JPS5926580A - 繊維材料の染色又は捺染法 - Google Patents
繊維材料の染色又は捺染法Info
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、糊付けされた繊維材料の染色又は捺染法に関
する。
する。
従来技術
紡織材料の織成の間に、たて糸は通常糊剤の適用によシ
糸切れに対して保護される。たて糸における糊剤の存在
は、漂白及び染色の如き仕−Lプロセスを妨害し、糊剤
の完全な除去が均一な処理、例えは、均一な染色物を得
るために強く望まれている。そのような除去は、エネル
ギー、時間及び追加の薬品を必要とする。
糸切れに対して保護される。たて糸における糊剤の存在
は、漂白及び染色の如き仕−Lプロセスを妨害し、糊剤
の完全な除去が均一な処理、例えは、均一な染色物を得
るために強く望まれている。そのような除去は、エネル
ギー、時間及び追加の薬品を必要とする。
発明の概要 ′
今や、糊付けされた繊維材料を予備的な糊抜き処理をす
ることなく直接染色することができ、得られる染色物及
び捺染物は良好な均一度を有するということが見出され
たのである、 従って、本発明は糊付けされた繊維材料を染色又は捺染
する方法を提供するものであって、この方法は、糊付け
された基材に、染料とともに、(1)可溶化、洗浄、乳
化、分散又は染料固着促進特性を有する化合物から選ば
れる化合物の1種又は2種以上の混合物、及び (11)糊剤の1種又は2種以上の混合物を含む染色液
又は捺染糊を適用することを含む。
ることなく直接染色することができ、得られる染色物及
び捺染物は良好な均一度を有するということが見出され
たのである、 従って、本発明は糊付けされた繊維材料を染色又は捺染
する方法を提供するものであって、この方法は、糊付け
された基材に、染料とともに、(1)可溶化、洗浄、乳
化、分散又は染料固着促進特性を有する化合物から選ば
れる化合物の1種又は2種以上の混合物、及び (11)糊剤の1種又は2種以上の混合物を含む染色液
又は捺染糊を適用することを含む。
好ましい態様の説明
適当な成分(1)は、ノニオン型、アニオン型又はカチ
オン型界面活性剤及びそれらの混合物、上記の特性の少
なくとも1つを有する水溶性又は水不溶性の非界面油性
染色助剤及びそれらの混合物を含む。好ましい成分(1
)はノニオン型、アニオン型又はカチオン型の界面活性
剤及びそれらの混合物である。
オン型界面活性剤及びそれらの混合物、上記の特性の少
なくとも1つを有する水溶性又は水不溶性の非界面油性
染色助剤及びそれらの混合物を含む。好ましい成分(1
)はノニオン型、アニオン型又はカチオン型の界面活性
剤及びそれらの混合物である。
好ましくは、成分(1)としてのノニオン型界面活性剤
は1〜20のI−ILBを有する。好ましいノニオン型
界面活性剤は下記1含むニ ー商標Pluronicのもとで得られるような、プロ
ピレンオキシド/エチレンオキシドブロックポリマー; −c2〜3C2〜3アルキレンオキシドくは1〜100
モルのC2〜3アルキレンオキシド、更に好ましくはエ
チレンオキシドと脂肪アルコール、好ましくは脂肪族C
5〜22アルコール、更に好ましくは05〜18アルコ
ール、例えは、ラウリルアルコール、オレイルアルコー
ル等トノ付方0生成物; −C2、、、5アルキレンオキシド、好ましくは5〜2
00モルの02〜3アルキレンオキシド、更に好ましく
はエチレンオキシドと脂肪アミン、好ましくは脂肪基が
5〜22個の炭素原子、好ましくは5〜18個の炭素原
子を含む脂肪族脂肪アミン又はポリアミン、例えば、ド
デシルアミン、ステアリルアミン又は牛脂脂肪アミンと
の付加生成物; 一脂肪酸ポリグリコールエステル、好まシくハ05〜2
2脂肪酸、更に好ましくはC5〜18飽和又は不飽和カ
ルデン酸、例えはオレイン酸、ステアリン酸、パルミチ
ン酸又はミリスチン酸又はそれらの混合物のポリオキシ
エチレンエステル; −ニドキモル化脂肪酸アルカノールアミド、好ましくは
上述した脂肪酸のエトキシル化アルカノールアミド; −c2〜3C2〜3アルキレンオキシドくは1〜30モ
ルの02〜3アルキレンオキシド、更に好ましくはエチ
レンオキシドと線状又は分枝高級アルキル置換フェノー
ル、好ましくはC5〜18−アルキル−もしくは−ジア
ルキルーフェノール、例えば、イソオクチルフェノール
、ジーtert−プチルノエノーノペノニルフェノール
又はドデシルフェノールとの付加生成物。
は1〜20のI−ILBを有する。好ましいノニオン型
界面活性剤は下記1含むニ ー商標Pluronicのもとで得られるような、プロ
ピレンオキシド/エチレンオキシドブロックポリマー; −c2〜3C2〜3アルキレンオキシドくは1〜100
モルのC2〜3アルキレンオキシド、更に好ましくはエ
チレンオキシドと脂肪アルコール、好ましくは脂肪族C
5〜22アルコール、更に好ましくは05〜18アルコ
ール、例えは、ラウリルアルコール、オレイルアルコー
ル等トノ付方0生成物; −C2、、、5アルキレンオキシド、好ましくは5〜2
00モルの02〜3アルキレンオキシド、更に好ましく
はエチレンオキシドと脂肪アミン、好ましくは脂肪基が
5〜22個の炭素原子、好ましくは5〜18個の炭素原
子を含む脂肪族脂肪アミン又はポリアミン、例えば、ド
デシルアミン、ステアリルアミン又は牛脂脂肪アミンと
の付加生成物; 一脂肪酸ポリグリコールエステル、好まシくハ05〜2
2脂肪酸、更に好ましくはC5〜18飽和又は不飽和カ
ルデン酸、例えはオレイン酸、ステアリン酸、パルミチ
ン酸又はミリスチン酸又はそれらの混合物のポリオキシ
エチレンエステル; −ニドキモル化脂肪酸アルカノールアミド、好ましくは
上述した脂肪酸のエトキシル化アルカノールアミド; −c2〜3C2〜3アルキレンオキシドくは1〜30モ
ルの02〜3アルキレンオキシド、更に好ましくはエチ
レンオキシドと線状又は分枝高級アルキル置換フェノー
ル、好ましくはC5〜18−アルキル−もしくは−ジア
ルキルーフェノール、例えば、イソオクチルフェノール
、ジーtert−プチルノエノーノペノニルフェノール
又はドデシルフェノールとの付加生成物。
成分(1)として適当なアニオン型界面活性剤は下記を
含む:即ち 一脂肪酸及びそれらのアルカリ金属、アンモニウム及び
有機塩基塩; 一上述したエトキシル化脂肪アルコールのカルボキシル
化生成物、好ましくはカルボキシメチル化生成物; 一脂肪酸、脂肪酸エステル及び脂肪酸アミドのザルフェ
ート及びスルホネート; 一線状又は分枝C5〜18アルギルサルフエート及びス
ルホネート; 一ノニオン型界面活性剤として前述したエトキシル化生
成物のサルフェート; 一ポリカルボン酸エステルスルホネート;−C5,18
アルキルベンゼンスルホネ−)及ヒC1,4−アルキル
−もしくは−ジアルキル−C1,4−ナフタレンスルホ
ネート; であって、ここで「脂肪酸」なる語は05〜22、好ま
しくはC5〜18長鎖飽和又は不飽和カルボン酸を意味
し、サルフェート及びスルホネートはアルカリ金属塩、
アンモニウム塩及び有機塩基塩を含む。
含む:即ち 一脂肪酸及びそれらのアルカリ金属、アンモニウム及び
有機塩基塩; 一上述したエトキシル化脂肪アルコールのカルボキシル
化生成物、好ましくはカルボキシメチル化生成物; 一脂肪酸、脂肪酸エステル及び脂肪酸アミドのザルフェ
ート及びスルホネート; 一線状又は分枝C5〜18アルギルサルフエート及びス
ルホネート; 一ノニオン型界面活性剤として前述したエトキシル化生
成物のサルフェート; 一ポリカルボン酸エステルスルホネート;−C5,18
アルキルベンゼンスルホネ−)及ヒC1,4−アルキル
−もしくは−ジアルキル−C1,4−ナフタレンスルホ
ネート; であって、ここで「脂肪酸」なる語は05〜22、好ま
しくはC5〜18長鎖飽和又は不飽和カルボン酸を意味
し、サルフェート及びスルホネートはアルカリ金属塩、
アンモニウム塩及び有機塩基塩を含む。
成分(1)として適当なカチオン型界面活性剤は、分子
が少なくとも5個の炭素原子を有する少なくとも1個の
親油性脂肪族残基と少久くとも1個のカチオン性窒素原
子、好ましくは第四級アミン基とを含む化合物を含む。
が少なくとも5個の炭素原子を有する少なくとも1個の
親油性脂肪族残基と少久くとも1個のカチオン性窒素原
子、好ましくは第四級アミン基とを含む化合物を含む。
脂肪族残基は、好ましくは5〜22個、更に好ましくは
5〜18個の炭素原子を含む、アルキル、アルケニル又
はアシル基の形にあってよい。分子中の他のいかなるア
ルキル基も22個まで炭素原子を含んでいてもよいが、
4個までの炭素原子を含む低級アルキル基でちるのが好
ましい。このようなカチオン型界面活性剤の例は、更に
詳しくは、05〜22アルキル/アルケニル−アミン又
は−ポリアミン、例えば、ポリ02〜6アルキレンポリ
アミンの第四級化生成物を含む。
5〜18個の炭素原子を含む、アルキル、アルケニル又
はアシル基の形にあってよい。分子中の他のいかなるア
ルキル基も22個まで炭素原子を含んでいてもよいが、
4個までの炭素原子を含む低級アルキル基でちるのが好
ましい。このようなカチオン型界面活性剤の例は、更に
詳しくは、05〜22アルキル/アルケニル−アミン又
は−ポリアミン、例えば、ポリ02〜6アルキレンポリ
アミンの第四級化生成物を含む。
特に好ましい成分(1)はアニオン型及びノニオン型界
面活性剤及びそれらの混合物である。も、りと−も好ま
しいノニオン型界面活性剤は、1〜100モル、好まし
くは1〜30モル、特に1〜15モルのエチレンオキシ
ドと、c5〜18、好ましくはC10〜18脂肪族アル
コール、例えば、ラウリルアルコール及びその分枝同族
体及び異性体との付加生成物である。
面活性剤及びそれらの混合物である。も、りと−も好ま
しいノニオン型界面活性剤は、1〜100モル、好まし
くは1〜30モル、特に1〜15モルのエチレンオキシ
ドと、c5〜18、好ましくはC10〜18脂肪族アル
コール、例えば、ラウリルアルコール及びその分枝同族
体及び異性体との付加生成物である。
好ましいアニオン型界面活性剤は、好ましいエトキシル
化05〜18脂肪族アルコールのカルボキシメチル化生
成物である。
化05〜18脂肪族アルコールのカルボキシメチル化生
成物である。
好ましくは、成分(1)は、ノニオン型界面活性剤とア
ニオン型界面活性剤との混合物、特に1〜30モルのエ
チレンオキシl”でエトキシル化サレ/こC10〜18
脂肪族アルコールとそれらの力ルゼギシメチル化生成物
との混合物である。ノニオン型界面活性剤とアニオン型
界面活性剤との比は4(160〜60 : 40、特に
50 : 50であるのが好ましい。
ニオン型界面活性剤との混合物、特に1〜30モルのエ
チレンオキシl”でエトキシル化サレ/こC10〜18
脂肪族アルコールとそれらの力ルゼギシメチル化生成物
との混合物である。ノニオン型界面活性剤とアニオン型
界面活性剤との比は4(160〜60 : 40、特に
50 : 50であるのが好ましい。
成分(II)としての糊剤なる語は、織成の間にたて糸
を糊付けするために通常用いられる糊剤を意味すること
を理解されたい。適当な精1剤は、澱粉、例えば、ジャ
ガイモ、トウモロコシ又は米岐粉、セルロース誘導体、
例えは、カルボキシメチルセルロース、ヒドロキシメチ
ルセルロース又はメチルもしくはエチルセルロース、天
然ガム、例えば、ローカストビーンガム又はトラガカン
ト、蛋白質、例えは、グルー、ゼラチン又はカゼイン、
変性多糖類、ポリビニルアルコール、ポリ酢畝ビニル、
ポリアクリレート又はポリメタクリし′−ト及びそれら
のコポリマー1.スチレン−マレエート、水溶性列?リ
エステノへポリエチレングリコール、鹸化可能な亜硫酸
化ワックス、オイル又はパラフィンエマルジョン、合成
ワックス、ステアリン酸及びトリグリセリドを含む。こ
のような糊剤は市販されている。これらは混合物として
有利に用いることもできる。
を糊付けするために通常用いられる糊剤を意味すること
を理解されたい。適当な精1剤は、澱粉、例えば、ジャ
ガイモ、トウモロコシ又は米岐粉、セルロース誘導体、
例えは、カルボキシメチルセルロース、ヒドロキシメチ
ルセルロース又はメチルもしくはエチルセルロース、天
然ガム、例えば、ローカストビーンガム又はトラガカン
ト、蛋白質、例えは、グルー、ゼラチン又はカゼイン、
変性多糖類、ポリビニルアルコール、ポリ酢畝ビニル、
ポリアクリレート又はポリメタクリし′−ト及びそれら
のコポリマー1.スチレン−マレエート、水溶性列?リ
エステノへポリエチレングリコール、鹸化可能な亜硫酸
化ワックス、オイル又はパラフィンエマルジョン、合成
ワックス、ステアリン酸及びトリグリセリドを含む。こ
のような糊剤は市販されている。これらは混合物として
有利に用いることもできる。
成分(11)として用いられる糊剤は、基材上に既に存
在し、織成の間に、特にたて糸上に適用された糊剤と同
一であるのが好ましい。
在し、織成の間に、特にたて糸上に適用された糊剤と同
一であるのが好ましい。
成分(1)は、染色液又は捺染液中に、好1しくは1〜
1 o o g71.更に好ましくは30〜70jj/
l。
1 o o g71.更に好ましくは30〜70jj/
l。
特に染色液に対しては4o−sog/l、捺染糊に対し
ては30〜709Aの鍬で含まれるの雀よい。
ては30〜709Aの鍬で含まれるの雀よい。
成分(11)は、染色液又は捺染糊中に、糊付けされた
基材の重量に対して乾燥重量で0.1〜20%、好まし
くは0.5〜12%、更に好ましくは0.5〜5%(1
〜120 Vl 、好ましくは5〜70 g/l糊剤)
の量で含まれるのが有利である。
基材の重量に対して乾燥重量で0.1〜20%、好まし
くは0.5〜12%、更に好ましくは0.5〜5%(1
〜120 Vl 、好ましくは5〜70 g/l糊剤)
の量で含まれるのが有利である。
成分(1)及び(11)は組成物の形で又は別々に染色
液又は捺染糊に添加することができる。
液又は捺染糊に添加することができる。
本発明の方法は、織成の間に糊付けされる極めて多種の
繊維材料に適用することができる。理解されるように、
糊付けされているにもか刀・わらず、基材は染色又は捺
染される。基材の部分的な糊抜きが染色又は捺染の間に
起るかも知れないか、しかしこれは低度である。
繊維材料に適用することができる。理解されるように、
糊付けされているにもか刀・わらず、基材は染色又は捺
染される。基材の部分的な糊抜きが染色又は捺染の間に
起るかも知れないか、しかしこれは低度である。
本発明の方法に従って染色又は捺染することのできる適
当な繊維材料は、種々の繊維タイプのもの及びそれらの
混合物、レリえば天然又は再生セルロース、例えば、木
綿、酢酸セルロースを含むセルロース系繊維材料、ポリ
エステル、ポリアミド及びポリアクリロニトリルを含む
。本発明の方法は、分散染料で染色可能な繊維材料、更
に好ましくは酢酸セルロース、特にセルローストリアセ
テート又はセルロース2支アセテートfr含む繊維材料
を染色又は捺染するのに特に有利である。
当な繊維材料は、種々の繊維タイプのもの及びそれらの
混合物、レリえば天然又は再生セルロース、例えば、木
綿、酢酸セルロースを含むセルロース系繊維材料、ポリ
エステル、ポリアミド及びポリアクリロニトリルを含む
。本発明の方法は、分散染料で染色可能な繊維材料、更
に好ましくは酢酸セルロース、特にセルローストリアセ
テート又はセルロース2支アセテートfr含む繊維材料
を染色又は捺染するのに特に有利である。
本発明の方法に従って用いることのできる染料は、繊維
材料の親和性及び染色及び捺染条件に従って選択される
。繊維基材によって、アニオン染料、カチオン染料及び
分散染料を用いるこ、とができる。しかし、上述したよ
うに、分散染料が好ましいO 染料及び成分(1)及び(11)に加えて、染色液又は
捺染糊は、更に、他の染色助剤、例えは、上記した繊維
材料の染色又は捺染に通常用いられるようなもの、例え
ば、緩衝剤、硫酸アンモニウム、酢酸又は蟻酸、燐酸二
水素す) IJウム、増粘剤、尿素、マイグレーション
防止剤、還元防止剤等を含んでいてもよい。特に、基材
からのワックス、オイル及び脂肪を溶解し、織機からの
汚染油を溶解するために1種又は2種以上の有機溶剤を
染色液に添加することが推奨される。そのような有機溶
剤は公知である。好ましい有機溶剤は、グリコール類、
flJ工Id、ヘキシレングリコール、及びホワイトス
ピリットである。添加される有機溶剤の量は、添加され
る糊剤及び染色助剤の合計重量に対して50重量%まで
、好ましくは10〜20重量%であってよい。
材料の親和性及び染色及び捺染条件に従って選択される
。繊維基材によって、アニオン染料、カチオン染料及び
分散染料を用いるこ、とができる。しかし、上述したよ
うに、分散染料が好ましいO 染料及び成分(1)及び(11)に加えて、染色液又は
捺染糊は、更に、他の染色助剤、例えは、上記した繊維
材料の染色又は捺染に通常用いられるようなもの、例え
ば、緩衝剤、硫酸アンモニウム、酢酸又は蟻酸、燐酸二
水素す) IJウム、増粘剤、尿素、マイグレーション
防止剤、還元防止剤等を含んでいてもよい。特に、基材
からのワックス、オイル及び脂肪を溶解し、織機からの
汚染油を溶解するために1種又は2種以上の有機溶剤を
染色液に添加することが推奨される。そのような有機溶
剤は公知である。好ましい有機溶剤は、グリコール類、
flJ工Id、ヘキシレングリコール、及びホワイトス
ピリットである。添加される有機溶剤の量は、添加され
る糊剤及び染色助剤の合計重量に対して50重量%まで
、好ましくは10〜20重量%であってよい。
染色及び捺染は公知の方法に従って実施することができ
る。染色は、例えば、室温からH,T、条件(約140
℃)までの温度において、吸尽により並びに連続的に行
うことができる。染色物又は捺染物の固着は、公知の方
法に従って、例えは、飽和蒸気又は過熱蒸気又は熱空を
用い、加圧下又は常圧条件下に、必要によシ中間乾燥工
程を行いながら、室温から230℃までの温度において
1秒〜48時間行われる。糊付けされた繊維材料は、例
えば、・ぞラドロール、ノぐ、トスチーム又はプリント
スチーム、パッド熱固着法、泡通用又はスプレー法の如
き最少液適用方法などにより染色又は捺染されてもよい
。
る。染色は、例えば、室温からH,T、条件(約140
℃)までの温度において、吸尽により並びに連続的に行
うことができる。染色物又は捺染物の固着は、公知の方
法に従って、例えは、飽和蒸気又は過熱蒸気又は熱空を
用い、加圧下又は常圧条件下に、必要によシ中間乾燥工
程を行いながら、室温から230℃までの温度において
1秒〜48時間行われる。糊付けされた繊維材料は、例
えば、・ぞラドロール、ノぐ、トスチーム又はプリント
スチーム、パッド熱固着法、泡通用又はスプレー法の如
き最少液適用方法などにより染色又は捺染されてもよい
。
染色物及び捺染物の固着後、繊維材料は公知の方法で後
処理される。例えは、常法でソーピングされ、又は還元
洗浄に付され、水洗され、乾燥される。糊剤の完全な除
去が、固着に引続く通常の後処理の間に同時に起る。
処理される。例えは、常法でソーピングされ、又は還元
洗浄に付され、水洗され、乾燥される。糊剤の完全な除
去が、固着に引続く通常の後処理の間に同時に起る。
本発明の好ましい態様によれは、糊付けされた繊維材料
、好ましくは酢酸セルロース、特にセル60〜90℃、
好ましくは70〜80℃の温度において、5分〜4時間
、好1しくは2〜3時間の貯留時間の間染色される。
、好ましくは酢酸セルロース、特にセル60〜90℃、
好ましくは70〜80℃の温度において、5分〜4時間
、好1しくは2〜3時間の貯留時間の間染色される。
本発明の方法の結果として、繊維基材は同時に糊抜きさ
れ、均−染色又は捺染される。
れ、均−染色又は捺染される。
成分(1)及び(11)及び所望により有機溶剤を含む
染色液又は捺染糊は本発明の範囲に含まれるものであり
、この場合成分(1)は、好ましくは、Mi+述したノ
ニオン型界面活性剤とアニオン型界面活性剤との混合物
であり、・h機溶剤は、好ましくは、ヘキシレングリコ
ールである。このような染色液又Vユ捺染糊中に存在す
る染料は、好ましくは、分散染料である。
染色液又は捺染糊は本発明の範囲に含まれるものであり
、この場合成分(1)は、好ましくは、Mi+述したノ
ニオン型界面活性剤とアニオン型界面活性剤との混合物
であり、・h機溶剤は、好ましくは、ヘキシレングリコ
ールである。このような染色液又Vユ捺染糊中に存在す
る染料は、好ましくは、分散染料である。
実施例
下記の例は本発明を更に説明するためのものである。例
中、温度は摂氏晟で示す。
中、温度は摂氏晟で示す。
例1
グ布帛(原料は、例えば、ポリアクリレート混合物で糊
付けされた)を、i9ノドロール装置6ヲ用い、下記を
含む液によりパッドしfC2 30g/lの市販の染料C,I ディス・F−スオレン
ジ30. 10 &/11の市販の染料C,1,ディス・ぞ−スレ
ノド167. 20 &/lの市販の染料C,1,ディスパースブル溶
解、 511/lの市販のポリビニルアルコールにもとづく糊
剤、 35 F!/lの市販の、平均で6〜10モルのエチレ
ンオキシドによシェドキシル化 されたテトラメチルラウリルアルコ ール及びそのカルブキシメチル化誘 導体、 15 g/lのヘキシレングリコール、及ヒ2ν1の硫
酸アンモニウム。
付けされた)を、i9ノドロール装置6ヲ用い、下記を
含む液によりパッドしfC2 30g/lの市販の染料C,I ディス・F−スオレン
ジ30. 10 &/11の市販の染料C,1,ディス・ぞ−スレ
ノド167. 20 &/lの市販の染料C,1,ディスパースブル溶
解、 511/lの市販のポリビニルアルコールにもとづく糊
剤、 35 F!/lの市販の、平均で6〜10モルのエチレ
ンオキシドによシェドキシル化 されたテトラメチルラウリルアルコ ール及びそのカルブキシメチル化誘 導体、 15 g/lのヘキシレングリコール、及ヒ2ν1の硫
酸アンモニウム。
この液を酢酸でpH5に調整した。布帛を4チに絞り、
80’で3時間保持した。
80’で3時間保持した。
均一な暗褐色の染色物が得られた。
例2
例1の操作を繰シ返したが、下記を含むパーディンダ液
を用いた: 100g/71の市販の染料ホロン(Foron)ネビ
ーブルーE −2BL gran号(商標、サン溶解、 29/lの硫酸アンモニウム、 359/lの市販の、平均で6〜10モルのエチレンオ
キシドによシェドキシル化 されたテトラメチルラウリルアルコ ール及びそのカルブキシメチル化誘 導体、 809/Itの市販のポリ酢酸ビニルにもとづく糊剤、
及び 15 g/l I)ヘキシレングリコール。
を用いた: 100g/71の市販の染料ホロン(Foron)ネビ
ーブルーE −2BL gran号(商標、サン溶解、 29/lの硫酸アンモニウム、 359/lの市販の、平均で6〜10モルのエチレンオ
キシドによシェドキシル化 されたテトラメチルラウリルアルコ ール及びそのカルブキシメチル化誘 導体、 809/Itの市販のポリ酢酸ビニルにもとづく糊剤、
及び 15 g/l I)ヘキシレングリコール。
濃いネビーブルー色に均一染色された布帛が得られた。
、!、、’+、l、+’+
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■、糊付けされた基材に、染料とともに、(1)可溶化
、洗浄、乳化、分散又は染料固着促進特性を有する化合
物から選ばれる化合物の1種又は2種以上の混合物、及
び (11)糊剤の1種又は2種以上の混合物を含む染色液
又は捺染糊を適用することを含む糊付けされた繊維材料
の染色又は捺染法。 2、成分(1)がノニオン型、アニオン型又はカチオン
型の界面活性剤の1種又は2種以上の混合物である特許
請求の範囲第1項記載の方法。 3 成分(+)が1〜20のHLB ’i有するノニオ
ン型界面活性剤であるか又はこれを含むものである特許
請求の範囲第2項記載の方法。 4、 成分(+)がゾロピレンオキシド/エチレンオ
キシドブロックポリマー、C2〜3 アルキレンオキシ
ド脂肪アルコールとの付加生成物、C2−5アルキレン
オキシドと脂肪アミンとの伺加生成物、脂肪酸ポリグリ
コールエステル、エトキシル化脂肪酸アルカノールアミ
ド及びC2〜3アルキレンオキシドと線状又は分枝高級
アルキル置換フェノールとの付加生成物から選ばれるノ
ニオン型界面活性剤である特許請求の範囲第3項記載の
方法。 5、成分(1)が1〜100モルのエチレンオキシドと
脂肪族05〜22アルコールとの付加生成物、5〜20
0モルのエチレンオキシドと脂肪基が5〜22個の炭素
原子を含む脂肪族脂肪アミン又はポリアミンとの伺加生
成物、C5〜22脂肪酸のポリオキシエチレンエステル
、エトキシル化C5〜22脂肪酸アルカノールアミド、
及び1〜30モルのエチレンオキシドとC5〜18−ア
ルキル−もしくは−ジアルキル−フェノールとのイ」加
生成物から選ばれるノニオン型界面活性剤である特許請
求の範囲第4項記載の方法。 6、成分(1)が1〜30モルのエチレンオキシドと0
5〜18脂肪族′アルコールとの付加生成物から選ばれ
るノニオン型界面活性剤である特許請求の範囲第5項1
己載の方法。 7、成分(1)がアニオン型界面活性剤である特許請求
の範囲第2項記載の方法。 8、成分(1)が1〜100モルのエチレンオキシドで
エトキシル化された脂肪族05〜22アルコールのカル
ボキシル化生成物から選ばれるアニオン型界面活性剤で
ある特許請求の範囲第7項記載の方法。 9、成分(1)がノニオン型界面活性剤とアニオン祭界
面活性剤との混合物である特許請求の範囲第2項記載の
方法。 10、成分(++が特許請求の範囲第3〜6項のいずれ
かに規定したノニオン型界面活性剤とアニオン型界面活
性剤との混合物である特許請求の範囲第9項記載の方法
。 11 成分(i)が1〜30モルのエチレンオキシド
とC5〜18脂肪族アルコールとの付加生成物と、1〜
30モルのエチレンオキシドでエトキシル化された脂肪
族C5〜18アルコールのカルボキシメチル化生成物と
の混合物である特許請求の範囲第10項記載の方法。 12、ノニオン型界面活性剤のアニオン型界面活性剤に
対する比が40:60〜6(140である特許請求の範
囲第9〜11項のいずれかに記載の方法。 13、成分(11)が澱粉、セルロース誘導体、天然ガ
ム、蛋白質、変性多糖類、ポリビニルアルコール、ポリ
酢酸ビニル、ポリアクリレート又はポリメタクリレート
及びそれらのコポリマー、スチレン−マレエート、水溶
性ポリエステル、ポリエチレングリコール、鹸化可能な
亜硫酸化ワックス、オイル又はパラフィンエマルジョン
、合成ワックス、ステアリン酸及びトリグリセリドから
選ばれる特許請求の範囲第1〜12項のいずれかに記載
の方法。 14、成分(11)として用いられる糊剤が基材上に既
に存在し、織成の間に適用された糊剤と同一である特許
請求の範囲第13項記載の方法。 15、成分(1)が1〜100 g/lの駿で染色液又
は捺染糊中に存在する特許請求の範囲第1〜14項のい
ずれかに記載の方法。 16、成分(1)が30〜709/lの葦で存在する特
許請求の範囲第15項記載の方法。 17、成分(11)の量が糊付けされた基材の重付に対
して0.1〜20乾燥N%、チである特許Rfl求の範
囲第1〜16項のいずれかに記載の方法。 18、成分(II)の量が糊付すされた基材の重量に対
して05〜12乾燥重耐、チである特許請求の範囲第1
7項記載の方法。 19、成分(11)の量が糊付けされた基Hの重量に対
して0.5〜5乾燥重Mチである特許請求の範囲第18
項記載の方法。 20、染色液又は捺染糊が更に有機溶剤を含む特許請求
の範囲第1〜19項のいずれかに記載の方法0 21 有機溶剤がヘキシレングリコールである特許請
求の範囲第20項記載の方法。 22、有機溶剤の皿が添加された糊剤成分(11)及び
染色助剤の合tt M< Di−に対して50 jJl
−:F藏%までである特許請求の範囲第20項又は第2
1項記載の方法。 23、染色又は捺染されるべき糊付けされた基材が分散
染料で染色可能な基材である特許請求の範囲第1〜22
項のいずれかに記載の方法。 24、染色又は捺染されるべき糊付けされた基材が酢酸
セルロースを含む特許請求の範囲第23項記載の方法。 25、糊付け、ai’ljc基拐が60基材0℃の温度
及び5分〜4時間の貯留時間でパッドロール染色される
特許請求の範囲第1〜24項のいずれかに記載の方法。 26、分散染料、特許請求の範囲第2〜14項のいずれ
かに規定した成分(1)及び(11)、及びヘキシレン
グリコールを含む染色液又は捺染糊。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE32220804 | 1982-06-11 | ||
| DE3222080 | 1982-06-11 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5926580A true JPS5926580A (ja) | 1984-02-10 |
Family
ID=6165878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58102926A Pending JPS5926580A (ja) | 1982-06-11 | 1983-06-10 | 繊維材料の染色又は捺染法 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4501589A (ja) |
| JP (1) | JPS5926580A (ja) |
| DK (1) | DK267983A (ja) |
| FR (1) | FR2528459B1 (ja) |
| GB (1) | GB2121835B (ja) |
| IT (1) | IT1173721B (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3228479A1 (de) * | 1982-07-30 | 1984-02-09 | Dénes 7312 Kirchheim Pötschke | Waschmittel fuer textilien |
| GB8502331D0 (en) * | 1985-01-30 | 1985-02-27 | Allied Colloids Ltd | Polymeric compositions |
| US4797127A (en) * | 1985-10-09 | 1989-01-10 | Air Products And Chemicals, Inc. | Low foaming, high weaving efficiency polyvinyl alcohol size composition |
| US4845140A (en) * | 1986-07-07 | 1989-07-04 | Air Products And Chemicals, Inc. | Waxless polyvinyl alcohol size composition |
| US5049311A (en) * | 1987-02-20 | 1991-09-17 | Witco Corporation | Alkoxylated alkyl substituted phenol sulfonates compounds and compositions, the preparation thereof and their use in various applications |
| US5589322A (en) * | 1995-12-12 | 1996-12-31 | Eastman Kodak Company | Process for making a direct dispersion of a photographically useful material |
| DE69616092T2 (de) * | 1996-01-19 | 2002-03-14 | Unilever N.V., Rotterdam | Nicht-kationische systeme für gewebetrocknerblätter |
| WO1998021395A1 (es) * | 1996-11-13 | 1998-05-22 | Clariant International Ltd. | Procedimiento para el desencolado y tintura simultanea de fibras sinteticas y sus mezclas |
| PT939161E (pt) * | 1998-02-26 | 2004-08-31 | Francois Girbaud | Processo de tintura de um material textil com anil e instalacao para realizar o processo |
| CN111424441A (zh) * | 2020-05-25 | 2020-07-17 | 佛山市南海区今易德纺织有限公司 | 一种混纺棉化纤染色用色浆及混纺棉染色方法 |
| CN114737399B (zh) * | 2022-05-12 | 2024-03-29 | 武汉裕大华纺织有限公司 | 织物用环保型阻燃浆纱调浆配方 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| NL257705A (ja) * | 1959-11-09 | |||
| DE1912097A1 (de) * | 1968-05-23 | 1969-12-18 | Mitsubishi Rayon Co | Verfahren zum Faerben textiler Materialien |
| US3893806A (en) * | 1973-01-19 | 1975-07-08 | Burlington Industries Inc | Method for continuous warp dyeing polyester and blends of polyester on conventional pad-steam dye slasher |
| DE2449781C2 (de) * | 1974-10-19 | 1976-11-11 | Hoechst Ag | Verfahren zum gleichzeitigen schlichten und faerben von webketten aus cellulosefasern |
| DE2509173A1 (de) * | 1975-03-03 | 1976-09-09 | Cassella Farbwerke Mainkur Ag | Verfahren zur herstellung von effektgeweben |
| DE2848447C3 (de) * | 1977-11-10 | 1981-12-17 | CIBA-GEIGY AG, 4002 Basel | Färbeverfahren |
| JPS6047393B2 (ja) * | 1977-12-26 | 1985-10-21 | 花王株式会社 | 捺染用染色助剤 |
| DE2851751A1 (de) * | 1978-11-30 | 1980-06-19 | Basf Ag | Farbstoffzubereitungen fuer cellulose oder cellulosehaltiges fasermaterial |
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| US4329147A (en) * | 1980-12-12 | 1982-05-11 | Allied Chemical Corporation | Wetting solution for use in continuous dyeing of polyamide fabric |
| GB2091300B (en) * | 1981-01-15 | 1985-01-16 | Ahmedabad Manufacturing The An | Process for printing on polyester polyester blended polyesster mixed or celluose fabric |
-
1983
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- 1983-06-07 GB GB08315572A patent/GB2121835B/en not_active Expired
- 1983-06-09 IT IT48465/83A patent/IT1173721B/it active
- 1983-06-10 JP JP58102926A patent/JPS5926580A/ja active Pending
- 1983-06-10 DK DK267983A patent/DK267983A/da not_active Application Discontinuation
- 1983-06-10 US US06/503,271 patent/US4501589A/en not_active Expired - Fee Related
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