JPS59323A - 真空装置内への粉体供給装置 - Google Patents
真空装置内への粉体供給装置Info
- Publication number
- JPS59323A JPS59323A JP10934382A JP10934382A JPS59323A JP S59323 A JPS59323 A JP S59323A JP 10934382 A JP10934382 A JP 10934382A JP 10934382 A JP10934382 A JP 10934382A JP S59323 A JPS59323 A JP S59323A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- powder
- hopper
- vacuum
- stage hopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J3/00—Processes of utilising sub-atmospheric or super-atmospheric pressure to effect chemical or physical change of matter; Apparatus therefor
- B01J3/02—Feed or outlet devices therefor
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Feeding, Discharge, Calcimining, Fusing, And Gas-Generation Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明に真空装置内への粉体供給装置Mvc係り、詳し
くt−r、真空度ケ維持したII粉粉体八人4行い、か
つ真空装置内へ必4ktの粉体會自動供給する装*VC
係る。
くt−r、真空度ケ維持したII粉粉体八人4行い、か
つ真空装置内へ必4ktの粉体會自動供給する装*VC
係る。
通常、真空装置内r(扮体會供給する場合、予め真壁装
置内のホッパーに大l・の扮体會装入しておき、その後
、装置内部を真空にシト気し、この装置内のホッパーか
ら必It’倉の粉体ケ供給することが行なわれている。
置内のホッパーに大l・の扮体會装入しておき、その後
、装置内部を真空にシト気し、この装置内のホッパーか
ら必It’倉の粉体ケ供給することが行なわれている。
しかし、この粉体供給装置でに、装置内部のホッパー内
の粉体會費消し切った時点で操業全休止し、装置内の真
空lr解除して粉体の追加装入しなけ九ばならないので
不便である。この不便さケ解消するため、予備室ケ設け
、この予備室に粉体を装入した容器装入j1、一旦この
予備室全真空に排気したのち、仕切弁ケ開け、容器管真
空装珈円へ移して装置内ホッパーへ粉体′f装入し、連
続運転ケ維持すること喀杓なわれている。しかし、この
方法Vtも役物か大きくなる上、機構的に抜雑となり、
取扱いけ必すしも容易T″0frい。
の粉体會費消し切った時点で操業全休止し、装置内の真
空lr解除して粉体の追加装入しなけ九ばならないので
不便である。この不便さケ解消するため、予備室ケ設け
、この予備室に粉体を装入した容器装入j1、一旦この
予備室全真空に排気したのち、仕切弁ケ開け、容器管真
空装珈円へ移して装置内ホッパーへ粉体′f装入し、連
続運転ケ維持すること喀杓なわれている。しかし、この
方法Vtも役物か大きくなる上、機構的に抜雑となり、
取扱いけ必すしも容易T″0frい。
そこで、本発明者等に上記の従来兵朧の欠点1解訣する
ため研死し、真空装置の運転中において本容易に粉対追
加襞人かでき、かつ真空装置内への粉体の任意必賛倉の
自動供給が可能なコンパクトな迩−橋”を梵Rし、本発
明ケ完成芒ゼすなわち、本発明はともrC粉体の装入レ
ベル検出創ケ内蔵した上、下ニド′の上段ホッパーと下
段ホッパーq)間に胴部軸方向の中央において・軸方向
に垂直な貫通孔會有する襲雷#1造のロータ一体ケ有す
る上段ローター會配設し、前記下段$ 7 バーの下部
で真空装置の間において胴部軸方向の中央において孔隙
ケ有する気密構造のロータ一体ケ有する下段ローター會
配設して成ることを特徴とする。
ため研死し、真空装置の運転中において本容易に粉対追
加襞人かでき、かつ真空装置内への粉体の任意必賛倉の
自動供給が可能なコンパクトな迩−橋”を梵Rし、本発
明ケ完成芒ゼすなわち、本発明はともrC粉体の装入レ
ベル検出創ケ内蔵した上、下ニド′の上段ホッパーと下
段ホッパーq)間に胴部軸方向の中央において・軸方向
に垂直な貫通孔會有する襲雷#1造のロータ一体ケ有す
る上段ローター會配設し、前記下段$ 7 バーの下部
で真空装置の間において胴部軸方向の中央において孔隙
ケ有する気密構造のロータ一体ケ有する下段ローター會
配設して成ることを特徴とする。
釣下、本発明につき詳しく勝明する。
なお、第1図に本発明の一つの央INJし11に件る製
−の多1伊1図であり、第2し1a下段ローターの−y
lIの内部構造の断面図であり、第3し1(a)ならび
に(b)tDそnぞn、下段および上段ローターの胴祝
図とその軸方向中六部の断面図である。
−の多1伊1図であり、第2し1a下段ローターの−y
lIの内部構造の断面図であり、第3し1(a)ならび
に(b)tDそnぞn、下段および上段ローターの胴祝
図とその軸方向中六部の断面図である。
lす、第11%1において上段ホッパー1と下段ホッパ
ー4との間に気密構造σノ上段ローター2が設けらn、
上段ローター21躯動用モーター3VCよって駆動δn
、る。下段ホッパー4と真空装置1lr7の間に鎗缶構
造の下段ローター5か配箇嘔扛、下段ローター5は駆動
用モーター0によって駆動芒′nる。
ー4との間に気密構造σノ上段ローター2が設けらn、
上段ローター21躯動用モーター3VCよって駆動δn
、る。下段ホッパー4と真空装置1lr7の間に鎗缶構
造の下段ローター5か配箇嘔扛、下段ローター5は駆動
用モーター0によって駆動芒′nる。
次に、上段ホッパー】にa%該ホッパー内粉俸装人レベ
ルの検出計8、ホッパー内の真空排気管9およびホッパ
ー内への不活性ガス送気管10ケ配備し、葛らに気密状
態に開閉可能な小蓋11を取付ける。下段ホッパー4に
も同様に粉体レベルの検出計12、真空排気管13およ
び不活性ガス送気管14’j−配備する。
ルの検出計8、ホッパー内の真空排気管9およびホッパ
ー内への不活性ガス送気管10ケ配備し、葛らに気密状
態に開閉可能な小蓋11を取付ける。下段ホッパー4に
も同様に粉体レベルの検出計12、真空排気管13およ
び不活性ガス送気管14’j−配備する。
”f7(、上段ローター2および下段ローター5の内部
構造に、ロータ一体自体の構造ケ別に丁nは基本的には
同じに榊成し、第2図に示した通りに構成する。すなわ
ち、ロータ一体の孔が上段ローター2でに第3図(b)
の如く貫通孔であるのに対して、下段ローター5でに第
3図(a)の如く不買通孔て゛ある点で相違するが、池
の4#造では一致している。しかし、機能的には上段ロ
ーター2と下段ローター5とでは異なっている。
構造に、ロータ一体自体の構造ケ別に丁nは基本的には
同じに榊成し、第2図に示した通りに構成する。すなわ
ち、ロータ一体の孔が上段ローター2でに第3図(b)
の如く貫通孔であるのに対して、下段ローター5でに第
3図(a)の如く不買通孔て゛ある点で相違するが、池
の4#造では一致している。しかし、機能的には上段ロ
ーター2と下段ローター5とでは異なっている。
上段ローター2は上段ホッパー1から下段ホッパー4に
一初IA−ケ移送fる際の開閉弁の役割を呆し、ロータ
一体の貫通孔か皐方向VC向った時、粉体の移送が開始
塾fl;bが、下段ホッパー4の粉体レベル検出計12
が予め設定した上限位動?r検出すると同時に信号か発
信δn%七n、により上段ローターの駆動用モーター3
が作動して、ロータ一体30力i 9 (1度回転して
停止し、n通孔3]が水平方向に向いて粉体の移送が停
止6nる。こ7″IVc対し、下段ローター5に真空装
置7内へ予めセットしに発@磯からの信号ケ受けで、真
發装蜘内へ自動的に必要量の粉体全供給するためのフィ
ーダーの役W!l忙芽すものであり、ローターIFrV
C許けた不真辿孔、っ1り孔隙2゜ケ縦方向にし1この
孔菌内ケ光した粉体ケ、一回転(360k>ずつ夕・要
数たけ回転させて粉も 体全供給するものである。
一初IA−ケ移送fる際の開閉弁の役割を呆し、ロータ
一体の貫通孔か皐方向VC向った時、粉体の移送が開始
塾fl;bが、下段ホッパー4の粉体レベル検出計12
が予め設定した上限位動?r検出すると同時に信号か発
信δn%七n、により上段ローターの駆動用モーター3
が作動して、ロータ一体30力i 9 (1度回転して
停止し、n通孔3]が水平方向に向いて粉体の移送が停
止6nる。こ7″IVc対し、下段ローター5に真空装
置7内へ予めセットしに発@磯からの信号ケ受けで、真
發装蜘内へ自動的に必要量の粉体全供給するためのフィ
ーダーの役W!l忙芽すものであり、ローターIFrV
C許けた不真辿孔、っ1り孔隙2゜ケ縦方向にし1この
孔菌内ケ光した粉体ケ、一回転(360k>ずつ夕・要
数たけ回転させて粉も 体全供給するものである。
そこτ°、両口−ターの$#造をF段ローター會列にと
って第2図により峠明すると次の通りである。
って第2図により峠明すると次の通りである。
ロータ一体15のローターネック28.28(a)なら
ひに28(bJfi軸9: + h、 ] la)、
】6(ム)で支えられ、軸受16.16(a)、16(
b)σ、そT1゜ぞn、蓋24.24(al、29で支
えられている。
ひに28(bJfi軸9: + h、 ] la)、
】6(ム)で支えられ、軸受16.16(a)、16(
b)σ、そT1゜ぞn、蓋24.24(al、29で支
えられている。
ロータ一体]5とロー夛−嵌挿ケース25のm1ui4
にシールl 7.37(a)、17(b)、17(c)
、17(d)”T’R蜜にシール芒n−1こnらオイル
シール部への給油にオイル供給口19.19(a)がら
行なゎn、る。なお、ローターの各個所にaオーリング
I8.18(al、1g(b)、18(c)、1B(d
)、j8(e)がg眉さn−1全体としてローターネッ
ク28(b)[にギヤ21が取付けらnlこのギヤ21
ケモーター回転軸のギヤにかみ合わせてロータ一体に駆
動さr+;b。
にシールl 7.37(a)、17(b)、17(c)
、17(d)”T’R蜜にシール芒n−1こnらオイル
シール部への給油にオイル供給口19.19(a)がら
行なゎn、る。なお、ローターの各個所にaオーリング
I8.18(al、1g(b)、18(c)、1B(d
)、j8(e)がg眉さn−1全体としてローターネッ
ク28(b)[にギヤ21が取付けらnlこのギヤ21
ケモーター回転軸のギヤにかみ合わせてロータ一体に駆
動さr+;b。
辺上の通りに上下二段のポツパーならびに真空装置の間
にローターを設けるが、このローターにおいて、ロータ
一体]5とローター嵌挿ケース25の間@26ケ0】〜
08+IItnに保つのが好フしい。通常、500μm
切下のサイズの金属粉床(酸化物、窒化物、炭化物、謔
化物等)などの粉体を真空装置内へ供給する場合、この
間隙が01鴫未満でも、あるいeJ逆にQ、 8tur
n會超えても具合か悪く、そのような場合[1−I、こ
の間隙部に捲込1れた粉体によりロータ一体の作動かき
つくなり、ついKに焼付きが生じる。
にローターを設けるが、このローターにおいて、ロータ
一体]5とローター嵌挿ケース25の間@26ケ0】〜
08+IItnに保つのが好フしい。通常、500μm
切下のサイズの金属粉床(酸化物、窒化物、炭化物、謔
化物等)などの粉体を真空装置内へ供給する場合、この
間隙が01鴫未満でも、あるいeJ逆にQ、 8tur
n會超えても具合か悪く、そのような場合[1−I、こ
の間隙部に捲込1れた粉体によりロータ一体の作動かき
つくなり、ついKに焼付きが生じる。
しか〔7、上記間隙であると、この問題がない。
なお、ロータ一体表面部に浸炭焼入j、や高周波焼入n
などにより予め硬化式ぜておくのが好ましい。
などにより予め硬化式ぜておくのが好ましい。
次に、上記構成に9j−る本発明装置の使用態様ケ通じ
てその効果?rB5?明すると次の通りである。
てその効果?rB5?明すると次の通りである。
”If、上段ホッパー1内のレベル検出計8が予め設定
した粉体の下限位tILケ検出し、信号奮発すると同時
に上段ローター2は閉鎗状態ケ保つ。このように上段ロ
ーター2が閉鎖状態を保っているIIJI’上段ホッパ
ー1の真空排気g9の真空バルブ(図示ゼず)紮閉じ、
不活性ガス送気管】0のバルブ(図示せず)4開にして
上段ホッパー1内に不活性ガヌか送気さtl、る。上段
ホッパー1内か大襲圧vc:tHすると同時r(小蓋3
3 4が開けらn1追加する粉体の装入が可能となる。
した粉体の下限位tILケ検出し、信号奮発すると同時
に上段ローター2は閉鎗状態ケ保つ。このように上段ロ
ーター2が閉鎖状態を保っているIIJI’上段ホッパ
ー1の真空排気g9の真空バルブ(図示ゼず)紮閉じ、
不活性ガス送気管】0のバルブ(図示せず)4開にして
上段ホッパー1内に不活性ガヌか送気さtl、る。上段
ホッパー1内か大襲圧vc:tHすると同時r(小蓋3
3 4が開けらn1追加する粉体の装入が可能となる。
なお、上段ローター2に上段ホッパー1円か予め静定し
た涯a−状悲になる1でa閉録状絡ケ保つ。また、上段
ホッパー1(v小蓋]】!−大気中に開放した際、真空
装置xt7内の真空度は上段ホッパー】内の残留粉体と
閉鎖状態の上段ローター2とにより、芒らにまた、下段
ホッパー4内の粉体と下段ローター5も加担して、小蓋
】1の開放前と全く同じ状態に#持できる。
た涯a−状悲になる1でa閉録状絡ケ保つ。また、上段
ホッパー1(v小蓋]】!−大気中に開放した際、真空
装置xt7内の真空度は上段ホッパー】内の残留粉体と
閉鎖状態の上段ローター2とにより、芒らにまた、下段
ホッパー4内の粉体と下段ローター5も加担して、小蓋
】1の開放前と全く同じ状態に#持できる。
用J上、鮮しい説明からも明らかな如く、本発明に1下
ホッパーと真空装置との間にロータリーバルブとして機
能する上段ロータリーとロータリーフィーダーとして機
能する下段ローター能である上、真空装置の真空度全維
持し1、かつ運転状態の11大垣中から真空系内へ粉体
の追加装入ケすることが可能となり、しかも、ごくfr
pl#tでコンパクトな設備にすることができ、取法い
本至便など伜めて有利になる。
ホッパーと真空装置との間にロータリーバルブとして機
能する上段ロータリーとロータリーフィーダーとして機
能する下段ローター能である上、真空装置の真空度全維
持し1、かつ運転状態の11大垣中から真空系内へ粉体
の追加装入ケすることが可能となり、しかも、ごくfr
pl#tでコンパクトな設備にすることができ、取法い
本至便など伜めて有利になる。
第1し1に本発明の一つの実施例に保る供給装置の刷初
■1であり、第2図1に下段ロータの一列の断面図、第
3図(a)ならひtで(b)ill’F段ローターGで
j・・けゐロータ一体の構造の違いケ示す各州視図と1
6!4萌面図である。 符 号】・・・・・・上段ホッパー2・・・・・・上段
ローター3・・・・・・上段ローターの駆動用モーター
4・・・・・・下段小ツバ−5・・・・・・下段ロータ
ー6・・・・・・1段ローターの駆動用モーター7・・
・・・・真空装置 8、、.12・・・・・・粉体レヘル検/1lfft9
、]3・・・・・・真空抽気管 10.14・・・・・・不活性カス送気管】1・・・・
・・上段ホッパーの天井小蓋15・・・・・・ロータ一
体 2()・・・・・・孔隙30・・・・・・ロータ一
体 :1】・・・・・・貫通孔特許出動人 川崎製鉄株
式会社 代理人弁理士松下義腸 弁瞳士副島文雄 第3図 (cl) 第3図 (bン
■1であり、第2図1に下段ロータの一列の断面図、第
3図(a)ならひtで(b)ill’F段ローターGで
j・・けゐロータ一体の構造の違いケ示す各州視図と1
6!4萌面図である。 符 号】・・・・・・上段ホッパー2・・・・・・上段
ローター3・・・・・・上段ローターの駆動用モーター
4・・・・・・下段小ツバ−5・・・・・・下段ロータ
ー6・・・・・・1段ローターの駆動用モーター7・・
・・・・真空装置 8、、.12・・・・・・粉体レヘル検/1lfft9
、]3・・・・・・真空抽気管 10.14・・・・・・不活性カス送気管】1・・・・
・・上段ホッパーの天井小蓋15・・・・・・ロータ一
体 2()・・・・・・孔隙30・・・・・・ロータ一
体 :1】・・・・・・貫通孔特許出動人 川崎製鉄株
式会社 代理人弁理士松下義腸 弁瞳士副島文雄 第3図 (cl) 第3図 (bン
Claims (1)
- ともに粉体の装入レベル検出計會内蔵した上、下二段の
上段ホッパーと下段ホッパーの間に、胴部軸方向の中火
において軸方向に垂直な真通孔ケ南する気密構造のp−
タル体會有する上段ローター會配設し、前記下段ホッパ
ーの下部で真空装撫′の間において胴部軸方向の中5i
LVcおりて孔隙i治する気密構造のロータ一体ケ有す
る下段ローター會配設して成ることケ%徴とする真空装
flifrl’iへの粉体供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10934382A JPS59323A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 真空装置内への粉体供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10934382A JPS59323A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 真空装置内への粉体供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59323A true JPS59323A (ja) | 1984-01-05 |
Family
ID=14507813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10934382A Pending JPS59323A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 真空装置内への粉体供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59323A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6387306B1 (en) | 1997-07-18 | 2002-05-14 | Hiroshi Morohashi | Deaeration of feed materials in an extrusion process |
| KR100893459B1 (ko) * | 2002-09-12 | 2009-04-17 | 주식회사 포스코 | 조연제 투입장치 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS555765A (en) * | 1978-06-30 | 1980-01-16 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | Method and apparatus for throwing-in and discharging of solid granular substance for high pressure system |
-
1982
- 1982-06-25 JP JP10934382A patent/JPS59323A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS555765A (en) * | 1978-06-30 | 1980-01-16 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | Method and apparatus for throwing-in and discharging of solid granular substance for high pressure system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6387306B1 (en) | 1997-07-18 | 2002-05-14 | Hiroshi Morohashi | Deaeration of feed materials in an extrusion process |
| KR100893459B1 (ko) * | 2002-09-12 | 2009-04-17 | 주식회사 포스코 | 조연제 투입장치 |
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