JPS593215A - レベル量表示方法 - Google Patents
レベル量表示方法Info
- Publication number
- JPS593215A JPS593215A JP11216982A JP11216982A JPS593215A JP S593215 A JPS593215 A JP S593215A JP 11216982 A JP11216982 A JP 11216982A JP 11216982 A JP11216982 A JP 11216982A JP S593215 A JPS593215 A JP S593215A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light emitting
- display
- leds
- display device
- emitting diodes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D7/00—Indicating measured values
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Indicating Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は平面的にレベル量を表示する事で視覚的に訴え
る力を大きくしたレベル量表示方法に関する。
る力を大きくしたレベル量表示方法に関する。
近年ステレオ等の音量、容器内の液等の戊i等を表示す
る方法として指針を用いずに整列された絵素を順次点灯
している。この方法は応答が早く見ていても楽しいもの
であるが迫力がないので特に音響機器では臨場感を殺ぐ
。一方高級ラジオ受信機が出はじめた唱和68年前後に
第1図(a)に示すような同心円を用いて音量を表示す
るものがあり、それは同図(b)に示すように光源−を
債っている投光面積制御枠(社)を音量調節つまみ(図
示せず)に連動して摺動させ、同心円レンズ板一への照
射面積を増減させるものであった。本願発明者はこのよ
うな同心円によるレベル量の表示において光の輪が信号
等の大きさに応じて変化すると極めて表示効果が大きく
、特に音響機器等においては臨場感を湧きたたせる事を
見出したが、従来の方法では音量等の入力信号の変化に
追従できないし、そのまま他の表示器として例えば発光
素子を同心円状に配置すると極めて多量の発光素子が必
要でありまた構成も煩雑となりやすい。
る方法として指針を用いずに整列された絵素を順次点灯
している。この方法は応答が早く見ていても楽しいもの
であるが迫力がないので特に音響機器では臨場感を殺ぐ
。一方高級ラジオ受信機が出はじめた唱和68年前後に
第1図(a)に示すような同心円を用いて音量を表示す
るものがあり、それは同図(b)に示すように光源−を
債っている投光面積制御枠(社)を音量調節つまみ(図
示せず)に連動して摺動させ、同心円レンズ板一への照
射面積を増減させるものであった。本願発明者はこのよ
うな同心円によるレベル量の表示において光の輪が信号
等の大きさに応じて変化すると極めて表示効果が大きく
、特に音響機器等においては臨場感を湧きたたせる事を
見出したが、従来の方法では音量等の入力信号の変化に
追従できないし、そのまま他の表示器として例えば発光
素子を同心円状に配置すると極めて多量の発光素子が必
要でありまた構成も煩雑となりやすい。
本発明は上述の点を考慮してなされたもので、以ド実施
例に基ついて本発明の詳細な説明する。
例に基ついて本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明を適用した1実施例の表示装置の正面図
(a)と側面図(b)で、(1)は円形の回転表示器で
ある。この回転表示器fllFi、中心に回転軸(2)
を存したプリント基板からなり、牛径の長さを8等分し
て中心からの距離がそれぞれ等分した間隔になるように
7カ向に分配され、その等分点に発光ダ:イオード+3
1 +31・・・が載置固着しである。そして回転軸(
2)には共通配線が、又裏面にはプリントパターンによ
る同心円状の接点+41+41・・・がそれぞれ設けて
あり、この共通配線と接点(41+41・・・とに給電
する事で発光ダイオードf303)・・・が点灯する。
(a)と側面図(b)で、(1)は円形の回転表示器で
ある。この回転表示器fllFi、中心に回転軸(2)
を存したプリント基板からなり、牛径の長さを8等分し
て中心からの距離がそれぞれ等分した間隔になるように
7カ向に分配され、その等分点に発光ダ:イオード+3
1 +31・・・が載置固着しである。そして回転軸(
2)には共通配線が、又裏面にはプリントパターンによ
る同心円状の接点+41+41・・・がそれぞれ設けて
あり、この共通配線と接点(41+41・・・とに給電
する事で発光ダイオードf303)・・・が点灯する。
(6)はモータでその回転軸は回転表示器(1)の回転
軸(2)の延長により形成されている。filは発光ダ
イオード+31 +31・・・とモータ(6)の駆動素
子(7)を載置した駆動基板で、回転軸(2)や接点(
4)(4)・・・に当接するブラシ181fg)・・・
と配線されている。駆動素子(7)はまずモーター(5
)を回転させ、次いで電力増中器(図示せず)の出力信
号等の大きさに応じ中央よりの発光ダイオード(3)か
ら順次点灯させるから観察者には信号等の大きさに厄じ
た尤の輪がI構成され、信号等の大きさが最大の時半径
が回転表示器(1)の8分の7の大きさの7電の光の輪
が1し改される。
軸(2)の延長により形成されている。filは発光ダ
イオード+31 +31・・・とモータ(6)の駆動素
子(7)を載置した駆動基板で、回転軸(2)や接点(
4)(4)・・・に当接するブラシ181fg)・・・
と配線されている。駆動素子(7)はまずモーター(5
)を回転させ、次いで電力増中器(図示せず)の出力信
号等の大きさに応じ中央よりの発光ダイオード(3)か
ら順次点灯させるから観察者には信号等の大きさに厄じ
た尤の輪がI構成され、信号等の大きさが最大の時半径
が回転表示器(1)の8分の7の大きさの7電の光の輪
が1し改される。
第6図(a)は本発明の第2の実施例に用いる表示器(
Iすの正面図で、棒状のプリント基板−の中央部に回転
軸i+2)を有し、両jllK等間隔で赤色発光ダイオ
ード(13a)(15a)・・・と緑色発光ダイオード
(13b)(13b)・・・を配置し、白色樹脂等から
なる反射枠(19)IJ9)によって表示が棒状に連結
されるように構成しである。
Iすの正面図で、棒状のプリント基板−の中央部に回転
軸i+2)を有し、両jllK等間隔で赤色発光ダイオ
ード(13a)(15a)・・・と緑色発光ダイオード
(13b)(13b)・・・を配置し、白色樹脂等から
なる反射枠(19)IJ9)によって表示が棒状に連結
されるように構成しである。
@3図(b)は第6図(a)の表示器(+1)のうち発
光ダイオード(13a)(13a)=・(13b)(1
3b)・・・を駆動するための回路図で、基準電圧(■
r)を抵抗分割し、その抵抗分8JKよって得られた透
出を比較電圧とする2組の比較器(17a)(17a)
−(17b)(17b)の他力の入力端子(20a)(
20b)に音#機器の増中器の出力信号等を接線入力す
る。従ってステレオ等において、比較器(17a)(1
7m)・・・側の入力端子(20a )に左信号、入力
端子(20b)に右信号を接続すれば、左側音量が赤色
、右側音量が緑色で表示される。
光ダイオード(13a)(13a)=・(13b)(1
3b)・・・を駆動するための回路図で、基準電圧(■
r)を抵抗分割し、その抵抗分8JKよって得られた透
出を比較電圧とする2組の比較器(17a)(17a)
−(17b)(17b)の他力の入力端子(20a)(
20b)に音#機器の増中器の出力信号等を接線入力す
る。従ってステレオ等において、比較器(17a)(1
7m)・・・側の入力端子(20a )に左信号、入力
端子(20b)に右信号を接続すれば、左側音量が赤色
、右側音量が緑色で表示される。
そして本発明では、この表示器(+11を70乃至12
00rpmで回転させるので、それぞれの色の輪の大き
さとなって表示されるが、赤色発光ダイオード(13a
)(13a)・・・と(13b)(13b)・・・とが
同じ円周θd−・・・上にあると、両刃の発光ダイオー
ド(13a)(13b)が点灯した時に混合色である橙
に見える為レベルの一致が判定しすい。即ち一方が他力
より大きければ橙の輪の外に赤又は緑の輪が出来るので
表示面が1っであっ′Cも多くの情報を表示でき、しか
も観察者に興味をも持たせる。
00rpmで回転させるので、それぞれの色の輪の大き
さとなって表示されるが、赤色発光ダイオード(13a
)(13a)・・・と(13b)(13b)・・・とが
同じ円周θd−・・・上にあると、両刃の発光ダイオー
ド(13a)(13b)が点灯した時に混合色である橙
に見える為レベルの一致が判定しすい。即ち一方が他力
より大きければ橙の輪の外に赤又は緑の輪が出来るので
表示面が1っであっ′Cも多くの情報を表示でき、しか
も観察者に興味をも持たせる。
上述の例において表示素子は発光ダイオードを例にとっ
たが、1つの円周玉に1情報に対応する表示素子が1つ
あるのみなので、受光型では好ましい円形表示が行なえ
ないから自発光型の表示素子が適している。また瞬間的
ないわゆるピークレベル表示−1従来の1列整列型表示
の如くピーク保持させる事で円を表示してもよいが、そ
のまま表示すると光る輪の外側に光る点が出現する拳に
なり惑星のような感じが出せるのでこの表示方法でも好
ましい。
たが、1つの円周玉に1情報に対応する表示素子が1つ
あるのみなので、受光型では好ましい円形表示が行なえ
ないから自発光型の表示素子が適している。また瞬間的
ないわゆるピークレベル表示−1従来の1列整列型表示
の如くピーク保持させる事で円を表示してもよいが、そ
のまま表示すると光る輪の外側に光る点が出現する拳に
なり惑星のような感じが出せるのでこの表示方法でも好
ましい。
以上の如く本発明は、回転軸と回転軸に対し異なる距離
になるように配置された複数の発光ダイオードとを具備
した表示器を、個々の発光ダイオードが目視認識できな
い速度で回転させると共に、信号等の情報量に応じて発
光ダイオードを順次点灯させ、点灯した発光ダイオード
により形成され轡先の輪の大きさでレベル量を表示する
レベル表示方法であるから、ダイナミックな表示が行な
え、しかも同心田七に複数の発光色が位置するようにす
ればその混合色を含め複数のレベル量を観察者に印象強
く表示する事が出来る。
になるように配置された複数の発光ダイオードとを具備
した表示器を、個々の発光ダイオードが目視認識できな
い速度で回転させると共に、信号等の情報量に応じて発
光ダイオードを順次点灯させ、点灯した発光ダイオード
により形成され轡先の輪の大きさでレベル量を表示する
レベル表示方法であるから、ダイナミックな表示が行な
え、しかも同心田七に複数の発光色が位置するようにす
ればその混合色を含め複数のレベル量を観察者に印象強
く表示する事が出来る。
第1図は従来の表示器の正面図(a)と断面図(b)、
第2図は本発明を実施した表示装置の正面図(a)と側
面図(b)、第6図は本発明の他の実施例のうち、表示
器の正面図(a)と表示器の発光ダイオードの駆動回路
図(b)である。 +1lF11+ ・・・表示器、(zl(12i−・−
回転軸、+al(al−(15a)(13a)−(13
b)(13b)−−発光ダイオード、(5)・・・モー
タ、(7)・・・駆動素子。
第2図は本発明を実施した表示装置の正面図(a)と側
面図(b)、第6図は本発明の他の実施例のうち、表示
器の正面図(a)と表示器の発光ダイオードの駆動回路
図(b)である。 +1lF11+ ・・・表示器、(zl(12i−・−
回転軸、+al(al−(15a)(13a)−(13
b)(13b)−−発光ダイオード、(5)・・・モー
タ、(7)・・・駆動素子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)回転軸と回転軸に対し異なる距離になるように配置
された複数の発光ダイオードとを具備した表示器を個々
の発光ダイオードが目視認識できない速度で回転させる
と共に、信号等の情報量に応じて発光ダイオードを順次
点灯させ、点灯した発光ダイオードにより形成される光
の輪の大きさでレベル量を表示する事を特徴とするレベ
ル量表示方法。 2) gQ記表示器において、回転軸から略等しい距
離になる位置に発光色の異なる発光ダイオードを配置し
、回転により生ずる混合色を含む複数の色で複数のレベ
ル量を表示する事を特徴とする特許
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11216982A JPS593215A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | レベル量表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11216982A JPS593215A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | レベル量表示方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS593215A true JPS593215A (ja) | 1984-01-09 |
Family
ID=14579969
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11216982A Pending JPS593215A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | レベル量表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593215A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0803854A1 (en) * | 1996-04-23 | 1997-10-29 | FIAT AUTO S.p.A. | Multi-functional indicator device |
-
1982
- 1982-06-28 JP JP11216982A patent/JPS593215A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0803854A1 (en) * | 1996-04-23 | 1997-10-29 | FIAT AUTO S.p.A. | Multi-functional indicator device |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4383244A (en) | Pseudo multi light display device and generator therefor | |
| EP0931305B1 (en) | Image display apparatus | |
| US4809584A (en) | Music translation device | |
| CA2150981C (en) | Electronic dart device for cricket game | |
| WO1994018809A1 (en) | Controlled lighting system | |
| JP2005526554A (ja) | 携帯発光ディスプレイ装置 | |
| USRE40340E1 (en) | Electronic hand held logic game | |
| US6058634A (en) | Light emitting artwork | |
| US3854279A (en) | Method and apparatus for indicating time in terms of color | |
| US3922847A (en) | VLED solid state watch | |
| US8482714B1 (en) | Stroboscopic animation system | |
| CN107715368A (zh) | 一种计数跳绳 | |
| JPS593215A (ja) | レベル量表示方法 | |
| US3983532A (en) | Traffic control signal apparatus | |
| US11054114B1 (en) | Illuminating, spinning device | |
| US2210718A (en) | Electrical display device | |
| JPS6238270Y2 (ja) | ||
| JP2916728B2 (ja) | パチンコ機の図柄表示装置 | |
| JPS5930939Y2 (ja) | 表示装置 | |
| JPS6424299A (en) | Display device utilizing pulse light source | |
| US1698223A (en) | Display apparatus | |
| CN220651480U (zh) | 一种基于裸眼视觉暂留的三维实物模型动画播放装置 | |
| CN208115136U (zh) | 一种麻将机操作盘用色子图形灯光显示装置 | |
| CN203761534U (zh) | 一种发光音箱设备 | |
| CN219208977U (zh) | 一种发光回旋镖 |