JPS593055B2 - フレ−ム同期はずれ防止方式 - Google Patents

フレ−ム同期はずれ防止方式

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JPS593055B2
JPS593055B2 JP53165122A JP16512278A JPS593055B2 JP S593055 B2 JPS593055 B2 JP S593055B2 JP 53165122 A JP53165122 A JP 53165122A JP 16512278 A JP16512278 A JP 16512278A JP S593055 B2 JPS593055 B2 JP S593055B2
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JP
Japan
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phase
pcm
pulse
pulse train
conversion
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Expired
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JP53165122A
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JPS5592058A (en
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綱吉 下山
俊之 森田
敏春 高野
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
    • H04L7/00Arrangements for synchronising receiver with transmitter
    • H04L7/0079Receiver details
    • H04L7/0083Receiver details taking measures against momentary loss of synchronisation, e.g. inhibiting the synchronisation, using idle words or using redundant clocks

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
  • Time-Division Multiplex Systems (AREA)
  • Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は無線PCM回線等におけるフレーム同期はずれ
防止方式に関するものである。
無線PCM通信方式においては、位相変調方式によつて
PCMパルス列を伝送することが多い。
第1図は4相位相変調方式を用いた無線PCM通信方式
の送受信装置の構成を示したブロック図である。第1図
において、1は送信側搬送端局装置(■■)を示してい
る。
MUXIの出力は回線切替装置2においてバイポーラ(
B)−ユニポーラ旦変換を行なつたのち直列(S)一並
列(P)変換を行なつて、2つのPCMパルス列に変換
される。さらにPNスクラップリング等の論理変換を行
なつてPCMパルス列を並べ換え、さらにフレームパル
スおよび制御信号パルスを挿入する。回線切替装置の出
力はPCM無線送信装置3において、差動論理によつて
差動変換を行なつたのち、所定の搬送波を4相位相変調
して、無線信号としてアンテナ4を経て送出される。ア
ンテナ5を経て受信された無線信号は、PCM無線受信
装置6において周波数変換を行なつたのち復調してパル
ス列を取シ出し、差動論理によつて差動変換を行なつて
2つのパルス列を再生する。
PCM受信装置6の出力は、回線切替装置Tにおいて送
信側におけると逆の論理変換を行なつてパルス列を並べ
かえた後、送信側で挿入されたパルスを抽出される。さ
らに並列(P)一直列(□変換を行ない、ユニボーラ俸
−バイボーラ(B)変換を行なつて、もとの信号を再現
して受信側搬送端局装置(DMUX)8に入力される。
このように4相位相変調方式の場合、2つのPCMパル
スの組合わせを位相情報として伝送するが受信側におい
ては絶対位相を検出することができず、また同期検波用
基準搬送波の位相も4つの状態をとわ得るから、同期検
波出力も1つの受信位相に対して、4通シの出力状態が
存在し得る。
そこで受信側で絶対基準位相を必要としないように、送
信側で差動変換を行なつて送出する位相差変調方式が用
いられる。位相差変調方式においては、常に直前のタイ
ムスロットの位相を基準にとつて、これとの位相差が0
0、900、1800および270るのいずれをとるか
を、PCMパルス列の2ビツトの組合わせに対応して決
定する。今、送信側で直列一並列変換されて生じた2系
列のPCMパルス列を、それぞれPCMl,PCM2と
名づける。
パルス列PCMl,PCM2は送信差動論理によつて差
動変換されたのち、その符号の組合わせに応じて搬送波
を位相変調して無線信号を発生し、受信側では受信した
無線信号を復調後、受信差動論理によつて逆の差動変換
を行なつてもとのPCMパルス列を再生する。第2図は
、第1図の装置における送信側と受信側におけるPCM
パルス列の変換を示した図である。
第2図においてA,bはそれぞれ、直列一並列変換によ
つて発生し送信差動論理入力として加えられるPCMパ
ルス列PCMl,PCM2を示し、eは送信差動論理処
理後の出力を、D,eは受信差動論理処理後再生された
PCMパルス列PCMV,PCM2″をそれぞれ示して
いる。また第3図は、4相位相変調における入力の符号
と位相角との対応を示したものであつて、第3図aはグ
レイ位相面Aを第3図,bは自然位相面Bをそれぞれ示
している。今、第2図A,bに示す入力PCMパルス列
PCMl.PCM2におけるパルスの番号をそれぞれそ
の上下の枠内に示す通りとし、送信論理処理における直
前のビツトが01であつたとする。
01は第3図bにおける位相面B上で匙である。
PCMlとPCM2の対応するパルス番号1,2のビツ
トは01であつて、これは第3図aにおける位相面A上
で冫である。従つて送信論理処理後における出力は第2
図cに示される如く00である。以下のようにしてPC
Mパルス列PCMl,PCM2の対応するビツトによつ
て定まる移相量によつて第2図cに示す送信論理処理出
力を生じ、これによつて位相変調が行われる。このよう
にして生じた位相変調波が受信側において復調されて、
受信差動論理に加えられる。
入力における直前のビツトが01であつて、次のビツト
が00であるからその位相差は位相面B上においてzで
ある。従つて差動論理処理後の出力は位相面A上におい
て位相角♂に対応する10である。以下、このようにし
て受信側においてPCMパルス列PCMV,PCM7が
再生される。今、第2図A,bにおけるパルス番号5,
6のPCM信号に対応して送信論理において出力01を
生ずべきところ、誤bの発生によつて11になつたとす
ると、これによつて受信側において差動論理処理後にお
いて発生するPCMパルス列は、第2図D,eに示され
るごとくパルス番号5,6,7,8が誤りとなる。なお
、第2図C,d,eにおいて矢印を付して示した出力は
誤秒を示している。さらに、第2図A,bにおけるパル
ス番号15,16;31,32;41,42に対応する
送信論理処理においてそれぞれ1ビツトの誤りを生じた
場合、受信差動論理処理後においては、それぞれパルス
番号16,18;32,33;41,44に各2ビツト
の誤ジを生ずる。
このような、送信論理における誤Dと同様な誤りが無線
伝送時においても雑音その他の原因によつて発生する。
今、送信論理を含めて無線伝送路において誤りが発生し
なければ、上述のように送信入力におけるパルス列と、
受信出力におけるパルス列とは一致する。しかしながら
伝送路に1ピツトの誤ジが発生すると、受信出力におけ
る誤うは1ビツトに止まらず、2ビツトまたは4ビツト
となる性質がある。無線PCM方式においては、通常、
送信側搬送端局装置からの信号を差動論理変換し、搬送
波を変調する方式が一般的であジ、この場合、伝送系を
経て、受信側に発生する符号誤ねは必ず偶数個となる。
4相位相変調方式の場合、並列一直列変換後に発生する
誤りは、通常、第4図1〜4に示す4種類の形になる。
一方、搬送端局装置においては同期パルスをあるビツト
数集中的に挿入する場合がある。
もしもフレームパルスとして3ビツト使用した場合、こ
のようなフレームパルスが第4図1〜4に示す4種類の
位置にあつたとすれば、フレームパルスは3ビツト中少
なくとも2ビツトか又は全部が誤Dとなり、従つてフレ
ーム同期をとることができず、伝送路の同期がはずれて
正常な伝送を行うことが不可能となる。このように従来
の無線PCM通信方式においては、伝送路における1ビ
ツトの誤ジが受信出力において偶数ビツトの誤りを生じ
、ために同期パルスを集中して挿入する場合、同期はず
れとなつて正常な伝送ができなくなる欠点があつた。
本発明は、このような従来技術の欠点を除去しようとす
るものであつて、その目的は伝送路における1ビツトの
誤Dが受信出力において複数個の誤9を集中的に生じる
ことがない信号伝送方式を可能にすることにある。
この目的を達成するため本発明のフレーム同期はずれ防
止方式においては、差動論理を用いて位相変調および復
調を行うデイジタル通信送受信装置において、送信側に
並列パルス列の一方を遅延させる手段と該遅延されたパ
ルス列と他方のパルス列とをそれぞれ一定の法則によつ
て並べ換える手段とを具え、受信側に受信された両パル
ス列を送信側におけると同一の法則によつてそれぞれ逆
に並べ換える手段と、前記他方のパルス列を送信側にお
けると同一の遅延量だけ遅延させる手段とを具え、復調
信号における誤リビツトを離散させてフレーム同期はず
れを防止することを特徴としている。以下実施例につい
て説明する。
第5図は、本発明のフレーム同期はずれ防止方式の一実
施例を示したものである。
同図は本発明の方式を無線PCM通信の送受信装置に適
用した場合を示しており、11は送信側搬送端局装置(
MUX),12はバイポーラーユニポーラ変換器(B/
U)、13は遅延回路(DL)、14−314−2は送
信側パルス列並べ換え回路(SCR),15は差動論理
回路、16は無線送信装置、17は送信アンテナ、18
は受信アンテナ、19は無線受信装置、20は差動論理
回路、21−1,21−2は受信側パルス列並べ換え回
路(DSCR)、22は遅延回路、23はユニポーラー
バイポーラ変換器(U/B)、24は受信側搬送端局装
置(DMUX)である。第5図において、送信側搬送端
局装置11の出力はバイポーラーユニポーラ変換器12
においてバイポーラーユニボーラ変換と直列一並列変換
とを行なつて、2系列のPCMパルス列PCMlとPC
M2とを生じる。
一方のPCMパルスタ駅C2は、遅延回路13において
適当なビツト数nたけ遅延されて、パルス列PCM2″
を生じる。しかるのち、2系列のPCMパルス列はそれ
ぞ,れ送信側パルス並べ換え回路14−1,14−2に
よつて、一定ビツト数ごとに一定の法則によつて並べ換
えられて、パルス列PCMlA,PCM7Aを生じる。
並べ換えられた2系列のPCM信号は送信側差動論理回
路15において差動変換される。無線送信装置16にお
いては、差動変換された出力で搬送波を位相変調し、出
力位相変調波は送信アンテナ17から送出される。受信
アンテナ18から入力した位相変調波は無線受信装置1
9において復号化されたのち、受信差動論理回路20に
おいて差動変換され2系列のPCMパルス列を生じる。
このパルス列はそれぞれ受信側パルス並べ換え回路21
−1,2L2において、送信側におけると逆に並べかえ
る。並べかえられた信号のうち、送信側におけるPCM
lに相当するパルス列を、遅延回路22によつて送信側
におけると同じ遅延量たけ遅延させる。しかるのち、ユ
ニポーラーバイポーラ変換回路23において並列一直列
変換とユニポーラーバイポーラ変換とを行なつてPCM
信号を再生し、受信側搬送端局装置24に入力する。第
6図は、第5図の実施例における送信側と受信側におけ
るPCMパルス列の変換を示した図である。
第6図においてA,bは送信側において直列一並列変換
によつて発生した2系列のPCMパルス列PCMl,P
CM2をそれぞれ対応するパルス番号とともに示してい
る。一方のPCMパルス列PCM2は、4ビツト遅延さ
れて第6図cに示すパルス列PCM2″を生ずる。
パルス列PCMl,PCM7は同じ法則によつて並び換
えられる。本実施例の場合は第6図D,eに示すごとく
、例えば5,1,7,3,6,2,8,4,・・・・・
・と並べ換えられて、それぞれパルス列PCMlA,P
CM7Aを生じる。パルス列PCMlA,PCM2″A
は差動変換されて位相変調信号を生じる。
この場合の入力符号と位相角の対応は第3図に示された
ところと異ならない。第6図fはこのようにして生じた
送信側差動論理処理後の信号を示している。すなわち、
この場合も第6図D,eにおけるパルス番号13,6に
ついて、先行ビツトが01とすると、パルス香号13,
6は00であるから第3図aの位相面A上で移相角はO
であり1従つて位相面B上での位置は変らず、従つて出
力は01である。以下同様にして第6図fに示す出力を
生じる。受信側においては、入力信号は再び差動変換さ
れる。
上記の場合、先行ビツト01と次のビツト01との位相
差は位相面B上においてOであり1従つて差動処理後の
出力は位相面Aにおいて位相角0に対応する00である
。以下同様にして第6図G.hに示す出力を生じる。こ
のようにして受信側においてPCMパルス列PCMlA
,PCM7Aが再生される。
今、第6図fに示す送信側差動論理処理後の信号に、例
えばパルス番号Aにおいて1ビツトの誤vを生じたとす
る。これによつて生じる受信側差動変換出力における誤
ジは、第2図に示された例の場合と同様に最大4ビツト
である。しかしながらこの場合の4ビツトの誤bは第6
図G,hに示されるごとく、パルス番号21,14,1
7,10において生じている。そこで、受信差動論理出
力を受信側パルス並べ換え回路と遅延回路とで並べ換え
と遅延を行い、さらに並列一直列変換を行なつた後のP
CMパルス列における前述の誤りビツトの位置は、第6
図iに示されるごとく、離散的に生じ、従来技術の場合
のように集中することはない。
これは本発明の方式の場合、送信側でパルス列の一方の
遅延と、両パルス列の並べ換えを行ない、受信側でこれ
を復元する操作を行なつているためである。前述のよう
に送信側差動論理処理におけると同様の誤νが伝送路に
おいて雑音等の影響によつて発生する。
しかしながら本発明の方式によれば、送信側差動論理を
含む伝送系において発生した1ビツトの誤りは、受信差
動論理処理後復数の誤りを発生するが、遅延と並べ換え
によつてPCMパルス列を再生したときは離散的となジ
、従つて同期パルスを集中的に挿入したような場合でも
フレーム同期が保たれ、正常な伝送が可能となる。以上
説明したように本発明のフレーム同期はずれ防止回路に
よれば、差動位相変調方式の無線装置において、搬送端
局で同期パルスを集中的に挿入する場合でも受信側にお
いて同期はずれを生じる怖れが少なく、安定した伝送を
行なうことが可能であり1優れた効果が得られる。なお
上述の実施例においては、4相位相変調の場合について
説明したが、本発明のフレーム同期はずれ防止方式は、
容易にn相位相変調の場合について拡張適用し得るもの
であることは言うまでもない。
【図面の簡単な説明】
第1図は4相位相変調方式を用いた無線PCM通信方式
の送受信装置の構成を示すプロツク図、第2図は第1図
の装置における送信側と受信側におけるパルス列の変換
を示す図、第3図は4相位相変調における入力の符号と
位相角との対応を示す図、第4図は4相位相変調方式に
おける誤Dの発生形式を示す図、第5図は本発明のフレ
ーム同期はずれ防止方式の一実施例を示す図、第6図は
第5図の実施例における送信側と受信側におけるパルス
列の変換を示す図である。 1・・・送信側搬送端局装置(MUX)、2・・・回線
切替装置、3・・・PCM無線送信装置、4・・・送信
アンテナ、5・・・受信アンテナ、6・・・PCM無線
受信装置、7・・・回線切替装置、8・・・受信側搬送
端局装置(DMUX)、11・・・送信側搬送端局装置
(MUX)、12・・・バイポーラーユニボーラ変換器
(B/U)、13・・・遅延回路(DL)、14−1,
14−2・・・送信側パルス列並べ換え回路(SCR)
、15・・・差動論理回路、16・・・無線送信装置、
17・・・送信アンテナ、18・・・受信アンテナ、1
9・・・無線受信装置、20・・・差動論理回路、21
−1,21−2・・・受信側パルス列並べ換え回路(D
SCR)、22・・・遅延回路(DL)、23・・・ユ
ニポーラーバイポーラ変換器(U/B)、24・・・受
信側搬送端局装置(DMUX)。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 差動論理を用いて位相変調および復調を行うディジ
    タル通信送受信装置において、送信側に並列パルス列の
    一方を遅延させる手段と該遅延されたパルス列と他方の
    パルス列とを、それぞれ一定の法則によつて並べ換える
    手段とを具え、受信側に受信された両パルス列を送信側
    におけると同一の法則によつてそれぞれ逆に並べ換える
    手段と、前記他方のパルス列を送信側におけると同一の
    遅延量だけ遅延させる手段とを具え、復調信号における
    誤りビツトを離散させてフレーム同期はずれを防止する
    ことを特徴とするフレーム同期はずれ防止方式。
JP53165122A 1978-12-29 1978-12-29 フレ−ム同期はずれ防止方式 Expired JPS593055B2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP53165122A JPS593055B2 (ja) 1978-12-29 1978-12-29 フレ−ム同期はずれ防止方式

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JP53165122A JPS593055B2 (ja) 1978-12-29 1978-12-29 フレ−ム同期はずれ防止方式

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JPS5592058A JPS5592058A (en) 1980-07-12
JPS593055B2 true JPS593055B2 (ja) 1984-01-21

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