JPS5928637A - 不平衡量検出装置 - Google Patents
不平衡量検出装置Info
- Publication number
- JPS5928637A JPS5928637A JP13938182A JP13938182A JPS5928637A JP S5928637 A JPS5928637 A JP S5928637A JP 13938182 A JP13938182 A JP 13938182A JP 13938182 A JP13938182 A JP 13938182A JP S5928637 A JPS5928637 A JP S5928637A
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- JP
- Japan
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- unbalance
- load
- amount
- angle
- measured
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M1/00—Testing static or dynamic balance of machines or structures
- G01M1/12—Static balancing; Determining position of centre of gravity
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Of Balance (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明d1円形砥石や自動車、自転車のリム、タイヤ
等の不S[l衡量を検出する装置に関する。
等の不S[l衡量を検出する装置に関する。
従来、上記の不平衡量を検出する装置には、第1図に示
すようなものがあった。1すなわち1波測定物、例え(
f−U′タイヤ1の中心に支持軸2を設け、この1lQ
112をtlQl+ヴ・3.3て支持することにより、
タイヤ1をその中心を回転の中心として回転自在に支持
し1、例λ−f:J゛タイヤlに軽く回転を侍えると、
タイ“vlO7R心4を11f!、る直線5が鉛直にな
って停止トする。この手直、線1の長五装置にマーク6
を設け、このマーク6が90°隔てだ位置ツにくるよう
にタイヤ1を回転させて、マーり6が元の位置に復帰し
ないようになるまで粘土8を位置7の外側に41着させ
、その粘土8の重量を計量し、その電歇が大きいほど不
平衡量が大きいと判別していた。しかし、このような装
置ではタイヤlを支持したり、粘土8を伺着させたシす
る作業は全て人手によって行なわなければならず、作業
能率が低いという問題があった。
すようなものがあった。1すなわち1波測定物、例え(
f−U′タイヤ1の中心に支持軸2を設け、この1lQ
112をtlQl+ヴ・3.3て支持することにより、
タイヤ1をその中心を回転の中心として回転自在に支持
し1、例λ−f:J゛タイヤlに軽く回転を侍えると、
タイ“vlO7R心4を11f!、る直線5が鉛直にな
って停止トする。この手直、線1の長五装置にマーク6
を設け、このマーク6が90°隔てだ位置ツにくるよう
にタイヤ1を回転させて、マーり6が元の位置に復帰し
ないようになるまで粘土8を位置7の外側に41着させ
、その粘土8の重量を計量し、その電歇が大きいほど不
平衡量が大きいと判別していた。しかし、このような装
置ではタイヤlを支持したり、粘土8を伺着させたシす
る作業は全て人手によって行なわなければならず、作業
能率が低いという問題があった。
この発明は、上記の問題を解決した不平衡量検出装置を
提供することを目的とし、そのため被測定物を3乃至4
箇所で荷重検出器を介して吊Fげ、これら荷重検出器の
出力に基づいて理想上の重心位置からの現実の重心位置
までの距離と角度とを算出して不平衡量を得るものであ
る。
提供することを目的とし、そのため被測定物を3乃至4
箇所で荷重検出器を介して吊Fげ、これら荷重検出器の
出力に基づいて理想上の重心位置からの現実の重心位置
までの距離と角度とを算出して不平衡量を得るものであ
る。
次に上記の検出器の出力によって不平l重量を検出でき
ることを第3図及び第4図に基づいて説明する。第3図
は被測定物10を一辺の長さlの正三角形の各頂点にお
いて荷重検出器11.12.13を介して吊[げ/こ場
合であり、理想」−の重心をGとし、現実の重心をG′
とし、G′はGからX方向にaXy方向にbの(rr置
にあるとし、荷重検出器+i、12.13の出力をWl
、W2、W3とする。第3図において、v++(−−b
)=W3 b+w2(T+b)b −7(W 、 −W
2 )/(W 1 +W 2+W 3 )−== ・
==−=−・−・−=・・+21となる。これより不乎
所#zけ Z−G石フ(W1+W2+W3) V−一 二 −E−1(W1+W2+W3) −3(W1+W
2+1112.W3−1−W3 Wl)・・・・ ・
(3) となる。寸/こ角度θは 一+b−++/E θ−tan M−jn n (−:コ (Wl−
1’12)/(2W3−Wl−W2ン −141となる
。
ることを第3図及び第4図に基づいて説明する。第3図
は被測定物10を一辺の長さlの正三角形の各頂点にお
いて荷重検出器11.12.13を介して吊[げ/こ場
合であり、理想」−の重心をGとし、現実の重心をG′
とし、G′はGからX方向にaXy方向にbの(rr置
にあるとし、荷重検出器+i、12.13の出力をWl
、W2、W3とする。第3図において、v++(−−b
)=W3 b+w2(T+b)b −7(W 、 −W
2 )/(W 1 +W 2+W 3 )−== ・
==−=−・−・−=・・+21となる。これより不乎
所#zけ Z−G石フ(W1+W2+W3) V−一 二 −E−1(W1+W2+W3) −3(W1+W
2+1112.W3−1−W3 Wl)・・・・ ・
(3) となる。寸/こ角度θは 一+b−++/E θ−tan M−jn n (−:コ (Wl−
1’12)/(2W3−Wl−W2ン −141となる
。
第4図d、被測定物10を長辺の長さa1短辺の長さb
の長)J′形の各頂点て荷重検出器14.、15.16
.1’7て吊り1ζげた場合てあり、理想−にの重心を
G1方向に3の位置にあるとし、荷重検出器14乃至1
″7の出力をそれぞれWl、、W2、W3、W4とする
。第4図において、X方向及びX方向のモーメントの吊
りあいは、 (曇+cr)(W1+w2)=(百−(X)(W3+W
4)(百+β)(Wl+VI3)=(百−β)(W24
−W4)となり、これより■、βは、 べ= [(W3+W4)−(W1+W2)]/(W1
+W2+W3+W4)・・・(5)β=因[(W2+W
4)−(W1+W3))/(W1+W2+W3+W4)
・ ・ (6)となり、不平衡量Zは、 z=(1,芝7]衾”(W1+W2+1l13+l+1
4) ・・・・・・ ・・・ ・・・・・・・ ・・・
・・ (7)となり、角度θは、 となる。以」二のようにして不平衡量及び角度が得られ
る。以F1第5図乃至第8図に示す2つの実施例に基づ
いてこの発明の詳細な説明する。第5図乃至第7図に第
1の実施例を示す。第5図及び第6図において、20乃
至22はロードセルで、正三角形の各頂点に位置するよ
うに配置されている。、24は泪喰支柱で、第6図に示
すようにその下部に斤いに120°の角度をなすように
放別状に設けた3木の腕26乃至2日を有し、これら腕
d1、ロードセル20乃至22に吊金具2つ乃至31を
介して吊「げられている。まだ唱晴支柱24の上端部は
容器320頂壁から突出しており、ここで被測定物、こ
の実施例で一円形砥石33の中心を支持している。34
はオイルダンパーで、円形砥石33を削緬支柱で支持し
た際に不1故な振動を吸収し、唱量時間を短かくするだ
めのものである。、35.36けj辰れ止め具て、旧情
支柱24の−L ’F及び横方向の振れを’+rill
限して、ロードセル20乃孕23に異常な力が加わらな
いようにするだめのものである。ロードセル20乃至2
3の出力が、第3図に関連して説明したWl乃至W3に
相当する1、 第7図に示すようにロードセル20乃至22の出力は増
幅器37乃至3つてそれぞれ増幅され、A/D変換器4
0によってディジタル信号に変さされ、メモリ41乃至
43に記憶さ、fする。このA/D変換及びメモリ41
乃至43σ)言1旧へは、被測定物33が静止した状態
て起動スイッチ45を閉成することによって制御回路4
4に供給した起動信号に応動して制御回路44がリング
カウンタ46を順に歩進させることによって行なわれる
。すなわち、リングカウンタ46の1段目のみが出力「
l」のとき、開閉スイッチ4’7..48のみが閉成し
、増幅器37の出力がA/D変換器40によってディジ
タル信号に変換され、メモリ41に記憶される。まだリ
ングカウンタ46の2段目のみが出力「1」のとき、開
閉スイッチ49.,50のみが閉成し、増幅器3日の出
力がディジタル変換され、メモリ↓2に記憶され、リン
グカウンタ46の3段目のみが出力「1」のとき、開閉
スイッチ51.52のみが閉成し、増幅器39の出力が
ディジタル変換され、メモリ43に記憶される。
の長)J′形の各頂点て荷重検出器14.、15.16
.1’7て吊り1ζげた場合てあり、理想−にの重心を
G1方向に3の位置にあるとし、荷重検出器14乃至1
″7の出力をそれぞれWl、、W2、W3、W4とする
。第4図において、X方向及びX方向のモーメントの吊
りあいは、 (曇+cr)(W1+w2)=(百−(X)(W3+W
4)(百+β)(Wl+VI3)=(百−β)(W24
−W4)となり、これより■、βは、 べ= [(W3+W4)−(W1+W2)]/(W1
+W2+W3+W4)・・・(5)β=因[(W2+W
4)−(W1+W3))/(W1+W2+W3+W4)
・ ・ (6)となり、不平衡量Zは、 z=(1,芝7]衾”(W1+W2+1l13+l+1
4) ・・・・・・ ・・・ ・・・・・・・ ・・・
・・ (7)となり、角度θは、 となる。以」二のようにして不平衡量及び角度が得られ
る。以F1第5図乃至第8図に示す2つの実施例に基づ
いてこの発明の詳細な説明する。第5図乃至第7図に第
1の実施例を示す。第5図及び第6図において、20乃
至22はロードセルで、正三角形の各頂点に位置するよ
うに配置されている。、24は泪喰支柱で、第6図に示
すようにその下部に斤いに120°の角度をなすように
放別状に設けた3木の腕26乃至2日を有し、これら腕
d1、ロードセル20乃至22に吊金具2つ乃至31を
介して吊「げられている。まだ唱晴支柱24の上端部は
容器320頂壁から突出しており、ここで被測定物、こ
の実施例で一円形砥石33の中心を支持している。34
はオイルダンパーで、円形砥石33を削緬支柱で支持し
た際に不1故な振動を吸収し、唱量時間を短かくするだ
めのものである。、35.36けj辰れ止め具て、旧情
支柱24の−L ’F及び横方向の振れを’+rill
限して、ロードセル20乃孕23に異常な力が加わらな
いようにするだめのものである。ロードセル20乃至2
3の出力が、第3図に関連して説明したWl乃至W3に
相当する1、 第7図に示すようにロードセル20乃至22の出力は増
幅器37乃至3つてそれぞれ増幅され、A/D変換器4
0によってディジタル信号に変さされ、メモリ41乃至
43に記憶さ、fする。このA/D変換及びメモリ41
乃至43σ)言1旧へは、被測定物33が静止した状態
て起動スイッチ45を閉成することによって制御回路4
4に供給した起動信号に応動して制御回路44がリング
カウンタ46を順に歩進させることによって行なわれる
。すなわち、リングカウンタ46の1段目のみが出力「
l」のとき、開閉スイッチ4’7..48のみが閉成し
、増幅器37の出力がA/D変換器40によってディジ
タル信号に変換され、メモリ41に記憶される。まだリ
ングカウンタ46の2段目のみが出力「1」のとき、開
閉スイッチ49.,50のみが閉成し、増幅器3日の出
力がディジタル変換され、メモリ↓2に記憶され、リン
グカウンタ46の3段目のみが出力「1」のとき、開閉
スイッチ51.52のみが閉成し、増幅器39の出力が
ディジタル変換され、メモリ43に記憶される。
これらメモリ4N乃至43の記憶値に基ついて、重心演
算部53によって+11、+2+式により重心座標(a
、b)が算出される。また重心座標(a、、b)及びメ
モリ41乃至43の記憶値に基づいて不平衡量演算部5
4において(3)式より不平衡量が算出される。
算部53によって+11、+2+式により重心座標(a
、b)が算出される。また重心座標(a、、b)及びメ
モリ41乃至43の記憶値に基づいて不平衡量演算部5
4において(3)式より不平衡量が算出される。
さらに重心座標(”1 b)に基づいて角度/′#、
算部55において(1)式より角度θが算出される。寸
だ、不iF衡量と設定器56に設定されている円形砥石
33の21″径とにノ、しついて規イ・8値演騨部5’
7において規格f1mWb(不\11衡量/牢径)が算
出される。この規格(直は、設定器58に設定されてい
る規格値の基準値と比較器59において比較され、その
結果を゛I’lJ定信−りとして出力する。なお、不平
衡量の規格四則を行う場合、不平−衡量、規格’I’l
l IJIJ用設定用命定器すれに1゛よい。t/ξメ
モリ41乃至43の出力は加算器60て加算さ11、円
形砥石33の取計が選出される。これらそれぞれ算出さ
れた不平衡量、角度、規格値、@吊及び設定器58に設
定された規格値の基準時は、選択回路61に供給される
。選択回路61け供稍され/ζ不iF衡M等のうち制御
回路44からの選択信号に基づいて選択されたものを表
示装置62、印字装置63に供給し、表示及び印−rす
る。・珂択信月は、不X17衡計、角度、規格値、重獣
、規格値の基律値にそJlそれ対応するように設けた開
閉スイツチ64乃至68を閉成することによって制徊1
回路44が発生する3、なお、6つiJ右点補iE用開
閉スイノヂで、これを閉成すること((よって制御回路
44からA/D変換器40に零補正信号が供給され、零
補正がなされる。
算部55において(1)式より角度θが算出される。寸
だ、不iF衡量と設定器56に設定されている円形砥石
33の21″径とにノ、しついて規イ・8値演騨部5’
7において規格f1mWb(不\11衡量/牢径)が算
出される。この規格(直は、設定器58に設定されてい
る規格値の基準値と比較器59において比較され、その
結果を゛I’lJ定信−りとして出力する。なお、不平
衡量の規格四則を行う場合、不平−衡量、規格’I’l
l IJIJ用設定用命定器すれに1゛よい。t/ξメ
モリ41乃至43の出力は加算器60て加算さ11、円
形砥石33の取計が選出される。これらそれぞれ算出さ
れた不平衡量、角度、規格値、@吊及び設定器58に設
定された規格値の基準時は、選択回路61に供給される
。選択回路61け供稍され/ζ不iF衡M等のうち制御
回路44からの選択信号に基づいて選択されたものを表
示装置62、印字装置63に供給し、表示及び印−rす
る。・珂択信月は、不X17衡計、角度、規格値、重獣
、規格値の基律値にそJlそれ対応するように設けた開
閉スイツチ64乃至68を閉成することによって制徊1
回路44が発生する3、なお、6つiJ右点補iE用開
閉スイノヂで、これを閉成すること((よって制御回路
44からA/D変換器40に零補正信号が供給され、零
補正がなされる。
第2の実施例は、第8図に示すように削量支柱24が4
木の腕70乃至γ3を有し、これら腕70乃至73は吊
金具を介1〜でロードセルU乃至77に吊「げられてい
る点が第1の実施例と異なる。重心座標(■、β)、不
平衡量、角度の演算は、(5)乃至(8)式に基づいて
行なわれ、規格値wbの演算及び規格値の基fl−値と
の比較は第1の実施例と同様に行なわれる。
木の腕70乃至γ3を有し、これら腕70乃至73は吊
金具を介1〜でロードセルU乃至77に吊「げられてい
る点が第1の実施例と異なる。重心座標(■、β)、不
平衡量、角度の演算は、(5)乃至(8)式に基づいて
行なわれ、規格値wbの演算及び規格値の基fl−値と
の比較は第1の実施例と同様に行なわれる。
これら実施例に示すように、この考案は」1端で被測定
物を支持するd[量支柱24の下部に放射状に設けた3
寸だけ4木の腕の先端部をそれぞれ、異なるロードセル
に吊下げ、これらロードセルの出力に基づいて不平衡量
及びその角度を算出するように構成しているので、被測
定物を計計支柱24に挿通するという作業だけで不平衡
量等を知ることができ、作業能率を向」ニさせることが
できる。
物を支持するd[量支柱24の下部に放射状に設けた3
寸だけ4木の腕の先端部をそれぞれ、異なるロードセル
に吊下げ、これらロードセルの出力に基づいて不平衡量
及びその角度を算出するように構成しているので、被測
定物を計計支柱24に挿通するという作業だけで不平衡
量等を知ることができ、作業能率を向」ニさせることが
できる。
」1記の実施例では、3台の増幅器37乃至39を設け
だが、開閉スイツチ4′7.49.51をロードセル2
o121.22の出力側に設けれit゛、これらU]1
閉スイッヂ4゛7.49.51とA/D 9 il器4
oJ (D 間K 1台(7) 増幅器を設けるたけて
よい。−I−記の実施例では、円形砥石の不・11衡量
を求ぬたが、他に自動車、自転車のリムマ°タイヤ博゛
の不平衡量を永めることもできる。
だが、開閉スイツチ4′7.49.51をロードセル2
o121.22の出力側に設けれit゛、これらU]1
閉スイッヂ4゛7.49.51とA/D 9 il器4
oJ (D 間K 1台(7) 増幅器を設けるたけて
よい。−I−記の実施例では、円形砥石の不・11衡量
を求ぬたが、他に自動車、自転車のリムマ°タイヤ博゛
の不平衡量を永めることもできる。
第1図は従来の不517−衡量検出装置の正面図、第2
目1−1同fll11面図、第3図及び第4図はこの発
明による不31′−衡量検出装置の原理を示す図、第5
図はこの発明め第1の実施例の縦断面図、第6図は同第
1の実施例の稙略平面図、第7図は同第1の実#i例の
ブロック図、第8図は同第2の実施例の概略下面図であ
る。 24−・・削吊−支柱、26乃至28.7o乃至′/3
・・・腕、2o乃至22、’74乃至曹・・ロードセル
(荷重検出器)、53、′54.55・M[勢部。 特r1出願人 大和製画1朱式会着 代 理 人 清 水 哲 ほか2
ネオI 岡 才2図 f3(21 II 2 才4図 オ S 図
目1−1同fll11面図、第3図及び第4図はこの発
明による不31′−衡量検出装置の原理を示す図、第5
図はこの発明め第1の実施例の縦断面図、第6図は同第
1の実施例の稙略平面図、第7図は同第1の実#i例の
ブロック図、第8図は同第2の実施例の概略下面図であ
る。 24−・・削吊−支柱、26乃至28.7o乃至′/3
・・・腕、2o乃至22、’74乃至曹・・ロードセル
(荷重検出器)、53、′54.55・M[勢部。 特r1出願人 大和製画1朱式会着 代 理 人 清 水 哲 ほか2
ネオI 岡 才2図 f3(21 II 2 才4図 オ S 図
Claims (1)
- (1) 被測定物を」1部で支持する計量支柱の下部
に、3本寸だは4木の腕を放射状に設け、これら腕の先
端部をそれぞれ異なる荷重検出器に吊下げ、これら荷重
検出器の出力に基づいて不平衡量及び上記泪滑支柱の回
りにおける」1記不平衡量の角度を演算する演算部を設
けてなる不平衡計検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13938182A JPS5928637A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | 不平衡量検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13938182A JPS5928637A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | 不平衡量検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5928637A true JPS5928637A (ja) | 1984-02-15 |
Family
ID=15243988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13938182A Pending JPS5928637A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | 不平衡量検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5928637A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63100195A (ja) * | 1986-05-30 | 1988-05-02 | Ube Ind Ltd | マグネシウムまたはその合金の陽極酸化処理液 |
| JPS63277793A (ja) * | 1987-05-08 | 1988-11-15 | Ube Ind Ltd | マグネシウムまたはその合金の陽極酸化処理液 |
| JP2013148498A (ja) * | 2012-01-20 | 2013-08-01 | Honda Motor Co Ltd | 静的不釣合測定装置及び静的不釣合測定方法 |
| US8877031B2 (en) | 2008-12-26 | 2014-11-04 | Nihon Parkerizing Co., Ltd. | Method of electrolytic ceramic coating for metal, electrolysis solution for electrolytic ceramic coating for metal, and metallic material |
| WO2024100016A1 (fr) * | 2022-11-10 | 2024-05-16 | Compagnie Generale Des Etablissements Michelin | Dispositif de mesure d'un balourd statique dans un pneumatique |
-
1982
- 1982-08-10 JP JP13938182A patent/JPS5928637A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63100195A (ja) * | 1986-05-30 | 1988-05-02 | Ube Ind Ltd | マグネシウムまたはその合金の陽極酸化処理液 |
| JPS63277793A (ja) * | 1987-05-08 | 1988-11-15 | Ube Ind Ltd | マグネシウムまたはその合金の陽極酸化処理液 |
| US8877031B2 (en) | 2008-12-26 | 2014-11-04 | Nihon Parkerizing Co., Ltd. | Method of electrolytic ceramic coating for metal, electrolysis solution for electrolytic ceramic coating for metal, and metallic material |
| JP2013148498A (ja) * | 2012-01-20 | 2013-08-01 | Honda Motor Co Ltd | 静的不釣合測定装置及び静的不釣合測定方法 |
| WO2024100016A1 (fr) * | 2022-11-10 | 2024-05-16 | Compagnie Generale Des Etablissements Michelin | Dispositif de mesure d'un balourd statique dans un pneumatique |
| FR3142001A1 (fr) * | 2022-11-10 | 2024-05-17 | Compagnie Generale Des Etablissements Michelin | Dispositif de mesure d’un balourd statique dans un pneumatique |
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