JPS5930500A - 成型炭の製造方法 - Google Patents
成型炭の製造方法Info
- Publication number
- JPS5930500A JPS5930500A JP14156882A JP14156882A JPS5930500A JP S5930500 A JPS5930500 A JP S5930500A JP 14156882 A JP14156882 A JP 14156882A JP 14156882 A JP14156882 A JP 14156882A JP S5930500 A JPS5930500 A JP S5930500A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- briquette
- coal
- rolls
- raw material
- forming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B11/00—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses
- B30B11/16—Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses using pocketed rollers, e.g. two co-operating pocketed rollers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Glanulating (AREA)
- Solid Fuels And Fuel-Associated Substances (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は]−クス製造に供するための成型炭の製造方法
に関するものである。
に関するものである。
周知のように石炭性状の不安定は、]−クス炉操業及び
コークス品質の作り込みに大きな影響を与えることから
石炭の事前処理は非常に重要である。
コークス品質の作り込みに大きな影響を与えることから
石炭の事前処理は非常に重要である。
]−クス品質の向上及び安定化対策としては装入炭の一
部を成型炭に置き換える成型炭配合法が多く用いられて
いる。
部を成型炭に置き換える成型炭配合法が多く用いられて
いる。
この成型炭の製造に当って、一般に用いられる方法は第
1図に示すように構成した装置を用いて1す(料供給べ
1しト〕ンベアーIK設けたコンベアース’f −+シ
2により秤駄した量に対して比率設定17たmの水3及
びパイン/2−4を原料に添加しつつ蒸気5で加熱し混
練する横型ニーター6に、惇き原ト1粒子の表面にパイ
、7/2−被膜をコーティングした後成型ロー1し7で
成型し成型炭を製造している。
1図に示すように構成した装置を用いて1す(料供給べ
1しト〕ンベアーIK設けたコンベアース’f −+シ
2により秤駄した量に対して比率設定17たmの水3及
びパイン/2−4を原料に添加しつつ蒸気5で加熱し混
練する横型ニーター6に、惇き原ト1粒子の表面にパイ
、7/2−被膜をコーティングした後成型ロー1し7で
成型し成型炭を製造している。
そこで従来における成型炭のf!!造方法は、成型ロー
ルの千セッづを0.5咽の一定値に固定し該ロールの回
転に従って成型ロール表面にカツラ状に形成した成型モ
ールドに噛み込ますLる成復炭用原料炭の喰が適正に保
持されるよう成型ロー)しに供給される原料炭に最適な
すべり性を与え、該カツラ内への原料炭の過剰供給を防
止している。このすべり性を与えるためには、成型ロー
ル上、原料炭水分が14〜15%となるように加水調節
するものであった。つまり、このすべり性を与えない場
合、成型E flyドに原料炭が過剰に供給されると
成型ロー1して加圧、圧縮された後、成型O−1シから
離れると共に上記原料炭の弾性復元力が働いて割れたり
、あるいはひび割れが発生し成型炭の原型をとどめず成
品塊歩留りを損うこととなるからである。
ルの千セッづを0.5咽の一定値に固定し該ロールの回
転に従って成型ロール表面にカツラ状に形成した成型モ
ールドに噛み込ますLる成復炭用原料炭の喰が適正に保
持されるよう成型ロー)しに供給される原料炭に最適な
すべり性を与え、該カツラ内への原料炭の過剰供給を防
止している。このすべり性を与えるためには、成型ロー
ル上、原料炭水分が14〜15%となるように加水調節
するものであった。つまり、このすべり性を与えない場
合、成型E flyドに原料炭が過剰に供給されると
成型ロー1して加圧、圧縮された後、成型O−1シから
離れると共に上記原料炭の弾性復元力が働いて割れたり
、あるいはひび割れが発生し成型炭の原型をとどめず成
品塊歩留りを損うこととなるからである。
この従来の方法における成型性(は、第2図(a)〜(
e)の′eプルに示すように粉粒体がJJ11王の七−
)しド内に供給されてから圧縮力を受け、成型品ができ
ると考えられる。
e)の′eプルに示すように粉粒体がJJ11王の七−
)しド内に供給されてから圧縮力を受け、成型品ができ
ると考えられる。
第2図の(a)は供給、(b)は下部での圧縮(逆流現
象)、(c)は中心部での圧縮、(d)は上部での圧縮
、(e)は排出の態様を示す。
象)、(c)は中心部での圧縮、(d)は上部での圧縮
、(e)は排出の態様を示す。
即ち、第2図の(a)は原料炭が成型ロールの回転によ
り七−ルド内に引き込まれ充嘱される。
り七−ルド内に引き込まれ充嘱される。
(b)、<c)では原料炭の充填邸の圧縮がモー1しド
のF方から漸次進行し空隙率が減少する。それと同時に
f II/ド内の成型原料炭の一部は、その材料の流
動性に従い、圧力がヒがるにつれて、より抵抗の少ない
方向、即ちロー)しの回転方向とは反対方向にE −1
bドからはみ出ようとする(逆流現象)。これによって
過剰供給が防がれる。
のF方から漸次進行し空隙率が減少する。それと同時に
f II/ド内の成型原料炭の一部は、その材料の流
動性に従い、圧力がヒがるにつれて、より抵抗の少ない
方向、即ちロー)しの回転方向とは反対方向にE −1
bドからはみ出ようとする(逆流現象)。これによって
過剰供給が防がれる。
(d)では成型がほぼ終了に近づいており、七−1しド
内の上部で最終的な圧縮が行なわれる。
内の上部で最終的な圧縮が行なわれる。
(e)は成型品が丘−ルドから離れはじめて成型炭がで
きるがロール上に原料炭が過剰供給され、かつすべや性
がない場合は第3図のbでの成型ローjし噛み込み原料
炭の逆流現象が起りにくく、(d)での加圧成型時の圧
力が過大となるので、成型0−1シから成型炭が離れる
と共に原料炭の弾性復元力が働き、成型炭に割れもしく
はひび割れυを生じることとなる。
きるがロール上に原料炭が過剰供給され、かつすべや性
がない場合は第3図のbでの成型ローjし噛み込み原料
炭の逆流現象が起りにくく、(d)での加圧成型時の圧
力が過大となるので、成型0−1シから成型炭が離れる
と共に原料炭の弾性復元力が働き、成型炭に割れもしく
はひび割れυを生じることとなる。
第3図は七−ルド内への原料過剰供給で原料のすべり性
悪く逆流現象のない状態を示す図で、(a)は供給、(
b)は下部での圧縮(逆流現象が起りにくい)、(C)
1は中心部での圧縮、(d)は上部での圧縮、(e)は
石炭粒度dp = ]、、 6 rmq、間隙0.5膿
で逆流不可の状態を示し7、(f)は排出の状態を示す
。
悪く逆流現象のない状態を示す図で、(a)は供給、(
b)は下部での圧縮(逆流現象が起りにくい)、(C)
1は中心部での圧縮、(d)は上部での圧縮、(e)は
石炭粒度dp = ]、、 6 rmq、間隙0.5膿
で逆流不可の状態を示し7、(f)は排出の状態を示す
。
本発明者等d1これ等従来の成<p炭製造方法の間唄点
を解消する種々の実験、倹R・↑な市ね、良好な成型性
と品質を得るにあたって、原料炭の水分及び粒度が従来
溝、えられていた程影響しないことをす7出した。本発
明はこの知見をもとになされたもので、原料炭の水分、
粒度の変化に関係なく:爪型の強度の、高い区好な品質
性状を有する成型炭を]−クス原料として必叫・な曜を
自在に作り出せる方法を提供するものであり、その特徴
とするところは (1) Fy’Zi観ロール′の甲セッづを[1−f
ly ?吊の0.2〜0.7チとすることを特徴とする
へ取込へ微六食へ成型炭の製造方法。
を解消する種々の実験、倹R・↑な市ね、良好な成型性
と品質を得るにあたって、原料炭の水分及び粒度が従来
溝、えられていた程影響しないことをす7出した。本発
明はこの知見をもとになされたもので、原料炭の水分、
粒度の変化に関係なく:爪型の強度の、高い区好な品質
性状を有する成型炭を]−クス原料として必叫・な曜を
自在に作り出せる方法を提供するものであり、その特徴
とするところは (1) Fy’Zi観ロール′の甲セッづを[1−f
ly ?吊の0.2〜0.7チとすることを特徴とする
へ取込へ微六食へ成型炭の製造方法。
(2)成型(]−+bの周速を(1,6〜1.. Om
/secにすることを特徴とする(1)の成型炭の製造
方法。
/secにすることを特徴とする(1)の成型炭の製造
方法。
(3) 成型ロール間反力(全圧力)30〜105t
onにすることを特徴とする(1)、(2)の成型炭の
製造方法。
onにすることを特徴とする(1)、(2)の成型炭の
製造方法。
(4)粒915 mm (最大長)以下の原料炭を用い
ることを特徴とする(1)、(2)、 (3)の成型炭
の製造方法。
ることを特徴とする(1)、(2)、 (3)の成型炭
の製造方法。
である。
本発明における各々の限定理由について以下に説明する
。
。
先づ、ロール甲セッづを成型ロール径の0.2〜0.7
qbとするのは、第6図に示す如く0.2チ未満になる
と過大加圧成型となって前記した如く成型ロールから成
型炭が離れると原料炭の弾性復元力によって成型炭が崩
壊して、成型炭歩留りが実用歩留りである80チをド回
るだめであり、0・7チを超えると必要加圧力が得られ
ず、これも又成型炭が成型ロールを離れると崩壊して、
実用歩留りの80チを維持することが難しいがらである
。
qbとするのは、第6図に示す如く0.2チ未満になる
と過大加圧成型となって前記した如く成型ロールから成
型炭が離れると原料炭の弾性復元力によって成型炭が崩
壊して、成型炭歩留りが実用歩留りである80チをド回
るだめであり、0・7チを超えると必要加圧力が得られ
ず、これも又成型炭が成型ロールを離れると崩壊して、
実用歩留りの80チを維持することが難しいがらである
。
次に成型1コールの周速を0.6〜1.0 m/sec
に限定するのは第7図に示;7た如く、周速が0.6m
/see未満では好ましい生産址が維持できず、1、0
m/secを超えると成型炭の必卯圧潰強度が州られ
ないからである。。
に限定するのは第7図に示;7た如く、周速が0.6m
/see未満では好ましい生産址が維持できず、1、0
m/secを超えると成型炭の必卯圧潰強度が州られ
ないからである。。
又、成型D −1b間反力(全千力)を30〜105t
onとするのは、第8図で明らかなように30ton未
Id及び105ton頬の何れもが成717す炭の実用
歩留りの80チ維持757 ii t、 くなるからで
ある。
onとするのは、第8図で明らかなように30ton未
Id及び105ton頬の何れもが成717す炭の実用
歩留りの80チ維持757 ii t、 くなるからで
ある。
第6図〜第8 +!!2Iは水分6〜14係で6月1y
が15叫(最大長)以Fの通常の原料炭による1m −
T。
が15叫(最大長)以Fの通常の原料炭による1m −
T。
甲セツづと1戊型炭歩留、[1−fシ周速と成型突圧潰
強寒、ロール間圧力と成型炭弗留・1)関係を示すもの
である、 即ち、本発明はJ1犯構成によって第41’l (e)
、(f)に示す如く、成型ロー1し間に成型ロー11.
径にもとづいて定する所定の甲セ・りづを設けろことに
より、ワールヒの原料炭に加水したりバイジターを増添
υ11等の事前加工を楕すことなくロー11.表面への
℃−ルド内へ必要量を供給し、D II/−ヒの原料
炭に好ましい逆流現象の発現を可能とし高い歩留で高品
°mの成型炭の製造を可能ならしめるものである。
強寒、ロール間圧力と成型炭弗留・1)関係を示すもの
である、 即ち、本発明はJ1犯構成によって第41’l (e)
、(f)に示す如く、成型ロー1し間に成型ロー11.
径にもとづいて定する所定の甲セ・りづを設けろことに
より、ワールヒの原料炭に加水したりバイジターを増添
υ11等の事前加工を楕すことなくロー11.表面への
℃−ルド内へ必要量を供給し、D II/−ヒの原料
炭に好ましい逆流現象の発現を可能とし高い歩留で高品
°mの成型炭の製造を可能ならしめるものである。
第4図は0−ルfセツづをロール径の0.2〜0.7チ
に広げた時の圧縮成型の態様を示す図で、(a)は供給
、(1))は下部での圧縮(逆流現象) 、(c)は中
心部での圧縮、((1)は上部での圧縮、(e)は石炭
粒度dp = 1.7 mm、間隙5〜7闘の状部を示
す図であり、(f)は排出の状態を示す図である。
に広げた時の圧縮成型の態様を示す図で、(a)は供給
、(1))は下部での圧縮(逆流現象) 、(c)は中
心部での圧縮、((1)は上部での圧縮、(e)は石炭
粒度dp = 1.7 mm、間隙5〜7闘の状部を示
す図であり、(f)は排出の状態を示す図である。
次に実施例を表−1に示す。
原t」炭は水分4〜14チ、粒115 、Mrl(+W
大長)以下のものを用い、装置は第1図して示したもの
を用いた。
大長)以下のものを用い、装置は第1図して示したもの
を用いた。
比較例(5)の従来の0−ル甲ヤッづ0.5 mm操業
レベルでは第2図の説明通り、D−ル上原料炭水分が1
4チしベルでは安定した操業となるが、この状態でロー
1し周速をアラづした比較例(6)は加圧成型時間の減
少から品質低下を、来たし、又比較例(7)のロール水
分10チレベルでは第3図の逆流現象が困難となり、ロ
ール周速を下げて成型時間をかけても操業が著しく不安
定となり、これが生産性、品質低下とバラッ士の増大を
招く原因となる。
レベルでは第2図の説明通り、D−ル上原料炭水分が1
4チしベルでは安定した操業となるが、この状態でロー
1し周速をアラづした比較例(6)は加圧成型時間の減
少から品質低下を、来たし、又比較例(7)のロール水
分10チレベルでは第3図の逆流現象が困難となり、ロ
ール周速を下げて成型時間をかけても操業が著しく不安
定となり、これが生産性、品質低下とバラッ士の増大を
招く原因となる。
そこで本発明に基づく結果を実施例(1)に示すが、従
来の操業条件実験(5)のうちロール4p1ソづのみ5
胴と拡大することで、原料炭水分による逆流作用と第4
図の効果が加味されて極めて安定な操業となり、かっ千
セッづ拡大情に相当するロール通炭惜が増加し、逆流現
象の安定による生産性の向上、品質の安定・向上が見ら
れた。
来の操業条件実験(5)のうちロール4p1ソづのみ5
胴と拡大することで、原料炭水分による逆流作用と第4
図の効果が加味されて極めて安定な操業となり、かっ千
セッづ拡大情に相当するロール通炭惜が増加し、逆流現
象の安定による生産性の向上、品質の安定・向上が見ら
れた。
これをベースとして本例(2)で原料炭性状と〇−ル甲
セッづを変化させた処、ロール通炭量の乾量ベースの増
加が生産増となり、又4セツづ拡大で更に向上する。本
例(3)、(4)のずセラづ拡大においても効果は向上
し得る結果を得たが、本例(4)の周速の低下は生産量
に比例して低下を示した。
セッづを変化させた処、ロール通炭量の乾量ベースの増
加が生産増となり、又4セツづ拡大で更に向上する。本
例(3)、(4)のずセラづ拡大においても効果は向上
し得る結果を得たが、本例(4)の周速の低下は生産量
に比例して低下を示した。
以上説明した本発明によると従来のように成型炭の製造
にあたって成型原料炭の性状変化に応じて添加水分及び
バイジターの酸を調整することなく、必要駿の成型炭を
必要な品質レベ1しに応じて確保することができるため
、作業性よ〈〕−クス炉の生産性、製造]−クスの品質
を常に安定することができ、しかも設備費の低減、保守
費の節減が可能となる等得られる効果は大きい。
にあたって成型原料炭の性状変化に応じて添加水分及び
バイジターの酸を調整することなく、必要駿の成型炭を
必要な品質レベ1しに応じて確保することができるため
、作業性よ〈〕−クス炉の生産性、製造]−クスの品質
を常に安定することができ、しかも設備費の低減、保守
費の節減が可能となる等得られる効果は大きい。
第1図は従来の成型炭製造づ0セスを示す図、第2図(
a)、(b)、(c)、(d)、(e)、第3図(a)
、(b)、<C)、(d)、(e)、(f)<第4・図
(齢、(b)、(c)、(d)、(e)、(f)は成型
時の成型機の七−)しド内の原料加圧による圧縮成型の
状態を示す図であり、通常の状態をのすべり性悪く逆流
現象のない状態図を第3図に、第4図はD−ル甲ヤッづ
を0−ル径の0.2〜0.7%に広げた時の圧縮成型を
示す。 第5図、第6図は成型ロール4pツづ操業における製造
づDセスならびにフ0−を示す図、第7図は圧縮強度と
0−ル周速の関係を示す図、第8図は成型炭歩留と成型
反力の関係を示す図である。 1・・・原料供給コシベアー 2・・・コシベアースケール 3・・・水添加ライシ4
・・・バイシ情−添加うイシ 5・・・加熱用蒸気う
イシ6・・・三十シシクニーター 7・・・甲ヤッづ
D−ル8 ・・・ o −ILI −f セ ソ
づ休 ペ
@裡駅q、E 04票老n悩(Σ) 荘 第8目 、6、型反ハ(電圧力’7on)
a)、(b)、(c)、(d)、(e)、第3図(a)
、(b)、<C)、(d)、(e)、(f)<第4・図
(齢、(b)、(c)、(d)、(e)、(f)は成型
時の成型機の七−)しド内の原料加圧による圧縮成型の
状態を示す図であり、通常の状態をのすべり性悪く逆流
現象のない状態図を第3図に、第4図はD−ル甲ヤッづ
を0−ル径の0.2〜0.7%に広げた時の圧縮成型を
示す。 第5図、第6図は成型ロール4pツづ操業における製造
づDセスならびにフ0−を示す図、第7図は圧縮強度と
0−ル周速の関係を示す図、第8図は成型炭歩留と成型
反力の関係を示す図である。 1・・・原料供給コシベアー 2・・・コシベアースケール 3・・・水添加ライシ4
・・・バイシ情−添加うイシ 5・・・加熱用蒸気う
イシ6・・・三十シシクニーター 7・・・甲ヤッづ
D−ル8 ・・・ o −ILI −f セ ソ
づ休 ペ
@裡駅q、E 04票老n悩(Σ) 荘 第8目 、6、型反ハ(電圧力’7on)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 成型ロールの417ツづをロー1シイ1の0.2〜
0.7チとすることを特徴とする成型炭の製造方法。 2 成型ロールの周速を0.6〜1.0 m/seCに
することを特徴とする特許請求のqrl囲第1r11記
載の成型炭の製造方法。 3 成型ロー11間反力(全圧力)を30〜105to
n Kすることを特徴とする特許請求の範囲第1項、第
2項記載の成型炭の製造方法。 4 粒e 15 mn (i#大長)はFの11式料炭
を用いることを特徴とする特1作請求の範囲ピれ1L0
、第2項、第3項記11iVの成型炭V製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14156882A JPS5930500A (ja) | 1982-08-14 | 1982-08-14 | 成型炭の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14156882A JPS5930500A (ja) | 1982-08-14 | 1982-08-14 | 成型炭の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5930500A true JPS5930500A (ja) | 1984-02-18 |
| JPS645998B2 JPS645998B2 (ja) | 1989-02-01 |
Family
ID=15294999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14156882A Granted JPS5930500A (ja) | 1982-08-14 | 1982-08-14 | 成型炭の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5930500A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4886441A (en) * | 1987-11-06 | 1989-12-12 | Food Equipment Engineering, Inc. | Apparatus for forming three dimensional food products |
| JP2008290145A (ja) * | 2007-05-28 | 2008-12-04 | Kao Corp | 錠剤の製造方法 |
| US10351658B2 (en) | 2010-03-31 | 2019-07-16 | Mitsubishi Chemical Corporation | Biomass-resource-derived polyurethane, method for producing same, and biomass-resource-derived polyester polyol |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR3078822B1 (fr) | 2018-03-12 | 2020-02-28 | Soitec | Procede de preparation d’une couche mince de materiau ferroelectrique a base d’alcalin |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5178A (en) * | 1974-06-20 | 1976-01-05 | Nippon Steel Corp | Funjobutsuno kaatsuseikeisochi |
| JPS5257203A (en) * | 1975-11-05 | 1977-05-11 | Keihan Rentan Kogyo Co Ltd | Method and apparatus for molding molded coal |
-
1982
- 1982-08-14 JP JP14156882A patent/JPS5930500A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5178A (en) * | 1974-06-20 | 1976-01-05 | Nippon Steel Corp | Funjobutsuno kaatsuseikeisochi |
| JPS5257203A (en) * | 1975-11-05 | 1977-05-11 | Keihan Rentan Kogyo Co Ltd | Method and apparatus for molding molded coal |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4886441A (en) * | 1987-11-06 | 1989-12-12 | Food Equipment Engineering, Inc. | Apparatus for forming three dimensional food products |
| JP2008290145A (ja) * | 2007-05-28 | 2008-12-04 | Kao Corp | 錠剤の製造方法 |
| US10351658B2 (en) | 2010-03-31 | 2019-07-16 | Mitsubishi Chemical Corporation | Biomass-resource-derived polyurethane, method for producing same, and biomass-resource-derived polyester polyol |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS645998B2 (ja) | 1989-02-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6224248B2 (ja) | ||
| GB1595103A (en) | Production of low-filler rubber powders by the grinding process | |
| US4134944A (en) | Pellet-rolling method | |
| JPS645998B2 (ja) | ||
| US3917480A (en) | Process for preparing the feed solid charge for fluid bed reactors | |
| CS208754B2 (en) | Method of preparation of the charge for making the shaped coke | |
| CN108471785B (zh) | 用于制备球粒的方法 | |
| US1312218A (en) | vogeb | |
| KR102216012B1 (ko) | 브리켓 제조장치, 브리켓 제조방법, 용선 제조장치 및 브리켓 | |
| US2062907A (en) | Method of making and using a glass batch | |
| JP6326953B2 (ja) | コークス炉の石炭装入方法 | |
| JP7400759B2 (ja) | ブリケットの製造方法 | |
| JP7533404B2 (ja) | 造粒焼結原料の製造装置および製造方法 | |
| CN107267775A (zh) | 一种海绵镍及其制备方法 | |
| JP6969138B2 (ja) | 成型炭の製造方法 | |
| US946510A (en) | Manufacture of calcium carbid. | |
| RU100950U1 (ru) | Валковый пресс для брикетирования сыпучих полидисперсных материалов | |
| US1255268A (en) | Method of slaking lime. | |
| JP7359183B2 (ja) | ブリケット原料粉体の混合方法およびブリケットの製造方法 | |
| JPS5817813B2 (ja) | 微粉鉄鉱石を使う焼結鉱の生産においてその生産性を向上させる方法 | |
| US784850A (en) | Sulfid-ore-smelting brick and process of making same. | |
| JPH066482B2 (ja) | 窒化ケイ素粉末の製造方法 | |
| JP2026079005A (ja) | 成型炭の製造装置及び成型炭の製造方法 | |
| US777145A (en) | Manufacture of artificial stone. | |
| JPS59191744A (ja) | 粉体を有する樹脂粒子の製造方法 |