JPS592672Y2 - 合成樹脂製液体糊塗布容器 - Google Patents
合成樹脂製液体糊塗布容器Info
- Publication number
- JPS592672Y2 JPS592672Y2 JP1978129309U JP12930978U JPS592672Y2 JP S592672 Y2 JPS592672 Y2 JP S592672Y2 JP 1978129309 U JP1978129309 U JP 1978129309U JP 12930978 U JP12930978 U JP 12930978U JP S592672 Y2 JPS592672 Y2 JP S592672Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- presser
- application
- coating
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、液状の糊の合成樹脂製塗布容器に関する。
この種の容器の先行例が、実公昭38−1399号公報
に示される。
に示される。
この容器は、第1図を参照して、容器本体口頚部211
の外周の雄ネジ22に螺合する雌ネジ32をそなえかつ
先端部24を横幅広く側面山形状をなすように形成し、
その先端に適数の細孔36を横に列設して液体注出嘴を
形成した支持体23を容器口頚部に螺着し、該先端部2
4に注出嘴の幅とほぼ一致する幅のスポンジ板からなる
塗布体28を被せ、さらに支持体23の外側に、塗布体
28で覆われている注出嘴の先端部24を突出させるに
足る長方形の開口35を頂部34に設けた押え体31で
着脱自在に密嵌させたものである。
の外周の雄ネジ22に螺合する雌ネジ32をそなえかつ
先端部24を横幅広く側面山形状をなすように形成し、
その先端に適数の細孔36を横に列設して液体注出嘴を
形成した支持体23を容器口頚部に螺着し、該先端部2
4に注出嘴の幅とほぼ一致する幅のスポンジ板からなる
塗布体28を被せ、さらに支持体23の外側に、塗布体
28で覆われている注出嘴の先端部24を突出させるに
足る長方形の開口35を頂部34に設けた押え体31で
着脱自在に密嵌させたものである。
この容器を使用して液状の糊を塗布するには、容器本体
を転倒してその胴壁部を軽く押圧しながら塗布体28を
塗布すべき面に当てて摺動させると、支持体23の細孔
36から出た塗布液39が、塗布体28の気孔を通って
塗布体28表面に、にじみ出て来て塗布されるというも
のである。
を転倒してその胴壁部を軽く押圧しながら塗布体28を
塗布すべき面に当てて摺動させると、支持体23の細孔
36から出た塗布液39が、塗布体28の気孔を通って
塗布体28表面に、にじみ出て来て塗布されるというも
のである。
この塗布容器は、塗布体28の露出面37(押え体の開
口から外方に突出している部分)が、長方形となってい
るので塗布すべき部分の幅により、広くも狭くも塗布で
きるという長所を有するが、糊の様に比較的粘度が高い
塗布液の場合には、それが一度、塗布体表面上へ出ると
、塗布体28の微細な気孔を通って容器本体内へ戻るこ
とはむずかしいため、この塗布容器では塗布後に塗布体
表面上に残った塗布液39が、容器を正置したときに第
1b図に示す如く押え体31の外表面上にあふれて押え
体31を汚し、甚だしい場合には、容器本体にまで垂れ
て使用者の手を汚すという難があり、又、少し力を入れ
て塗布すると、塗布している最中に塗布体の露出面37
の一部が周りの押え体31の外表面に接触又は接近して
塗布後39を付着させ、押え体31を汚すという短所も
あった。
口から外方に突出している部分)が、長方形となってい
るので塗布すべき部分の幅により、広くも狭くも塗布で
きるという長所を有するが、糊の様に比較的粘度が高い
塗布液の場合には、それが一度、塗布体表面上へ出ると
、塗布体28の微細な気孔を通って容器本体内へ戻るこ
とはむずかしいため、この塗布容器では塗布後に塗布体
表面上に残った塗布液39が、容器を正置したときに第
1b図に示す如く押え体31の外表面上にあふれて押え
体31を汚し、甚だしい場合には、容器本体にまで垂れ
て使用者の手を汚すという難があり、又、少し力を入れ
て塗布すると、塗布している最中に塗布体の露出面37
の一部が周りの押え体31の外表面に接触又は接近して
塗布後39を付着させ、押え体31を汚すという短所も
あった。
本考案は、押え体の頂部構造を改良することにより、上
記欠点を除去した液体糊塗布容器であり、これによれば
、口部と該口部の上方に突出した状態で架橋されている
クッション体とを有する頂部と、該頂部から下方に延び
、下端部分が容器本体口頚部と密封面を形成する周側壁
とからなる支持体と、該支持体の頂部及び周側壁に被せ
られ、該支持体と後記押え体との間で挟持される弾力性
に富んだ塗布体と、上端部に該塗布体を被せられた該支
持体頂部を突出させ得る大きさの開口部を有し、一部に
該支持体との間で該塗布体を挾持する為の内方突出部と
、容器本体口頚部に係合する為の保合部とを有する押え
体とを、内側から、支持体、塗布体、押え体の順に組み
立てて、容器本体口頚部に装着した合成樹脂製液体糊塗
布容器に於て、該押え体の開口部からは、該塗布体の一
部が露出しており、該押え体の上端部内面側には、上端
がら開口部に向って下降する環状傾斜面が形成されてお
り、該押え体の上端部外面側には、はぼ90°以下の角
ばった稜部が形成されており、該押え体の環状傾斜面上
端から、これと対向する塗布体の露出面の周囲にかけて
溝が形成され、該溝は、液体糊塗布の為に押圧された塗
布体の露出面が、押え体の開口部外周壁を乗り越えない
だけの幅を有することを特徴とする合成樹脂製液体糊塗
布容器が得られる。
記欠点を除去した液体糊塗布容器であり、これによれば
、口部と該口部の上方に突出した状態で架橋されている
クッション体とを有する頂部と、該頂部から下方に延び
、下端部分が容器本体口頚部と密封面を形成する周側壁
とからなる支持体と、該支持体の頂部及び周側壁に被せ
られ、該支持体と後記押え体との間で挟持される弾力性
に富んだ塗布体と、上端部に該塗布体を被せられた該支
持体頂部を突出させ得る大きさの開口部を有し、一部に
該支持体との間で該塗布体を挾持する為の内方突出部と
、容器本体口頚部に係合する為の保合部とを有する押え
体とを、内側から、支持体、塗布体、押え体の順に組み
立てて、容器本体口頚部に装着した合成樹脂製液体糊塗
布容器に於て、該押え体の開口部からは、該塗布体の一
部が露出しており、該押え体の上端部内面側には、上端
がら開口部に向って下降する環状傾斜面が形成されてお
り、該押え体の上端部外面側には、はぼ90°以下の角
ばった稜部が形成されており、該押え体の環状傾斜面上
端から、これと対向する塗布体の露出面の周囲にかけて
溝が形成され、該溝は、液体糊塗布の為に押圧された塗
布体の露出面が、押え体の開口部外周壁を乗り越えない
だけの幅を有することを特徴とする合成樹脂製液体糊塗
布容器が得られる。
次に本考案の実施例を図面を参照して説明する。
第2図は、本考案の液体塗布容器の要部断面図、第3図
は、本考案の液体糊塗布容器の押え体の正面半断面図、
第4図は第3図の押え体の側面一部破断断面図、第5図
は第3図の押え体の平面図、第6図は本考案の液体糊塗
布容器を使用している状態を示す要部断面図、第7図は
塗布の終った状態を示す本考案の液体糊塗布容器の要部
断面図である。
は、本考案の液体糊塗布容器の押え体の正面半断面図、
第4図は第3図の押え体の側面一部破断断面図、第5図
は第3図の押え体の平面図、第6図は本考案の液体糊塗
布容器を使用している状態を示す要部断面図、第7図は
塗布の終った状態を示す本考案の液体糊塗布容器の要部
断面図である。
1は液体相を入れる合成樹脂製の容器本体の口頚部であ
り、上端が開口しており、その外周壁の一部分に雄ネジ
部2を設けである。
り、上端が開口しており、その外周壁の一部分に雄ネジ
部2を設けである。
3は、その頂部4及び周側壁5で後記塗布体8を下から
支える可撓性合成樹脂製の支持体であり、その頂部には
塗布体8に液体相を供給する為の穴(開口)6がある。
支える可撓性合成樹脂製の支持体であり、その頂部には
塗布体8に液体相を供給する為の穴(開口)6がある。
なお、この頂部4は、周側壁5の上端の略長方形の四隅
から平面形状が略X字形で、上方に向ってアーチ状ブリ
ッジ7をがけたクッション体構造を有しており、その周
側壁5の下端部分は容器本体口部1と密封面を形成する
構造を有している。
から平面形状が略X字形で、上方に向ってアーチ状ブリ
ッジ7をがけたクッション体構造を有しており、その周
側壁5の下端部分は容器本体口部1と密封面を形成する
構造を有している。
塗布体8は、ポリウレタンホームの如き弾力性に富んだ
連続発泡体9の、被塗布面と接触する側に、耐摩耗性を
付与する為にナイロン製の網10を被せである。
連続発泡体9の、被塗布面と接触する側に、耐摩耗性を
付与する為にナイロン製の網10を被せである。
11は合成樹脂製押え体であり、その下部周壁内面側に
、容器本体口頚部1の雄ネジ2と螺合する為の雌ネジ1
2をもち、又、その上部周壁12、支持体3の周側壁5
との間で塗布体8を挟持する内方突出部13を有し、そ
の上端部14には、塗布体8を被せた支持体3の頂部4
を突出させ得る大きさの略長方形の開口部15(第5図
)を設けである。
、容器本体口頚部1の雄ネジ2と螺合する為の雌ネジ1
2をもち、又、その上部周壁12、支持体3の周側壁5
との間で塗布体8を挟持する内方突出部13を有し、そ
の上端部14には、塗布体8を被せた支持体3の頂部4
を突出させ得る大きさの略長方形の開口部15(第5図
)を設けである。
なお、この上端部14の内面側は、上端から内方突出部
13へ向って傾斜する環状の傾斜面16となっており、
この環状の傾斜面16を有する為、塗布体8を被せた支
持体頂部4を、開口部15がら突出させたときに、環状
傾斜面16上端から、これと対向する塗布体8の露出面
17の周囲にがけて溝18が形成される。
13へ向って傾斜する環状の傾斜面16となっており、
この環状の傾斜面16を有する為、塗布体8を被せた支
持体頂部4を、開口部15がら突出させたときに、環状
傾斜面16上端から、これと対向する塗布体8の露出面
17の周囲にがけて溝18が形成される。
又、上端部14の外面側には、はぼ90’の角ばった稜
部50が形成されている。
部50が形成されている。
従って、容器本体を逆さにして手に持ち、容器本体の胴
壁を軽く押圧しながら塗布体8の露出面17を被塗布面
に当てて摺動させて、液体相19を塗布する(第6図参
照)際に、塗布体8の露出面17の周囲の押え体11外
表面(外周壁)に液体相19が付着することがなく、又
、液体相19を塗布した後、容器を正置しておいても塗
布体8の表面上に残った液体相19は1.溝18に溜り
、押え体11外表面(外周壁)や容器本体外表面を汚す
ことがないという効果を有する。
壁を軽く押圧しながら塗布体8の露出面17を被塗布面
に当てて摺動させて、液体相19を塗布する(第6図参
照)際に、塗布体8の露出面17の周囲の押え体11外
表面(外周壁)に液体相19が付着することがなく、又
、液体相19を塗布した後、容器を正置しておいても塗
布体8の表面上に残った液体相19は1.溝18に溜り
、押え体11外表面(外周壁)や容器本体外表面を汚す
ことがないという効果を有する。
この溝18は、幅が大きい程効果的であるが、少くとも
、塗布する為に押圧された塗布体8の露出面17が、押
え体11の開口部15の外周壁20を乗り越えないだけ
の幅を有することが必要である。
、塗布する為に押圧された塗布体8の露出面17が、押
え体11の開口部15の外周壁20を乗り越えないだけ
の幅を有することが必要である。
又、たとえ、塗布時に液体相が押え体11の上端部14
上に付着したとしても、上端部14の外面側には角ばっ
たほぼ90°の稜部50が形成されているので、液体相
はその表面張力により押え体11の外表面側に伝い落ち
にくり、一方、上端部14の内面側には開口部15側へ
降下する環状傾斜面16が形成されており、しかもこの
傾斜面16は、液体相が上端部14上に付着している場
合には、液体相で濡れているので、上端部14上の液体
相は容易に環状傾斜面16を伝って溝へ流下でき、従っ
て、押え体外表面(外周壁)や容器本体外表面が汚れる
恐れを非常に少なくすることができるのである。
上に付着したとしても、上端部14の外面側には角ばっ
たほぼ90°の稜部50が形成されているので、液体相
はその表面張力により押え体11の外表面側に伝い落ち
にくり、一方、上端部14の内面側には開口部15側へ
降下する環状傾斜面16が形成されており、しかもこの
傾斜面16は、液体相が上端部14上に付着している場
合には、液体相で濡れているので、上端部14上の液体
相は容易に環状傾斜面16を伝って溝へ流下でき、従っ
て、押え体外表面(外周壁)や容器本体外表面が汚れる
恐れを非常に少なくすることができるのである。
第8図は押え体の他の例を示す要部断面図であり、第8
図に示す例では、傾斜面16が曲面となっており、溝1
8の容積が前記例のものより大となり、又上端部11に
平面部分がなく、傾斜面16から直ちに鋭く角ばった稜
部50となっているので、液体相の押え体外周壁や容器
本体外表面への付着を防止する効果が大となる。
図に示す例では、傾斜面16が曲面となっており、溝1
8の容積が前記例のものより大となり、又上端部11に
平面部分がなく、傾斜面16から直ちに鋭く角ばった稜
部50となっているので、液体相の押え体外周壁や容器
本体外表面への付着を防止する効果が大となる。
上記した様に、本考案の塗布容器は、極めて容易に液体
相を塗布できるだけでなく容器使用時にも不使用時にも
容器を汚すことなく、又使用者の手を汚すことのないと
いう効果を有するものである。
相を塗布できるだけでなく容器使用時にも不使用時にも
容器を汚すことなく、又使用者の手を汚すことのないと
いう効果を有するものである。
第1−a図は従来の合成樹脂製液体糊塗布容器の断面図
、第1−b図は第1−a図の容器の塗布後の状態を示す
要部断面図、第2図は本考案の液体糊塗布容器の要部断
面図、第3図は本考案の液体塗布容器の押え体の正面半
断面図、第4図は第3図の押え体の側面一部破断断面図
、第5図は第3図〜第4図の押え体の平面図、第6図は
第2図の液体糊塗布容器で塗布している状態を示す要部
断面図、第7図は塗布終了後の状態を示す第6図の塗布
容器要部断面図、第8図は押え体の他の例を示す要部断
面図。 1・・・・・・容器本体口頚部、3・・・・・・支持体
、4・・・・・・頂部、5・・・・・・周側壁、6・・
・・・・穴(開口)、8・・・・・・塗布体、11・・
・・・・押え体、14・・・・・・上端部、15・・・
・・・開口部(押え体の)、16・・・・・・環状傾斜
面、17・・・・・・露出面、18・・・・・・溝、2
0・・・・・・外周壁、50・・・・・・角ばった稜部
。
、第1−b図は第1−a図の容器の塗布後の状態を示す
要部断面図、第2図は本考案の液体糊塗布容器の要部断
面図、第3図は本考案の液体塗布容器の押え体の正面半
断面図、第4図は第3図の押え体の側面一部破断断面図
、第5図は第3図〜第4図の押え体の平面図、第6図は
第2図の液体糊塗布容器で塗布している状態を示す要部
断面図、第7図は塗布終了後の状態を示す第6図の塗布
容器要部断面図、第8図は押え体の他の例を示す要部断
面図。 1・・・・・・容器本体口頚部、3・・・・・・支持体
、4・・・・・・頂部、5・・・・・・周側壁、6・・
・・・・穴(開口)、8・・・・・・塗布体、11・・
・・・・押え体、14・・・・・・上端部、15・・・
・・・開口部(押え体の)、16・・・・・・環状傾斜
面、17・・・・・・露出面、18・・・・・・溝、2
0・・・・・・外周壁、50・・・・・・角ばった稜部
。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 口部と該口部の上方に突出した状態で架橋されているク
ッション体とを有する頂部と、該頂部から下方へ延び、
下端部分が容器本体口頚部と密封面を形成する周側壁と
から成る支持体と、該支持体の頂部及び周側壁に被せら
れ、該支持体と後記押え体との間で挟持される弾力性に
富んだ塗布体と、 上端部に該塗布体を被せられた該支持体頂部を突出させ
得る大きさの開口部を有し、一部に該支持体との間で該
塗布体を挾持する為の内方突出部と、容器本体口頚部に
係合する為の保合部とを有する押え体とを、 内側から、支持体、塗布体、押え体の順に組み立てて、
容器本体口頚部に装着した合成樹脂製液体糊塗布容器に
於て、 該押え体の開口部からは、該塗布体の一部が露出してお
り、 該押え体の上端部内面側には、上端から開口部に向って
下降する環状傾斜面が形成されており、該押え体の上端
部外面側には、はぼ90°以下の角ばった稜部が形成さ
れており、 該押え体の環状傾斜面上端から、これと対向する該塗布
体の露出面の周囲にかけて溝が形成され、 該溝は、液体糊塗布の為に押圧された塗布体の露出面が
、押え体の開口部外周壁を乗り越えないだけの幅を有す
ることを特徴とする合成樹脂製液体糊塗布容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978129309U JPS592672Y2 (ja) | 1978-09-20 | 1978-09-20 | 合成樹脂製液体糊塗布容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978129309U JPS592672Y2 (ja) | 1978-09-20 | 1978-09-20 | 合成樹脂製液体糊塗布容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5544793U JPS5544793U (ja) | 1980-03-24 |
| JPS592672Y2 true JPS592672Y2 (ja) | 1984-01-25 |
Family
ID=29093834
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978129309U Expired JPS592672Y2 (ja) | 1978-09-20 | 1978-09-20 | 合成樹脂製液体糊塗布容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592672Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008522645A (ja) * | 2004-11-17 | 2008-07-03 | オオツカアメリカファーマシューティカル、インコーポレイテッド | 流体塗布装置および流体塗布方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2882357B2 (ja) * | 1996-04-20 | 1999-04-12 | 花王株式会社 | 液体容器用キャップ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4419357Y1 (ja) * | 1967-07-26 | 1969-08-19 | ||
| JPS508129U (ja) * | 1973-05-24 | 1975-01-28 |
-
1978
- 1978-09-20 JP JP1978129309U patent/JPS592672Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008522645A (ja) * | 2004-11-17 | 2008-07-03 | オオツカアメリカファーマシューティカル、インコーポレイテッド | 流体塗布装置および流体塗布方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5544793U (ja) | 1980-03-24 |
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