JPS5928732A - If増幅における伝送歪改善回路 - Google Patents
If増幅における伝送歪改善回路Info
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- JPS5928732A JPS5928732A JP13897482A JP13897482A JPS5928732A JP S5928732 A JPS5928732 A JP S5928732A JP 13897482 A JP13897482 A JP 13897482A JP 13897482 A JP13897482 A JP 13897482A JP S5928732 A JPS5928732 A JP S5928732A
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- signal
- output
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 15
- 230000003321 amplification Effects 0.000 title abstract description 10
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 title abstract description 10
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims abstract description 14
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 abstract description 4
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000003595 spectral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/06—Receivers
- H04B1/10—Means associated with receiver for limiting or suppressing noise or interference
- H04B1/12—Neutralising, balancing, or compensation arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Amplifiers (AREA)
- Superheterodyne Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、FM受信機の中間周波増幅部において、バ
ンドパスフィルタによって発生する歪を改善するように
したIF増幅における伝送歪改善回路に関する。
ンドパスフィルタによって発生する歪を改善するように
したIF増幅における伝送歪改善回路に関する。
第1図は従来のFM受信機におけるチューナの構成を示
すブロック図である。この第1図において、1はフロン
トエンド、2けIFフィルタであり、フロントエンド1
に入力されたFM受信信号は、このフロントエンド1で
FM信号を中間周波数に変換し、IFフィルタ2に送ら
れ、そこで妨害信号を取り除かれ、工Fアンプ3に送ら
れ、■Fアンプ3で中間周波信号を増幅する。このIF
アンプ3で増幅された中間周波信号はFM検波器4でF
M検波して、低周波信号を得るようにしている。
すブロック図である。この第1図において、1はフロン
トエンド、2けIFフィルタであり、フロントエンド1
に入力されたFM受信信号は、このフロントエンド1で
FM信号を中間周波数に変換し、IFフィルタ2に送ら
れ、そこで妨害信号を取り除かれ、工Fアンプ3に送ら
れ、■Fアンプ3で中間周波信号を増幅する。このIF
アンプ3で増幅された中間周波信号はFM検波器4でF
M検波して、低周波信号を得るようにしている。
この場合、IFフィルタ2としては、選択時、性と低歪
特性を両方満足させるために、振幅特性と位相特性を重
視したフィルタが用いられている。たとえば、SAWフ
ィルタ、ベッセル型LCフィルタなどが用いられる。
特性を両方満足させるために、振幅特性と位相特性を重
視したフィルタが用いられている。たとえば、SAWフ
ィルタ、ベッセル型LCフィルタなどが用いられる。
また、第2図は従来のト’M負帰還チューナの構成例を
示す図であり、この第2図における11はIζFアンプ
、12はεキサ、】3はIFフィルタ、I4ばIP’ア
ンプ、15ばFM検波器、16はローパスフィルタ (
ループフィルタ)でアリ、このローパスフィルタ16の
出力をV6O13(′重圧制御発振器)にフィードバッ
クして、ループを構成している。このV6O13は局部
発振回路の周波数を電圧で制御できるようにしたもので
ある。
示す図であり、この第2図における11はIζFアンプ
、12はεキサ、】3はIFフィルタ、I4ばIP’ア
ンプ、15ばFM検波器、16はローパスフィルタ (
ループフィルタ)でアリ、このローパスフィルタ16の
出力をV6O13(′重圧制御発振器)にフィードバッ
クして、ループを構成している。このV6O13は局部
発振回路の周波数を電圧で制御できるようにしたもので
ある。
この第2図の場合、RFアンプIIの出力をミキサ12
に送り、そこで、V6O13の出力信号と混合して中間
周波信号を取り出し、この中間周波信号をIFフィルタ
13を通してIF”アンプ14で増幅した後、FM検波
器15でドJVi検波して低周波信号を侍、この低周波
15号をローパスフィルタJ6を朋遇させて、FI〜1
挾波出力を出力端f18 i・ら得るようにしている。
に送り、そこで、V6O13の出力信号と混合して中間
周波信号を取り出し、この中間周波信号をIFフィルタ
13を通してIF”アンプ14で増幅した後、FM検波
器15でドJVi検波して低周波信号を侍、この低周波
15号をローパスフィルタJ6を朋遇させて、FI〜1
挾波出力を出力端f18 i・ら得るようにしている。
この第2図の場合は%に、F’M負帰還を行なったチュ
ーナの構成を示すものであり、ローパスフィルタ16の
出力がV6O13に負帰還となるように、ループを構成
しているため、ミキサ12の出力においては、元のF’
M信号の周波数偏移が圧縮された信号となる。これは等
測的にIFフィルタ13の帯域を広くしたことに相当し
、これによって、歪が改善される。
ーナの構成を示すものであり、ローパスフィルタ16の
出力がV6O13に負帰還となるように、ループを構成
しているため、ミキサ12の出力においては、元のF’
M信号の周波数偏移が圧縮された信号となる。これは等
測的にIFフィルタ13の帯域を広くしたことに相当し
、これによって、歪が改善される。
しかし、■Fフィルタ13の性能改善には限度があり、
FM負帰還の場合、妨害信号も同時に圧縮するため、選
択度が悪化する。また、帰還量によっては、発振の危険
性があす、尚波数偏移が小さくなるため、@波動率が低
下する。
FM負帰還の場合、妨害信号も同時に圧縮するため、選
択度が悪化する。また、帰還量によっては、発振の危険
性があす、尚波数偏移が小さくなるため、@波動率が低
下する。
この発明は、f紀従来の欠点を除去するためになされた
もので、B″M受信機の中間周波増幅段ニオいて、バン
ドパスフィルタによる選択素子により発生する伝送歪を
選択%性を悪化させないで、かつ簡単な構成で除去でき
るIF’増幅における伝送歪改善回路を提供することを
目的とする。
もので、B″M受信機の中間周波増幅段ニオいて、バン
ドパスフィルタによる選択素子により発生する伝送歪を
選択%性を悪化させないで、かつ簡単な構成で除去でき
るIF’増幅における伝送歪改善回路を提供することを
目的とする。
以下、この発明のIP増幅における伝送歪改善回路の実
施例について図面に基づき説明する。
施例について図面に基づき説明する。
第3図はその一実施Vuの構成を示すブロック図である
。この第3図において、AHアンテナである。アンテナ
Aで受信されたFM信号はフロントエンド21に入力さ
れるようになっている。
。この第3図において、AHアンテナである。アンテナ
Aで受信されたFM信号はフロントエンド21に入力さ
れるようになっている。
フロントエンド21の出力端は第1のバンドパスフィル
タ22を介してIF’増幅器23.28の各入力端に接
続されている。IF増幅器23の出力端は第2のバンド
パスフィルタ24を介してIF増幅器25の入力端に接
続されており、このIF’増幅器25の出力端は第2の
FM検波器26の入力端に接続されている。この第2の
FM検波器26の出力端はアッテネータ27を介して減
算器30の第1入力端((−)入力端)に接続されてい
る。
タ22を介してIF’増幅器23.28の各入力端に接
続されている。IF増幅器23の出力端は第2のバンド
パスフィルタ24を介してIF増幅器25の入力端に接
続されており、このIF’増幅器25の出力端は第2の
FM検波器26の入力端に接続されている。この第2の
FM検波器26の出力端はアッテネータ27を介して減
算器30の第1入力端((−)入力端)に接続されてい
る。
一万、±Ec21 F増幅器28の出力端Vi第1のF
M検波器29の入力端に接続されており、この第1のF
M検波器29の出力端は減算器30の第2の入力端((
−H入力端)に接続されている。
M検波器29の入力端に接続されており、この第1のF
M検波器29の出力端は減算器30の第2の入力端((
−H入力端)に接続されている。
この減算器30の出力端よりFM検波出力が得られるよ
うになっている。
うになっている。
次に、以上のように構成されたこの発明の■F増幅にお
ける伝送歪改善回路の動作について説明する。
ける伝送歪改善回路の動作について説明する。
アンテナAで受信されたFM信号は、フロントエンド2
1に入力きれ、そこで同波数変換されたIF’信号が得
られる。このIF倍信号第1のバンドパスフィルタ22
に入力され、この第1のバンドパスフィルタ22によっ
て妨害M Mが除去される。このとき、伝送歪が発生す
る。
1に入力きれ、そこで同波数変換されたIF’信号が得
られる。このIF倍信号第1のバンドパスフィルタ22
に入力され、この第1のバンドパスフィルタ22によっ
て妨害M Mが除去される。このとき、伝送歪が発生す
る。
ここで、変調信号を81伝送歪をDとすれば、第1のバ
ンドパスフィルタ22の出力端において、その変調スペ
クトラム成分は(S+D)で表わせる。この変調スペク
トラム成分を有する第1のバンドパスフィルタ22の出
力u、IF増幅器23.28に送られる。
ンドパスフィルタ22の出力端において、その変調スペ
クトラム成分は(S+D)で表わせる。この変調スペク
トラム成分を有する第1のバンドパスフィルタ22の出
力u、IF増幅器23.28に送られる。
IF増幅器28で増幅された第1のバンドパスフィルタ
22の出力(すなわちIF倍信号は第1のFM検波器2
9に送られ、そこでF M倹波される。このとき、第1
のF M検波器29の市が小さけれは(たとえは、パル
スカウント検波を用いる) 、FMk波された出力も(
S 十I))となる。この第1のFM検波器29の出力
は減算器30の第2の入力端((ト)入力端)に加えら
れる。
22の出力(すなわちIF倍信号は第1のFM検波器2
9に送られ、そこでF M倹波される。このとき、第1
のF M検波器29の市が小さけれは(たとえは、パル
スカウント検波を用いる) 、FMk波された出力も(
S 十I))となる。この第1のFM検波器29の出力
は減算器30の第2の入力端((ト)入力端)に加えら
れる。
一方、■F増幅器23に入力された第1のバッドパスフ
ィルタ22の出力はそこで増1陥すれた後、第2のバン
ドパスフィルタ24に入力される。この第2のバンドパ
スフィルタ24の腸性が増幅位相ともに同一であるとす
れば、この#T、2のバンドパスフィルタ24によって
モ、第1のバンドパスフィルタ22と同様の歪を発生し
て、第2のバンドパスフィルタ24の出力における変調
スペクトラム成分u 、i’r イシ的に3(S+2D
)となる。
ィルタ22の出力はそこで増1陥すれた後、第2のバン
ドパスフィルタ24に入力される。この第2のバンドパ
スフィルタ24の腸性が増幅位相ともに同一であるとす
れば、この#T、2のバンドパスフィルタ24によって
モ、第1のバンドパスフィルタ22と同様の歪を発生し
て、第2のバンドパスフィルタ24の出力における変調
スペクトラム成分u 、i’r イシ的に3(S+2D
)となる。
この信刊はIF増幅器25で増幅はれた後、第2のFM
検波器26でFM検波され、オーディオ信号(S +2
D)を得る。この第2のFM検波器26も第1のFM
検波器29と同様に低歪特性のものを使用する。この第
2のFM検波器26で得られたオーディオ信号(S+2
D)はアッテネータ27に伝送される。
検波器26でFM検波され、オーディオ信号(S +2
D)を得る。この第2のFM検波器26も第1のFM
検波器29と同様に低歪特性のものを使用する。この第
2のFM検波器26で得られたオーディオ信号(S+2
D)はアッテネータ27に伝送される。
このアッテネータ27では、オーディオ信号(S +2
I) )の振幅を1/2にする。すなわち、(1/2
S + D )として、減算器30の第1の入力端(
(−)入力端)に加えられる。減算器30では、第1の
F’ M横t11器29の出力(S 十〇)からアッテ
ネータ27の出力(1/2S+D)を減算する。その結
果、減算器30の出力端から1/2Sのオーディオ信号
が出力され、伝送歪りがキャンセルされた信号が得られ
る。
I) )の振幅を1/2にする。すなわち、(1/2
S + D )として、減算器30の第1の入力端(
(−)入力端)に加えられる。減算器30では、第1の
F’ M横t11器29の出力(S 十〇)からアッテ
ネータ27の出力(1/2S+D)を減算する。その結
果、減算器30の出力端から1/2Sのオーディオ信号
が出力され、伝送歪りがキャンセルされた信号が得られ
る。
なお、第1のFM検波器29の前、1だは後に遅延器を
設けて、第2のバンドパスフィルタ24で生じる遅延時
間を補正すtLば、より完全な歪キャンセルができる。
設けて、第2のバンドパスフィルタ24で生じる遅延時
間を補正すtLば、より完全な歪キャンセルができる。
また、減算器30ば、アッテネータ27がたとえば、ゲ
インl//2の反転増幅器であれば、加算器とする。
インl//2の反転増幅器であれば、加算器とする。
以上のように、この発明のIF’増幅における伝送歪改
善回路によhば、フロントエンドで得られたIFiW号
を!81のバンドパスフィルタを辿して妨害信号を除去
した後、第1のF M検波器でFM検波して、オーディ
オ信号を取り出すとともに、第1のバンドパスフィルタ
を通過したI 11’信号苓第1のバンドパスフィルタ
と同一の特性を有する第2のバンドパスフィルタを通過
させた後、第2のFMM検波器F゛MM検波オーディオ
信号を取り出し、このオーディオ信号の振幅を手分にし
た後、第1および第2の検波器でイnられたオーディオ
信月の減算あるいは加算を行うようにしたので、バンド
パスフィルタないで改善することができる。
善回路によhば、フロントエンドで得られたIFiW号
を!81のバンドパスフィルタを辿して妨害信号を除去
した後、第1のF M検波器でFM検波して、オーディ
オ信号を取り出すとともに、第1のバンドパスフィルタ
を通過したI 11’信号苓第1のバンドパスフィルタ
と同一の特性を有する第2のバンドパスフィルタを通過
させた後、第2のFMM検波器F゛MM検波オーディオ
信号を取り出し、このオーディオ信号の振幅を手分にし
た後、第1および第2の検波器でイnられたオーディオ
信月の減算あるいは加算を行うようにしたので、バンド
パスフィルタないで改善することができる。
捷た、FM負帰還のように、フィートノ(ツクによる発
振の危険性がないなどの効果を勢するものである。
振の危険性がないなどの効果を勢するものである。
第1図は従来のF M受信機におけるチューナの構成を
示すブロック図、第2図は従来のFM負帰還チューナの
構成例を示すブロックレ11第3図はこの発明のIF増
幅における伝送歪改筈回路の一実施例の構成をボすブロ
ック図である。 21・・・・・・フロントエンド 22・・・・・・mlのバンドパスフィルタ23.25
.28・・・・・・IF増幅器24・・・・−・第2の
バンドパスフィルタ26・・・・・・第2のFM検波器 27・・・・・・アッテネータ 29・・・・−・第1のFM検波器 30・−・・・・減算器 時計出願人 パイオニア株式会社
示すブロック図、第2図は従来のFM負帰還チューナの
構成例を示すブロックレ11第3図はこの発明のIF増
幅における伝送歪改筈回路の一実施例の構成をボすブロ
ック図である。 21・・・・・・フロントエンド 22・・・・・・mlのバンドパスフィルタ23.25
.28・・・・・・IF増幅器24・・・・−・第2の
バンドパスフィルタ26・・・・・・第2のFM検波器 27・・・・・・アッテネータ 29・・・・−・第1のFM検波器 30・−・・・・減算器 時計出願人 パイオニア株式会社
Claims (1)
- フロントエンドで得られたIP倍信号うちの妨害信号を
除去する第1のバンドパスフィルタと、この第1のバン
ドパスフィルタの出力信号をFM検波して第1のオーデ
ィオ信号を得る第1のFM検波器と、上記第1のバンド
パスフィルタと同一の特性を有し、上記第1のバンドパ
スフィルタの出力信号の所定の周波数帯域を通過さi7
)第2のバンドパスフィルタと、この第2のバンドパス
フィルタの出力信号をFM検波して第2のオーディオ信
号を得る第2のFM検波器と、この第2のF’M検波器
で得られた上記第2のオーディオ信号の振幅をし′2に
する手段と、この手段の出力信号と上記第1のオーディ
第4g号との減算あるいは加算を行って上記第1および
第2のバンドパスフィルタで発生した伝送歪を除去する
手段とよシなるIF増幅回路における伝送歪改善(ロ)
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13897482A JPS5928732A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | If増幅における伝送歪改善回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13897482A JPS5928732A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | If増幅における伝送歪改善回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5928732A true JPS5928732A (ja) | 1984-02-15 |
| JPH0374537B2 JPH0374537B2 (ja) | 1991-11-27 |
Family
ID=15234520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13897482A Granted JPS5928732A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | If増幅における伝送歪改善回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5928732A (ja) |
-
1982
- 1982-08-10 JP JP13897482A patent/JPS5928732A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0374537B2 (ja) | 1991-11-27 |
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