JPS592774A - ゲ−トボ−ルの打撃練習器 - Google Patents
ゲ−トボ−ルの打撃練習器Info
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- JPS592774A JPS592774A JP11327082A JP11327082A JPS592774A JP S592774 A JPS592774 A JP S592774A JP 11327082 A JP11327082 A JP 11327082A JP 11327082 A JP11327082 A JP 11327082A JP S592774 A JPS592774 A JP S592774A
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Landscapes
- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
- Gates (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、比較的高齢者にスポーツとして愛好されてい
るゲートボールの打撃練習に使用されるゲートボールの
打撃練習器に関するものである。
るゲートボールの打撃練習に使用されるゲートボールの
打撃練習器に関するものである。
ゲートボールは、縦20m、横25rILの長方形状の
コート内で、5人編成の2チームが30分間プレーし、
スタートラインから丁字形の木製スティックで木製ボー
ルを打って幅22Cm、高さ30(−nt(地面より2
0crrL)の3箇所のゲートを順次通過させ、第1ゲ
ート通過1点、第2ゲーl−通過2点、?P、 3ゲ一
ト通過3点、そして最後の上がり用ゴールボールへの当
たり5点として得点を争う@技である。
コート内で、5人編成の2チームが30分間プレーし、
スタートラインから丁字形の木製スティックで木製ボー
ルを打って幅22Cm、高さ30(−nt(地面より2
0crrL)の3箇所のゲートを順次通過させ、第1ゲ
ート通過1点、第2ゲーl−通過2点、?P、 3ゲ一
ト通過3点、そして最後の上がり用ゴールボールへの当
たり5点として得点を争う@技である。
このようなゲートボールの基本線習では、コートの第1
コーナー付近に設けられたスタートラインに立って、こ
のスタートラインより第2コーナー側に向って男子のJ
易合5rn、(女子の場合1m)の地点に立設された第
1ゲートを真IF面から真直ぐに通過させる打撃練習と
、コートの第2コーナーより第3コーナー側に向って1
5771の地点に立設された第2ゲートや、第4コーナ
ーより第1コーナー側に向って12.5771の地点に
立設された第3ゲートを多方面から真直ぐに及び斜めに
通過させる打撃練習と、自他チームのボールの如何に拘
わらず、静止している他のボールに当てると相手チニム
のボールは不利な方向に、味方チームノポールは有利な
方向に飛ばすことができるスパーク打撃の権利を得るた
めに、他の静止ボールに当てる打撃練習と、コートの中
央地点f立設された最後の上がり用ゴールボールに当て
る打撃練習とが最も重要とされている。
コーナー付近に設けられたスタートラインに立って、こ
のスタートラインより第2コーナー側に向って男子のJ
易合5rn、(女子の場合1m)の地点に立設された第
1ゲートを真IF面から真直ぐに通過させる打撃練習と
、コートの第2コーナーより第3コーナー側に向って1
5771の地点に立設された第2ゲートや、第4コーナ
ーより第1コーナー側に向って12.5771の地点に
立設された第3ゲートを多方面から真直ぐに及び斜めに
通過させる打撃練習と、自他チームのボールの如何に拘
わらず、静止している他のボールに当てると相手チニム
のボールは不利な方向に、味方チームノポールは有利な
方向に飛ばすことができるスパーク打撃の権利を得るた
めに、他の静止ボールに当てる打撃練習と、コートの中
央地点f立設された最後の上がり用ゴールボールに当て
る打撃練習とが最も重要とされている。
しかし乍ら、前述の各打撃練習をするには、縦20m1
横25mという広いコートが必要になることと、そのコ
ートのある遠方までわざわざ出掛けて行かなければなら
ないこととによって、1人で手軽に練習することができ
ず、ゲートボールの打撃の技術向上を著しく遅延させる
ものであった。
横25mという広いコートが必要になることと、そのコ
ートのある遠方までわざわざ出掛けて行かなければなら
ないこととによって、1人で手軽に練習することができ
ず、ゲートボールの打撃の技術向上を著しく遅延させる
ものであった。
そこで本発明は、・前述のような観点に立脚して創出さ
−れたもので、ゲートボールの基本線習で最も重要とさ
れている、第1ゲートを真正面から真直ぐK Jl遇さ
せる打撃練習、第2ゲートや第3ゲートを多方面から真
直ぐに及び斜めに通過させる打撃練習、池の静止ボール
に当てる打撃練習、ゴールボールに当てる打撃練習等の
各種の打撃練習を家の庭等の狭い場所でも1人で手軽に
反復練習で錬るようにして、ゲートボールの打撃の技術
向上を迅速に図れるようなゲートボールの打撃練習器を
堤供するものである。
−れたもので、ゲートボールの基本線習で最も重要とさ
れている、第1ゲートを真正面から真直ぐK Jl遇さ
せる打撃練習、第2ゲートや第3ゲートを多方面から真
直ぐに及び斜めに通過させる打撃練習、池の静止ボール
に当てる打撃練習、ゴールボールに当てる打撃練習等の
各種の打撃練習を家の庭等の狭い場所でも1人で手軽に
反復練習で錬るようにして、ゲートボールの打撃の技術
向上を迅速に図れるようなゲートボールの打撃練習器を
堤供するものである。
その要旨とするところは、略長方形状の底板の両側縁及
び後端縁に弾力性を有するボール防落壁を立設し、1つ
1戊板の上面には所定の畏さを有する敷物を、その前端
fllllが底板の前端開放1[1すから前方へ延長さ
れるように敷設した練習台な形成すると共に、練習台の
底板適所には女子第1ゲート通過線習用の一対の差込孔
と男子第1ゲート通過線習用の一対の差込孔と第2−第
3ゲート通過線習用の一対の差込孔とゴールポール当て
練習用の差込孔とを所定間隔に夫々穿設し、これらの相
対向する差込孔には各差込孔螺着用の一対のボールと両
端部付近く前記3対の差込孔の所定間隔に合致させて穿
設した3対の連結孔で各ボールの上端部相互間に幅調節
自在に架設する横板とから成るゲートを立設し、練習台
の底板上面の後端側には静止ボール付き紐縛着用の掛止
具を取付け、更に練習台の底版下面の後端側には互いに
前後方向へ折畳自在な脚体とこれを支持する支持板とか
ら成る脚装置を高さ調節自在忙取付けたことに存するも
のである。
び後端縁に弾力性を有するボール防落壁を立設し、1つ
1戊板の上面には所定の畏さを有する敷物を、その前端
fllllが底板の前端開放1[1すから前方へ延長さ
れるように敷設した練習台な形成すると共に、練習台の
底板適所には女子第1ゲート通過線習用の一対の差込孔
と男子第1ゲート通過線習用の一対の差込孔と第2−第
3ゲート通過線習用の一対の差込孔とゴールポール当て
練習用の差込孔とを所定間隔に夫々穿設し、これらの相
対向する差込孔には各差込孔螺着用の一対のボールと両
端部付近く前記3対の差込孔の所定間隔に合致させて穿
設した3対の連結孔で各ボールの上端部相互間に幅調節
自在に架設する横板とから成るゲートを立設し、練習台
の底板上面の後端側には静止ボール付き紐縛着用の掛止
具を取付け、更に練習台の底版下面の後端側には互いに
前後方向へ折畳自在な脚体とこれを支持する支持板とか
ら成る脚装置を高さ調節自在忙取付けたことに存するも
のである。
以下、本発明の一実施例を図面に基いて説明する。
図において、Aは練習台であって、この練習台Aは、後
端側が半円状で前後方向へ長い略長方形状の木製底板1
を設け、この底板1の両側縁及び後端縁には、ウレタン
樹脂のような弾力性を有し且つ前方から後方へ行く忙従
って漸次高くなるボール防落壁2を、底板1の前端側の
みが開放されろように立設し、底板1の上面には、長さ
が略5m有し且つラバーの表面にループが無数ト密生さ
れたカーペット等の敷物3を、その前端側が+、If:
板1の前端開放側から前方へ延長されるように敷設し、
それに前記ボール防落壁2側を除いた敷物3の両(t!
11縁上に、は、ボール防落壁2より高さが低いボール
案内縁4を、テープの表面圧フックが無斂に密生された
留め具(図示せず)等にて着脱自在に付設するように形
成されている。
端側が半円状で前後方向へ長い略長方形状の木製底板1
を設け、この底板1の両側縁及び後端縁には、ウレタン
樹脂のような弾力性を有し且つ前方から後方へ行く忙従
って漸次高くなるボール防落壁2を、底板1の前端側の
みが開放されろように立設し、底板1の上面には、長さ
が略5m有し且つラバーの表面にループが無数ト密生さ
れたカーペット等の敷物3を、その前端側が+、If:
板1の前端開放側から前方へ延長されるように敷設し、
それに前記ボール防落壁2側を除いた敷物3の両(t!
11縁上に、は、ボール防落壁2より高さが低いボール
案内縁4を、テープの表面圧フックが無斂に密生された
留め具(図示せず)等にて着脱自在に付設するように形
成されている。
また、練習台への底板1の前後方向及び幅方向略中央部
で敷物3の前端より略4,5m離れた部分に、左右(!
I11方へ22−隔てた女子第1ゲート通過線習用の一
対の差込孔5を穿設し、この各差込(1,5の若干後方
近傍には、左右側方へ19閑隔てた男子第1ゲート通過
疎習用の一対の差込孔6を穿設し、この各差込孔6の若
干後方近傍には左右側方へ1〕α隔てた第2・第3ゲー
ト通過線習用の一対の差込孔7を穿設する。この場合、
敷物3の前端から後方へ略50cWL離れた部分に打w
A場所H(スタートライン)を設けた際に、男子第1ゲ
ート通過線習用の各差込孔6は形式的には打撃場所Hか
ら所定の5mを確保できないが、各差込孔60間隔を1
9 am (所定の間隔は22crILンに狭めである
ため、実質的には打撃場所Hから所定の5mを確保でき
、これと同様に第2・第3ゲート通過線習用の各差込孔
7もその間隔°を17 m(所定の間隔は22cWL)
K狭めであるため、実質的には打撃場所Hから6mを確
保することができる。それに、前記男子第1ゲート通過
線習用の各差込孔6と第2・第3ゲート通過線習用の各
差込孔7との対角線側の斜め間隔8が前記女子第1ゲー
ト通過線習用の各差込孔50間隔C22m)と合致され
るように設定し、更に前記男子第1ゲート通過線習用の
各差込孔6の相互間中央にはゴールボール伯過練習用の
差込孔9を穿設する。すなわち、これらの各差込孔5,
6,7.9は平面かも見て後方11111が若干狭まっ
た略H字形状に配列されるように夫々穿設し、そしてこ
の略H字形状に配列された各笹込孔5.6.7.9に対
応させた底板1下面には、各差込孔5,6,7.9と同
−位1iltに穿設された貫通孔10の下方からプレー
トナツト11や溶接ナツト等を夫々固着して成る略H字
形状の補強用の同定板12が取付けられている。
で敷物3の前端より略4,5m離れた部分に、左右(!
I11方へ22−隔てた女子第1ゲート通過線習用の一
対の差込孔5を穿設し、この各差込(1,5の若干後方
近傍には、左右側方へ19閑隔てた男子第1ゲート通過
疎習用の一対の差込孔6を穿設し、この各差込孔6の若
干後方近傍には左右側方へ1〕α隔てた第2・第3ゲー
ト通過線習用の一対の差込孔7を穿設する。この場合、
敷物3の前端から後方へ略50cWL離れた部分に打w
A場所H(スタートライン)を設けた際に、男子第1ゲ
ート通過線習用の各差込孔6は形式的には打撃場所Hか
ら所定の5mを確保できないが、各差込孔60間隔を1
9 am (所定の間隔は22crILンに狭めである
ため、実質的には打撃場所Hから所定の5mを確保でき
、これと同様に第2・第3ゲート通過線習用の各差込孔
7もその間隔°を17 m(所定の間隔は22cWL)
K狭めであるため、実質的には打撃場所Hから6mを確
保することができる。それに、前記男子第1ゲート通過
線習用の各差込孔6と第2・第3ゲート通過線習用の各
差込孔7との対角線側の斜め間隔8が前記女子第1ゲー
ト通過線習用の各差込孔50間隔C22m)と合致され
るように設定し、更に前記男子第1ゲート通過線習用の
各差込孔6の相互間中央にはゴールボール伯過練習用の
差込孔9を穿設する。すなわち、これらの各差込孔5,
6,7.9は平面かも見て後方11111が若干狭まっ
た略H字形状に配列されるように夫々穿設し、そしてこ
の略H字形状に配列された各笹込孔5.6.7.9に対
応させた底板1下面には、各差込孔5,6,7.9と同
−位1iltに穿設された貫通孔10の下方からプレー
トナツト11や溶接ナツト等を夫々固着して成る略H字
形状の補強用の同定板12が取付けられている。
Bは前記練習台への底板1に立設する鉄與のゲートであ
って、このゲートBは、底板1の相対向する差込孔5,
6,7.9及び貫通孔1oから差込んで固定板12のプ
レートナツト11に螺着す6−4Jのボール13と、こ
の各ボール13の上i14部相lL間に幅調節自在忙架
設する横板14とから成り、各ボール13は、上下端部
に固定板12のプレートナツト11や、横板14を挾持
する六角ナツト15及び蝶ナツト16等の螺合用ネジ部
17が施され、且つ所定の2.0cIrLの高さを確保
するために20crILより若干長く形成されている。
って、このゲートBは、底板1の相対向する差込孔5,
6,7.9及び貫通孔1oから差込んで固定板12のプ
レートナツト11に螺着す6−4Jのボール13と、こ
の各ボール13の上i14部相lL間に幅調節自在忙架
設する横板14とから成り、各ボール13は、上下端部
に固定板12のプレートナツト11や、横板14を挾持
する六角ナツト15及び蝶ナツト16等の螺合用ネジ部
17が施され、且つ所定の2.0cIrLの高さを確保
するために20crILより若干長く形成されている。
また、横板14は、両端部に文子第1ゲート通過線習用
の各差込孔5の間隔(22cWL)と、男子第1ゲート
通過線習用の各差込孔6と第2・第3ゲート通過線習用
の各差込孔Tとの斜め間隔8(22crrL)とに合致
させた一対の連結孔18を穿設し、この各連結孔1Bの
内側夫々罠は男子第1ゲート通過線習用の各差込孔60
間隔(19crrL)に合致さ、せた一対の連結孔19
を穿設し、更にこの各連結孔19の内側夫々には第2・
第3ゲート通過線習用の各差込孔Tの間隔(17m)に
合致させた一対の連結孔20が穿設されている。
の各差込孔5の間隔(22cWL)と、男子第1ゲート
通過線習用の各差込孔6と第2・第3ゲート通過線習用
の各差込孔Tとの斜め間隔8(22crrL)とに合致
させた一対の連結孔18を穿設し、この各連結孔1Bの
内側夫々罠は男子第1ゲート通過線習用の各差込孔60
間隔(19crrL)に合致さ、せた一対の連結孔19
を穿設し、更にこの各連結孔19の内側夫々には第2・
第3ゲート通過線習用の各差込孔Tの間隔(17m)に
合致させた一対の連結孔20が穿設されている。
Cは一端に静止ボール21が付設された適宜長さの紐2
2の他端側な縛着する掛止具であって、この掛止具Cは
前記練習台への底板1上面の後端側幅方向中央部にねじ
込んで取付けられている。
2の他端側な縛着する掛止具であって、この掛止具Cは
前記練習台への底板1上面の後端側幅方向中央部にねじ
込んで取付けられている。
Dは前記練習台Aの底板1下面の後端側幅方向中央部に
高さ調節自在に取付けた脚装置であって、この脚装置り
は、先喘にゴム判の滑止キャップ23が嵌着された左右
一対の脚杆24の基端相互間に軸杆25を架設し、1つ
各脚杆24の相互間に架設された横杆26の長手方向中
央部には挿入孔27付き支持片28を回転自在圧巻着し
て成る脚体29を、前記軸杆250両珂部端ハツト形状
の固定片30を介し【底板1に前後方向へ折曲自在に取
付け、一方底板1に相対向させて固定された一対のL字
形状の固定片31相互間に、摺動#PI32付き支持板
330基端11111に設けられた巻込部34を、通し
ボルト35と六角ナツト36とで前後方向へ折畳自在に
取付け、そして前記脚体29の支持片2Bの挿入孔2T
と支持板33の摺動溝32とに蝶ボルト37を挿入して
ツバ付きナツト38で支持するように形成されている。
高さ調節自在に取付けた脚装置であって、この脚装置り
は、先喘にゴム判の滑止キャップ23が嵌着された左右
一対の脚杆24の基端相互間に軸杆25を架設し、1つ
各脚杆24の相互間に架設された横杆26の長手方向中
央部には挿入孔27付き支持片28を回転自在圧巻着し
て成る脚体29を、前記軸杆250両珂部端ハツト形状
の固定片30を介し【底板1に前後方向へ折曲自在に取
付け、一方底板1に相対向させて固定された一対のL字
形状の固定片31相互間に、摺動#PI32付き支持板
330基端11111に設けられた巻込部34を、通し
ボルト35と六角ナツト36とで前後方向へ折畳自在に
取付け、そして前記脚体29の支持片2Bの挿入孔2T
と支持板33の摺動溝32とに蝶ボルト37を挿入して
ツバ付きナツト38で支持するように形成されている。
本発明は、前述のように構成したから、1史用時におい
ては、先ず練習台への最前側の各差込孔5にボール13
を夫々螺着し、この各ボール13の上端部相互間に横板
14が最外側の各連結孔18で架設されるよ5に、底板
1にゲートBを立設することKより、敷物3の前端側の
打撃場所Hからスティックでボールを打って、4F71
0女子用第1ゲートを真正面から真直ぐに通過させる打
撃練習ができる。次に、練習台への差込孔5後方側の各
差込孔6にボール13を夫々螺着し、この各ボール13
の上端部相互間に横板14が連結孔18内側の各連結孔
19で架設されるように、底板1にゲート日を立設する
ことにより、同様にして5mの男子用第1ゲートを真正
面から真IKぐに通過させる打撃練習ができる。
ては、先ず練習台への最前側の各差込孔5にボール13
を夫々螺着し、この各ボール13の上端部相互間に横板
14が最外側の各連結孔18で架設されるよ5に、底板
1にゲートBを立設することKより、敷物3の前端側の
打撃場所Hからスティックでボールを打って、4F71
0女子用第1ゲートを真正面から真直ぐに通過させる打
撃練習ができる。次に、練習台への差込孔5後方側の各
差込孔6にボール13を夫々螺着し、この各ボール13
の上端部相互間に横板14が連結孔18内側の各連結孔
19で架設されるように、底板1にゲート日を立設する
ことにより、同様にして5mの男子用第1ゲートを真正
面から真IKぐに通過させる打撃練習ができる。
また、練習台Aの差込孔6後方側の各差込孔7にボール
13を夫々螺着し、この各ボール13の上端部相互間に
横板14が連結孔19内側Ω各連結孔20で架設される
ように、底板1にゲート日をヴ設することにより、同様
にして6mの第2ゲートや第3ゲートをに正面から真直
ぐに通過させろ打撃練習ができる。次に、練習台への一
方の差込孔6とこれの対角線側の一方の差込孔7にボー
ル13を夫々螺着し、この各ボール13の上端部相互間
に横板14が1゛#シ外側の各連結孔18で架設される
ように、底板11テゲートBを立設することにより、同
様圧してjへ2ゲートや第3ゲートを多方げ11から斜
めに通過させろ打撃練習ができる。
13を夫々螺着し、この各ボール13の上端部相互間に
横板14が連結孔19内側Ω各連結孔20で架設される
ように、底板1にゲート日をヴ設することにより、同様
にして6mの第2ゲートや第3ゲートをに正面から真直
ぐに通過させろ打撃練習ができる。次に、練習台への一
方の差込孔6とこれの対角線側の一方の差込孔7にボー
ル13を夫々螺着し、この各ボール13の上端部相互間
に横板14が1゛#シ外側の各連結孔18で架設される
ように、底板11テゲートBを立設することにより、同
様圧してjへ2ゲートや第3ゲートを多方げ11から斜
めに通過させろ打撃練習ができる。
しかも、練習t〒Ao)底板1−ヒ而の後端側に取付゛
けら+tたt)l +h具Cに、一端に静止ボール21
が付設された紐22の前端側を縛着1゛ることにより、
同様にして他の静IEボール21に当てる打撃練習がで
きる。
けら+tたt)l +h具Cに、一端に静止ボール21
が付設された紐22の前端側を縛着1゛ることにより、
同様にして他の静IEボール21に当てる打撃練習がで
きる。
それに、練習台への各差込孔6の相互間中央に穿設され
た差込孔9に1本のボール13を螺着手段で立設するこ
と釦より、同様にしてゴールボールに当てる打撃練習が
できる。
た差込孔9に1本のボール13を螺着手段で立設するこ
と釦より、同様にしてゴールボールに当てる打撃練習が
できる。
すなわち、ゲートボールの基本練習で峠も重要とされて
いる、第1ゲートを真正面から1’Cu’fぐに通過さ
せる打撃練習、第2ゲートや第3ゲートを゛多方面から
真直ぐに及び斜めに通過させる打撃練習、他の静止ボー
ルに当てる打撃練習、ゴールボールに轟てる打撃練習等
の各種の打撃練習を家の庭等の狭い場所でも1人で手軽
に反復練習できるため、ゲートボールの打撃の技術向上
を迅速に図ることができる。
いる、第1ゲートを真正面から1’Cu’fぐに通過さ
せる打撃練習、第2ゲートや第3ゲートを゛多方面から
真直ぐに及び斜めに通過させる打撃練習、他の静止ボー
ルに当てる打撃練習、ゴールボールに轟てる打撃練習等
の各種の打撃練習を家の庭等の狭い場所でも1人で手軽
に反復練習できるため、ゲートボールの打撃の技術向上
を迅速に図ることができる。
更に、前記各種打撃練習の他圧は、敷物3の前端側の打
撃場所Hから、一方のボールを足でしつかり踏み、この
ボールに他方のボールを軽く接触させた後、一方のボー
ルをスティックで打ってそのショックで能力のボールを
敷物3の後端側へ飛ば秋るため、スパーク打撃練習が!
きるGJかりでなく、練習台Aの底板1下面の後端側に
)理体29とこれを支持する支持板33とから成る脚装
置りを高さ調節自在に取付けたことによって、ボールを
敷物3の打撃場所Hから強(打ちたい時は脚装置f’?
Dを高くし、咲に弱く打ちたい時は岬装■(Dを底く
できろため、ボールの強弱打斌絆習もできる。
撃場所Hから、一方のボールを足でしつかり踏み、この
ボールに他方のボールを軽く接触させた後、一方のボー
ルをスティックで打ってそのショックで能力のボールを
敷物3の後端側へ飛ば秋るため、スパーク打撃練習が!
きるGJかりでなく、練習台Aの底板1下面の後端側に
)理体29とこれを支持する支持板33とから成る脚装
置りを高さ調節自在に取付けたことによって、ボールを
敷物3の打撃場所Hから強(打ちたい時は脚装置f’?
Dを高くし、咲に弱く打ちたい時は岬装■(Dを底く
できろため、ボールの強弱打斌絆習もできる。
また、脚装置りのU体29及び支持板33が互いにrt
++後方向へ唐音自在に形成されていることによって、
不使用時には脚装置りを底板1の下面側へコンパクトに
折畳めるため、運搬、保管、梱包等が頗る1t11単に
できろ。
++後方向へ唐音自在に形成されていることによって、
不使用時には脚装置りを底板1の下面側へコンパクトに
折畳めるため、運搬、保管、梱包等が頗る1t11単に
できろ。
唄には、練習台への底板1の両f111碌及び後端縁に
弾力性を有するボール防落壁2を立設したことにより、
ボールの弾みが良好となるため、各種の打撃練習時に、
ボールがf本習台Aの外方へ落下するのを防止できるの
は勿論であるが、敷物3の前端側の打撃場所Hから打っ
たボールが跳返って元の打撃場所Hに戻ってくるので、
ボールを拾いに行く手間を省ける。この場合、敷物30
両側縁上のボール案内縁4によって、ボールが敷物3か
も飛出すのを確実に防止することができる。
弾力性を有するボール防落壁2を立設したことにより、
ボールの弾みが良好となるため、各種の打撃練習時に、
ボールがf本習台Aの外方へ落下するのを防止できるの
は勿論であるが、敷物3の前端側の打撃場所Hから打っ
たボールが跳返って元の打撃場所Hに戻ってくるので、
ボールを拾いに行く手間を省ける。この場合、敷物30
両側縁上のボール案内縁4によって、ボールが敷物3か
も飛出すのを確実に防止することができる。
以上説明したように、本発明によれば、ゲートボールの
基本練習で最も重要とされている各種の打撃練習を家の
庭等の狭い場所でも1人で手軽に反復練習できて、ゲー
トボールの打撃の技術向上を迅速に図ることができ、し
かも不使用時には運搬、保管、梱包等が頗る簡単であり
、更にはボールを拾いに行く手間を省ける等の諸効果が
得られる。
基本練習で最も重要とされている各種の打撃練習を家の
庭等の狭い場所でも1人で手軽に反復練習できて、ゲー
トボールの打撃の技術向上を迅速に図ることができ、し
かも不使用時には運搬、保管、梱包等が頗る簡単であり
、更にはボールを拾いに行く手間を省ける等の諸効果が
得られる。
j図面は本発明の一実施f11 ’&示すもので1、第
1図は1F−面図、@2図はfijj1面図、第3図は
第1図のX−X矢視線lvr面図、第4図は第1図のY
−Y矢視線断面図、第5図はlI#1]装置を折畳んだ
状明の練芹台の底面図である。 A・・・・・・練習台、B・・・・・・ゲート、C・・
・・・・用止貝、6・・・・・・脚装置、Fl・・・・
・・打撃、腸所、1・・・・・・底板、2・・・・・・
ボール防落壁、3・・川・敷物、4・旧すボール案内縁
、5,6,7.9・・・・・・差込孔、8・・・・・・
斜め間隔、10・・・・・・日通孔、11・・川・プレ
ーナツト、12・・・・・・固定板、13・・・・・・
ボール、14・・・・・・横板、15.36・・・・・
・六角ナツト、16・・・・・・蝶ナツト、11・・・
・・・ネジ部、18,19,20・・・・・・連結孔、
21・・・・・・静市ボール、22・・山・紐、23・
・・・・・〆1〒止キャップ、24・・・・・・l11
1杆、25・・・・・・軸杆、26・・・・・・横杆、
27・・・・・・挿入孔、28・・・・・・支持片、2
9・・・・・・脚体、30.31・・川・固定片、32
・・・・・・摺動溝、33・・・・・・支持板、34・
・曲巻込部、35・・・・・・通しボルト、37・・・
・・・蝶ボルト、38・・川・ツバ付きナツト。 特許出願人 株式会社 大東農具 代 理 人 解理士 外2名
1図は1F−面図、@2図はfijj1面図、第3図は
第1図のX−X矢視線lvr面図、第4図は第1図のY
−Y矢視線断面図、第5図はlI#1]装置を折畳んだ
状明の練芹台の底面図である。 A・・・・・・練習台、B・・・・・・ゲート、C・・
・・・・用止貝、6・・・・・・脚装置、Fl・・・・
・・打撃、腸所、1・・・・・・底板、2・・・・・・
ボール防落壁、3・・川・敷物、4・旧すボール案内縁
、5,6,7.9・・・・・・差込孔、8・・・・・・
斜め間隔、10・・・・・・日通孔、11・・川・プレ
ーナツト、12・・・・・・固定板、13・・・・・・
ボール、14・・・・・・横板、15.36・・・・・
・六角ナツト、16・・・・・・蝶ナツト、11・・・
・・・ネジ部、18,19,20・・・・・・連結孔、
21・・・・・・静市ボール、22・・山・紐、23・
・・・・・〆1〒止キャップ、24・・・・・・l11
1杆、25・・・・・・軸杆、26・・・・・・横杆、
27・・・・・・挿入孔、28・・・・・・支持片、2
9・・・・・・脚体、30.31・・川・固定片、32
・・・・・・摺動溝、33・・・・・・支持板、34・
・曲巻込部、35・・・・・・通しボルト、37・・・
・・・蝶ボルト、38・・川・ツバ付きナツト。 特許出願人 株式会社 大東農具 代 理 人 解理士 外2名
Claims (1)
- 1、略長方形状の底板の両側縁及び後端縁忙弾力性を有
するボール防落壁を立設し、且つ底板の上面には所定の
長さを有する敷物を、その前端側が底板の前端開枚側か
ら前方へ延長されるように敷設した練習台を形成すると
共に、練習台の底板適所には女子第1ゲート通過線習用
の一対の差込孔と男子第1ゲート通過線習用の一対の差
込孔と第2拳第3ゲート通過線習用の一対の差込孔とゴ
ールボール当て練習用の差込孔とを所定間隔に夫々穿設
し、これらの相対向する差込孔には各差込(L螺着用の
一対のボールと両端部付近罠前記3対の差込孔の所定間
隔に合致させて穿設した3対の連結孔で各ボールの上端
部相互間に幅調節自在に架設する横板とから成るゲート
を立設し、練習台の底板上面の後端側には静止ボール付
き紐縛着用の掛止具を取付け、更に練習台の底板下面の
後端側忙は互いに前後方向へ折畳自在な脚体とこれを支
持する支持板とから成る脚装置を高さ調節自在に取付け
たことを特徴とするゲートボールの打撃練習器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11327082A JPS6021746B2 (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ゲ−トボ−ルの打撃練習器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11327082A JPS6021746B2 (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ゲ−トボ−ルの打撃練習器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS592774A true JPS592774A (ja) | 1984-01-09 |
| JPS6021746B2 JPS6021746B2 (ja) | 1985-05-29 |
Family
ID=14607910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11327082A Expired JPS6021746B2 (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | ゲ−トボ−ルの打撃練習器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021746B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6160981U (ja) * | 1984-09-27 | 1986-04-24 | ||
| JPS61165769U (ja) * | 1985-04-02 | 1986-10-14 | ||
| JPS62101571U (ja) * | 1984-03-29 | 1987-06-27 | ||
| JPS63106472U (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-09 |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP11327082A patent/JPS6021746B2/ja not_active Expired
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62101571U (ja) * | 1984-03-29 | 1987-06-27 | ||
| JPS6160981U (ja) * | 1984-09-27 | 1986-04-24 | ||
| JPS61165769U (ja) * | 1985-04-02 | 1986-10-14 | ||
| JPS63106472U (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6021746B2 (ja) | 1985-05-29 |
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