JPS5928891A - 自動扉用電動機の制御装置 - Google Patents
自動扉用電動機の制御装置Info
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- JPS5928891A JPS5928891A JP57139587A JP13958782A JPS5928891A JP S5928891 A JPS5928891 A JP S5928891A JP 57139587 A JP57139587 A JP 57139587A JP 13958782 A JP13958782 A JP 13958782A JP S5928891 A JPS5928891 A JP S5928891A
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- Japan
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- speed
- circuit
- door
- motor
- switches
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Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P7/00—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors
- H02P7/03—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for controlling the direction of rotation of DC motors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発りI +−,j:高低速・正逆転を頻繁に切り換
え運転する必要のある自動扉用電動機の制御装置に関す
る。
え運転する必要のある自動扉用電動機の制御装置に関す
る。
自動扉用型i11+機の腸r〒、高頻度の11]逆転運
転が必堡てあり、県に、停市位置精度(i1″品y)る
ため、停市直萌に低速運転に切り換えるなとの制御i茂
能が留水さ力る。
転が必堡てあり、県に、停市位置精度(i1″品y)る
ため、停市直萌に低速運転に切り換えるなとの制御i茂
能が留水さ力る。
従来は、1歯己白’fdJ扉用電!l1IJ機の制御は
、多数のスイッチの組み合わせすなわち、扉の全開位置
、全閉位ii1’+“、各制!1νj位1fjrなど、
必″Iiな検出位置にそれぞれスイッチを設けでいたが
、誘導電動機の起動電流は、一般に定格電流の数倍に達
するため、この起りn+、I電流の没後によりスイッチ
の劣化が憎められ、その保守に多大の手数を要していた
。又、電dvJ機の運転全高速運転から、1)[1記し
た低速運転に切り換えるたY) [、扉の位置を検知す
る数種のりミツトスイッチ¥−設はているが、このリミ
ットスイッチのIIRIXf 、及0・リミットスイッ
チへの配線が自動扉施工上の難1■の一つ2なっていた
。
、多数のスイッチの組み合わせすなわち、扉の全開位置
、全閉位ii1’+“、各制!1νj位1fjrなど、
必″Iiな検出位置にそれぞれスイッチを設けでいたが
、誘導電動機の起動電流は、一般に定格電流の数倍に達
するため、この起りn+、I電流の没後によりスイッチ
の劣化が憎められ、その保守に多大の手数を要していた
。又、電dvJ機の運転全高速運転から、1)[1記し
た低速運転に切り換えるたY) [、扉の位置を検知す
る数種のりミツトスイッチ¥−設はているが、このリミ
ットスイッチのIIRIXf 、及0・リミットスイッ
チへの配線が自動扉施工上の難1■の一つ2なっていた
。
この発明は、上記の事情に鑑みなされたものであって、
電動機の回転子に直結された速度発電機の信すにより、
扉の速度検知と扉の位置検知を行なう事で、電動機制御
の無接点化全行ない、保守面の簡素化を図ると共に、リ
ミットスイッチ全廃11,1〜て、白IJIJI扉の施
工の簡略化をなすことがてきる自1υ1扉III ’r
lい1υ1機の制御装置111”を提供するものである
【〕 この制御計装置i’fの特徴とするところ(1、電動機
f的結さ77/こ速度発電機と、該速度発電機の′fと
生電圧に基づいて、前記型4の機によって、引動する扉
の速)Wとイ<i ii’lを検知する速度@y、11
回路及び位置検知回路と、該速度検知回路及び(り7
ii’j倹知回路と通行田検知スイッチに接続さt1電
!Iυ1機の速11指令及び電1lIJ機の1111転
ツノ回指令を出す論理回路と、曲記速ty検知回路の情
報と論理回路から送らItる速度指令全比較し、その偏
差値を出力する演算同格と、該偏差値と前記論理回路の
回転方向指名によ’) fiii記電【肋機金駆動制御
する速H−g制御回路とによってネ1■成さノγるとこ
ろにある。
電動機の回転子に直結された速度発電機の信すにより、
扉の速度検知と扉の位置検知を行なう事で、電動機制御
の無接点化全行ない、保守面の簡素化を図ると共に、リ
ミットスイッチ全廃11,1〜て、白IJIJI扉の施
工の簡略化をなすことがてきる自1υ1扉III ’r
lい1υ1機の制御装置111”を提供するものである
【〕 この制御計装置i’fの特徴とするところ(1、電動機
f的結さ77/こ速度発電機と、該速度発電機の′fと
生電圧に基づいて、前記型4の機によって、引動する扉
の速)Wとイ<i ii’lを検知する速度@y、11
回路及び位置検知回路と、該速度検知回路及び(り7
ii’j倹知回路と通行田検知スイッチに接続さt1電
!Iυ1機の速11指令及び電1lIJ機の1111転
ツノ回指令を出す論理回路と、曲記速ty検知回路の情
報と論理回路から送らItる速度指令全比較し、その偏
差値を出力する演算同格と、該偏差値と前記論理回路の
回転方向指名によ’) fiii記電【肋機金駆動制御
する速H−g制御回路とによってネ1■成さノγるとこ
ろにある。
1フ、下、実施例として、電fiIJ機に単相誘導電動
機全使用した場合の」二記制御装置について、図面の記
載に基づいて説明する。
機全使用した場合の」二記制御装置について、図面の記
載に基づいて説明する。
第1図(dlこの発明による制御装置i1によって制御
さハ、る白!l1II扉川中相誘導電動機固νJの結線
図であり、中1+の商用型rp、1を電源とする中相誘
導雷1、Ti1J 機2 L 該中相nh 4 電!I
′ijH@ 2 )回転r(+*+ 示せず)に直結さ
ノアた速度発電機;3、中相誘導雷11υJ(幾2の正
転用・逆転用の双Jj向電気)1゛すしての双方向サイ
リスタ4a、41〕、核皮ノj回サイリスタ4a。
さハ、る白!l1II扉川中相誘導電動機固νJの結線
図であり、中1+の商用型rp、1を電源とする中相誘
導雷1、Ti1J 機2 L 該中相nh 4 電!I
′ijH@ 2 )回転r(+*+ 示せず)に直結さ
ノアた速度発電機;3、中相誘導雷11υJ(幾2の正
転用・逆転用の双Jj向電気)1゛すしての双方向サイ
リスタ4a、41〕、核皮ノj回サイリスタ4a。
4 b ノ点弧装首に夫々接続されたパルストランス5
a + 51) (但(7,2次巻線のみを示ず9、
及び進相用コンテンーリ−(iX該3(ij相川用ンデ
ンザ6の限tIIL抵抗7によって構成されている○第
2図は、この発l夕1による自動扉用電動機のブロック
回路図の一例であり、その構成は、前記弔相誘導電11
+、[2の回転子に直結された速度発電機3、核速度発
iW機3に接続さhだ変調1iJj路8、核笈調回路8
に48b′[・、された速度検知回路9及び位置検知回
路10、該速量検知回路9と位tisi”検知JjjJ
路10及び通行体検知スイッチ13に接続された。倫理
回路11、iQ記速度検知回路9.!−論理回路11に
接続された演算、回路12、該演算回路12及び論理回
路11に接続され電動機2の速度制御回路であるイ1°
l相角制御回路14a、14bからなってい乙。
a + 51) (但(7,2次巻線のみを示ず9、
及び進相用コンテンーリ−(iX該3(ij相川用ンデ
ンザ6の限tIIL抵抗7によって構成されている○第
2図は、この発l夕1による自動扉用電動機のブロック
回路図の一例であり、その構成は、前記弔相誘導電11
+、[2の回転子に直結された速度発電機3、核速度発
iW機3に接続さhだ変調1iJj路8、核笈調回路8
に48b′[・、された速度検知回路9及び位置検知回
路10、該速量検知回路9と位tisi”検知JjjJ
路10及び通行体検知スイッチ13に接続された。倫理
回路11、iQ記速度検知回路9.!−論理回路11に
接続された演算、回路12、該演算回路12及び論理回
路11に接続され電動機2の速度制御回路であるイ1°
l相角制御回路14a、14bからなってい乙。
1:)、1−1ぞの1101作ケ説明してい〈七、1ず
、速lW発電1幾;3の1甲1カイ1イリは変調回I各
8によてってパルス化さ511、速度検知回路9及びf
\″lii’i検知回路10に送らノ1.でいるO速1
gH検知回j、“h9は、ザ調回路8から!、ηら/7
. T’ (るパルスの中位時間当りのfli fil
から扉の駆「■υ1連曳全検知する回路てを・す、その
検知速1叱に換算さItだアナログ早を論1’l!ll
’l i1+’r 11及び演婢回路12に伝i″J:
、(、でいる。−〕J% (\’f i!”I”検知回
路1 (1&:i、変調回路8から伝送す;/1ルハ/
l/ 、t、 (7) Jfi、h+嶺カウントし、そ
のカウント数により、論理回路11に扉の位11′1°
全知らしめており、核カウントは後1・liする1イi
理回路11からのリセノ’ 信’jにより初期化さノ)
、る。
、速lW発電1幾;3の1甲1カイ1イリは変調回I各
8によてってパルス化さ511、速度検知回路9及びf
\″lii’i検知回路10に送らノ1.でいるO速1
gH検知回j、“h9は、ザ調回路8から!、ηら/7
. T’ (るパルスの中位時間当りのfli fil
から扉の駆「■υ1連曳全検知する回路てを・す、その
検知速1叱に換算さItだアナログ早を論1’l!ll
’l i1+’r 11及び演婢回路12に伝i″J:
、(、でいる。−〕J% (\’f i!”I”検知回
路1 (1&:i、変調回路8から伝送す;/1ルハ/
l/ 、t、 (7) Jfi、h+嶺カウントし、そ
のカウント数により、論理回路11に扉の位11′1°
全知らしめており、核カウントは後1・liする1イi
理回路11からのリセノ’ 信’jにより初期化さノ)
、る。
論理回路11は、l1rl記速jツ検加回路9及び位置
検知回路1()から夫々伝送される扉の速度及び扉の位
ii;+”の情報と、マットスイッチ等からなる通行体
検知スイッチ13から送られる通行体検知借りとにより
、単相誘導電動機2の回転速度及び回転り回を制御する
各信りを出力している。即ち、通行14・−検知スイソ
チ1.′lからオン信り孕送らtr、ると、論理回路1
1は、まず単相誘導電動機2の速度制御回路のうち電0
J (幾2ヶ正転させる側の双方向サイリスタ4aのF
−1’/相角側角制御14 a ’;g!1i14作1
1J /E状態とし、−力、位11・”を検知回路10
より11ら)7る扉付11′lの情報により、その扉付
j1qによって設定さhる引回指令全演算回路12Vr
c21t、て送−9でいる。
検知回路1()から夫々伝送される扉の速度及び扉の位
ii;+”の情報と、マットスイッチ等からなる通行体
検知スイッチ13から送られる通行体検知借りとにより
、単相誘導電動機2の回転速度及び回転り回を制御する
各信りを出力している。即ち、通行14・−検知スイソ
チ1.′lからオン信り孕送らtr、ると、論理回路1
1は、まず単相誘導電動機2の速度制御回路のうち電0
J (幾2ヶ正転させる側の双方向サイリスタ4aのF
−1’/相角側角制御14 a ’;g!1i14作1
1J /E状態とし、−力、位11・”を検知回路10
より11ら)7る扉付11′lの情報により、その扉付
j1qによって設定さhる引回指令全演算回路12Vr
c21t、て送−9でいる。
該演算量′洛12は、速度検知回路9から送らhてくる
扉速1川の情報と前記論理回路11からの速度指令を比
較し、その偏差値り全電市IJ(浅2の速度検知回路で
ある位相角制御回路14 a 、 l 41)に苅し
て出力している。 しかし、ll’l記したように、こ
の時、論理回路11により、位相角制能1同絡14aの
みが動作可能状態となっているのて、中相誘導雷1肋@
2は正転し、扉は開き始める。第4図は、このようにし
て扉が開き始めてからの扉の開閉スケジュールき、通行
体検知スイッチI;3及び双方向サイリスタ4a、4b
のスイッチング状態のタイムチャートである。
扉速1川の情報と前記論理回路11からの速度指令を比
較し、その偏差値り全電市IJ(浅2の速度検知回路で
ある位相角制御回路14 a 、 l 41)に苅し
て出力している。 しかし、ll’l記したように、こ
の時、論理回路11により、位相角制能1同絡14aの
みが動作可能状態となっているのて、中相誘導雷1肋@
2は正転し、扉は開き始める。第4図は、このようにし
て扉が開き始めてからの扉の開閉スケジュールき、通行
体検知スイッチI;3及び双方向サイリスタ4a、4b
のスイッチング状態のタイムチャートである。
扉+ 5 f<i 、l:1尼のようにして、論理回路
11からの指令に基づき、第4図に示す単相誘導電動機
2の開閉スケジュールの開動作の高1車部16に従い開
い7いくが、第3図の扉の模Jヘリ図において扉15が
聞き1li(1:l1lJ 位ii′r、 /J−i
で13rl < 4!:、イ’:f、 ■検知Ill
’d’/r10からの情報により、論理回路11 it
l11.相誘導゛11C動機2の速度検知回路のうち
電動機2を逆転させる1+111の双)1回サイリスタ
41〕のfs’j相角制御回絡141〕金σσ1作1j
J能状態とし、イ\ア相角制御回路14 ;1は117
11作しなく庁るたぬ、双方向り一イリスタ41)のみ
が導通状態となり、中和誘導電動機2の11転運n[逆
相j+ill +l1Ijがかかつて正転速)リ一は急
速に減速する(第4図の開動作の減速部17)oこのよ
うに(〜でili相誘導電1IiIJ機2の■「、転速
間が、第4図に示す開り向の低速速度V1に1で減速し
てくると、速J(検5:1」回路9からの情報により、
論理1r]l路11は再O・、中相誘導電動機2の速度
制御[口1路のうち電動機2を正転させる側の双方向サ
イリスタ4aのイ\″f相角制御回路142 k ma
t作pJ能状態とし、以後、中相誘導電動機2はntj
記低速低速Vzで低速運動全bjける(414図の開1
W〕作の低速部1’8)o扉15が扉開[−Jストロー
りAのイ、71i、′、Iυτ達すると、も’f !l
”i’検知回路10からの清報により、論理回路11か
ら演碧回路+2&てり・1じ中和誘導雷]Wj(8,2
停止1−の指令が送らf’L ”’(X演碧回路12か
ら位相角制御回路14;+、14bを動作させる信すが
出なくなるので該中和誘導電動(幾2L1回転を停止卜
し、同時に論理回路i1は侍1r1”険知回路10に7
・jシ、ザ調回路8から必らf)るパルスのカウント全
初期fヒさぜるリセノトイ、jり全送る。
11からの指令に基づき、第4図に示す単相誘導電動機
2の開閉スケジュールの開動作の高1車部16に従い開
い7いくが、第3図の扉の模Jヘリ図において扉15が
聞き1li(1:l1lJ 位ii′r、 /J−i
で13rl < 4!:、イ’:f、 ■検知Ill
’d’/r10からの情報により、論理回路11 it
l11.相誘導゛11C動機2の速度検知回路のうち
電動機2を逆転させる1+111の双)1回サイリスタ
41〕のfs’j相角制御回絡141〕金σσ1作1j
J能状態とし、イ\ア相角制御回路14 ;1は117
11作しなく庁るたぬ、双方向り一イリスタ41)のみ
が導通状態となり、中和誘導電動機2の11転運n[逆
相j+ill +l1Ijがかかつて正転速)リ一は急
速に減速する(第4図の開動作の減速部17)oこのよ
うに(〜でili相誘導電1IiIJ機2の■「、転速
間が、第4図に示す開り向の低速速度V1に1で減速し
てくると、速J(検5:1」回路9からの情報により、
論理1r]l路11は再O・、中相誘導電動機2の速度
制御[口1路のうち電動機2を正転させる側の双方向サ
イリスタ4aのイ\″f相角制御回路142 k ma
t作pJ能状態とし、以後、中相誘導電動機2はntj
記低速低速Vzで低速運動全bjける(414図の開1
W〕作の低速部1’8)o扉15が扉開[−Jストロー
りAのイ、71i、′、Iυτ達すると、も’f !l
”i’検知回路10からの清報により、論理回路11か
ら演碧回路+2&てり・1じ中和誘導雷]Wj(8,2
停止1−の指令が送らf’L ”’(X演碧回路12か
ら位相角制御回路14;+、14bを動作させる信すが
出なくなるので該中和誘導電動(幾2L1回転を停止卜
し、同時に論理回路i1は侍1r1”険知回路10に7
・jシ、ザ調回路8から必らf)るパルスのカウント全
初期fヒさぜるリセノトイ、jり全送る。
次に、扉15が第;3図の破線で示ず開[−1ストロー
クへのイマ7. ii’+”に達して停止1−シ、位:
:6検知回路1()のカウントが初1tJI化された時
点て、;jn #j体検知スイッチ1;3−・ら論理回
路1−1に送られる信りがオフ信りてあれ−1、該論0
1!回路11は、中和誘導雷!l1IJii2の速度制
御回路のうち電動機2を逆転させる側の双方向サイリス
タ41〕の位相角制御回路141) k動作可能状態と
するO演算回路12fd上記した扉I5の開動作の時と
同様、論理回路11から送られる速度指令と速度検知回
路9から送らねる扉速度の情報全比較し、その偏差値信
すケ電動機2の速度制御回路である位相角制御回路14
a 。
クへのイマ7. ii’+”に達して停止1−シ、位:
:6検知回路1()のカウントが初1tJI化された時
点て、;jn #j体検知スイッチ1;3−・ら論理回
路1−1に送られる信りがオフ信りてあれ−1、該論0
1!回路11は、中和誘導雷!l1IJii2の速度制
御回路のうち電動機2を逆転させる側の双方向サイリス
タ41〕の位相角制御回路141) k動作可能状態と
するO演算回路12fd上記した扉I5の開動作の時と
同様、論理回路11から送られる速度指令と速度検知回
路9から送らねる扉速度の情報全比較し、その偏差値信
すケ電動機2の速度制御回路である位相角制御回路14
a 。
141)にi、Y;ジーCおり、[l11記したように
1でl相角ilt制御回f洛141)が!l111作1
げ能状態に、 fr −) ? イルlL5、中相誘導
電動機2に1逆転し、扉I5は、第4図に示す中(11
誘導電ffuJ圏2の開閉スケジュールの閉ツノ向の高
速部19Cζ従い閉じていく。扉15が閉じ制御WJ(
1冒i’+“Az4て閉じると、イ:r iKt検知回
路10からの情報t〆(より、論理回路11は中和誘導
電動機2の速度′Ili制御回路のうち電動機2全11
−転させる1則の双/。
1でl相角ilt制御回f洛141)が!l111作1
げ能状態に、 fr −) ? イルlL5、中相誘導
電動機2に1逆転し、扉I5は、第4図に示す中(11
誘導電ffuJ圏2の開閉スケジュールの閉ツノ向の高
速部19Cζ従い閉じていく。扉15が閉じ制御WJ(
1冒i’+“Az4て閉じると、イ:r iKt検知回
路10からの情報t〆(より、論理回路11は中和誘導
電動機2の速度′Ili制御回路のうち電動機2全11
−転させる1則の双/。
[1゛トリーイリスタ4aの位相角制御回路14a全1
JiIJ作’i (F I〕、態とし、−ツバ位相角制
御回路14bvよll1Iノ作しないため、双方向サイ
リスタ4aのみが導通状態となり、中相誘導電動機2の
逆転運!l1IJに対して逆相11i11 l1IJが
かかつて、逆転速度は急速に減速する(第4図の閉動作
の減速部20)Oこのように(−で、中]Il誘導電動
機2の逆転速度が、第4図に示す、閉か向の低速速度V
Lに1で減速してくると、速度検知回路9からの情報に
より、論理回路11はPJ度、中和誘導電動機2の速度
制御回路のうち電動機2ケ逆1訳させる個の双方向サイ
リスタ4bの位相角制御面回路141)を動作jIJ能
状態とし、位相角制御回路14aは動作しないため、中
和誘導電電1機2は、演衿1回路■2からの偏差値りf
より前記低速部JW V2て低速運動金続ける(第4図
の閉動作の低速部21)o扉■5が閉位ii’Y、 A
oに達すると、位ii’7検知回路10からの情報に
より、論理回路11から演N: l1Jl路12に中相
誘導電動機2停市の指令が送ら#’L−C1演N: 1
lil路12から位相角部制御回路14a、L4b全動
作させるイ「]づが出なくなるので該中和誘導電動機2
は回転を停止1−シ、同時に、開0ノ作において、扉1
5が開[1ストロークAに達した時と同様論理回路11
は位首検知回路1(]に列し、変調回路8から送ら力、
るパルスのカウントを初期化させるリセットイ目号を送
る。なお、位相角制御回路14a、14b中には、第1
図に示すパルストランス5 a 、 51)の−次ft
’lllが夫々含マれているものとする。
JiIJ作’i (F I〕、態とし、−ツバ位相角制
御回路14bvよll1Iノ作しないため、双方向サイ
リスタ4aのみが導通状態となり、中相誘導電動機2の
逆転運!l1IJに対して逆相11i11 l1IJが
かかつて、逆転速度は急速に減速する(第4図の閉動作
の減速部20)Oこのように(−で、中]Il誘導電動
機2の逆転速度が、第4図に示す、閉か向の低速速度V
Lに1で減速してくると、速度検知回路9からの情報に
より、論理回路11はPJ度、中和誘導電動機2の速度
制御回路のうち電動機2ケ逆1訳させる個の双方向サイ
リスタ4bの位相角制御面回路141)を動作jIJ能
状態とし、位相角制御回路14aは動作しないため、中
和誘導電電1機2は、演衿1回路■2からの偏差値りf
より前記低速部JW V2て低速運動金続ける(第4図
の閉動作の低速部21)o扉■5が閉位ii’Y、 A
oに達すると、位ii’7検知回路10からの情報に
より、論理回路11から演N: l1Jl路12に中相
誘導電動機2停市の指令が送ら#’L−C1演N: 1
lil路12から位相角部制御回路14a、L4b全動
作させるイ「]づが出なくなるので該中和誘導電動機2
は回転を停止1−シ、同時に、開0ノ作において、扉1
5が開[1ストロークAに達した時と同様論理回路11
は位首検知回路1(]に列し、変調回路8から送ら力、
るパルスのカウントを初期化させるリセットイ目号を送
る。なお、位相角制御回路14a、14b中には、第1
図に示すパルストランス5 a 、 51)の−次ft
’lllが夫々含マれているものとする。
このようにして扉15は開閉を繰り返すが、第4図にお
ける、通行体検知スイッチ13の検知信リri i[1
1行体が直接、該検知スイッチ13に検知さ力ている信
すても、もしくはl1lI111−1体が検知され′τ
いた中を心安に、by;じた時間、記憶保持している借
りであつ一ζもよい○又、上記の説りjのうち、扉15
が開IW)作において開口ストロ−りAに達しだ場島及
び閉ωノ作において閉位首AoK達した場合に、論理回
路Itが弔相誘導電Uノ機2停市の指令ケ演算回路12
に送るために必萱々情報は、−に記実施例のように位1
1゛I検知回路10によるものではなく、3% 1.5
が戸当りに当って停市し、弔相誘導電動機2に回転指令
が出ているにもかかわらず、速度検知回路9が速jψを
検知し〃くんつだこと&Cよるものでもよい。即ち、扉
I5が停市すれば?セ相誘導電叩J(幾2も停市するよ
うにするのである。更に、位11′l検知回路10のカ
ウントの初期化のタイミングは、実施例では、開ロスド
ロ〜りA及び閉位置AOK ’+%した時点としている
が、これに限定されるものではなく、例えば閉位置Ao
vc達した時点のみとしでもよく、論理回路11.位置
検知回路10の処理能力によって適宜なタイミングを選
べばよいO なお、自1′111扉111電動機として二相誘導′屯
動機を使用する場r>にも、パルストランスの二次%
td&の個数を増やし、ザイリスタ全二相にたすきがげ
に。
ける、通行体検知スイッチ13の検知信リri i[1
1行体が直接、該検知スイッチ13に検知さ力ている信
すても、もしくはl1lI111−1体が検知され′τ
いた中を心安に、by;じた時間、記憶保持している借
りであつ一ζもよい○又、上記の説りjのうち、扉15
が開IW)作において開口ストロ−りAに達しだ場島及
び閉ωノ作において閉位首AoK達した場合に、論理回
路Itが弔相誘導電Uノ機2停市の指令ケ演算回路12
に送るために必萱々情報は、−に記実施例のように位1
1゛I検知回路10によるものではなく、3% 1.5
が戸当りに当って停市し、弔相誘導電動機2に回転指令
が出ているにもかかわらず、速度検知回路9が速jψを
検知し〃くんつだこと&Cよるものでもよい。即ち、扉
I5が停市すれば?セ相誘導電叩J(幾2も停市するよ
うにするのである。更に、位11′l検知回路10のカ
ウントの初期化のタイミングは、実施例では、開ロスド
ロ〜りA及び閉位置AOK ’+%した時点としている
が、これに限定されるものではなく、例えば閉位置Ao
vc達した時点のみとしでもよく、論理回路11.位置
検知回路10の処理能力によって適宜なタイミングを選
べばよいO なお、自1′111扉111電動機として二相誘導′屯
動機を使用する場r>にも、パルストランスの二次%
td&の個数を増やし、ザイリスタ全二相にたすきがげ
に。
挿入することシてより第2図のブロック回路図をその一
!捷使用することができる。
!捷使用することができる。
以−1,のように、この発+(11iでよる自動扉用電
動機の制御装jrt全使用ず〕1.は、速度発電機3に
よる電1IilJ機の回転板数tJ−rlJ] 1c<
速度に基づく指令に従って、正転及0・逆転における高
速運転・制動・低速運転全自動的に行なうため、制御に
心安としていた多数のスイッチの賊接点化を図り、更に
扉の位置を検知するリミットスイッチの廃山全実現する
ことができる。従って、この制御装置は、耐久性が高く
、高頻度の開閉運動に耐えることができ、従来に比べ保
守に要する手数全人幅に削減でき、更に、リミットスイ
ッチを廃止したから、族ニー)二の手数も省くことがで
きるという特徴がある。
動機の制御装jrt全使用ず〕1.は、速度発電機3に
よる電1IilJ機の回転板数tJ−rlJ] 1c<
速度に基づく指令に従って、正転及0・逆転における高
速運転・制動・低速運転全自動的に行なうため、制御に
心安としていた多数のスイッチの賊接点化を図り、更に
扉の位置を検知するリミットスイッチの廃山全実現する
ことができる。従って、この制御装置は、耐久性が高く
、高頻度の開閉運動に耐えることができ、従来に比べ保
守に要する手数全人幅に削減でき、更に、リミットスイ
ッチを廃止したから、族ニー)二の手数も省くことがで
きるという特徴がある。
第1図はこの発明による制御装置によって制御される電
l肋機さその電源部、第2図はこの茫1月をよるブロッ
ク回路図の一例、第;3図はこの発明金′ノζ施する勘
合の白!Ii1.+扉の横1;14図、第4図は双方向
ザイリスタのスイッチング状態&(よる電11i1J機
の運転曲線を示すタイムチャートである。 2 電1の機、3 速度発電機、9 速度検知回路、I
Oも冒1″1検知回路、13 通行体検知スイッチ、
1.1 ・論理回路、12 演算回路、14a。 141〕 位相角制御回路。 第1図
l肋機さその電源部、第2図はこの茫1月をよるブロッ
ク回路図の一例、第;3図はこの発明金′ノζ施する勘
合の白!Ii1.+扉の横1;14図、第4図は双方向
ザイリスタのスイッチング状態&(よる電11i1J機
の運転曲線を示すタイムチャートである。 2 電1の機、3 速度発電機、9 速度検知回路、I
Oも冒1″1検知回路、13 通行体検知スイッチ、
1.1 ・論理回路、12 演算回路、14a。 141〕 位相角制御回路。 第1図
Claims (1)
- 1、電動機[直ij1’iさ力た速度発電機と、該速度
発電機の発生電圧に基づいて前記電動機によって駆動す
る扉の速度と位j1す”全検知する速度検知回路及び位
11で?検知回路と、核速JW検知回路、81.0’位
iij+’検知回路とilnln検体検知スイッチ続さ
れ電動機の速度指令及び電11DJ 厩の回転方向指令
を出)Jする論理回路さ゛、rift記速jW検知回路
の情報と論理回路から送らノする速度指令を比較しその
偏差値を出力する演算回路と、該偏差値と+jfi記論
理1111路の回転方向指令により前記電動機を駆eJ
制御する速度制御回路とによつ−C棉成さtする自動扉
用電動機の制御装置1q0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57139587A JPS5928891A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | 自動扉用電動機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57139587A JPS5928891A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | 自動扉用電動機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5928891A true JPS5928891A (ja) | 1984-02-15 |
Family
ID=15248735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57139587A Pending JPS5928891A (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | 自動扉用電動機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5928891A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62501588A (ja) * | 1985-02-01 | 1987-06-25 | ヒユ−ズ・エアクラフト・カンパニ− | コネクタ用連結機構 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5740393A (en) * | 1980-08-23 | 1982-03-05 | Star Seiki:Kk | Control circuit for induction type electric motor in automatic formed products extractor |
-
1982
- 1982-08-10 JP JP57139587A patent/JPS5928891A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5740393A (en) * | 1980-08-23 | 1982-03-05 | Star Seiki:Kk | Control circuit for induction type electric motor in automatic formed products extractor |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62501588A (ja) * | 1985-02-01 | 1987-06-25 | ヒユ−ズ・エアクラフト・カンパニ− | コネクタ用連結機構 |
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