JPS5932302Y2 - 屠場設備における屠体の自動落下装置 - Google Patents
屠場設備における屠体の自動落下装置Info
- Publication number
- JPS5932302Y2 JPS5932302Y2 JP16703080U JP16703080U JPS5932302Y2 JP S5932302 Y2 JPS5932302 Y2 JP S5932302Y2 JP 16703080 U JP16703080 U JP 16703080U JP 16703080 U JP16703080 U JP 16703080U JP S5932302 Y2 JPS5932302 Y2 JP S5932302Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shackle
- carcass
- chain
- rail
- rotating body
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 14
- 238000007781 pre-processing Methods 0.000 claims 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000002203 pretreatment Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Chain Conveyers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、層場設備における屠体の自動落下装置の改良
(こ関する。
(こ関する。
例えば、電殺された豚の屠体は、爪を残したままの足貞
にシャックルのチェーンがまきつけられて吊車され、シ
ャックル又はフリーカーブコンベア(こよって吊られた
状態で放血処理が行われる。
にシャックルのチェーンがまきつけられて吊車され、シ
ャックル又はフリーカーブコンベア(こよって吊られた
状態で放血処理が行われる。
放血処理された屠体は、屠体受台、湯又は水槽、前処理
用コンベアの上におろされ、こ5で皮剥ぎ及び各種の前
処理が行われる。
用コンベアの上におろされ、こ5で皮剥ぎ及び各種の前
処理が行われる。
この放血済みの屠体を屠体受台、湯又は水槽、前処理コ
ンベア上(こおろす作業が、従来では全て手作業によっ
て行われていたもので、多くの作業者の労力と時間を要
する欠点が伴った。
ンベア上(こおろす作業が、従来では全て手作業によっ
て行われていたもので、多くの作業者の労力と時間を要
する欠点が伴った。
このような問題点を解消するために従来では、例えば特
公昭48−39553号公報で示すよう(こ、鋭角を挾
んで形成され各連結脚部片をもち、一端部をトロリに枢
着し、かつ、カム面に当接する従動杆を備えたシャック
ル棒部片と、頭部付突出ピン部片と、該突出ピン部片に
一端を係止し他端を筒体の上端に固定するととも(こ、
筒体内を下方から貫通し、他端を上記シャックル棒部片
に遊嵌シたチェーンによってシャックルを構成せしめ、
このチェーンと筒体の下端との間で構成される輪に層体
の脚端をしめつけながら搬送し、搬送路に設けたカム面
(こ上記シャックル棒部片に設けた水平の従動杆を係合
誘導し、このシャックル棒部片をトロリへの枢着点を支
点として回動することによって筒体をチェーンによって
上方に引き上げるととも(こ、他方のチェーンを下降さ
せ、輪をゆるめ層体の脚部を解放するものが提案されて
いる。
公昭48−39553号公報で示すよう(こ、鋭角を挾
んで形成され各連結脚部片をもち、一端部をトロリに枢
着し、かつ、カム面に当接する従動杆を備えたシャック
ル棒部片と、頭部付突出ピン部片と、該突出ピン部片に
一端を係止し他端を筒体の上端に固定するととも(こ、
筒体内を下方から貫通し、他端を上記シャックル棒部片
に遊嵌シたチェーンによってシャックルを構成せしめ、
このチェーンと筒体の下端との間で構成される輪に層体
の脚端をしめつけながら搬送し、搬送路に設けたカム面
(こ上記シャックル棒部片に設けた水平の従動杆を係合
誘導し、このシャックル棒部片をトロリへの枢着点を支
点として回動することによって筒体をチェーンによって
上方に引き上げるととも(こ、他方のチェーンを下降さ
せ、輪をゆるめ層体の脚部を解放するものが提案されて
いる。
しかしながらこの種のものは、カム面によってシャック
ル棒部片を強制的に傾倒回動させるのlこ非常に大きな
抗力が生じ、トロリの運行に支障を来たすおそれがあり
、また、シャックル棒部片の回動と筒体の引き上げ作用
の併用で輪をゆるめるため、シャックル棒部片に挿嵌さ
れている側のチェーンが、シャックル棒部片とうまく滑
動しなかったり、また、筒体の軸線と、この中を通るチ
ェーンの軸線が交叉するため、筒体に対しうまくチェー
ンが滑動しないことがあり、豚体脚の解放がうまく行わ
れないなどの問題点がある。
ル棒部片を強制的に傾倒回動させるのlこ非常に大きな
抗力が生じ、トロリの運行に支障を来たすおそれがあり
、また、シャックル棒部片の回動と筒体の引き上げ作用
の併用で輪をゆるめるため、シャックル棒部片に挿嵌さ
れている側のチェーンが、シャックル棒部片とうまく滑
動しなかったり、また、筒体の軸線と、この中を通るチ
ェーンの軸線が交叉するため、筒体に対しうまくチェー
ンが滑動しないことがあり、豚体脚の解放がうまく行わ
れないなどの問題点がある。
本考案は、このような実情に対応すべくなされたもので
、屠体受台、湯又は水槽、前処理コンベア上に搬送され
た屠体を、確実に而も自動的にシャックルから解放せし
め、屠体の処理効率の向上と省力化を計らんとするもの
である。
、屠体受台、湯又は水槽、前処理コンベア上に搬送され
た屠体を、確実に而も自動的にシャックルから解放せし
め、屠体の処理効率の向上と省力化を計らんとするもの
である。
本考案の実施例を図面について説明すると、1は層場建
屋、または鉄骨枠2の天井(こ布設されたシャックルや
フリーカーブコンベア用のI型レールで、このレール1
の所要個所、詳しくは、屠体受台、湯又は水槽などに対
応した個所に、−側上端が上記レール1に軸支され、か
つ、下部をレール1の下方に位置し、また側面形状が第
1,2図のようにL字形で、かつ、正面形状が第3図で
示すようなタテ長方形枠状の回動体3が配設しである。
屋、または鉄骨枠2の天井(こ布設されたシャックルや
フリーカーブコンベア用のI型レールで、このレール1
の所要個所、詳しくは、屠体受台、湯又は水槽などに対
応した個所に、−側上端が上記レール1に軸支され、か
つ、下部をレール1の下方に位置し、また側面形状が第
1,2図のようにL字形で、かつ、正面形状が第3図で
示すようなタテ長方形枠状の回動体3が配設しである。
そしてこのL字形回動体3の水平辺の円内側面に、第3
図で示すよう(こ、この水平辺の長手方向と平行で、か
つ、中途部に傾斜した段違い作用部4′を形成せる作動
体4が設けてあり、この左右の作動体4間には、後述す
るシャックルのパイプが通過しうる間隙が構威しである
。
図で示すよう(こ、この水平辺の長手方向と平行で、か
つ、中途部に傾斜した段違い作用部4′を形成せる作動
体4が設けてあり、この左右の作動体4間には、後述す
るシャックルのパイプが通過しうる間隙が構威しである
。
5は、上記レール1にそって移動する搬送チェーン6に
より、一定の速度で運行されるシャックルで、上端を上
記搬送チェーン6に連結し、かつ、シャックル5を構成
するチェーン7の中途部をパイプ8に遊挿せしめ、チェ
ーン7の下端をこのパイプ8の下端部に連結固定させ、
更(こ上記パイプ8の上端には、上記両件動体4に設け
た作用部4′(コ下面が当接係合する鍔9が一体に設け
である。
より、一定の速度で運行されるシャックルで、上端を上
記搬送チェーン6に連結し、かつ、シャックル5を構成
するチェーン7の中途部をパイプ8に遊挿せしめ、チェ
ーン7の下端をこのパイプ8の下端部に連結固定させ、
更(こ上記パイプ8の上端には、上記両件動体4に設け
た作用部4′(コ下面が当接係合する鍔9が一体に設け
である。
上記回動体3の水平辺の端部上面には、伸縮調節可能な
連杆10を介して、上端を上記建屋又は鉄骨枠2の天井
に連着したシリンダ11の下端が連結しである。
連杆10を介して、上端を上記建屋又は鉄骨枠2の天井
に連着したシリンダ11の下端が連結しである。
図中SW1は回動体3の回動角度規制用のリミットスイ
ッチで、このリミットスイッチSW1は、上記レール1
の上面に垂設した取付杆12に移動可能にとりつけられ
、取付杆12に対する高低調整により、回動体3の回動
に伴って傾く上記連杆10のリミットスイッチSW1に
対するタイミングを調節し、回動体3の回動角度が任意
に調節しうるようにしである。
ッチで、このリミットスイッチSW1は、上記レール1
の上面に垂設した取付杆12に移動可能にとりつけられ
、取付杆12に対する高低調整により、回動体3の回動
に伴って傾く上記連杆10のリミットスイッチSW1に
対するタイミングを調節し、回動体3の回動角度が任意
に調節しうるようにしである。
SW2は、回動体3の垂直辺上端部−側に臨ませたリミ
ットスイッチで、このリミットスイッチSW2は、レー
ル1の上面に垂設した取付杆13に移動可能にとりつけ
られ、取付杆13に対する高低調整(こより、回動体3
の旧復位置、即ちスタート姿勢が調整できるものである
。
ットスイッチで、このリミットスイッチSW2は、レー
ル1の上面に垂設した取付杆13に移動可能にとりつけ
られ、取付杆13に対する高低調整(こより、回動体3
の旧復位置、即ちスタート姿勢が調整できるものである
。
またSW3は、上記シャックル5の移動径路領域に設け
たリミットスイッチで、このリミットスイッチSW3g
こシャックル5のチェーン7が接触したときに、上記シ
リンダ11が動作するようにしたものである。
たリミットスイッチで、このリミットスイッチSW3g
こシャックル5のチェーン7が接触したときに、上記シ
リンダ11が動作するようにしたものである。
向このシリンダ11の停止は、上記リミットスイッチS
W1 、SW2が共にOFFになったとき(こ停止する
よう回路は構成されている。
W1 、SW2が共にOFFになったとき(こ停止する
よう回路は構成されている。
次にこの実施例についての作用を説明すると、第1図仮
想線の状態にあるシャックル5が搬送チェーン6(こま
って実線の位置までくる。
想線の状態にあるシャックル5が搬送チェーン6(こま
って実線の位置までくる。
このとき屠体14は図示してない屠体受台、湯又は水一
槽、前処理コンベア上におかれるため、屠体はその場で
移送が止められ、シャックル5のみが図のように先行す
るため、チェーン7は図のように斜めになる。
槽、前処理コンベア上におかれるため、屠体はその場で
移送が止められ、シャックル5のみが図のように先行す
るため、チェーン7は図のように斜めになる。
このときチェーン7がリミットスイッチSW3に接触し
て、これを動作させるために、シリンダ11が動作して
第2図に示すように回動体3を、仮想線の状態から実線
のよう(こ回動せしめる。
て、これを動作させるために、シリンダ11が動作して
第2図に示すように回動体3を、仮想線の状態から実線
のよう(こ回動せしめる。
従ってこの回動動作で回動体3に設けた作動体4の作用
部4′がパイプ8の鍔9の下面に当接するとともに、パ
イプ8を上方に扛上する。
部4′がパイプ8の鍔9の下面に当接するとともに、パ
イプ8を上方に扛上する。
この結果、豚足にまきついていたチェーン7の輪が大き
くなり、自重により豚足はチェーン7から解放せしめら
れ、屠体は自動的に屠体受台、湯又は水槽、前処理用コ
ンベア上に落下供給される。
くなり、自重により豚足はチェーン7から解放せしめら
れ、屠体は自動的に屠体受台、湯又は水槽、前処理用コ
ンベア上に落下供給される。
モして屠体を離脱したシャックル5は、そのま\搬送チ
ェーン6ととも(こ、次の工程に至るものである。
ェーン6ととも(こ、次の工程に至るものである。
このように本考案(こよれば、放血された屠体を人手を
かけることなく自動連続的に屠体受台、湯又は水槽、前
処理コンベア上に落下放置することができることは勿論
のこと、特に本考案は、リミットスイッチ5vv3の信
号によりシリンダ11を駆動させ、この1駆動により1
7字形の回動体3を回動せしめ、作動体4Iこ設けた傾
斜作用部4′を、傾斜せるパイプ8の鍔9に適合せしめ
、パイプ8を第2図に示すようにチェーン7の軸線方向
(こそって抵抗なく有効に引き上げ、チェーン7の輪を
ゆるめて豚足を解放させるよう(こしたので、従来技術
のようにチェーンとパイプ間に引つカバリが生ぜず、円
滑な屠体の解放落下がなしうるなと実用上の効果は大き
い。
かけることなく自動連続的に屠体受台、湯又は水槽、前
処理コンベア上に落下放置することができることは勿論
のこと、特に本考案は、リミットスイッチ5vv3の信
号によりシリンダ11を駆動させ、この1駆動により1
7字形の回動体3を回動せしめ、作動体4Iこ設けた傾
斜作用部4′を、傾斜せるパイプ8の鍔9に適合せしめ
、パイプ8を第2図に示すようにチェーン7の軸線方向
(こそって抵抗なく有効に引き上げ、チェーン7の輪を
ゆるめて豚足を解放させるよう(こしたので、従来技術
のようにチェーンとパイプ間に引つカバリが生ぜず、円
滑な屠体の解放落下がなしうるなと実用上の効果は大き
い。
第1図及び第2図は要部の側面図、第3図は同上要部の
正面図、第4図は別実施例の要部の正面図である。 1・・・・・・レール、2・・・・・・建屋又は鉄骨枠
、3・・・・・・回動体、4・・・・・・作動体、4′
・・・・・・作用部、5・・・・・・シャックル、6・
・・・・・搬送チェーン、7・・・・・・チェーン、8
・・・・・・パイプ、9・・・・・・鍔、10・・・・
・・連杆、11・・・・・・シリンダ、12,13・・
・・・・取付杆、SW。 SW2 、SW3 ・・・・・・リミットスイッチ。
正面図、第4図は別実施例の要部の正面図である。 1・・・・・・レール、2・・・・・・建屋又は鉄骨枠
、3・・・・・・回動体、4・・・・・・作動体、4′
・・・・・・作用部、5・・・・・・シャックル、6・
・・・・・搬送チェーン、7・・・・・・チェーン、8
・・・・・・パイプ、9・・・・・・鍔、10・・・・
・・連杆、11・・・・・・シリンダ、12,13・・
・・・・取付杆、SW。 SW2 、SW3 ・・・・・・リミットスイッチ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 層場建屋内の天井fコ布設さね、かつ、屠体受台、湯ま
たは水槽、前処理コンベアなどの処理部に対応するレー
ル個所に、屠体の脚部をシャックルから解放する機構を
設けた装置において、 上記屠体受台などの処理部Eこ対応したレール1部rコ
、側面形状がL字形をし、かつ、長方形枠状構造の回動
体3の垂直辺上端を軸支させるとともfこ、該回動体3
の水平辺を上記レール1に対応させ、回動体3の水平辺
端部を、上記建屋天井に一端を連結したシリンダ11に
連杆10を介して連結せしめ、 更に上記回動体3の水平辺の両内111]面に、この水
平辺の長手方向と平行で、かつ、中途部に傾斜した段違
い作用部4′を形放せる作動体4を設けるとともに、こ
の両件動体4間(こ、シャックル5を構成するパイプ8
が通過する間隙を構成せしめ、レール1にそって運行す
る搬送チェーン6に、該レール1をガイドとして移動す
るシャックル5を構成するチェーン7の上部を連結する
とともに、該チェーン7を上記パイプ8内に遊挿し、チ
ェーン7の端部をパイプ8の下部に連結させ)パイプ8
の上端に、上記作動体4の作用部イに係合する径大の鍔
9を設け、 上記シャックル5の搬送経路で、かつ、回動体3の水平
辺端上方部fこ、シャックル5に当接し、かつ、上記シ
リンダ11を動するリミットスイッチSW3を、上記レ
ール1上(こ、回動体3の垂直辺上端(こ接触するリミ
ットスイッチSW2を設け、上記リミットスイッチsw
1 、sw2が共に0FFrvなったとき、シリンダ1
1の動作が停止するよう回路を構成させたことを特徴と
する層場設備における屠体の自動落下装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16703080U JPS5932302Y2 (ja) | 1980-11-20 | 1980-11-20 | 屠場設備における屠体の自動落下装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16703080U JPS5932302Y2 (ja) | 1980-11-20 | 1980-11-20 | 屠場設備における屠体の自動落下装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5789486U JPS5789486U (ja) | 1982-06-02 |
| JPS5932302Y2 true JPS5932302Y2 (ja) | 1984-09-10 |
Family
ID=29525676
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16703080U Expired JPS5932302Y2 (ja) | 1980-11-20 | 1980-11-20 | 屠場設備における屠体の自動落下装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932302Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102472385B1 (ko) * | 2020-09-03 | 2022-12-01 | 임연수 | 도체 이송용 샤클 |
-
1980
- 1980-11-20 JP JP16703080U patent/JPS5932302Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5789486U (ja) | 1982-06-02 |
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