JPS592719A - 料理器具 - Google Patents
料理器具Info
- Publication number
- JPS592719A JPS592719A JP11042682A JP11042682A JPS592719A JP S592719 A JPS592719 A JP S592719A JP 11042682 A JP11042682 A JP 11042682A JP 11042682 A JP11042682 A JP 11042682A JP S592719 A JPS592719 A JP S592719A
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- Japan
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- cooking utensil
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- Pending
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Landscapes
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は料理器丹、の改良に関する。
料理器具本体に、アルコール、エーテル、又ハ水銀等の
液相の膨張、縮小を利用して温度を表示する温度計を装
置した料理器具は従来からよく知られ使用されていた。
液相の膨張、縮小を利用して温度を表示する温度計を装
置した料理器具は従来からよく知られ使用されていた。
ところがこのような料理器具を使用して加熱中の食品に
他の低温の食品を追加投入すれば加熱中の食品のみなら
ず料理器具本体の温度も急激に低下するにもかかわらず
温度計の指示値が低下するまでにはかなりの時間の遅れ
が有る。時間の遅れが有るのは降温の場合だけでなく急
激な加熱による昇温の場合にも有る。従来の料理器具は
せっかく温度計を備えていながら応答速度が遅い為に料
理に十分役立っていなかった本発明はこの問題の解決即
ち、料理器具本体の温度変化に比較的短い時間で応答す
る温度計を装置した料理器具を提供する事を目的として
工夫されたものである。
他の低温の食品を追加投入すれば加熱中の食品のみなら
ず料理器具本体の温度も急激に低下するにもかかわらず
温度計の指示値が低下するまでにはかなりの時間の遅れ
が有る。時間の遅れが有るのは降温の場合だけでなく急
激な加熱による昇温の場合にも有る。従来の料理器具は
せっかく温度計を備えていながら応答速度が遅い為に料
理に十分役立っていなかった本発明はこの問題の解決即
ち、料理器具本体の温度変化に比較的短い時間で応答す
る温度計を装置した料理器具を提供する事を目的として
工夫されたものである。
本発明の料理器具の実施例を図面に従って説明する。第
1図は本発明の1実施例の断面図である01は銅、アル
ミニウム、ステンレス鋼等の金属材料又はガラス等の非
金属材料で成り少なくとも食物加熱帯域1−1及び熱受
取帯域1−2を備えた密閉囲包体であって、その内部に
水等の作動流体2を注入できるように注入口1−3及び
それを封止自在にするキャップ3及びシリコンコ゛ム等
σ)耐熱性の有る弾性体より成り゛キャップ3に内装さ
れたパツキン4が備えである。注入口1−3の外側とキ
ャップ3の内側には互いに嵌合自在なねじ1−4.3−
1が設けである。本発明はこのような料理器具に密閉囲
包体1内部の圧力変化に応じて作動する感圧体と、この
感圧体の作動量を密閉囲包体1外部に湿度として表示す
る表示体とを設けたものである。本実施例の場合は感圧
体としてベローズ5を、その内部に密閉囲包体1内部の
圧力を導入できしかも可動端5−1が作動自在となるよ
うに圧力導入部5−2のみを密閉囲包体に固着しである
。ベローズ5の作動方向に平行して表示体6が導入部5
−2にその一端を固着して設けてあり、温度目盛7はこ
の表示体6のベローズ5側表面に密閉囲包体1内で発生
する飽和蒸気圧力に対応して作動する可動端5−1が作
動流体2の温度を表示するように目盛っである。このよ
うにベローズ5と表示体6及び温度目盛7とは温度言十
8を構成している。透明なガラス管9はベローズ5及び
表示体6を保護していてその下端を導入部5−2に嵌合
している。
1図は本発明の1実施例の断面図である01は銅、アル
ミニウム、ステンレス鋼等の金属材料又はガラス等の非
金属材料で成り少なくとも食物加熱帯域1−1及び熱受
取帯域1−2を備えた密閉囲包体であって、その内部に
水等の作動流体2を注入できるように注入口1−3及び
それを封止自在にするキャップ3及びシリコンコ゛ム等
σ)耐熱性の有る弾性体より成り゛キャップ3に内装さ
れたパツキン4が備えである。注入口1−3の外側とキ
ャップ3の内側には互いに嵌合自在なねじ1−4.3−
1が設けである。本発明はこのような料理器具に密閉囲
包体1内部の圧力変化に応じて作動する感圧体と、この
感圧体の作動量を密閉囲包体1外部に湿度として表示す
る表示体とを設けたものである。本実施例の場合は感圧
体としてベローズ5を、その内部に密閉囲包体1内部の
圧力を導入できしかも可動端5−1が作動自在となるよ
うに圧力導入部5−2のみを密閉囲包体に固着しである
。ベローズ5の作動方向に平行して表示体6が導入部5
−2にその一端を固着して設けてあり、温度目盛7はこ
の表示体6のベローズ5側表面に密閉囲包体1内で発生
する飽和蒸気圧力に対応して作動する可動端5−1が作
動流体2の温度を表示するように目盛っである。このよ
うにベローズ5と表示体6及び温度目盛7とは温度言十
8を構成している。透明なガラス管9はベローズ5及び
表示体6を保護していてその下端を導入部5−2に嵌合
している。
この料理器具を使用するには次のような前処理を行うの
が好ましい。即ち、キヤ・ノブ3を取り水等の作動流体
2を注入した後熱受取帯域1−2を加熱して蒸気を発生
させる。圧力を伴った蒸気と共に密閉囲包体1内の空気
を十分に注入口1−3より排出した後キャップ3及びノ
(・ノキン4を使用して密閉囲包体1を封止する。以上
の前処理を行うと密閉囲包体1内を実質的に作動流体2
の液相及び気相のみが存在する状態にする事ができる。
が好ましい。即ち、キヤ・ノブ3を取り水等の作動流体
2を注入した後熱受取帯域1−2を加熱して蒸気を発生
させる。圧力を伴った蒸気と共に密閉囲包体1内の空気
を十分に注入口1−3より排出した後キャップ3及びノ
(・ノキン4を使用して密閉囲包体1を封止する。以上
の前処理を行うと密閉囲包体1内を実質的に作動流体2
の液相及び気相のみが存在する状態にする事ができる。
前処理をすませた料理器具の食物加熱帯域1−1に食物
10を乗せ(この場合料理器具の温度は室温まで低下し
ていてもかまわない)熱受取帯域1−2を加熱すると作
動流体2は熱受取帯域1−2において蒸発し、食物加熱
帯域1−1において凝縮して凝縮熱を放出すると共に凝
縮しだ液相が自重等により熱受取帯域1−2にもどるサ
イクルを繰返して食物10を加熱するが、密閉囲包体1
内の圧力はその温度に対応した作動流体2の飽和蒸気圧
力となっている。この圧力はベローズ5内にも圧力導入
部5−2を通じて伝達されるので圧力に応じて作動する
可動端5−1は温度目盛7上で作動流体2の温度を表示
している。もし急加熱又は急冷却によシ密閉囲包体1の
温度が急激に変化すれば密閉囲包体1内表面ではそれに
対応して作動流体2の蒸発又は凝縮が速い速度で起りそ
れに伴って圧力変化が起り、その圧力変化は直接ベロー
ズ5内にも伝達され、可動端5−1もすばやく作動する
。この温度変化に伴う゛圧力変化は作動流体2の蒸発又
は凝縮による圧力変化だからベローズ5の作動は非常に
速いものである。したがって従来のアルコール、エーテ
ル又は水銀等の液相の膨張、縮小を利用した温度計より
はるかに速く応答する温度計8となっているし作動流体
2と密閉囲包体1の温度差はほとんど無いので作動流体
2の温度は密閉囲包体1の温度とみてさしつかえない。
10を乗せ(この場合料理器具の温度は室温まで低下し
ていてもかまわない)熱受取帯域1−2を加熱すると作
動流体2は熱受取帯域1−2において蒸発し、食物加熱
帯域1−1において凝縮して凝縮熱を放出すると共に凝
縮しだ液相が自重等により熱受取帯域1−2にもどるサ
イクルを繰返して食物10を加熱するが、密閉囲包体1
内の圧力はその温度に対応した作動流体2の飽和蒸気圧
力となっている。この圧力はベローズ5内にも圧力導入
部5−2を通じて伝達されるので圧力に応じて作動する
可動端5−1は温度目盛7上で作動流体2の温度を表示
している。もし急加熱又は急冷却によシ密閉囲包体1の
温度が急激に変化すれば密閉囲包体1内表面ではそれに
対応して作動流体2の蒸発又は凝縮が速い速度で起りそ
れに伴って圧力変化が起り、その圧力変化は直接ベロー
ズ5内にも伝達され、可動端5−1もすばやく作動する
。この温度変化に伴う゛圧力変化は作動流体2の蒸発又
は凝縮による圧力変化だからベローズ5の作動は非常に
速いものである。したがって従来のアルコール、エーテ
ル又は水銀等の液相の膨張、縮小を利用した温度計より
はるかに速く応答する温度計8となっているし作動流体
2と密閉囲包体1の温度差はほとんど無いので作動流体
2の温度は密閉囲包体1の温度とみてさしつかえない。
さらに密閉囲包体1に部分的な温度差が生じた場合作動
流体2の蒸発、凝縮を伴う圧力変化を温度として読取る
ことと、作動流体2の気相の流速は非常に−速い事によ
り本発明の料理器具に装置した温度計8は密閉囲包体1
全体の平均的な温度を知る事ができる。しだがって従来
の温度計付料理器具に比べ加熱の加減をより適正に行う
ことができる。本実施例の場合密閉囲包体1内の空気を
前処理により排出したが、もし前処理を行なわないで空
気と作動流体2が混入したままで使用すると大気圧にお
ける作動流体2の沸点以下の温度は検出不能又は精度の
低下となる。料理に使用する温度が作動流体2の沸点以
下を必要としなければ前処理の必要が無い事は言うまで
もない。
流体2の蒸発、凝縮を伴う圧力変化を温度として読取る
ことと、作動流体2の気相の流速は非常に−速い事によ
り本発明の料理器具に装置した温度計8は密閉囲包体1
全体の平均的な温度を知る事ができる。しだがって従来
の温度計付料理器具に比べ加熱の加減をより適正に行う
ことができる。本実施例の場合密閉囲包体1内の空気を
前処理により排出したが、もし前処理を行なわないで空
気と作動流体2が混入したままで使用すると大気圧にお
ける作動流体2の沸点以下の温度は検出不能又は精度の
低下となる。料理に使用する温度が作動流体2の沸点以
下を必要としなければ前処理の必要が無い事は言うまで
もない。
第2図は本発明の他の実施例を示す外観図であって第1
の実施例と異るのは温度計8の構成要素である感圧体が
ベローズ5の代シにブルドン管11を利用し、その表示
体6表面に圧力目盛でなく作動流体2の飽和蒸気圧に対
応して作動した指針12が作動流体2の温度を表示でき
るように温度目盛7を設けたものである。この温度計を
装置した料理器具の作用は第1の実施例と同様である。
の実施例と異るのは温度計8の構成要素である感圧体が
ベローズ5の代シにブルドン管11を利用し、その表示
体6表面に圧力目盛でなく作動流体2の飽和蒸気圧に対
応して作動した指針12が作動流体2の温度を表示でき
るように温度目盛7を設けたものである。この温度計を
装置した料理器具の作用は第1の実施例と同様である。
第・3図は本発明の他の実施例の構成を示す構成図であ
る。本実施例は感圧体の作動により可変抵抗を作動させ
、結果的に密閉囲包体1内の圧力変化を電気信号に変え
、その電気信号を演算回路で増11〕、演算して表示体
に温度として表示するようにしたものである。表示形態
はデジタルでもアナログでも良い。本実施例の作用も前
者と同様である0 本発明は前記3つの実施例に限定するものでなく、密閉
囲包体1に空気が逆流入しない安全弁を備えたものや、
あらかじめ密閉囲包体1内を減圧し作動流体2を注入し
て加締、ろう付等によシそれを封止したものや温度目盛
7として具体的な数値を示す目盛で々くて料理の為の適
温、高温、低感圧体を使用する事等を含む本発明の技術
的思想を逸脱しない範囲で色々な案出をし実施できる。
る。本実施例は感圧体の作動により可変抵抗を作動させ
、結果的に密閉囲包体1内の圧力変化を電気信号に変え
、その電気信号を演算回路で増11〕、演算して表示体
に温度として表示するようにしたものである。表示形態
はデジタルでもアナログでも良い。本実施例の作用も前
者と同様である0 本発明は前記3つの実施例に限定するものでなく、密閉
囲包体1に空気が逆流入しない安全弁を備えたものや、
あらかじめ密閉囲包体1内を減圧し作動流体2を注入し
て加締、ろう付等によシそれを封止したものや温度目盛
7として具体的な数値を示す目盛で々くて料理の為の適
温、高温、低感圧体を使用する事等を含む本発明の技術
的思想を逸脱しない範囲で色々な案出をし実施できる。
本発明の料理器具は以上説明したように温度変化に対し
応答の速い温度計を備えているので、従来から知られて
いる液体の膨張、縮小を利用した応答の遅い温度計を備
えた料理器具よりはるかに実用上有益なものである。
応答の速い温度計を備えているので、従来から知られて
いる液体の膨張、縮小を利用した応答の遅い温度計を備
えた料理器具よりはるかに実用上有益なものである。
第1図は本発明の1実施例を示す断面図。
第2図は本発明の他の実施例を示す外観図。
第3図は本発明の他の実施例を示す構成図。
1密閉囲包体、■−1食物加熱帯域、l−2熱受取帯域
、l−3注入口、■−4ねじ、2作動流体、3キヤンプ
、3−1ねじ、4パツキン、5ベローズ、5−1可動端
、5−2圧力導入部、6表示体、7温度目盛、8温度計
、9ガラス管、10食物、11ブルドン管、12指針、 特許出願人 佐内 淑香 第1図 第2図
、l−3注入口、■−4ねじ、2作動流体、3キヤンプ
、3−1ねじ、4パツキン、5ベローズ、5−1可動端
、5−2圧力導入部、6表示体、7温度目盛、8温度計
、9ガラス管、10食物、11ブルドン管、12指針、 特許出願人 佐内 淑香 第1図 第2図
Claims (1)
- 1第1の部分に食物加熱帯域を有し第2の部分に熱受取
帯域を有する密閉囲包体と、該第2の部分から該第1の
部分へ主として該熱受取帯域における蒸発と該食物加熱
帯域における凝縮によって熱を伝達する為に該密閉囲包
体内に作動流体を入れて使用する料理器具において、圧
力変化に応じて作動し該密閉囲包体内部の受圧下に位置
させた感圧体と、該感圧体の作動により該密閉囲包体外
部に該作動流体の温度を表示する表示体とを備えた事を
特徴とする料理器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11042682A JPS592719A (ja) | 1982-06-26 | 1982-06-26 | 料理器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11042682A JPS592719A (ja) | 1982-06-26 | 1982-06-26 | 料理器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS592719A true JPS592719A (ja) | 1984-01-09 |
Family
ID=14535447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11042682A Pending JPS592719A (ja) | 1982-06-26 | 1982-06-26 | 料理器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592719A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62114513A (ja) * | 1985-11-13 | 1987-05-26 | プロスパー株式会社 | 液膨吸収装置およびこの液膨吸収装置を備えた調理用鍋 |
| JPS63114558A (ja) * | 1986-10-31 | 1988-05-19 | Toshiba Corp | 磁気デイスク装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5120379A (ja) * | 1974-08-07 | 1976-02-18 | Rapistan Inc |
-
1982
- 1982-06-26 JP JP11042682A patent/JPS592719A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5120379A (ja) * | 1974-08-07 | 1976-02-18 | Rapistan Inc |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62114513A (ja) * | 1985-11-13 | 1987-05-26 | プロスパー株式会社 | 液膨吸収装置およびこの液膨吸収装置を備えた調理用鍋 |
| JPS63114558A (ja) * | 1986-10-31 | 1988-05-19 | Toshiba Corp | 磁気デイスク装置 |
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