JPS5932408A - ヘア−ドライヤ - Google Patents
ヘア−ドライヤInfo
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- JPS5932408A JPS5932408A JP11018182A JP11018182A JPS5932408A JP S5932408 A JPS5932408 A JP S5932408A JP 11018182 A JP11018182 A JP 11018182A JP 11018182 A JP11018182 A JP 11018182A JP S5932408 A JPS5932408 A JP S5932408A
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Landscapes
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は折畳み可能なヘアードライセに関する。
従来にあっては、把手側へウジ、7りと風洞側ハウジン
ク々を回動自在に接続した接続部分Kf−夕やファンを
設け、この接続部分(二内部コードを通過させて七−夕
に給電していTこが、ハウジンクを開閉するする際に内
部コードが移動し、吸込口を塞いだり、ファンに当った
りするという欠点があつ1こ。
ク々を回動自在に接続した接続部分Kf−夕やファンを
設け、この接続部分(二内部コードを通過させて七−夕
に給電していTこが、ハウジンクを開閉するする際に内
部コードが移動し、吸込口を塞いだり、ファンに当った
りするという欠点があつ1こ。
本発明は叙上の従来例の欠点に鑑みてなされ1こもので
あり、その目的とするところけ外筒と円筒とにより内部
コードを挾んで内部コード全位置決めし、更V?:七−
夕で押えて内部]−ドの浮き上がりを防1上することが
できるヘアードライセk +W供するにある。
あり、その目的とするところけ外筒と円筒とにより内部
コードを挾んで内部コード全位置決めし、更V?:七−
夕で押えて内部]−ドの浮き上がりを防1上することが
できるヘアードライセk +W供するにある。
以下、本発明の実施例を添付図により詳述する。
(1)は合成樹脂製のハウジングであり、ハウプツシ(
1)は中央で分割されていて、一対の把手側ハウジング
(2AM2B)と一対の風洞側ハウジング(8AX31
りより成り、把手側ハウジング(2AX2B)と風洞側
ハウジング(8AX8B)とげ回動自在に連結されてい
てヘアードライセ■は第8図のようにピストル型に開か
れfこり、@4図に示すように二つに折畳まれたりでき
るようになっている。
1)は中央で分割されていて、一対の把手側ハウジング
(2AM2B)と一対の風洞側ハウジング(8AX31
りより成り、把手側ハウジング(2AX2B)と風洞側
ハウジング(8AX8B)とげ回動自在に連結されてい
てヘアードライセ■は第8図のようにピストル型に開か
れfこり、@4図に示すように二つに折畳まれたりでき
るようになっている。
把手側ハウジング(2A)r2’B)の下端には外部コ
ード(4)の基端のプッシシジ(5)が挟着固定されて
おり、プツシ−)))(5)と一体に形成されy、=づ
ムや軟質合成樹脂等の吊輪(6)は把手側ハウジング(
2A)(2B)の握り部(7)背面(イ)よりも背方へ
突出させられている。又、把手側ハウジング(2AX2
B)の背面上部には横−文字伏にjム等の緩衝体(9)
が突出させられており、吊輪(6)と緩衝体(9)によ
りヘアードライ′p店勾を机上等に寝かせて立てて使用
できるようになっている。
ード(4)の基端のプッシシジ(5)が挟着固定されて
おり、プツシ−)))(5)と一体に形成されy、=づ
ムや軟質合成樹脂等の吊輪(6)は把手側ハウジング(
2A)(2B)の握り部(7)背面(イ)よりも背方へ
突出させられている。又、把手側ハウジング(2AX2
B)の背面上部には横−文字伏にjム等の緩衝体(9)
が突出させられており、吊輪(6)と緩衝体(9)によ
りヘアードライ′p店勾を机上等に寝かせて立てて使用
できるようになっている。
このように吊輪(6)と緩衝体(9)によりヘアードラ
イ17(8)自体は浮かされているTこめに、ヘアード
ライ′Pnの振動全吸収できると共に振動によるヘアー
ドライp y<のすべり移動を防止できるのである。
イ17(8)自体は浮かされているTこめに、ヘアード
ライ′Pnの振動全吸収できると共に振動によるヘアー
ドライp y<のすべり移動を防止できるのである。
風洞側ハウジング(8A)(8B)の先端には風整流用
の風吹出口θ7)を挿入してねじ(I8)で出められて
いる。
の風吹出口θ7)を挿入してねじ(I8)で出められて
いる。
把手側へウジ′Jり(2A)(21りは夫々半筒状の握
り都(7)と略円板状のファン収納部(8)とに分かれ
、握り部(7)内にはスイッチ(I9)を内蔵すると共
に握つTコときに指先の掛かる位置には上下にスライド
操作されるスイッチ釦(20)を装備してあり、スイッ
チ釦(20)の操作によって、ヘアードライ’t’ (
I() ’k例えば、「切」、「冷風」あるいけ「熱風
」、「弱風」あるいは「強風」などと切替えることがで
きるようになっている。
り都(7)と略円板状のファン収納部(8)とに分かれ
、握り部(7)内にはスイッチ(I9)を内蔵すると共
に握つTコときに指先の掛かる位置には上下にスライド
操作されるスイッチ釦(20)を装備してあり、スイッ
チ釦(20)の操作によって、ヘアードライ’t’ (
I() ’k例えば、「切」、「冷風」あるいけ「熱風
」、「弱風」あるいは「強風」などと切替えることがで
きるようになっている。
把手側ハウジング(2AX2B)のファン収納部(8)
の外周部には断面り字状の爪(2123) (241を
設けてあり、そ □の内周には吸込口(21)が
環状に形成されている。更に、−万のファン収納5(8
)の中央部には略円筒状の外筒に15)を設けてあり、
吸込口[21)r/′iこの外筒し均の外側にあって外
筒(251の内側には略円筒状の円筒(社)が設けられ
ている。円筒(26)と外筒(25)との間には内部コ
ード?7)を配線できるようになっており、外筒伐均に
は内部コード(2ηを通過させるための一対の切除部(
財)(29)を切欠いてあり、−万の切除都瞥からは握
り部(7)へ向けてコードガイトリーJ (30)を設
けである。円筒(社)先端には内周側へ向けて突出させ
1こ係止#f31+と挿合用切欠(3カとを交互に設け
てあり、円筒(2(2)内[は脚片(33) ’e端子
板(財)にかしめ固定し1こ第18図に示すような一対
の接触端子但0を納入しである。しかして、スイッチ0
9)側からの内部]−ド(2′7)の一部は内筒(イ)
8壁に切欠かれ1こコード入口(ト)を通って接触端子
(30の接続脚G37)に半田付けされ、他の内部コー
ド(2′7)は円筒(28)と外筒(20との間を通過
してし一ター(38)へ向かう。
の外周部には断面り字状の爪(2123) (241を
設けてあり、そ □の内周には吸込口(21)が
環状に形成されている。更に、−万のファン収納5(8
)の中央部には略円筒状の外筒に15)を設けてあり、
吸込口[21)r/′iこの外筒し均の外側にあって外
筒(251の内側には略円筒状の円筒(社)が設けられ
ている。円筒(26)と外筒(25)との間には内部コ
ード?7)を配線できるようになっており、外筒伐均に
は内部コード(2ηを通過させるための一対の切除部(
財)(29)を切欠いてあり、−万の切除都瞥からは握
り部(7)へ向けてコードガイトリーJ (30)を設
けである。円筒(社)先端には内周側へ向けて突出させ
1こ係止#f31+と挿合用切欠(3カとを交互に設け
てあり、円筒(2(2)内[は脚片(33) ’e端子
板(財)にかしめ固定し1こ第18図に示すような一対
の接触端子但0を納入しである。しかして、スイッチ0
9)側からの内部]−ド(2′7)の一部は内筒(イ)
8壁に切欠かれ1こコード入口(ト)を通って接触端子
(30の接続脚G37)に半田付けされ、他の内部コー
ド(2′7)は円筒(28)と外筒(20との間を通過
してし一ター(38)へ向かう。
第14図に示すものはスイッチ側のコード押え板09)
であり、両側に二組の切起片(40) (41) k有
し、一端に突片(6)を有するものである。〕−ド押え
板(39)はその切起片f401 (4])をコードガ
イドリプ(30)の係合部(43)(441K係止させ
ることによってコードガイトリづ測量に配線され1こ内
部コード(27)を押込み固定し、内部コード(2ηの
浮上がり全防止している。この状態で突片(4匈は外筒
(鯛に向けて突出させられている。
であり、両側に二組の切起片(40) (41) k有
し、一端に突片(6)を有するものである。〕−ド押え
板(39)はその切起片f401 (4])をコードガ
イドリプ(30)の係合部(43)(441K係止させ
ることによってコードガイトリづ測量に配線され1こ内
部コード(27)を押込み固定し、内部コード(2ηの
浮上がり全防止している。この状態で突片(4匈は外筒
(鯛に向けて突出させられている。
(45) Fi七−夕、(4(2)は冷却用孔であり、
(47)は七−夕(4均後端に突出させられ1こ一対の
軸受台突起部であって軸受台突起部(4ηの外周には係
止溝(48)を刻設しである。(9)は整流器やチョー
クコイル等を実装した環状のプリシト基板であり、づリ
ント基板(ロ)は七−タは(へ)後端の直流側端子(図
示せず)に半田付は固定されており、更につリント基板
(49)には一対の交流用受電端子(60)がかしめ固
定さ4ている。しかして、を−タ(4均の軸受台突起部
(4ηを挿合用切欠(:12より内筒伐6)に挿入し、
七−タ(45)を回して係止溝(ロ)を内周部の係止鍔
(31)に係合させて固定し、受電 □端子(50
)を接触端子a0に電気的に弾接させると共に軸受台突
起部はηを端子板(34)に押圧させて端子板(341
のがたつきを防止しである。更に、を−夕(個の後端部
にけ複数箇所の凹み(51)を設けてあり、を−タ(伺
を固定するとコード押え板(39)の突片(4りが凹み
(51)の1つに嵌合してt−タ(45)の回り庄めが
行なわt[る。逆に七−タ(45)を外す場合には、]
−ド押えW (39)のばね性全利用1〜、指で突片(
42) k引けばt−タ(4ri) ”f逆に同して外
すことができる。
(47)は七−夕(4均後端に突出させられ1こ一対の
軸受台突起部であって軸受台突起部(4ηの外周には係
止溝(48)を刻設しである。(9)は整流器やチョー
クコイル等を実装した環状のプリシト基板であり、づリ
ント基板(ロ)は七−タは(へ)後端の直流側端子(図
示せず)に半田付は固定されており、更につリント基板
(49)には一対の交流用受電端子(60)がかしめ固
定さ4ている。しかして、を−タ(4均の軸受台突起部
(4ηを挿合用切欠(:12より内筒伐6)に挿入し、
七−タ(45)を回して係止溝(ロ)を内周部の係止鍔
(31)に係合させて固定し、受電 □端子(50
)を接触端子a0に電気的に弾接させると共に軸受台突
起部はηを端子板(34)に押圧させて端子板(341
のがたつきを防止しである。更に、を−夕(個の後端部
にけ複数箇所の凹み(51)を設けてあり、を−タ(伺
を固定するとコード押え板(39)の突片(4りが凹み
(51)の1つに嵌合してt−タ(45)の回り庄めが
行なわt[る。逆に七−タ(45)を外す場合には、]
−ド押えW (39)のばね性全利用1〜、指で突片(
42) k引けばt−タ(4ri) ”f逆に同して外
すことができる。
(52)に℃−タ(伺の軸に固着さ旧Tこファンであ(
]、各羽根板(53)(53)・・・はt−夕(45)
の外周側に配置されている。
]、各羽根板(53)(53)・・・はt−夕(45)
の外周側に配置されている。
風洞側ハウジング(3〜)(3Iりけ半筒状のヒーター
収納部(54)々環状の接続8f≦(55)とから成り
、接続部(F15) (7)内周VCケ挿合用の切欠部
(56X57X58) ffi J習fiIノ掛合部(
5qX60)(61)とが交互に11≦戒さl、ている
。1〜か17て、ファン収納部(8)の爪伐か23)
(241金接続部(55)の切欠部1’56X57)(
’58)に抑大[7、互いに回転させて爪ヴ力(2:(
)(支)4)全夫々摺動掛合耶(59X60 J(6I
)に掛合させて把手側ハウジング(2AX2+3)と風
洞側へウジ:7ジ(8A)(BB)々を互いに目動1−
で折畳み自在に連結]〜である。
収納部(54)々環状の接続8f≦(55)とから成り
、接続部(F15) (7)内周VCケ挿合用の切欠部
(56X57X58) ffi J習fiIノ掛合部(
5qX60)(61)とが交互に11≦戒さl、ている
。1〜か17て、ファン収納部(8)の爪伐か23)
(241金接続部(55)の切欠部1’56X57)(
’58)に抑大[7、互いに回転させて爪ヴ力(2:(
)(支)4)全夫々摺動掛合耶(59X60 J(6I
)に掛合させて把手側ハウジング(2AX2+3)と風
洞側へウジ:7ジ(8A)(BB)々を互いに目動1−
で折畳み自在に連結]〜である。
(62)は1姦続部(55)内周より略り杉板状に一体
に延出さノ1tこし一夕−(38)側のコード押え板で
あり、曲げ強さを高めるfこめの補強りj(6B) 、
:、]−ド抜は止め用のストッパー(64)と、成形金
型かアン澹−ハツトとなるのを防止する1こめの角穴(
65)と、爪(2カを当て1トめする1こめの角穴(6
5)の縁のストッパー(66)とをイ]している。内部
コード(’27) itコ=ド押え板(62)により押
えられており、]−ド押え板(62)はファン(52)
と衝突1−ないように設ける必要がある。又、(67)
は風洞側へウジ−)り(8AX3B)と把手側ハウジン
グ(2AX2Iりとが回定jlする際に摩擦力により所
定の位貨で回aJ k停止りさせるT、:めの板ばねて
・ある。扱ばね(67)は両端全夫々型(四の四部(6
8)と]−ド乃イドリづ(関)の突部(69) [固定
1〜てファン収納部+811c取付けられ、中央部の膨
み都(70)は接5読部(55)の内周に弾防させられ
ている。
に延出さノ1tこし一夕−(38)側のコード押え板で
あり、曲げ強さを高めるfこめの補強りj(6B) 、
:、]−ド抜は止め用のストッパー(64)と、成形金
型かアン澹−ハツトとなるのを防止する1こめの角穴(
65)と、爪(2カを当て1トめする1こめの角穴(6
5)の縁のストッパー(66)とをイ]している。内部
コード(’27) itコ=ド押え板(62)により押
えられており、]−ド押え板(62)はファン(52)
と衝突1−ないように設ける必要がある。又、(67)
は風洞側へウジ−)り(8AX3B)と把手側ハウジン
グ(2AX2Iりとが回定jlする際に摩擦力により所
定の位貨で回aJ k停止りさせるT、:めの板ばねて
・ある。扱ばね(67)は両端全夫々型(四の四部(6
8)と]−ド乃イドリづ(関)の突部(69) [固定
1〜てファン収納部+811c取付けられ、中央部の膨
み都(70)は接5読部(55)の内周に弾防させられ
ている。
]7かして、把手側ハウジング(2AX2B)と風洞側
ハウジング(8AX81りと汀ピストル型に開い1こり
、ニー)折りンこ閉じ1こりできるのであり、このよう
にハウジングmを11かしても内部コード(27)げ外
筒(2均と内筒(26)との間に’、a実に収納保持さ
tlているので、吸込口(21)が内部コード(27)
により木がt]ることばない。
ハウジング(8AX81りと汀ピストル型に開い1こり
、ニー)折りンこ閉じ1こりできるのであり、このよう
にハウジングmを11かしても内部コード(27)げ外
筒(2均と内筒(26)との間に’、a実に収納保持さ
tlているので、吸込口(21)が内部コード(27)
により木がt]ることばない。
又、第8図に示すように、ハウジング(1)をヒスドル
型IC開い1こ状侠でkま根ばね(67)の膨み部(7
(J’)が摺#1掛合部(60) 好−9VC突設サレ
f:第1突部(71’)を乗り越えてクリ・ソクストツ
づし、ハウジング(1)全ニー=)F折畳んだ状態では
膨み部(70)が摺動掛合部(60)分徊・瑞・に突設
さ第11コ第2突部(72)を乗り越えてクリックスト
・りづすると共に爪が角穴(65)の縁のスト・’JJ
\−(66) K当接して回転停止される。
型IC開い1こ状侠でkま根ばね(67)の膨み部(7
(J’)が摺#1掛合部(60) 好−9VC突設サレ
f:第1突部(71’)を乗り越えてクリ・ソクストツ
づし、ハウジング(1)全ニー=)F折畳んだ状態では
膨み部(70)が摺動掛合部(60)分徊・瑞・に突設
さ第11コ第2突部(72)を乗り越えてクリックスト
・りづすると共に爪が角穴(65)の縁のスト・’JJ
\−(66) K当接して回転停止される。
更に、ハウジング(1)を開閉すると内部コードレフ)
はヒーター鍼と七−タ(45)との間で緩んだり、張つ
1こりする。即ち、へウジ−)ジmを開くと内部コード
(、!ηは緩むが、内部コード(2η汀]−ド押え板(
39) (62)により押えられているので浮き上がり
を防止でき、ファン(52)が内部コード?力に触れる
ことのないようになっている。内外筒囚師間のスペース
には余裕があるので、内部]−ド(2ηの緩みは一層緩
和さi]る。しかも、〕−ド押え板(62)は周方向に
フリー支持となっているので、内部コードQηが緩んだ
り、張つ1こりすると内部コード(27)はコード押え
板(62)の下で自由にvJいてへウジ−)ジ(1)の
回動の際に内部コードい7)に負荷が加わらず、コード
押え板(62)の端のス1−ツバ−(64)により内部
]−ド翰ηがコード押え板(62)の下から抜は出ない
ようにな−)でおり、ハウジ′Jり(1)金開く際にけ
内部コード伐ηIf−1外筒四の縁より一方向へ強制的
に折畳まれる。
はヒーター鍼と七−タ(45)との間で緩んだり、張つ
1こりする。即ち、へウジ−)ジmを開くと内部コード
(、!ηは緩むが、内部コード(2η汀]−ド押え板(
39) (62)により押えられているので浮き上がり
を防止でき、ファン(52)が内部コード?力に触れる
ことのないようになっている。内外筒囚師間のスペース
には余裕があるので、内部]−ド(2ηの緩みは一層緩
和さi]る。しかも、〕−ド押え板(62)は周方向に
フリー支持となっているので、内部コードQηが緩んだ
り、張つ1こりすると内部コード(27)はコード押え
板(62)の下で自由にvJいてへウジ−)ジ(1)の
回動の際に内部コードい7)に負荷が加わらず、コード
押え板(62)の端のス1−ツバ−(64)により内部
]−ド翰ηがコード押え板(62)の下から抜は出ない
ようにな−)でおり、ハウジ′Jり(1)金開く際にけ
内部コード伐ηIf−1外筒四の縁より一方向へ強制的
に折畳まれる。
(73)はし−ター(38)の周囲を包む1こめの囲い
枠であり、止め穴(74)でかしめ固定されて略円筒状
に形成されている。囲い枠(78)は一端に設けらtl
、fニ一対のスリット吠切欠(75)を風洞側ハウジン
グ(3A)に設けられ1こ一対の突片(76)に引掛け
て風洞側へウジ−)ジ(8A)内に固定されている。又
、囲い枠(73)の端にはコード押え(77)がコ字状
VC設けられていてコード押え(77)により内部コー
ドθηを押えられるようにな−っており、コード押え(
77)の縁(78)及びコード押え(77)の傍の圏い
枠(73)の端(79)i丸めである。
枠であり、止め穴(74)でかしめ固定されて略円筒状
に形成されている。囲い枠(78)は一端に設けらtl
、fニ一対のスリット吠切欠(75)を風洞側ハウジン
グ(3A)に設けられ1こ一対の突片(76)に引掛け
て風洞側へウジ−)ジ(8A)内に固定されている。又
、囲い枠(73)の端にはコード押え(77)がコ字状
VC設けられていてコード押え(77)により内部コー
ドθηを押えられるようにな−っており、コード押え(
77)の縁(78)及びコード押え(77)の傍の圏い
枠(73)の端(79)i丸めである。
第17図に示すものI″iIい枠(73)の他側であり
、コード押え(77)の下全内部コードレ?)ヲ通す必
要のないように切欠すると共に補強り’:j (80)
を設け1こものである。
、コード押え(77)の下全内部コードレ?)ヲ通す必
要のないように切欠すると共に補強り’:j (80)
を設け1こものである。
本発明は叙述の如く構成されているから、要するに、外
筒と内筒とによりヒーター給電用の内部コードをファン
収納部の中心で位置決め保持でき、又、内部コードは七
−夕により押えられて浮かず、ヘアードライセを曲げた
り、開いたりしても内部コードが移動せず、吸込口を塞
いだり、ファンに当つTこすすることがないという利点
がある。
筒と内筒とによりヒーター給電用の内部コードをファン
収納部の中心で位置決め保持でき、又、内部コードは七
−夕により押えられて浮かず、ヘアードライセを曲げた
り、開いたりしても内部コードが移動せず、吸込口を塞
いだり、ファンに当つTこすすることがないという利点
がある。
第1図に本発明の一実施例を示す左側面図、第2図は同
上の一部破断せる正面図、第3図及び第4図は同上のハ
ウジングの片面を外しTコ吠態における拡開時及び折畳
み時の右側面図、@5図は風。 洞側ハウジシジの斜視図、第6図は把手側ハウジングの
斜視図、第7図は第5図のX−X拡大断面図、@8図は
@5図のY−Y拡大断面図、第9図は@6図の2−2拡
大断面図、第10図は七−夕の斜視図、第11図は内筒
内に端子板を納入した杖態の正面図、第12図は第11
図のW−W拡大断面図、@13図は接触端子の斜視図、
@14図はコード押え板の斜視図、第15図は囲い枠の
一例を示す斜視図、@16図1d!15図のV−V断面
図、第17図1d 囲イ枠の他側全示す斜視図、第18
図は第17図のIJ −U断面図である。 (2A)(2B)・・・把手側ハウジング、(aA)(
an)・・・風洞側ハウジンク、(8)・・・ファン収
納部、Q9)−・・スイッチ、(21)・・・吸込口、
(25)・・・外筒、(26)・・・内筒、Qη・・・
内部コード、(財)・・・ヒーター、(4均・・・七−
夕、(52)・・・ファン。 代理人 弁理士 石 1)長 上 第1図 21 子A / 第2図 3 第5図 第4図 第6図 4 第1I図 第14図
上の一部破断せる正面図、第3図及び第4図は同上のハ
ウジングの片面を外しTコ吠態における拡開時及び折畳
み時の右側面図、@5図は風。 洞側ハウジシジの斜視図、第6図は把手側ハウジングの
斜視図、第7図は第5図のX−X拡大断面図、@8図は
@5図のY−Y拡大断面図、第9図は@6図の2−2拡
大断面図、第10図は七−夕の斜視図、第11図は内筒
内に端子板を納入した杖態の正面図、第12図は第11
図のW−W拡大断面図、@13図は接触端子の斜視図、
@14図はコード押え板の斜視図、第15図は囲い枠の
一例を示す斜視図、@16図1d!15図のV−V断面
図、第17図1d 囲イ枠の他側全示す斜視図、第18
図は第17図のIJ −U断面図である。 (2A)(2B)・・・把手側ハウジング、(aA)(
an)・・・風洞側ハウジンク、(8)・・・ファン収
納部、Q9)−・・スイッチ、(21)・・・吸込口、
(25)・・・外筒、(26)・・・内筒、Qη・・・
内部コード、(財)・・・ヒーター、(4均・・・七−
夕、(52)・・・ファン。 代理人 弁理士 石 1)長 上 第1図 21 子A / 第2図 3 第5図 第4図 第6図 4 第1I図 第14図
Claims (4)
- (1)ヒーター金内蔵せる風洞側ハウジンクとスイッチ
ケ内蔵せる把手側ハウジンクと全回動自在に連結し、そ
の連結部分に形成され1こファン収納部内面一に外筒と
円筒と全二重筒状に突設し、外筒の外側に吸込口を形成
し、外筒と円筒間にヒーター側とスイッチ側と金結ぶ内
部コードを配線し、ファンに回転させる1こめの七−夕
の端面を円筒及び外筒の端に当接させるように保持して
成ることを特徴とするヘアードライセ〇 - (2) 円筒内に七−夕給電用の接触端子を取付け、
を−タの端面に設けられ1こ受電端子を接触端子に電気
的に弾接させて成ることを特徴とする特許請求の範囲@
1項記載のへアートライ1ア。 - (3)外筒の外側において外筒と円筒との間に配線され
た内部]−ドの両側を−・対のコード押え板により押え
て内部コードの浮き」二が幻を防止し、且つ一方のコー
ド押え板はハウジンクの回動方向にフリー支持と1−て
成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のヘア
ードライp。 - (4)一方のコード押え板の先端に突設しTコ突片を七
−夕の凹部に嵌合して七−夕の回り止めを行なって成る
ことを特徴とする特許請求の範囲第3項記載のへアード
ライセ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11018182A JPS5932408A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | ヘア−ドライヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11018182A JPS5932408A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | ヘア−ドライヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5932408A true JPS5932408A (ja) | 1984-02-21 |
| JPS639449B2 JPS639449B2 (ja) | 1988-02-29 |
Family
ID=14529094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11018182A Granted JPS5932408A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | ヘア−ドライヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932408A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62114967U (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-22 | ||
| JPH0428804U (ja) * | 1990-07-03 | 1992-03-09 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS553927A (en) * | 1978-06-26 | 1980-01-12 | Toshiba Corp | Page renewing device for passbook |
-
1982
- 1982-06-25 JP JP11018182A patent/JPS5932408A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS553927A (en) * | 1978-06-26 | 1980-01-12 | Toshiba Corp | Page renewing device for passbook |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62114967U (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-22 | ||
| JPH0428804U (ja) * | 1990-07-03 | 1992-03-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS639449B2 (ja) | 1988-02-29 |
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