JPS5929022B2 - テレシネ装置 - Google Patents
テレシネ装置Info
- Publication number
- JPS5929022B2 JPS5929022B2 JP51053887A JP5388776A JPS5929022B2 JP S5929022 B2 JPS5929022 B2 JP S5929022B2 JP 51053887 A JP51053887 A JP 51053887A JP 5388776 A JP5388776 A JP 5388776A JP S5929022 B2 JPS5929022 B2 JP S5929022B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- capstan
- optical
- audio
- films
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B31/00—Associated working of cameras or projectors with sound-recording or sound-reproducing means
- G03B31/02—Associated working of cameras or projectors with sound-recording or sound-reproducing means in which sound track is on a moving-picture film
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えばl6Wlおよび35顧フィルムの2
種の標準サイズのフィルムを処理することの可能なテレ
シネ装置に関する。
種の標準サイズのフィルムを処理することの可能なテレ
シネ装置に関する。
この発明の目的は2種の標準サイズのフィルムの音声お
よび映像の再生を容易に行うことのできるテレシネ装置
を提供することである。
よび映像の再生を容易に行うことのできるテレシネ装置
を提供することである。
この発明の一態様によると、単一のフィルム駆動キヤプ
スタンを使用し他に音声ヘッド用フライホィールを用い
ない双対ゲージ形テレシネ装置が提供される。
スタンを使用し他に音声ヘッド用フライホィールを用い
ない双対ゲージ形テレシネ装置が提供される。
以下、図面を参照してこの発明の一実施例に係るテレシ
ネ装置を説明する。
ネ装置を説明する。
第1図および2図は、この発明を理解するために必要な
部分のみ、すなわちこのテレシネ装置のプロジエツク部
を示す。
部分のみ、すなわちこのテレシネ装置のプロジエツク部
を示す。
このプロジェクタ部を可能な限り簡単にするために単一
のキヤプスタンまたはフライホィールが使用され、2個
のゲージに対して、同一の光軸を提供する単一の映像用
ゲートが使用される。
のキヤプスタンまたはフライホィールが使用され、2個
のゲージに対して、同一の光軸を提供する単一の映像用
ゲートが使用される。
即ち、映像は2個らゲージに対して、同一の投光軸に沿
って投影される。16山および35顧用の2個のゲージ
に対して3個の音声ヘッドが必要とされる。
って投影される。16山および35顧用の2個のゲージ
に対して3個の音声ヘッドが必要とされる。
これらのヘツドは35顛光学ヘツド、16論光学ヘツド
および16帷気ヘツドである。またこれらのヘツドはフ
イルム駆動が一様に行われるところのキヤプスタンに最
も近い位置に配置されることが必要である。しかし、こ
の場合に2つの問題が生ずる。最初に、音声および映像
の間隔が16W1および35駅フイルムの場合に著しく
異なるということである。これは、3511!lフイル
ムにおける音声および映像間隔を大きくするように、各
ゲージに対して異なつたフイルム走行路を使用すること
により解決される。第2の問題は、35?フイルムを支
持するためにキヤプスタンを幅広に形成しなければなら
ないが、これにより167gtフイルムの両端部がこの
キヤプスタンの両端からはみ出し得なくなるために、こ
の16?光学的音声ヘツドに対する光学路が妨害されて
しまう。光学的音声ヘツドは光源スリツトおよび対物レ
ンズにより構成された第1セクシヨンおよびフイルムに
関してこの第1セクシヨンとは反対側の位置に配置され
たフオトセルにより構成された第2セクシヨンとを備え
ている。通常、フイルム端部を挟んで光源およびフオト
セルを相互に接近して配置させるために、このフイルム
端部がキヤプスタンまたはフライホイールからはみ出す
ようにフイルムがこのキヤプスタンまたはフライホイー
ル上に配設される。この場合には、16顧フイルムのセ
ンタは各ゲートと合致するので、16H!lおよび35
&フイルムのセンタは各ゲージに対して同一位置にセツ
トされるので、16?フイルムの端部がこのキヤブスタ
ン上からはみ出ることはない。フオトセルはキヤプスタ
ンに形成された円形スロツトによりこのキヤプスタンの
内側に支持される。このフオトセル用の支持部材はこの
スロツトの内側にはめこまれ、少なくとも180゜のフ
イルム・ラツブが得られるように円形状に形成されてい
る。実際には35顧用フオトセルに必要とされることで
はないが、この発明の思想は35?フイルムの端部を支
持するように設計してあるという意味において35?用
音声ヘツドにも関連しているので、図には357111
1および1671111用フオトセルを示してある。
および16帷気ヘツドである。またこれらのヘツドはフ
イルム駆動が一様に行われるところのキヤプスタンに最
も近い位置に配置されることが必要である。しかし、こ
の場合に2つの問題が生ずる。最初に、音声および映像
の間隔が16W1および35駅フイルムの場合に著しく
異なるということである。これは、3511!lフイル
ムにおける音声および映像間隔を大きくするように、各
ゲージに対して異なつたフイルム走行路を使用すること
により解決される。第2の問題は、35?フイルムを支
持するためにキヤプスタンを幅広に形成しなければなら
ないが、これにより167gtフイルムの両端部がこの
キヤプスタンの両端からはみ出し得なくなるために、こ
の16?光学的音声ヘツドに対する光学路が妨害されて
しまう。光学的音声ヘツドは光源スリツトおよび対物レ
ンズにより構成された第1セクシヨンおよびフイルムに
関してこの第1セクシヨンとは反対側の位置に配置され
たフオトセルにより構成された第2セクシヨンとを備え
ている。通常、フイルム端部を挟んで光源およびフオト
セルを相互に接近して配置させるために、このフイルム
端部がキヤプスタンまたはフライホイールからはみ出す
ようにフイルムがこのキヤプスタンまたはフライホイー
ル上に配設される。この場合には、16顧フイルムのセ
ンタは各ゲートと合致するので、16H!lおよび35
&フイルムのセンタは各ゲージに対して同一位置にセツ
トされるので、16?フイルムの端部がこのキヤブスタ
ン上からはみ出ることはない。フオトセルはキヤプスタ
ンに形成された円形スロツトによりこのキヤプスタンの
内側に支持される。このフオトセル用の支持部材はこの
スロツトの内側にはめこまれ、少なくとも180゜のフ
イルム・ラツブが得られるように円形状に形成されてい
る。実際には35顧用フオトセルに必要とされることで
はないが、この発明の思想は35?フイルムの端部を支
持するように設計してあるという意味において35?用
音声ヘツドにも関連しているので、図には357111
1および1671111用フオトセルを示してある。
図は161111および35顧フイルム用の相異なるフ
イルム走行路を示す。
イルム走行路を示す。
第1図に示すように、16駅フイルム5は映像ゲート1
6から直接ドライブ・キヤブスタン2へと送られるが、
第2図に示すように35?フイルム5!はローラ4およ
び1を介した後にキヤプスタン2へと送られる。これに
より、種々の音声ヘツドが配置されているところの映像
ゲート16およびキヤプスタン2間を35′11I!l
フイルム5′が通る距離は延長さ礼この35711!l
フイルムの映像および音声の間隔が許容される。これに
より、16?および35顛フイルムの映像および音声を
同期して再生することが可能である。各フイルムはキヤ
プスタンを通過した後、ローラ3を介して送り出される
。161i71用光学音声ヘツド6,6″、35駁用光
学音声ヘツド7,71および16顧用磁気音声ヘツド8
の3個の音声ヘツドがキヤプスタン2に配置されている
。
6から直接ドライブ・キヤブスタン2へと送られるが、
第2図に示すように35?フイルム5!はローラ4およ
び1を介した後にキヤプスタン2へと送られる。これに
より、種々の音声ヘツドが配置されているところの映像
ゲート16およびキヤプスタン2間を35′11I!l
フイルム5′が通る距離は延長さ礼この35711!l
フイルムの映像および音声の間隔が許容される。これに
より、16?および35顛フイルムの映像および音声を
同期して再生することが可能である。各フイルムはキヤ
プスタンを通過した後、ローラ3を介して送り出される
。161i71用光学音声ヘツド6,6″、35駁用光
学音声ヘツド7,71および16顧用磁気音声ヘツド8
の3個の音声ヘツドがキヤプスタン2に配置されている
。
前述したように、各光学音声ヘツドは2セクシヨンから
成る。ここでは、1671111用光学音声ヘツド、光
源およびレンズを含むの第1セクシヨン6は第2セクシ
ヨン、すなわちフオトセル67と対向するようにフイル
ム5の外側に配置されている。このフオトセル61はキ
ヤプスタン2のスロツト9内に設けられ、このスロツト
と係合する円筒体10により支持されている。スロツト
9に対するフイルム5の相対位置は第1A図に示されて
いる。同様に、35?用光学音声ヘツドは第1および第
2セクシヨンおよび71により構成され、第1セクシヨ
ン7はフオトセル7/に対向してフイルム57の外側に
配置されている。
成る。ここでは、1671111用光学音声ヘツド、光
源およびレンズを含むの第1セクシヨン6は第2セクシ
ヨン、すなわちフオトセル67と対向するようにフイル
ム5の外側に配置されている。このフオトセル61はキ
ヤプスタン2のスロツト9内に設けられ、このスロツト
と係合する円筒体10により支持されている。スロツト
9に対するフイルム5の相対位置は第1A図に示されて
いる。同様に、35?用光学音声ヘツドは第1および第
2セクシヨンおよび71により構成され、第1セクシヨ
ン7はフオトセル7/に対向してフイルム57の外側に
配置されている。
このフオトセルJモVはキヤプスタン2の別のスロツト1
1に設けられ、このスロツトと係合する円筒体12によ
り支持されている。このように、この発明においては、
16W1および35?フイルム用に2個の映像ゲートお
よび2個のキヤプスタンを使用することなく、単一の映
像ゲートおよび単一のキヤプスタンを使用することによ
り16駁および35?フイルムの映像および音声を良好
に再生するところの、構造簡単なテレシネ装置が得られ
る。
1に設けられ、このスロツトと係合する円筒体12によ
り支持されている。このように、この発明においては、
16W1および35?フイルム用に2個の映像ゲートお
よび2個のキヤプスタンを使用することなく、単一の映
像ゲートおよび単一のキヤプスタンを使用することによ
り16駁および35?フイルムの映像および音声を良好
に再生するところの、構造簡単なテレシネ装置が得られ
る。
第1図は16顛フイルム用にセツトされたこの発明の一
実施例に係るテレシネ装置の概略図、第1A図は音声ヘ
ツドのスロツトに対する1671I!!lフイルムの位
置を示すところの、第1図に示すテレシネ装置のキヤプ
スタンの側面図、第2図は35顛フイルム用にセツトし
た前記テレシネ装置の概略図、第2A図は音声ヘツドの
スロツトに対する35?フイルムの位置を示すところの
、前記キヤプスタンの側面図である。 2・・・・・・キヤプスタン、5,5′・・・・−・フ
イルム、6,67,7,7′・・・・・・光学音声ヘツ
ド、9,11・・・・・・スロツト、10・・・・・・
円筒体、16・・・・・・映像ゲート。
実施例に係るテレシネ装置の概略図、第1A図は音声ヘ
ツドのスロツトに対する1671I!!lフイルムの位
置を示すところの、第1図に示すテレシネ装置のキヤプ
スタンの側面図、第2図は35顛フイルム用にセツトし
た前記テレシネ装置の概略図、第2A図は音声ヘツドの
スロツトに対する35?フイルムの位置を示すところの
、前記キヤプスタンの側面図である。 2・・・・・・キヤプスタン、5,5′・・・・−・フ
イルム、6,67,7,7′・・・・・・光学音声ヘツ
ド、9,11・・・・・・スロツト、10・・・・・・
円筒体、16・・・・・・映像ゲート。
Claims (1)
- 1 フィルムサイズの異なる2種のフィルムを駆動する
ための単一のフィルム駆動キヤプスタンと、前記キヤプ
スタン近辺において幅狭および幅広なフィルム・ゲージ
用に設けられた第1および第2光学音声ヘッドとを備え
、前記キヤプスタンには少なくとも1つの溝が形成され
、前記2種のフィルムはこれらのフィルムのセンタが前
記キヤプスタン上の同一線上を通るように配置され、前
記各光学音声ヘッドは光源および光検出ユニットを有し
、前記各光学音声ヘッドの光源および光検出ユニットは
対応するフィルムが前記キヤプスタンにより駆動される
時に、このフィルムの端部に対して相互にアライメント
するように配置され、前記第1光学音声ヘッドの光源お
よび光検出ユニットの一方が前記キヤプスタンの溝内に
支持されているテレシネ装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB2013775A GB1496175A (en) | 1975-05-13 | 1975-05-13 | Audio visual apparatus |
| GB3476075 | 1975-08-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51149027A JPS51149027A (en) | 1976-12-21 |
| JPS5929022B2 true JPS5929022B2 (ja) | 1984-07-17 |
Family
ID=26254480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51053887A Expired JPS5929022B2 (ja) | 1975-05-13 | 1976-05-13 | テレシネ装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4088399A (ja) |
| JP (1) | JPS5929022B2 (ja) |
| DE (1) | DE2621056C2 (ja) |
| FR (1) | FR2311331A1 (ja) |
| NL (1) | NL184243C (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2202669B (en) * | 1987-03-25 | 1990-10-17 | Marconi Co Ltd | Motion picture film transport |
| US5680172A (en) * | 1992-01-21 | 1997-10-21 | Video Post & Transfer, Inc. | Consecutive frame scanning of cinematographic film |
| DE4409284C1 (de) * | 1994-03-18 | 1995-04-06 | Philips Patentverwaltung | Tonabtasteinrichtung |
Family Cites Families (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1854004A (en) * | 1927-07-26 | 1932-04-12 | Gen Electric | Film guide roller |
| FR696059A (fr) * | 1929-12-24 | 1930-12-26 | Zeiss Ikon Ag | Rouleau débiteur pour film |
| GB347262A (en) * | 1930-01-23 | 1931-04-23 | Marconi Wireless Telegraph Co | Improvements in or relating to apparatus for reproducing sound |
| US1811365A (en) * | 1930-05-22 | 1931-06-23 | Owens Dev Corp | Roller support for traveling films |
| US1989754A (en) * | 1931-04-04 | 1935-02-05 | Int Projector Corp | Apparatus for advancing film across a sound aperture |
| US1839037A (en) * | 1931-04-13 | 1931-12-29 | Gen Electric | Sound film apparatus |
| US2061879A (en) * | 1933-08-29 | 1936-11-24 | Paillard Albert | Intermittent film feed apparatus |
| FR53720E (fr) * | 1945-04-28 | 1946-07-29 | Heurtier & Cie Ets | Perfectionnements aux tambours des lecteurs de sons pour appareils cinématographiques |
| US2717283A (en) * | 1950-08-07 | 1955-09-06 | Klangfilm Gmbh | Sound film apparatus and the like |
| DE1014839B (de) * | 1952-07-25 | 1957-08-29 | Siemens Ag | Kombinierter Schneidetisch |
| DE1096747B (de) * | 1952-10-11 | 1961-01-05 | Bauer Eugen Gmbh | Tonfilmgeraet |
| US2912516A (en) * | 1955-10-01 | 1959-11-10 | Philips Corp | Tape guiding device |
| DE1061534B (de) * | 1956-12-06 | 1959-07-16 | Siemens Ag | Lichttonfilmabtastgeraet |
| DE1147479B (de) * | 1960-12-20 | 1963-04-18 | Interessengemeinschaft Fuer Ru | Geraet zur wahlweisen Projektion von Bildtonfilmen oder zur Aufnahme und Wiedergabe von Tonaufzeichnungen auf einem Magnettonband |
| US3404937A (en) * | 1965-05-13 | 1968-10-08 | Viewlex Inc | Motion picture projection using optical and magnetic sound tracks |
| US3767852A (en) * | 1972-06-26 | 1973-10-23 | Columbia Broadcasting Syst Inc | Stabilizing system for film scanner |
| JPS5424613B2 (ja) * | 1973-02-28 | 1979-08-22 | ||
| CH552826A (de) * | 1973-05-14 | 1974-08-15 | Hungerbuehler Willi Sondor | Verrahren zum projizieren eines kontinuierlich laufenden filmes. |
-
1976
- 1976-05-12 NL NLAANVRAGE7605039,A patent/NL184243C/xx not_active IP Right Cessation
- 1976-05-12 DE DE2621056A patent/DE2621056C2/de not_active Expired
- 1976-05-13 FR FR7614376A patent/FR2311331A1/fr active Granted
- 1976-05-13 JP JP51053887A patent/JPS5929022B2/ja not_active Expired
- 1976-05-13 US US05/686,549 patent/US4088399A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51149027A (en) | 1976-12-21 |
| FR2311331A1 (fr) | 1976-12-10 |
| US4088399A (en) | 1978-05-09 |
| DE2621056A1 (de) | 1976-12-02 |
| NL184243C (nl) | 1989-05-16 |
| NL7605039A (nl) | 1976-11-16 |
| FR2311331B1 (ja) | 1982-06-11 |
| NL184243B (nl) | 1988-12-16 |
| DE2621056C2 (de) | 1986-10-30 |
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