JPS5929263Y2 - ホテルに用いられるル_ムインジケ_タ - Google Patents
ホテルに用いられるル_ムインジケ_タInfo
- Publication number
- JPS5929263Y2 JPS5929263Y2 JP10732878U JP10732878U JPS5929263Y2 JP S5929263 Y2 JPS5929263 Y2 JP S5929263Y2 JP 10732878 U JP10732878 U JP 10732878U JP 10732878 U JP10732878 U JP 10732878U JP S5929263 Y2 JPS5929263 Y2 JP S5929263Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- cleaning
- room
- serial
- guest room
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Audible And Visible Signals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はホテルのフロント等に設置され、客室の状況を
表示する場合等に使用されるルームインジケータに関す
る。
表示する場合等に使用されるルームインジケータに関す
る。
ルームインジケータは各室の状態即ちチェックイン済・
チェックアウト済清掃中および清掃完了、を表示する部
分と清掃完了を入力する部分から構成されるが、本考案
は特に清掃完了を入力する部分に関するものである。
チェックアウト済清掃中および清掃完了、を表示する部
分と清掃完了を入力する部分から構成されるが、本考案
は特に清掃完了を入力する部分に関するものである。
従来のルームインジケータの清掃完了の入力方法は大別
してブロック方式と個別方式に分かれる。
してブロック方式と個別方式に分かれる。
ブロック方式は例えば各階毎又は各エリア毎に清掃完了
スイッチを設けるもので、清掃完了スイッチの個数が減
る(入力の手間が減る)という利点があるが、その階又
はそのエリア全部が清掃完了される1では入力できない
のでチェックインできる室が存在するにもかかわらずフ
ロン)・ではその室に対してチェックインできないとい
う欠点がある。
スイッチを設けるもので、清掃完了スイッチの個数が減
る(入力の手間が減る)という利点があるが、その階又
はそのエリア全部が清掃完了される1では入力できない
のでチェックインできる室が存在するにもかかわらずフ
ロン)・ではその室に対してチェックインできないとい
う欠点がある。
個別方式は個々の室の状態がわかるという利点があるが
、全部の室の清掃完了スイッチを押下せねばならず入力
の為の手間がたいへんである。
、全部の室の清掃完了スイッチを押下せねばならず入力
の為の手間がたいへんである。
本考案は以上の事より個別方式でありながらフロック方
式の長所である簡便な入力もできるという特徴をもった
装置を提供するものである。
式の長所である簡便な入力もできるという特徴をもった
装置を提供するものである。
第1図は本考案ルームインジケータの一例を示す斜視図
、第2図はその一部の拡大正面図であって、客室番号1
の表示と、チェックイン済、チェックアウト済清掃中、
清掃完了、の表示をする表示器2と、清掃完了時に操作
する清掃完了スイッチ3と、が各客室に対応して設けら
れている。
、第2図はその一部の拡大正面図であって、客室番号1
の表示と、チェックイン済、チェックアウト済清掃中、
清掃完了、の表示をする表示器2と、清掃完了時に操作
する清掃完了スイッチ3と、が各客室に対応して設けら
れている。
尚このルームインジケータは少くともホテルのフロント
に設置されるが、メイドステーションにモ設置すれば、
清掃完了時のスイッチ操作がメイド自身で行えると共に
、表示器2のチェックアウト表示に依って速やかに清掃
に赴く事が出来る。
に設置されるが、メイドステーションにモ設置すれば、
清掃完了時のスイッチ操作がメイド自身で行えると共に
、表示器2のチェックアウト表示に依って速やかに清掃
に赴く事が出来る。
第3図は本考案インジケータの内部構成を示すフロック
図であって、5はホテルのフロントに設置され、フロン
トマンがチェックインやチェックアウト、その他の各種
のフロント業務をする為のフロントマシンで、ケーブル
6を介して本考案ニ係るルームインジケータに連ってい
る。
図であって、5はホテルのフロントに設置され、フロン
トマンがチェックインやチェックアウト、その他の各種
のフロント業務をする為のフロントマシンで、ケーブル
6を介して本考案ニ係るルームインジケータに連ってい
る。
7,8はフロントマシン5からケーブル6を介して得ら
れる直列形式のチェックイン、チェックアウト信号を客
室数と同じ数の並列形式の信号に変換する置皿変換回路
、9はこの変換回路7,8から得られるチェックイン、
チェックアウト信号に応答して客室の状況を記憶する記
憶回路で、その記憶内容は表示器2で表示される。
れる直列形式のチェックイン、チェックアウト信号を客
室数と同じ数の並列形式の信号に変換する置皿変換回路
、9はこの変換回路7,8から得られるチェックイン、
チェックアウト信号に応答して客室の状況を記憶する記
憶回路で、その記憶内容は表示器2で表示される。
10はルームインジケータの清掃完了スイッチ3からの
並列的な信号を直列形式の信号に変換する並直変換回路
で、その直列出力はケーブル6を介してフロントマシン
5に伝達されると共に、NORゲート11と、状態記憶
回路12を構成する遅延型フリップフロップ13とに印
加されている。
並列的な信号を直列形式の信号に変換する並直変換回路
で、その直列出力はケーブル6を介してフロントマシン
5に伝達されると共に、NORゲート11と、状態記憶
回路12を構成する遅延型フリップフロップ13とに印
加されている。
このNORゲート11出力はデコーダ14のイネーブル
端子Eに印加されている。
端子Eに印加されている。
また上記状態記憶回路12ば、フリップ70ツブ13と
もう1個の遅延型フリップフロップ15とでバイナリ接
続構成となっているので、並直変換回路10から信号が
得られる度に反転してその状態を記憶する。
もう1個の遅延型フリップフロップ15とでバイナリ接
続構成となっているので、並直変換回路10から信号が
得られる度に反転してその状態を記憶する。
これ等の2個の7リツプフロツプ13.15の出力はゲ
ート16を介して上記NORゲート11に印加されてお
り、これらフリップフロップ13,15及びゲート16
で信号発生手段が構成されて(・る。
ート16を介して上記NORゲート11に印加されてお
り、これらフリップフロップ13,15及びゲート16
で信号発生手段が構成されて(・る。
17はタイミング信号を発生するタイミング発生回路で
、上記置皿、並びに並直変換回路7,8.10及びデコ
ーダ14への変換及びアドレスタイミングを出カスると
共に、上記状態記憶回路12の2個の7リツプフロツプ
13.15への周期的なリセット信号を供給する為のも
のである。
、上記置皿、並びに並直変換回路7,8.10及びデコ
ーダ14への変換及びアドレスタイミングを出カスると
共に、上記状態記憶回路12の2個の7リツプフロツプ
13.15への周期的なリセット信号を供給する為のも
のである。
第4図は上記記憶回路9と表示器2の具体的な構成の一
例を示したもので、■客室分についてのみ示されている
。
例を示したもので、■客室分についてのみ示されている
。
記憶回路9は例えば一対のR87リツプフロツプ20.
21から収り、表示器2は異った色、例えば赤色と緑色
とを発光する一対のLED22,23から成っている。
21から収り、表示器2は異った色、例えば赤色と緑色
とを発光する一対のLED22,23から成っている。
チェックアウトが完了するとフロントマシンが操作され
て置皿変換回路8からチェックアウト信号COが得られ
、両フリップフロップ20.21は共にリセット状態に
ある。
て置皿変換回路8からチェックアウト信号COが得られ
、両フリップフロップ20.21は共にリセット状態に
ある。
従って表示器2の何れのLED22,23も点灯しない
。
。
この表示器2が点灯していない状態をメイドが確認する
と、その客室の清掃に赴き、それを完了せしめてその客
室に対応する清掃完了スイッチ2を操作すると清掃完了
信号CLが得られフリップフロップ21がセット状態に
なるので、緑色LED23が点灯し、フロントマン等に
清掃が完了し、チェックインの受付をしても良い事を知
らしめる。
と、その客室の清掃に赴き、それを完了せしめてその客
室に対応する清掃完了スイッチ2を操作すると清掃完了
信号CLが得られフリップフロップ21がセット状態に
なるので、緑色LED23が点灯し、フロントマン等に
清掃が完了し、チェックインの受付をしても良い事を知
らしめる。
一方、その状態でチェックインが為されると、チェック
イン信号CIが得られるので、フリップフロップ20は
セット状態となって赤色LED22も点灯し、その客室
が使用中である事をフロントマン等に知らしめる。
イン信号CIが得られるので、フリップフロップ20は
セット状態となって赤色LED22も点灯し、その客室
が使用中である事をフロントマン等に知らしめる。
この第4図は記憶回路9として一対のR−Sフリップ7
0ツブを用いて説明したが、実際には半導体から成るR
AMが用いられるのであろう。
0ツブを用いて説明したが、実際には半導体から成るR
AMが用いられるのであろう。
第3図に戻って清掃完了スイッチ3が1個操作されたと
すると、並直変換回路10から第5図Aに示すようなl
フレームに1個の直列信号が得られる。
すると、並直変換回路10から第5図Aに示すようなl
フレームに1個の直列信号が得られる。
この信号はノアゲート11を介してデコダ14のイネー
ブル端子に印加され、このデコーダ14はこの信号Aが
得られたタイミングをデコドしてそのタイミングに対応
付けられた客室に対する清掃完了信号CLを発し、記憶
回路9に出力し、第4図で説明したように客室に対応し
た緑色LED23を点灯せしめる。
ブル端子に印加され、このデコーダ14はこの信号Aが
得られたタイミングをデコドしてそのタイミングに対応
付けられた客室に対する清掃完了信号CLを発し、記憶
回路9に出力し、第4図で説明したように客室に対応し
た緑色LED23を点灯せしめる。
一方タイミング発生回路17から状態記憶回路12の各
7リツプフロツプ13.15には夫々第5図B、Cで示
す周期的なリセットパルスが印加されており、通常はリ
セット状態にある。
7リツプフロツプ13.15には夫々第5図B、Cで示
す周期的なリセットパルスが印加されており、通常はリ
セット状態にある。
そこで並直変換回路10かも1個の信号Aが得られると
、フリップフロップ13は反転し、その出力Qが得られ
るが、もう一方のフリップフロップ15はリセット状態
にあるので、ゲート16は開かず、次のフレームでのリ
セット信号に依ってフリップ70ツブ13はリセット状
態に戻される。
、フリップフロップ13は反転し、その出力Qが得られ
るが、もう一方のフリップフロップ15はリセット状態
にあるので、ゲート16は開かず、次のフレームでのリ
セット信号に依ってフリップ70ツブ13はリセット状
態に戻される。
通常メイドが客室を清掃するのはチェックアウトとなっ
た1個づつの客室に赴く場合もあるが、例えば1フロア
、或いは1ブロツクを1とめて清掃する場合が屡々ある
。
た1個づつの客室に赴く場合もあるが、例えば1フロア
、或いは1ブロツクを1とめて清掃する場合が屡々ある
。
このような場合その1フロア、或いは1ブロツクの客室
に夫々該当する清掃動子スイッチ3を操作すれば良いの
であるが、客室数の多い場合、その多数回の操作は煩わ
しいものである。
に夫々該当する清掃動子スイッチ3を操作すれば良いの
であるが、客室数の多い場合、その多数回の操作は煩わ
しいものである。
そのような場合、それ等の客室に該当する全てのスイッ
チ3を操作するのではなく、その連続した客室の両端に
該当する2個のスイッチ3,3のみを操作すれば、その
間に位置する客室に該当する緑色LEDが点灯する。
チ3を操作するのではなく、その連続した客室の両端に
該当する2個のスイッチ3,3のみを操作すれば、その
間に位置する客室に該当する緑色LEDが点灯する。
即ち2個の清掃完了スイッチ3,3を操作すると、先の
場合と同様にその各スイッチ3,3に対応するタイミン
グの信号Aが得られ、これが状態記憶回路12に印加さ
れる。
場合と同様にその各スイッチ3,3に対応するタイミン
グの信号Aが得られ、これが状態記憶回路12に印加さ
れる。
この場合は先と異り、フリップフロップ13がリセット
される以前に2個目のパルスが到来するので、フリップ
フロップ15も反転し、その出力Q′も得られ、フリッ
プフロップ13の出力Qとに依ってゲート16が開き、
次のフレームのタイミング信号Aが到来してフリップフ
ロップ13が反転する1で、デコーダ14にイネ−フル
信号りを供給する。
される以前に2個目のパルスが到来するので、フリップ
フロップ15も反転し、その出力Q′も得られ、フリッ
プフロップ13の出力Qとに依ってゲート16が開き、
次のフレームのタイミング信号Aが到来してフリップフ
ロップ13が反転する1で、デコーダ14にイネ−フル
信号りを供給する。
その結果、このゲート16が開いている期間Tに該当す
る客室の対応緑色LED23の全てが点灯し、それ等の
客室の清掃が完了した事をフロントマン等に知らしめる
。
る客室の対応緑色LED23の全てが点灯し、それ等の
客室の清掃が完了した事をフロントマン等に知らしめる
。
以上の説明から明らかな如く、本考案ルームインジケー
タは清掃完了スイッチに結ばれ、操作した清掃完了スイ
ッチに対応するタイミングでシリアル信号を出力するパ
ラレル−シリアル変換器と、このパラレル−シリアル変
換器からの信号が異なる2つのタイミングで発生したと
き、この2つのタイミング間の全てのタイミングにシリ
アルな信号を発生せ1−める信号発生手段と、前記パラ
レル−シリアル変換器及び信号発生手段から出力される
信号のタイミングに対応する客室状態を清掃完了状態ど
して表示する表示手段と、から構成されているので、連
続した複数個の客室の清掃が完了した場合、その両端客
室に該当するスイッチを操作するだけで、その間に位置
する客室の全てを清掃完了とする事が出来るので、スイ
ッチ操作ノ煩雑さから解放されると共にスピードアップ
が図れ、極めて有用である。
タは清掃完了スイッチに結ばれ、操作した清掃完了スイ
ッチに対応するタイミングでシリアル信号を出力するパ
ラレル−シリアル変換器と、このパラレル−シリアル変
換器からの信号が異なる2つのタイミングで発生したと
き、この2つのタイミング間の全てのタイミングにシリ
アルな信号を発生せ1−める信号発生手段と、前記パラ
レル−シリアル変換器及び信号発生手段から出力される
信号のタイミングに対応する客室状態を清掃完了状態ど
して表示する表示手段と、から構成されているので、連
続した複数個の客室の清掃が完了した場合、その両端客
室に該当するスイッチを操作するだけで、その間に位置
する客室の全てを清掃完了とする事が出来るので、スイ
ッチ操作ノ煩雑さから解放されると共にスピードアップ
が図れ、極めて有用である。
第1図は本考案ルームインジケータの全体を示す斜視図
、第2図はその要部の拡大正面図、第3図は本考案の構
成を示すブロック図、第4図はその要部のブロック図、
第5図は本考案の動作説明の為の波形図であって、2は
表示器、3は清掃完了スイッチ、7,8は置皿変換回路
、9は記憶回路、10は並直変換回路、12は状態記憶
回路、13.15,20.21はフリップフロップ回路
、14はデコーダ、を夫々示している。
、第2図はその要部の拡大正面図、第3図は本考案の構
成を示すブロック図、第4図はその要部のブロック図、
第5図は本考案の動作説明の為の波形図であって、2は
表示器、3は清掃完了スイッチ、7,8は置皿変換回路
、9は記憶回路、10は並直変換回路、12は状態記憶
回路、13.15,20.21はフリップフロップ回路
、14はデコーダ、を夫々示している。
Claims (1)
- 少くともホテルのフロントに設置される各客室毎のチェ
ックイン、チェックアウト並びに客室清掃完了等を表示
するルーム・インジケータにおいて、客室の清掃完了時
に操作され、各客室に夫々対応して設けられた清掃完了
スイッチと、この清掃完了スイッチに結ばれ、操作した
清掃完了スイッチに対応するタイミングでツリアル信号
を出力するパラレル−シリアル変換器と、このパラレル
シリアル変換器からの信号が異なる2つのタイミングで
発生したとき、この2つのタイミング間の全てのタイミ
ングにシリアルな信号を発生せしめる信号発生手段と、
前記パラレル−シリアル変換器及び信号発生手段から出
力される信号のタイミングに対応する客室状態を清掃完
了状態として表示する表示手段と、からなるホテルに用
いられるルーム・インジケータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10732878U JPS5929263Y2 (ja) | 1978-08-01 | 1978-08-01 | ホテルに用いられるル_ムインジケ_タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10732878U JPS5929263Y2 (ja) | 1978-08-01 | 1978-08-01 | ホテルに用いられるル_ムインジケ_タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5522895U JPS5522895U (ja) | 1980-02-14 |
| JPS5929263Y2 true JPS5929263Y2 (ja) | 1984-08-22 |
Family
ID=29051336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10732878U Expired JPS5929263Y2 (ja) | 1978-08-01 | 1978-08-01 | ホテルに用いられるル_ムインジケ_タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929263Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-08-01 JP JP10732878U patent/JPS5929263Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5522895U (ja) | 1980-02-14 |
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