状態(第3図)にあ
っても、小流量の通過を酌容する小流#1・容管、28
は開閉膜25と負流路16の内周面との間に比較的低圧
の圧縮空気を導入して膜25を閉止動作させる低圧空気
導入路である。
29は分岐管で、高圧作動弁30を内蔵し、制御用圧縮
空気導入管13を介して供給さ一些る空気が比較的低圧
のとき、はこれを導入路28へ供給し1供給管13を介
して供給される空気が比較的高圧のときはこれを高圧作
動弁30、高圧空gPc供給臂23、高圧空気供給口2
2を介して加圧m 19Bへ供給する。
空気導入管13を介して供給さ一些る空気が比較的低圧
のとき、はこれを導入路28へ供給し1供給管13を介
して供給される空気が比較的高圧のときはこれを高圧作
動弁30、高圧空gPc供給臂23、高圧空気供給口2
2を介して加圧m 19Bへ供給する。
供給管13への高圧または低圧の制御用圧縮空気の供給
は、例えばt1\5図に示−J−17J換機構にょっ0
行なうことがr!きる。′ごの機ri&は例えばホース
JIt降装置2/ 10内tこ股゛1ηrるこLかでき
る。
は、例えばt1\5図に示−J−17J換機構にょっ0
行なうことがr!きる。′ごの機ri&は例えばホース
JIt降装置2/ 10内tこ股゛1ηrるこLかでき
る。
!1′15と1;3の間に並列の’R1,5a 、 、
15bを接続し、管15aにけ減圧用の月;力111.
l整弁8s1とシjf、磯舟:S2nを1i!シ列に押
入接続し1、管15bには市1磁弁352bを押入接続
°イる。
15bを接続し、管15aにけ減圧用の月;力111.
l整弁8s1とシjf、磯舟:S2nを1i!シ列に押
入接続し1、管15bには市1磁弁352bを押入接続
°イる。
ノズル12を操(If t、て給油を行なうと、制御部
8からの111号0がフンブレツリ14を動作させる。
8からの111号0がフンブレツリ14を動作させる。
給油を?7なって(9C止f1/(の少し手前で(例え
ば停止値まで残り1リツトルとなったとき)制御部8か
らのfit号aにJ、って?l’1. la弁:32a
が開かれ滅庄された比較的低圧の「1・細束((、が供
給層13に送られ、低圧空気導入路28を介し°〔ノズ
ル12の把手部]、 2/σ月箋流路内周而と開閉II
6! 25の夕1周1111との間に導入され、油の圧
力に11’ IIっ°C開閉膜25を流路内方へ抑圧接
合さ庸流路を閉止する。それでも油は小岬許賽管2 ’
7内を流れるから、入流Mから小流量への切換えが行な
われる。なお、比較的低圧の圧縮空気は高圧11; f
i!l弁350を開くことはできず1従ってダイヤプラ
ム室の加圧11M1.9Bへの送気は行なわれない。
ば停止値まで残り1リツトルとなったとき)制御部8か
らのfit号aにJ、って?l’1. la弁:32a
が開かれ滅庄された比較的低圧の「1・細束((、が供
給層13に送られ、低圧空気導入路28を介し°〔ノズ
ル12の把手部]、 2/σ月箋流路内周而と開閉II
6! 25の夕1周1111との間に導入され、油の圧
力に11’ IIっ°C開閉膜25を流路内方へ抑圧接
合さ庸流路を閉止する。それでも油は小岬許賽管2 ’
7内を流れるから、入流Mから小流量への切換えが行な
われる。なお、比較的低圧の圧縮空気は高圧11; f
i!l弁350を開くことはできず1従ってダイヤプラ
ム室の加圧11M1.9Bへの送気は行なわれない。
小流量による(上側で残りの1リツトルの)給油が行な
われて停止値に達すると(またはその微小値手前で)、
制御部8からの信号aが消失しで弁32aを閉じ、これ
を代えて信号l〕が出力されm磯舟32bを開き、比較
的高圧の圧縮空シ(1が制御用圧縮空気供給管13へ送
られるので、分岐管29の高圧イト動弁30が開かれ、
ノズルの加圧室l≦翔内の圧力が高まりダイヤスラム2
0を押し上げて自動閉弁縛構21を閉弁動イヤさせるの
で、弁17がノズルの貫通流路16を完全に閉じて停止
値の給油が完了する(第3図)。
われて停止値に達すると(またはその微小値手前で)、
制御部8からの信号aが消失しで弁32aを閉じ、これ
を代えて信号l〕が出力されm磯舟32bを開き、比較
的高圧の圧縮空シ(1が制御用圧縮空気供給管13へ送
られるので、分岐管29の高圧イト動弁30が開かれ、
ノズルの加圧室l≦翔内の圧力が高まりダイヤスラム2
0を押し上げて自動閉弁縛構21を閉弁動イヤさせるの
で、弁17がノズルの貫通流路16を完全に閉じて停止
値の給油が完了する(第3図)。
ノズルを待機位IW (Jll&−、に1.8 m程度
) ニ引et 上げると、制御部8からの()t 号す
が消失して弁32bがtW(11−され管13.28.
23、Jll+ 11:室19B内のII6カは大気圧
に戻るので、開閉膜25iJその弾力性と内部の油の圧
力とによって、またダイヤフラム20けスプリング33
によってそれぞれ第1図に示−”元の状態に戻る。
) ニ引et 上げると、制御部8からの()t 号す
が消失して弁32bがtW(11−され管13.28.
23、Jll+ 11:室19B内のII6カは大気圧
に戻るので、開閉膜25iJその弾力性と内部の油の圧
力とによって、またダイヤフラム20けスプリング33
によってそれぞれ第1図に示−”元の状態に戻る。
図示実施例では、流路開閉WSをノズル]2の把手部1
2/内に配備17たがノ゛ズル内の他の場所またはノズ
ルタ1、好n! t、 <はノズルの近傍、例えば小−
スの−・INRに11更けることも“C1きる。
2/内に配備17たがノ゛ズル内の他の場所またはノズ
ルタ1、好n! t、 <はノズルの近傍、例えば小−
スの−・INRに11更けることも“C1きる。
ダイヤプラム室の加圧W ]、9nに股)?た小孔24
に代えでまたはこれに加え°C加圧室19E内の圧力が
一5F! 111′fを越えると大気に開く弁機11q
を設け”〔もよい。
に代えでまたはこれに加え°C加圧室19E内の圧力が
一5F! 111′fを越えると大気に開く弁機11q
を設け”〔もよい。
まf、−、、不発明は高m設置式に限らす地」二股数式
の給油Vj lσにも適用することができる。
の給油Vj lσにも適用することができる。
以上のように本発明にJ:れば、ブリセラl給油才tl
f丁1(F停止給油の停止時におけるホース内お3Lび
配管内の油の流、出の問題を解消することができるとと
もに、大流畷・小流量の切換および給油停【1を1本の
圧縮空気1供#/4計によって効果的に台なう、−とが
できる給油装置を得ることがで館る。
f丁1(F停止給油の停止時におけるホース内お3Lび
配管内の油の流、出の問題を解消することができるとと
もに、大流畷・小流量の切換および給油停【1を1本の
圧縮空気1供#/4計によって効果的に台なう、−とが
できる給油装置を得ることがで館る。
4.1′4面の簡Q(fI′:説明
tへ1図は本発明の−・実施例、概略構成図、第2図、
第3図は給油7′ズルの縦H1? Hr1図、第4図は
分岐管の拡大縦断面図、力)5図は制御用圧縮空気の切
換機)貸の一例のm t、を示す図である。
第3図は給油7′ズルの縦H1? Hr1図、第4図は
分岐管の拡大縦断面図、力)5図は制御用圧縮空気の切
換機)貸の一例のm t、を示す図である。
z3・・・ポンプ、 6・・・流Jlt#I、
7・・・流Jlパルス発信器、 8・・・制御部、 9・・・表示器、]O・・
・ホースタ1降装肘、 1r5・・・制御用I]二縮細束供供給、14・・0:
1ンプレツヤ、 31・・・減■〕弁。
7・・・流Jlパルス発信器、 8・・・制御部、 9・・・表示器、]O・・
・ホースタ1降装肘、 1r5・・・制御用I]二縮細束供供給、14・・0:
1ンプレツヤ、 31・・・減■〕弁。
特81゛出願人 株式会社富永製fI−iθ1代理人
弁η11 ::l: 山 口] 1!+!。
弁η11 ::l: 山 口] 1!+!。
Claims (1)
- 貫通流路と、この流路を開r11する弁と、このJ「を
手動開閉する手段と、負圧によりダイーYフラムを変位
さVて前記弁を閉止動作さ…る自動閉A手段とを有する
給油ノズルを備えた給油装置i’(において、前記ノズ
ルの貫通流路またはその近傍σ)油の流路を開閉する流
路開閉手段と、この流路開閉手段の閉止動作中にその閉
止部を貫通またはiJ・nj+ −iる小流量流路手段
と、圧縮空気[1(給源と、この圧縮空気供給源から前
記流路開閉手段へこの手段を閉止動作さヒる比較的低圧
のLl;縮空気をflll給jる手段と、前記圧縮空気
供給源から前ikj自動閉弁f段へ前記弁を閉止1i!
+ f’Dさせるべく前記ダ・イヤ7ラムを変位さ…る
比較的高圧のLJ二縮空気を供給゛4る手段とを併せ0
111えたことを特徴と°する給油装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12921082A JPS5926500A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | 給油装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12921082A JPS5926500A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | 給油装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5926500A true JPS5926500A (ja) | 1984-02-10 |
| JPS6254720B2 JPS6254720B2 (ja) | 1987-11-16 |
Family
ID=15003851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12921082A Granted JPS5926500A (ja) | 1982-07-23 | 1982-07-23 | 給油装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5926500A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63272697A (ja) * | 1987-04-24 | 1988-11-10 | 株式会社タツノ・メカトロニクス | 給液装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6295603U (ja) * | 1985-12-06 | 1987-06-18 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5512057A (en) * | 1978-07-08 | 1980-01-28 | Tominaga Oil Pump | Oil feeding nozzle |
| JPS55107693A (en) * | 1979-01-23 | 1980-08-18 | Tominaga Oil Pump | Oil feeder |
-
1982
- 1982-07-23 JP JP12921082A patent/JPS5926500A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5512057A (en) * | 1978-07-08 | 1980-01-28 | Tominaga Oil Pump | Oil feeding nozzle |
| JPS55107693A (en) * | 1979-01-23 | 1980-08-18 | Tominaga Oil Pump | Oil feeder |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63272697A (ja) * | 1987-04-24 | 1988-11-10 | 株式会社タツノ・メカトロニクス | 給液装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6254720B2 (ja) | 1987-11-16 |
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