JPS5931499A - 放射性廃棄物を処理するための施設 - Google Patents

放射性廃棄物を処理するための施設

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JPS5931499A
JPS5931499A JP58079235A JP7923583A JPS5931499A JP S5931499 A JPS5931499 A JP S5931499A JP 58079235 A JP58079235 A JP 58079235A JP 7923583 A JP7923583 A JP 7923583A JP S5931499 A JPS5931499 A JP S5931499A
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underground passage
facility
underground
waste
plane
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ギユイ・ク−ルトワ
クロ−ド・ジヤウアン
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Commissariat a lEnergie Atomique CEA
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    • GPHYSICS
    • G21NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
    • G21FPROTECTION AGAINST X-RADIATION, GAMMA RADIATION, CORPUSCULAR RADIATION OR PARTICLE BOMBARDMENT; TREATING RADIOACTIVELY CONTAMINATED MATERIAL; DECONTAMINATION ARRANGEMENTS THEREFOR
    • G21F9/00Treating radioactively contaminated material; Decontamination arrangements therefor
    • G21F9/28Treating solids
    • G21F9/34Disposal of solid waste

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Environmental & Geological Engineering (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • High Energy & Nuclear Physics (AREA)
  • Processing Of Solid Wastes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 不発EJAFiリアクタからvト出した技、使用済み燃
料体から生じた放射性物質の保′管技術の一般方法に関
する。
例えば加圧征水で冷却された磯Mクラ/原子炉中に逗留
した核分烈性物質はU235が淋撰し、相関的にプルト
ニウムが濃縮するが、同時に、廃棄物が生成さ7上る。
156−!4すI勿はそれ自(本磯木6任で、7時に、
鴎速中性子)組子炉中でノ験番にンFυノ月きILるの
で、f史用済み稍料仕に関bXIff々隠蔽の一ヒ記処
理をなし、本質的にγイノト一ノ265と形成さ7した
プルトニウムの分離と、確実な形式の溌采′吻に、1に
、態化rる!J1を用’IIヒにする。隠蔽処〕」の枝
、41」用できない且つ強い放射1り[′面質を、11
j当官も1発物品を造化処理に1・Jさ)する。
この保管にp」二つの犬き1問題を拷慮りなけjLばな
らない。一つは勿−1181このように状態1にL、/
こ廃采物が非常に強い放射性で、全ての生物にとって死
の危険があり、従ってqミ物に対し生物学的作画によっ
て、それを分離しなければ碌らない。曲は、常に全ての
0三忌°を払って考慮する必要はないが、放射性崩壊で
、熱の形でエイ・ルギーから解放された位置である。こ
の省察2にこの放射体の周期が加わってくる。これは時
には非常に長く、レリえは標$30年から30,000
年にもわたる事がある。
前述の事を脱jJJする意味で、次に可燃物質のvト出
の後、3年の隠蔽をなした軽水血子炉の燃料体に自゛ま
ハ′に1トンのウラニウムの隠蔽から得らハた放射性核
の買置と力を核分烈生成とアクチニドに対しそれぞれ表
1と表2を示す。
表 1 アクチニド 六II 前述のデータの結論を1ill明するため、このように
透化された放射性廃棄物はフランスでtj壁のノリさが
5 mm 、直径が430 mm 、高さが1660m
m  の金W4W器の中に220リットルの容積のコン
パクト々伺状の塊の形で一般に蓄積されている事を思い
起す44ができる。このような容器は高い温度で自然に
熱する。十分な安全制限と共に良好な保存を確東にする
ため、容器の表面で20 D 0C且つ容器の軸上のガ
ラスの中心で450°Cを越えないように決定されてい
る。このような容器はそれ自(4、公知であり、説明の
意味で象付の第1図に示されている。
この透化廃棄物を除去するのにごく自然に頭にうかぶ最
もn1]単な考えはJ1u中に多かれ少かれ深く埋める
油で卯る。いかんながら、3!Ii論上及び夾際土、填
丁道又は地下囲障内に111殊な用心なしにそのように
閉込める事はこのように保管さt′した塊が按分、烈を
起すのに十分な温度に達し、又はガラス岐器のH13分
的(17,壊を餅なう重大な地盤沈下を起し、放射性生
成品が環境に拡がる極1wの危険に専< Hf能住があ
るので不可能である。
この理由から、過去においては次の三つの周期に透化廃
棄物を保存する事が一般に考察されていた。
1、地面の近くに位置したコンクリートの室の中に4年
から5年臨時に保存し、強制冷却空気を走らせて、カロ
リーを排出し、組立体の温度を最大約2 D Q ’0
の亀度にfljU眠する。各県の少さい金PA抗から6
000から4000の非常に活性なこの釉のガラス容器
の組立体の中に収容するのが可能となる。
2 この最rηのbk射性の減衰401間の伎、長い期
間の中間1イ;看テ゛、’/iS’に’k rlrr 
K 隣Jd L−c、6 o+ カラ50川のt害さ1
こ、上盛により構成され、自由又は強制(−1i却住を
(+iuえ/こコンクリート室に仙;存さJしる。
6 ぞの活ルl白メζ態が申分減退した時、ガラスのと
71らのjLIjじW ’t:+i力・ら非常に深い土
の中に決定的に保1.′、+’ I−1土中にこのよう
に決定的方法で保管Ah、に塊がその1〈L貿に従って
10C1’″Cから150’(、!を越えて’IX 芥
石イJが熱しないようにする。非常に深いノy[(例え
は500mから1000 m程j仄)の決定的法官」易
所は次に地質学菌株の他械的連#;i’jIと同時に、
ガラス及び岩右の容器の間の熱的連続を確かにするロネ
・[で地球化学的囲みにより決定的方法で基かれ、何2
「年の間連続して放射さiするIA貿工坏ルヤーのン肖
滅を1コ丁能にする。
Ii刑期間中1’JI保存と、丈の中の決定的保管の前
記段賜′2と6を53離する必要は非常Vト活性な容器
を地面にfffiき旧つ他の位置に輸送するという相描
な抜雑さをもたらす。この複雑さは明らかに汚染の危険
を増大し、従って放射性廃棄物の排出問題に結びついた
危険を増大する。
本発明は正確には比較的簡単な手段により、同じ場所で
連続的方法による前述の二つの保存周期゛の実現を可能
にするJル質学的保管設備を・Dfifえる亀を目的と
する。
このため、本発明は放射性廃棄物、特に透化した廃棄物
の排出方法であって、同じ地質学的位置に月つ時間的に
連続して、自然の対?ICにより空気の通風下での臨時
の第1保管をなし、次にこの通風を1にめ、地球化学的
囲みにより場所を閉塞した後、同じba棄物の放射の完
全な減衰を確かにする決定保管を行なう事を特徴とする
方法を備える事を目的とする。
不発り」の方法は従って、十分深く1つ地面から来る新
鮮な空気の自然の通風に上り通風しうる且つ土中に埋め
られた放射性廃棄物にょシ解放され九M量的エネルギー
によりJ出自に運動自在に置かれた設備内で臨時の保管
と決定的保管の二つの作動を行なう事からなる。放射性
廃棄物が所望の率に迷し/こ時、も(Jや自然な卑ti
t下で決定画法・Uにitl、’ i/+iする危険t
jもU−針なく、線境を完全に月つ勿九荀前記の通)i
 k A’(i実にするように閉塞する。
本発明しま父上iffの方法の実施全町)′ILにし、
目つ次のものを地中にきb事を的徽とする地′Iシ学的
施a才を1」的とする。即わら。
一一連の地下へ向うjス6来物接近用目つ非IKに瀾く
(1’l Ii&した保存イ1装置で十の表面に連通ず
る通風用の屓fL。
−I発果物を運搬する手段を4ilえた水平 5)L方
百つ等距1ノlの地下道の上方第1面、 −上方第1而の」1!I下道の共通の方向に関して、角
度α傾斜した方向に7J(平、平行及び等圧141Mの
地下道の下方第211面、 一廃棄物の保存にrμ用し、規則的幾何学的組織に従っ
て、第1面表第2而の地下道を連結する縦孔であって、
名利が第1面の地下道の軸に高い部分に開口、し、第2
而の地下道の一つに連結した側方凹所内で低い部分に開
口している縦孔とを含み、 一少くとも−っの縦孔が地4面から第2而の地下道に新
鮮な突気をIJI−給し、少くとも4mの一つの縦孔が
上記の地下道から地面に対し、加熱空気を排出し、この
冷却空気の循環が縦孔中の上昇下降軌道に71″ってヘ
アピン状に行なわれ、臨時の保存」p]間中保管さJz
る廃棄物に生じた熱の発散作用で地下道の2つの而を連
結するようにした施設である。
第7tねと第217j7の地下道を連結する保存縦孔中
の放射1イト廃棄物を配分する油により簡単且つ実際的
方法でこ゛の型の保管の問題を解決する事ができる。事
実、地面から設備への接近縦孔は一つは放射性廃棄物を
深く下降するのに利用され、他は設備中の自然の対流に
より空気の通口を確かにする。
」二方第1面の地下道は例えば台車又はレール上に設け
られた小型機関車のような手記の廃棄物を運搬するのに
用いる手段を備えている。下方第2面の地下道は地面か
ら新2鮮なを気をもたらし月つ設備内で循環した加熱空
気の排出を確かにする。これらの地下道が第1面の地下
道の共通方向に角度α頗宗) L−Cいる小により保管
の縦孔を第1面の地下道のlIJ+と第2而の地下道に
隣接した[1i11万四所の間に+ji: Ifする事
ができ、−その中で地面−ヒに置かれた支持(、:が第
’I r#iの−に方舟王道から上記保管の縦孔に+1
1み■ねらノシた透化活性廃棄物の容器の据えつけとg
定(ヒ1ユを?l′thかにする。こJLらの縦fLは
中で廃呆1吻の保管に基く熱の放出が行なわ]t、自然
の文J ?I+、により通風空気のbICハが一ヒ昇下
降方向にヘアピン状に等しく走行する。二つのFiji
の地下道の方向が互いに#1刷L−Cいる利点はわかる
であろう。
小実叔孔がfLの充填のため上方面の地下iiの軸に開
口するのを予見できれば、一方でこれら同じ保管孔が下
方第2面の地下道の軸内に直接開口している事は省えら
jtない。さもないと、各保管孔の下方入口点で地下道
の各地下道の和尚な膨張を予見する必要があり、この事
は実施を非常に複射tにする。本発明による設(、it
lに従って、そtに対し、保管縦孔の第2の高さの入口
点が第2のlll1の地下道の直ぐ隣の側方に位置し、
それらを全く同一で同じ型に考えら7する側方四部に設
置する事ができる。
不発り」によれば、第1面の地下道に対する第2而の地
下道の傾斜角度は好ましくは二つの60°と4 Doの
一つに等しく、ノル王道の二つの面の間の保管縦孔の規
則的幾何学的組織は六角形の目でも四角形の目でもよい
夾施しIJでは、第2面の地下道の高さでの新しい空気
の尋人と加熱の排出は第2面の地下道を囲み、それらと
連通ずる二つの周囲地下道の帯を介して行なt?れる。
本発明の他の特徴によj′Lげ、放射性廃棄物は各保管
縦孔の内部で、孔の周囲を占める管の中に分割さ九、上
昇する新しい空気にふれ、加熱空気がからめ中央管内を
下降し、各周囲管の下部は落下減衰装置と、コンクリー
ト充填鋳造基台の支持体上に置かれ、何方四部の中央に
設けられた管組立体を含む。
本発明の目的の地質学釣設ψIMの仙の%徴によれば、
保管縦孔は第1面の地下道内の開口を金属板又は栓によ
り塞いで、運搬循環を妨げないで放射にダ’J L、−
C人を保巖するようにする。
地下)I゛1の」・力第1面は土の性質に(l′Lって
、500ノー 1ル、g1oooメートル地1・−ji
の下刃第2101からそれを0喘する垂if距Inkは
20ツートルから4 [1メート)12程度だが、ρ−
f−まj〜< iJ: 2 5ノー)・ルから60メー
トルであり、そILKより上記の舌の中に各約1 m 
8 5の高石の名6つの透化容器の10から15の殻を
挿入する事ができる。
とにかく、不発ψイは添付の図を錠前して、幾つかくの
実施例の説ψノを膀む事からよりよく理解避ハるであろ
うが、と7Li”を例としてあげたものであつゴ、限定
を意味するものではない。
第1図について、地面1の下に深く掘削され、接近孔2
a I 2b l 2CN水平地下道の上方第1平而3
及び水平地下道の下方M2平而4が示さ九ており、第2
平而4は本発明によれば、上方第1rIIi 3に対し
角度α傾斜しているが、図面の都合−ヒそれと平行に示
されている。
地下道の平面3と4の間に、保管縦孔5が垂直に延長し
、その中に透化)Jk射性屏莱物の容器が貯蔵され、そ
の一部のみ杓86で第1図に図式的に−  示されてい
る。
コシ返礼2aが地下道3の高さに、7のような柱身を、
個有の保hQ体を含む’A i#jに位It L肚つ車
輪上郡凍りする装Jj14機械8から下降するのに利用
される。地下道3の高さで、他の移送磯樺9が柱身γを
取戻し、それを地下道3に沿って運び、この縦孔5から
金属板又は栓10を取出1〜た後、図示のように左から
縦孔5内に導入する。同様に各貯蔵縦孔5の底に基台支
持体11が各孔にM−よれた容器6の列に支えとして作
用する事がわかる。
第1図の設備の自然λ゛・」流による通風は図において
矢印しで示す如く行なわれる。νIJわち%?2bが地
面1から新しい空気の吸入に使用され、次に地下道4を
進み、そこから縦孔5の谷内を昇降する軌道に沿ってヘ
アピン状に進み、次に各貯蔵縦孔5に軸方向の専管によ
り加M空気としてuト出され且つ通風孔2cにより地面
に上る。本発明によれば、縦孔5内に高いカロリー証を
除去した放射性屏果物が(j在するりは煙突効果であり
、自然のオ・」61cにより設備中のこの冷却空気の循
環を可014にする。
第1図の設(riifの・〕゛ぬについてだいたいの販
念をl)えるため、肋王道の上方第1Δメー而3け深さ
5 [1 (1 7−)− ルI( 1+’l 16’
. L、地下道の第2半1014は60 ) − トル
f リ低く、lIll ワちjlh imi 1 カラ
5 3 0メートルである。
第2図に関し−(+5iJ記第1図の股Diilの地下
道3と4の二つの;aさの平面を図式的に示している。
’餡rQ13の地下道は実線で示され、平m゛14の地
下道は混乱をjirりる/こめダラシ線で示されている
。この図について、]妥近返礼 a+冷却空気導入孔2
I)。
及び加熱夜気uト出孔2cがある。設備の平r#7 、
1:の全体用地は500x51]Oms即ゎち各平面3
の地下道は全体17でその間の距Ju16は2 5 m
であり、長さが5 0 0 mである。第2図の実施例
において、下方平面の地下道4は下方平面の地下道3に
対し45°で傾斜しており、貯蔵縦孔5を収等する種々
の四部12が水平第1而の地下道3の垂直に孔5が容易
に装入できるように設けらノ゛しる。こノ1らの孔5は
全六面に142あり、その一部のみが示されている。そ
の直径は3.2mである。平田1地下道3と4は下方に
軽くへこんだ円形側面を治し、直径は5 Illである
。接近孔又は4JP出孔2は1hイ矛8x11である。
本発明によ!LO了、二つの周シIIJ出ド道13と1
4が下方’I’ iulのfi.ji fJ+’)地−
F道4を囲み、後で詳細に説明するように地面から来る
冷却空気と縦孔5を横断した技、地面へjJF出される
加熱空気の配分を容易にするように寿っている。
第2図の実Its例において、149の貯蔵縦孔5は四
角の目の網状組織のBk部に酸1aシている。
第3図について、5のような縦孔中に積゛まれだ−重ね
の透化放射性容器を支持する役目をなす凹所12の一つ
が詳却1に丞されている。この凹所12に、コンクリー
ト充填鋳造の支持台11が備えられ、その上に6つの収
納部材15.16。
17、18.19.20が支持され、その底に、そこに
相貫ねてJヌ容さhる透化廃粂吻の容器を支持する図示
していない落下防止タブレットが備えらノ>;4.− 
2Qのような一δ骨20(1整61e壁を自む冷L11
孕気専人骨21を協え、この空気の通行をi」J’ i
+IJ:にし−C官20((菖′ま!tだ放射性生成品
に対して生物学的作祿をル1!・かにする。六つの貯蔵
製品収容管15.16’、17.18,19.20は6
管に保止り、lこ透過谷):Sの周囲を永久的にI’+
M J’Lる下降する妨しい空気が辿る。中ピと中火管
22により力11熱荒気が縦孔5の土−Jj t’jl
f力から第2図の初出Jll−F道14に連結し/こ加
熱仝気uト出管23に戻る。支ト、ν体11を示すため
ωに断した形で示さハた分11i1板24によりjl1
面からくる冷却空気を(j11環する凹所の−にカti
lt分を7111熱窒気専管23のある下方部分から分
離する。
記載の例に↓・い−C,縦孔5は30 rnの高さを有
し、管15から20i−i各約1.85 mの高さを有
する透化放射性廃棄物の六つの容器の10から15の殻
を含んでいる。
第4図において、第6図の孔5の11〜1に泊′う4)
ワ方向断面にその渦°下1Hb止fljlJ動装置24
を備えた管17.22.20が示されている。矢印は周
囲管17と20中を上昇する?11囚j空気と中空中火
管22中を下降する加熱とと気のイjh虎方向をボして
いる。
第5図は土方第11+1の地下道3と下方第211nの
」ル王道4の間のホ1を孔5の設置i4+’、角度の一
つをが・[01図で示している。加熱空気功出几20と
冷却空気導入rJ 21)と共に、地F道4の第2高さ
にJlj、面から達する新しい空気(実線)と、j+1
1 i/Ii−、向う琲用加熱ビと気(ブック線)の配
分性なう二つの周囲地下道13と14の循環帯が示され
ている。同じく幾つかの凹所12がこの図に示さit、
又六つの周囲貯蔵管と中央加熱空気戻り管を示すため、
縦孔5は破11ノ↑して示l〜て裟り。第2而の地下道
4の専管内及び専管13内に、新しい空気が自由に循環
する導・旨の上部を、第24を管26加M1空気を運ぶ
専官として役立つ下方部分から分離する中間板25によ
り二つの室に分けられる。この中間板25は第6図に関
し24で示した如き凹Mi12の分離板に対応するもの
である。
m1図から第5図−までに関して記載した設備は1年t
(160rl lンの:ξソjミ料を処」」する工場の
燃享」1り処理に相当に、60年間作用1− /C故射
+<L究采物を収容するのに適し−Cいる。この設備は
周囲の岩イー酉・(10[1’にの危険τ)n冒誌を越
えるυ1なく、名透fヒ放射j′CI光莱物の名220
リットルの約24000の柱身を決定的〃ツノ法で貯蔵
できる。iE /l’(h’にを」、加熱空気の周fa
ll #l出地下道14Fま永久機能で90°Cを越え
ない小がJ”ti 417jされる。
第6図は第1図から第5図゛よでのものと同じ性’if
 、7)辰る1bにおい−C,壁気の自然対?fにより
fl+%環を実施する変形fllを図式的に且つ11N
単に示している。
この設(li&におい−C,第1衣而の地下道3と下方
第2衣m1の地下道4と連結する接近孔2aと、新しい
空気の尋人孔2bと、加熱空気の川、出孔2Cがある。
第1図のように、互いの階の地下道の#i 利は更に1
115単化のため表わされない。前述の例との着想の相
違は、ここでは導入孔2bにより地miから米る功゛シ
い空気が平面地下道4に直接注入され、全ての孔5内に
111L−の方向に上昇して第1平面のhii k O
地−F、l1I3に15ijVJし、上方第1山i 3
 カ’:) 排Ill孔2cによつ−て−1とめにVト
出式ノしるというノ」¥実におる1、従つ−C1この変
形レリでは、貯蔵縦孔5内のベアビン状軌道に従う空気
の自然循環はもはやない。
第78. 第7 b、 第7 c及び第7d図t」規則
的組織内に貯蔵縦孔5の配置i4 (D幾つかのi”J
’ tlyなレリを示し−Cいる。これら各図に、実線
で第1半面の地下道3と角度αを、ブック線で設備の第
2千1h1の地下道4を示している。こハらの6図は貯
蔵縦孔5の配置βの可能形態が非常に多様で、平面4に
対する平面3の地下道の角度(α)の価とえ」応する事
を示すだめのものである。
パラメータとして、平面3の二つの地下道の間の最小中
心間隔(+1)と、二つの縦孔5間のノυ小中心間隔を
とれば、先ずこ7′Lら二つのパラメータが、地下道間
の中心間隔にVi槻(成約耐久性の理由により、貯蔵孔
5の間の中心間隔には、岩石の加熱がその性質に従って
、約100°Gから150°C程度の値に阻られるので
、熱的理由によって制限がある事を念頭におかねばなら
ない。生じ得る異なる仮説に促・つて、特に地q:を学
的J、((境の物理的性I!に従つ−C,三−〕のJ、
(4合1 、 If 、 IIIが考えられる。
1、ri!7.i図及びム(7+〕図の場合に卦いて、
b〉乙と仮定する。その場合二つの場合が考察される。
1)1・、/:5.−・ この場合ノd良のね紗は第7
・形2114目に月つ60°Cの地下道ぎに地下道4の
傾斜角度αになす。
2)  b 2 (a、第7b図の」場合であり、側面
すの四角形網和織、地下道3に対する地下道4の傾余り
角度が45°であるのが望捷しい。
1、b−aならば、これは第1図から第6図の場合であ
り、従って四角の網目をなし、二つの面の地下道の傾斜
角度が45°であり、網1コの側方がaに等しいのが最
適である。
111、b<a、第7C図及び第7 L1図の場合であ
り、傾斜角αをt gα−b/2a(第7C図)又はt
gα=b/a(第7d図)に選択するかによシ名異存る
実り市イ刈に相当ノ乙。1(4(力の囚”1合(第7図
)、貯蔵孔5の(縄目は平行四辺形シ)!14目であり
、裁2のノ易B(第71・(イ))、それは長方形であ
る。
然しながら、【)〈aの場合、上方孔の間の中心間隔が
aに等しくし、同イ>Nに側面aの四角形の網目組織に
し、傾斜角度t【が常にt”+ bであるようにするの
が望゛ましい。こJtは実施を容易にしは・り外形の熱
ご1算ができる」:うにする皮めでiD) 7) 。
前述の間際は勿論型なり合う第1及び第2面の地下道の
角度αを形成する本発明の一般的特似を示すために1I
al明の目的で、りえられたものにすぎず、本発明の枠
を逸脱する小なく、多数の貯蔵孔5の設置方法が実施で
きる。然しなから前述の考察の結果角度αの最も実際的
価は60°又は45°であり、貯蔵X旋孔の−JAji
lJ的地質学的組織は六角形又は四角形である。
本発明の目的の設備の地F道が堀らtでいる施設岩石は
全く多様な性質でありうるが、イど崗岩。
粘土、塩類又は火山岩のようなものが望”ましいものと
にてらげらJLる。
l(λ伎に、1 t’J l)年から31]O年のJ[
11間の終り゛乙G;ia時第1貯b(に必?2な時が
終了しLと・υj所さ!1に時、設置iilの心臓F1
11 ”’Cれ自体に降りて、決定充填の地實学的囲み
′f:そこに置き、通風に適当な構造をhff体し、放
射源と岩石の間の中!!部を己゛め、地下道1通風孔の
ような接近路を塞ぐようにする。この充填V」次のよう
な月料により不発ゆ]に従ってなされなくてvJlらな
い。
−残りのエネルゼーが全ての活動の決定的終了”まで規
則的に消滅を続けるように閉塞の後、放射源と岩石の間
の熱的連続性を確かにするもの。
−岩石の土台の扱械的連続性を101復するもの。
−この同じ土台の透過性、特に始めにあった土台に隣接
する浸透水に対して透過性を同腹するもの。
一物理化学的1i^壁の役割りを場合により行なうもの
この光」)(には独々の拐料が使用できる。限定を甘味
せず、例として次のものをあげる。
−11ヒ崗岩の岩石の場h、(妓(1′1り化11’j
 ’ejとゝゝダグ−1エツト”型の粘土の混合物。゛ 一]蓋又は粘=1=の場合、そJt自刃の拐木トが、6
光」貝を吻として作用する。
【図面の簡単な説明】
第1図は不発ψJによるJ(1L ′lJ学設備のJ+
It而内の面体的配置aをホ1を断面で示した図、第2
図は上方地F道と下方地下道をaむ貯蔵用立体の上面の
図式図で、二つの地下道の間の貯蔵I(tt孔の配置を
表わす図、第6図は六つの透過容器の収容fθの基体支
持体が備えられている側方凹所の実施1幻の詳却1を7
」りす図、第4図は第6図の軸方向1tlr而図で、空
気の通〕虱方向に1■じら八た管と?f器の配置詮を示
す図、第5図は設備の一部のや〉角投象図で」一方及び
下方の地下道の二つの平面と、一方で貯蔵縦孔と、他方
で冷却待気と加熱空気の接近孔との接わ“じを示し第6
図は不発!!JJの目的設備における空気の自然対?I
eによる通風回路の変形例を示す図、第7a図から第7
d図は上方及び下方の地下道の生じた縦孔の地質学的組
絨のイ■々の形にふされしい互いの傾斜の4m々の形態
を示す図である。 1・・・」ル面、2・・・接近月、つ通風用縦孔、3・
・・地下道−に方第1千m1.4・・・地下道下方第2
平面、5・・・保管用縦孔、12・・・側方凹所、13
.14・・・周囲地下道。 代」」人 浅 杓   皓 手続補正書(自発) 昭f1t58 年2月/と□ 特許11長官殿 〕、・ll’lの入車 nt(t1b8  ’l”l’+11′H’fl第79
235   弓2、発明の名称 放射性廃梁物の処理方法及び施設 :(、?11i+1をすると ・Iil’l 、’の門]X ゛ド+、i’1N+E・
11人l111i1i 11、代理人 5−111!1Eri令ノI’ I IJ昭川用 イl
   11   II 明細書の浄書(内容に変更なし)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (11h’l射(ヂ1廃家物、特に透過廃采物の処理方
    法に」、・いて、回じJl!+ +77学的地点で、時
    間的に連わ2L、て処理Jる小企特QとL7、先ず自然
    のえI 61r、による通風−1・で臨11う的保管を
    なし、次にこの通風を処断し、地球化学的11i5’、
     j1文に、しり仁の地点を基いだ後、1i=Jじ廃棄
    物の放射能の冗全な減衰をなす決定的C13管をなす事
    を特命とり゛る方法。 (2)放射PIニルr莱q勿、特に透過廃鶏〔物を処〕
    11する地質学的施設において、一連の地下・\向う溌
    −!iモ物接接近用4つ非常に深く位置[7だ保存位置
    で土の表面(1)に連通ずる通風用の縦孔(2)と、廃
    棄物を運搬する手段(9)を1rti?えた水平、平行
    且つ等距離の地下道の上方第1平nji (3)と、上
    方第1平面(3)の地下道の共通方向に対して、角度α
    ftM糾した方向に従って、水平、平行及び等距離の地
    下道の下方第2千而(4)と、廃棄物の作管に作用し、
    規則的幾何学的組織に従つ−C,第1而(3)と第2面
    (4)の地下道を連結する縦孔(5)であって、各孔(
    5)が第1而の地下道の軸において高い部力にIj?1
    0し、882面の」地下道の一つに連結した911j方
    凹Lt内で低い部分に開Ill L −Cいる縦孔(5
    )とを注み、少くとも一つの縦孔(2b)が地面から第
    2而の地下道にや「しい空気を(Jl、給し、少くとも
    一つの1110縦孔(2c)が上記の地下道から地11
    1に対し加熱空気を排出し、この冷却9気の循環が縦孔
    中の夕1.降軌道に沿ってヘアピン状に行なわれ、胞t
    A時の保存jlJJ間中保管された廃棄物に生じた熱の
    熱の発散作用で地下道の二つの面を連結するようにした
    事を特徴どする施設。 (3)−特許請求の範囲第2項記載の施設において、第
    1平面の地下道に対する第2平面の地下道の傾斜角度α
    が二つの価30°及び45°の一つに等しく、地下道の
    二つの表面のl1jlの保管用縦孔の規則的幾何学的組
    織は六角形編目又は四角形編目である事を特徴とする地
    質学的施設。 (4)%詐請求の範囲第2項記載の地質学的施設におい
    て、第21(+jの地下道の高さでの新しい空気の尋人
    と力1j熱待気の9ト出が第2平面(4)を囲み、互い
    に連通ずる二つの周囲地下道(13、1,4)の3M4
    大線により行なわILる事をl持微とする施設。 (5)特ボト請求の1Iiiλ囲第1項から第4項゛ま
    でのいずれか1項に記載の施設において、放射性亮共物
    が各保管用縦孔(5)の内部に孔の周囲を占める管(1
    5,、2,0)に分割され、中空中央管(22)を上昇
    する新しい空気、下降する加熱空気にふれ、各周囲管の
    基台は落下防止装置(21)を含み、雷組立体をコンク
    リート充填の且つ側方凹所(12)の中央に配置された
    鋳造基台支持体(11)上に配置した事を特徴とする施
    設。 (6)特許請求の範囲第2項記載の地質学的施設におい
    て、保存用縦孔(5)を第1平面の地下道の出口で金属
    板(10)により塞ぎ、運搬循環を妨げる事なく人員を
    放射能から守るようにした事を特徴とする施設。 (力 1請求の範囲第2項から第6項までのいずれか1
    項記載の地質学的施設において、地下道の一辷方i:J
    E 1 ilj+が30 D ;l −トルシト100
    0 メ−) ルの間に位置している事を特徴とする施設
    。 (8)  lh N’t’ fi〜求の範囲第2項から
    第7項゛までのいずれか1項に記載の地質学的施設にお
    いて、地下道の上方第1平面と地下道の下方第2 XI
    L面が゛20;Lトルから40メートル、好′ましくは
    25ツートルから30メー)・ルの垂iu距離にある事
    を%徴とする施設。 (9)l爵薊B青求の範囲第2項から第8項までのいす
    ハか1項に記載の地質学的施設において、イL崗岩。 粘土、塩類及び火山岩を含むグループから選択さJtた
    岩石の一つからなる岩石ブロック中に掘削された事をI
    Njmとする施設。
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