JPS5927941A - ポリビニルエステル水性分散物、その製造方法及びその用途 - Google Patents
ポリビニルエステル水性分散物、その製造方法及びその用途Info
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- JPS5927941A JPS5927941A JP58128072A JP12807283A JPS5927941A JP S5927941 A JPS5927941 A JP S5927941A JP 58128072 A JP58128072 A JP 58128072A JP 12807283 A JP12807283 A JP 12807283A JP S5927941 A JPS5927941 A JP S5927941A
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- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08F—MACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED BY REACTIONS ONLY INVOLVING CARBON-TO-CARBON UNSATURATED BONDS
- C08F18/00—Homopolymers and copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and at least one being terminated by an acyloxy radical of a saturated carboxylic acid, of carbonic acid or of a haloformic acid
- C08F18/02—Esters of monocarboxylic acids
- C08F18/04—Vinyl esters
- C08F18/08—Vinyl acetate
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09J—ADHESIVES; NON-MECHANICAL ASPECTS OF ADHESIVE PROCESSES IN GENERAL; ADHESIVE PROCESSES NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE; USE OF MATERIALS AS ADHESIVES
- C09J131/00—Adhesives based on homopolymers or copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and at least one being terminated by an acyloxy radical of a saturated carboxylic acid, of carbonic acid, or of a haloformic acid; Adhesives based on derivatives of such polymers
- C09J131/02—Homopolymers or copolymers of esters of monocarboxylic acids
- C09J131/04—Homopolymers or copolymers of vinyl acetate
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08L—COMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
- C08L2666/00—Composition of polymers characterized by a further compound in the blend, being organic macromolecular compounds, natural resins, waxes or and bituminous materials, non-macromolecular organic substances, inorganic substances or characterized by their function in the composition
- C08L2666/02—Organic macromolecular compounds, natural resins, waxes or and bituminous materials
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
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- C08L2666/54—Inorganic substances
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08L—COMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
- C08L29/00—Compositions of homopolymers or copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and at least one being terminated by an alcohol, ether, aldehydo, ketonic, acetal or ketal radical; Compositions of hydrolysed polymers of esters of unsaturated alcohols with saturated carboxylic acids; Compositions of derivatives of such polymers
- C08L29/02—Homopolymers or copolymers of unsaturated alcohols
- C08L29/04—Polyvinyl alcohol; Partially hydrolysed homopolymers or copolymers of esters of unsaturated alcohols with saturated carboxylic acids
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08L—COMPOSITIONS OF MACROMOLECULAR COMPOUNDS
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、変性されたポリビニルエステル水性分散物、
その製造方法および接着剤と(〕てのイの用途に関づる
。
その製造方法および接着剤と(〕てのイの用途に関づる
。
ポリビニルエステル、特にポリビニルアレチー1〜の水
性分散物は多くの分野で用いられる。これは糊剤どして
の用途から塗F3+のビヒクルをへて接着剤までである
。
性分散物は多くの分野で用いられる。これは糊剤どして
の用途から塗F3+のビヒクルをへて接着剤までである
。
分散物は、そのvJFA組成または(の形態における区
別によって、その用途分野が実質的に決められる。
別によって、その用途分野が実質的に決められる。
吸収性有機基材の為の接着剤とし−Cは、粒子が約0.
:3〜8μmの直径、多くの場合には約20μmまでの
直径を右するポリビニルアセテ−1−分散物が適してい
る。かかる分散物の製造は公知である(1ζイツ4j+
ii’1f5887.411号明細川参用)。分子il
(物の安定化の為には保護工l li’lイド、殊にポ
リビールノ′ルl−ルを用いる。ビニル」スノル、一般
にビニル)Iし’y−l〜を、場合にJ:つ−(木だ僅
かな市の乳化剤おJ、び緩衝率v′1を含イjりる水性
保護] IJイトシタ中に、13い(ラジカル形成f1
開始剤の使用トにφ合づる。この1.i不向り法から多
くの変法が知られている。
:3〜8μmの直径、多くの場合には約20μmまでの
直径を右するポリビニルアセテ−1−分散物が適してい
る。かかる分散物の製造は公知である(1ζイツ4j+
ii’1f5887.411号明細川参用)。分子il
(物の安定化の為には保護工l li’lイド、殊にポ
リビールノ′ルl−ルを用いる。ビニル」スノル、一般
にビニル)Iし’y−l〜を、場合にJ:つ−(木だ僅
かな市の乳化剤おJ、び緩衝率v′1を含イjりる水性
保護] IJイトシタ中に、13い(ラジカル形成f1
開始剤の使用トにφ合づる。この1.i不向り法から多
くの変法が知られている。
ポリビニルニ1−スjル分散物を用いC製造した接杓剤
の結合強度は非常にt″!Iく、度々接合された基材の
凝集力にリーム高い。しかしイ「がら接合物の最終結合
強度だけが@要l、r (7)−(:l;L <r <
、 、イの強度が増hIl!jる速j印も、特に機械に
より田老剤を塗イ11りる場合に、出来るたり速くある
べきCある。
の結合強度は非常にt″!Iく、度々接合された基材の
凝集力にリーム高い。しかしイ「がら接合物の最終結合
強度だけが@要l、r (7)−(:l;L <r <
、 、イの強度が増hIl!jる速j印も、特に機械に
より田老剤を塗イ11りる場合に、出来るたり速くある
べきCある。
一定の分散物の凝結速度が外的な可塑化剤にJ。
つC速められることは公知である9、シかしこの効果(
Jポリビニルアセテ」−ル含(+介11(物の場合にc
;1充分(゛なく、更にぞれによっz、18着剤塗イ[
i物のパ低温流れ(coldNow) ”が高まりそし
く荷重下ひのその熱定性h(低下りる。このことは例え
ば木拐用接着剤の場合に非常に妨害に成る。分散物にポ
リビニルアル」−ルを後から添加Jることによっても凝
結速度の僅かな増加が達成され得る。しかしこの効果は
、分散物が既にポリビニルアルコールを含有しでいれば
いる稈、ま1まり僅かでありそして結局、凝結速度の低
下さえ起し1する。更に既製の分散物へのポリビニルア
ルコールの添加は、実際には水溶液の状態でしか行なう
ことができず、それにJ:って分散物の固形分含有量か
望ましくない程度に減少づる。
Jポリビニルアセテ」−ル含(+介11(物の場合にc
;1充分(゛なく、更にぞれによっz、18着剤塗イ[
i物のパ低温流れ(coldNow) ”が高まりそし
く荷重下ひのその熱定性h(低下りる。このことは例え
ば木拐用接着剤の場合に非常に妨害に成る。分散物にポ
リビニルアル」−ルを後から添加Jることによっても凝
結速度の僅かな増加が達成され得る。しかしこの効果は
、分散物が既にポリビニルアルコールを含有しでいれば
いる稈、ま1まり僅かでありそして結局、凝結速度の低
下さえ起し1する。更に既製の分散物へのポリビニルア
ルコールの添加は、実際には水溶液の状態でしか行なう
ことができず、それにJ:って分散物の固形分含有量か
望ましくない程度に減少づる。
本発明の課題は、本月を特に右利に接着することがで′
きそしてその際に既に2〜3分後に高い結合強度を達成
μしめるポリビニル1スプル分散物を児出すことである
。
きそしてその際に既に2〜3分後に高い結合強度を達成
μしめるポリビニル1スプル分散物を児出すことである
。
本発明者は、特定のポリビニルエステル分散物に天然の
澱粉を添加しIご場合に、上記課題が解決(゛きること
を見出した。
澱粉を添加しIご場合に、上記課題が解決(゛きること
を見出した。
従って本発明の課題は、分散粒子の3〜60車m%が、
1(tmより小さい直径を有し且つその95〜100
重量%がポリビニルアセテ−1〜またはビニルアt j
−1〜共千含体よりなりそしくでのO・〜5重甲丸が天
然の澱わ)よりなり、分11(粒子の4叶〜・97重量
%が、l 〜401tmの直(Yをイi L/ II
−’)での20〜!l!i車早%がポリビニルアしデー
トまたはビニルアレj−1・共小会体J、す4Iりぞし
くぞの5へ・80中量%が天然の澱粉よりなり、 ぞしl ’t)散物が、分散粒子の全体(1A(こ対し
、 i(3−・12重量%のポリじニルアルニ1−ル8
aイ)j tノUいることを1、′J微どりる、固形分
含イj良3j)・〜di!i中171%のポリビニルエ
ステル水性分散物(ある。
1(tmより小さい直径を有し且つその95〜100
重量%がポリビニルアセテ−1〜またはビニルアt j
−1〜共千含体よりなりそしくでのO・〜5重甲丸が天
然の澱わ)よりなり、分11(粒子の4叶〜・97重量
%が、l 〜401tmの直(Yをイi L/ II
−’)での20〜!l!i車早%がポリビニルアしデー
トまたはビニルアレj−1・共小会体J、す4Iりぞし
くぞの5へ・80中量%が天然の澱粉よりなり、 ぞしl ’t)散物が、分散粒子の全体(1A(こ対し
、 i(3−・12重量%のポリじニルアルニ1−ル8
aイ)j tノUいることを1、′J微どりる、固形分
含イj良3j)・〜di!i中171%のポリビニルエ
ステル水性分散物(ある。
史に本発明の対象は、ビニルシフレノー1〜を11合に
よ−)てLl、手合体全体に対しC約10Φけ%よc′
のJい4)含111化合物と一緒に水ヤl 、−+−、
yルジ」ンの状態(ポリヒールノフル]−ルのγ?イ1
下にラジカルΦ合りる(二とにJ、・) ’(,35”
・65中吊冑、の固形分含イj員(11つ分散粒子の一
部が天然の澱粉J:りなるポリヒール(スプル水11分
散物を製j^りるに当って、8I1合を、重合リペきビ
ニル」スjルに対しU 3−1 !l I5吊%の、(
30・〜・210の1スiルl1lli並ひに4%水溶
液にU20’にのもどC゛4・〜(iom l’a、s
の粘度を小リボリビニルアル]−ルの存在下で実施しそ
びて次に天然の澱粉を7%られた分散物中で均一に分散
さけることを特徴どする、上記ポリビニル−1ステル水
性分散物の製造方法でもある。
よ−)てLl、手合体全体に対しC約10Φけ%よc′
のJい4)含111化合物と一緒に水ヤl 、−+−、
yルジ」ンの状態(ポリヒールノフル]−ルのγ?イ1
下にラジカルΦ合りる(二とにJ、・) ’(,35”
・65中吊冑、の固形分含イj員(11つ分散粒子の一
部が天然の澱粉J:りなるポリヒール(スプル水11分
散物を製j^りるに当って、8I1合を、重合リペきビ
ニル」スjルに対しU 3−1 !l I5吊%の、(
30・〜・210の1スiルl1lli並ひに4%水溶
液にU20’にのもどC゛4・〜(iom l’a、s
の粘度を小リボリビニルアル]−ルの存在下で実施しそ
びて次に天然の澱粉を7%られた分散物中で均一に分散
さけることを特徴どする、上記ポリビニル−1ステル水
性分散物の製造方法でもある。
最後に本発明の対象は、多孔質有機基月、例え(J木材
の為の接着剤を製造づる為にこれらポリじニル、Lステ
ル分散物を用いることにある。
の為の接着剤を製造づる為にこれらポリじニル、Lステ
ル分散物を用いることにある。
本発明の分散物を製造する為には、粒子が一定の大きさ
をイjしイして特定の1スプル111jをn1るポリビ
ニルアル]−ルを最少けしか用いずに製造されたポリビ
ニルアセテ−I〜水性−数分散物が必要とされる。粒子
はポリヒールアヒテー1−にり成るかまたは主要成分の
ビニルアレチー1〜と僅かな間、重合体全体に対して約
10巾ω%までの他の共車含成化合物(例えば、高級ビ
ニルニスデル類、エヂレン、マレイン酸エステル、アク
リル酸、メタアクリル酸、クロトン酸、マレイン酸また
はす1−リウム、1デンスルボナ−1−)との共重合体
より成っていてももよい。
をイjしイして特定の1スプル111jをn1るポリビ
ニルアル]−ルを最少けしか用いずに製造されたポリビ
ニルアセテ−I〜水性−数分散物が必要とされる。粒子
はポリヒールアヒテー1−にり成るかまたは主要成分の
ビニルアレチー1〜と僅かな間、重合体全体に対して約
10巾ω%までの他の共車含成化合物(例えば、高級ビ
ニルニスデル類、エヂレン、マレイン酸エステル、アク
リル酸、メタアクリル酸、クロトン酸、マレイン酸また
はす1−リウム、1デンスルボナ−1−)との共重合体
より成っていてももよい。
本発明の分散物−を製造Jる為に必要な巾合体−次分散
物は公知の方法で製造される5、ポリビニルノアルー4
1−ルの水溶液中(・ビニルj)LIテートおJ、び場
合にJ、っ(は共重合す)1甲…休を乳化状態(重合す
る。この反応は通例の様に、−フジカル形成性開始剤、
例え+rKベル71−1−シジリル−)t −1・、過
酸化水素、有機過酸化物またはレドックス開始剤によノ
(行なう11反応は、約40・−・80°0に予筒加熱
されT1つ撹判装置によ−)C運動状態に1尿たれCい
るポリし−ルアルニ1−ル溶液に数11i’7間に[1
つC甲吊体おJ、び開始前を分配添加りる様にしく実施
CJるのが右利C′ある1、lト含はこの時間の間、用
いる開始剤の種類、I> 、J:びΦ含熱の搬出干19
次第(−゛約4()・〜・1(1(1°c、殊に65・
〜・90℃の温1哀の6どく一行なう。単(7)体の添
加を開始づる以前に開始剤の全体量を水↑(1相中に添
加りることもiIl能Cある。、同様にΦ合間始剤に甲
但体全部をポリじニルアル−1−ル溶液1+ (乳化し
U ’bよい。分散物の製法の別の変が、(゛はポリビ
ニルアルコール溶液、甲吊体tj3よび開始剤を混合し
そし−(この)17合物を反応器中に連続的に添加し、
そこC゛重合行なう。重合分散物を安定化りる為【こボ
リビニルアルニ1−ルか約立゛つ。色/ンの分子ft%
J5よび色々の加水5)解を身のポリじニル1ルー1−
ルのiIi台物を用いることがCきる。分散物を製造り
る場合には、東合性単吊体に対しC3・〜15Φ吊%、
殊に4・〜12重量%のポリしニルアル1−ルを用いる
ポリビニルアル]−ルの4%水溶液の粘度は、2+1’
cU測定して4〜60m pa、s 、殊に18〜50
m Pa、sである。ポリビニルアルコールの」−ス7
ル1曲は60・〜、210、殊に 100・〜180で
・ある。
物は公知の方法で製造される5、ポリビニルノアルー4
1−ルの水溶液中(・ビニルj)LIテートおJ、び場
合にJ、っ(は共重合す)1甲…休を乳化状態(重合す
る。この反応は通例の様に、−フジカル形成性開始剤、
例え+rKベル71−1−シジリル−)t −1・、過
酸化水素、有機過酸化物またはレドックス開始剤によノ
(行なう11反応は、約40・−・80°0に予筒加熱
されT1つ撹判装置によ−)C運動状態に1尿たれCい
るポリし−ルアルニ1−ル溶液に数11i’7間に[1
つC甲吊体おJ、び開始前を分配添加りる様にしく実施
CJるのが右利C′ある1、lト含はこの時間の間、用
いる開始剤の種類、I> 、J:びΦ含熱の搬出干19
次第(−゛約4()・〜・1(1(1°c、殊に65・
〜・90℃の温1哀の6どく一行なう。単(7)体の添
加を開始づる以前に開始剤の全体量を水↑(1相中に添
加りることもiIl能Cある。、同様にΦ合間始剤に甲
但体全部をポリじニルアル−1−ル溶液1+ (乳化し
U ’bよい。分散物の製法の別の変が、(゛はポリビ
ニルアルコール溶液、甲吊体tj3よび開始剤を混合し
そし−(この)17合物を反応器中に連続的に添加し、
そこC゛重合行なう。重合分散物を安定化りる為【こボ
リビニルアルニ1−ルか約立゛つ。色/ンの分子ft%
J5よび色々の加水5)解を身のポリじニル1ルー1−
ルのiIi台物を用いることがCきる。分散物を製造り
る場合には、東合性単吊体に対しC3・〜15Φ吊%、
殊に4・〜12重量%のポリしニルアル1−ルを用いる
ポリビニルアル]−ルの4%水溶液の粘度は、2+1’
cU測定して4〜60m pa、s 、殊に18〜50
m Pa、sである。ポリビニルアルコールの」−ス7
ル1曲は60・〜、210、殊に 100・〜180で
・ある。
ポリじニルアルコールの外に、水性相中に第二義的石C
他の保護]ロイ1〜例えば澱粉誘う9体、溶解した天然
または膨潤澱粉またはイオン系または非イAン系弄面活
性不買を含有しくいもJ:い。使える一数分11(物の
固形分含有量(110′G??乾燥4ることによつ−C
測定りる)は30〜65市吊%である。
他の保護]ロイ1〜例えば澱粉誘う9体、溶解した天然
または膨潤澱粉またはイオン系または非イAン系弄面活
性不買を含有しくいもJ:い。使える一数分11(物の
固形分含有量(110′G??乾燥4ることによつ−C
測定りる)は30〜65市吊%である。
このらのは特定の固形分含有量を右する本発明の分散物
の製造を可能とりる限りにJ3いてのみ重要(−゛ある
。−数分散物のラテックス粘度は一般に5へ−、’+O
P a、 Sである。
の製造を可能とりる限りにJ3いてのみ重要(−゛ある
。−数分散物のラテックス粘度は一般に5へ−、’+O
P a、 Sである。
ポリヒールアレテー1〜またはビニルアセテ−1−の」
1申合体のこの(φの 数分tie 1)Iは市販され
(6いる。
1申合体のこの(φの 数分tie 1)Iは市販され
(6いる。
数分散物中に適当むl業的[段、例えLl”/’ンカー
型攪11′機、高速の1+−1ベノ11り混合機、il
Iij ’、〜゛11u打1幾、11−ル・ミルまI
こはツ:1111スの共同によ−)C特定Rの天然a!
il粉を均一に分119さlる。
型攪11′機、高速の1+−1ベノ11り混合機、il
Iij ’、〜゛11u打1幾、11−ル・ミルまI
こはツ:1111スの共同によ−)C特定Rの天然a!
il粉を均一に分119さlる。
本発明の分散物は特定絹のポリヒールアル−1−ルを含
有しているべきC゛ある1、イれ故に泥合過稈(・場合
(こJ、=)−(はボリヒ′ニル)7ルニ1−ルを、ノ
t5 ’bOr A、しくは水溶液状態C添加づる。1
h定の固形分含有量に調整りる為に水だりを!IJ人し
U tl、J、い。
有しているべきC゛ある1、イれ故に泥合過稈(・場合
(こJ、=)−(はボリヒ′ニル)7ルニ1−ルを、ノ
t5 ’bOr A、しくは水溶液状態C添加づる。1
h定の固形分含有量に調整りる為に水だりを!IJ人し
U tl、J、い。
木ブト明の分散物中に存在りる全14IE?’+のポリ
ピニルノ′ル1−ル(要!するに、−数分散物中のポリ
じ一ルノフルニ]−ル+渥合の際に場合!、二、J、っ
(は添加しlこポリビニルアセテ」−ル)は分散粒子全
IA吊にりLl L (’ 3へ・12車11%、殊に
5・・・1()小m%であるへき(−ある11分散粒子
全体に対りるポリビニルアルコール早が澱粉の混入後に
一次分散物中にあっノこJ、リム実質的に少なくなけれ
は、’t)散物の特に高い凝結通電がjqられる。
ピニルノ′ル1−ル(要!するに、−数分散物中のポリ
じ一ルノフルニ]−ル+渥合の際に場合!、二、J、っ
(は添加しlこポリビニルアセテ」−ル)は分散粒子全
IA吊にりLl L (’ 3へ・12車11%、殊に
5・・・1()小m%であるへき(−ある11分散粒子
全体に対りるポリビニルアルコール早が澱粉の混入後に
一次分散物中にあっノこJ、リム実質的に少なくなけれ
は、’t)散物の特に高い凝結通電がjqられる。
それ故に分散物製造の特に有利な実施形態は、分散物と
澱粉どの混合の際に更に別のポリビニルアル」−ルを澱
粉添加量に相当する聞で添加りることC゛ある。
澱粉どの混合の際に更に別のポリビニルアル」−ルを澱
粉添加量に相当する聞で添加りることC゛ある。
一次分散物と天然澱粉との混合は、澱粉を最初に81算
量の水またはポリビニルアルコール溶液−好ましくは1
%水溶液が16m pa、s J:り高い、殊に20〜
60m f)a、sの粘度を示すポリビニルアルコール
−中で混練しそして次にこの予備懸濁物を一=次分散物
と混合するようにして行なう。−数分散物中に、場合に
よっては水またはポリビニルアルコール溶液と予め混合
した後に、乾燥澱粉を撹判または混線下に加えてもよい
。その場合に、混合物の温度が澱粉粒子のグル化温度を
越えUIJ?シないように注意゛するべきである5、こ
うし−’(’M造される分散物は35〜65重量%の非
揮発性成分を含有し−Cいる。
量の水またはポリビニルアルコール溶液−好ましくは1
%水溶液が16m pa、s J:り高い、殊に20〜
60m f)a、sの粘度を示すポリビニルアルコール
−中で混練しそして次にこの予備懸濁物を一=次分散物
と混合するようにして行なう。−数分散物中に、場合に
よっては水またはポリビニルアルコール溶液と予め混合
した後に、乾燥澱粉を撹判または混線下に加えてもよい
。その場合に、混合物の温度が澱粉粒子のグル化温度を
越えUIJ?シないように注意゛するべきである5、こ
うし−’(’M造される分散物は35〜65重量%の非
揮発性成分を含有し−Cいる。
澱粉は天然であり、即ち化学的に変性されてなく且つ分
解工程に委ねられてない澱粉である。澱粉粒子は例えば
1ヘウモロコシ、米または小麦からj;)られる澱粉の
場合にの様に、約′1〜4071m、殊に2・〜?5f
lIIlの直径を有しく゛いる。
解工程に委ねられてない澱粉である。澱粉粒子は例えば
1ヘウモロコシ、米または小麦からj;)られる澱粉の
場合にの様に、約′1〜4071m、殊に2・〜?5f
lIIlの直径を有しく゛いる。
本発明の完成分散物中の9j)〜100重(fi%の小
さい$色イ(1μmにり小さい)はポリビニルアピアー
]・また(Jビニルjlレアー1〜八手合体より成り、
0へ・[j重量%は澱粉より成る。人きい粒子(1・〜
4011m ) ハ20−95重量%、殊LL 40
・〜9 ’、r重量 % カポリじニルアセ−r−1−
またはビニルノ7セデート共重合体より成りイして6・
〜・8()小R%、殊に5へ一60重量%が′aわ)よ
り成る。分散粒−rの全体量の約2〜7()、殊に5〕
・・・!i (1中量%が澱粉より成る。
さい$色イ(1μmにり小さい)はポリビニルアピアー
]・また(Jビニルjlレアー1〜八手合体より成り、
0へ・[j重量%は澱粉より成る。人きい粒子(1・〜
4011m ) ハ20−95重量%、殊LL 40
・〜9 ’、r重量 % カポリじニルアセ−r−1−
またはビニルノ7セデート共重合体より成りイして6・
〜・8()小R%、殊に5へ一60重量%が′aわ)よ
り成る。分散粒−rの全体量の約2〜7()、殊に5〕
・・・!i (1中量%が澱粉より成る。
接着特性の試験は、fす祠の試験体に試験りぺさ分散物
を+1.3mmの層厚さで塗(1iする様にしく行なう
1.イの[て他の試験体を3cm2の面積上に11)旧
゛の1−1力r2.5分押しト1()、直りに引張試験
機(−よ−)(−接I+強度を測定しそしU3Oの接合
物の弁術平均(N/1111112 )を篩用りる4、
この値は凝結迷電の目安(゛ある1、24時間貯蔵【)
そし°(引張試験をした後に最終結合強電が得られる。
を+1.3mmの層厚さで塗(1iする様にしく行なう
1.イの[て他の試験体を3cm2の面積上に11)旧
゛の1−1力r2.5分押しト1()、直りに引張試験
機(−よ−)(−接I+強度を測定しそしU3Oの接合
物の弁術平均(N/1111112 )を篩用りる4、
この値は凝結迷電の目安(゛ある1、24時間貯蔵【)
そし°(引張試験をした後に最終結合強電が得られる。
ポリビニル77 tデー1−分散物に、13いて可塑f
1−ポリビニルアレテート粒子を接着に関して中性の固
い澱粉粒子に一部分代えた場合、分散物の接着力が多か
れ少なかれ著しく減少づることか予期されたはずである
。しかしながら実際には澱粉の箸しい割合までその接着
力が維持される。凝結速度が、例えば本発明の分散物で
木材を接合する際には澱粉粒子の含有量を増す場合に先
ず第一に明らかに速くなりそして澱粉の割合が高く増加
した時に始めて減少りるということは驚ろくべきことで
ある。
1−ポリビニルアレテート粒子を接着に関して中性の固
い澱粉粒子に一部分代えた場合、分散物の接着力が多か
れ少なかれ著しく減少づることか予期されたはずである
。しかしながら実際には澱粉の箸しい割合までその接着
力が維持される。凝結速度が、例えば本発明の分散物で
木材を接合する際には澱粉粒子の含有量を増す場合に先
ず第一に明らかに速くなりそして澱粉の割合が高く増加
した時に始めて減少りるということは驚ろくべきことで
ある。
本発明の分散物は、例えば迅速な凝結を望む場合に、特
に多孔質基材の接着に適している。この効果が澱粉、要
するに石油と無関係の材料にて達成されることは、別の
長所Cある。
に多孔質基材の接着に適している。この効果が澱粉、要
するに石油と無関係の材料にて達成されることは、別の
長所Cある。
以下の実施例にて本発明を更に詳細に説明する。
%表示はそれぞれ重量に関する。
実施例1へ・7および比較例A
高速回転のプロペラ式攪拌機によって混合する:1、
約60重量%の非揮発性成分を含有りるボリビニルアレ
テート水性分散物へ1.このものは、533重丸が1μ
mより小さい直径を右しそし【47璽13 、JI′1
%かI □−5/i mの直1¥をイj L ’lいる
ポリじニルアしチーiへ粒子的!i ti山1?l 9
11含Ti L/ (いる。
約60重量%の非揮発性成分を含有りるボリビニルアレ
テート水性分散物へ1.このものは、533重丸が1μ
mより小さい直径を右しそし【47璽13 、JI′1
%かI □−5/i mの直1¥をイj L ’lいる
ポリじニルアしチーiへ粒子的!i ti山1?l 9
11含Ti L/ (いる。
これは次の様にして製造した二j7ンカー型攪拌機(1
00回転/分)、還流冷lJl器、加熱−1冷)11−
および配吊供に1装置を備えでいるスアンレス製の10
09容器中に22にりの脱イオン水を供給し、その中に
コースデル価135’r 、lJ −7,) ’1%水
溶液の粘l哀20m J〕a、s (20℃)の2
、2 kりのポリビニルアル−1−ルを溶解゛りる。こ
れに(1,6gの^l M :11パル1−を添加しそ
してこの混合物を2N−硫酸で11114に調整りる。
00回転/分)、還流冷lJl器、加熱−1冷)11−
および配吊供に1装置を備えでいるスアンレス製の10
09容器中に22にりの脱イオン水を供給し、その中に
コースデル価135’r 、lJ −7,) ’1%水
溶液の粘l哀20m J〕a、s (20℃)の2
、2 kりのポリビニルアル−1−ルを溶解゛りる。こ
れに(1,6gの^l M :11パル1−を添加しそ
してこの混合物を2N−硫酸で11114に調整りる。
撹判下に32k(lのビニルノ7セ7” −t= J′
3よび75gの30%1lJI良過酸化水素を添加りる
。容器内容物をビニル゛7’ i= ’i’ −、l−
の速流温度、にで加熱づることににっ(申合を開始し、
次に約211;7間の量大/II!!りる1、廃石を完
結りる為に史に1時間8()℃に11持し、次に分散物
を冷却4る。
3よび75gの30%1lJI良過酸化水素を添加りる
。容器内容物をビニル゛7’ i= ’i’ −、l−
の速流温度、にで加熱づることににっ(申合を開始し、
次に約211;7間の量大/II!!りる1、廃石を完
結りる為に史に1時間8()℃に11持し、次に分散物
を冷却4る。
2、−[スーiル価90で且−〕4%澗麿水溶液の粘度
23m l’)a、sのポリビニルアルコールの8.9
%淵痕水溶液131゜ にり小さい直径でそし10重量%が1〜5μmの直径を
有しているポリビニルアセテ−1−粒子45.4重量%
を含イiしている。
23m l’)a、sのポリビニルアルコールの8.9
%淵痕水溶液131゜ にり小さい直径でそし10重量%が1〜5μmの直径を
有しているポリビニルアセテ−1−粒子45.4重量%
を含イiしている。
このものは次の様にして製造した:
アンカー型攪拌m (100回私/分)、還流冷却器、
加熱−1冷NI−および配位供給装置を備えでいるステ
ンレス製の100斐容器中に27kQの脱イオン水を供
給し、その中にエステル価140瞥7%のごニルアレデ
ー1〜.0 、 (14k gの無水マレイン酸、
0.01kgのジラウロイルペルAギシドおよび0.0
05k(+のすトリウムペルAキシージリルフエ−1へ
を添加する。重合をビニルアセテートの還流下に実施づ
る。
加熱−1冷NI−および配位供給装置を備えでいるステ
ンレス製の100斐容器中に27kQの脱イオン水を供
給し、その中にエステル価140瞥7%のごニルアレデ
ー1〜.0 、 (14k gの無水マレイン酸、
0.01kgのジラウロイルペルAギシドおよび0.0
05k(+のすトリウムペルAキシージリルフエ−1へ
を添加する。重合をビニルアセテートの還流下に実施づ
る。
2.87重量%の非揮発性成分および3〜28μmの粘
度を有りる小麦澱粉。
度を有りる小麦澱粉。
第3表に混合比および、これら混合物でブナ祠を接着し
た際に2.5分後および24時間後に得られる結合強度
を示す。
た際に2.5分後および24時間後に得られる結合強度
を示す。
比較りる為に生の一数分散物Δ2(・実験を行なう(−
比較例B)。
比較例B)。
第3表
以下のbのを混合りる:
1、 約4 o 11纂聞%の非揮発性成j)をa右4
るポリビールアl= j、 −1〜水性−数分散物。こ
のらのは、ビニルアレラードとすトリウム1テンスルホ
ノ゛−1−どのバΦ合体J、り成る約:37φ61%の
粒子を含有しており、ぞの粒子の内の33中01%は1
μMより小さい1(¥をイjしイしく67小Fl+%が
1へ−121,/nlの直径を41しCいる1、このも
のは次の様に製造した: 7ン力−型攪拌機(100回転/か〉、還流冷7JI器
、加熱−1冷却−おJ、び配量供給装置を備えているス
デンレス製の 100隻−容器中においU 47Jの脱
イオン水中に、エステル価120および4%水溶液の粘
度20m l)a、s (20℃)を有する1、2k
gのポリビニルアルコールおよび、エステル1Illi
160および4%水溶液の粘度40m pa、5(20
℃)を有りる1、2kgのポリビニルアルコールを溶解
づる。これにすI〜リウムエテンχYナー1〜の25重
量%濶度水溶液11(Qを添加でる。容器内容物を66
℃の温度に加熱し、3k(lのビニルアセテートをモの
育て乳化し、その俊に25(lのアンモニウムペルΔキ
シージサルフエー1〜を加える。40分後に開始し、4
時間の間に27(Iのビニルアセテートを配量供給Jる
。加熱−あるいは冷N1装置を操作り−ることにJ:つ
て、70〜72°Cの温度C重合を実施りる。ビニルア
レテ−1〜の添加後に、100gの水に溶解した50の
アンモニウムベルAキシジ1ノルフ1−トを添加しそし
て重合を完結する為に反応)比合物を2時間80°Cに
維持する。
るポリビールアl= j、 −1〜水性−数分散物。こ
のらのは、ビニルアレラードとすトリウム1テンスルホ
ノ゛−1−どのバΦ合体J、り成る約:37φ61%の
粒子を含有しており、ぞの粒子の内の33中01%は1
μMより小さい1(¥をイjしイしく67小Fl+%が
1へ−121,/nlの直径を41しCいる1、このも
のは次の様に製造した: 7ン力−型攪拌機(100回転/か〉、還流冷7JI器
、加熱−1冷却−おJ、び配量供給装置を備えているス
デンレス製の 100隻−容器中においU 47Jの脱
イオン水中に、エステル価120および4%水溶液の粘
度20m l)a、s (20℃)を有する1、2k
gのポリビニルアルコールおよび、エステル1Illi
160および4%水溶液の粘度40m pa、5(20
℃)を有りる1、2kgのポリビニルアルコールを溶解
づる。これにすI〜リウムエテンχYナー1〜の25重
量%濶度水溶液11(Qを添加でる。容器内容物を66
℃の温度に加熱し、3k(lのビニルアセテートをモの
育て乳化し、その俊に25(lのアンモニウムペルΔキ
シージサルフエー1〜を加える。40分後に開始し、4
時間の間に27(Iのビニルアセテートを配量供給Jる
。加熱−あるいは冷N1装置を操作り−ることにJ:つ
て、70〜72°Cの温度C重合を実施りる。ビニルア
レテ−1〜の添加後に、100gの水に溶解した50の
アンモニウムベルAキシジ1ノルフ1−トを添加しそし
て重合を完結する為に反応)比合物を2時間80°Cに
維持する。
18m l’:)a、sのポリじニルj7ルニ1−ルの
12%濶1印水溶液133; 3.87Φ吊%の非揮発性成分おJ、σ7〜20μmの
粒子直径を有りる1−ウしIN ”lシ澱粉。
12%濶1印水溶液133; 3.87Φ吊%の非揮発性成分おJ、σ7〜20μmの
粒子直径を有りる1−ウしIN ”lシ澱粉。
第4表に混合比おにび況合物の接着性1’lを示づ。
比較の為に生の一数分散物△3を用い゛(実験をtjな
う(・・比較例C)。
う(・・比較例C)。
第4表
結合強1哀
1−・シしc+ (N/mm2 )14
3!i(1!’+Oi1
1,9 9.41!i
70Q 1(X)g
2.71 9.516
14011 2001J
3.5 9.311210(1:DJ(J
3.G !1.418
280(14(log 3.4
9.319 420Q
(i+10リ 2.8
9.12(156og 800(12,0
8,9第1頁の続き ■発 明 者 へルムート・リノー ドイツ連邦共和国ホーフハイ ・アム・タウヌス・ゲーテス ラーセ38
3!i(1!’+Oi1
1,9 9.41!i
70Q 1(X)g
2.71 9.516
14011 2001J
3.5 9.311210(1:DJ(J
3.G !1.418
280(14(log 3.4
9.319 420Q
(i+10リ 2.8
9.12(156og 800(12,0
8,9第1頁の続き ■発 明 者 へルムート・リノー ドイツ連邦共和国ホーフハイ ・アム・タウヌス・ゲーテス ラーセ38
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1) 分散粒子の3〜60重開%が、1μmより小さい
直径を有し且つその95−、100重昂%がポリビニル
アセテ−1−またはビニルアセテ−1〜共重合体J:り
なりそし”Cその0〜5重昂%が天然の澱粉にりなり、
分散粒子の40〜97重鉛%が、1〜40μn1の直径
を有し且つその20〜95重量%がポリビニルアレチー
]・またはビニルアレデート共重合体よりなり且つその
5〜80重量%が天然の澱粉よりなり、そして分散物が
、分散粒子の全体量に対しく3〜12重量%のポリビニ
ルアルコールを含有し′【いることを特徴とり゛る、固
形分含有量35−・6り用量%のポリビニルエステル水
性分散物。 −緒に水性エマルジョンの状態でポリビニルアル二1−
ルの存r1下にラジカル重含りることにJ、つ(,35
−・0!〕車量%の固形分含イIF+1で11つ分散粒
子の一部が天然の澱粉J、りなるポリビール1−ステル
水↑4分散物を製造づるに当って、重合を、重合りへき
ビニルニスデルに対しく3〜1jiΦm%の、60〜2
10のエステル価並びに4%水溶液に−U20℃のbと
ぐ4・〜・60111 Pa 、sの粘磨を示すボリビ
ニルアルー1−ルの存在下で実施しイし゛く次に天然の
澱粉を得られに分散物中で均一に分散81!ることを’
l?l徴どりる、1−記ボリビニル土ス)ル水性分散物
の製jへ力法1゜ 3)、分散粒子の3・〜・60重量%が、′1μmより
小さい直径を有し且つて−の95〜10(lif3ff
i%がポリビニルアレチー1〜;したはビニルi’ t
? j’ −l〜共中合体J、すhりそしくぞの0〜5
車Φ%が天然の澱粉よりなり、分散粒子の40−、!1
71行中%が、’l 〜40f1mの直径を右し月つイ
の20へ・95手φ%がポリヒニルノ’ t j−’l
−まIcはビニルアセ)−−1へ共重合体J、す<デリ
イしてイの5・〜80重指%が天然の澱粉よりなり、 イしC′J)散物が、分散粒子の全(A吊に対して3〜
12重量%のポリビニルアルコールを含有している、固
形分含有量35・〜65重量%のポリビニル」ニスチル
水性分散物を有効成分とり5る多孔質基材用接着剤。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19823226681 DE3226681A1 (de) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | Waessrige polyvinylester-dispersion, verfahren zu ihrer herstellung und ihre verwendung |
| DE32266812 | 1982-07-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5927941A true JPS5927941A (ja) | 1984-02-14 |
Family
ID=6168608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58128072A Pending JPS5927941A (ja) | 1982-07-16 | 1983-07-15 | ポリビニルエステル水性分散物、その製造方法及びその用途 |
Country Status (14)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4544689A (ja) |
| EP (1) | EP0100892B2 (ja) |
| JP (1) | JPS5927941A (ja) |
| AT (1) | ATE18565T1 (ja) |
| AU (1) | AU1691783A (ja) |
| CA (1) | CA1217289A (ja) |
| DE (2) | DE3226681A1 (ja) |
| DK (1) | DK326783A (ja) |
| ES (1) | ES524100A0 (ja) |
| FI (1) | FI832577A7 (ja) |
| MX (1) | MX162540A (ja) |
| NO (1) | NO832591L (ja) |
| PT (1) | PT77035B (ja) |
| ZA (1) | ZA835158B (ja) |
Cited By (2)
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| JPS59123340U (ja) * | 1983-02-09 | 1984-08-20 | 凸版印刷株式会社 | 断裁用チヤツクステ−ジ |
| CN103333644A (zh) * | 2013-05-30 | 2013-10-02 | 安徽祈艾特电子科技有限公司 | 一种高强度透纸箱用胶粘剂及其制备方法 |
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| KR100486770B1 (ko) * | 2002-11-14 | 2005-05-03 | (주)득영 | 방수테이프용 수용성접착제 및 그 제조방법 |
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-
1982
- 1982-07-16 DE DE19823226681 patent/DE3226681A1/de not_active Withdrawn
-
1983
- 1983-07-11 DE DE8383106782T patent/DE3362537D1/de not_active Expired
- 1983-07-11 EP EP83106782A patent/EP0100892B2/de not_active Expired - Lifetime
- 1983-07-11 AT AT83106782T patent/ATE18565T1/de not_active IP Right Cessation
- 1983-07-14 ES ES524100A patent/ES524100A0/es active Granted
- 1983-07-14 FI FI832577A patent/FI832577A7/fi not_active Application Discontinuation
- 1983-07-15 NO NO832591A patent/NO832591L/no unknown
- 1983-07-15 AU AU16917/83A patent/AU1691783A/en not_active Abandoned
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- 1983-07-15 DK DK326783A patent/DK326783A/da not_active Application Discontinuation
- 1983-07-15 JP JP58128072A patent/JPS5927941A/ja active Pending
- 1983-07-15 PT PT77035A patent/PT77035B/pt not_active IP Right Cessation
- 1983-07-15 ZA ZA835158A patent/ZA835158B/xx unknown
- 1983-07-15 MX MX198055A patent/MX162540A/es unknown
- 1983-07-15 US US06/514,171 patent/US4544689A/en not_active Expired - Fee Related
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| JPS59123340U (ja) * | 1983-02-09 | 1984-08-20 | 凸版印刷株式会社 | 断裁用チヤツクステ−ジ |
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|---|---|
| MX162540A (es) | 1991-05-20 |
| ES8404697A1 (es) | 1984-05-16 |
| PT77035A (en) | 1983-08-01 |
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