JPS5931217B2 - マイクロ波集積回路用パッケ−ジ - Google Patents
マイクロ波集積回路用パッケ−ジInfo
- Publication number
- JPS5931217B2 JPS5931217B2 JP54043965A JP4396579A JPS5931217B2 JP S5931217 B2 JPS5931217 B2 JP S5931217B2 JP 54043965 A JP54043965 A JP 54043965A JP 4396579 A JP4396579 A JP 4396579A JP S5931217 B2 JPS5931217 B2 JP S5931217B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- integrated circuit
- microwave integrated
- input
- support plate
- metal base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W44/00—Electrical arrangements for controlling or matching impedance
- H10W44/20—Electrical arrangements for controlling or matching impedance at high-frequency [HF] or radio frequency [RF]
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/50—Bond wires
- H10W72/531—Shapes of wire connectors
- H10W72/5363—Shapes of wire connectors the connected ends being wedge-shaped
Landscapes
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はセラミックあるいはサフアイヤなどの絶縁体基
板上に構成されたマイクロ波集積回路を収容するための
改良されたパッケージの構成に関する。
板上に構成されたマイクロ波集積回路を収容するための
改良されたパッケージの構成に関する。
一般にマイクロ波集積回路用パッケージは、マイクロ波
集積回路を構成するたとえばセラミック基板を、支持板
となる金属ベース上に該金属ベースの主面に対して水平
方向で搭載支持せしめ、さらに、金属ベースに該金属ベ
ースと絶縁されかつ5 その主面に対して垂直方向で導
出して設りられた入出力端子を前記マイクロ波集積回路
の入出力線路端部と接続する構成になつている。
集積回路を構成するたとえばセラミック基板を、支持板
となる金属ベース上に該金属ベースの主面に対して水平
方向で搭載支持せしめ、さらに、金属ベースに該金属ベ
ースと絶縁されかつ5 その主面に対して垂直方向で導
出して設りられた入出力端子を前記マイクロ波集積回路
の入出力線路端部と接続する構成になつている。
しかるに、このような構成においては、マイクロ波集積
回路の入出力線路端部の延長方向と入出力端子の導出1
0方向とが必然的に直交する関係になり、特にマイクロ
波帯において、これら入出力線路端部と入出力端子との
接続部におりるインピーダンスのマッチングが困難なた
め、接続作業時の調整作業工数の増大を沼いていた。ま
たこのようなパッケージ15を配線基板あるいはシャー
シに実装してマイクロ波装置を構成する場合、パッケー
ジの占める実装面積が大きくなり装置の小形化の障害と
もなつていた。本発明は以上の点に鑑みなされたもので
、その20目的はマイクロ波集積回路の入出力線路端部
と入出力端子との接続部におUるインピーダンス・マッ
チングを容易にし、またパッケージの実装面積を小さく
してマイクロ波装置の小形化を可能にした構成を有する
マイクロ波集積回路用パッケージ25の提供にあり、そ
の特徴は、収容されるべきマイクロ波集積回路を構成す
る基板を、入出力端子をそなえた金属支持板の主面に対
して垂直な方向となるよう該支持板の凹溝に嵌合させて
該マイクロ波集積回路基板の導体膜が該支持板の凹溝部
で接30続されて搭載支持されるとともに、前記マイク
ロ波集積回路の線路端部がその延長方向に延びるように
前記入出力端子に接続され、該支持板に金属ケースが被
着せしめられてなる構成を有するところにある。
回路の入出力線路端部の延長方向と入出力端子の導出1
0方向とが必然的に直交する関係になり、特にマイクロ
波帯において、これら入出力線路端部と入出力端子との
接続部におりるインピーダンスのマッチングが困難なた
め、接続作業時の調整作業工数の増大を沼いていた。ま
たこのようなパッケージ15を配線基板あるいはシャー
シに実装してマイクロ波装置を構成する場合、パッケー
ジの占める実装面積が大きくなり装置の小形化の障害と
もなつていた。本発明は以上の点に鑑みなされたもので
、その20目的はマイクロ波集積回路の入出力線路端部
と入出力端子との接続部におUるインピーダンス・マッ
チングを容易にし、またパッケージの実装面積を小さく
してマイクロ波装置の小形化を可能にした構成を有する
マイクロ波集積回路用パッケージ25の提供にあり、そ
の特徴は、収容されるべきマイクロ波集積回路を構成す
る基板を、入出力端子をそなえた金属支持板の主面に対
して垂直な方向となるよう該支持板の凹溝に嵌合させて
該マイクロ波集積回路基板の導体膜が該支持板の凹溝部
で接30続されて搭載支持されるとともに、前記マイク
ロ波集積回路の線路端部がその延長方向に延びるように
前記入出力端子に接続され、該支持板に金属ケースが被
着せしめられてなる構成を有するところにある。
35第1図は本発明に係るマイクロ波集積回路用パッケ
ージの概略構成の一例を説明するための要部斜視図であ
り、第2図は第1図のA−A筒面図であつて、第1図お
よび第2図にお6る同一部分はは同一符号で示してある
。
ージの概略構成の一例を説明するための要部斜視図であ
り、第2図は第1図のA−A筒面図であつて、第1図お
よび第2図にお6る同一部分はは同一符号で示してある
。
両図において1は支持板となるたとえば金属ベースであ
つて、この金属ベース1にはその主面に対して垂直方向
に導出した入力端子2、出力端子3およびその他の外部
接続リード4が、たとえばガラスなどの絶縁体5を介し
て各々配設してある。なお入出力端子2,3は各々所定
の特性インビーダンスになるよう構成されている。また
6は収容すべきマイクロ波集積回路を構成するたとえば
セラミツク基板であつてセラミツク基板6の一点鎖線で
囲んで示した領域には増幅回路あるいは発振回路などの
マイクロ波集積回路7が構成され、さらにそのマイクロ
波集積回路7からは、入力線路の端部8、出力線路の端
部9およびその他のたとえぱバイアス電圧印加用の配線
端部100j各々導出して配設してあり、またセラミツ
ク基板6の裏側面に導体膜11が被着してある。そして
金属ベース1上に形成して凹状の溝12にセラミツク基
板6を嵌合し、金属ベース1とセラミツク基板裏面の導
体膜11とをたとえば半田あるいは銀などの導電性接着
材13で接着することにより、セラミツク基板6を金属
ベース1上に、その金属ベースの主面に対して垂直方向
となる形で搭載支持せしめ、かつ導体膜11と金属ベー
ス1との電気的接続を完全ならしめてある。このように
セラミツク基板6を金属ベース1上に、該金属ベースの
主面に対して垂直方向に搭載支持せしめることにより、
マイクロ波集積回路7から導出した入力線路端部8およ
び出力線路端部9の導出方向と入力端子2および出力端
子3の導出方向とを同一ないし平行関係にすることがで
きる。そして特にマイクロ波帯にお6るインピーダンス
・マツチングを必要とする入力線路端部8および出力線
路端部9は、入力端子2および出力端子3の各々に、折
れ曲がることなく平行関係で直接、たとえば半田あるい
は銀などの導電性接着材14で接着して接続されて、こ
れら接続部におりるインピーダンスのマツチングを容易
ならしめている。また特にインピーダンス・マツチング
を必要としないたとえばバイアス電圧印加用の配線端部
10は外部接続リード4に各々ボンデイングワイヤ15
でワイヤボンデイングされ、さらに金属キヤツプ16と
金属ベース1とをたとえば電気溶接などで溶着して気密
封止してある。このような構成は従来の、金属ベース上
にその主面に対して水平方向にセラミツク基板を塔載支
持せしめた構成に比べて、当然金属ベースの主面の面積
を小さくすることができ、配線基板あるいはシヤーシへ
実装してマイクロ波装置を構成するに当たり、その装置
の小形化も可能となる。なお前述の実施例では金属ベー
スに形成した凹状の溝にセラミツク基板を嵌合し、金属
ベースとセラミツク基板の導体膜とを導電性接着材で接
着して金属ベース上にセラミツク基板を搭載支持せしめ
たが、第3図に示すごとく、金属ベース17に形成した
凹状の溝18の中に板状の金属バネ19を埋設し、セラ
ミツク基板20をその金属バネ19に挿嵌して支持せし
めることもできる。
つて、この金属ベース1にはその主面に対して垂直方向
に導出した入力端子2、出力端子3およびその他の外部
接続リード4が、たとえばガラスなどの絶縁体5を介し
て各々配設してある。なお入出力端子2,3は各々所定
の特性インビーダンスになるよう構成されている。また
6は収容すべきマイクロ波集積回路を構成するたとえば
セラミツク基板であつてセラミツク基板6の一点鎖線で
囲んで示した領域には増幅回路あるいは発振回路などの
マイクロ波集積回路7が構成され、さらにそのマイクロ
波集積回路7からは、入力線路の端部8、出力線路の端
部9およびその他のたとえぱバイアス電圧印加用の配線
端部100j各々導出して配設してあり、またセラミツ
ク基板6の裏側面に導体膜11が被着してある。そして
金属ベース1上に形成して凹状の溝12にセラミツク基
板6を嵌合し、金属ベース1とセラミツク基板裏面の導
体膜11とをたとえば半田あるいは銀などの導電性接着
材13で接着することにより、セラミツク基板6を金属
ベース1上に、その金属ベースの主面に対して垂直方向
となる形で搭載支持せしめ、かつ導体膜11と金属ベー
ス1との電気的接続を完全ならしめてある。このように
セラミツク基板6を金属ベース1上に、該金属ベースの
主面に対して垂直方向に搭載支持せしめることにより、
マイクロ波集積回路7から導出した入力線路端部8およ
び出力線路端部9の導出方向と入力端子2および出力端
子3の導出方向とを同一ないし平行関係にすることがで
きる。そして特にマイクロ波帯にお6るインピーダンス
・マツチングを必要とする入力線路端部8および出力線
路端部9は、入力端子2および出力端子3の各々に、折
れ曲がることなく平行関係で直接、たとえば半田あるい
は銀などの導電性接着材14で接着して接続されて、こ
れら接続部におりるインピーダンスのマツチングを容易
ならしめている。また特にインピーダンス・マツチング
を必要としないたとえばバイアス電圧印加用の配線端部
10は外部接続リード4に各々ボンデイングワイヤ15
でワイヤボンデイングされ、さらに金属キヤツプ16と
金属ベース1とをたとえば電気溶接などで溶着して気密
封止してある。このような構成は従来の、金属ベース上
にその主面に対して水平方向にセラミツク基板を塔載支
持せしめた構成に比べて、当然金属ベースの主面の面積
を小さくすることができ、配線基板あるいはシヤーシへ
実装してマイクロ波装置を構成するに当たり、その装置
の小形化も可能となる。なお前述の実施例では金属ベー
スに形成した凹状の溝にセラミツク基板を嵌合し、金属
ベースとセラミツク基板の導体膜とを導電性接着材で接
着して金属ベース上にセラミツク基板を搭載支持せしめ
たが、第3図に示すごとく、金属ベース17に形成した
凹状の溝18の中に板状の金属バネ19を埋設し、セラ
ミツク基板20をその金属バネ19に挿嵌して支持せし
めることもできる。
以上のように本発明は、収容されるべきマイク口波集積
回路を構成する基板を、支持板上に該支持板の主面に対
して垂直方向に搭載支持せしめることにより、マイクロ
波集積回路の入出力線路端部の導出方向と入出力端子の
導出方向とを同一ないし平行関係で構成することができ
、これら入出力線路端部と入出力端子との各接続部での
インピーダンス・マツチングが容易にでき、接続作業工
数の低減が可能となり、また配線基板あるいはシヤーシ
などの上にマイクロ波装置を構成するに当たり、実装面
積を小さくすることができて、その装置の小形化にも有
効である。
回路を構成する基板を、支持板上に該支持板の主面に対
して垂直方向に搭載支持せしめることにより、マイクロ
波集積回路の入出力線路端部の導出方向と入出力端子の
導出方向とを同一ないし平行関係で構成することができ
、これら入出力線路端部と入出力端子との各接続部での
インピーダンス・マツチングが容易にでき、接続作業工
数の低減が可能となり、また配線基板あるいはシヤーシ
などの上にマイクロ波装置を構成するに当たり、実装面
積を小さくすることができて、その装置の小形化にも有
効である。
第1図は本発明に係るマイクロ波集積回路用パツケージ
の概略構成の一例を説明するための要部斜視図、第2図
は第1図のA−N1断面図、第3図は金属ベース上にセ
ラミツク基板を支持せしめるための他の例の概略構造を
説明するための要部拡大断面図である。 1,17:金属ベース、2:入力端子、3:出力端子、
4:外部接続リード、5:絶縁体、6,20:セラシツ
ク基板、7リマイクロ波集積回路、8:入力線路端部、
9:出力線路端部、10:バイアス電圧印加用配線端部
、11:導体膜、12,18:凹状の溝、13,14:
導電性接着材、15:ポンデイングワイヤ、16:金属
キヤツプ、19:板状金属バネ。
の概略構成の一例を説明するための要部斜視図、第2図
は第1図のA−N1断面図、第3図は金属ベース上にセ
ラミツク基板を支持せしめるための他の例の概略構造を
説明するための要部拡大断面図である。 1,17:金属ベース、2:入力端子、3:出力端子、
4:外部接続リード、5:絶縁体、6,20:セラシツ
ク基板、7リマイクロ波集積回路、8:入力線路端部、
9:出力線路端部、10:バイアス電圧印加用配線端部
、11:導体膜、12,18:凹状の溝、13,14:
導電性接着材、15:ポンデイングワイヤ、16:金属
キヤツプ、19:板状金属バネ。
Claims (1)
- 1 収容されるべきマイクロ波集積回路を構成する基板
を、入出力端子をそなえた金属支持板の主面に対して垂
直な方向となるよう該支持板の凹溝に嵌合させて該マイ
クロ波集積回路基板の導体膜が該支持板の凹溝部で接続
されて搭載支持されるとともに、前記マイクロ波集積回
路の線路端部がその延長方向に延びるように前記入出力
端子に接続され、該支持板に金属ケースが被着せしめら
れてなる構成を有することを特徴とするマイクロ波集積
回路用パッケージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54043965A JPS5931217B2 (ja) | 1979-04-11 | 1979-04-11 | マイクロ波集積回路用パッケ−ジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54043965A JPS5931217B2 (ja) | 1979-04-11 | 1979-04-11 | マイクロ波集積回路用パッケ−ジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55138264A JPS55138264A (en) | 1980-10-28 |
| JPS5931217B2 true JPS5931217B2 (ja) | 1984-07-31 |
Family
ID=12678412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54043965A Expired JPS5931217B2 (ja) | 1979-04-11 | 1979-04-11 | マイクロ波集積回路用パッケ−ジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5931217B2 (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60103842U (ja) * | 1983-12-20 | 1985-07-15 | ティーディーケイ株式会社 | 混成集積回路のパツケ−ジ構造 |
| JPS6221301A (ja) * | 1985-07-22 | 1987-01-29 | Nec Corp | 誘電体共振器フイルタ |
| US4975763A (en) * | 1988-03-14 | 1990-12-04 | Texas Instruments Incorporated | Edge-mounted, surface-mount package for semiconductor integrated circuit devices |
| US5275898A (en) * | 1989-06-06 | 1994-01-04 | Fuji Electric Co., Ltd. | Bisazo photoconductor for electrophotography |
| US5198318A (en) * | 1989-06-06 | 1993-03-30 | Fuji Electric Co., Ltd. | Bisazo photoconductor for electrophotography |
| US5316881A (en) * | 1991-12-27 | 1994-05-31 | Fuji Electric Co., Ltd. | Photoconductor for electrophotgraphy containing benzidine derivative |
| JPH05224439A (ja) * | 1992-02-12 | 1993-09-03 | Fuji Electric Co Ltd | 電子写真用感光体 |
| US20020055285A1 (en) | 1999-12-20 | 2002-05-09 | Rambus, Inc. | Chip socket assembly and chip file assembly for semiconductor chips |
| JPH11505957A (ja) * | 1995-05-26 | 1999-05-25 | ランバス・インコーポレーテッド | 半導体チップ用のチップ・ソケット・アセンブリおよびチップ・ファイル・アセンブリ |
| US6002589A (en) * | 1997-07-21 | 1999-12-14 | Rambus Inc. | Integrated circuit package for coupling to a printed circuit board |
| US6234820B1 (en) | 1997-07-21 | 2001-05-22 | Rambus Inc. | Method and apparatus for joining printed circuit boards |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4811349U (ja) * | 1971-06-18 | 1973-02-08 | ||
| JPS5533646Y2 (ja) * | 1975-08-12 | 1980-08-09 |
-
1979
- 1979-04-11 JP JP54043965A patent/JPS5931217B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55138264A (en) | 1980-10-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6373714B1 (en) | Surface mounting part | |
| JP2002135080A (ja) | 弾性表面波装置及びその製造方法 | |
| JPH06302709A (ja) | 表面実装型混成集積回路装置 | |
| JP3099382B2 (ja) | 小型発振器 | |
| US4032964A (en) | Multiple hybrid semiconductor structure | |
| JPH05335878A (ja) | 表面実装型弾性表面波素子 | |
| JP2736165B2 (ja) | ハイブリッド回路装置 | |
| JPH01213018A (ja) | 弾性表面波ディバイスの構造 | |
| JPH02134890A (ja) | 回路素子実装基板 | |
| JPH0619211Y2 (ja) | 表面実装用電子部品の電極構造 | |
| JPH0311923Y2 (ja) | ||
| JP2585337B2 (ja) | 高周波回路基板装置 | |
| JP2778506B2 (ja) | 電子デバイス用パッケージ | |
| JPH066564Y2 (ja) | 誘電体共振器を有する回路装置 | |
| EP0117253A1 (en) | Cylindrical piezoelectric vibrator | |
| JPS5823469A (ja) | 複合パワ−トランジスタ | |
| JPH11354856A (ja) | 圧電トランス | |
| JPS62241415A (ja) | 圧電振動子 | |
| JP2879503B2 (ja) | 面実装型電子回路装置 | |
| JPH0337201Y2 (ja) | ||
| JP2806343B2 (ja) | マルチチップモジュールおよびそのチップキャリア | |
| JPH0537529Y2 (ja) | ||
| JPH01154543A (ja) | 半導体パッケージ | |
| JPH0238488Y2 (ja) | ||
| JPH06151670A (ja) | 電子部品 |