JPS5932135A - 半導体ウエハの接着装置 - Google Patents

半導体ウエハの接着装置

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JPS5932135A
JPS5932135A JP57142038A JP14203882A JPS5932135A JP S5932135 A JPS5932135 A JP S5932135A JP 57142038 A JP57142038 A JP 57142038A JP 14203882 A JP14203882 A JP 14203882A JP S5932135 A JPS5932135 A JP S5932135A
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JP
Japan
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plate
wafer
wax
semiconductor wafer
pressing
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JP57142038A
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English (en)
Inventor
Masahiro Ishida
石田 全寛
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10PGENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
    • H10P52/00Grinding, lapping or polishing of wafers, substrates or parts of devices

Landscapes

  • Mechanical Treatment Of Semiconductor (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、半導体ウェハのポリ7ング加工の際に用いら
れる半導体ウェハの接着装置に関する。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
半導体ウェハ(以下、単にウェハと呼ぶ。)の最終カロ
エエ4呈であるポリシングニ[程では、ウェハの片面の
鏡面仕上げを行う。加工に際して、ウェハは、金属又は
セラミック製の円板である接着プレート上に数枚ずつ接
着してバッチ処理される。
レートを、使用するワックスの軟化点より30〜40°
0高めに加熱する。■このワックスを、所定温度にまで
加熱された接着プレートのウエノ・接着予定位置に、ウ
ェハの大きさよシ若干広く、かつ、全面均一な膜厚にな
るように塗付する。■ワックスが塗布された接着プレー
トの上記接着予定位置にウェハを載置し、先端にウエノ
・全面に均一に接触する当接面が形成された棒状の押付
は治具を用いてウェハを接着プレートに対してこすυ付
け、ウニハト接着プレートとの間のワックスの膜厚が均
一になるように調整する。■最後に、接着プレートを冷
却板上に置き、ワックスを固化させて、接着作業を終了
する。
ところで、最近の電子部品の高集積度化に伴って、パタ
ーン転写の縮少露光といった方法の採用が不可欠となっ
てくると、ウェハに高い形状精度が要求されてくる。こ
とに、平行度が問題であり、1虱定された範囲内の平行
度が1〜2μmという高精度が必要とされる。しかるに
、従来の接着方法では、手作業のため接着条件が不安定
となり、再現性のある接着がすこぶる困難で、ワックス
膜厚が不均一になる結果、ウェハの平行度の低下をM起
していた。のみならず、ワックス膜厚を均一にするため
に、押付は治具で接着プレートに対して強くウェハを押
えると、ウェハ裏面にひっかき疵が入ってしまう不都合
があった。
〔発明の目的〕
本発明は、上記事情を参酌してなされたもので、ウェハ
を均一なワックス膜厚で接着プレートに接着することの
できる半導体ウェハの接着装置を提供するにある。
〔発明の概要〕
接着プレート上にワックスを介して載置されているウェ
ハに対して、高圧空気によυ凸曲面状に変形した圧接板
体を押し付け、圧接板体によるウェハの抑圧領域が中央
部から周辺部に波紋状に拡大するように静圧荷重を負荷
するようにしたものでおる。
〔発明の実施例〕
第1図及び第2図において、基台(1)には、例えば電
動機を主要構成要素とする間欠駆動機構(2)が内蔵さ
れている。この基台(1)上には、円板状のホットプレ
ート(3)が、第1図矢印(4)方向に回転自在に間欠
駆動機構(2)に取付けられている。さらに、ホットプ
レート(3)上には、このホットプレート(3)と同軸
に接着プレート(5)が載置されている。このプレー白
5)の糸面上の円周(6)に沿って、ワックスを介して
複数のウエノ(7)・・・が等配して載置されている。
一方、基台(1)の側面には、L形の支柱(8)が取付
けられている。との支柱(8)の接着プレート(5)の
主面に平行な延在部(9)は、接着プレート(5)の直
上位置になるようになっていて、この延在部(9)の先
端部には、例えばエア・シリンダを主要構成要素とする
昇降機構OQが取付けられている。この昇降機構(IQ
Iには、軸心が円周(6)に直交するエア・シリンダの
ピストン・ロッドである昇降軸αυが、軸方向である第
2図矢印(12a)、 (12b)方向に、昇降自在に
連結されている。さらに昇降軸aυの先端には、抑圧機
構α■が取付けられている。この抑圧機構(I[有]は
、円柱状に形成され、昇降軸(11)と同軸に取付けら
れた抑圧体α荀を有している(この抑圧体α荀の外径は
、接着されるウェハ(力の外径より大きいことが好まし
い。)。また、この抑圧体(14の昇降軸αυとは反対
側の端面には、抑圧体(IJの軸心と同軸に形成された
複数の円環状溝及びこれら円環状溝の中心から放射状に
等配され円環状溝と交差する放射状溝からなる溝部0!
19・・・が刻設されている。
さらに、抑圧体(14)の溝部0!9・・・側には、こ
の溝部([5)・・・が刻設された端面を接離自在に被
覆する円形薄板状の圧接板体(l[9が、その周縁部を
抑圧体側に例えばろう付けにより封着固定され、被覆し
ている浴部αω・・・が、外気よυ密封されている。上
記11E接板体Hの厚みは、溝部(1つ・・・に導入さ
れた間圧気体によシ外方に膨縮自在とするために、5m
m以下、また外径はウェハ(7)の外径以上が好ましい
。オた、押圧体(14)には、一端部が溝部(11・・
・に開口し、他端部が昇降軸(1υ側端面に開口してい
る案内孔(17)が穿設されている。この案内孔αDの
昇降軸0υ111]開口部は、導1Fi0IQを介して
高圧空気源(l→に接続されている。これら専管−及び
高圧空気源α場は、高圧空気供給機構を構成している。
つぎに、本実施例の半導体ウェハの接着装置の作動につ
いて述べる。
まず、ホットプレート(3)の温度が、使用するワック
スの軟化点より30〜40°0高めになるまで、ホット
プレー ト(3)を加熱する。しかして、接着プレ接着
されるウェハ(力の王面積より狭く、かつ、ウェハ(力
の接着完了時の膜厚より厚く塗布する。しかしで、第1
図に示すように、塗布されたワックスを介し゛C複数の
ウェハ(7)・・・を接着プレート(5)の所定位置に
載置したのち、間欠駆71LII桟構(2)を起動しで
、特定のウェハ(力の中心が、押圧体(14)の軸心の
延長線」―にくるまで、ホットプレート(3)全矢印(
4)方向に回転させる。そして、高圧空気源(【1から
、導〆U(則及び案内孔(1″0を介してItv部(l
:9に高圧空気を供給し、川(ダ3板体(16)を凸曲
面状に変形恣せたのち、昇降機構a〔により抑圧機構(
l[有]を第1図矢印(12a)方向に徐々に降下させ
る。するど、第4図(a)に示すように、凸曲面状に変
形した圧接板休職の一部が、ウェハ(7)の中央部に当
接し、ウェハ(力は、接着グレート(5)に対して押圧
される。これとともにワンクスレりは、周辺部に流動、
するとともにその厚みが減少する。しかして、昇降機構
(LO)による抑圧機構(【3Iのウェハ(力に対する
荷重の負荷の継続とともに、圧接板体αωのウェハ(力
に対する接触領域は、波紋状に拡大し、これにともない
ウェハ(カに負荷される静圧荷重により、ワックス翰は
、第4図(b)及び(C)に示すように、徐々にウェハ
(力の周縁部に向って流動する。このとき、ウェハ(刀
の単位面積当υの荷重を一定にするために、圧接板体α
Qのウェハ(力への接融面積の増大に対応して、昇降機
構αQによる負荷荷重は漸次増大させ、他方、高圧空気
源α■による高圧空気の圧力は、漸次減少するようにす
る。このようにして、第4図((i)に示すように、ワ
ックス(20が、ウェハ(7)全面と接着プレート(5
)との間にいきわたυ、その膜厚が所定値に達すると、
高圧空気源α樟からの高圧空気の供給を停止するととも
に、昇降i構(1Gによシ押圧機構θ階を矢印(12b
)方向に上昇させ当該ウエノ・(力の接着作業を終了す
る。しかして、間欠駆MJ機構(2)により所定角度ホ
ットプレート(3)を回転させ、次のウエノ・(力を抑
圧機構(1′5直下に設定する。以下、同様の操作を他
のウェハ(7)・・・に対しても繰返して行う。このよ
うに、本実施例の半導体ウエノ・の押圧装置は、接着プ
レート(5)に対してウェハ(7)をワックス園を中央
部から周辺部にかけて波紋状に静圧荷重を負荷するよう
にしたので、ワックスに包含されている気泡を外部に放
出することがでび、膜厚が均一になシ、ウェハ(7)の
接着プレート(5)に対する平行度を再現性をもって1
〜2μmにすることができる。
第5図は、他の実施例における押圧機構C’l)を示す
もので(なお、抑圧機構QO以外の部分は、前記実施例
と全く同一であるので説明を省略する。)、この抑圧機
(1q0υは、円柱押圧体0罎を有している。
抑圧体(2りは、一端面側が、昇降軸(14)と同軸に
固定されているu’l:た、押圧体0榎の他端面側は、
前記抑圧機構(131と同様に、同心円状の複数の円環
状γ!”・1及びこれら円環状溝に交差する放射状γ1
・Tの組合せからなる溝部(2:りが刻設されている。
さしに、抑圧体(24には、溝部(ハ)と、押正体四の
列降軸(11)側の端面に開口する案内孔0,0が穿設
されている。この案内孔(財)は、専管05)を介して
間圧空気源C1(Dに接続されている。一方、抑圧体(
24の宥・“一部(ハ)側端面にVJl、この端面を接
離自在に被覆する、厚み5mm程度の円形薄板状の圧接
板体07)が、その周縁部を例えばろう付けなどにより
固定されている。その結果、溝部(ハ)は、外気から密
封されている。さらに、圧接板体07)のウェハ(力へ
の対向面には、m t71+Ia、11と同様の複数の
円環状S及びこれら円環状溝に交差する放射状溝の組合
せからなるWfA部QQが刻設されでいる。そして、一
端が溝部q榎に開口し、他端が押圧体(2りの昇降軸(
1υ側端而に開口する一部の案内孔(ハ)が、圧接板体
Q7)及び押圧体し湯の内部に1設されている。この案
内孔c11は、導管(301を介して)(空源01)に
接続されている。
このような構成の抑圧機構0υを用いで、ウエハ(7)
の接ボブレート(5)への接着ケ行う場合、まず、j′
(空源(3]) f:作動させて、圧接板体07)にウ
ニノ・(力をJc空吸オδΔ・kz)。つぎに、高圧空
気源い)により、高圧空気を導管05)及び案内孔04
)を介して溝部Qりに供給し、圧4&板体(27)を第
6図(a)に示すように外方へ凸曲1f(1状に変形さ
せる。この圧接板体(27)の変形1よ にならっ゛C1真空吸着されているウェハ(力奮凸曲面
状に変形する。しか(7て、押圧機構(20を昇降機4
11 (ltl)により矢印(34方向に降下させる。
このとき、ウェハ(力J、52着予定部位全域及び真空
吸着されているウェハ(7)の接着17ηの全fn1に
r:l: 、  ワックス00)をめらかしめ塗布して
おく。すると、第6図(b)に示すように凸曲面状に変
形したウェハ(7)の中央部が、ワックスG!Oを介し
Cs ’Ii29にプレート(5)に接触する。
そして、前記実施例と同様にして抑圧機構(21)を接
シiにプレート(5)に対して押圧すると、第6図(C
)に示すように、ワックス(2(Iを介したウェハ(7
)の接着プレート(5)に対する接触領域は中央部から
周辺部に波紋状にプ広大し、ウェハ(7)の接着面に静
圧荷重が負荷される。しかして、ウニノ・(7)の接着
プレート(0)への接着が完了すると、ウニノ・(7)
の〕′(空吸着を解除し、抑圧機構(2I)を上昇させ
る。本実施例も、前記実施例と同様に、ワックス内の気
泡を外部に逸散させ、ウニノ・(力の一接着プレート(
5)に対する平行度を1〜2μm以下に再現性をもって
維持°ノーることかできるが、ことに、ワックスをJA
着プレートのウェハ接着部位中心111〜のみに塗布さ
れている場合に限らず、ワックスがつ二ノ・接着面金1
111又は接着プレートのウェハ接着部位中心に塗布さ
れでいる場合にも、所要の平行度を得ることができる。
なお、上記二つの実施例の半導体ウニノ・の接着装置は
、押圧機構(l騰、(2υは、1個しか取付けられてい
ないが、第7図及び第6図に−示すように、昇降軸θυ
の下端部に保持体(ハ)を取付け、この保持体(ハ)に
押圧されるウェハ(7)・・・の等配位置に対応して、
支持腕部04)・・・を突設させ、これら支持腕部(3
4)・・・に支軸(7)・・・を介して押圧機構0階・
・・叉は押圧機構0υ・・・を取付けるようにしてもよ
い。こうすることにより、接着プレート(5)上の複数
のウニノ(7)・・・を同時に接着できるので、作業能
率が著しく向上するとともに、111)欠駆η1b機構
(2)が不要になる。、きらに、最初の実施例における
圧接板体([9の材質は、例えばシリコーン・ゴムなど
の耐熱性の合成樹脂を用いCもよい。
〔発明の効果〕
本発明の半導体ウェハの接着装置忙は凸曲面状に変形さ
せた圧接板体によりウニノーを接着プレートに対して押
し付け、ウニノ・の中心部から周辺部へ波紋状に静圧荷
重を負荷させるようにしたもので、ワックス中に気泡f
c残留させることなく、ワックスj摸厚を均一にするこ
とができるので、接着プレートに対するウェハの平行度
を1〜2μm以下に維持することができる。、また、手
作業による接着と一!I’4なり、接着条件を一定に制
御することができるので再現性が高くなる。さらに、押
付は治共奮用いた手作業による接着作業と異なり、ウニ
ノ1の特定部位のみを強圧することがないので、ウニノ
1表面に疵を伺けることがなくなる。しだがって、以」
二の効果が相俟って、半導体ウニノ・製品の品質向」二
及び歩留り向上に寄与する。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は不発明の一実施例の半導体ウェハの
接着装置を示す平面図及び正面1囚、第3図は第1図及
び第2図に示す抑圧機構の要部拡大1Yji面図、第4
図はg3図の抑圧機構の作!助を示す説明図、第5図は
本発明の他の実施例の抑圧(表構の要部拡大断面図、第
6図は第5図の押圧機(1#の作1シbを示す説明図、
tA7図及び第8図は本発明の他の実施例の半導体ウェ
ハの接着装置を示す平面図及び正面図でるる。 (3)二ホットプレート1  (5) :接着プレート
。 (カニ半導体ウェハ、   (10):昇降機構。 a増、aυ:抑圧機構、(1も(ハ):押圧体。 4句、(ハ):tp4部、    四、Qη;圧接板体
。 Ql、(ハ):高圧空気源   (20) :ワックス
。 0樽:溝 部、      01) :真空源。 代理人 弁理士 則近憲佑 (ほか1名)粥  5  

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)下記構成を具備することを特徴とする半導体ウェ
    ハの接着装置。 (イ)半導体フェノ・をワックスを介して接着する平板
    状の接着プレート (ロ)上記接着プレートを載置し、上記ワックスが溶融
    する温度に加熱するホットプレート(ハ)一端面に溝部
    が刻設された抑圧体と、上記溝部を接)III自在に被
    覆するとともに周縁部が上記抑圧体にM着されだ円形薄
    板状の圧接板体とを有する抑圧機構 に)上記抑圧体の溝部に高圧空気を供給し上記圧接体を
    凸曲面状に変形させる高圧空気供給機構 (ホ)上記抑圧機構を昇降自在に支持し上記抑圧機構を
    降下させることによυ凸曲面状に変形させた上記圧接板
    体を゛上記接着プレート上に上記ワックスを介して載置
    されている上記半導体ウェハに対して押し付は上記圧接
    板体による上記半導体ウェハの抑圧領域を上記半導体ウ
    ェハの中央部から一周辺部へ波紋状に拡大させる昇降1
    lii構
  2. (2)押圧a 441の圧接板体の半導体ウェハ押圧面
    には真空源に接続される溝部が形成されこの1m部を介
    して接着プレートに接着される半導体ウェハな真空吸着
    することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の半導
    体ウェハの接着装置。
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