JPS5928121A - ズ−ムレンズ - Google Patents
ズ−ムレンズInfo
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- JPS5928121A JPS5928121A JP57137061A JP13706182A JPS5928121A JP S5928121 A JPS5928121 A JP S5928121A JP 57137061 A JP57137061 A JP 57137061A JP 13706182 A JP13706182 A JP 13706182A JP S5928121 A JPS5928121 A JP S5928121A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- lens group
- lenses
- focusing
- zoom
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B15/00—Optical objectives with means for varying the magnification
- G02B15/14—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective
- G02B15/16—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective with interdependent non-linearly related movements between one lens or lens group, and another lens or lens group
- G02B15/163—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective with interdependent non-linearly related movements between one lens or lens group, and another lens or lens group having a first movable lens or lens group and a second movable lens or lens group, both in front of a fixed lens or lens group
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B15/00—Optical objectives with means for varying the magnification
- G02B15/14—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective
- G02B15/144—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective having four groups only
- G02B15/1441—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective having four groups only the first group being positive
- G02B15/144113—Optical objectives with means for varying the magnification by axial movement of one or more lenses or groups of lenses relative to the image plane for continuously varying the equivalent focal length of the objective having four groups only the first group being positive arranged +-++
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はズームレンズに関し、特に8ミリシネカメラあ
るいはビデオカメラ等に適したコンパクトな高変倍のズ
ームレンズに関する。
るいはビデオカメラ等に適したコンパクトな高変倍のズ
ームレンズに関する。
従来より高変倍化を行ったズームレンズの多くは、いわ
ゆる4群ズームタイプといわれるズームタイプを採用し
、そのレンズ構成は収差補正上よシ物体側より順にフォ
ーカシング用の第ルンズ群、変倍機能を有する第2レン
ズ群、変倍により変動する像面を補正する為の第3レン
ズ群、セして結偉機能を有する第4レンズ群の4つのレ
ンズ群より構成されていた。このような第ルンズ群を移
動させて7オーカシングを行うレンズ構成のズームレン
ズは、第ルンズ群のレンズ外径が大きくなる傾向があり
、又物体距離の変動による収差変動が大きく、このとき
の収差変動を少なくする為に第lレンズ群のレンズ構成
を3枚以上のレンズで構成する必要があった。
ゆる4群ズームタイプといわれるズームタイプを採用し
、そのレンズ構成は収差補正上よシ物体側より順にフォ
ーカシング用の第ルンズ群、変倍機能を有する第2レン
ズ群、変倍により変動する像面を補正する為の第3レン
ズ群、セして結偉機能を有する第4レンズ群の4つのレ
ンズ群より構成されていた。このような第ルンズ群を移
動させて7オーカシングを行うレンズ構成のズームレン
ズは、第ルンズ群のレンズ外径が大きくなる傾向があり
、又物体距離の変動による収差変動が大きく、このとき
の収差変動を少なくする為に第lレンズ群のレンズ構成
を3枚以上のレンズで構成する必要があった。
この為に、ズームレンズ全体が増々大きくなる傾向があ
り、ズームレンズのコンパクト化カ困難になっていた。
り、ズームレンズのコンパクト化カ困難になっていた。
本発明は、高変倍でしかも良好に収差補正を行なったコ
ンパクトなズームレンズの提供を目的とする。
ンパクトなズームレンズの提供を目的とする。
本発明の目的を達成する為のレンズ構成の特徴は、物体
側よシ順に正の屈折力の第lレンズ群、負の屈折力の第
2レンズ群、正又は負の屈折力の第3.第4レンズ群の
4つのレンズ群を有し。
側よシ順に正の屈折力の第lレンズ群、負の屈折力の第
2レンズ群、正又は負の屈折力の第3.第4レンズ群の
4つのレンズ群を有し。
7前記、第1.第2.第3レンズ群の各々のレンズ群の
空気間隔を変えてズーミングを行うズームレンズにおい
て。
空気間隔を変えてズーミングを行うズームレンズにおい
て。
前記第lレンズ群を2枚のレンズで構成し。
前記第2レンズ以降のレンズ群の一部若しくは全部を移
動させて7オーカシングをする事でめる〇 一般に4群ズームタイプのズームレンズに3いて 第lレンズ群でフォーカシングを行なう際、フォーカシ
ングにより収差変動がなるべく生じないように、第ルン
ズ群内で収差補正を良好に行なっておく必要がある。一
方1本発明のように第lレンズ群より後方のレンズ群で
フォーカシングを行なう場合には、レンズ全体として収
差補正を考えればよい為1%に第ルンズ群内で収差補正
を行なっておく必要がない。すなわち、変倍により移動
するレンズ群間で各々良好に収差補正を達成するような
レンズ構成であればよく、この為1本発明のように第1
レンズ群を2枚のレンズで構成しても良好に収差補正を
達成することが可能となるのでるる。
動させて7オーカシングをする事でめる〇 一般に4群ズームタイプのズームレンズに3いて 第lレンズ群でフォーカシングを行なう際、フォーカシ
ングにより収差変動がなるべく生じないように、第ルン
ズ群内で収差補正を良好に行なっておく必要がある。一
方1本発明のように第lレンズ群より後方のレンズ群で
フォーカシングを行なう場合には、レンズ全体として収
差補正を考えればよい為1%に第ルンズ群内で収差補正
を行なっておく必要がない。すなわち、変倍により移動
するレンズ群間で各々良好に収差補正を達成するような
レンズ構成であればよく、この為1本発明のように第1
レンズ群を2枚のレンズで構成しても良好に収差補正を
達成することが可能となるのでるる。
更に本発明において、より良好なる収差補正を行なうに
は。
は。
第lレンズ群を物体側に凸面を向けた負の屈折力のメニ
スカス状の第1.レンズと両しンズ曲が凸面の正の屈折
力の第1tレンズより構成するのが好ましい。
スカス状の第1.レンズと両しンズ曲が凸面の正の屈折
力の第1tレンズより構成するのが好ましい。
第lレンズ群を負と正の屈折力の2秋のレンズで構成す
ることによりズーミングによる色収差の補正を良好に行
ない、又1両レンズを上述のようなレンズ形状とするこ
とにより、望遠端のズーム位置での球面収差を良好に補
正している。
ることによりズーミングによる色収差の補正を良好に行
ない、又1両レンズを上述のようなレンズ形状とするこ
とにより、望遠端のズーム位置での球面収差を良好に補
正している。
又、第2レンズ群に所定の負の屈折力を与え変倍作用を
効率良く行なう為、第2レンズ群を2枚の負の屈折力の
レンズで構成し、更に第ルンズ群、第3レンズ群と共に
ズーミングによって移動させてズーミングによる収差変
動を少なくしている。
効率良く行なう為、第2レンズ群を2枚の負の屈折力の
レンズで構成し、更に第ルンズ群、第3レンズ群と共に
ズーミングによって移動させてズーミングによる収差変
動を少なくしている。
このように第1.第2.第3レンズ群の3つのレンズ群
間の空気間隔を変えてズーミングを行なうことにより5
合成のレンズ系として収差補正が行なえる為に第2レン
ズ群を2枚のレンズで構成することができ、ズームレン
ズのコンパクト化がより−ノー、可能となる。
間の空気間隔を変えてズーミングを行なうことにより5
合成のレンズ系として収差補正が行なえる為に第2レン
ズ群を2枚のレンズで構成することができ、ズームレン
ズのコンパクト化がより−ノー、可能となる。
そして本発明に係るズームレンズでは。
第4レンズ群を4枚のレンズで構成し、最も像面側に正
の屈折力の第44レンズを配置し、前記第4.レンズを
移動させてフォーカシングを行ナウことにより、フォー
カシングによる収差変動をなるべく少なくしている。
の屈折力の第44レンズを配置し、前記第4.レンズを
移動させてフォーカシングを行ナウことにより、フォー
カシングによる収差変動をなるべく少なくしている。
特に、第44レンズにある程度の屈折力を与えることに
より、フォーカシングによるレンズの繰り出し移動量全
適正なる値に保っている。
より、フォーカシングによるレンズの繰り出し移動量全
適正なる値に保っている。
又、第4レンズ群の物体側の3つのレンズを共に物体側
に凸面を向けたメニスカスの形状とすることにより、全
ズーム範囲にわたり収差補正を良好に行なっている。特
に画面周辺の非点収面 差と大口径比化に伴う高次の球明収差金良好に補正して
いる。
に凸面を向けたメニスカスの形状とすることにより、全
ズーム範囲にわたり収差補正を良好に行なっている。特
に画面周辺の非点収面 差と大口径比化に伴う高次の球明収差金良好に補正して
いる。
次に本発明の実施例のズームレンズのレンズ断面図を第
1図に示す。第2図に本発明の実施例のズームレンズの
ズーミングによる移動軌跡の概略図管示す0第2図に示
すようpc本発明のズームレンズtよ、第1,2.3レ
ンズ群ヲ移動させてズーミングを行ない、第4レンズ群
で紹1* k行なうレンズ構成となっており、焦点合せ
は第4レンズ群の最終レンズである第44レンズケ移動
させることによって行なっている。従来のように第ルン
ズ群を移動させることによって焦点合せを行なうと、第
3図に示すように画面周辺に結像する斜光束をレンズ繰
出時にも確保する為にレンズ径を大きくする必要があっ
たが、本発明では第44レンズを移動させてフォーカシ
ングを行なっている為、第ルンズ群のレンズ外径の縮小
化が容易に行なえる0 そして、ズーミングによる収差変動を第ルンズ群とそれ
以降のレンズ群の合成系で行なっている為に、第1レン
ズ群が2枚のレンズであっても良好なる収差補正が達成
できるのでめる。
1図に示す。第2図に本発明の実施例のズームレンズの
ズーミングによる移動軌跡の概略図管示す0第2図に示
すようpc本発明のズームレンズtよ、第1,2.3レ
ンズ群ヲ移動させてズーミングを行ない、第4レンズ群
で紹1* k行なうレンズ構成となっており、焦点合せ
は第4レンズ群の最終レンズである第44レンズケ移動
させることによって行なっている。従来のように第ルン
ズ群を移動させることによって焦点合せを行なうと、第
3図に示すように画面周辺に結像する斜光束をレンズ繰
出時にも確保する為にレンズ径を大きくする必要があっ
たが、本発明では第44レンズを移動させてフォーカシ
ングを行なっている為、第ルンズ群のレンズ外径の縮小
化が容易に行なえる0 そして、ズーミングによる収差変動を第ルンズ群とそれ
以降のレンズ群の合成系で行なっている為に、第1レン
ズ群が2枚のレンズであっても良好なる収差補正が達成
できるのでめる。
又、第3レンズm−+貼合わせレンズを含む3枚のレン
ズで構成し、ズーミングの際、移動させることによって
変倍効果を付与しクク、ズーミングによる収差変動を良
好に補正している0向1本発明のズームレンズでは、第
1.第2゜第3レンズ群の各々の1つのレンズ向を非球
面とすることにより、ズーミングによる収差変動を少な
くシ、より良好なる収差補正を行なっている。
ズで構成し、ズーミングの際、移動させることによって
変倍効果を付与しクク、ズーミングによる収差変動を良
好に補正している0向1本発明のズームレンズでは、第
1.第2゜第3レンズ群の各々の1つのレンズ向を非球
面とすることにより、ズーミングによる収差変動を少な
くシ、より良好なる収差補正を行なっている。
次に本発明の数値実施例を示す。数値実施pt+におい
てRiは物体11すより順に第i番目のレンズ面の曲率
半径、Diは物体側より順に第i番目のレンズ厚及び空
気間隔、N量とνiは夫々物体側より+a K 第r番
目のレンズのガラスの屈折率とアツベ数である。
てRiは物体11すより順に第i番目のレンズ面の曲率
半径、Diは物体側より順に第i番目のレンズ厚及び空
気間隔、N量とνiは夫々物体側より+a K 第r番
目のレンズのガラスの屈折率とアツベ数である。
また、B、 Cは非球面のレンズ面形状をX=R(l−
(1一旦辻) + H)l’+ CHbで表現した時の
非球面係数である。但し、 X+よレンズ面頂点基準に
おけろ光軸方向の面の変位、Hは光軸からの高さ、Rは
基準球面の曲率半径である。
(1一旦辻) + H)l’+ CHbで表現した時の
非球面係数である。但し、 X+よレンズ面頂点基準に
おけろ光軸方向の面の変位、Hは光軸からの高さ、Rは
基準球面の曲率半径である。
数頃実側1
F−1,00〜5.70 FNO−1:1.4 2#
−52,0〜9.78゜Rl−14,713D I−
0,222N 1−1.71736 シ11−1
9.5PL 2− 6.387 D 2−0.
018)L3− 3.685 D3曽1.242
N2匍1,49171 ν 2−57.4*
lL 4− −4.434 D 4自 可変It
5− −7.650 D 5−α106 N
3−1.49171 シ、3−57.4*)t
6− 1.454 D 6−0.461R7
−−1,890D 7會0.106 N 4−
1.49171 シ、4−57.4)t 8− 2
7.602 D 8− 可変*R9−9,726D
9−0.106 N 5−1.80518
シ、5會25.4ル10− 2.655 D
IO−0,355N 6曽1.60729 ν 6
−59.4R11−−36,752Dll曽o、ots
R12−3,165Di2−0.532 N 7
曽1,60729 シ、7−59.4R14−(絞
) −Di4−0.089R15−1,170Di5−
0.195 N 8−1.65160 ν
g−58,6ル16− 1.419 Di6−0
.013)t17− 0.856 Di7−0.
355 N 9−1.60311 kT+9−
60.フル18− 0.686 Di8−0.1
60RI9− L 290 Di9−0.08
9 Nl0−1.84666 シ10−23.
9ル20− 0.682 D20量0.662R
21−1,362D21−0.355 Nll自1
.69680 シ11−55.5R22−−3,4
96 ネ印非球面 Ah画面数 旧抽 了で「 本発明の一実施例として、第ルンズ群をズーミングの際
、移動させるズームタイプを挙げたが、ズーミングの際
第ルンズ群を固定し。
−52,0〜9.78゜Rl−14,713D I−
0,222N 1−1.71736 シ11−1
9.5PL 2− 6.387 D 2−0.
018)L3− 3.685 D3曽1.242
N2匍1,49171 ν 2−57.4*
lL 4− −4.434 D 4自 可変It
5− −7.650 D 5−α106 N
3−1.49171 シ、3−57.4*)t
6− 1.454 D 6−0.461R7
−−1,890D 7會0.106 N 4−
1.49171 シ、4−57.4)t 8− 2
7.602 D 8− 可変*R9−9,726D
9−0.106 N 5−1.80518
シ、5會25.4ル10− 2.655 D
IO−0,355N 6曽1.60729 ν 6
−59.4R11−−36,752Dll曽o、ots
R12−3,165Di2−0.532 N 7
曽1,60729 シ、7−59.4R14−(絞
) −Di4−0.089R15−1,170Di5−
0.195 N 8−1.65160 ν
g−58,6ル16− 1.419 Di6−0
.013)t17− 0.856 Di7−0.
355 N 9−1.60311 kT+9−
60.フル18− 0.686 Di8−0.1
60RI9− L 290 Di9−0.08
9 Nl0−1.84666 シ10−23.
9ル20− 0.682 D20量0.662R
21−1,362D21−0.355 Nll自1
.69680 シ11−55.5R22−−3,4
96 ネ印非球面 Ah画面数 旧抽 了で「 本発明の一実施例として、第ルンズ群をズーミングの際
、移動させるズームタイプを挙げたが、ズーミングの際
第ルンズ群を固定し。
第2レンズ以降の正または負の屈街力のレンズ群を往復
運動させて行なうズームタイプについても本発明は同様
に適用でき、第it/ンズ胛以外で焦点合せを行なうこ
とにより、第ルンズ群のレンズ構成な簡単にできる。
運動させて行なうズームタイプについても本発明は同様
に適用でき、第it/ンズ胛以外で焦点合せを行なうこ
とにより、第ルンズ群のレンズ構成な簡単にできる。
さらに本発明の一実施例では、焦点合せを最終レンズ群
の1都を移動させて行なったが、上述の実施例以外の他
のズームタイプを選べば、第2レンズ以降のレンズ群の
全部おるいは1部を移動させることにより焦点合せを行
なうことができる。
の1都を移動させて行なったが、上述の実施例以外の他
のズームタイプを選べば、第2レンズ以降のレンズ群の
全部おるいは1部を移動させることにより焦点合せを行
なうことができる。
例えば第2レンズ群若しくは第3レンズ群の一部、若し
くは全部のレンズ群を移動させてフォーカシングをして
もよい。
くは全部のレンズ群を移動させてフォーカシングをして
もよい。
以上、説明したように本発明によれば高変倍のズームレ
ンズにおいて、最も大型化しやすいさくできるのでズー
ムレンズのコンパクト化に効果がある。更にWJlレン
ズ群のレンズ構成が簡単であるため、コンパクト化と共
にコスト低減の効果がある。
ンズにおいて、最も大型化しやすいさくできるのでズー
ムレンズのコンパクト化に効果がある。更にWJlレン
ズ群のレンズ構成が簡単であるため、コンパクト化と共
にコスト低減の効果がある。
第1図は本発明の実施的のズームレンズのレンズ断面図
、第2図は本発明の実施例のズーミングにおけるレンズ
の移動軌跡を示す説明図。 第3図は第ルンズ群を焦点合せに使用する際の繰p出し
前と繰り出した場合でレンズ外径が異なることを示す説
明図、第4.5図は本発明の実施例の縦収差を示す図、
但し第4図は物体距離ψ、第5図は物体距離−133に
おける収差図である。第4.第5図中(a)は広角端、
(b)は中間焦点距M、CC)は望遠端であることを示
す。ΔSはサジタル像面、ΔMはメyデイオオル像面で
−ある。 特許出願人 キャノン株式会社 代理人 丸島眼(1丁2
、第2図は本発明の実施例のズーミングにおけるレンズ
の移動軌跡を示す説明図。 第3図は第ルンズ群を焦点合せに使用する際の繰p出し
前と繰り出した場合でレンズ外径が異なることを示す説
明図、第4.5図は本発明の実施例の縦収差を示す図、
但し第4図は物体距離ψ、第5図は物体距離−133に
おける収差図である。第4.第5図中(a)は広角端、
(b)は中間焦点距M、CC)は望遠端であることを示
す。ΔSはサジタル像面、ΔMはメyデイオオル像面で
−ある。 特許出願人 キャノン株式会社 代理人 丸島眼(1丁2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 物体側より順に正の屈折力の第ルンズ群。 負の屈折力の第2レンズ群、正又は負の屈折力の第3.
第4レンズ群の4つのレンズ群を有し。 前記第1.第2%第3レンズ群の各々のレンズ群の空気
間隔を変えてズーミングを行うズームレンズにおいて、 前記第ルンズ群を2枚のレンズで構成し、約記第2レン
ズ以降のレンズ群の一部若しくは全部を移動させてフォ
ーカシングtする事を特徴とするズームレンズ。 (2) 前記第ルンズ群を物体側に凸面を向けた負の
屈折力のメニスカス状の第1.レンズと両レンズ面が凸
面の正の屈折力の第1.レンズより構成したことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のズームレンズ。 (8) 前記第4レンズ群を4枚のレンズで構成し、
最も像面側に正の屈折力の第ζレンズを配置し、 前記第44レンズを移動させてフォーカシングを行う事
を特徴とする特許請求の範囲第2項記載のズームレンズ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57137061A JPS5928121A (ja) | 1982-08-06 | 1982-08-06 | ズ−ムレンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57137061A JPS5928121A (ja) | 1982-08-06 | 1982-08-06 | ズ−ムレンズ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5928121A true JPS5928121A (ja) | 1984-02-14 |
Family
ID=15189974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57137061A Pending JPS5928121A (ja) | 1982-08-06 | 1982-08-06 | ズ−ムレンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5928121A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6491110A (en) * | 1987-10-02 | 1989-04-10 | Olympus Optical Co | Zoom lens |
| JPH01105212A (ja) * | 1986-10-24 | 1989-04-21 | Asahi Optical Co Ltd | 広角を包括する高変倍ズームレンズのマクロ方式 |
| US5257135A (en) * | 1990-10-02 | 1993-10-26 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Compact zoom lens system |
| EP1418453A1 (en) * | 2002-10-23 | 2004-05-12 | Zeiss Optronik GmbH | Zoom lens |
-
1982
- 1982-08-06 JP JP57137061A patent/JPS5928121A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01105212A (ja) * | 1986-10-24 | 1989-04-21 | Asahi Optical Co Ltd | 広角を包括する高変倍ズームレンズのマクロ方式 |
| JPS6491110A (en) * | 1987-10-02 | 1989-04-10 | Olympus Optical Co | Zoom lens |
| US5257135A (en) * | 1990-10-02 | 1993-10-26 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Compact zoom lens system |
| EP1418453A1 (en) * | 2002-10-23 | 2004-05-12 | Zeiss Optronik GmbH | Zoom lens |
| US6856468B2 (en) | 2002-10-23 | 2005-02-15 | Zeiss Optronik Gmbh | Zoom lens |
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