JPS5932819A - 電子はかり - Google Patents
電子はかりInfo
- Publication number
- JPS5932819A JPS5932819A JP14315782A JP14315782A JPS5932819A JP S5932819 A JPS5932819 A JP S5932819A JP 14315782 A JP14315782 A JP 14315782A JP 14315782 A JP14315782 A JP 14315782A JP S5932819 A JPS5932819 A JP S5932819A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- value
- average value
- tare
- data
- difference
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G23/00—Auxiliary devices for weighing apparatus
- G01G23/14—Devices for determining tare weight or for cancelling out the tare by zeroising, e.g. mechanically operated
- G01G23/16—Devices for determining tare weight or for cancelling out the tare by zeroising, e.g. mechanically operated electrically or magnetically operated
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
- Indication And Recording Devices For Special Purposes And Tariff Metering Devices (AREA)
- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電了はかりに凹する。
一般に、電子はかりを用い”Cへオ゛−1を複数回にね
たっ゛C追加し、てその累、5lur qを測定し1.
1、うとIる場合、ある試オー1を受冬月111上に載
・Uた後、たたらに次の試料を載せJにある時間経過し
てから次の試料を載−ロようとすれば、電子はかりのド
リフトによってその指示値が変動し2ていることかある
。iJY来の電子はかりにおいては、累旧申隈読取後に
その変動歇を減しなければ正しい累δ11−[甲がHH
Hられないという不具合があった。また一般に電了し1
かりの荷車−電気変換機(tたるLl−ドセルは、その
材料の特性に起因してり(力による ひ゛弓゛みhlか
経時的に変化する現象(クリープ)を・rlするが、こ
れも4−述の1′リフトの−・因となっており、こわを
解消する為にロードセルのストレンゲーンに特別な+v
、m工を施す等のハード的な手段によれは、大幅なコス
トアップ要囚となる。
たっ゛C追加し、てその累、5lur qを測定し1.
1、うとIる場合、ある試オー1を受冬月111上に載
・Uた後、たたらに次の試料を載せJにある時間経過し
てから次の試料を載−ロようとすれば、電子はかりのド
リフトによってその指示値が変動し2ていることかある
。iJY来の電子はかりにおいては、累旧申隈読取後に
その変動歇を減しなければ正しい累δ11−[甲がHH
Hられないという不具合があった。また一般に電了し1
かりの荷車−電気変換機(tたるLl−ドセルは、その
材料の特性に起因してり(力による ひ゛弓゛みhlか
経時的に変化する現象(クリープ)を・rlするが、こ
れも4−述の1′リフトの−・因となっており、こわを
解消する為にロードセルのストレンゲーンに特別な+v
、m工を施す等のハード的な手段によれは、大幅なコス
トアップ要囚となる。
本発明は、上記に鑑みなされたもので、八′41を追加
した場合にこれを自動的に検出して、上]4上の如きド
リフトを自動的に補正して正しい累Ti l’ LLI
blを表示し得る電−tばかりの提供を目的とする。
した場合にこれを自動的に検出して、上]4上の如きド
リフトを自動的に補正して正しい累Ti l’ LLI
blを表示し得る電−tばかりの提供を目的とする。
本発明の電子はかりは、荷重検出部からの測定データを
刻々サンプリンタし、その勺ンプリングごとに最新の所
定個数(i (II )のデータの平均値w、、、1算
出し、その平均値W oとその直前のi +I^1によ
る平均(FLY W I との差δ0を算出し、その差
δ〔1をその直前の差δ1と常時比較し、そのパ′δ(
1が所定回数連続して減少すれば測定値か安定状態に移
f−i中と1′1月すrしてデータサンプリングごとに
データ数を増加して別途平均値WQ′を算出し、A−δ
l〕が所定回数連続して0になれば測定値が完全に安定
したと判11i してそのときの・1芝均仙W(了を、
1月きし、差δ〔」が所定1i+]数(1回)連続し2
て増加」ねは測定値が変化状態に移11シた(受ζ)皿
子に誠]lが追加された)と判断し7て、その所定回数
に′1ゞる直前の平均(+ff、 W q ’ カらL
: jllV)記1.e サj’lり”V 均11+1
llWo′を減算し、その値△Wj−1′を風袋量メモ
リに記1、αされた風袋星値′I゛に加39することに
、■、って、ドリフトを補+1し4る。■、う構成した
ごとを特徴とし7ている。
刻々サンプリンタし、その勺ンプリングごとに最新の所
定個数(i (II )のデータの平均値w、、、1算
出し、その平均値W oとその直前のi +I^1によ
る平均(FLY W I との差δ0を算出し、その差
δ〔1をその直前の差δ1と常時比較し、そのパ′δ(
1が所定回数連続して減少すれば測定値か安定状態に移
f−i中と1′1月すrしてデータサンプリングごとに
データ数を増加して別途平均値WQ′を算出し、A−δ
l〕が所定回数連続して0になれば測定値が完全に安定
したと判11i してそのときの・1芝均仙W(了を、
1月きし、差δ〔」が所定1i+]数(1回)連続し2
て増加」ねは測定値が変化状態に移11シた(受ζ)皿
子に誠]lが追加された)と判断し7て、その所定回数
に′1ゞる直前の平均(+ff、 W q ’ カらL
: jllV)記1.e サj’lり”V 均11+1
llWo′を減算し、その値△Wj−1′を風袋量メモ
リに記1、αされた風袋星値′I゛に加39することに
、■、って、ドリフトを補+1し4る。■、う構成した
ごとを特徴とし7ている。
以ト、図面にノ、t−二jいて本発明の詳細な説明!す
る。
る。
第1図は本発明の実施例の構成を示−jl1:r ノノ
ノ図である。
ノ図である。
荷車測定部1は、受り皿子の前車Wのデータを微少時間
例えは0.1秒間隔で刻々とデジタル変換して制御部2
に出力する。制御部2内のランクJ・アクセスメモリ2
Iには1述のデータを最大III を固記1σするエリ
アか設りられており、ノ1コ新のサンプリングデータc
l Uが到来する度に最も−4いデータが↑♂゛こられ
、従っ−C’+’f’+時(]+:、d1・・・・・・
d m+のデータが格納されている。なお、このソング
ムアクセスメモリ21にはデータ記1@エリアの他に1
我述する各種11t3・γ結果を記14aするエリアむ
よひ各種レジスタとしてのエリアを有している。制御部
2のソー1゛オンメモリ22には、後述する処理プI」
フラノ、が吉き込まねており、このプ1」グラムの実行
等は中火処理装置23によって行われる。また、制御部
2には風袋ψを記1σする風袋量メモリ24と、後述す
る完全安定時における・1j均値を記1σする平均イ1
11メ七す25が設りられている。制御部2C〜はイ1
:f中測定部lの他に電rはかりのt・■作用スイッチ
及び各種定数等を人力するテンキー3.S?出3、′、
果を表示する表示B:!f4が接続さJ’tている。
例えは0.1秒間隔で刻々とデジタル変換して制御部2
に出力する。制御部2内のランクJ・アクセスメモリ2
Iには1述のデータを最大III を固記1σするエリ
アか設りられており、ノ1コ新のサンプリングデータc
l Uが到来する度に最も−4いデータが↑♂゛こられ
、従っ−C’+’f’+時(]+:、d1・・・・・・
d m+のデータが格納されている。なお、このソング
ムアクセスメモリ21にはデータ記1@エリアの他に1
我述する各種11t3・γ結果を記14aするエリアむ
よひ各種レジスタとしてのエリアを有している。制御部
2のソー1゛オンメモリ22には、後述する処理プI」
フラノ、が吉き込まねており、このプ1」グラムの実行
等は中火処理装置23によって行われる。また、制御部
2には風袋ψを記1σする風袋量メモリ24と、後述す
る完全安定時における・1j均値を記1σする平均イ1
11メ七す25が設りられている。制御部2C〜はイ1
:f中測定部lの他に電rはかりのt・■作用スイッチ
及び各種定数等を人力するテンキー3.S?出3、′、
果を表示する表示B:!f4が接続さJ’tている。
吹に171用を述べる6第2図は本発明実施例の処理ブ
Llグラノ・を示ずフt、I−チャー1・Cある。荷重
測定部1からのサンプリングデータか到来すると、1゛
J +i!Iのm fli+のデータはそれぞれシフ1
さ4′1、最新の)−一一夕(I l−]として取り込
まれる(STI、5T2)。次いてノ1↓新の1個(例
えば5flAl)のデータを用い′(・12均(ハWI
jが3′f出され、その平均イi+’r、 Woからあ
らかしめ風袋:j1メモリ24に記1.(Jされている
風袋量′l゛を用い゛ζ風袋引処理かなさ4・する(S
T3)。風袋引がなされた平均4+’lW C1ヲーそ
の直前の平均11q W lから八して差δに1を算出
し (S T4 )、その差δ11とその偵11;■の
ジtδ1を比←・°4る( S N’5.5T6)。δ
11りδ1であればレジスタ(1を0 &こjl、てレ
ジスタIJを1カウントアノゾする(8′「7.ST
l 3) 。δ1−1〉δ1でCちれはL/ソスタ1)
40にし、−4し一シスタ(1を1カウンI・ア、ゾす
る(ST I O,ST I 2>。、二のレジスタp
1:、; J、ひ(1の:リウンIパ]′ソゾは、こ
れらが所定の4+i′1.’ (例え!;+3)に達す
る。1、でfiねれる(Si’8.STI I)。
Llグラノ・を示ずフt、I−チャー1・Cある。荷重
測定部1からのサンプリングデータか到来すると、1゛
J +i!Iのm fli+のデータはそれぞれシフ1
さ4′1、最新の)−一一夕(I l−]として取り込
まれる(STI、5T2)。次いてノ1↓新の1個(例
えば5flAl)のデータを用い′(・12均(ハWI
jが3′f出され、その平均イi+’r、 Woからあ
らかしめ風袋:j1メモリ24に記1.(Jされている
風袋量′l゛を用い゛ζ風袋引処理かなさ4・する(S
T3)。風袋引がなされた平均4+’lW C1ヲーそ
の直前の平均11q W lから八して差δに1を算出
し (S T4 )、その差δ11とその偵11;■の
ジtδ1を比←・°4る( S N’5.5T6)。δ
11りδ1であればレジスタ(1を0 &こjl、てレ
ジスタIJを1カウントアノゾする(8′「7.ST
l 3) 。δ1−1〉δ1でCちれはL/ソスタ1)
40にし、−4し一シスタ(1を1カウンI・ア、ゾす
る(ST I O,ST I 2>。、二のレジスタp
1:、; J、ひ(1の:リウンIパ]′ソゾは、こ
れらが所定の4+i′1.’ (例え!;+3)に達す
る。1、でfiねれる(Si’8.STI I)。
また、δ、i−δ1のとき、δ(I・・0シ1らはδ1
)〈δ1と同様なルーチンかりえらね、δEl 70な
らばδ1−1〉δ1と同様なルーチンがJノえらhる(
S’l’ !] ’)。S T8においてし・ジメタ1
ンが所定イ(1マに達L2ていねば、ずなわちδIIり
δ1く′δ2が成立ずJ′tぽ、測定fil>か安定状
態に移行中であると判断し、データ数を勺ンブリンクご
とに順次増加し”ζ中均値W +i′を算出し、風袋!
−メモリ24の風装甲、′lを用い一〇風袋引処理かな
される(ST 14. ST 15,5il(i)。
)〈δ1と同様なルーチンかりえらね、δEl 70な
らばδ1−1〉δ1と同様なルーチンがJノえらhる(
S’l’ !] ’)。S T8においてし・ジメタ1
ンが所定イ(1マに達L2ていねば、ずなわちδIIり
δ1く′δ2が成立ずJ′tぽ、測定fil>か安定状
態に移行中であると判断し、データ数を勺ンブリンクご
とに順次増加し”ζ中均値W +i′を算出し、風袋!
−メモリ24の風装甲、′lを用い一〇風袋引処理かな
される(ST 14. ST 15,5il(i)。
なおデータ数の増加は最大ラーー々採取1i mに達す
るまで行われる。そして5T17 ij進んCL・ジス
クkが所定の値(例えば3)にi、): シ、’(:I
’−iらずかつδ0=0であれはレジスタkを1カウン
トアツプし、て風袋引きわたWびを表示しI′r+ 8
.sT] 9.S’r21) 、δ〔I≠0でノー〉れ
はし・ンスタkをOにし゛C同様にW〔1′を表示する
(ST20.ST21)。レジスタkか所定の((+X
(、i )にj土していわ、ば、ずなわち、δ自−δ
1−δ、・−0′Cあわば、測定値は完全に安定したと
t”I 1lJiし7、W 1−1′を取込んで記1a
する(ST22.S1’ 23 )。そしてソラグW力
別ケっていなりれは甲1勺イ;1″1メむり25のWに
そのwo’を格キ内するとともにノックWを立てる(S
T23.ST25)。このノック〜νか立っていれば後
のWU′はWに格納され、ノ、「い。’;: L−(S
T 24又はS i−25からS ”V21に進んで
’A’ 11’を表示し°CS TIに戻る。次に、S
′rllにおいてレジスタqが所定の値(3)に達シ2
−(いれば、ずなわら、δし1〉δ1〕〉δノが成s’
f、 1わば、測λL(−か変型)j1大yd亡に(多
マラしたrp ’III lυiし1、そのときLソス
々’ l(か所定の値に達してい4′1凡1、δ(l二
・δ1 〉δ]か成\ン」゛る直iii+の一市均イi
1% W Q′から平均(i^−メ1−りのWを減算し
一ζ△Wを茎を出゛−するとともに、風袋ト、]メモリ
+24の風袋呈′1′にこの/\Wを加勢して記彷“・
lる( S T2 [i 、 S i’ 21 )。
るまで行われる。そして5T17 ij進んCL・ジス
クkが所定の値(例えば3)にi、): シ、’(:I
’−iらずかつδ0=0であれはレジスタkを1カウン
トアツプし、て風袋引きわたWびを表示しI′r+ 8
.sT] 9.S’r21) 、δ〔I≠0でノー〉れ
はし・ンスタkをOにし゛C同様にW〔1′を表示する
(ST20.ST21)。レジスタkか所定の((+X
(、i )にj土していわ、ば、ずなわち、δ自−δ
1−δ、・−0′Cあわば、測定値は完全に安定したと
t”I 1lJiし7、W 1−1′を取込んで記1a
する(ST22.S1’ 23 )。そしてソラグW力
別ケっていなりれは甲1勺イ;1″1メむり25のWに
そのwo’を格キ内するとともにノックWを立てる(S
T23.ST25)。このノック〜νか立っていれば後
のWU′はWに格納され、ノ、「い。’;: L−(S
T 24又はS i−25からS ”V21に進んで
’A’ 11’を表示し°CS TIに戻る。次に、S
′rllにおいてレジスタqが所定の値(3)に達シ2
−(いれば、ずなわら、δし1〉δ1〕〉δノが成s’
f、 1わば、測λL(−か変型)j1大yd亡に(多
マラしたrp ’III lυiし1、そのときLソス
々’ l(か所定の値に達してい4′1凡1、δ(l二
・δ1 〉δ]か成\ン」゛る直iii+の一市均イi
1% W Q′から平均(i^−メ1−りのWを減算し
一ζ△Wを茎を出゛−するとともに、風袋ト、]メモリ
+24の風袋呈′1′にこの/\Wを加勢して記彷“・
lる( S T2 [i 、 S i’ 21 )。
次い(L/ノスダkを0にリムノドし、ソーノブWをり
1!ノドし、川にレジスター11を0にし−CW L+
’を表j(Jろ(ST28.5T29.5T30.5T
31)。シXおS i’ 2 (i fこてし・7・ス
タ1(か所定の値に達Lζい〕:Yりわは、ST27.
ST28.5T294・ソヤンゾし、てS 1’ 30
に進む。そしてS 丁31からS ’l’ l (ご戻
七“)。
1!ノドし、川にレジスター11を0にし−CW L+
’を表j(Jろ(ST28.5T29.5T30.5T
31)。シXおS i’ 2 (i fこてし・7・ス
タ1(か所定の値に達Lζい〕:Yりわは、ST27.
ST28.5T294・ソヤンゾし、てS 1’ 30
に進む。そしてS 丁31からS ’l’ l (ご戻
七“)。
l゛ノ1ソし+ −十−)・−トり第31゛;Wに小)
’ 4ii屯一時間の1111性図に4.、−、て説明
する。イ1;j!lIJ測定部jの一ジ+J皿−1に試
料△か載置されると測定値は急激にlyrシ、やがてa
Y”において安定状態に移jiシ始め<′)。このと
き最新の1個とこ51、る・1F均値W l:lとその
u’j +’+i+の平均(111IW1 とのガδI
Iは順次減少するか、・そのi+! )、!りの(順向
が所定同連続しまたことをレジスタ1)の(、lビC把
握し、データ数を順へ増加し−CI+’i度を向lx、
L、て平均値W(1′の算出をする。φくい−C更に
時間か経過ずれは1)部においてδo =0となるが、
ぞれが所定回連続したことをレジスタ1くによって把1
ハ゛して完全に安定状態に入ったと判IJJi L、そ
の吉キノ平均(Il′IW1〕′ヲWトシテ記1.a′
J口、、次に受01111、 、、、、l−に試1゛1
△′が載Uられると0部に41.い−ご測定値(コ鼠1
、激に1−冒するが、このとき1−述の差δLlはその
的0;Iのシイ:δ1よりも増加し、その増加の領向か
所定回数連続涜1.たことをレジスタqに6Lって把1
Jit L、−て変動状F7.iff +\の移行を察
知する。そしてその増加の傾向か所定回数連続する直1
1Jの・1芝均値W(1パ4゛なわ4]、変動状態に移
行直前の平均(1i′lIA’ q ’から1述のWを
減算して△Wを騨出−1れば、l)部から(部に時間経
過するまでにηしたドリフ1−tijを算出した。とに
なり、そのドリフト量△Wを風袋7Tに加算しておけば
、風袋引処哩時に4?い゛ζドリソトが祉if−される
。これを=’Al 11が載置される度毎6、二人i」
ずピ)ことにより、累に1重惟は止し、い稙となで)。
’ 4ii屯一時間の1111性図に4.、−、て説明
する。イ1;j!lIJ測定部jの一ジ+J皿−1に試
料△か載置されると測定値は急激にlyrシ、やがてa
Y”において安定状態に移jiシ始め<′)。このと
き最新の1個とこ51、る・1F均値W l:lとその
u’j +’+i+の平均(111IW1 とのガδI
Iは順次減少するか、・そのi+! )、!りの(順向
が所定同連続しまたことをレジスタ1)の(、lビC把
握し、データ数を順へ増加し−CI+’i度を向lx、
L、て平均値W(1′の算出をする。φくい−C更に
時間か経過ずれは1)部においてδo =0となるが、
ぞれが所定回連続したことをレジスタ1くによって把1
ハ゛して完全に安定状態に入ったと判IJJi L、そ
の吉キノ平均(Il′IW1〕′ヲWトシテ記1.a′
J口、、次に受01111、 、、、、l−に試1゛1
△′が載Uられると0部に41.い−ご測定値(コ鼠1
、激に1−冒するが、このとき1−述の差δLlはその
的0;Iのシイ:δ1よりも増加し、その増加の領向か
所定回数連続涜1.たことをレジスタqに6Lって把1
Jit L、−て変動状F7.iff +\の移行を察
知する。そしてその増加の傾向か所定回数連続する直1
1Jの・1芝均値W(1パ4゛なわ4]、変動状態に移
行直前の平均(1i′lIA’ q ’から1述のWを
減算して△Wを騨出−1れば、l)部から(部に時間経
過するまでにηしたドリフ1−tijを算出した。とに
なり、そのドリフト量△Wを風袋7Tに加算しておけば
、風袋引処哩時に4?い゛ζドリソトが祉if−される
。これを=’Al 11が載置される度毎6、二人i」
ずピ)ことにより、累に1重惟は止し、い稙となで)。
次に、第2 ト4に小Jソ11−チャー1の変形例の要
部を第、1しIに小′XJoこの実h)1例の特徴部し
t、第21・qの8T23とS ′l’ 24の間にS
′F41〜S T/I5を挿入しまたことにある。ずな
わIC1レジスタ!;を段目、W(−1′を取り込んだ
((、そのレジスタSか1すl定(++’+(例えkl
lo )に1.121yていなζノれ+;I1./ジス
タSを1カウントア、ゾL、 (ST41. 5T42
)、所定値に達し一〇いれば・l’均イ16データの最
新のWl−(′から3個1111の・1ξ均値Ws′を
減Nl/して△Wり神出し、ぞの/\W分風袋:iiメ
モリ24の風袋iij′1゛に加貌しく乏;T43)、
レソ、7.夕Sを0にリヒノト−4ろとごt)ζニフラ
クWをり子!ノ1し−こ (S i”’l 4.ST4
、’+)ST24に進む。この作用を第5し1の第3
1’:!I V Qlt拡人Iツ1によって説明ずね番
、;、レジスタSは(I IJテデーリ゛ンプリング毎
にカラン!゛−)′ノゾされ2るのて、L連の所定((
へをS = 1.0とすると、ナンゾリンクイ〉′タバ
ルを0.1秒にしてj。
部を第、1しIに小′XJoこの実h)1例の特徴部し
t、第21・qの8T23とS ′l’ 24の間にS
′F41〜S T/I5を挿入しまたことにある。ずな
わIC1レジスタ!;を段目、W(−1′を取り込んだ
((、そのレジスタSか1すl定(++’+(例えkl
lo )に1.121yていなζノれ+;I1./ジス
タSを1カウントア、ゾL、 (ST41. 5T42
)、所定値に達し一〇いれば・l’均イ16データの最
新のWl−(′から3個1111の・1ξ均値Ws′を
減Nl/して△Wり神出し、ぞの/\W分風袋:iiメ
モリ24の風袋iij′1゛に加貌しく乏;T43)、
レソ、7.夕Sを0にリヒノト−4ろとごt)ζニフラ
クWをり子!ノ1し−こ (S i”’l 4.ST4
、’+)ST24に進む。この作用を第5し1の第3
1’:!I V Qlt拡人Iツ1によって説明ずね番
、;、レジスタSは(I IJテデーリ゛ンプリング毎
にカラン!゛−)′ノゾされ2るのて、L連の所定((
へをS = 1.0とすると、ナンゾリンクイ〉′タバ
ルを0.1秒にしてj。
番」はW!N′からW11′取込1“−(の時間は1秒
となり、第31.’4の試料Δ載置から試料A′戦装置
にでの間に1秒ごとに△Wか兇出されて風袋i、’:T
に加勢されろ。l”なわら、δ白2δ1〉δノなる変動
状態かGCI認すj′lルま−Cの間、1秒こと+、:
l”J 7 ) t+ii d−がなされ、5−IO
になるまでに変動状態か発イ1−j−だ場合には1);
I述の実施例と同様にS i’ 27の処理か〆、(さ
、lIてトリフトネili jlさオフる。、二のよ・
)に−・1れ番、1テータ安定中においても刻々とトリ
ソI−袖止L7゛CA不才ることかでき、また、第6図
に重下はがりのクリープ特性の補正の説明図を示す如く
、クリープ現象発生時に刻々と補正をすることができる
。
となり、第31.’4の試料Δ載置から試料A′戦装置
にでの間に1秒ごとに△Wか兇出されて風袋i、’:T
に加勢されろ。l”なわら、δ白2δ1〉δノなる変動
状態かGCI認すj′lルま−Cの間、1秒こと+、:
l”J 7 ) t+ii d−がなされ、5−IO
になるまでに変動状態か発イ1−j−だ場合には1);
I述の実施例と同様にS i’ 27の処理か〆、(さ
、lIてトリフトネili jlさオフる。、二のよ・
)に−・1れ番、1テータ安定中においても刻々とトリ
ソI−袖止L7゛CA不才ることかでき、また、第6図
に重下はがりのクリープ特性の補正の説明図を示す如く
、クリープ現象発生時に刻々と補正をすることができる
。
な)?2.荷!0か0の状態ではδ〇−δ1−δノボ0
か成立し7た後、itnが成人テーク)1.取数mに達
し−(川(円のテークによる平均46がS TI Gに
J、。
か成立し7た後、itnが成人テーク)1.取数mに達
し−(川(円のテークによる平均46がS TI Gに
J、。
い−(15わメ1、レジスタ1(が所定値(3)になJ
−rは=1’均IM Wl−r′(0)が格納され、5
=IOとなればS T43が実9jされて常にOを表、
示する。
−rは=1’均IM Wl−r′(0)が格納され、5
=IOとなればS T43が実9jされて常にOを表、
示する。
また、本発明のフローヂャートによ49ば、中部変化を
測定する場合には適しない為、操作用人イノ千3によっ
て変化量測定ゾj、Iグラノ、と切接えて使い分番ノ了
)。
測定する場合には適しない為、操作用人イノ千3によっ
て変化量測定ゾj、Iグラノ、と切接えて使い分番ノ了
)。
1以1説明しメ、ように、本発明によt+は、例えiJ
J人料1小1配合11t−気において、ある試料を受は
皿子に載、1ノ、そのへTドi:が不足して別の室がら
IQi A して追加t 、y、 )#j合に、先に載
ゼた試’t4 、i1鳳;−(1^か1リソ(−によ−
2て変化しくいろル1合、iイ未装置によっ−c i:
i正して累;+l’ll早を青?、為IZ ’r: (
’) X−化:Tl+をi> −cハリする心霊があ、
たか、自動的に、これを補if−市ろの−C1その変化
4tを惰えて1.いて後で51算Jる必すかない。し・
ンスタ・、を設け゛(常時補1F−4る。1、・)ニ5
% rll t h f、l、0 、!、’、’i、
j)常ニ?iti ’n’、 L、−(表示するのC,
従来装置の、Iうに常に風袋引キーを押しCO点の6′
6認を一4七゛)必要がない。更にクリープ現象をも袖
市しく7?・の′C1電源をONにした後ウメーミン、
l/アップ4充分にとるごと4(<使用しても1l−L
、い測定41(jを(IIるごとか(:き、また、ごJ
lをソノ1つ℃アC解夫し、ノーのご、特別な機構を自
さす安価とノ、する。L・シスクSによる神正周1す1
を2.’jl<とわげ、)、(L時間jIfに補正かな
さJlて常ζ、二信Jrf(て7\る11−確さでδじ
、1稙を得ることがCき、1′1業11ヒ率を向−1−
4イ、ことが“Cきる。
J人料1小1配合11t−気において、ある試料を受は
皿子に載、1ノ、そのへTドi:が不足して別の室がら
IQi A して追加t 、y、 )#j合に、先に載
ゼた試’t4 、i1鳳;−(1^か1リソ(−によ−
2て変化しくいろル1合、iイ未装置によっ−c i:
i正して累;+l’ll早を青?、為IZ ’r: (
’) X−化:Tl+をi> −cハリする心霊があ、
たか、自動的に、これを補if−市ろの−C1その変化
4tを惰えて1.いて後で51算Jる必すかない。し・
ンスタ・、を設け゛(常時補1F−4る。1、・)ニ5
% rll t h f、l、0 、!、’、’i、
j)常ニ?iti ’n’、 L、−(表示するのC,
従来装置の、Iうに常に風袋引キーを押しCO点の6′
6認を一4七゛)必要がない。更にクリープ現象をも袖
市しく7?・の′C1電源をONにした後ウメーミン、
l/アップ4充分にとるごと4(<使用しても1l−L
、い測定41(jを(IIるごとか(:き、また、ごJ
lをソノ1つ℃アC解夫し、ノーのご、特別な機構を自
さす安価とノ、する。L・シスクSによる神正周1す1
を2.’jl<とわげ、)、(L時間jIfに補正かな
さJlて常ζ、二信Jrf(て7\る11−確さでδじ
、1稙を得ることがCき、1′1業11ヒ率を向−1−
4イ、ことが“Cきる。
第1図【、シト発明実施例の構成を示すブロック図、第
2図iJその処理プIIダラムを示Jソローヂャート、
負′33図は6;ロ1’+一時間曲線で示す本発明実施
例の作用、説明図、第4図は本発明の池の実施例の処理
ソIllクシノ、の要部を示ず〕lJ−チート−i、第
5トイ1は第3図のV部拡大図にて示す他の実施例の作
用説明1;、Lfj(6図はクリープ現象を補正する場
合の本発明の他の実施例による作用説明図である。 1・・・イ::i重測定部、 2・・・制御B、j
(・・I・Y作ス・イ・ノチ及びテンキー、4・・・表
示器、 21・・・シンクツ・アクセスメモリ、22・・・リー
ドAンメモリ、 23・・・中火処理に置、 24・・・風袋X−メーセリ、 25・平均イ1食メモリ。 ’4:r ;’+ it、 lp7+人 株式会社島
津製作所代 理 人 弁理士 西 fi+
新(13) 第1図 第5図 11 G [)1
2図iJその処理プIIダラムを示Jソローヂャート、
負′33図は6;ロ1’+一時間曲線で示す本発明実施
例の作用、説明図、第4図は本発明の池の実施例の処理
ソIllクシノ、の要部を示ず〕lJ−チート−i、第
5トイ1は第3図のV部拡大図にて示す他の実施例の作
用説明1;、Lfj(6図はクリープ現象を補正する場
合の本発明の他の実施例による作用説明図である。 1・・・イ::i重測定部、 2・・・制御B、j
(・・I・Y作ス・イ・ノチ及びテンキー、4・・・表
示器、 21・・・シンクツ・アクセスメモリ、22・・・リー
ドAンメモリ、 23・・・中火処理に置、 24・・・風袋X−メーセリ、 25・平均イ1食メモリ。 ’4:r ;’+ it、 lp7+人 株式会社島
津製作所代 理 人 弁理士 西 fi+
新(13) 第1図 第5図 11 G [)1
Claims (1)
- (1)風袋硯メそりに記1.キされた値を測定値から減
する風袋引機能を備えた電子はかりにおいて、測定デー
タを刻々とサンプリングして記1.6する手段と、」1
記サンプリングごとに最新の所定11^1数のデータの
甲均イ直W□を算出する手段と、その平均値W (lと
その直前の平均値W1との差δ1−1を算出する手段と
、その差δ1〕をその直前の差δ1と比較し7増加又は
減少したかを判別する手段と、十記戚少が所定回数連続
したとき一ト記サンプリングごとに順次データ数を多く
して平均値W〔[′を算出Jる1ト段と、」−記憶δU
が所定回数連続してOとなったときその時点の平均値W
Q’を記1.Qする手段と、」−記増加が所定回数連続
したとき」二記記1aされた平均値Wo′をその連続に
至る直前の平均値Wq’から減算し、その値を上記風袋
9メモリに記1、キされた値に加算して記憶する手段を
備えた電子はか(2) 予め設定された所定時間内に
1−記増加がjすf定回数連続しないとき、その所定時
間31時開始時点における平均値Ws’から1記所定時
間i−Y過時における平均イ1q W n’を減算し、
その41iをJ−記風袋量メモリに記1.σされた値に
加算して記1.aする手段を備えたことを特徴とする特
3’l’ R?l求の範囲第1ηl′」記載の電rはか
り。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14315782A JPS5932819A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 電子はかり |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14315782A JPS5932819A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 電子はかり |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5932819A true JPS5932819A (ja) | 1984-02-22 |
| JPH0259411B2 JPH0259411B2 (ja) | 1990-12-12 |
Family
ID=15332241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14315782A Granted JPS5932819A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 電子はかり |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5932819A (ja) |
-
1982
- 1982-08-18 JP JP14315782A patent/JPS5932819A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0259411B2 (ja) | 1990-12-12 |
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