JPS5929883A - 流体混合弁 - Google Patents
流体混合弁Info
- Publication number
- JPS5929883A JPS5929883A JP12809183A JP12809183A JPS5929883A JP S5929883 A JPS5929883 A JP S5929883A JP 12809183 A JP12809183 A JP 12809183A JP 12809183 A JP12809183 A JP 12809183A JP S5929883 A JPS5929883 A JP S5929883A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- valve
- opening
- port
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Multiple-Way Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は流体混合弁、更に特定的には熱水及び冷水混合
弁に関するっ 混合弁は定曖プレートーヒに滑@可能に取付けられた可
動プレートで構ti15されて匹る。11T動プレート
は定喉プレートにに↑して並進及び回転〕鋤勅するよう
に構成さ11.ている。可動プレーh ir:i大抵は
定嫌プレートをJ由る高7昌ポート及び低温ポートvこ
対して整クリすることができ又は不整列であることがで
きる狗・出孔(ctpe、rtures lを有する。
弁に関するっ 混合弁は定曖プレートーヒに滑@可能に取付けられた可
動プレートで構ti15されて匹る。11T動プレート
は定喉プレートにに↑して並進及び回転〕鋤勅するよう
に構成さ11.ている。可動プレーh ir:i大抵は
定嫌プレートをJ由る高7昌ポート及び低温ポートvこ
対して整クリすることができ又は不整列であることがで
きる狗・出孔(ctpe、rtures lを有する。
或いは可動プ1/−トよ定置プレートにおける弧状の開
口に対して整列することかでさ又は不聚列であることが
できるその族1用に2けるノツチを有することができる
つ制御磯溝はd」−動プレートに作用的に妾i呪されて
(へるノブ又は4輌昨レバーを含む。
口に対して整列することかでさ又は不聚列であることが
できるその族1用に2けるノツチを有することができる
つ制御磯溝はd」−動プレートに作用的に妾i呪されて
(へるノブ又は4輌昨レバーを含む。
これらの回転的及び並嬶閂に町、功なプレートのすべて
に関する間Mは前記孔が4!I余りこ!]温/k及び低
偶水を・1合する伏(へ角・Wである。普lII・よ、
品位の同qI7:肉1ト、掛よ %、結7にのみ/)(
酊1するイ立膚か61尺湛水のみ/rZ 1rffれる
1立+Vまで11γ40°である。山?j的Hrこ15
艮“岨された1・1壱合角度の1安に、■旧制吻Wの僅
少デ肉1相位置は水シてお・げろl対重に大きい温度(
切を引き起こす6入きい晶(変dJd信j温位、ピtと
快適ゾーン(comfort zone l と%
+ns呼Iiれる低温イg呪との川の中一点付近で胃内
・Iまより^i L <−’zる。
に関する間Mは前記孔が4!I余りこ!]温/k及び低
偶水を・1合する伏(へ角・Wである。普lII・よ、
品位の同qI7:肉1ト、掛よ %、結7にのみ/)(
酊1するイ立膚か61尺湛水のみ/rZ 1rffれる
1立+Vまで11γ40°である。山?j的Hrこ15
艮“岨された1・1壱合角度の1安に、■旧制吻Wの僅
少デ肉1相位置は水シてお・げろl対重に大きい温度(
切を引き起こす6入きい晶(変dJd信j温位、ピtと
快適ゾーン(comfort zone l と%
+ns呼Iiれる低温イg呪との川の中一点付近で胃内
・Iまより^i L <−’zる。
:BjlイーdI トii多÷1々のi<iかy、u角
度(イ立に4・11芯する入きいl晶f現変りノの改に
、快適ゾーン付近で温呟を・11屑に制御すること1.
−を困維である。
度(イ立に4・11芯する入きいl晶f現変りノの改に
、快適ゾーン付近で温呟を・11屑に制御すること1.
−を困維である。
必要なもの・よ可、・山プレートの増加した用催変1〜
Xにより混合を許稈するように構h2されて(八る弁片
→Pである。、角呟虻1J、12つのポートからの温片
7Kを制御するため、1は約180°の大きさであるこ
とができる。や1fまり必要なものは、快適シーツ/i
にあるとき111′軸プレートの角硬変1立に対して温
度変化の速1政を遅くするように定置プレートと共同同
作する杉状を有する弁プ1/−トである。
Xにより混合を許稈するように構h2されて(八る弁片
→Pである。、角呟虻1J、12つのポートからの温片
7Kを制御するため、1は約180°の大きさであるこ
とができる。や1fまり必要なものは、快適シーツ/i
にあるとき111′軸プレートの角硬変1立に対して温
度変化の速1政を遅くするように定置プレートと共同同
作する杉状を有する弁プ1/−トである。
木惰明にイ正え1ば、混合弁・、まぞ才t−eit:A
1rAu体及び427准体のためのl第1イード及び
第2イードを有するハウソングをYfする。−#+1す
はrg 1 i扉体及び第2流本よぞルぞi′L市温水
及び低温水であることができ向、ヲ1]−10レート・
lよ填lボート及び第2イードの頂部Vこffj劫可能
に座しそして並1再及び1司転モードの連゛υをするエ
リに取付けらノtでいる。、升プレートは6亥4E 1
ポート及び槙2ポートのまわりの座に而し1iつ当接す
る表面を有する一当接義面は孔又は凹みの回れも百1な
り6表面はi11記ポートからのが1体がそのまわりを
流れる周囲(peri−meterlケ・[イする。周
囲にエリ規定された表面ば、低温水及び制温水が植々の
部分で相互に混合するところの混合角1(が90度より
大きいよう・2ボートの形状及び位;6と共同動作する
形状を有するつ 本発明の1つの態様においては、鳴1ポート及び!3’
2ポートのまわりの座は、菖1及び¥A2角而E面口
を有する定・夜プレートをよむ6核町り幼プレートr、
よ並進及び回転モードにおける連・功のためにボ寡プレ
ートの1負部に滑、4jJVC双付けられてrる。
1rAu体及び427准体のためのl第1イード及び
第2イードを有するハウソングをYfする。−#+1す
はrg 1 i扉体及び第2流本よぞルぞi′L市温水
及び低温水であることができ向、ヲ1]−10レート・
lよ填lボート及び第2イードの頂部Vこffj劫可能
に座しそして並1再及び1司転モードの連゛υをするエ
リに取付けらノtでいる。、升プレートは6亥4E 1
ポート及び槙2ポートのまわりの座に而し1iつ当接す
る表面を有する一当接義面は孔又は凹みの回れも百1な
り6表面はi11記ポートからのが1体がそのまわりを
流れる周囲(peri−meterlケ・[イする。周
囲にエリ規定された表面ば、低温水及び制温水が植々の
部分で相互に混合するところの混合角1(が90度より
大きいよう・2ボートの形状及び位;6と共同動作する
形状を有するつ 本発明の1つの態様においては、鳴1ポート及び!3’
2ポートのまわりの座は、菖1及び¥A2角而E面口
を有する定・夜プレートをよむ6核町り幼プレートr、
よ並進及び回転モードにおける連・功のためにボ寡プレ
ートの1負部に滑、4jJVC双付けられてrる。
弁プレート・1凸形状であり、そして凹縁(conca
ve angles lを待たない中心部分を有する
。可動弁、プレートは弁プレート中心部の周囲のまわり
に1so+gより多くにまたがってhる中心部から延び
ている半径方向突起をitない。
ve angles lを待たない中心部分を有する
。可動弁、プレートは弁プレート中心部の周囲のまわり
に1so+gより多くにまたがってhる中心部から延び
ている半径方向突起をitない。
可動プレート1.−を下部表面における孔又はチャンネ
ルによってよりはむしろ、その周囲の定イデレートを代
る開口を開閉するので、高温水と低温水間の実際の混合
が起こるところの角度回転は犬きく増加しそして180
度の値に近づくことができる。、−に、oJ′動プレー
トは所定位置に2けるMj温水及び低温水の特定の混合
比を許拝するように予めS 、−Xれた形状を有するこ
とができる。洟1すれば混合プロフィルはポート及び可
動プレートの形状及び寸法の適lEな洲択にエリ4択的
に制御することがでさる。
ルによってよりはむしろ、その周囲の定イデレートを代
る開口を開閉するので、高温水と低温水間の実際の混合
が起こるところの角度回転は犬きく増加しそして180
度の値に近づくことができる。、−に、oJ′動プレー
トは所定位置に2けるMj温水及び低温水の特定の混合
比を許拝するように予めS 、−Xれた形状を有するこ
とができる。洟1すれば混合プロフィルはポート及び可
動プレートの形状及び寸法の適lEな洲択にエリ4択的
に制御することがでさる。
好ましくは、混合プロフィルの変化の速度は高温位置及
び低温1〃首、即ち快適ゾーン間のほぼ中間点で酸受さ
ぜられる。これはそれが快llT1部に対して混合され
るとき水温の十分な制御を確実にする。好ましく;は、
快適ゾーンにおける混合プロフィルが可動弁プレートの
中心部から半径方向に延びている歯によって、1jlJ
御される。歯は可動プレートの馬用(perime t
tir )の少ない部分、たとえば可動弁プレートの中
心部分の周囲40度にまたかることができる。
び低温1〃首、即ち快適ゾーン間のほぼ中間点で酸受さ
ぜられる。これはそれが快llT1部に対して混合され
るとき水温の十分な制御を確実にする。好ましく;は、
快適ゾーンにおける混合プロフィルが可動弁プレートの
中心部から半径方向に延びている歯によって、1jlJ
御される。歯は可動プレートの馬用(perime t
tir )の少ない部分、たとえば可動弁プレートの中
心部分の周囲40度にまたかることができる。
本発明に従う混合弁は混合が起こる肉1gを増加するこ
とによって混合割合の制到ケ増加する。史に、混合プロ
フィルは費えることもできる、可動弁プレートはiIi
用プレートと比較して酸受した寸法であることができる
。、結髪として全体弁ハウソングは流速を犠牲にするこ
となく減少した直径を有することができる。
とによって混合割合の制到ケ増加する。史に、混合プロ
フィルは費えることもできる、可動弁プレートはiIi
用プレートと比較して酸受した寸法であることができる
。、結髪として全体弁ハウソングは流速を犠牲にするこ
となく減少した直径を有することができる。
第1図を参11(博すると、単一ハンドル制御71合弁
10はハウジング12及び操作レバー14を有する。、
、噛・結水及び低温水のための2つの4管はハウジング
12の2つのyl? −ト1 ?及び19に接続されて
(八る。導管16及び18より上には、ハウソング12
内にj仮付けられそしてそれぞれのホード17及び19
と連嬢している開口24及び26を有する虐買弁プレー
ト22を含むカートリッジ本体20がある。(に、可動
弁プレート28がその表面29がプレート22に当接す
るように定j鍵弁プレート22の頂部に滑動可能に1反
付けられている。制御機構30・はレバー14に工す動
作されて定晴プレート22に対して弁プレート28を回
転可能に1つ並進的に肋かす。制#機構130は可動プ
レート28に固定的に取付けられた制御ヘッド32を沈
む。dli mJヘッド32は第3図に明らかに示され
た叩くカートリッツ本体20内に回転可能に取付けられ
ている回転可能なガイドリング36におけるスロット3
4内に滑動Tjl能に嵌合する。
10はハウジング12及び操作レバー14を有する。、
、噛・結水及び低温水のための2つの4管はハウジング
12の2つのyl? −ト1 ?及び19に接続されて
(八る。導管16及び18より上には、ハウソング12
内にj仮付けられそしてそれぞれのホード17及び19
と連嬢している開口24及び26を有する虐買弁プレー
ト22を含むカートリッジ本体20がある。(に、可動
弁プレート28がその表面29がプレート22に当接す
るように定j鍵弁プレート22の頂部に滑動可能に1反
付けられている。制御機構30・はレバー14に工す動
作されて定晴プレート22に対して弁プレート28を回
転可能に1つ並進的に肋かす。制#機構130は可動プ
レート28に固定的に取付けられた制御ヘッド32を沈
む。dli mJヘッド32は第3図に明らかに示され
た叩くカートリッツ本体20内に回転可能に取付けられ
ている回転可能なガイドリング36におけるスロット3
4内に滑動Tjl能に嵌合する。
割−ヘッド32は枢動レバー44の下端42を受は入れ
るキャビティ40を有する。% thレノ9−44はハ
ウジング12のカートリッツ本体20及びキャップ48
により形成されたソケット47に座っている一体的球膨
部汁46を有する。枢動レバー44に垂直な操作レバー
14は第1図に示された如く閉位置にあることができる
。この+7ftにおいて、・枢動レバー44の軸線はプ
レート22及び28に垂直である。操作レバー14ば、
第21ヌ1に示された如く球形部分46の中心5oを1
由る水平軸線の捷わりに駆劾レバー44を枢軸で旋回さ
せる(pivot lように上向きに持ち上げること
う;できる、、F部しバ一端g42は醪I萌し、こfL
ば゛・・11 rd’llヘッド32をスロット34内
で並鵡的に動かす。3il制御ヘツド32(・ま弁プレ
ート22に対して弁プl/ −ト28を勘、っ1す。レ
バー14はツメにら右方へ1晒・肋することもでき、こ
れは中心50を興る鉛直方向軸線52のまわりに駆動レ
バー22を回転せしめ、こ′rLシよプレート28を同
じ鉛直方向軸線52の筐わりに回転させる。
るキャビティ40を有する。% thレノ9−44はハ
ウジング12のカートリッツ本体20及びキャップ48
により形成されたソケット47に座っている一体的球膨
部汁46を有する。枢動レバー44に垂直な操作レバー
14は第1図に示された如く閉位置にあることができる
。この+7ftにおいて、・枢動レバー44の軸線はプ
レート22及び28に垂直である。操作レバー14ば、
第21ヌ1に示された如く球形部分46の中心5oを1
由る水平軸線の捷わりに駆劾レバー44を枢軸で旋回さ
せる(pivot lように上向きに持ち上げること
う;できる、、F部しバ一端g42は醪I萌し、こfL
ば゛・・11 rd’llヘッド32をスロット34内
で並鵡的に動かす。3il制御ヘツド32(・ま弁プレ
ート22に対して弁プl/ −ト28を勘、っ1す。レ
バー14はツメにら右方へ1晒・肋することもでき、こ
れは中心50を興る鉛直方向軸線52のまわりに駆動レ
バー22を回転せしめ、こ′rLシよプレート28を同
じ鉛直方向軸線52の筐わりに回転させる。
14図乃至111!;lを@照すると、芹プレートの詳
ゼ11・けより明らかに示さtしる。第4図に示された
叩き定置プレート22は1補線52上にある薇56に中
心を合わされたその2つの開口24及び26開ロ26は
低温水のためのものである、開口24及び26はZとし
て示された半径上にある外線53及び54を廂する。、
2つの開口24及び26はブリッジ区域58により分離
され、ブリッジ区域58は環状区域60の対向する端部
から延びている。環状区域60はXとして示された外側
半径を不する。ブリッジ区域58及び環状区域60は1
に部表面29と密1&に当接接触(abwttingc
ontact )している。環状区域の外側周辺はノツ
チ62を有し、これはカートリッジ本体20内にプレー
ト22を1立置づける。
ゼ11・けより明らかに示さtしる。第4図に示された
叩き定置プレート22は1補線52上にある薇56に中
心を合わされたその2つの開口24及び26開ロ26は
低温水のためのものである、開口24及び26はZとし
て示された半径上にある外線53及び54を廂する。、
2つの開口24及び26はブリッジ区域58により分離
され、ブリッジ区域58は環状区域60の対向する端部
から延びている。環状区域60はXとして示された外側
半径を不する。ブリッジ区域58及び環状区域60は1
に部表面29と密1&に当接接触(abwttingc
ontact )している。環状区域の外側周辺はノツ
チ62を有し、これはカートリッジ本体20内にプレー
ト22を1立置づける。
第5図に承された如く、可1曲升プレート28は円形中
心部64及び半径方向に延びているm66を有する。中
心部1647よYとして示された半径を有し、これは開
口52及び54の半径Zより大きいが半径Xよりは小さ
め。グレート28が第6図に示されたn、n<閉位置に
あるとき、中心円I4跨ト分64の中心点68はIl′
l1il線52ヒσ)定置プレート22の中心部56の
点上に整列されて1八る。7゛1丈Vこ、閉位置におい
て、レノ々−14は、升28力(1刊2図に示された如
くレバー14の上向き連14111Vこ工り、1臼但的
に@かされる前に、息6図に示さfした。70く、予め
選ばれた位置へとヒ部弁プレート28を1回転するよう
に1辰動させることができる。1/)々−14がヒ向き
にr勅かされるとき、制#f11構30は、その中心部
68が−、゛−ニー −1第71ヌ1に示された如 <#1]線52から噛E変位するように井ブレート22
8を並進的に吻がす。このt位置5;・起こると1.愕
温水開口24は部分的に露t11されて高、晶zkを庄
き口(5pout )(示されていなt八)へと流れさ
せる。
心部64及び半径方向に延びているm66を有する。中
心部1647よYとして示された半径を有し、これは開
口52及び54の半径Zより大きいが半径Xよりは小さ
め。グレート28が第6図に示されたn、n<閉位置に
あるとき、中心円I4跨ト分64の中心点68はIl′
l1il線52ヒσ)定置プレート22の中心部56の
点上に整列されて1八る。7゛1丈Vこ、閉位置におい
て、レノ々−14は、升28力(1刊2図に示された如
くレバー14の上向き連14111Vこ工り、1臼但的
に@かされる前に、息6図に示さfした。70く、予め
選ばれた位置へとヒ部弁プレート28を1回転するよう
に1辰動させることができる。1/)々−14がヒ向き
にr勅かされるとき、制#f11構30は、その中心部
68が−、゛−ニー −1第71ヌ1に示された如 <#1]線52から噛E変位するように井ブレート22
8を並進的に吻がす。このt位置5;・起こると1.愕
温水開口24は部分的に露t11されて高、晶zkを庄
き口(5pout )(示されていなt八)へと流れさ
せる。
1司68は変泣粗離E工り大きいり、’II■コlus
吾区分64の周囲からf−イ条方向にタルひる。このよ
うにして、歯部分の外ベロアは弁が第7図乃至11図に
ボされた叩く十分に開いているときですら定置プレート
22の環状区域60J:、l/il:常に座したま壕で
ある。
吾区分64の周囲からf−イ条方向にタルひる。このよ
うにして、歯部分の外ベロアは弁が第7図乃至11図に
ボされた叩く十分に開いているときですら定置プレート
22の環状区域60J:、l/il:常に座したま壕で
ある。
LjFll■置にあるとき、弁プレートは第8図にAと
して示された制度にわたり1司転することができ、それ
によりl川口26は噂われる。この角度Aは好壕しくは
灼15世であることが決定されてAる死角(dead
αnglelとして示される。 虹に枢軸旋回I?l1
m(pivot αzis l 52のまわりの弁プ
レート28は中IF:部′r) 64の中心部68が枢
!!l111.′に回軸i 52 c/) i b リ
に□[ilL直f’jわる( orbit 1ことを引
き起こす。第9図に示された如く、開口26は開口24
が覆われている5に部分的に露出され、UEつ−C低温
水は高l晶水入り混じっている。
して示された制度にわたり1司転することができ、それ
によりl川口26は噂われる。この角度Aは好壕しくは
灼15世であることが決定されてAる死角(dead
αnglelとして示される。 虹に枢軸旋回I?l1
m(pivot αzis l 52のまわりの弁プ
レート28は中IF:部′r) 64の中心部68が枢
!!l111.′に回軸i 52 c/) i b リ
に□[ilL直f’jわる( orbit 1ことを引
き起こす。第9図に示された如く、開口26は開口24
が覆われている5に部分的に露出され、UEつ−C低温
水は高l晶水入り混じっている。
更に、第9図にボされた位置から第10図に示された立
1ぺへの時計方向回転は開口24を更に開〃・しめ、こ
の間開口24ンよ1・’1.?!゛不変である。、、1
1】J故ならばプレート28の部分72が開口24のよ
り多くの部分を覆うにつれ゛C1歯区域66は・・立は
等しい面潰′fr:鰐出し始める。結果として、)鳶6
6が開口24歪−滑り走るとき開口24の格出した部分
d1杉を変えるのみであって寸法は愛えなlA、。
1ぺへの時計方向回転は開口24を更に開〃・しめ、こ
の間開口24ンよ1・’1.?!゛不変である。、、1
1】J故ならばプレート28の部分72が開口24のよ
り多くの部分を覆うにつれ゛C1歯区域66は・・立は
等しい面潰′fr:鰐出し始める。結果として、)鳶6
6が開口24歪−滑り走るとき開口24の格出した部分
d1杉を変えるのみであって寸法は愛えなlA、。
史に、第10図に長点線で示された叩く、可動プレート
が脆7図に示された位14力)ら90度より多く咄かさ
れるとき、来区域66は部分74が開口54をlに出す
るにつれて1M!、、] 26 f :亜い始める。
が脆7図に示された位14力)ら90度より多く咄かさ
れるとき、来区域66は部分74が開口54をlに出す
るにつれて1M!、、] 26 f :亜い始める。
結果として、1祠口26はプレート280回転のこの部
分期15中同じ寸法であり、一方開口24は捷のへL置
(C回転すると、更ンよる回転は1026を更に開き、
一方剤口24は史1に炊られ1.ぜ後に完全に閉じられ
る。、容易にわかる通り、定装置プレート22に対する
可動プレート28の機械的運動は図面に示された叩く左
右に関して対称な1牛質を有する。
分期15中同じ寸法であり、一方開口24は捷のへL置
(C回転すると、更ンよる回転は1026を更に開き、
一方剤口24は史1に炊られ1.ぜ後に完全に閉じられ
る。、容易にわかる通り、定装置プレート22に対する
可動プレート28の機械的運動は図面に示された叩く左
右に関して対称な1牛質を有する。
かくして混合プロフィルは、最初の15度の回転に対し
て水の混合を伴なわず高l晶水のみが開口開口26はイ
よ々に開<、、、i!!9図に示された如くほぼ60嘘
から90度の位置チで、関口26は開かれ続け、その間
開口24の露出した区域は同じ寸法である690+iを
越えると、次の、旧く対称な関係が生じる。、開口26
は90度からほぼ120嵐捷で便化しないままであり、
その間開口24は徐々VC史に畝られ、最後に完全に閉
じられる。165度から18011ではくには混合は起
こらない。
て水の混合を伴なわず高l晶水のみが開口開口26はイ
よ々に開<、、、i!!9図に示された如くほぼ60嘘
から90度の位置チで、関口26は開かれ続け、その間
開口24の露出した区域は同じ寸法である690+iを
越えると、次の、旧く対称な関係が生じる。、開口26
は90度からほぼ120嵐捷で便化しないままであり、
その間開口24は徐々VC史に畝られ、最後に完全に閉
じられる。165度から18011ではくには混合は起
こらない。
第12図乃至第14図を、参照すると、頂部プレ128
は、第12図に示された知〈閉N”L置にあるとき1銅
口24及び26を覆うのに十分にきい生能Yを■する円
形1杉状をビする。、第1のり、1様に関して、oT拗
プレートよ1000度回転することができる。填13図
にお覧ハで示されてt八る角f、4により示さ)1.た
最初の151@の1・「用はもl<及び冷水の混合を引
き起こさない。可動プl/−4128が回転するにつれ
て、プレート128の部分172は、−口24の区域を
覆A、ぞの間プレート128の第2部分t75(l−j
、、+i’fわれている開口24の重味の面積が増11
0されるように綱目24のより小さな1ス域を休出する
。怜・分172は軸線52及lす中心168を通過する
軸線176によって部分175から分離される。可動プ
レート128が@14図に示された如く中間位置に運す
るとき、連続した回転は、部タト172が開口24を更
に偉うことを引き!匡こし、そのiJi部分175は開
口26を4出し続ける。可動プレートは円形であること
によって、非常に゛つくるのが簡単である。それは第1
I4J1様に対して示された叩き歯の正しい作用はもた
ないとしても、デ1ノート128は開口24及び26の
大きい闇を嬉出して大陵の流れを与えることができる。
は、第12図に示された知〈閉N”L置にあるとき1銅
口24及び26を覆うのに十分にきい生能Yを■する円
形1杉状をビする。、第1のり、1様に関して、oT拗
プレートよ1000度回転することができる。填13図
にお覧ハで示されてt八る角f、4により示さ)1.た
最初の151@の1・「用はもl<及び冷水の混合を引
き起こさない。可動プl/−4128が回転するにつれ
て、プレート128の部分172は、−口24の区域を
覆A、ぞの間プレート128の第2部分t75(l−j
、、+i’fわれている開口24の重味の面積が増11
0されるように綱目24のより小さな1ス域を休出する
。怜・分172は軸線52及lす中心168を通過する
軸線176によって部分175から分離される。可動プ
レート128が@14図に示された如く中間位置に運す
るとき、連続した回転は、部タト172が開口24を更
に偉うことを引き!匡こし、そのiJi部分175は開
口26を4出し続ける。可動プレートは円形であること
によって、非常に゛つくるのが簡単である。それは第1
I4J1様に対して示された叩き歯の正しい作用はもた
ないとしても、デ1ノート128は開口24及び26の
大きい闇を嬉出して大陵の流れを与えることができる。
、ルλl襟様に関して、円3ヒプレート128はやはり
120虻にわたる混合範囲をHする。
120虻にわたる混合範囲をHする。
頂部プレートの形状は混合プロフィルを決定するのみな
らず、定1直プレートをl由る開口の形状は混合プロフ
ィルに影#を与えることがでさる。、准15図は池の定
置プレート122を開示し、グレート122はj4iJ
記したif動デ1)−ト28又は128を有する。プ1
ノート122は1鏑口124及び125・l)に対称に
<(を置した中心バー159を慣する。バー159並び
にブリツク158及び嘴状区域160はすべて四軸プレ
ートのF賛IS〜面に対して密接な当接辺qK−,(c
losa abwtting relationsh
、1p)H<ある。、開口124.125及び126・
・′j:単4図に承された叩く同じ半径Z内、ζすべで
規′ボされている。しかしながら、パー159は流速及
び低温水と高温水の混合速度に1鰺を写えてプレート1
22を定置プレート22から区別する。
らず、定1直プレートをl由る開口の形状は混合プロフ
ィルに影#を与えることがでさる。、准15図は池の定
置プレート122を開示し、グレート122はj4iJ
記したif動デ1)−ト28又は128を有する。プ1
ノート122は1鏑口124及び125・l)に対称に
<(を置した中心バー159を慣する。バー159並び
にブリツク158及び嘴状区域160はすべて四軸プレ
ートのF賛IS〜面に対して密接な当接辺qK−,(c
losa abwtting relationsh
、1p)H<ある。、開口124.125及び126・
・′j:単4図に承された叩く同じ半径Z内、ζすべで
規′ボされている。しかしながら、パー159は流速及
び低温水と高温水の混合速度に1鰺を写えてプレート1
22を定置プレート22から区別する。
バー59は可動プl/−ト122に対する支持体も且、
える。
える。
rj”、+6図は定置プレートの他の態様を・綱示して
おり、該プレー)2221’を中Ib点256に−して
に1称に位l喉しそしてイ氏温七開口224及び225
・月に間侍された中心パー259を開示する。更にバー
261は中心点256に[関して非I4称に1立16づ
けられており、そして2つの低(K4 hC14i10
226及び2274J]に間1置6れている。(に、低
温水開口226及び227並びに高r結水開口224及
び225・は種々の髭なった寸法を有する、パー259
及び261の位1g及び巾は、可動プレートがデ1/−
)222上で回転するにつれて混合物プロン・rルを修
正する。更に、yt161内に示された如きパー259
及び261は可動プレートに討する支持体を4える〜 可動プレートは円形形状を持つ必要はない、、定置プレ
ート28力る開口は所定の半径で硯ボされた弧状外縁を
持つ必要はない。第17図はプレート322におけるス
ロット付@開口324及び326が半径Zで規定されて
いない外傾353及び354を有する、半径方回外、、
−Jllの点のみは半径Z5で延びており、前1ron
口の残りは半径Zの円内に規定されている!P、#A様
を開示する。上部プレー)−328は」ノ1」形、:”
J” 367と半径Yに又は半径Yの外側にすべてイ■
(翰i’、 Lf?:、曲の半円J杉ぺ369を向する
ことがで大乙。
おり、該プレー)2221’を中Ib点256に−して
に1称に位l喉しそしてイ氏温七開口224及び225
・月に間侍された中心パー259を開示する。更にバー
261は中心点256に[関して非I4称に1立16づ
けられており、そして2つの低(K4 hC14i10
226及び2274J]に間1置6れている。(に、低
温水開口226及び227並びに高r結水開口224及
び225・は種々の髭なった寸法を有する、パー259
及び261の位1g及び巾は、可動プレートがデ1/−
)222上で回転するにつれて混合物プロン・rルを修
正する。更に、yt161内に示された如きパー259
及び261は可動プレートに討する支持体を4える〜 可動プレートは円形形状を持つ必要はない、、定置プレ
ート28力る開口は所定の半径で硯ボされた弧状外縁を
持つ必要はない。第17図はプレート322におけるス
ロット付@開口324及び326が半径Zで規定されて
いない外傾353及び354を有する、半径方回外、、
−Jllの点のみは半径Z5で延びており、前1ron
口の残りは半径Zの円内に規定されている!P、#A様
を開示する。上部プレー)−328は」ノ1」形、:”
J” 367と半径Yに又は半径Yの外側にすべてイ■
(翰i’、 Lf?:、曲の半円J杉ぺ369を向する
ことがで大乙。
・α18図は、プレート28力;半径Zの円内に位1〆
1′、シた2つの卵形1則IU 424及l):’42
6を脣する定・Itプレート422の旧都に位:イして
いる【プη様を刑示する。
1′、シた2つの卵形1則IU 424及l):’42
6を脣する定・Itプレート422の旧都に位:イして
いる【プη様を刑示する。
更に、もし全、% (、n ′$、位置(full
hot posi−1ionlと全低温位ft+(、
ful t coltf、posit−ion) と
の間にまたがって(ハる弧が1801相より小さいなら
ば1.ヒ部プ1/−トは吠る半径の外jllilにその
外周囲j)すべてを市する必要1l−iない。度し11
9図に分いて、上部プレート528はプレートがは?9
゛120度回転することを計4する弁内に数句けられて
いる。上部プレート528は2つの弧状些567及び5
69 ’、IC’、びにそれらの・川の呆571をゼす
る。更に、・砥状侵573は隊567及び569間に位
置している。底部プレート522は半径Zの円内に規定
された2つの開口524及び526を有する。
hot posi−1ionlと全低温位ft+(、
ful t coltf、posit−ion) と
の間にまたがって(ハる弧が1801相より小さいなら
ば1.ヒ部プ1/−トは吠る半径の外jllilにその
外周囲j)すべてを市する必要1l−iない。度し11
9図に分いて、上部プレート528はプレートがは?9
゛120度回転することを計4する弁内に数句けられて
いる。上部プレート528は2つの弧状些567及び5
69 ’、IC’、びにそれらの・川の呆571をゼす
る。更に、・砥状侵573は隊567及び569間に位
置している。底部プレート522は半径Zの円内に規定
された2つの開口524及び526を有する。
弧状縁573は完全に半径Zの外側にあるのでは、fい
ことが4噸される。しかしながら、閉位置にある間プレ
ート528が受ける420Mに示された叩き中・−位置
から60度の回転にもなり、開口524又は526の何
れも露出されない。
ことが4噸される。しかしながら、閉位置にある間プレ
ート528が受ける420Mに示された叩き中・−位置
から60度の回転にもなり、開口524又は526の何
れも露出されない。
操作に2(八では、プレート528は第21図に示され
たl[1〈開口たとえば開口524の1つを開くように
並通連切する。プレート528は、同時に′fR22図
に示された叩く開口526は露出されiがら開口・24
ケよ幅分的に閉じるようにな゛っている他の聾)千に記
載されたのと同じ方式で回転される。
たl[1〈開口たとえば開口524の1つを開くように
並通連切する。プレート528は、同時に′fR22図
に示された叩く開口526は露出されiがら開口・24
ケよ幅分的に閉じるようにな゛っている他の聾)千に記
載されたのと同じ方式で回転される。
この方式においては、90度に近づく大きい肉層Vこわ
たる回転にbたり鍋温水及び低温水の捕々の異なった・
111合を積極的に混合することができ5受口(fαw
Cgt)のための混合弁が構成される。
たる回転にbたり鍋温水及び低温水の捕々の異なった・
111合を積極的に混合することができ5受口(fαw
Cgt)のための混合弁が構成される。
1q転の角度は90度を越えることb;できそして18
0iJttで調節することができる。
0iJttで調節することができる。
第2には、定置プレートに訃ける開口の形状、寸法及び
位置との組合わせにおける可動プレートの一郭は混合プ
ロフィル及び弁の回転の各端部における死角を決定する
ように共同動作することができる。
位置との組合わせにおける可動プレートの一郭は混合プ
ロフィル及び弁の回転の各端部における死角を決定する
ように共同動作することができる。
第3には、可動プレートはぜはプレートに当接するその
次面に凹みを持たなければ、直・市する孔ももたない、
これらのプレートの各々は形状において凸状であり、−
七して中心部分のまわりに180変より多くに−またが
る(Spanl半径方向に延びている突起1 proj
ectzons or vt°6 trus −1
0n8)(r−何ら持たない中心部分を有する。これの
品屏は可動プレートケ製1青”するJ)f容易ならしめ
る。
次面に凹みを持たなければ、直・市する孔ももたない、
これらのプレートの各々は形状において凸状であり、−
七して中心部分のまわりに180変より多くに−またが
る(Spanl半径方向に延びている突起1 proj
ectzons or vt°6 trus −1
0n8)(r−何ら持たない中心部分を有する。これの
品屏は可動プレートケ製1青”するJ)f容易ならしめ
る。
第4に水が可動プレートを1出ってではなく可動プレー
トの捷わりを流れるという事実は可動プレートをより小
さくシ、従ってより安価にすることを可能とする。更に
、可動プレートはよりl」・さく隨つ弁プレートを開く
ために必要な運動は工り/]1さい室を必要とrるので
、弁ノヘウジングは弁を、出る流速を減じることなくよ
り小さい直径を有することができる。
トの捷わりを流れるという事実は可動プレートをより小
さくシ、従ってより安価にすることを可能とする。更に
、可動プレートはよりl」・さく隨つ弁プレートを開く
ために必要な運動は工り/]1さい室を必要とrるので
、弁ノヘウジングは弁を、出る流速を減じることなくよ
り小さい直径を有することができる。
匪((、定14弁プレート及び可動弁プレートはカート
リッジ本体内に囲うことができ、カー) IJツソ本本
は一斤ノ・ウジング内にはめ込むことカニでき又は11
nのプレートが別個の部材として弁ノ・ウジング内に暇
付けりルでいる叩きものであることカニできる。
リッジ本体内に囲うことができ、カー) IJツソ本本
は一斤ノ・ウジング内にはめ込むことカニでき又は11
nのプレートが別個の部材として弁ノ・ウジング内に暇
付けりルでいる叩きものであることカニできる。
本発明の@更及び挙止は時計請求の範囲にWe載の範囲
及び精神から逸脱することなく可能である。
及び精神から逸脱することなく可能である。
第1図ば1苅位1疵でポδれた本ブ&明に従う混合弁1
則面断面は1である。 、jE 2図は開Iqfitにある混合弁を示す第11
71と14様な図で、ちる。 第3図は第2図りこ71モされた休■−mにfaりて取
られた断面図である。 1′R4図はW、1図しこ示婆れた定置プレートの泊噛
1図である。 ル5図は硫1図に示された打切プレートの偵面図である
。 耐6図は開立・罐で示された定(煮及び可動プレートの
+m而面シ1である、 埴7■Iは、刑位i直及び尼全高(晶1立遣にああとき
のプレートのp面図である。 胆8図は混合1111Hの14に回転されたdJ幼ゾI
/−トを示す旭7図と同様な図である。 第9図は可動プv−トが・央摘ゾーンの1瑞に回転され
ている棋8図と同様な図である。 爪10図はl勅7°レートが快適ゾーン内で示されたi
9図と同様な図である。 第111閾、fよ可紡プレートが快適ゾーンの止端に回
転されていることケ示す第1θ図と同、峰な図である。 第12図は定イブレートに対して閉位置に2いてホされ
た可動プレートの第2の!ル4未の頂面図である。 ポ13図11開位置へ1多動され且つ混合範囲の1・礪
し′cある日工仙プレートを示す第12図と同様な図で
ある。 畠14図J商1晶泣1級及び低温位置間の中間位1kに
ある0T劫プv−)を示す#、13図と同様な図である
。 第15図は定置グレートの第2の態様の1賀面図である
。 氾16図はポ14プレートの第3のり1子の+14 +
苗1ソ1である。 1117図は本ii%iν」の曲の態様を示す[貞面図
である。 第18図は本発明の他の帽様を示す頂面図であるう 鳩19図は不発明の也の椹涌を示す旧面図で右る、 m20図は閉1立暗にあり且つ・藺部f)’L両へと回
転さ1゛1.た可・助プレートを示す炉19i91と同
様な1ノ1である。 爪21図は開位置に移動さt″1.たプレートを示す演
19図と同i4 r2 :閑である。 爪22図は烏温位置と低温位・樅との間の中間IAy嬢
へと旧]転された可動プレートを示すMg2図と同ノ、
ニヤlし1である− 図において、10・・・・・・単一ハンドル制御混付升
、12・・・・・・ハウジング、14・・・・・・操作
レバー、161 l 8・・・・・・+4管、 17.
19・・・・・・ポート、 20・・・・・・カートリ
ッジ木本、22・・・・・・定・直弁プレート、28
・・・・・・ フFデ レー ト 30 ・・・
・・・1口1]11g1f幾桿キ、 32 ・・・
・・・制・卸ヘッド、36・・・・・ガイドリング、4
0・・・・・・キャビティ、44・・・・・・・バ功レ
バー、46・・・・・・一体的球形部分、である。
則面断面は1である。 、jE 2図は開Iqfitにある混合弁を示す第11
71と14様な図で、ちる。 第3図は第2図りこ71モされた休■−mにfaりて取
られた断面図である。 1′R4図はW、1図しこ示婆れた定置プレートの泊噛
1図である。 ル5図は硫1図に示された打切プレートの偵面図である
。 耐6図は開立・罐で示された定(煮及び可動プレートの
+m而面シ1である、 埴7■Iは、刑位i直及び尼全高(晶1立遣にああとき
のプレートのp面図である。 胆8図は混合1111Hの14に回転されたdJ幼ゾI
/−トを示す旭7図と同様な図である。 第9図は可動プv−トが・央摘ゾーンの1瑞に回転され
ている棋8図と同様な図である。 爪10図はl勅7°レートが快適ゾーン内で示されたi
9図と同様な図である。 第111閾、fよ可紡プレートが快適ゾーンの止端に回
転されていることケ示す第1θ図と同、峰な図である。 第12図は定イブレートに対して閉位置に2いてホされ
た可動プレートの第2の!ル4未の頂面図である。 ポ13図11開位置へ1多動され且つ混合範囲の1・礪
し′cある日工仙プレートを示す第12図と同様な図で
ある。 畠14図J商1晶泣1級及び低温位置間の中間位1kに
ある0T劫プv−)を示す#、13図と同様な図である
。 第15図は定置グレートの第2の態様の1賀面図である
。 氾16図はポ14プレートの第3のり1子の+14 +
苗1ソ1である。 1117図は本ii%iν」の曲の態様を示す[貞面図
である。 第18図は本発明の他の帽様を示す頂面図であるう 鳩19図は不発明の也の椹涌を示す旧面図で右る、 m20図は閉1立暗にあり且つ・藺部f)’L両へと回
転さ1゛1.た可・助プレートを示す炉19i91と同
様な1ノ1である。 爪21図は開位置に移動さt″1.たプレートを示す演
19図と同i4 r2 :閑である。 爪22図は烏温位置と低温位・樅との間の中間IAy嬢
へと旧]転された可動プレートを示すMg2図と同ノ、
ニヤlし1である− 図において、10・・・・・・単一ハンドル制御混付升
、12・・・・・・ハウジング、14・・・・・・操作
レバー、161 l 8・・・・・・+4管、 17.
19・・・・・・ポート、 20・・・・・・カートリ
ッジ木本、22・・・・・・定・直弁プレート、28
・・・・・・ フFデ レー ト 30 ・・・
・・・1口1]11g1f幾桿キ、 32 ・・・
・・・制・卸ヘッド、36・・・・・ガイドリング、4
0・・・・・・キャビティ、44・・・・・・・バ功レ
バー、46・・・・・・一体的球形部分、である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 ハウジンクイ〔造と、該ハウジング構1青内に作
用的にi−4定され、L部表面を有しほつそれぞれ第1
流体ルび机2浦体の通過のための少なくとも2つの開口
を有する固定されたプレートと、該固定されたプレート
の該下部表面と・冴り接醜しで位置っけらねた下部表面
を有し、そしてそれぞれ該帆1f蒲体及び箪2 i#、
体のγ尻れをへ周節するための第1ブレートの前記開口
と共同動作する可動グV−トと、該OT仙プ1/−トに
作用的に接続されて閉位li葎と開位置及び第1端部位
置と第2端部位1曖・川の限定された自)(に対して並
進モード及び回転モードの両方で該弁プレート′!i−
動かすための制・」機構とを具備し、 該可動プレートは開口及び凹みをままないそのF部蚊面
を有し、核弁プレートは凹側及び凹用會含1ない基本形
状を有する甲I[7部分を有し、該弁プレート中心部分
は該第1端部位喧と該第2端部位置との(…の整弁プレ
ートの位置にかかわりなく該閉位置にあるとさ該開口を
覆う工うな寸法にされており、そして整弁プレートは、
該汁プレート中心部の周囲のは1・1半分より多くにま
たがる突起金@チないことを時機とする流れ11tll
瞬混合弁。 2 該可動プレートは第1端部位置と第2端部h7置と
の間の回転の角度がほぼ90度又・はぞ7Lよ#)友き
いようなぞのF部表面形状金層し、セして護1州口と共
I司姑j乍することを更に特徴とする特許請求の範囲給
1項記載の混合弁。 3、瀉可動プレートは核弁が該閉位置にあるときU開口
を覆う円形中心部分を有することと、歯つき突起が核甲
心部分から延びていることと、該歯つき突起!a、 B
弁が開位置にあると@核間[」の1つの一部を覆い、ぞ
して、該中心部が該歯つき突起により違われて(八ない
I酊4責に・よは等しい乃至それより大きい1(!1債
全同時に^IAな一勺;ら、該第1端部位置と埴2端部
位置とのほぼ中間点で該町肋プレートが回転されるとき
t亥1つの開口を覆わない位置へ滑動可能であることを
更に特へ又とするl待イF端求の@?i−囲第2項第2
項記載弁。 4、該可動デ1/−トは該升が速閉位l#にあるとき咳
開口を覆う円形中心部分を有することと、歯つき突デφ
う;該中心部分からILびていることと、咳歯つきケ起
は核升が開位置にあると芦、亥開口の1つの一部を漠い
、そして、咳中心部力輸亥歯つき突起により・4]つれ
ていない(苗種にほぼ争しい乃至それ上り大@A面噴を
同時に籾いながら、該鷹1端部位置と距2端部位1唯1
…のvlは中・61点で該可動11/−トが回転される
とき該1つの開口を啼わない位置まで滑動可能であるこ
とを哄に特徴とする特許請求の範囲第1項記載の混合弁
。 & 該同音されたプレートにおける該開口の谷々は、半
円mt上形状セしてd亥可動プレートの該中心位置の半
(革より小さい半径を有する円内に位1直してhる外禄
を有する特許請求の範囲第4瑣記載の混合弁。 6、該同定されたプレートは該第1流体のための少なく
とも1つの開口と、該第2流体のための2つの開口を有
し、該2つの開口は該可動プレートに該接するパーによ
って分割されている特許請求の範μ11第5項記載の混
合弁。 7、該パー(〆よ該第2 ft、体のための該2つの開
口を対称に分割し、該第2開口の各々はほぼ寸法が那し
い特許耳真水の範囲第6項記載の混@弁。 8、該パーは核用2流体のための該2つの開口を非対称
に分割し、該2つの開口の咎々は異なつた寸法を有する
を許l求の範囲穢6項記載の混合−1(−1 9、該制御機構は成る点に関して枢軸で旋回可能であり
、該同定されたプレートは譲固定されたプレートの中心
点と中心を合わさi″したぞの開口を有し、 該可動グ1/−トは該閉位置にあるとき その中心点が
該制御機構の該枢軸による旋回点及び該固定されたデ1
/−トの該中心点とづ列しているように中心を合わされ
たその中心部分を有することを更に特徴とする!特許請
求の範囲第1項記載の混合弁。 10、 該制御機構は、閉位置にあるとき該弁プレー
トに実質的に垂直である祖勅レバーを沈むことを更に寺
斂とする特許請求の範囲第9項記載の混合弁つ 11、 核制+jfJJ機構は該駆mルバーに半直に
接続された操作レバーを含むことを更に特徴とする特許
請求の・1111囲810項記載の混合弁。 12、 混合弁であって、ハウジングを備え、該ハウ
ジングは、そのまわりに座を有する第1ポート及び第2
ポートを有し、 虹に孔又は凹みを含まない表面を有する弁プレートと、
該弁の該表面が該ポート座に対して滑動して1gポート
を覆つ念り露出したりするように閉位置と一位+Wt、
殻殻及び低温位置と高l晶位置の田で並進的Vこ及び回
転可能に該弁プレートを滑動させるための運動手段とを
備え、 該表面は該ポートからの流体がそのまわりへ一流れるこ
とができる周囲を有し、 該表面は、該低温位置と高温位置との1川の角度がほぼ
90度又はそれより大さいような、該ボートの形状及び
位置と共同動作する形状を南するように該周、ノドこよ
り現°ボされている@記混合f。 13、 単一1//−混合器弁の端れ制御装・所であ
ッテ、ハウソングを備え、該ハウヅングハ各々その・端
部に弁座を有する流1ポート及び?iL2ポートを竹し
、咀vC旺iル171セードと4亥筺2ア1ヒートのま
わりの弁座に当接する次面をHする叶動升プレートと、 咳任プレートを閉位置と綱位i喉及びm1端邪位置と凰
2端部位IT′t、の間で、1し萌及び回転1功させる
ため・亥町姑弁デレーInこ作用的に判続されたd+i
1卸磯構と、を備え、 咳町句1弁デ1ノートは開口及び凹みを含まないその当
F剰次面を有し、そして四四と凹肉を持たない弓亥弁プ
レートの位置にかかわりなく、1亥・閉位置にあるとさ
Jポートを騒うよう、を寸法であり、該可動弁デI/
−ト(rよ、半径方向外方に帆びている、そしC該弁中
心部分の周囲のほぼ半分より多くにまたがる突起を言壕
な(八ことを特徴とする流れ制御製産。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT67906A/82 | 1982-07-16 | ||
| IT67906/82A IT1191205B (it) | 1982-07-16 | 1982-07-16 | Rubinetto miscelatore con copia di piastrine in materiale duro |
| IT67096A/83 | 1983-01-28 | ||
| IT67253A/83 | 1983-03-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5929883A true JPS5929883A (ja) | 1984-02-17 |
| JPH0475435B2 JPH0475435B2 (ja) | 1992-11-30 |
Family
ID=11306256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12809183A Granted JPS5929883A (ja) | 1982-07-16 | 1983-07-15 | 流体混合弁 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929883A (ja) |
| IT (1) | IT1191205B (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6117776A (ja) * | 1984-05-23 | 1986-01-25 | ゲフイピ アクツイエンゲゼルシヤフト | 流量制限装置用可動プラグ |
| JPS62228765A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-10-07 | コンパニ− アンテルナシヨナル デ プロデユイ サニテ−ル セ.イ.ペ.エス. | 混合弁 |
| JPS63177365U (ja) * | 1987-05-06 | 1988-11-17 | ||
| JPH06173613A (ja) * | 1992-12-07 | 1994-06-21 | Toshiba Corp | タ−ビン制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55126070U (ja) * | 1979-02-28 | 1980-09-06 |
-
1982
- 1982-07-16 IT IT67906/82A patent/IT1191205B/it active
-
1983
- 1983-07-15 JP JP12809183A patent/JPS5929883A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55126070U (ja) * | 1979-02-28 | 1980-09-06 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6117776A (ja) * | 1984-05-23 | 1986-01-25 | ゲフイピ アクツイエンゲゼルシヤフト | 流量制限装置用可動プラグ |
| JPS62228765A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-10-07 | コンパニ− アンテルナシヨナル デ プロデユイ サニテ−ル セ.イ.ペ.エス. | 混合弁 |
| JPS63177365U (ja) * | 1987-05-06 | 1988-11-17 | ||
| JPH06173613A (ja) * | 1992-12-07 | 1994-06-21 | Toshiba Corp | タ−ビン制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT1191205B (it) | 1988-02-24 |
| IT8267906A0 (it) | 1982-07-16 |
| JPH0475435B2 (ja) | 1992-11-30 |
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