JPS5927862B2 - ワイヤ−等を配管内へ插通す方法 - Google Patents
ワイヤ−等を配管内へ插通す方法Info
- Publication number
- JPS5927862B2 JPS5927862B2 JP49123090A JP12309074A JPS5927862B2 JP S5927862 B2 JPS5927862 B2 JP S5927862B2 JP 49123090 A JP49123090 A JP 49123090A JP 12309074 A JP12309074 A JP 12309074A JP S5927862 B2 JPS5927862 B2 JP S5927862B2
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- JP
- Japan
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- wire
- pipe
- piston head
- pressure
- fluid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L55/00—Devices or appurtenances for use in, or in connection with, pipes or pipe systems
- F16L55/18—Appliances for use in repairing pipes
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N2291/00—Indexing codes associated with group G01N29/00
- G01N2291/02—Indexing codes associated with the analysed material
- G01N2291/028—Material parameters
- G01N2291/02872—Pressure
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Magnetic Means (AREA)
- Electric Cable Installation (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は配管内にワイヤー等を挿通す方法に係る。
高温、高圧或いは特殊気体を扱う機器の配管類は保安上
一定使用期間毎に腐食やクラック等の有無の検査が要求
される。
一定使用期間毎に腐食やクラック等の有無の検査が要求
される。
例えば配管の内側から検査するため非破壊検査用の探触
子(プローブともいう)を管内に挿入し、管の全長にわ
たつて探触子を移動させて欠陥の有無を調べる。このよ
うな場合通例はピアノ線等のパイロットワイヤーを管内
に予め通しておいて探触子および信号伝達用コード等を
結びつけ、パイロットワイヤーを引張つて探触子等を管
内に引きこみ、移動させる。しかし、この方法は単純な
形状の配管或いは余り長くない配管等にしか適用できず
、複雑な形状の管或いは曲管の多い配管等で数十米の長
さになるような場合には管の曲がり目で管壁にワイヤー
が強くこすられて摩擦力が大きくなつたり、或いはワイ
ヤー等がねじれたり、からんだりしてパイロットワイヤ
ーを引張つても抜けなくなつてしまうことがある。本発
明は上記のような欠点を解消するようなワイヤーや電気
コード等(ワイヤー等という)を配管内へ挿通す方法を
提供することを目的としており、摩擦係数の小さな支持
具を所定間隔をおいて取付けたワイヤー等の先端を管内
に挿入したピストンヘッドの後端に連結し、該ピストン
ヘッドの後方から圧力流体を流入させて流体圧をかけ、
該ピストンヘッドからその前方へ流体を漏洩させながら
該ピストンヘッドを前進させると共にワイヤー等に取付
けた支持具に対して推力を作用させてワイヤー等を管内
へ引きこみ、その速度はワイヤー案内ドラムの回転を調
整することによつて制御するようにしたワイヤー等を管
内に挿通す方法に係る。
子(プローブともいう)を管内に挿入し、管の全長にわ
たつて探触子を移動させて欠陥の有無を調べる。このよ
うな場合通例はピアノ線等のパイロットワイヤーを管内
に予め通しておいて探触子および信号伝達用コード等を
結びつけ、パイロットワイヤーを引張つて探触子等を管
内に引きこみ、移動させる。しかし、この方法は単純な
形状の配管或いは余り長くない配管等にしか適用できず
、複雑な形状の管或いは曲管の多い配管等で数十米の長
さになるような場合には管の曲がり目で管壁にワイヤー
が強くこすられて摩擦力が大きくなつたり、或いはワイ
ヤー等がねじれたり、からんだりしてパイロットワイヤ
ーを引張つても抜けなくなつてしまうことがある。本発
明は上記のような欠点を解消するようなワイヤーや電気
コード等(ワイヤー等という)を配管内へ挿通す方法を
提供することを目的としており、摩擦係数の小さな支持
具を所定間隔をおいて取付けたワイヤー等の先端を管内
に挿入したピストンヘッドの後端に連結し、該ピストン
ヘッドの後方から圧力流体を流入させて流体圧をかけ、
該ピストンヘッドからその前方へ流体を漏洩させながら
該ピストンヘッドを前進させると共にワイヤー等に取付
けた支持具に対して推力を作用させてワイヤー等を管内
へ引きこみ、その速度はワイヤー案内ドラムの回転を調
整することによつて制御するようにしたワイヤー等を管
内に挿通す方法に係る。
次に添付図面に示す実施例について説明する。
パイプ1は一端1aが大気に解放され、他端1bは圧力
容器2にフランジ3で接続してある。パイプ1に挿通す
ワイヤー等4としては柔軟性のある細いピアノ線或いは
ナイロンロープ等を用い、所定の間隔毎に支持具5を取
付けておく。支持具5はテフロンまたはプラスチツクの
如き材料を用い、例えば第2図に示すような中空球形の
ものまたは第3図に示すような球形ブラツシ状のものと
して、管の内壁に対する摩擦係数を小さくする。中空球
形の如き固形支持具の場合にはワイヤー等4に対して回
転自在に取付けるとワイヤー等のねじれを防止するのに
好都合である。各支持具5の間隔は管に挿入するワイヤ
ー等が管の内壁に直接接触して摩擦するのを防ぐように
、配管の形状、曲管の曲げ半径、或いはワイヤー等の種
類などによつて適当な間隔とする。ワイヤー等4の先端
は管の内壁に沿つて滑動する牽引用ピストンヘツド6に
結びつけておく。該ピストンヘツド6は管の内壁になじ
み易いように例えば第4図に示す如くシートパツ牛ング
6aを多層に取付けたものとするとよい。ピストンヘツ
ドに小孔6bをあけるか、シートパツキング6aと管と
の間に隙間を設けておいて圧力流体が一部洩れるように
しておく。このようにしておいてピストンヘツドの後方
から圧力流体を流人させれば管内に圧力と共に流体の流
れが生じ、管内の支持具に推力を生じて見掛けの摩擦抵
抗が小さくなり、管内を前進し易くなつて好都合である
。本方法を非破壊検査に使用する場合には例えば牽引用
ピストンヘツド6の前に探触子を取付ける。圧力容器2
は支持具付ワイヤー4を格納できる容積のものとし、そ
の上部にはワイヤー4の案内ドラム7が回転可能に設け
てある。またパイプ8によつて圧縮空気、窒素ガス或い
は水等の圧力流体を圧力容器2に供給するようにしてお
く。このようにしておいて配管1の長さに応じて必要な
長さの支持具5が取付けられたワイヤー等4を、引出す
ときからまらないように圧力容器2の中に順次入れ、ワ
イヤーの支持具5を案内ドラム7のつめ7aにかけてお
いて、牽引用ピストンヘツド6を管4の中へ人れ、フラ
ンジ3で管1と圧力容器2とを気密または水密に連結す
る。
容器2にフランジ3で接続してある。パイプ1に挿通す
ワイヤー等4としては柔軟性のある細いピアノ線或いは
ナイロンロープ等を用い、所定の間隔毎に支持具5を取
付けておく。支持具5はテフロンまたはプラスチツクの
如き材料を用い、例えば第2図に示すような中空球形の
ものまたは第3図に示すような球形ブラツシ状のものと
して、管の内壁に対する摩擦係数を小さくする。中空球
形の如き固形支持具の場合にはワイヤー等4に対して回
転自在に取付けるとワイヤー等のねじれを防止するのに
好都合である。各支持具5の間隔は管に挿入するワイヤ
ー等が管の内壁に直接接触して摩擦するのを防ぐように
、配管の形状、曲管の曲げ半径、或いはワイヤー等の種
類などによつて適当な間隔とする。ワイヤー等4の先端
は管の内壁に沿つて滑動する牽引用ピストンヘツド6に
結びつけておく。該ピストンヘツド6は管の内壁になじ
み易いように例えば第4図に示す如くシートパツ牛ング
6aを多層に取付けたものとするとよい。ピストンヘツ
ドに小孔6bをあけるか、シートパツキング6aと管と
の間に隙間を設けておいて圧力流体が一部洩れるように
しておく。このようにしておいてピストンヘツドの後方
から圧力流体を流人させれば管内に圧力と共に流体の流
れが生じ、管内の支持具に推力を生じて見掛けの摩擦抵
抗が小さくなり、管内を前進し易くなつて好都合である
。本方法を非破壊検査に使用する場合には例えば牽引用
ピストンヘツド6の前に探触子を取付ける。圧力容器2
は支持具付ワイヤー4を格納できる容積のものとし、そ
の上部にはワイヤー4の案内ドラム7が回転可能に設け
てある。またパイプ8によつて圧縮空気、窒素ガス或い
は水等の圧力流体を圧力容器2に供給するようにしてお
く。このようにしておいて配管1の長さに応じて必要な
長さの支持具5が取付けられたワイヤー等4を、引出す
ときからまらないように圧力容器2の中に順次入れ、ワ
イヤーの支持具5を案内ドラム7のつめ7aにかけてお
いて、牽引用ピストンヘツド6を管4の中へ人れ、フラ
ンジ3で管1と圧力容器2とを気密または水密に連結す
る。
パイプ8から圧力容器中に圧力流体を送ると圧力流体は
管内に流人してピストンヘツド6の背面に圧力がかかる
。ピストンヘツド6に小孔を設けてそれから圧力流体が
一部洩れるようにしてあるから、ピストンヘツド背面に
圧力がかかり始めには圧力流体が該小孔6bから洩れる
ためピストンヘツド6は動かなくとも、漏洩する量より
も多量の圧力流体が圧力容器から管内に流入すればピス
トンヘツド6に牽引力を生ずると共に、各支持具5には
圧力流体の動圧による推力が作用するから、見掛けの摩
擦抵抗が小さくなり、複雑な配管内へワイヤー等を挿通
すのが容易になる。ワイヤー等4が管内に引きこまれる
速度の調整は外側から案内ドラム7の回転を調整して行
なうようにすれば、ワイヤー等が急に引きこまれてねじ
れたり、或いは支持具同志がからみあつたりするような
ことが防止できる。以上説明したように本方法によると
きはワイヤー等に摩擦係数の小さい支持具が取付けてあ
つて、ワイヤー等が管の内壁をこすつて大きな摩擦力を
生ずることがないようにワイヤー等を支持するので挿通
しに対する抵抗が小さい。
管内に流人してピストンヘツド6の背面に圧力がかかる
。ピストンヘツド6に小孔を設けてそれから圧力流体が
一部洩れるようにしてあるから、ピストンヘツド背面に
圧力がかかり始めには圧力流体が該小孔6bから洩れる
ためピストンヘツド6は動かなくとも、漏洩する量より
も多量の圧力流体が圧力容器から管内に流入すればピス
トンヘツド6に牽引力を生ずると共に、各支持具5には
圧力流体の動圧による推力が作用するから、見掛けの摩
擦抵抗が小さくなり、複雑な配管内へワイヤー等を挿通
すのが容易になる。ワイヤー等4が管内に引きこまれる
速度の調整は外側から案内ドラム7の回転を調整して行
なうようにすれば、ワイヤー等が急に引きこまれてねじ
れたり、或いは支持具同志がからみあつたりするような
ことが防止できる。以上説明したように本方法によると
きはワイヤー等に摩擦係数の小さい支持具が取付けてあ
つて、ワイヤー等が管の内壁をこすつて大きな摩擦力を
生ずることがないようにワイヤー等を支持するので挿通
しに対する抵抗が小さい。
またワイヤー等の挿通しには圧力流体を用い、ピストン
ヘツドから圧力流体を前方へ漏洩させながらワイヤー等
の連結されたピストンヘツドを配管内を前進させ、ワイ
ヤー等を管内へ引きこむようにするのでピストンヘツド
の後方には前方に向う圧力流体の流れが生じ、個々の支
持具には圧力流体の動圧による推力が作用し、曲管、ヘ
リカルコイル管等が含まれる複雑な形状の長尺の配管内
にもワイヤー等の挿通しが可能になり、また予めパイロ
ツトワイヤ一を挿人しておく必要がなくなる。支持具は
パイプ内での運動性がよく、また流体の流れによつて振
動を生ずるので配管内につまるおそれがない。更に案内
ドラムによつてワイヤー等の速度を制御するので、ワイ
ヤーが容器から引出される際、ねじれたり、からんだり
するような事故が少なくなる等多大の効果が得られる。
ヘツドから圧力流体を前方へ漏洩させながらワイヤー等
の連結されたピストンヘツドを配管内を前進させ、ワイ
ヤー等を管内へ引きこむようにするのでピストンヘツド
の後方には前方に向う圧力流体の流れが生じ、個々の支
持具には圧力流体の動圧による推力が作用し、曲管、ヘ
リカルコイル管等が含まれる複雑な形状の長尺の配管内
にもワイヤー等の挿通しが可能になり、また予めパイロ
ツトワイヤ一を挿人しておく必要がなくなる。支持具は
パイプ内での運動性がよく、また流体の流れによつて振
動を生ずるので配管内につまるおそれがない。更に案内
ドラムによつてワイヤー等の速度を制御するので、ワイ
ヤーが容器から引出される際、ねじれたり、からんだり
するような事故が少なくなる等多大の効果が得られる。
第1図は本発明の方法の実施の態様を説明するための要
領図、第2図は支持具の一例を示す中央縦断端面図、第
3図は同じく他の一例を示す中央縦断面図、第4図は管
内にあるピストンヘツドの一例を示す一部破砕側面図で
ある。 1・・・・・・管、2・・・・・・圧力容器兼ワイヤー
等格納容器、3・・・・・・フランジ、4・・・・・・
ワイヤー、5・・・・・・支持具、6・・・・・・牽引
用ピストンヘツド、7・・・・・・案内ドラム、8・・
・・・・圧力流体用パイプ。
領図、第2図は支持具の一例を示す中央縦断端面図、第
3図は同じく他の一例を示す中央縦断面図、第4図は管
内にあるピストンヘツドの一例を示す一部破砕側面図で
ある。 1・・・・・・管、2・・・・・・圧力容器兼ワイヤー
等格納容器、3・・・・・・フランジ、4・・・・・・
ワイヤー、5・・・・・・支持具、6・・・・・・牽引
用ピストンヘツド、7・・・・・・案内ドラム、8・・
・・・・圧力流体用パイプ。
Claims (1)
- 1 ワイヤー等を連結したピストンヘッドを管内に挿入
し、流体圧を作用させてワイヤー等を管内に挿通す方法
において、摩擦係数の小さな支持具を所定間隔をおいて
取付けたワイヤー等の一端を管内に挿入したピストンヘ
ッドの後端に連結し、該ピストンヘッドの後方より管内
に圧力流体を流入させて流体圧をかけ、該ピストンヘッ
ドからその前方へ流体を漏洩させながら該ピストンヘッ
ドを前進させると共にワイヤー等に取付けた支持具に対
して推力を作用させてワイヤー等を管内に引きこみ、そ
の速度はワイヤー等の案内ドラムの回転調整によつて制
御することを特徴とするワイヤー等を配管内に挿通す方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49123090A JPS5927862B2 (ja) | 1974-10-25 | 1974-10-25 | ワイヤ−等を配管内へ插通す方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49123090A JPS5927862B2 (ja) | 1974-10-25 | 1974-10-25 | ワイヤ−等を配管内へ插通す方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5149775A JPS5149775A (ja) | 1976-04-30 |
| JPS5927862B2 true JPS5927862B2 (ja) | 1984-07-09 |
Family
ID=14851949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49123090A Expired JPS5927862B2 (ja) | 1974-10-25 | 1974-10-25 | ワイヤ−等を配管内へ插通す方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5927862B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS595861B2 (ja) * | 1977-10-12 | 1984-02-07 | 株式会社日立製作所 | 管内插型探傷子用導線駆動装置 |
| JPS54145181A (en) * | 1978-04-30 | 1979-11-13 | Ishikawajima Harima Heavy Ind | Feeder for sensor for testing bent pipe |
| JPS5934355U (ja) * | 1982-08-30 | 1984-03-03 | 三菱重工業株式会社 | 測定子の管内插入装置 |
| JPS61277560A (ja) * | 1985-05-30 | 1986-12-08 | Osaka Gas Co Ltd | 管内通線具 |
| JPH02141651A (ja) * | 1988-11-22 | 1990-05-31 | Mitsui Petrochem Ind Ltd | 管内面コート金属管のコート状態検査方法及び装置 |
| JP6603914B2 (ja) * | 2016-06-13 | 2019-11-13 | 三菱重工業株式会社 | 検査ケーブル用ガイド、検査ケーブル及び検査用センサ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48111189U (ja) * | 1972-03-28 | 1973-12-20 |
-
1974
- 1974-10-25 JP JP49123090A patent/JPS5927862B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5149775A (ja) | 1976-04-30 |
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