JPS593187A - 可変容量型ポンプの制御装置 - Google Patents
可変容量型ポンプの制御装置Info
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- JPS593187A JPS593187A JP57110722A JP11072282A JPS593187A JP S593187 A JPS593187 A JP S593187A JP 57110722 A JP57110722 A JP 57110722A JP 11072282 A JP11072282 A JP 11072282A JP S593187 A JPS593187 A JP S593187A
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- piston
- pump
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B49/00—Control, e.g. of pump delivery, or pump pressure of, or safety measures for, machines, pumps, or pumping installations, not otherwise provided for, or of interest apart from, groups F04B1/00 - F04B47/00
- F04B49/002—Hydraulic systems to change the pump delivery
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F9/00—Component parts of dredgers or soil-shifting machines, not restricted to one of the kinds covered by groups E02F3/00 - E02F7/00
- E02F9/20—Drives; Control devices
- E02F9/22—Hydraulic or pneumatic drives
- E02F9/2221—Control of flow rate; Load sensing arrangements
- E02F9/2239—Control of flow rate; Load sensing arrangements using two or more pumps with cross-assistance
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
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- E02F9/22—Hydraulic or pneumatic drives
- E02F9/2278—Hydraulic circuits
- E02F9/2292—Systems with two or more pumps
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F9/00—Component parts of dredgers or soil-shifting machines, not restricted to one of the kinds covered by groups E02F3/00 - E02F7/00
- E02F9/20—Drives; Control devices
- E02F9/22—Hydraulic or pneumatic drives
- E02F9/2278—Hydraulic circuits
- E02F9/2296—Systems with a variable displacement pump
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B49/00—Control, e.g. of pump delivery, or pump pressure of, or safety measures for, machines, pumps, or pumping installations, not otherwise provided for, or of interest apart from, groups F04B1/00 - F04B47/00
- F04B49/08—Regulating by delivery pressure
-
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- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B2201/00—Pump parameters
- F04B2201/12—Parameters of driving or driven means
- F04B2201/1204—Position of a rotating inclined plate
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
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- Fluid Mechanics (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、パワーショベルなど油圧作業車の可変容量油
圧ポンプの制御装置に関するものである。
圧ポンプの制御装置に関するものである。
従来、上記車両では、エンジン出力有効利用のため、油
圧ポンプは、可変容量型油圧ポンプが採用され、定トル
ク制御が行なわれているものが多かった(特願昭54−
037030号)。
圧ポンプは、可変容量型油圧ポンプが採用され、定トル
ク制御が行なわれているものが多かった(特願昭54−
037030号)。
しかし、定トルク制御のみであると、■非作業時にもポ
ンプは最大斜板角位置にあり、全吐出量を圧力損失とし
てロスしている。■アクチュエータを微操作するときは
、吐出量の大部分を、パルプの中立回路からタンクへ還
流してロスしている。さらに、■リリーフ時には、吐出
量の大部分をリリーフロスしている、という−欠点があ
った。
ンプは最大斜板角位置にあり、全吐出量を圧力損失とし
てロスしている。■アクチュエータを微操作するときは
、吐出量の大部分を、パルプの中立回路からタンクへ還
流してロスしている。さらに、■リリーフ時には、吐出
量の大部分をリリーフロスしている、という−欠点があ
った。
これに対しては、特願昭53−116018号、特願昭
53−116019号、特願昭55−31665号など
が提案されている。
53−116019号、特願昭55−31665号など
が提案されている。
上記発明は、ポンプ斜板角制御を油圧サーボを用いて行
ない、油圧サーボの入力となる制御圧力回路に、TCC
バルブ、COパルプ、NCパルプの各減圧弁を配置して
、ポンプ吐出圧と、パルプ中立回路の通過流量を検知し
て、これにより、油圧サーボへの入力となる制御圧力を
変化させて、ポンプ斜板角を制御するものであった。
ない、油圧サーボの入力となる制御圧力回路に、TCC
バルブ、COパルプ、NCパルプの各減圧弁を配置して
、ポンプ吐出圧と、パルプ中立回路の通過流量を検知し
て、これにより、油圧サーボへの入力となる制御圧力を
変化させて、ポンプ斜板角を制御するものであった。
本発明は上記の事情に鑑みなされたものであって、その
目的とするところは、ポンプ斜板角を制御する油圧サー
ボの入力信号部に、ポンプ吐出圧、制御圧をピストンの
位置変位として作用させて、それらの合計和を油圧サー
ボの入力として、ポンプ斜板角を制御することにある。
目的とするところは、ポンプ斜板角を制御する油圧サー
ボの入力信号部に、ポンプ吐出圧、制御圧をピストンの
位置変位として作用させて、それらの合計和を油圧サー
ボの入力として、ポンプ斜板角を制御することにある。
以下、本発明を図面を参照して説明する。
・ 1,2は可変容量油圧(以下可変ポンプという)、
3は油圧サーボの油圧源および制御用の小容量の固定容
量型油圧ポンプ(以下固定ポンプという)で、共通のエ
ンジン4により駆動される。5,6は可変ポンプ1の制
御装置、7゜8は可変ポンプ20制御装置である。9は
管路11で可変ポンプ1に接続されたパルプ、10は管
路12で可変ポンプ2に接続されたパルプで、それぞれ
が図示しない作業装置のアクチュエータに接続されてい
る。13.14は減圧弁で、13のレバー13−3はパ
ルプ9の各レバー9−a 、 9−b 、 9−cと連
動して、?−a、?−b、9−cの最大変位に応じて変
位して、変位量に応じた制御圧を出力して、管路I6に
より制御装置5に伝える。同様に減圧弁14のレバー1
4−aはパルプ1oの各レバーIQ−a。
3は油圧サーボの油圧源および制御用の小容量の固定容
量型油圧ポンプ(以下固定ポンプという)で、共通のエ
ンジン4により駆動される。5,6は可変ポンプ1の制
御装置、7゜8は可変ポンプ20制御装置である。9は
管路11で可変ポンプ1に接続されたパルプ、10は管
路12で可変ポンプ2に接続されたパルプで、それぞれ
が図示しない作業装置のアクチュエータに接続されてい
る。13.14は減圧弁で、13のレバー13−3はパ
ルプ9の各レバー9−a 、 9−b 、 9−cと連
動して、?−a、?−b、9−cの最大変位に応じて変
位して、変位量に応じた制御圧を出力して、管路I6に
より制御装置5に伝える。同様に減圧弁14のレバー1
4−aはパルプ1oの各レバーIQ−a。
IQ−b、IQ−cと連動して、レバー1〇−a、lo
b、10 C(1)最大変位K 応1:、、テ’
R位して、変位量に応じた制御圧な出方して、管路17
により、制御装置7に伝える。15は固定ポンプ3の吐
出管路、18.19は制御装置5.7への分岐管路、2
0は固定ポンプ3のリリーフパルプである。21.22
は可変ポンプ1.2の吐出圧力を制御装置に導く管路、
また、23は回路の共通のタンクである。
b、10 C(1)最大変位K 応1:、、テ’
R位して、変位量に応じた制御圧な出方して、管路17
により、制御装置7に伝える。15は固定ポンプ3の吐
出管路、18.19は制御装置5.7への分岐管路、2
0は固定ポンプ3のリリーフパルプである。21.22
は可変ポンプ1.2の吐出圧力を制御装置に導く管路、
また、23は回路の共通のタンクである。
第2図に制御部を示す。
可変ポンプ1.2で構成は対称のため、以下可変ポンプ
1側について説明する。制御装置5、減圧弁13とも、
パルプ9は中立位置にあり、可変ポンプ1は最小斜板角
位置にあるときを表わしている。
1側について説明する。制御装置5、減圧弁13とも、
パルプ9は中立位置にあり、可変ポンプ1は最小斜板角
位置にあるときを表わしている。
30はケース31内に収容されたサーボピストンで可変
ポンプ1とロッド32により連結されている。33はパ
ルプ9が中立時可変ポンプ1を最小斜板角に保持するた
めのスプリング、34.35はカバーである。
ポンプ1とロッド32により連結されている。33はパ
ルプ9が中立時可変ポンプ1を最小斜板角に保持するた
めのスプリング、34.35はカバーである。
(A)は制御装置の入力信号部、(B)は案内弁部であ
る。
る。
36は制御ピストンで、アーム37により案内弁スプー
ル38およびサーボピストン30に連結している。アー
ム37は制御ピストン36とピン39により、またサー
ボピストン30と案内弁スプール38とはスリット穴と
球のかん合により連結している。40.41はトルク制
御および流量制御用スプリングで、定トルク曲線を2段
折れ線近似するため2本使用している。
ル38およびサーボピストン30に連結している。アー
ム37は制御ピストン36とピン39により、またサー
ボピストン30と案内弁スプール38とはスリット穴と
球のかん合により連結している。40.41はトルク制
御および流量制御用スプリングで、定トルク曲線を2段
折れ線近似するため2本使用している。
3段折れ線近似する場合は3本となる。42゜43はバ
ネ座、44はバネ力と管路16−aで伝えられたピスト
ン45にかかる減圧弁13の出力圧を制御ビス(ン36
に伝えるロッドである。46.47はスプリング40.
41の取付高さを調整できるスリーブ、48.49はス
リーブ46,47のロックナツト、また50.51はシ
ール部材である。52は管路18−bで伝えられた固定
ポンプ30元圧を、その段差部の受圧面でうけるピスト
ン、53はピストン52の挿入されたスリーブである。
ネ座、44はバネ力と管路16−aで伝えられたピスト
ン45にかかる減圧弁13の出力圧を制御ビス(ン36
に伝えるロッドである。46.47はスプリング40.
41の取付高さを調整できるスリーブ、48.49はス
リーブ46,47のロックナツト、また50.51はシ
ール部材である。52は管路18−bで伝えられた固定
ポンプ30元圧を、その段差部の受圧面でうけるピスト
ン、53はピストン52の挿入されたスリーブである。
54は管路16−bで伝えられた減圧弁出力圧をうける
ビストン、55はピストン540そう人されたスリーブ
、56は可変ポンプ2の吐出圧を管路22からうけるピ
ストン、57は56の挿入されたスリーブ、58は可変
ポンプ1の吐出圧(自己圧)を管路21−aからうける
ピストン、59はピストン58の挿入されたスリーブで
ある。60は前記管路18−bとピストン52間を接続
するケース内の通路、同様に61は管路16−bとピス
トン54間62は管路22とピストン56間、63は管
路21−aとピストン58間を接続するケース内の通′
路である。64は制御装置6の出力圧を管路65、ケー
ス内の通路66からうけるピストン、67はピストン6
4の挿入されたスリーブで、また95は各ピストン52
゜54 、56 、5’8 、64のもれをケースのド
レン室94にもどすドレン通路である。68は最大斜板
角位置調整スクリュ、69は68の挿入されたスリーブ
で肩部な7ランジ70で保持され、フランジ70は図示
しないボルトによって。
ビストン、55はピストン540そう人されたスリーブ
、56は可変ポンプ2の吐出圧を管路22からうけるピ
ストン、57は56の挿入されたスリーブ、58は可変
ポンプ1の吐出圧(自己圧)を管路21−aからうける
ピストン、59はピストン58の挿入されたスリーブで
ある。60は前記管路18−bとピストン52間を接続
するケース内の通路、同様に61は管路16−bとピス
トン54間62は管路22とピストン56間、63は管
路21−aとピストン58間を接続するケース内の通′
路である。64は制御装置6の出力圧を管路65、ケー
ス内の通路66からうけるピストン、67はピストン6
4の挿入されたスリーブで、また95は各ピストン52
゜54 、56 、5’8 、64のもれをケースのド
レン室94にもどすドレン通路である。68は最大斜板
角位置調整スクリュ、69は68の挿入されたスリーブ
で肩部な7ランジ70で保持され、フランジ70は図示
しないボルトによって。
ケース31に固定されている。91.92はシール部材
、93はロックナツトである。
、93はロックナツトである。
次に案内弁部Bにつき説明する。
71はスプール38の挿入されたスリーブで、管路18
−aからのサーボ油圧源は通路72に導かれまた、ボー
)72−aは通路73によりサーボピストンの左側室7
4に、ボート72−bは通路75により右側室76に導
かれている。
−aからのサーボ油圧源は通路72に導かれまた、ボー
)72−aは通路73によりサーボピストンの左側室7
4に、ボート72−bは通路75により右側室76に導
かれている。
77は非作動時スプールを単に最小斜板側に保持し、か
つアーム37とスプール38、サーボピストン30、間
のガタを防止するスプリング、78はバネ座、79はバ
ネ室のドレン通路である。80.81はスリーブ71の
位置を変えて、サーボ系の中立位置を調整できるように
したプラグで、それぞれg2.83のカバーにネジ嵌合
して左右に移動させることによりスリーブ71の位置を
かえる。84.85はシール部材、86゜87はプラグ
80.81のロックナツトである、また、88.89は
カバー34.35のシール部材である。
つアーム37とスプール38、サーボピストン30、間
のガタを防止するスプリング、78はバネ座、79はバ
ネ室のドレン通路である。80.81はスリーブ71の
位置を変えて、サーボ系の中立位置を調整できるように
したプラグで、それぞれg2.83のカバーにネジ嵌合
して左右に移動させることによりスリーブ71の位置を
かえる。84.85はシール部材、86゜87はプラグ
80.81のロックナツトである、また、88.89は
カバー34.35のシール部材である。
次に、減圧弁13につき説明する。
100はボディ99にそう人された制御スプール、lo
t 、 +02は減圧特性を決定するスプリング、10
3 、104 、105はバネ座、106 、107は
ボディ99に取付けられたスナップリングでバネ座10
4 、105の位置を規定しているスプリング+01
、”+02の取付荷重、バネ定数は下表のように設定す
る。
t 、 +02は減圧特性を決定するスプリング、10
3 、104 、105はバネ座、106 、107は
ボディ99に取付けられたスナップリングでバネ座10
4 、105の位置を規定しているスプリング+01
、”+02の取付荷重、バネ定数は下表のように設定す
る。
108は操作用ロンドでパルプ9と連動して操作される
。
。
109は減圧弁出力圧をうけてその反力火スプール10
0に作用されるリアクションピーストン、110は非作
動時スプールをブロックの位置に保持して、叶力圧を無
圧に保つためのスプリング、Ill 、 +12はカバ
ー、113は元圧通路、114は出力圧通路で、それぞ
れ管路15.16と持続されている。また115はドレ
ン通路でタンク23に通じている、116 、117
、118はシール部材である。
0に作用されるリアクションピーストン、110は非作
動時スプールをブロックの位置に保持して、叶力圧を無
圧に保つためのスプリング、Ill 、 +12はカバ
ー、113は元圧通路、114は出力圧通路で、それぞ
れ管路15.16と持続されている。また115はドレ
ン通路でタンク23に通じている、116 、117
、118はシール部材である。
以下に作動を説明する。
(1)本制御装置は(a)バルブ操作位置に応じてポン
プ斜板角を変える流量制御、(b)可変ポンプ1゜2の
吐出圧力に応じた定トルク制御、(C) !J IJ−
フロス低減のカットオフ制御、を行なう。
プ斜板角を変える流量制御、(b)可変ポンプ1゜2の
吐出圧力に応じた定トルク制御、(C) !J IJ−
フロス低減のカットオフ制御、を行なう。
以下それぞれにつき作動を説明する。
なお本項でも可変ポンプ1側について説明する0
(2)流量制御
第3図に可変ポンプ1の圧力−流量特性を示す、流量制
御時はポンプ吐出圧が定トルク曲線以下の値のときで第
3図の斜線部内部のときである。
御時はポンプ吐出圧が定トルク曲線以下の値のときで第
3図の斜線部内部のときである。
このときはピストン52にかかるサーボ元圧による力が
、ピストン54,56,58゜64にかかる力よりも大
きいため、ピストン52より左側のピストンはスクリュ
68に当接した状態で保持されている。
、ピストン54,56,58゜64にかかる力よりも大
きいため、ピストン52より左側のピストンはスクリュ
68に当接した状態で保持されている。
スプリング40,41の取付荷重、バネ定数は下表のよ
うに設定する。
うに設定する。
パルプ9の操作により減圧弁13が連動して操作されて
、その出力圧が上昇し、ピストン45にかかる油圧力が
スプリング41の取付荷重をこえると、41のバネ力と
、油圧力がつりあう位置までロッド44は第2図で左に
変位して、ピストン36も左に変位する。
、その出力圧が上昇し、ピストン45にかかる油圧力が
スプリング41の取付荷重をこえると、41のバネ力と
、油圧力がつりあう位置までロッド44は第2図で左に
変位して、ピストン36も左に変位する。
すると、アーム37で連結された案内弁スプール38も
左に変位する。そのためサーボ元圧通路72とボー)7
2−bが連通して、サーボピストン右側室76にサーボ
元圧が導入され、サーボピストンは、この油圧力により
左に変位する、するとアーム37はビン39を支点とし
て時計まゎりに変位して、スプール38を再びもとの位
置方向にもどす、サーボピストン3oはスプール38が
もとの位置にもどってボー)72−bが再びブロックさ
れるまで変位する。
左に変位する。そのためサーボ元圧通路72とボー)7
2−bが連通して、サーボピストン右側室76にサーボ
元圧が導入され、サーボピストンは、この油圧力により
左に変位する、するとアーム37はビン39を支点とし
て時計まゎりに変位して、スプール38を再びもとの位
置方向にもどす、サーボピストン3oはスプール38が
もとの位置にもどってボー)72−bが再びブロックさ
れるまで変位する。
このとき左側室74は通路73、ボート72−a、スプ
ール38の通路38−aを通ってケースドレン94に通
じる。
ール38の通路38−aを通ってケースドレン94に通
じる。
すなわち、減圧弁出力圧に応じてサーボピストン30が
変位しポンプが最小斜板角位置から、減圧弁出力圧に応
じた位置まで傾転する、減圧弁出方圧がさらに上昇する
とバネ座43の左端が、バネ座42の右端に当接してス
プリング4oがたわみはじめて、このときは40のバネ
定数により減圧弁出力圧とポンプ斜板角の関係が決まる
、いま、スプリング40の取付荷重を、バネ座42.4
3が当接したときのスプリング41のバネ荷重に等しく
設定すると、減圧弁出方圧とポンプ斜板角、すなわちポ
ンプ吐出量の関係は第4図になる。
変位しポンプが最小斜板角位置から、減圧弁出力圧に応
じた位置まで傾転する、減圧弁出方圧がさらに上昇する
とバネ座43の左端が、バネ座42の右端に当接してス
プリング4oがたわみはじめて、このときは40のバネ
定数により減圧弁出力圧とポンプ斜板角の関係が決まる
、いま、スプリング40の取付荷重を、バネ座42.4
3が当接したときのスプリング41のバネ荷重に等しく
設定すると、減圧弁出方圧とポンプ斜板角、すなわちポ
ンプ吐出量の関係は第4図になる。
次にパルプ9の操作変位と減圧弁出力圧の関係を説明す
る。減圧弁13のロッド108は、前述のようにパルプ
9の各レバーのうち最大変位に比例して変位する。10
8が第2図で左に変位すると、スプリング110の取付
荷重が最も低いため、スプリング+10がたわんでスプ
ール100が左に変位する。すると、スプール100の
肩部100− aとボート114が連通してサーボ元圧
はキリ穴+00− bによりピストン109にも作用し
その反力がスプール100を右に変位させるよう作用す
る。この位置から減圧作用がはじまり、ロッド108が
さらに左に変位すると1ページの取付荷重の関係よりス
プリング101がロッド108を左に変位させる力とつ
り合うまでたわむ。この力はバネ座104 、105、
スプリング102を介してスプール100にも作用し、
ピストン+09にかかる減圧弁出力圧も上記力につりあ
うまで上昇する。さらにバネ座+03の左端がバネ座1
04の右端に当接するとスプリング102がたわみはじ
めて、このときは102のバネ定数により減圧弁出力圧
の変化する勾配がきまる。すなわち減圧弁出力圧の特性
はスプリング101 、102の取付荷重とバネ定数に
より決定される。いま、スプリング102の取付荷重と
バネ座103 、104が当接したときのスプリング+
01のバネ荷重を等しく設定すると、パルプ操作変位と
、減圧弁出力圧の関係は第5図になる。
る。減圧弁13のロッド108は、前述のようにパルプ
9の各レバーのうち最大変位に比例して変位する。10
8が第2図で左に変位すると、スプリング110の取付
荷重が最も低いため、スプリング+10がたわんでスプ
ール100が左に変位する。すると、スプール100の
肩部100− aとボート114が連通してサーボ元圧
はキリ穴+00− bによりピストン109にも作用し
その反力がスプール100を右に変位させるよう作用す
る。この位置から減圧作用がはじまり、ロッド108が
さらに左に変位すると1ページの取付荷重の関係よりス
プリング101がロッド108を左に変位させる力とつ
り合うまでたわむ。この力はバネ座104 、105、
スプリング102を介してスプール100にも作用し、
ピストン+09にかかる減圧弁出力圧も上記力につりあ
うまで上昇する。さらにバネ座+03の左端がバネ座1
04の右端に当接するとスプリング102がたわみはじ
めて、このときは102のバネ定数により減圧弁出力圧
の変化する勾配がきまる。すなわち減圧弁出力圧の特性
はスプリング101 、102の取付荷重とバネ定数に
より決定される。いま、スプリング102の取付荷重と
バネ座103 、104が当接したときのスプリング+
01のバネ荷重を等しく設定すると、パルプ操作変位と
、減圧弁出力圧の関係は第5図になる。
ここで、スプリング41と101 、40と102のバ
ネ定数を等しくすると、パルプ操作の変位に対するポン
プ吐出量の関係を直線関係にすることができる。これを
第6図に示す。
ネ定数を等しくすると、パルプ操作の変位に対するポン
プ吐出量の関係を直線関係にすることができる。これを
第6図に示す。
但し、パルプ操作変位とポンプ吐出量の関係が第7図の
ようにパルプ操作変位に対してはじめはポンプ吐出量が
ゆるやかに増加し、その後、急に増加する方が、アクチ
ュエータを微操作する上で好ましいときは減圧弁13が
大とすることも可能である。
ようにパルプ操作変位に対してはじめはポンプ吐出量が
ゆるやかに増加し、その後、急に増加する方が、アクチ
ュエータを微操作する上で好ましいときは減圧弁13が
大とすることも可能である。
(3)定トルク制御
いま、パルプが最大操作変位に′ありポンプ吐出量がそ
れに対応して、Qmax位置にあるとする。9れは第2
図ではピストン36の左端カヒ゛ストン52の右端に尚
接し、サーボピストン30は左端がカバー35に当接し
ている状態に対応する。
れに対応して、Qmax位置にあるとする。9れは第2
図ではピストン36の左端カヒ゛ストン52の右端に尚
接し、サーボピストン30は左端がカバー35に当接し
ている状態に対応する。
この状態で可変ポンプ1,2の吐出圧が上昇して、ピス
トン521C作用するサーボ元圧による力、ピストン4
5に作用する減圧弁出力圧による力よりも大きくなると
ピストン36は第2図で右行するようになる。いま、減
圧弁出力圧をうけるピストン54の受圧面積をピストン
45の受圧面積と等しくとると、減圧弁出力圧によるピ
ストン45の力と、ピストン540力は相殺される。す
なわち、トルク制御時はピストン56に、作用する可変
ポンプ2の吐出圧、ピストン58に作用する可変ポンプ
Iの吐出圧、ロッド44に作用するバネ力と、これを反
対方向如ピストン52に作用するサーボ元圧によるカと
のカのっりあいになる。そして前述のようにピストン3
6が右行して、可変ポンプ1,2の吐出圧の上昇による
力の分だけバネ管重カ小さくなった位置でピストン52
のサーボ元圧とつりあうようになる。
トン521C作用するサーボ元圧による力、ピストン4
5に作用する減圧弁出力圧による力よりも大きくなると
ピストン36は第2図で右行するようになる。いま、減
圧弁出力圧をうけるピストン54の受圧面積をピストン
45の受圧面積と等しくとると、減圧弁出力圧によるピ
ストン45の力と、ピストン540力は相殺される。す
なわち、トルク制御時はピストン56に、作用する可変
ポンプ2の吐出圧、ピストン58に作用する可変ポンプ
Iの吐出圧、ロッド44に作用するバネ力と、これを反
対方向如ピストン52に作用するサーボ元圧によるカと
のカのっりあいになる。そして前述のようにピストン3
6が右行して、可変ポンプ1,2の吐出圧の上昇による
力の分だけバネ管重カ小さくなった位置でピストン52
のサーボ元圧とつりあうようになる。
すると案内弁スプール3gも第2図で右行し、(2)項
と同様の作動でサーボピストンも右行して、案内弁スプ
ール38が再びブロックされた位置でバランスすること
になる。
と同様の作動でサーボピストンも右行して、案内弁スプ
ール38が再びブロックされた位置でバランスすること
になる。
これを第3図で説明すると、Qrnax の状態40が
もどりはじめて、ロッド44を右方に変位させピストン
36も右行してポンプ吐出量は減少する。さらに可変ポ
ンプ1,2の吐出圧が上昇すると、スプリング4oのバ
ネ座42はスリーブ46の左端に当接して、スプリング
4Iがもどりはじめる。スプリング4゜と41では40
の方がバネ定数が小であるから、可変ポンプ1,2の吐
出圧上昇に対して、つりあうためのもどり量は大きくな
り、従って吐出量の減少も大きくなる。
もどりはじめて、ロッド44を右方に変位させピストン
36も右行してポンプ吐出量は減少する。さらに可変ポ
ンプ1,2の吐出圧が上昇すると、スプリング4oのバ
ネ座42はスリーブ46の左端に当接して、スプリング
4Iがもどりはじめる。スプリング4゜と41では40
の方がバネ定数が小であるから、可変ポンプ1,2の吐
出圧上昇に対して、つりあうためのもどり量は大きくな
り、従って吐出量の減少も大きくなる。
これに対して41はバネ定数が大のため、同一の゛吐出
圧上昇でも少しのもどり量で、つりあい状態となり、従
って吐出量の減少は小さい、すなわち、第3図の定トル
ク曲線に沿った制御特性が得られることになる。第3図
る圧力に対応する。
圧上昇でも少しのもどり量で、つりあい状態となり、従
って吐出量の減少は小さい、すなわち、第3図の定トル
ク曲線に沿った制御特性が得られることになる。第3図
る圧力に対応する。
(4)カットオフ制御
可変ポンプ1の吐出圧(自己圧)が上昇してスプリング
6−Cの設定荷重になると、カットオフパルプ6はピス
トン6−aにかかる吐出圧により(1)から(のに切換
わり吐出圧が65に伝わり、65−Hによってピストン
6−bに作用して減圧作用を開始する。
6−Cの設定荷重になると、カットオフパルプ6はピス
トン6−aにかかる吐出圧により(1)から(のに切換
わり吐出圧が65に伝わり、65−Hによってピストン
6−bに作用して減圧作用を開始する。
すなわち、ピストン6−aに作用する可変ポンプ;の吐
出圧と、スプリング6−C(F)/<ネ荷重およびピス
トン6−bに作用するカットオフパルプ出力圧によりつ
りあい、このときの減圧特性は第8図になる。
出圧と、スプリング6−C(F)/<ネ荷重およびピス
トン6−bに作用するカットオフパルプ出力圧によりつ
りあい、このときの減圧特性は第8図になる。
65から通路66に導かれたカットオフ出力圧は、ピス
トン64に作用して、このとぎは、スプリング41はさ
らに64による力の分だけもどって、つりあい状態にな
る。これ第3図でさらに可変ポンプ1,2の吐出圧が上
昇すると、ポンプは最小斜板角位置(最小吐出量Qmi
n位置)で、圧力のみが回路のpx+ p2 リリーフ設定圧力(□)rまで上昇してわずかなりリー
フ流iQmin によりその圧力が保持される。
トン64に作用して、このとぎは、スプリング41はさ
らに64による力の分だけもどって、つりあい状態にな
る。これ第3図でさらに可変ポンプ1,2の吐出圧が上
昇すると、ポンプは最小斜板角位置(最小吐出量Qmi
n位置)で、圧力のみが回路のpx+ p2 リリーフ設定圧力(□)rまで上昇してわずかなりリー
フ流iQmin によりその圧力が保持される。
本発明は以上詳述したように、可変容量型油圧ポンプ1
,2の吐出側に配置されたパルプ9゜10と連動操作さ
れ、パルプ9,100操作変位を減圧弁出力圧に変換す
る、減圧弁13.14において、減圧弁出力圧と減圧弁
元圧をともに可変容量型油圧ポンプ1,2の制御部5,
7に作用させる手段と、サーボピストン部、人力信号部
A、案内弁部Bとより成って入力信号部Aに、ポンプ吐
出量を大とする方向に減圧弁出力圧をうげるピ、ストン
45を配置しポンプ吐出量を小とす名方向に作用するス
プリング40.41を配置し、また、減圧弁元圧をうけ
るピストン52をポンプ吐出量を大とする方向に、可変
容量型油圧ポンプ1,2の吐出圧をうけるピストン58
と56をポンプ吐出量を小とする方向に、減圧弁出力圧
をうけるピストン54をポンプ吐出量を小とする方向に
配置して、さらにピストン54の受圧面積を前記ピスト
ン45の受圧面積と同一にした制御部と、可変容量型油
圧ポンプ1の吐出圧(自己圧)を、カットオフパルプ6
によりその出力圧に変換して入力信号部Aのピストン6
4でうけて、ポンプ吐出量を小とする方向に作用させる
手段とを備えたことを特徴とする可変定量型ポンプの制
御装置である。
,2の吐出側に配置されたパルプ9゜10と連動操作さ
れ、パルプ9,100操作変位を減圧弁出力圧に変換す
る、減圧弁13.14において、減圧弁出力圧と減圧弁
元圧をともに可変容量型油圧ポンプ1,2の制御部5,
7に作用させる手段と、サーボピストン部、人力信号部
A、案内弁部Bとより成って入力信号部Aに、ポンプ吐
出量を大とする方向に減圧弁出力圧をうげるピ、ストン
45を配置しポンプ吐出量を小とす名方向に作用するス
プリング40.41を配置し、また、減圧弁元圧をうけ
るピストン52をポンプ吐出量を大とする方向に、可変
容量型油圧ポンプ1,2の吐出圧をうけるピストン58
と56をポンプ吐出量を小とする方向に、減圧弁出力圧
をうけるピストン54をポンプ吐出量を小とする方向に
配置して、さらにピストン54の受圧面積を前記ピスト
ン45の受圧面積と同一にした制御部と、可変容量型油
圧ポンプ1の吐出圧(自己圧)を、カットオフパルプ6
によりその出力圧に変換して入力信号部Aのピストン6
4でうけて、ポンプ吐出量を小とする方向に作用させる
手段とを備えたことを特徴とする可変定量型ポンプの制
御装置である。
したがって、ポンプ斜板角を制御する油圧サーボの入力
信号部に、ポンプ吐出圧、制御圧をピストンの位置変位
として作用させて、それらの合計和を油圧サーボの入力
として、ポンプ斜板角を制御することができる。
信号部に、ポンプ吐出圧、制御圧をピストンの位置変位
として作用させて、それらの合計和を油圧サーボの入力
として、ポンプ斜板角を制御することができる。
第1図は本発明一実施例の構成説明図、第2図は制御手
段の構成説明図、第3図はポンプの圧力−流量特性図、
第4図は減圧弁出力圧とポンプ吐出量の関係図、第5図
はパルプの操作変位と減圧弁の出力圧特性図、第6図は
パルプ操作変位とポンプ吐出量特性図、第7図はパルプ
操作変位とポンプ吐出量特性図、第8図はカットオフパ
ルプ制御特性図である。 1.2は可変容量型油圧ポンプ、5,7は制御装置、6
はカットオフパルプ。 出願人 株式会社 小松製作所 代理人 弁理士 米 原 正 章 弁理士 浜 本 忠
段の構成説明図、第3図はポンプの圧力−流量特性図、
第4図は減圧弁出力圧とポンプ吐出量の関係図、第5図
はパルプの操作変位と減圧弁の出力圧特性図、第6図は
パルプ操作変位とポンプ吐出量特性図、第7図はパルプ
操作変位とポンプ吐出量特性図、第8図はカットオフパ
ルプ制御特性図である。 1.2は可変容量型油圧ポンプ、5,7は制御装置、6
はカットオフパルプ。 出願人 株式会社 小松製作所 代理人 弁理士 米 原 正 章 弁理士 浜 本 忠
Claims (1)
- 可変容量散油圧ポンプ1,2の吐出側に配置されたパル
プ9,10と連動操作され、パルプ9.100操作変位
を減圧弁出力圧に変換する、減圧弁13.14において
、減圧弁出力圧と減圧弁元圧なともに可変容量型油圧ポ
ンプ1,20制御部5,7に作用させる手段と、サーボ
ピストン部、入力信号部A1案内弁部Bとより成って入
力信号部Aに、ポンプ吐出量を犬とする方向に減圧弁出
力圧をうけるピストン45を配置しポンプ吐出量を小と
する方向に作用するスプリング40.41を配置し、ま
た、減圧弁元圧を5するピストン52をポンプ吐出量を
大とする方向に、可変容量型油圧ポンプ1.2の吐出圧
をうけるピストン58と56をポンプ吐出量を小とする
方向に、減圧弁出力圧をうけるピストン54をポンプ吐
出量を小とする方向に配置して、さらにピストン54の
受圧面積を前記ピストン45の受圧面積と同一にした制
御部と、可変容量型油圧ポンプ1の吐出圧(自己圧)を
、カットオフパルプ6によりその出力圧に変換して入力
信号部Aのピストン64’−e51で、ポンプ吐出量を
小とする方向に作用させる手段とを備えたことを特徴と
する可変容量型ポンプの制御装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57110722A JPS593187A (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | 可変容量型ポンプの制御装置 |
| US06/508,100 US4498847A (en) | 1982-06-29 | 1983-06-27 | Control system for variable displacement hydraulic pumps |
| DE19833323307 DE3323307A1 (de) | 1982-06-29 | 1983-06-28 | Steuervorrichtung fuer hydraulik-pumpen mit variablem ausstoss |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57110722A JPS593187A (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | 可変容量型ポンプの制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS593187A true JPS593187A (ja) | 1984-01-09 |
Family
ID=14542824
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57110722A Pending JPS593187A (ja) | 1982-06-29 | 1982-06-29 | 可変容量型ポンプの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593187A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6181587A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-04-25 | Komatsu Ltd | 可変容量型油圧ポンプの制御装置 |
| JPS61146140A (ja) * | 1984-12-19 | 1986-07-03 | 日本製粉株式会社 | スナツク用菓子種の製造方法 |
-
1982
- 1982-06-29 JP JP57110722A patent/JPS593187A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6181587A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-04-25 | Komatsu Ltd | 可変容量型油圧ポンプの制御装置 |
| JPS61146140A (ja) * | 1984-12-19 | 1986-07-03 | 日本製粉株式会社 | スナツク用菓子種の製造方法 |
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