JPS5932196A - 音響機器のキヤビネツト装置 - Google Patents
音響機器のキヤビネツト装置Info
- Publication number
- JPS5932196A JPS5932196A JP14193182A JP14193182A JPS5932196A JP S5932196 A JPS5932196 A JP S5932196A JP 14193182 A JP14193182 A JP 14193182A JP 14193182 A JP14193182 A JP 14193182A JP S5932196 A JPS5932196 A JP S5932196A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speaker
- speaker box
- cabinet
- main body
- lock
- Prior art date
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Details Of Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術外!f〕
この発明は、スピーカ部分を伝浩本体と分離1り能にし
だ■響機器のキャビネット装置歳に関するO 〔発明の技術的背景〕 例えば、携帯可能な搗響機器にあってtよ、ステレメ的
な表現が効果的に行なわれるようにするだめに、左右1
対のスピーカを、本体部から切朧して構成することが行
なわれCいる。この場合左右1対のスビーカンげックス
は、本体部に対して構造的に結合可能な分離形に構成さ
れている。第1図は従来のスビーカア1?ックス分離形
に構成したステレオ装置の構成を示すもので、キャビネ
ット本体1θの左右11111面及びこのキャビネット
lOの両側面に対1鼓される1対のスピーカボックス1
1(一方は図示ぜす)それぞれのヌJ接面に、IIV!
付共12.73を1収り刊ける。
だ■響機器のキャビネット装置歳に関するO 〔発明の技術的背景〕 例えば、携帯可能な搗響機器にあってtよ、ステレメ的
な表現が効果的に行なわれるようにするだめに、左右1
対のスピーカを、本体部から切朧して構成することが行
なわれCいる。この場合左右1対のスビーカンげックス
は、本体部に対して構造的に結合可能な分離形に構成さ
れている。第1図は従来のスビーカア1?ックス分離形
に構成したステレオ装置の構成を示すもので、キャビネ
ット本体1θの左右11111面及びこのキャビネット
lOの両側面に対1鼓される1対のスピーカボックス1
1(一方は図示ぜす)それぞれのヌJ接面に、IIV!
付共12.73を1収り刊ける。
toy 1;J具1ノロ:L、樋状開口部を対向させ垂
直状にした1対の力゛イ1゛レール14a、14hをl
If#え、この利向するガイドレールI 4 a 、
I 4 bの下端位置 には、突出したストッパ15を
有するように構成する。また取イ」具13は、上記ガイ
ドレール14a、14bに滑シ嵌シ合う1対の係止ハl
6 a + l 6 bを有し、さらに係止突片17
を有する。
直状にした1対の力゛イ1゛レール14a、14hをl
If#え、この利向するガイドレールI 4 a 、
I 4 bの下端位置 には、突出したストッパ15を
有するように構成する。また取イ」具13は、上記ガイ
ドレール14a、14bに滑シ嵌シ合う1対の係止ハl
6 a + l 6 bを有し、さらに係止突片17
を有する。
すなわち、ギヤビネット本体ioの側面にス))” −
f) 、)p ノクス11を近接させ、矢印ノ8で示ず
ようにスピ−カボックス1ノを」;方から下刃に滑らせ
、係11−片168.1 (j 11をガイドレール1
4a、14bの樋状部に滑9込甘ぜれ峠t1本体I0と
スピ−カボックス1)とが一体に結合さfl、ストν・
壬゛15と係止突ハ17とによって、その結合位置か!
1′!定さiするようになる。
f) 、)p ノクス11を近接させ、矢印ノ8で示ず
ようにスピ−カボックス1ノを」;方から下刃に滑らせ
、係11−片168.1 (j 11をガイドレール1
4a、14bの樋状部に滑9込甘ぜれ峠t1本体I0と
スピ−カボックス1)とが一体に結合さfl、ストν・
壬゛15と係止突ハ17とによって、その結合位置か!
1′!定さiするようになる。
この場合、キャビネ、ト本体10とスピーカボックスI
Iとは、ノ0ラグ1 yA’i有するスビーカコ−rp
t9によって、腐脱自在に接続きれる。
Iとは、ノ0ラグ1 yA’i有するスビーカコ−rp
t9によって、腐脱自在に接続きれる。
1: ’l’J’ に(技術の問題点」しかし、J記の
ような接続構造でtよ、キャビネッ1の移動に際しで、
スピーカボックス11が本体10とt」、別個に容易に
一1=−t・方向に動くため、脱落する危険があった。
ような接続構造でtよ、キャビネッ1の移動に際しで、
スピーカボックス11が本体10とt」、別個に容易に
一1=−t・方向に動くため、脱落する危険があった。
贅だスピーカボックスI)のキャビネット本体1oへの
着脱のたびに、ス1− カコード19の接続、取シはす
しの操作も行なわねばならず、取扱いが不便であった0 〔発明の目的J この発明は王制の欠点を除去すべくなされたもので、キ
ャビネット本体とスピーカボックスの結合状態を安定に
継続させて取扱いの安全性を向上させるとともに、スピ
ーカコードを用いることなく、T#L気的接続をもBJ
能にしだ音#機器のキャビネット装置を提供しようとす
るものである。
着脱のたびに、ス1− カコード19の接続、取シはす
しの操作も行なわねばならず、取扱いが不便であった0 〔発明の目的J この発明は王制の欠点を除去すべくなされたもので、キ
ャビネット本体とスピーカボックスの結合状態を安定に
継続させて取扱いの安全性を向上させるとともに、スピ
ーカコードを用いることなく、T#L気的接続をもBJ
能にしだ音#機器のキャビネット装置を提供しようとす
るものである。
〔発明の枳’(9に〕
すなわち、この発明に係るキャビネット装置は、キャビ
ネット本体のスピーカボックスを取9伺はようとする側
面に、滑り込ませることにより画イ4を結合する取伺具
をそれぞれ設けるとともに、その結合状態で両者を内定
する固定構造を設け、さらに上h[2取伺具に関連して
、スピーカに音響18号を供給する接続端子構造を設け
るようにしたものである。
ネット本体のスピーカボックスを取9伺はようとする側
面に、滑り込ませることにより画イ4を結合する取伺具
をそれぞれ設けるとともに、その結合状態で両者を内定
する固定構造を設け、さらに上h[2取伺具に関連して
、スピーカに音響18号を供給する接続端子構造を設け
るようにしたものである。
以ドこの発明の一実施例を図面を参照しつつ説明する。
第2図は1対で構成されるスピーカボックスの一方を取
シ出しで示すもので、キャビネット本体10及びスピー
カボックス11のそれぞれ対1妾する面には取付具12
、7.7を取り(=Jける。取イづ具12は、間隔を
おいで垂直に設定した1対のガイドレール機flJg2
0 a 、 20bで構成され、この機構20g +
2θbは適宜ねじを用いてキャビネット本体10に取り
伺けられている。このガイドレール機構20 a 、
20bd4、それぞれ対向する樋状部を(#f+えるも
ので、その1111状部が対向するように設定される。
シ出しで示すもので、キャビネット本体10及びスピー
カボックス11のそれぞれ対1妾する面には取付具12
、7.7を取り(=Jける。取イづ具12は、間隔を
おいで垂直に設定した1対のガイドレール機flJg2
0 a 、 20bで構成され、この機構20g +
2θbは適宜ねじを用いてキャビネット本体10に取り
伺けられている。このガイドレール機構20 a 、
20bd4、それぞれ対向する樋状部を(#f+えるも
ので、その1111状部が対向するように設定される。
第3図&;I (の一方のガイビレ−21機+Nj 2
0 bを・取り出し2で71り1もので、キャビネット
本体1θの側壁10 Qに」IV、リイτ1りらiする
基板2i17<二*、J t、て例メー(伏金属(ルを
4Ji曲して樋状部を形成するようにした係+1−ハ2
2を取りf”J’ &−j−U構成きノ1、この係止片
22の(連状都となる内部には、!、!; 47< 2
1に絶縁状態で賀jil’l して弾+11体状の接1
1゛ヒ片;ン3か設りられている。この接触H23は音
響信号を本体から取り出すもので、キャビネ・ノド本体
10内部に端子2311が導出されるようになっており
、本体内部の増幅機構の一方の端子に接続される。
0 bを・取り出し2で71り1もので、キャビネット
本体1θの側壁10 Qに」IV、リイτ1りらiする
基板2i17<二*、J t、て例メー(伏金属(ルを
4Ji曲して樋状部を形成するようにした係+1−ハ2
2を取りf”J’ &−j−U構成きノ1、この係止片
22の(連状都となる内部には、!、!; 47< 2
1に絶縁状態で賀jil’l して弾+11体状の接1
1゛ヒ片;ン3か設りられている。この接触H23は音
響信号を本体から取り出すもので、キャビネ・ノド本体
10内部に端子2311が導出されるようになっており
、本体内部の増幅機構の一方の端子に接続される。
取付具13はスピーカボックス1ノの取付面10a上に
設置された一対の導電性金属の係止片24m、24bに
よって構成され、この係止片24a、24bは、前記が
イドレール機構2θa、2θb[嵌合しつつ摺動nJ能
なように平行状態になっている。第4図は−・方の係止
片24bを取り出して示したもので、導電性金属板の一
側部をU字状に折シ返して係止摺動片25を形成しでな
るもので、との係止摺動片25は前記ガイドレール機構
20bの樋状部の上(11tlから滑り込み、係止片2
4bがガイドレール機構20hに嵌り込み係止されるよ
うになるものである0 第5図rat上記ガイドレール機構20bに対し−C係
止片24bが係止された状態を示している。
設置された一対の導電性金属の係止片24m、24bに
よって構成され、この係止片24a、24bは、前記が
イドレール機構2θa、2θb[嵌合しつつ摺動nJ能
なように平行状態になっている。第4図は−・方の係止
片24bを取り出して示したもので、導電性金属板の一
側部をU字状に折シ返して係止摺動片25を形成しでな
るもので、との係止摺動片25は前記ガイドレール機構
20bの樋状部の上(11tlから滑り込み、係止片2
4bがガイドレール機構20hに嵌り込み係止されるよ
うになるものである0 第5図rat上記ガイドレール機構20bに対し−C係
止片24bが係止された状態を示している。
この係IF状態においては、ガイドレール機構20bの
接触片23が係止摺動片25と圧接され、ギヤビネット
本体10内からのM”r(”IN号が係止片241)に
伝達さtするようになる。そして、上Re係止片24b
はスピーカボックス1ノ内に向けて設定される端子25
8に接続し、上記伝達された音#信号が、スピーカボッ
クスIJ内のスピーカ(図示せず)に供紹1するように
する。
接触片23が係止摺動片25と圧接され、ギヤビネット
本体10内からのM”r(”IN号が係止片241)に
伝達さtするようになる。そして、上Re係止片24b
はスピーカボックス1ノ内に向けて設定される端子25
8に接続し、上記伝達された音#信号が、スピーカボッ
クスIJ内のスピーカ(図示せず)に供紹1するように
する。
尚ガイドレール(り(AR20aおよび係止片24aも
一1=記同様接続され、キャビネット本体1o内の増幅
回路からの音饗信号は、スピーカボックス11をキャビ
ネット本体10に結合することによって同時に形成され
た回路を介して、スピーカに供給される。
一1=記同様接続され、キャビネット本体1o内の増幅
回路からの音饗信号は、スピーカボックス11をキャビ
ネット本体10に結合することによって同時に形成され
た回路を介して、スピーカに供給される。
またスピーカボックス11のf(11而1]8において
、係止片24m 、24bの間には、1対のガイドリプ
26th、26bが、前記係止片24a。
、係止片24m 、24bの間には、1対のガイドリプ
26th、26bが、前記係止片24a。
24hと平r−rに、突設されている。また対接する本
体IOの壁面10mには、前記ガイドリブ2611.2
6bと摺動区合が0」能なガイド溝27n、27bが形
成されている。
体IOの壁面10mには、前記ガイドリブ2611.2
6bと摺動区合が0」能なガイド溝27n、27bが形
成されている。
スヒ′−カア1?ソクスJノの前記ガイドリブ26a。
2 (i bの間にロック板28がMk kjられてい
る。
る。
このロック也28はその中央部に」−下方向に延びるよ
うに案内溝28aを有し、この案内溝28mの上端には
ロック孔29が形成され、ドψjMには導入孔30が形
成されている。案内溝2811は導入孔3θよりロック
孔29に到る方向に、その幅が保々に減少する構造とな
っている。また本体JOQ側には、前記ロック孔29に
対向する位置にロックビン3Iを突出さゼる。
うに案内溝28aを有し、この案内溝28mの上端には
ロック孔29が形成され、ドψjMには導入孔30が形
成されている。案内溝2811は導入孔3θよりロック
孔29に到る方向に、その幅が保々に減少する構造とな
っている。また本体JOQ側には、前記ロック孔29に
対向する位置にロックビン3Iを突出さゼる。
このロックビン31は第6図に示すように、ロック板2
8に断り込むようにされる。このロックビン3)は本体
10の壁面を貫通して軸受けされ、−その貫通孔とスピ
ーカボックス1ノ内部に同定された取付金具32によっ
て回転自在に保持されている。このロックビン3ノは、
間隔をおいで一対の鍔33a 、 、9.1 bを鳴し
、これら2つの1% J J a 、3 J bの間の
部分は断面が矩形状の回転摺動部34となっている。
8に断り込むようにされる。このロックビン3)は本体
10の壁面を貫通して軸受けされ、−その貫通孔とスピ
ーカボックス1ノ内部に同定された取付金具32によっ
て回転自在に保持されている。このロックビン3ノは、
間隔をおいで一対の鍔33a 、 、9.1 bを鳴し
、これら2つの1% J J a 、3 J bの間の
部分は断面が矩形状の回転摺動部34となっている。
ここで鍔、? 、? aはロック孔29より大径で、導
入孔30よシ小径で構成され、また鍔、? 、? bは
導入孔30よりも大径で構成される。また回転摺動部3
4に11 ロック孔29よりやや小径の回転体を、1つ
の直径線部に対応して矩形状に構成するようになってい
る。
入孔30よシ小径で構成され、また鍔、? 、? bは
導入孔30よりも大径で構成される。また回転摺動部3
4に11 ロック孔29よりやや小径の回転体を、1つ
の直径線部に対応して矩形状に構成するようになってい
る。
ロックビン31には、ギヤビネット本体10の内部で、
レバー35を嵌合同定し、このレバー35の操作端35
mを、キャビネット本体10の上部に突設させる。すな
わち、レバー35を操作することにより、ロックビン3
1を回動させる状態となっている。またレ−;−,?
Sはスプリング36によっで回動摺動部34の矩形面が
案内iW28 Aの延びる方向と交差するように、回転
力を受けている。
レバー35を嵌合同定し、このレバー35の操作端35
mを、キャビネット本体10の上部に突設させる。すな
わち、レバー35を操作することにより、ロックビン3
1を回動させる状態となっている。またレ−;−,?
Sはスプリング36によっで回動摺動部34の矩形面が
案内iW28 Aの延びる方向と交差するように、回転
力を受けている。
すなわち、上d己スビーカボ、クス1ノをキャビネット
本体10に接続するには、スピーカボックス1ノを持ち
上け、前記口、り板28の2N。
本体10に接続するには、スピーカボックス1ノを持ち
上け、前記口、り板28の2N。
入孔30に、前記ロックビン31を挿入し、スビ′−カ
ポ、クス11と本体10の平行を保ちつつ、徐々にF方
へスライドさせる。このとき上記ロックビン31の回動
摺動部34は第7図に示すAの状p、―で導入孔30に
口(ソシ込み、スピーカボックス1)のスライドととも
に案内溝288の側縁にガイドされて、スフ0リング3
6に抗して回転し、第7図Bで示すように案内溝28a
内を摺動する。甘た同時に、上記取伺具12と取伺具1
3も摺動しつつ低合し、J1v付具13の係止片24a
、24I)fま、取付具I2の接触片2.9 a 、
2 、? bとそ!トぞれ接触する。まだ」−記案内リ
グ2 (i a 、 26 bも上記ガイド溝27a。
ポ、クス11と本体10の平行を保ちつつ、徐々にF方
へスライドさせる。このとき上記ロックビン31の回動
摺動部34は第7図に示すAの状p、―で導入孔30に
口(ソシ込み、スピーカボックス1)のスライドととも
に案内溝288の側縁にガイドされて、スフ0リング3
6に抗して回転し、第7図Bで示すように案内溝28a
内を摺動する。甘た同時に、上記取伺具12と取伺具1
3も摺動しつつ低合し、J1v付具13の係止片24a
、24I)fま、取付具I2の接触片2.9 a 、
2 、? bとそ!トぞれ接触する。まだ」−記案内リ
グ2 (i a 、 26 bも上記ガイド溝27a。
27bとそi+ぞれ摺動しつつ嵌合する。そして、ロッ
クビン3)がロック板28のロック孔29に達したとき
、ロックビン3ノの回動摺動部34は、上記案内74/
i 28 aの拘束から解放され、前記レバー35を介
した上記スf IJソング6の力で、はじめの傾斜角に
もどる。この状態では、回動摺動部34の矩形部の投影
面の幅が、上記案内溝28aの上端部の幅よりも犬とな
るため、前記ロックビン3ノは、ロック板28に位置固
定しで結合される。すなわちスピーカボックス11と今
ヤビネット本体10は結合され、回路にスピーカに斤響
信号を送るための′眠気的接続も達成される。
クビン3)がロック板28のロック孔29に達したとき
、ロックビン3ノの回動摺動部34は、上記案内74/
i 28 aの拘束から解放され、前記レバー35を介
した上記スf IJソング6の力で、はじめの傾斜角に
もどる。この状態では、回動摺動部34の矩形部の投影
面の幅が、上記案内溝28aの上端部の幅よりも犬とな
るため、前記ロックビン3ノは、ロック板28に位置固
定しで結合される。すなわちスピーカボックス11と今
ヤビネット本体10は結合され、回路にスピーカに斤響
信号を送るための′眠気的接続も達成される。
このようにし7て一体となったキャビネット本体10と
スピーカボックス1ノを分離するにeよ上記の接続ゴー
順を逆に行なう。すなわちキャビネット本体1oの上部
に突出したレバー35の操作端、95aをスフ0リング
36の力に抗して引き起してロックビン31を回転さぜ
ロック孔29に固定されていた回転摺動部34が条内溝
28aの中姓二移動できる状態とする。この秋緒でスピ
ーカボックス1ノを土ノjにスフ・1ドさせる。ロック
ビン3Iが導入孔3θに達しだとき口、クピン、? 1
fまロック板28より抜去すること〃旨」能になり、
スピーカ73?ツクス11 S: fl:it @)さ
ゼっつ上方に持ち上げれI″、t:、キャビネ、ト本体
1゜とスピーカ73?ツクス171J、分111#され
る。
スピーカボックス1ノを分離するにeよ上記の接続ゴー
順を逆に行なう。すなわちキャビネット本体1oの上部
に突出したレバー35の操作端、95aをスフ0リング
36の力に抗して引き起してロックビン31を回転さぜ
ロック孔29に固定されていた回転摺動部34が条内溝
28aの中姓二移動できる状態とする。この秋緒でスピ
ーカボックス1ノを土ノjにスフ・1ドさせる。ロック
ビン3Iが導入孔3θに達しだとき口、クピン、? 1
fまロック板28より抜去すること〃旨」能になり、
スピーカ73?ツクス11 S: fl:it @)さ
ゼっつ上方に持ち上げれI″、t:、キャビネ、ト本体
1゜とスピーカ73?ツクス171J、分111#され
る。
スピーカ114′ソクスノIとキャビT−、、yト本体
10が分離された状、j1.Ii、でtj、前^己スビ
′−カポ、クス1Jに設りられ電気回路の端子部を構成
する金用恰の係11・片24 g 、 24 bは外部
に露出し、だ状草1;とiるが、両者の間にあるガイド
リブ26a。
10が分離された状、j1.Ii、でtj、前^己スビ
′−カポ、クス1Jに設りられ電気回路の端子部を構成
する金用恰の係11・片24 g 、 24 bは外部
に露出し、だ状草1;とiるが、両者の間にあるガイド
リブ26a。
26bを、Qlr 8図にカくされるように、係止8片
24t+、24bよりも高く突出し7だ状態とすれば、
例えは枦、 %j、件異物38が対接されたときに、i
’Q’i7子部相互ン・知略する危険が少ない。
24t+、24bよりも高く突出し7だ状態とすれば、
例えは枦、 %j、件異物38が対接されたときに、i
’Q’i7子部相互ン・知略する危険が少ない。
〔発明の効果コ
以上のように、この発明による音響機器のキ入シー゛ネ
ット装置によれば、スピーカボックスがキャビネット本
体と確実に接続され、キャビネットの移動に際しても、
スピーカボックスが脱落4−ろなどの危険を防上−する
ことかできると共に、スピーカボックスの結合作用と同
時に、キャビネット本体部からスピーカに対する電気回
路の接続ができ、着脱作業性を良好にすることができろ
う
ット装置によれば、スピーカボックスがキャビネット本
体と確実に接続され、キャビネットの移動に際しても、
スピーカボックスが脱落4−ろなどの危険を防上−する
ことかできると共に、スピーカボックスの結合作用と同
時に、キャビネット本体部からスピーカに対する電気回
路の接続ができ、着脱作業性を良好にすることができろ
う
第1図は111来のキャビネット装置を説明する斜視図
。第2図はこの発明の一実施例に係る音響機器のキャビ
ネット装置を説明する斜視図。 第3図および第4図はそれぞれ上記キャビネット装置の
取付具を構成する係止片を取り出して示すもので、<A
)は正面図(B)は(A)図のb−b線に沿った断面を
示した図、(C)は同じ(c−c線に沿った断面を示す
図。第5図はキャビネット本体にスピーカボックスを結
合した状態で第2図の5−5線に沿った断面図。第6図
は、第2図において6−6で示される部分の、接続状態
での断面図。第7図は、第6図の7−7部分を示すもの
で、ロック板の案内溝内でのロックビンの動きを説明す
る図。第8図は、スピーカ73?ツクスに設けられたガ
イドリプの作用状態を説明する図である。 lθ・・・キャビネ、ト本体、1)・・スピーカボック
ス、12.ノ3・・・取伺具、26a、26h・・・ガ
゛イ ドリプ、27aI27b・・・ガイ ド峙、28
・・・口、り板、31・・・口、クビン、32・・取付
金具、35・・・レバー、36・・スフ0リング、38
・・導′1に性異物。 f −467− 第7図 第 8 図
。第2図はこの発明の一実施例に係る音響機器のキャビ
ネット装置を説明する斜視図。 第3図および第4図はそれぞれ上記キャビネット装置の
取付具を構成する係止片を取り出して示すもので、<A
)は正面図(B)は(A)図のb−b線に沿った断面を
示した図、(C)は同じ(c−c線に沿った断面を示す
図。第5図はキャビネット本体にスピーカボックスを結
合した状態で第2図の5−5線に沿った断面図。第6図
は、第2図において6−6で示される部分の、接続状態
での断面図。第7図は、第6図の7−7部分を示すもの
で、ロック板の案内溝内でのロックビンの動きを説明す
る図。第8図は、スピーカ73?ツクスに設けられたガ
イドリプの作用状態を説明する図である。 lθ・・・キャビネ、ト本体、1)・・スピーカボック
ス、12.ノ3・・・取伺具、26a、26h・・・ガ
゛イ ドリプ、27aI27b・・・ガイ ド峙、28
・・・口、り板、31・・・口、クビン、32・・取付
金具、35・・・レバー、36・・スフ0リング、38
・・導′1に性異物。 f −467− 第7図 第 8 図
Claims (1)
- キャビネット本体の側面に設けられたガイドレール機構
からなる本体側取付具と、上記キャビネット本体の側面
に固定される分離型スピーカボックスの側面に設けられ
た上記ノjイドレール1幾構に摺動じt係止結合される
スピ−カ部分クスfilll )11.! [J具と、
上記本体側堰i=J具に設けられ、スピーカ?ックス側
取伺具の結合状態でこのスピーカづεックスfill取
付具に接触される搬触片と、上記キャビネット本体とス
ピーカボックスとの対接面相互に設けられその接合状態
を結合係止する槻+14とを具備したことを特徴とする
匠%機器のキャビネ、ト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14193182A JPS5932196A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 音響機器のキヤビネツト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14193182A JPS5932196A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 音響機器のキヤビネツト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5932196A true JPS5932196A (ja) | 1984-02-21 |
Family
ID=15303476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14193182A Pending JPS5932196A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 音響機器のキヤビネツト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932196A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0253885U (ja) * | 1988-10-14 | 1990-04-18 |
-
1982
- 1982-08-16 JP JP14193182A patent/JPS5932196A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0253885U (ja) * | 1988-10-14 | 1990-04-18 |
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