JPS5931432B2 - 波形放熱板と縁板の自動溶接方法 - Google Patents
波形放熱板と縁板の自動溶接方法Info
- Publication number
- JPS5931432B2 JPS5931432B2 JP55026962A JP2696280A JPS5931432B2 JP S5931432 B2 JPS5931432 B2 JP S5931432B2 JP 55026962 A JP55026962 A JP 55026962A JP 2696280 A JP2696280 A JP 2696280A JP S5931432 B2 JPS5931432 B2 JP S5931432B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- welding
- heat sink
- corrugated heat
- edge plate
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K37/00—Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass
- B23K37/02—Carriages for supporting the welding or cutting element
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は波形放熱板と縁板との溶接方法に係り、特に薄
板から成形された波形放熱板とこれに連結される縁板と
の溶接方法に関するものである。
板から成形された波形放熱板とこれに連結される縁板と
の溶接方法に関するものである。
波形放熱板、例えば変圧器のケース等のように放熱フィ
ンを有する液入りのタンクでは第1図に示すような波形
放熱板が用いられている。第1図に示す例においては厚
さ1mm程度の金属薄板1を間隔Aで波形に折り曲げ折
曲部2を形成すると共に、この折曲部2の中央部3を残
して両端部2a、2bを圧潰し、更に溶着してこれを液
入りタンクの側板として用いている。
ンを有する液入りのタンクでは第1図に示すような波形
放熱板が用いられている。第1図に示す例においては厚
さ1mm程度の金属薄板1を間隔Aで波形に折り曲げ折
曲部2を形成すると共に、この折曲部2の中央部3を残
して両端部2a、2bを圧潰し、更に溶着してこれを液
入りタンクの側板として用いている。
上記のような波形放熱板を使用するとタンクの側板とし
ては全体としての剛性が不足するため、通常は第2図に
示すように、波形放熱板の両側縁に厚板が3mm程度の
縁板4、5を溶接し、全体としての剛性を増加させる構
造が採用されている。
ては全体としての剛性が不足するため、通常は第2図に
示すように、波形放熱板の両側縁に厚板が3mm程度の
縁板4、5を溶接し、全体としての剛性を増加させる構
造が採用されている。
一方の縁板4は実際には上方に位置するもので=::鳩
:一;::一豐:二2曲部4Aには図示していない蓋が
取り付けられる。
:一;::一豐:二2曲部4Aには図示していない蓋が
取り付けられる。
また、他方の縁板5の外側縁は直角に折りまげられた折
曲部5Aとなつているが、この折曲部5Aには図示して
いない底板が溶接される。なお、縁板4、5の外側縁は
、折曲部2側に折曲げてもよい。ところで、第2図に示
すような構造を採用した場合、縁板4、5と波形放熱板
1とは所定の重ね代Bなる継手で溶接するが、折曲部2
の両端部2a、2bは、薄板を屈曲して形成するため、
ほぼ三角形状の空間6を生じたり、成形時において隣接
する波状部間の底板Tの端面間にくいちがいCを生じた
りする。
曲部5Aとなつているが、この折曲部5Aには図示して
いない底板が溶接される。なお、縁板4、5の外側縁は
、折曲部2側に折曲げてもよい。ところで、第2図に示
すような構造を採用した場合、縁板4、5と波形放熱板
1とは所定の重ね代Bなる継手で溶接するが、折曲部2
の両端部2a、2bは、薄板を屈曲して形成するため、
ほぼ三角形状の空間6を生じたり、成形時において隣接
する波状部間の底板Tの端面間にくいちがいCを生じた
りする。
また成形時における内部残留応力により波形放熱板1の
全体がひねりや、そりを生じるため、自動溶接機を用い
て自動的に溶接することは不可能であつた。従つて実際
の溶接は高度な溶接技術をもつ溶接技術者の手作業に依
存せざるを得ず、安定した溶接品質の確保が困難であり
、生産性も適めて低いという欠点があつた。本発明は前
述したような従来の欠点を除去するためになされたもの
であり、その目的は波形放熱板と縁板とを自動的に溶接
しうるように構成した波形放熱板と縁板の自動溶接方法
を提供するにある。上記の目的を達成するために、波形
放熱板の折曲部の上端を可とう性押圧体で押圧し、溶接
線に沿つて移動する倣センサーによつて溶接線を倣わせ
、この倣センサーに連動して溶接トーチを移動させ、波
形放熱板と縁板とを自動的に溶接することを特徴とする
。
全体がひねりや、そりを生じるため、自動溶接機を用い
て自動的に溶接することは不可能であつた。従つて実際
の溶接は高度な溶接技術をもつ溶接技術者の手作業に依
存せざるを得ず、安定した溶接品質の確保が困難であり
、生産性も適めて低いという欠点があつた。本発明は前
述したような従来の欠点を除去するためになされたもの
であり、その目的は波形放熱板と縁板とを自動的に溶接
しうるように構成した波形放熱板と縁板の自動溶接方法
を提供するにある。上記の目的を達成するために、波形
放熱板の折曲部の上端を可とう性押圧体で押圧し、溶接
線に沿つて移動する倣センサーによつて溶接線を倣わせ
、この倣センサーに連動して溶接トーチを移動させ、波
形放熱板と縁板とを自動的に溶接することを特徴とする
。
以下、図面に基いて本発明の好適な実施例を説明する。
第3図は本発明の一実施例を説明するもので、図におい
て符号8は走行台車で、車輪9を介してレール10上を
走行される。
て符号8は走行台車で、車輪9を介してレール10上を
走行される。
このレール10は溶接線とほぼ平行に敷設されており、
図中矢印Dは溶接の進行方向を示している。走行台車8
上には水平方向のスライダ11が設けられており、この
水平方向スライダ11には垂直方向スライダ12が取り
付けられており、これらの2つのスライダ11,12は
制御装置13によつてそのスライド量が制御される。
図中矢印Dは溶接の進行方向を示している。走行台車8
上には水平方向のスライダ11が設けられており、この
水平方向スライダ11には垂直方向スライダ12が取り
付けられており、これらの2つのスライダ11,12は
制御装置13によつてそのスライド量が制御される。
垂直方向スライダ12にはホルダー14の一端が固定さ
れており、このホルダー14の他端は二股状に分れ、そ
の一方の腕15の先端には溶接トーチ16が固定され、
他方の腕17の先端には検出器18が固定されている。
れており、このホルダー14の他端は二股状に分れ、そ
の一方の腕15の先端には溶接トーチ16が固定され、
他方の腕17の先端には検出器18が固定されている。
この検出器18の先端にほぼL字状に屈曲した倣センサ
ー19が固定されている。倣センサー19の先端にはL
字状に屈曲された直線部20が設けられている。この直
線部20の長さは波形の折曲部2の基部の両端間の間隔
よりも長く形成されている。溶接トーチ16はケーブル
21を介して溶接機2211C接続されており溶接機2
2と溶接母材である波形放熱板1との間はケーブル23
によつて接続され、溶接トーチ16との間で溶接電流経
路を構成している。
ー19が固定されている。倣センサー19の先端にはL
字状に屈曲された直線部20が設けられている。この直
線部20の長さは波形の折曲部2の基部の両端間の間隔
よりも長く形成されている。溶接トーチ16はケーブル
21を介して溶接機2211C接続されており溶接機2
2と溶接母材である波形放熱板1との間はケーブル23
によつて接続され、溶接トーチ16との間で溶接電流経
路を構成している。
また検出器と制御装置13とはコード24によつて接続
されており、検出器18は倣センサー19からの信号に
基いて出力信号を制御装置13に供給している。
されており、検出器18は倣センサー19からの信号に
基いて出力信号を制御装置13に供給している。
一方、符号25で示すものは波形放熱板1を所定の圧力
で押圧する可とう性押圧体、例えばホースで、内部には
数Kg/Cd程度の内圧が加わつており、波形の折曲部
2の上端を押圧している。
で押圧する可とう性押圧体、例えばホースで、内部には
数Kg/Cd程度の内圧が加わつており、波形の折曲部
2の上端を押圧している。
このホース25は折曲部2の高さが異なつていても折曲
部2の上端を均一に押圧し拘束するために設けられてい
る。なお、図示していないが、ホース25は、その上方
から別途押え部材で下方に押し付けられており、更に、
波形放熱板1と縁板4との重ねしろBの近傍において下
方から支え部材で支えられている。
部2の上端を均一に押圧し拘束するために設けられてい
る。なお、図示していないが、ホース25は、その上方
から別途押え部材で下方に押し付けられており、更に、
波形放熱板1と縁板4との重ねしろBの近傍において下
方から支え部材で支えられている。
次に、以上のように構成された各部材を用いての溶接方
法につき説明する。
法につき説明する。
まず、倣センサー19の直線部20を波形放熱板1の側
縁に合せ溶接線を決定し、溶接トーチ16をこの溶接線
に合せて調節する。
縁に合せ溶接線を決定し、溶接トーチ16をこの溶接線
に合せて調節する。
この状態で溶接機22を作動させて溶接トーチ16に電
流を供給し、走行台車8を走行させつつ溶接を行う。こ
の溶接時において溶接線が上下方向に変化すれば、その
変化はコード24を介して制御装置13にその変化量を
知らせ、垂直方向スライダ12を作動させて上下方向の
変化に追従させる。また、溶接線が水平方向に変化すれ
ば全く同様にして水平方向スライダ11が作動され水平
方向の移動量に応じて追従する。溶接作業中において倣
センサー19の直線部20は、折曲部2の基端間のほぼ
三角形状の空間を形成する部分の幅より長いため、倣い
作業時において三角形状の空間6中に直線部20が嵌入
することはなく、従つて溶接線はずれない。
流を供給し、走行台車8を走行させつつ溶接を行う。こ
の溶接時において溶接線が上下方向に変化すれば、その
変化はコード24を介して制御装置13にその変化量を
知らせ、垂直方向スライダ12を作動させて上下方向の
変化に追従させる。また、溶接線が水平方向に変化すれ
ば全く同様にして水平方向スライダ11が作動され水平
方向の移動量に応じて追従する。溶接作業中において倣
センサー19の直線部20は、折曲部2の基端間のほぼ
三角形状の空間を形成する部分の幅より長いため、倣い
作業時において三角形状の空間6中に直線部20が嵌入
することはなく、従つて溶接線はずれない。
また、波形放熱板1はホース25によつて押圧されてい
るため、波形放熱板1の全体的なひねりや、そりが矯正
され縁板4との間は密着した状態で溶接される。
るため、波形放熱板1の全体的なひねりや、そりが矯正
され縁板4との間は密着した状態で溶接される。
また、波形放熱板1の側縁にくいちがいCがあつても、
溶接トーチ16の先端と倣センサー19の直線部20と
の間の距離1が空間6の基部間の距離とほぼ同一以下な
らば溶接線がずれることによる溶接誤差が生じることが
なく溶接が行なわれる。
溶接トーチ16の先端と倣センサー19の直線部20と
の間の距離1が空間6の基部間の距離とほぼ同一以下な
らば溶接線がずれることによる溶接誤差が生じることが
なく溶接が行なわれる。
すなわち、溶接トーチ16の先端と倣いセンサー19の
直線部20との間の距離1が、波形の折曲部2間の間隔
Aより小さい場合、倣センサー19と溶接トーチ16と
の間に空間6が1個だけ存在するが、そうでない場合に
は2つ以上存在することがおき、くいちがいCが倣い誤
差となるため倣センサー19と圧接トーチ16の先端の
間隔はできるだけ狭いほうが良い。
直線部20との間の距離1が、波形の折曲部2間の間隔
Aより小さい場合、倣センサー19と溶接トーチ16と
の間に空間6が1個だけ存在するが、そうでない場合に
は2つ以上存在することがおき、くいちがいCが倣い誤
差となるため倣センサー19と圧接トーチ16の先端の
間隔はできるだけ狭いほうが良い。
このように、倣いセンサー19の直線部20の先端部と
溶接トーチ16の先端部との溶接方向の距離1は一般に
ぱ小さい程好ましいが、その距離lが小さすぎると、直
線部20が溶接トーチ16からのアークにより焼損する
おそれがあるので、これらの点を考慮して定められる。
溶接トーチ16の先端部との溶接方向の距離1は一般に
ぱ小さい程好ましいが、その距離lが小さすぎると、直
線部20が溶接トーチ16からのアークにより焼損する
おそれがあるので、これらの点を考慮して定められる。
実際上は、溶接トーチ16や倣いセンサー19の寸法、
位置関係等を考慮して、最低30mm程度の間隔に選ば
れる。なお、以上の説明においては一方の縁板4との間
でのみ溶接する場合について説明したが、実際には溶接
装置を二組用いて両方の縁板4,5と波形放熱板1とを
同時に溶接するのが好ましい。
位置関係等を考慮して、最低30mm程度の間隔に選ば
れる。なお、以上の説明においては一方の縁板4との間
でのみ溶接する場合について説明したが、実際には溶接
装置を二組用いて両方の縁板4,5と波形放熱板1とを
同時に溶接するのが好ましい。
なおまた、実施例では変圧器用の波形放熱板を母材とす
るものを示したが、この発明はこれに限定されるもので
はなく、この発明の本旨を逸脱しない限り、各種の変形
例を含むことは勿論である。以上の説明から明らかなよ
うに本発明によれば、波形放熱板と、縁板とを可とう性
押圧体によつて押圧しつつ倣センサーによつて溶接線を
検出して溶接トーチを追従させ、両者間の溶接を行う構
成とされているため、従来不可能であつた波形放熱板と
縁板との自動溶接が可能となる。
るものを示したが、この発明はこれに限定されるもので
はなく、この発明の本旨を逸脱しない限り、各種の変形
例を含むことは勿論である。以上の説明から明らかなよ
うに本発明によれば、波形放熱板と、縁板とを可とう性
押圧体によつて押圧しつつ倣センサーによつて溶接線を
検出して溶接トーチを追従させ、両者間の溶接を行う構
成とされているため、従来不可能であつた波形放熱板と
縁板との自動溶接が可能となる。
第1図は波形溶接板の斜視図、第2図は波形溶接板と縁
板との接合状態を説明する斜視図、第3図は本発明方法
を説明する説明図である。
板との接合状態を説明する斜視図、第3図は本発明方法
を説明する説明図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 薄板の金属板を所定間隔で波形に折り曲げこの折り
曲げ部の両端を圧潰溶着してなる波形放熱板と、この波
形放熱板の側縁に溶接される縁板とを所定の重ね代にて
重ねて溶接するに際し、波形放熱板の複数の折曲部の側
面外方に向つて膨出した膨出部を所定の内圧を有するホ
ースからなる可とう性押圧体で押圧し、溶接線に沿つて
移動する倣センサーによつて溶接線を倣わせ、この倣セ
ンサーに連動して移動するように溶接トーチを連動させ
、波形放熱板と縁板との溶接線を上記溶接トーチにより
自動的に溶接するように構成したことを特徴とする波形
放熱板と縁板の自動溶接方法。 2 倣センサーの溶接線に接する部分の長さを波形放熱
板の折曲部の基部の溶接線方向の空間の最大幅よりも長
くして溶接線を倣わせるようにしたことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の波形放熱板と縁板の自動溶接
方法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55026962A JPS5931432B2 (ja) | 1980-03-04 | 1980-03-04 | 波形放熱板と縁板の自動溶接方法 |
| CH126781A CH651490A5 (en) | 1980-03-04 | 1981-02-25 | Automatic welder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55026962A JPS5931432B2 (ja) | 1980-03-04 | 1980-03-04 | 波形放熱板と縁板の自動溶接方法 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10728785A Division JPS6171181A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | 波形放熱板と縁板の自動溶接方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56131081A JPS56131081A (en) | 1981-10-14 |
| JPS5931432B2 true JPS5931432B2 (ja) | 1984-08-02 |
Family
ID=12207774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55026962A Expired JPS5931432B2 (ja) | 1980-03-04 | 1980-03-04 | 波形放熱板と縁板の自動溶接方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5931432B2 (ja) |
| CH (1) | CH651490A5 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106736215A (zh) * | 2017-01-03 | 2017-05-31 | 上海林佳医疗设备有限公司 | 变压器油箱散热片用焊接装置 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU2467856C1 (ru) * | 2011-11-10 | 2012-11-27 | Российская Федерация, От Имени Которой Выступает Министерство Промышленности И Торговли Российской Федерации | Устройство для прихватки гофростенок к рамке крышки и днищу корпусов трансформаторов |
| CN110394575A (zh) * | 2018-04-25 | 2019-11-01 | 河南摩西机械制造有限公司 | 一种线性焊接机器人 |
| CN114310057B (zh) * | 2022-01-18 | 2025-11-18 | 中国船舶重工集团公司第七一九研究所 | 曲面分段装配系统 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6037609B2 (ja) * | 1976-09-17 | 1985-08-27 | 株式会社東芝 | 油入電気機器用放熱容器の製造方法 |
-
1980
- 1980-03-04 JP JP55026962A patent/JPS5931432B2/ja not_active Expired
-
1981
- 1981-02-25 CH CH126781A patent/CH651490A5/de not_active IP Right Cessation
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106736215A (zh) * | 2017-01-03 | 2017-05-31 | 上海林佳医疗设备有限公司 | 变压器油箱散热片用焊接装置 |
| CN106736215B (zh) * | 2017-01-03 | 2018-07-31 | 上海林佳医疗设备有限公司 | 变压器油箱散热片用焊接装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CH651490A5 (en) | 1985-09-30 |
| JPS56131081A (en) | 1981-10-14 |
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