JPS5930461Y2 - 自動開閉扉装置のテスタ− - Google Patents
自動開閉扉装置のテスタ−Info
- Publication number
- JPS5930461Y2 JPS5930461Y2 JP1979112370U JP11237079U JPS5930461Y2 JP S5930461 Y2 JPS5930461 Y2 JP S5930461Y2 JP 1979112370 U JP1979112370 U JP 1979112370U JP 11237079 U JP11237079 U JP 11237079U JP S5930461 Y2 JPS5930461 Y2 JP S5930461Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- power supply
- circuit section
- door
- tester
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は自動開閉扉装置を需要家の出入口に装備させる
際や、その故障時における修理に際し使用して好適なス
テターに関するものである。
際や、その故障時における修理に際し使用して好適なス
テターに関するものである。
自動開閉扉装置は既知の通り第1図にあってドア1の上
框2内に所要の電気回路を内蔵したコントローA/ ホ
ックス3を固設し、同ボックス3には交流電源4を接続
すると共に、このコントロールボックス3から引き出さ
れたリード線5はマントスイッチ6に接続し、さらに同
ボックス3から導出した配線群中の一配線はドア駆動用
モータ1へ他は夫々ドア1の閉成時に作動するブレーキ
信号発生用応動スイッチ8、停止信号発生用応動スイフ
チ9、ドア1の閉成時に作動するブレーキ信号発生用応
動スイッチ10、停止信号発生用応動スイッチ11に接
続され、マントスイッチ6の踏圧によってこれを閉動し
たとき、ドア1はドア駆動用モータ7の駆動により、同
モータIと従動プーリ12との間に体製した無限軌条1
3と連動して開閉動し、この際ドア1の開閉動により順
次リードスイッチ等による前記各応動スイッチio、
ii 。
框2内に所要の電気回路を内蔵したコントローA/ ホ
ックス3を固設し、同ボックス3には交流電源4を接続
すると共に、このコントロールボックス3から引き出さ
れたリード線5はマントスイッチ6に接続し、さらに同
ボックス3から導出した配線群中の一配線はドア駆動用
モータ1へ他は夫々ドア1の閉成時に作動するブレーキ
信号発生用応動スイッチ8、停止信号発生用応動スイフ
チ9、ドア1の閉成時に作動するブレーキ信号発生用応
動スイッチ10、停止信号発生用応動スイッチ11に接
続され、マントスイッチ6の踏圧によってこれを閉動し
たとき、ドア1はドア駆動用モータ7の駆動により、同
モータIと従動プーリ12との間に体製した無限軌条1
3と連動して開閉動し、この際ドア1の開閉動により順
次リードスイッチ等による前記各応動スイッチio、
ii 。
8.9がドア1に付設した磁石等によって閉成し、これ
によりブレーキ信号、停止信号を発生するよう構成され
ている。
によりブレーキ信号、停止信号を発生するよう構成され
ている。
このような自動開閉扉装置にあって、上記のコントロー
ルボックス3には、交流電源4を導入するための交流電
源供給用コネクタ14を、第2図に明示する通り着脱自
在に接続できるようにしておくと共に、前記リード線5
を接続した低電圧電源供給用コネクタ15もコントロー
ルボックス3に着脱自在としである。
ルボックス3には、交流電源4を導入するための交流電
源供給用コネクタ14を、第2図に明示する通り着脱自
在に接続できるようにしておくと共に、前記リード線5
を接続した低電圧電源供給用コネクタ15もコントロー
ルボックス3に着脱自在としである。
さらに配線用コネクタ16も同ボックス3に着脱自在と
なっており、該コネクタ16に接続された配線は前記の
通り、ドア駆動用モータ7、ブレーキ信号発生用応動ス
イッチ8,10、停止信号発生用応動スイッチ9,11
と結線されている。
なっており、該コネクタ16に接続された配線は前記の
通り、ドア駆動用モータ7、ブレーキ信号発生用応動ス
イッチ8,10、停止信号発生用応動スイッチ9,11
と結線されている。
そこで本考案に係るテスターは先ず第3図に示す如く、
そのステタ一本体17に第1コンセント14′、第2コ
ンセント15′、第3コンセント16′を設けてあり、
これらコンセントに夫々前記交流電源供給用コネクター
4、低電圧電源供給用コネクタ15、配線用コネクター
6が着脱自在に接続されるよう構成され、このように接
続した場合コントロールボックス3と電気的に同一機能
を発揮できろようテスタ一本体17には図示しない電気
回路部が内蔵されており、従って当該テスターはACl
ooVの交流電源4から電力の供給を受け、これを5V
程度に変圧して得た二次低電圧をマントスインチロに印
加し得ると共に、ドア駆動用モータIや各応動スイッチ
8,9,10.11ともコントロールボックス3と同一
条件下に結線されることとなる。
そのステタ一本体17に第1コンセント14′、第2コ
ンセント15′、第3コンセント16′を設けてあり、
これらコンセントに夫々前記交流電源供給用コネクター
4、低電圧電源供給用コネクタ15、配線用コネクター
6が着脱自在に接続されるよう構成され、このように接
続した場合コントロールボックス3と電気的に同一機能
を発揮できろようテスタ一本体17には図示しない電気
回路部が内蔵されており、従って当該テスターはACl
ooVの交流電源4から電力の供給を受け、これを5V
程度に変圧して得た二次低電圧をマントスインチロに印
加し得ると共に、ドア駆動用モータIや各応動スイッチ
8,9,10.11ともコントロールボックス3と同一
条件下に結線されることとなる。
さらに本考案では前記マントスイッチ6の電気抵抗変化
によって同スイッチ6が劣化していることを検知するこ
とができるマッドスイッチ用テスト回路部18と、後に
詳記する通り低電圧電源供給用コネクター4のリード線
5に交流電源4が誤接続された場合、当該誤接続を検知
してこれを報知する警報回路部19と、前記各応動スイ
ッチ8゜9.10,11が正常な開閉作動をしているか
否かを検知する応動スイッチテスト回路部20とを具備
している。
によって同スイッチ6が劣化していることを検知するこ
とができるマッドスイッチ用テスト回路部18と、後に
詳記する通り低電圧電源供給用コネクター4のリード線
5に交流電源4が誤接続された場合、当該誤接続を検知
してこれを報知する警報回路部19と、前記各応動スイ
ッチ8゜9.10,11が正常な開閉作動をしているか
否かを検知する応動スイッチテスト回路部20とを具備
している。
そして上記各回路部18,19,20には、適宜のもの
を採用すればよいが、第4図にマントスインチ用テスト
回路部18を例示する。
を採用すればよいが、第4図にマントスインチ用テスト
回路部18を例示する。
ここで実際上マントスイッチ6が理想的状態にあれば、
ON、OFF時にあって夫々その電気抵抗値は数十mΩ
、数MΩであるが、長時間の使用により、これがON状
態で数にΩ、OFF状態で数十にΩ程度に変化するもの
である。
ON、OFF時にあって夫々その電気抵抗値は数十mΩ
、数MΩであるが、長時間の使用により、これがON状
態で数にΩ、OFF状態で数十にΩ程度に変化するもの
である。
そこで上記の同回路部18では、マントスイッチ6の等
価抵抗R8と抵抗R1との分圧電圧をコンパレータMl
2M2 ・・・・に導入すると共に、これと比較す
べき定電圧E1 s R2・・・・を同コンパレータM
tM2 ・・・・に印加し、これらのコンパル −タM1zM2・・・・の出力側に接続した表示灯L1
.L2・・・・を等価抵抗R6の変化に応じ点灯するよ
うにしたもので、第3図のイに示す表示ランプ21が例
えば緑色発光したならば同マツトロは正常であり、赤色
発光時は劣化して正常でないことを表示するといったこ
とができるものである。
価抵抗R8と抵抗R1との分圧電圧をコンパレータMl
2M2 ・・・・に導入すると共に、これと比較す
べき定電圧E1 s R2・・・・を同コンパレータM
tM2 ・・・・に印加し、これらのコンパル −タM1zM2・・・・の出力側に接続した表示灯L1
.L2・・・・を等価抵抗R6の変化に応じ点灯するよ
うにしたもので、第3図のイに示す表示ランプ21が例
えば緑色発光したならば同マツトロは正常であり、赤色
発光時は劣化して正常でないことを表示するといったこ
とができるものである。
次に警報回路部19としては第4図に示す如き回路構成
のものを用いることができる。
のものを用いることができる。
実際上この種自動開閉扉装置を組み込む作業にアッテ、
第1図に示したように交流電源供給用コネクタ14は接
続点22において交流電源4と接続し、低電圧電源供給
用コネクタ15のリード線5は接続点23にかいてマッ
ドスイッチ6からの引出線5′と接続するのであるが、
この際誤っテ交流電源4をリート薔5と接続してし會う
ことか生じ易い。
第1図に示したように交流電源供給用コネクタ14は接
続点22において交流電源4と接続し、低電圧電源供給
用コネクタ15のリード線5は接続点23にかいてマッ
ドスイッチ6からの引出線5′と接続するのであるが、
この際誤っテ交流電源4をリート薔5と接続してし會う
ことか生じ易い。
このような誤接続をしてしまった場合に、交流電源4と
接続されているこの低電圧電源供給用コネクタ15をコ
ントロールボックス3に接続したとすれば、人命保護上
二次電源としての低電圧で使用されるべきマントスイッ
チ6の電源として、AClooVが用いられてし1うこ
とになり、この結果マッドスイッチ6にはドア1が開成
したとき当該開成状態が所望経時だけ保持されるよう保
持時間設定用の電気回路が付設しであるので、上記AC
I OOV電源により同回路のコンデンサ、抵抗、リレ
ー等が破壊されてしまうことになる。
接続されているこの低電圧電源供給用コネクタ15をコ
ントロールボックス3に接続したとすれば、人命保護上
二次電源としての低電圧で使用されるべきマントスイッ
チ6の電源として、AClooVが用いられてし1うこ
とになり、この結果マッドスイッチ6にはドア1が開成
したとき当該開成状態が所望経時だけ保持されるよう保
持時間設定用の電気回路が付設しであるので、上記AC
I OOV電源により同回路のコンデンサ、抵抗、リレ
ー等が破壊されてしまうことになる。
そこで、上記のように、交流電源4をリード線5に接続
するといった間違いをしてし昔ったときも、コントロー
ルボックス3に接続する以前に、予め本案テスターに接
続すれば、第4図にあって抵抗R1を介して上記誤接続
により端子子BからACI OOVが印加されることと
なるから、この結果正特性のサーミスタPTC−ダイオ
ードD1−マントスイッチ6のR8−ダイオードD2を
介して半サイクルの交流が流れ、これにより瞬時にサー
ごスタPTCの抵抗値が上昇するから、サーミスタPT
Cの両端に並接されたブザー24が当該半サイクルの間
奏鳴して、誤接続を警報することができる。
するといった間違いをしてし昔ったときも、コントロー
ルボックス3に接続する以前に、予め本案テスターに接
続すれば、第4図にあって抵抗R1を介して上記誤接続
により端子子BからACI OOVが印加されることと
なるから、この結果正特性のサーミスタPTC−ダイオ
ードD1−マントスイッチ6のR8−ダイオードD2を
介して半サイクルの交流が流れ、これにより瞬時にサー
ごスタPTCの抵抗値が上昇するから、サーミスタPT
Cの両端に並接されたブザー24が当該半サイクルの間
奏鳴して、誤接続を警報することができる。
次に前記応動スイッチテスト回路部20としては第5図
に示す如きものを用いろことができろ。
に示す如きものを用いろことができろ。
すなわち導入した交流電源4により得た二次電源か、別
途内蔵した電源25に、各応動スイッチ8.9.10,
11と表示灯8’、 9’、 10’、 11’とを直
列に接続したものを並接しておき、ドア1の開閉作動に
より適時表示灯8’、 9’、 10’、 11 ’が
点滅するか否かにより、当該応動スイッチの正常である
かどうかを検することができるものである。
途内蔵した電源25に、各応動スイッチ8.9.10,
11と表示灯8’、 9’、 10’、 11’とを直
列に接続したものを並接しておき、ドア1の開閉作動に
より適時表示灯8’、 9’、 10’、 11 ’が
点滅するか否かにより、当該応動スイッチの正常である
かどうかを検することができるものである。
尚ここで第6図は前記AC100Vの交流電源4が適正
電圧であるか、高圧に失するか、低圧状態にあるかを検
する電源用テスト回路部26の一例を示したもので、変
圧器27、整流部28、分圧部29、コンパレータ30
,31、論理回路32そして電圧適正表示灯33、高圧
表示灯34、低圧表示灯35を具備し、交流電源電圧の
状態を知り得るようにしたもので、第3図のイに示す電
源表示ランプ36には、交流電圧の上記三態様に応じ異
色が発光されるようになっている。
電圧であるか、高圧に失するか、低圧状態にあるかを検
する電源用テスト回路部26の一例を示したもので、変
圧器27、整流部28、分圧部29、コンパレータ30
,31、論理回路32そして電圧適正表示灯33、高圧
表示灯34、低圧表示灯35を具備し、交流電源電圧の
状態を知り得るようにしたもので、第3図のイに示す電
源表示ランプ36には、交流電圧の上記三態様に応じ異
色が発光されるようになっている。
本考案は上記のようにテスタ一本体17に第1、第2、
第3コンセント14’、 15’、 16’を設け、コ
レにコントロールボックス3と接続自在である交流電源
供給用コネクタ14、低電圧電源供給用コネクタ15、
配線用コネクタ16が夫々接続自在に構成され、同本体
17には上記接続によりコントロールボックス3と同一
電気的機能を達成する電気回路部を組込むと共に、マン
トスイッチ用テスト回路部18と警報回路部19と応動
スイッチテスト回路部20とを具備させたので、自動開
閉扉装置の取付作業に際し、コントロールボックス3へ
の配線を行なう前に、各コネクタ14 、15゜16を
本考案に係るテスターの各コンセント14;15’、1
6’に装置すれば、ドア1の試動調整を行うことができ
ると共に、マントスイッチ6の良否、電源の誤接続チェ
ック、各応動スイッチの点検を行なうことができ、この
ため誤接続による各種電気部材の破壊などを未然に防止
できるだけでなく、コントロールボックス3への配線を
行った際ドア1が正常な開閉動を行なわない場合、その
原因を究明するのに長時間を費していた従来の問題点を
解消し、上記取付作業や故障修理時の作業能率を格段に
向上させることができる。
第3コンセント14’、 15’、 16’を設け、コ
レにコントロールボックス3と接続自在である交流電源
供給用コネクタ14、低電圧電源供給用コネクタ15、
配線用コネクタ16が夫々接続自在に構成され、同本体
17には上記接続によりコントロールボックス3と同一
電気的機能を達成する電気回路部を組込むと共に、マン
トスイッチ用テスト回路部18と警報回路部19と応動
スイッチテスト回路部20とを具備させたので、自動開
閉扉装置の取付作業に際し、コントロールボックス3へ
の配線を行なう前に、各コネクタ14 、15゜16を
本考案に係るテスターの各コンセント14;15’、1
6’に装置すれば、ドア1の試動調整を行うことができ
ると共に、マントスイッチ6の良否、電源の誤接続チェ
ック、各応動スイッチの点検を行なうことができ、この
ため誤接続による各種電気部材の破壊などを未然に防止
できるだけでなく、コントロールボックス3への配線を
行った際ドア1が正常な開閉動を行なわない場合、その
原因を究明するのに長時間を費していた従来の問題点を
解消し、上記取付作業や故障修理時の作業能率を格段に
向上させることができる。
第1図は自動開閉扉装置を示す正面説明図、第2図は第
1図のコントロールボックスを示した拡大部分正面図、
第3図は本考案に係るテスターを示しイばその平面図、
口は左側面図、第4図は同テスターのマントスイッチ用
テスト回路部と警報回路部とを例示した電気回路図、第
5、第6図は同テスターの夫々応動スイッチテスト回路
部、電源用テスト回路部の一例を示す配線図である。 3・・・・・・コントロールボックス、7・・・・・・
ドア駆動用モータ、8,9・・・・・・ブレーキ信号発
生用応動スインチ、9,11・・・・・・停止信号発生
用応動スイッチ、14・・・・・・交流電源供給用コネ
クタ、15・・・・・・低電圧電源供給用コネクタ、1
6・・・・・・配線用コネクタ、14’・・・・・・第
1コンセント、15’・・・・・・第2コンセン)、1
6’・・・・・・第3コンセント、17・・・・・・テ
スタ一本体、18・・・・・・マントスイッチ用テスト
回路部、19・・・・・・警報回路部、20・・・・・
応動スイッチテスト回路部。
1図のコントロールボックスを示した拡大部分正面図、
第3図は本考案に係るテスターを示しイばその平面図、
口は左側面図、第4図は同テスターのマントスイッチ用
テスト回路部と警報回路部とを例示した電気回路図、第
5、第6図は同テスターの夫々応動スイッチテスト回路
部、電源用テスト回路部の一例を示す配線図である。 3・・・・・・コントロールボックス、7・・・・・・
ドア駆動用モータ、8,9・・・・・・ブレーキ信号発
生用応動スインチ、9,11・・・・・・停止信号発生
用応動スイッチ、14・・・・・・交流電源供給用コネ
クタ、15・・・・・・低電圧電源供給用コネクタ、1
6・・・・・・配線用コネクタ、14’・・・・・・第
1コンセント、15’・・・・・・第2コンセン)、1
6’・・・・・・第3コンセント、17・・・・・・テ
スタ一本体、18・・・・・・マントスイッチ用テスト
回路部、19・・・・・・警報回路部、20・・・・・
応動スイッチテスト回路部。
Claims (1)
- テスタ一本体には、自動開閉扉装置のコントロールボッ
クスに接続自在な交流電源供給用コネクタ、マントスイ
ッチへの低電圧電源供給用コネクタ、ドアのブレーキ信
号発生用応動スイッチと停止信号発生用応動スイッチと
ドア駆動用モータへの配線を接続した配線用コネクタが
、夫々接続自在である第1コンセント、第2コンセント
、第3コンセントを設け、同テスタ一本体内には上記の
コネクタとコンセントが夫々接続された際、前記コント
ロールボックスと同一機能を達成する電気回路部を組込
むと共に、前記マントスイッチの電気抵抗変化により同
スイッチの劣化を検知するマントスイッチ用テスト回路
部と、低電圧電源供給用コネクタのリード線に交流電源
が誤接続された場合、当該誤接続を検知してこれを報知
する警報回路部と、前記ブレーキ信号発生応動スイッチ
と停止信号発生用応動スイフチの開閉正常作動を検知す
る応動スイッチテスト回路部とを具備させてなる自動開
閉扉装置のテスター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979112370U JPS5930461Y2 (ja) | 1979-08-15 | 1979-08-15 | 自動開閉扉装置のテスタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979112370U JPS5930461Y2 (ja) | 1979-08-15 | 1979-08-15 | 自動開閉扉装置のテスタ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56105856U JPS56105856U (ja) | 1981-08-18 |
| JPS5930461Y2 true JPS5930461Y2 (ja) | 1984-08-30 |
Family
ID=29666581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979112370U Expired JPS5930461Y2 (ja) | 1979-08-15 | 1979-08-15 | 自動開閉扉装置のテスタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5930461Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59124371U (ja) * | 1983-02-12 | 1984-08-21 | アンリツ株式会社 | ル−ズコンタクトチエツカ |
-
1979
- 1979-08-15 JP JP1979112370U patent/JPS5930461Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56105856U (ja) | 1981-08-18 |
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