JPS5931011A - 外鉄形段付巻鉄心 - Google Patents
外鉄形段付巻鉄心Info
- Publication number
- JPS5931011A JPS5931011A JP57141208A JP14120882A JPS5931011A JP S5931011 A JPS5931011 A JP S5931011A JP 57141208 A JP57141208 A JP 57141208A JP 14120882 A JP14120882 A JP 14120882A JP S5931011 A JPS5931011 A JP S5931011A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wound
- core
- unit
- winding
- window frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/24—Magnetic cores
- H01F27/25—Magnetic cores made from strips or ribbons
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing Cores, Coils, And Magnets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発@8扛柱上変圧器の外鉄形段何巻鉄心に関する0
従来の外鉄形巻鉄心lは、第1図(a)Φ)に示すよう
に2個の巻鉄心2と3を並置してバンド締めにより一体
にし、そのセンター脚には巻Iw4が巻装される。これ
らの巻鉄心2および3は、絶1図Φ)中のz−z断面、
y−y断面を絽2図および第8図に示すように、脚およ
びヨークとも切断面が窓内に向うに従い突き出す段付の
略半円形状に夫々形成されている。これらの外鉄形設付
巻鉄心2,3t−製作するには、まず−誉巾の狭い電気
鋼板で最内周の単位巻鉄心Aを巻回し、この単位巻鉄心
Aの周囲に幾分中の広い電気鋼板で単位巻鉄心Bを巻回
し、この周囲に更に巾の広い電気銅板で単位巻鉄心Cを
巻回して一個の巻鉄心2,3を夫々製作する。次にこれ
らの巻鉄心2と3を第1図(a)Φ)に示す如く一体に
して一個の外鉄形設付巻鉄心lが得られる。
に2個の巻鉄心2と3を並置してバンド締めにより一体
にし、そのセンター脚には巻Iw4が巻装される。これ
らの巻鉄心2および3は、絶1図Φ)中のz−z断面、
y−y断面を絽2図および第8図に示すように、脚およ
びヨークとも切断面が窓内に向うに従い突き出す段付の
略半円形状に夫々形成されている。これらの外鉄形設付
巻鉄心2,3t−製作するには、まず−誉巾の狭い電気
鋼板で最内周の単位巻鉄心Aを巻回し、この単位巻鉄心
Aの周囲に幾分中の広い電気鋼板で単位巻鉄心Bを巻回
し、この周囲に更に巾の広い電気銅板で単位巻鉄心Cを
巻回して一個の巻鉄心2,3を夫々製作する。次にこれ
らの巻鉄心2と3を第1図(a)Φ)に示す如く一体に
して一個の外鉄形設付巻鉄心lが得られる。
したがって、巻線4が巻装されるセンター脚の切断面は
略円形となっている。
略円形となっている。
尚、第2図中のα、β紘各段部の寸法であり、rは単位
巻鉄心AO中寸法でおり、tは率位巻鉄心Cの巻厚、渦
、nは単位@鉄心13−C,A−B−Cの巻厚を夫々示
す@さらに、L、、L1ζは単位巻鉄心A、B、Cのヨ
ーク部の窓枠寸法を示す0 ところが、従来の外鉄形設付巻鉄心においては、最内周
の単位巻鉄心の外周に巾の異なる他の単位巻鉄心を順次
巻回して形成すると共に、巻装を巻回しない外脚がセン
ター脚と同様に窓内に突き出す段付の略半円形状に形成
されている。そのため、単位巻鉄心Aの外周に巻回され
る単位巻鉄心B、Cのヨーク部の寸法が単位巻鉄心Aの
ヨーク部に比べ長くなってしまい、その分の電気鋼板の
量が嵩んでし1う。特に、最近開発された非晶質電気鋼
板(従来の電気鋼板に比較し鉄損が1/3である利点を
有するが高価である。)にて形成する場合には大へん高
価となるため、でさるだけ使用量を減らすことが望まし
い。
巻鉄心AO中寸法でおり、tは率位巻鉄心Cの巻厚、渦
、nは単位@鉄心13−C,A−B−Cの巻厚を夫々示
す@さらに、L、、L1ζは単位巻鉄心A、B、Cのヨ
ーク部の窓枠寸法を示す0 ところが、従来の外鉄形設付巻鉄心においては、最内周
の単位巻鉄心の外周に巾の異なる他の単位巻鉄心を順次
巻回して形成すると共に、巻装を巻回しない外脚がセン
ター脚と同様に窓内に突き出す段付の略半円形状に形成
されている。そのため、単位巻鉄心Aの外周に巻回され
る単位巻鉄心B、Cのヨーク部の寸法が単位巻鉄心Aの
ヨーク部に比べ長くなってしまい、その分の電気鋼板の
量が嵩んでし1う。特に、最近開発された非晶質電気鋼
板(従来の電気鋼板に比較し鉄損が1/3である利点を
有するが高価である。)にて形成する場合には大へん高
価となるため、でさるだけ使用量を減らすことが望まし
い。
そこで、本発明は上記従来技術の欠点に鑑み、巻線が巻
装されない外脚の断面形状を変えることによp1電気鋼
板の使用MLを減少できる外鉄影線fJ4鉄心を提供す
ることを目的とする。
装されない外脚の断面形状を変えることによp1電気鋼
板の使用MLを減少できる外鉄影線fJ4鉄心を提供す
ることを目的とする。
以下に本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
本来M?lJO外鉄形段何巻鉄心の平1図および側面図
を第4図(a)Φ)に、第4図中)中の、l 、l断
面4−m5図に、y−yWr血を第6図に示す。
を第4図(a)Φ)に、第4図中)中の、l 、l断
面4−m5図に、y−yWr血を第6図に示す。
本実施例のIA鉄鉄形段付銑鉄Ib11その巻鉄心12
と13とが従来の如く単位巻鉄心A、B。
と13とが従来の如く単位巻鉄心A、B。
Ct−内側から外側へ順次巻回して構成したものとはj
i4なり、各々別々に巻回して製作された単位銑鉄iu
amb、csdeektlAa図(a)(b)の如<
I’fA次積上げて各巻鉄心12と13を形成し、これ
らを並置して構成したものである。
i4なり、各々別々に巻回して製作された単位銑鉄iu
amb、csdeektlAa図(a)(b)の如<
I’fA次積上げて各巻鉄心12と13を形成し、これ
らを並置して構成したものである。
これらの巻鉄心12.13の脚部の切断面紘第5図に示
すように、センター脚を構成する一方の脚部が窓内に突
8出す段付きの略半円形に%他方の外脚となる脚部が巻
装される巻線4の外周に沿って凹んだ段付きの略台形に
形成されている0したがって、巻鉄心12txsを並置
するとセンター脚部の切断面は段付きの略円形となる◎
また、ヨーク部は単位巻鉄心a、b、d。
すように、センター脚を構成する一方の脚部が窓内に突
8出す段付きの略半円形に%他方の外脚となる脚部が巻
装される巻線4の外周に沿って凹んだ段付きの略台形に
形成されている0したがって、巻鉄心12txsを並置
するとセンター脚部の切断面は段付きの略円形となる◎
また、ヨーク部は単位巻鉄心a、b、d。
eの脚部を単位巻鉄心dの脚部の窓枠寸法と同一に形成
することにより、第6図に示す如く窓内周面が平坦とな
った段付きの略半円形に形成されている。
することにより、第6図に示す如く窓内周面が平坦とな
った段付きの略半円形に形成されている。
このような外鉄形段何巻鉄心11を例えに第1図(a)
〜第3図に示す従来例と同一寸法に製作するには、まず
第5図に示す巾aの電気鋼板を巻回して巻厚tの単位巻
鉄心aとeを、巾−の電気鋼板で巻厚mの単位巻鉄心す
とdを、巾rの電気銅板で巻厚算の単位巻鉄心Cを別々
に製作する0この場合、単位巻鉄心aとeのヨーク部の
窓枠寸法t、u tl< L□に、単位巻鉄心すとdの
ヨーク部の窓枠寸法4は4〈−に、さらに単位巻鉄心C
のヨーク部の窓枠寸法t、はt3口L1に夫々設定して
巻回されている。また、単位巻鉄心a、b、d、eの脚
部の窓枠寸法は単位巻鉄心Cと同一寸法に設定されてい
る0 次にこれらの単位巻鉄心B−6をm4図(a)に示す如
くヨーク部の窓内周面を平坦に揃えセンター脚を構成す
る脚部の外@面を揃えて、単位巻鉄心at−最下層とし
てす、c、d、eの順に積上げて巻鉄心12と13を各
々製作する。さらに、巻鉄心12と13t−並置してバ
ンド(図示せず)により一体に締付けて外鉄形設付巻鉄
心11を完成する口したがって、本実施例の外鉄形設付
巻鉄心においては、センター脚の断面形状が従来と同一
な段付の略円形状のまま、外脚の断面形状が巻線の外周
囲に沿う段付の略台形状となると共に、ヨーク部の断面
形状が窓内周面を平坦とし友略台形状となる。その結果
、単位巻鉄心a、b、d、eの田−り部および脚部の窓
枠寸法が短70)<なって従来に比べ磁路長を知かくす
ることがで春る@ 次に、m2の発明について説明する。第7図。
〜第3図に示す従来例と同一寸法に製作するには、まず
第5図に示す巾aの電気鋼板を巻回して巻厚tの単位巻
鉄心aとeを、巾−の電気鋼板で巻厚mの単位巻鉄心す
とdを、巾rの電気銅板で巻厚算の単位巻鉄心Cを別々
に製作する0この場合、単位巻鉄心aとeのヨーク部の
窓枠寸法t、u tl< L□に、単位巻鉄心すとdの
ヨーク部の窓枠寸法4は4〈−に、さらに単位巻鉄心C
のヨーク部の窓枠寸法t、はt3口L1に夫々設定して
巻回されている。また、単位巻鉄心a、b、d、eの脚
部の窓枠寸法は単位巻鉄心Cと同一寸法に設定されてい
る0 次にこれらの単位巻鉄心B−6をm4図(a)に示す如
くヨーク部の窓内周面を平坦に揃えセンター脚を構成す
る脚部の外@面を揃えて、単位巻鉄心at−最下層とし
てす、c、d、eの順に積上げて巻鉄心12と13を各
々製作する。さらに、巻鉄心12と13t−並置してバ
ンド(図示せず)により一体に締付けて外鉄形設付巻鉄
心11を完成する口したがって、本実施例の外鉄形設付
巻鉄心においては、センター脚の断面形状が従来と同一
な段付の略円形状のまま、外脚の断面形状が巻線の外周
囲に沿う段付の略台形状となると共に、ヨーク部の断面
形状が窓内周面を平坦とし友略台形状となる。その結果
、単位巻鉄心a、b、d、eの田−り部および脚部の窓
枠寸法が短70)<なって従来に比べ磁路長を知かくす
ることがで春る@ 次に、m2の発明について説明する。第7図。
第8図にその実施例を示す。
本実施例の外鉄形設や1巻鉄心11’は詑7図に示す如
く、単位銑鉄心証とeのヨーク部窓枠寸法t:を4〈−
に、単位巻鉄心すとdのヨーク部窓枠寸法t2”f:t
2 < I−+ 2に、さらに単位巻鉄心Cのヨーク部
窓枠寸法t: == L 1に夫々設定し、外脚の窓内
周面を平坦に揃えて製作したものである。
く、単位銑鉄心証とeのヨーク部窓枠寸法t:を4〈−
に、単位巻鉄心すとdのヨーク部窓枠寸法t2”f:t
2 < I−+ 2に、さらに単位巻鉄心Cのヨーク部
窓枠寸法t: == L 1に夫々設定し、外脚の窓内
周面を平坦に揃えて製作したものである。
尚、センター脚およびヨーク部の断面形状は第8図に示
す如く先の発明の実施例と同形状に形成されている。し
たかつて、本実施例においても従来に比べ磁路長を短か
くすることができる。
す如く先の発明の実施例と同形状に形成されている。し
たかつて、本実施例においても従来に比べ磁路長を短か
くすることができる。
以上、説明したように本発明の外鉄形設付巻鉄心によれ
ば、巻線を巻装しない外脚の窓内周面を巻線の外周に沿
う段付形状にし、又は平坦に揃えたことにより、各単位
巻鉄心の磁路長を短かくすることができる。また、上下
ヨーク部の窓内周面を平坦にすることができるため、そ
の効果はより増加する。その結果、電気鋼板の使用量を
減少でき、特に非晶質電気鋼板を用いた場合には非常に
経済的に有利となる。さらに、各単位巻鉄心を別々に巻
回して製作できるため、生産性を向上させることができ
る。
ば、巻線を巻装しない外脚の窓内周面を巻線の外周に沿
う段付形状にし、又は平坦に揃えたことにより、各単位
巻鉄心の磁路長を短かくすることができる。また、上下
ヨーク部の窓内周面を平坦にすることができるため、そ
の効果はより増加する。その結果、電気鋼板の使用量を
減少でき、特に非晶質電気鋼板を用いた場合には非常に
経済的に有利となる。さらに、各単位巻鉄心を別々に巻
回して製作できるため、生産性を向上させることができ
る。
第1図((転)〜第3図は従来例に係り、第1図(a)
および(b)は外鉄形設付巻鉄心の平面図および側面図
、第2図、第3図は第1図<b)中の!−Z。 y−y矢視断面図、第4図(a)〜第6図はMlの発明
の一実施例に係9、第4図(a) &↓び(b)は外鉄
形設付巻鉄心の平面図および側面図、第5図。 第6図は第4図Cb)申のX“−,7、yl −yI矢
視断面図、287図、第8図は纂2の発明の実施例′を
示す、l 、1.yl−yl矢視VIIr面図である
。 図 面 中、 4は巻−1 11、11’は外鉄形M!付巻銑鉄υ、12.13.1
2’、13’は銑鉄ノυ、a @ b @ C@ d
a tは単位巻鉄心でめるO%訂出出願 人京電力株1式会社 株式会社高岳製作所 代 理 人 弁理士光石士部 (他1名) 第1図 (b) 第2図 第3図 第5図 第7図 第8図 13’
および(b)は外鉄形設付巻鉄心の平面図および側面図
、第2図、第3図は第1図<b)中の!−Z。 y−y矢視断面図、第4図(a)〜第6図はMlの発明
の一実施例に係9、第4図(a) &↓び(b)は外鉄
形設付巻鉄心の平面図および側面図、第5図。 第6図は第4図Cb)申のX“−,7、yl −yI矢
視断面図、287図、第8図は纂2の発明の実施例′を
示す、l 、1.yl−yl矢視VIIr面図である
。 図 面 中、 4は巻−1 11、11’は外鉄形M!付巻銑鉄υ、12.13.1
2’、13’は銑鉄ノυ、a @ b @ C@ d
a tは単位巻鉄心でめるO%訂出出願 人京電力株1式会社 株式会社高岳製作所 代 理 人 弁理士光石士部 (他1名) 第1図 (b) 第2図 第3図 第5図 第7図 第8図 13’
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l)巾の異なる電気鋼板を夫々窓枠状に巻回してヨーク
部の窓枠寸法が興なり且つ巾が異なる複数個の単位巻鉄
心を順次積上けて構成すると共に、外脚の窓内周面をセ
ンター脚に巻装嘔れる巻線の外周面に沿わせた段付にし
たことを%徴とするめ鉄形段付巻鉄心。 2)中の異なる電気銅板を夫々窓枠状に巻回してヨーク
部の窓枠寸法が異なり且つ巾が異なる複数個の単位巻鉄
心を順次積上げて構成すると共に、外脚の断面形状を窓
内周面が平坦となる段付の略台形とした仁とを%徴とす
る外鉄形段何巻鉄心。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57141208A JPS5931011A (ja) | 1982-08-14 | 1982-08-14 | 外鉄形段付巻鉄心 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57141208A JPS5931011A (ja) | 1982-08-14 | 1982-08-14 | 外鉄形段付巻鉄心 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5931011A true JPS5931011A (ja) | 1984-02-18 |
Family
ID=15286652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57141208A Pending JPS5931011A (ja) | 1982-08-14 | 1982-08-14 | 外鉄形段付巻鉄心 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5931011A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005136059A (ja) * | 2003-10-29 | 2005-05-26 | Toshiba Corp | 変圧器および変圧器の巻鉄心 |
| JP2016039269A (ja) * | 2014-08-08 | 2016-03-22 | 株式会社日立製作所 | 静止誘導電器 |
| CN114334389A (zh) * | 2021-12-02 | 2022-04-12 | 项大卫 | 一种立体卷铁芯变压器组合式非晶铁芯 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5870511A (ja) * | 1981-10-23 | 1983-04-27 | Toshiba Corp | 多段巻鉄心 |
-
1982
- 1982-08-14 JP JP57141208A patent/JPS5931011A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5870511A (ja) * | 1981-10-23 | 1983-04-27 | Toshiba Corp | 多段巻鉄心 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005136059A (ja) * | 2003-10-29 | 2005-05-26 | Toshiba Corp | 変圧器および変圧器の巻鉄心 |
| JP2016039269A (ja) * | 2014-08-08 | 2016-03-22 | 株式会社日立製作所 | 静止誘導電器 |
| CN114334389A (zh) * | 2021-12-02 | 2022-04-12 | 项大卫 | 一种立体卷铁芯变压器组合式非晶铁芯 |
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