JPS5933420A - 光学システム - Google Patents

光学システム

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JPS5933420A
JPS5933420A JP13203883A JP13203883A JPS5933420A JP S5933420 A JPS5933420 A JP S5933420A JP 13203883 A JP13203883 A JP 13203883A JP 13203883 A JP13203883 A JP 13203883A JP S5933420 A JPS5933420 A JP S5933420A
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JP
Japan
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lens
optical system
spatial direction
pattern
image plane
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Application number
JP13203883A
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English (en)
Inventor
ドナルド・ア−ル・サイフア−ズ
ロバ−ト・エイ・スプラギユ−
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Xerox Corp
Original Assignee
Xerox Corp
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Publication date
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    • G02B27/0955Lenses
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の背景 本発明は共通のp−n平面接合部から放出する位相ロッ
クした輻射パターンを有した多エミッタまたは幅広エミ
ッタの半導体レーデからのビームを平行にすることまた
はビームの焦点を介せることを提供する光学システムに
関する。
従来の半導体レーデ−においては、レーデ−の面から放
出されるビームは、レバーのニアフィール−パターンを
所望の像平面に再造像することにより、光学ディスク記
憶装置およびレーデ印刷のような、種々の応用において
必要性に出会うために小さな地点に通常は焦点が合わせ
られる。ビームの形成、焦点合せまたは形作りのために
設計された光学システムの例は、米国特許 第4.203,652号、同第4,253,735号お
よび同第4,323,297号に開示されている□。
これらの特許に指摘されているように、半導体レーデは
、互いに直交した方向に、例えばp−n平面接合部に対
して直入tした垂直の放出方向においておよびp−n平
面接合部に対して平行Cかつそれに沿った横方向の放出
方向に、レーデ面から放出される輻射の広り角度と同様
に広りの異った基点(またビームウェスト位置として参
照される)を所有している。広りの基点は、また第1図
および第2図に示されているように異った種頌のレーr
形状寸法に関して変わる。
第1図には、指標誘導されるレーデのための輻射げ−ム
!特性が示されている。指標誘導されるレーデは、レー
デの構造寸法、例えば、非平面層、みぞ形材、台形状体
等により材料の油接率の差に依存して、伝播する輻射を
導く。第1A図および第1B図に示されるように、レー
デ10の垂直および横方向の放出方向の両方における輻
射は、レーデ面14における広り基点即ちビームウェス
ト位置11を有している。このビームウェスト位置11
はレーデのニアフィールドと呼ばれ−(1,Sる。
第1A図の側面図においては、レーデ10の垂直放出方
向における輻射は、p−n接合部15により提示される
ようなレーデの光学空隙から放出点におげろ面14にお
いて広り基点即ちビームウェスト位置11を有している
。第1B図の平面図においては、レーデ10の横方向の
放出方向における輻射は、また線17によって表わされ
るような、その線がレーデしまの形状を示しているが、
レーデ光学空隙から放出点におしする面14において広
り基点即ち♂−ムウエスト位置11を有しても・る。
球面レンズ16はレーデ10からのビーム12を平行に
させ、そして球面レンズ18はビーム12を像平面22
上の地点20へ焦点を合せる。垂直および横方向の両方
におけるビームウェスト11は指標誘導されるレーデに
おける外表面14にあるので、レーデのニアフィールド
パターンは像平]酊22における回折を制限する地点2
o内に造像されることがQきる。
利得誘導されるレーデにおいては、輻射ビーム特性がこ
のよ5なレーデに対して示されている第2図に示される
ようにより困難な状態が提示されている。利r等誘導さ
れるレーデは、レーデの構造層を含む伝播する輻射を導
く半導体材料の屈折率における北流依存差に従属してい
る。第2A図の117!1面図に示されるように、レー
デ30の垂直の放出方向における輻射は、レーデ面34
およびp−n平面接倉部35に広り基点即ちビームウェ
スト位置31を有する。球面レンズ36はレーデ3゜カ
ラのビーム32を平行にさせそして球面レンズ38は廉
乎面42−ヒの鳴点40へ焦点を訃せる。
しかしながら、第2B図の上面図においては、レーデ3
0の横力の放出方向における輻射は、39で指示される
ように、レーデ30の内部の、例えチヒームウエスト位
置源を有する。線37は、レーデ片形状の実際部分ひあ
りかつレーデの光学空隙の位置ひある。この要因のため
に、横方の放出方向におけるビームの像平面は、もしレ
ンズ3Tが除かれるならば、垂直な放出と同じ平面には
ないそろう。結果として、レンズ3θは固有の焦点には
ないであろう。しかしながら、凸状の1行にするV:/
ズ37の付加でもって、ビーム32のニアフィールドパ
ターンはレンズ3日により像平面42上の地点40に焦
点を汗せるため平行にされることができる。
最近では、単一フィラメントレーデを越えたレ−rによ
り提供される増大されたパワー出力による位相ロックさ
れたレーデに関心が増してきた。
このようなレーデの初期の実施はパオリ等の米国特許第
3.701.044号である。パオリ等は隣接片の形状
寸法をしたレーデの光学結合馨開示していて、該レーr
からは空間的に位相ロックされたコヒーレントなビーム
が一個のレーCの光学的空隙から隣接した空隙内へ伝播
する光学波の重i”ThKより生じられる。後の多エミ
ッタ半導体レーデは、1978手12月15日発行の1
App1土ad PhysicsLetters、Vo
l、32(12)、pp、1015−1017に記載さ
れたり、R,5cifres、R,D、Burnham
およびW、5treifer  の1位相ロックされた
半導体レーデ配列(Phase −Locked Se
m1oconductorLaser Array )
”という名称の論文に開示されている。さらにそれ以上
改良された単一体の多エミッタレーデ装置が5cifr
es等の米国特許、31E4,255.717号に開示
されている。最近の多エミッタ半導体レーデのパワー出
力は、 ”CoupledMultlple 5tri
pe Quan’tixm Well Injecti
onLasers Emitting 4 ’00 m
 WCIV ’という名称で1982=甲4月に光学繊
維会議(0ptical FiherConteren
ce )において5cifres等によって最近報告さ
れた。光学的に結合された多片量子泉噴射レーデは、光
学繊維内に結合された1 40 m WCWの輻射でも
って総合して400m’Wの連続出力パワーまで放出さ
れることが開示された。この文書においては、これらの
CWパワーレベルは、500mWを越えた源泉を有して
いる。今必要とされるものは、多エミシタまたは幅広エ
ミツタレーrからのこれらの大きなパワー出力を前に述
べられた種々の応用のために平行にされたビームまたは
集中地点へ焦点を会せS光学システムである。指標およ
び利得誘導されるレーデのための従来の光学システムは
、第1図および第2図に幾何学的に示されているが、十
分ではない。このことは多エミッタの指標誘導される位
相ロックされたレーデ50の平面図である第3図に示さ
れている。3つのすじの接触形状部55.1,55.2
および55.3は、レーデ切面54における広り基点即
ちビームウェスト位置から3つの♂−ム52,1゜52
.2および52.3の放出を示している。ビームを平行
にするレンズシステム56おヨヒビームを像平面62に
集中させるレンズシステム5Bを包含する第1図の従来
の光学システムを用いると、6個の空間的に焦点となる
地点60.1゜60.2および60.3を提供すること
になる。
同じ多地点像映は、利得誘導されるレーデを具備した第
2図の従来の光学システムを用いたときにも出会うこと
である。
この技術に必要とされることは、このようなレーデから
の多エミッタまたは幅広エミッタの出力パワーを結合し
て、さらに単一の高パワー地点へ焦点を合わせる単一の
高パワーコヒーレントおよび平行にされるビームを提供
することを可能にする光学システムである。
発明の概−要 本発明によれば、光学システムは、一方の方向における
幅広位相コヒーレントのエミッタ区域および直交した方
向における非常゛に小さな輻射放出区域を包含する多エ
ミッタまたは幅広エミッタ半導体レーデからの単一ビー
ムを生じさせるものが開示されている。このよ5−な幅
広位相ごヒーレント区域は、通常は例えば米国特許第4
.255,717号のような普通のp −n平面接合部
から造られるが、けれども他の幅広位相コヒーレント区
域は、また例えば米国特許第4.280.108号にお
けるような普通のp−n平面接合部を有していない技術
において開示されかつ説明されてきた。
このようなレーデからのパターンは、幅広の位相コヒー
レントエミッタ方向に沿って1個まタハそれ以上の低い
角度の広りビームを特徴として有している。これらの幅
広の低広りビームはレーデのフォアフィールド輻射パタ
ーンを@1反している。
光学システムは、多エミッタまたは幅広エミッタのレー
デ源からの単一の焦点を合せた地点を提供すると同様に
、これらの異った直交するビームのために補償するもの
が提供されなげればならない。
このことは、小放出方向に、通常はp −n平面接合部
に直交した方向にレーデから放出される輻射のニアフィ
ールドパターンの輻射を焦点に合せる第一のレンズシス
テム、および横方の放出方向に、通常はp−n平面接合
部と共にかつそれに沿って平行な方向にレーデから放出
される輻射の7オアフイールドパターンに輻射を焦点に
合せる第二のレンズシステムにより達成される。レンズ
装置は、また直交した両軸に単一の平行にされたビーノ
・となるこれらの直交した方向に結合されるニアフィー
ルドビームおよび7オアフイールげビームに焦点を合せ
る装置を除外してもよい。
本発明が多エミッタレーデに制限されないだけQなく、
また幅広エミッタレーデ、即ちレーデの普通のp−n接
合部におけるように幅広面区域を横切った必要な位相コ
ヒーレント効果を生じることができる任意のこのような
エミッタに適用可能であることは注目されるべきである
フォアフィールドパターンを平行にさせかつ焦点に合せ
ることにより、パターンに与えられる最高の動力干渉は
、所望のビーム地点を調整しかつ走査する応用のために
は回折を制限した地点内へ像映されかつ形成されてもよ
い。フォアフィールドパターンに与えられる要求されな
い低パワーの干渉ローズは、光学システムに穴を用いる
ことに遮断されてもよい。
本発明の十分な理解といっしょに他の目的および達成事
項は、添付の図面と関連してなされる以ドの説明および
特許請求の範囲を参照することにより明らかになりかつ
理解されよう。
好適実施例の説明 本発明の一般概念を示す第4A図および第4B図を参照
する。第4A図に示rように、多エミッタの位相ロック
されたレーデ70は、レーデ前方面74に配置された接
合部の平面においてp7n平面接合部75およびビーム
ウェスト位置71を有している。第4B図の上面図に示
されるように、レーデ70は、77に10個の片の接触
形状部を有し、横方の放出方向におけるその放出がニア
フィールドで輻射の10個の空間的に配置されたエミッ
タであることを指摘している。これらの10個のエミッ
タは、幅広で公平に一様な強度の位相コヒーレントな輻
射放出源を形成する。ニアフィールド強度輪郭の例は、
このようなレーデの空間位置の因子として第10図に示
されている。
位相付きレーデ70は、指標誘導されるがあるいは利得
誘導される形式のいずれかひある。このことは、第4A
図に示されたレーデの垂直放出方向において、レーデ面
14における放出のニアフイールドパターンに像映が達
成されていて、この場合にはそのパターンを像平面82
における地点80に再び焦点を合せることである。しか
しながら、第4B図に示されたシー1戸の横方の放出方
向において、像映は、無限大の理論的な焦点でレーデ面
70の外側でかつそこを越えた放出のフォアフィールド
パターンで達成されてきた。この場合には、フォアフィ
ールドパターンは像平面82の地点8aに焦点が合わせ
られる。フォアフィールドパターンは、エアフィールド
とフォアフィールドとの間の区域において輻射め干渉を
提供する位相ロックされた放出により1個あるいはそれ
以上の回折の順序または干渉ローズを提供するので、単
一の主要な回折順序または干渉ローズが第4A図および
第4B図に示されるように平行にされたイールドにおい
てビーム12を集中させる第4A図および第4B図の光
学システムは、レンズシステム76および78を包含す
る。垂直な方向において、円筒レンズT6はニアフィー
□ルドパターンを平行にさせ、そして球面レンズ18は
像平面82上の地点80に平行にされたビームT2を再
び集中させる。横方向においては、円′尚レンズ76は
光学効果を有しないが、L、7J\し球面レンズT4は
像平面82における地点80へ横方のフォアフィールド
パターンを集中させる。
横方向の放出を再び集中させる能力は、レーデ放出パタ
ーンを横切るコヒーレンス度に;衣存している。
第4図に示された再像映する一般的な光学システムは完
全に適用ごきるが、よりよい再集中化は、レーデの限定
された幅釦より回折で生じる横方向におけるビーム広り
角度を考慮することにより達成され得る。この回折は、
第5B図に示されるように後のレーデ面74′の背後の
実質上の点源73から広がっていく7オアフイールドパ
ターンを明らかにさせる。第5A図および第5B図に示
された光学は、この効果のための補償を可能にさせかつ
これによりよりよい焦点距離を達成する。第5A図およ
び第5B図に示されるように、横方の7オアフイールr
ビーム12′の無限の広りにより、必要とする補正は、
第一に、レンズ78が゛その焦点鹸離f、よりわずかに
大きな距離L2に位置するように、球面レンズ78の調
節により像平面82上における地点80内に横方のフォ
アフィール−ビーム72′を集中させることにより得ら
れる。次に、円筒レンズT6は、それがレンズγGの焦
点距離f工よりわずかに小さい距離L工にあって、ビー
ム12の垂直なニアフィールドが7オアフイールドC−
ムの焦点と同じ地点80に位置させるように調節される
。この調節は、第5A図における地点72Aでこのげ−
ム12の広り角度であるべくビーム72の広り角度を変
化させることに相当し、72Aでのビームは第5B図で
のこの同じ地点でビーム72’と同じ広り角度を有し、
これによりT1での垂直のニアフィールド地点と普通の
像平面82上の横方のフォアフィール−ビーム72’と
の両方の像映を許t0 第6図は、多エミッタレーデTOからのビームを再像映
する他の実施例を示す。前記実施例に関するここで示さ
れた差は、地点80′における中間の像平面へ再び焦点
を合せる方法およびフォアフィールドパターンに与えら
れる望ましくない側部あるいはより低いパワー干渉ロー
ズあるいは回折順序を遮断する開ロア9の使用にある。
第6図の光学システムは、前記実施例とは、第6A図に
示す垂直の放出方向において、ニアフィールドまたは7
1におけるビームウェスト位置のための光学システムが
像平面82上に開ロア9を介して円筒レンズ76により
焦点を合せる点において異っている。第6B図に示され
たフォアフィールド横方パターンのための光学システム
は、第一に円筒レンズγ5によって開ロア9における像
平面へ焦点を合せる。横力の放出方向における開口T9
へ焦点を合せることは、特有の選択された焦点距離を具
備した円筒レンズ81Cもって、地点80′を像平面8
2における地点80へ再像映する開口された地点80′
を形成する。
第7図の光学システムは、@’4図の光学クステムに類
似しているが、しかし横力の放出方向における再像映が
初めに第6B図にいくらか類似した方法で1域平面へ再
酸映するために達成されることで異っている。
第7A図に示された垂直の放出方向において、ニアフィ
ールド地点γ1の放出が球面レンズ75′により平行に
され、そして平行されたビーム72Aは球面レンズ18
により像平面82における地点80へ再び焦点が合せら
れる。それゆえ、第7A図における地点80は、71で
ニアフィールド地点の像ひある。第7B図に示された横
力の放出方向においては、同じ球面レンズ75′が開1
」79にオケる地点80′へ7オアフイールrパターン
72′を再像映する。地点80′は、その際円節レンズ
76′により平行にされたビーム72八′へ再像映され
、該ビーム12八′が球面レンズ78により像平面82
における地点80へ再び焦点を会亡られる。
単一の1氏広りの7オアフイールドローグは、単一の地
点だけがこれらの条件のもとに像平面82において形成
されるので、多数の7オアフイールドローグパターンに
相対して、レーデにより放出されるならば、開ロア9が
必要ないことは注目されるべきである。また、他の開口
は、単一の輻射ビーム角度を選択するために、第7A図
によび第7B図に79′で示されたように、光学路にお
ける他の位置に位置決めされることは注目されるべきで
ある。
最後に、2個あるいはそれ以上の低いムリのビームが、
m7c図に示された角度を付けて放出されたビーム10
2および104のように、横力の放出方向に与えられる
ところでは、これらのビームをいっしょに完全に平行に
することがビーム位置102Aおよび104Aにおいて
示されているようにレンズ76′と同じ位置でQ−1,
riT能でないことは注目されるべきである。平行化の
終局は、レンズ76′と78との間に位置決めされた多
切子面付きフ0リズム100により達成される。デリズ
ヘ100は2つのビーム102および104を単一の地
点80への焦点用のレンズ78で最終的に(F行にさせ
る。
第8A図と第8B図および第9A図と第9B図は、基本
的に第7A図と第7B図および第5A図と第5B図にそ
れぞれに示された実施例であるが、しかし平行にされた
ビーム72を地点80へ再び焦点に合せる球面レンズ1
8を欠いている。第8A図および第8B図においては、
円筒レンズ75′は垂直のニアフィールド放出を平行に
させ、一方横力の7オアフイールド放出を地点80′へ
集中させる。円筒レンズ76′は、垂直でかつ横方のビ
ーム72を3F−行状態に再像映し、直交した平行化さ
れたビーム72Bを形成する。第9A図および第9B図
においては、円筒レンズ16は垂直のニアフィールド放
出を平行にし、一方円筒レンズ76“は直交した平行に
されたビーム72Bを形成する横かのフォアフィールP
放出を平行にさせる。
好適実施例の実際の適応例 ここでは第7A図と第7B図に開示された光学システム
に関連した本発明の特殊例を参照する。
この例は、特許請求の範囲に記載された発明の明瞭さお
よび適例の目的のために、そして光学技術における通常
の熟練者により理解されるようにその請求の範囲または
効用に不必要な制限を意識的に設けることな〈実施する
現実の適応を証拠s項として提出することを意向として
いる。
用いられたレーデは、第7B図に77で表わされている
ように、770 DAでCW出力パワーの約200mW
(はぼレーデ面当り200mW)まで放出することがで
きる10個の位相ロックされたエミッタを有する多エミ
ッタ半導体レーデγ0を包含している。両面による外面
の差の量子効率は約65チであった。10ミクロン上で
6ミクロンの幅片の形状をしたレーデを植え込んだ10
個の平行な陽子から構成されたレーず70は、n−型の
GaAs  の台からなる単一の半導体トの中天に位置
している。米国特許第4,255,717号に開示され
ているようなレーデの長さに沿った細片の間に直接の結
合部は存在しない。むしろ、位相ロックすることは、前
の” Phase −Loeked Sem1ocon
−ductor La5er Array”の名称の5
cifres等の文献に開示された構造に見い出される
ように、隣接したレーデ空隙がきわめて近接することに
よる波結会乞重@′rることにより達成される。加えて
、し1+の活動区域は、濃液処理されていないGa0.
85△lo151g  の単一の60OA厚さ層から構
成されている。p−型とn−型の被覆した層は、aao
、35A1.0.65 Asから構成されかつ2.5ミ
クロンの厚さであ−った。0.6ミクロンの厚さのp 
十〇aAs  キャップ層は、良い低抗接点を得るべく
1吏用された。はぼQ、5WN□の厚さでGao、8A
J、0.2ASから構成されたl々シッフ層は、FJ−
とn−型被覆、1響との間にそしてp−型被覆層とp 
+ GaAs  キーYツゾとの間に作られた。陽子の
損傷は、キャップ層2通して約1ミクロンの深さまで延
びた。レーデチップは、250購の長さに裂けかつイン
ジウムはんだC′p−側に取り付Vすられた。レーデは
、パルス状KN (300nsec  のパルス幅、5
 KF(zの放電ひん度)およびCW 状態の両状態の
もとで作動された。
用いられた光学システムに関しては、輻射は高数の開孔
の顕微鏡レンズ75′、特に40×、0.65N、A、
  対物レンズにより収集された。垂直のニアフィール
ド放出は、対物レンズ75′により平行にされ、一方横
方のフォアフィール−放出は対物レンズ75′の背後の
tm曳80’に焦点を合せられた。
レーデ♂−ムは横方向に高度に平行にされるゆれども、
前述したよ5に、回折によりさらにわずρ・に広がって
、フォアフィールドの焦点がレンズ75′の焦点長さを
わずかに越えた距離に生じさせるようにする。
円筒レンズ76′は、336賜の焦点距離を有しかつ焦
点を合ぜたフォアフィールP地点80′から出て来る光
を平行にさせるべく用いられた。この平行にされたビー
ムはレンxrs、特に20×、0.4 N、A、  の
対物レンズ(より像平面82−ヒに地点80へ焦点を合
せる。
位相ロックされたシー1戸は他の横方向へちるパワーを
放出するので、横方の7オアフイ一ルド焦点にスリット
開孔79′を用いて、はとんど初期の横方のフォアフィ
ールド干渉ローブを平行にさせることが望まし2い。こ
こで詳述シ1.た多エミッタレーデのためには、第10
図に示されたそのフォアフィールドパターンに決定され
るように、開口を用いることが望ましかった。開口が必
要とされる位置に接近するために、対物レンズ75′に
おけるハウジングの一部分は取り除かね:・了ならな7
1)つた。
レーデ操作に用いられた電流レベルは400mAであり
、そして而当りの出力パワーは110mwであった。第
10図から明らかなように、光学パワーの60−70%
が標準の面から約マイナス40の角度で単一の低広り干
渉ローブに集中される。
標準面から約4°の角度での放出は、レーデエミッタ間
に零でない位相変換が存在することによるものである。
フォアフィールドパターンの半幅は約1.3°である。
このことは、約0.5°である一様に照射された93μ
m幅開口からの理論的な広り限界に比較されることひあ
る。
横方の平行にされた出力ビームが単一の地点に焦点を合
せられることを証明するために、レーデTOは第7図に
示される光学ンステムにおいて1列に整列された。第1
1図には、それぞれレーデの前面74における出力およ
び像平面82における出力のために電流曲線90および
92としてパルス状の光学出力が示されている。
第11図に示されるように、レーデのいき値は約200
1TIAであり、800A/C#12のいき値電流密度
に対応している。面における電流曲線90に対する出力
は200mWを越えるまでは直線状をしている。直流の
バイアス条件のもとでは、レーデいき値は約210 m
Aであり、そして装置は保護されていないあるいは被覆
されていない面から210 mwのCW出力で破滅的に
破壊する。また、像平面における電流曲線92に対する
出力は、レーデのモードパターンが増大する電流に伴っ
ても安定していることを指摘する直線になっている。
レーデ面から放出される光学パワーのほぼ60%は光学
システムにより像平面82に伝達される。
第7図の光学システムにより像平面82において生じさ
せることがひきる焦点になる地点は、出力パワーの強度
で指示する対応した横力の強度の走査線に沿って、第1
2図に示されている。特に、第12A図は、像平面82
における光学出力が約11 mW −Q測定されるとき
の1象映地点94および96を示している。この場合に
は、初めのロープというよりは曲の角度で放出されるよ
り低いパワーのフォアフィールISローグ96を平行に
させる開L」79は全熱用いられCいない。約マイノー
ス4゜Cの初めのローズは地点94Q像映されることが
認められる。
第12B図は、像・r−面82において110 mWの
開口なし像を示している。横力の強度走査線により示さ
れるように、パワーの約70%□は主要な像映地点94
にあるが、一方他のパワーは96で指示される異った7
オアフイールげおよび大きな角度で放出される。
第12C’図は、第7図で示されるような光学システム
に設置された開ロア9による開口付き像を示している。
この場庁には、約2.5μInの直径の一様な地点98
が50mwの出力パワーを含んで形成された。強度走査
に基いた地点98の半幅は約2.0 μmであり、20
×、0.4 N、A、の焦点を合せる対物レンズ78の
回折限界(はぼ1.9μm)の近くにある。用いられた
光学装置は、レーデ70からの赤外線の放出のために被
覆された耐反射部のない通常の顕微鏡の対物レンズであ
った。
結論として、位相ロックされた多エミッタレーデは、l
 5 Q mWを越える出力パワーを単一の安定した低
広りの横力ビームへ放出することができる。横方の7オ
アフイールPが像映される光学システムを用いることに
より、この形式のレーデは、平行にされかつ単一の地点
に焦点を合せるべくもたらすことがひき、したがってこ
れらの高出力半導体装置をレーデ印刷および光学レコー
ディングのような高出力応用に用いられることがQきる
本発明は特定の実施例に関して説明したが、多くの選択
、変更および変化は前述の説明にかんがみて熟練者には
明らかであろう。例えば、前述のように、レーデ面の幅
広の横力区域を横切った公平に一様々放出強度を具備し
た位相コヒーレントな幅広エミッタのレーデは本発明の
光学システムを用いた地点に焦点を合せられる。また、
レーデの輻射の単一の主要な回折順序芽たは干渉ローズ
への集中程度に依存して、鏡、格子組立体またはフ0リ
ズム、プリズムについては前圧ヒ記説明におい゛C詳述
してきたが、これらを用いることにより2個またはそれ
以りの回折された順序に輻射を再結合することが望まし
い。回折されたビームはレ−1”から異った角度で現わ
れるのQ、プリズムが用いられて、生じたビームを共通
線状にさせてもよい。プリズムは、角度付き鏡または異
った空間的な周波数を具備する回折格子部片と置き換え
て、同じ結果を達成させることもできる。
したが゛つて、本発明は特許請求の範囲およびその精神
の範囲内におい′Cの全てlりこのような選択、変更お
よび変化を採用しようとすることにある。
【図面の簡単な説明】
第1A図および第1B図は指標誘導されるレーデからの
ビームの焦点を合せる従来の光学システムの説明図、第
2A図および第2B図は利得誘導されるレーデからのビ
ームの焦点を合せる従来の光学システムの説明図、第6
図は、指標または利得誘導され5かどうかで、その結果
が像平面において多焦点の地点となる多エミッタレーデ
を備えた従来の光学を用いた説明図、第4A図および第
4B図は多エミッタレーデを用いた本発明を包含する一
般的光学システムの説明図、$ 5 A図および第5B
図は第4A図およびg4B図に類似していて、多エミッ
タのビーム出力の広り角度が考慮されている説明図、第
6A図および668図は本発明の開口を採用した光学シ
ステムの他の実施例の説明図、第7A図および第7B図
は主要なパワー回折順序だけを焦点に合せるべくもたら
すための開口を用いた本発明の光学システムのさらに他
の実施例の説明図、第7C図は単一の源からの1個以上
のコヒーレントな低広りビームの焦点を合せるべく平行
にさせかつ集中させるプリズムを用いた本発明の光学シ
ステムのさらに他の実施例の説明図、第8A図および第
8B図は平行にされたビームを像平面の地点に焦点を合
せる装置光を有しないが第7A図および第7B図に示さ
れた実施例の説明図、第9A図および第9B図は平行に
されたビームを像平面の地点に焦点を合せる装置光を有
していないが第5A図および第5B図に示された実施例
の説明図、第10図はレー1)′のp−n平面接合部に
沿った多エミッタの位相コヒーレントな半導体レーデの
フAアフィールドパターンを示す図、第11図は第7A
図および:87 B図における光学シス戸ムの実施例を
用いた前力面および像平面にオdげる多エミッタの位相
コヒーレントな半導体レーデかもの出力放出のためのミ
リアンペアの「撹流に対するミリワットのパワー出力を
示すグラフ、第12A図、第12B図および第12C図
は第7A図および第7B図の光学システムの実施例を用
いた像平面における焦点の写真ひあり、第12A図は像
平面における1 1 mWのパワー出力を伴う地点の開
口なし像を示し、第12B図は像平面における1 10
 mwのパワー出力を伴う地点の開口なし像を示し、第
12C図は像平面における5QmWのパワー出力を伴う
地点の開口像を示している。 10・・・レーデ、71・・・ビームウェスト位it、
72゜72’、 72A 、 72B−1?−ム、75
− p −n平面接合部、75 、75’、 76 、
76’、 76’、 78゜81・・・レンズシステム
における球面レンズまたは円筒レンズ、7日・・・球面
レンズ、79.79’・・・開口、80 、80’・・
・焦点、82・・・像平面、1o−o・・・プリズム、
102.102A、104,104A・・・ビーム、 代理人  浅 村  皓 FIG、IB 又          鳴 (0(0 し−、 \          簗 (( 7オアス〜レド ′PI友 (戊) FIG、/θ ノl斯−ノμ\−ノ (mA)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (′I)1本あるいはそれ以上の出力−−ムを生じるこ
    とができる多エミッタまたは幅広エミッタの半導体レー
    デ用で、該レーデの光ビーム出力が第一の方向で小さな
    空間範囲を有しかつ第二の方向ひ位相コヒーレントの低
    い開き輻射パターンを提供rる光学システノ・であって
    、前記第一の方向において前記レーデから放出されるニ
    アフィールドパターンにかつ前記第二の方向において前
    記レーデから放出される輻射の7オアフイールドパター
    ンに輻射を焦点に合せるレンズシステムであることを・
    特徴とrる光学システム。 (2)  特許請求の範囲第1項に記載の光学システム
    において、前記レンズシステムが最終焦点を会せる対物
    レンズを含まず、それにより第一方向および第二の方向
    の両方にF行の出力ビームを生じることす特徴とする光
    学システム。 (3)  特許請求の範囲第1項または第2項のいずれ
    かの項に記載の光学システムにおいて、前記第一方向お
    よび第二の方向が直交していることを特徴とする光学シ
    ステム。 (4)  特許請求の範囲第1項に記載の光学システム
    において、前記光学ビーム出力が前記レンズシステムに
    より単一地点の焦点内に導かれることを特徴とする光学
    システノ・。 、51  特許請求の範囲第一1項に記載の光学システ
    ムにおいて、前記レンズシステムが前記第一の方向に前
    記ビーム出力を平行にさせかつ前記第二の方向に空中像
    を形成する球面集会レンズ、前記第二の方向に前記ビー
    ム出力を平行にさせる円筒レンズおよび結合されて平行
    にされたビームを導き、像平面で焦点を合せる照準レン
    ズを包含することを特徴とする光学システム。 (6)  特許請求の範囲第1項または第2項のいずれ
    かの項に記載の光学システムにおいて、前記輻射のフォ
    アフィール−パターンに穴をあけ、前記7オアフイール
    Pパターンに与えられる1つあるいはそれ以上のより低
    パワー回折順序を遮断する装置を提供することを特徴と
    する光学システム。 (力 特許請求の範囲第1項に記載の光学システムにお
    いて、多面プリズム反射体または回折格子のいずれかが
    前記光学システムに含まれ、前記光学−一人出力におけ
    る全てのビームが像平面で同じ地点の焦点に合せるよう
    にしたことを特徴とする光学システム。 (8)特許請求の範囲41項に記載の光学システムにお
    いて、前記第一のレンズシステムが円筒レンズおよび球
    面レンズを包含しイ゛シて第二のレンズシステムが前記
    球面レンズを含み、前記レーデがも両方向に放出される
    輻射の広り角度が前記レーデから前記円筒レンズの距離
    、Lll を前記円面レンズの焦点距離、fl、よりわ
    rかに少くなるべく調節することによりそして前記像K
    F面からの前記球面レンズの距離、L2、を前記球面レ
    ンズの焦点距離、f2、よりわノ′かに大きくなるべく
    調節すうことにより補正されることを特徴とすう光学シ
    ステム。 (9)  牛導体レーデかもの輻射を平行にさせ、レー
    デニアフィールドが第一の空間方向において単一の一一
    ムウェスト位置を有しかつフォアフィールドの低い広り
    ビームパターンを形成rる第二の空間方向における細長
    いがfik相コヒーレントであるニアフィールド放出す
    るパターンを有する光学システムであって、前記第一の
    空間方向において前記嚇−のビームウェスト位置の前記
    ニアフィールドを1象に造り、一方前記第二の方向にお
    いて前記細長くて、位相コヒーレントの7オアフイール
    ド輻射パターンを隊に造るレンズシステムひあることを
    特徴とする光学システム。 ((ω 特許請求の範囲第9項に記載の光学システムに
    おいて、前記細長い放出パターンが2つあるいはそれ以
    上の空間的に分離されているが位相コヒーレントの放出
    区域を包含することを特徴とする光学システム。 0υ %−許晴求の範囲第9項に記載の光学システムに
    おい′(、前記レンズシステムにより提供される出力が
    前記第一の空間方向および第二の空間方向の両方C平行
    にされる単ビームであることを特徴とする光学システム
    。 0り 特許請求の範囲第9項に記載の光学システムにお
    い・て、前記レンズシステムにより提供される出力が前
    記第一の空間方向ldよび第二の空間方向の両方におい
    て像平面上に焦点を会せられる単一ビームであることを
    特徴とする光学システム。 峙 特許請求の範囲第12項に記載の光学システムにお
    いて、前記レンズシステムは、前記第二の空間方向にお
    いて前記細長い、位相コヒーレントのフォアフィールド
    ビームパターンに穴をあげる装置を含み、前記フォアフ
    ィールドビームパターンの受入れ角度を制限することを
    特徴とする光学システム。 a4  特許請求の範囲第12項に記載の光学システム
    において、前記レンズシステムが前記第二の空間方向に
    おける7オアフイールドビームパターンに穴をあける装
    置を含み、前記7オアフイールドーームパターンに与え
    られた一つあるいはそれ以上のより低いパワー回折順序
    を遮断することを特徴とする光学システム。 11タ  特許請求の範囲第12項に記載の光学システ
    ムにおいて、前記レンズシステムが円筒レンズおよび球
    面レンズの組合せを)含み、前記円面レンズが前記第一
    の空間方向における前記ビームを概ね平行にさせかつ再
    び焦点に合せる焦点距離を有し、そしてまた前記球面レ
    ンズが前記第二の空間方向において前記ビームの焦点を
    訃せる焦点距離を有することを特徴とする光学システム
    。 (国 特許請求の範囲第12項に記載の光学システムに
    おいて、前記レンズシステムは、円筒レンズの組合せを
    含み、1個の円筒レンズが前記第一の空間方向において
    前記ビームを前記像平面上に再び焦点を合せる焦点距離
    を有し、そして前記第二の空間方向において前記ビーム
    の焦点を合せかつ前記第二の空間方向において前記ビー
    ムを前記像平面上に再び焦点を介せる第二の円筒レンズ
    および第二の円筒レンズの組合せとを有することを特徴
    とする光学システム。 α力 特許請求の範囲第12項に記載の光学システムに
    おいて、前記レンズシステムは、1個の円筒レンズが前
    記第一の空間方向において前記ビームを前記像平面上に
    再び焦点に会せる焦点距離を有する円筒レンズの組合せ
    と、前記第二の空間方向ニオイテ前記ビームを一地点に
    焦点を会せかつ前記第二の空間方向における前記地点を
    前記像平面に再び焦点を合せる第二の円筒レンズおよび
    第二の円筒レンズの組合せと、前記第二の空間方向にお
    ける前記ビームの受入れ角度を前記地点において制限す
    べく位置決めされたスリット穴とを含むことを特徴とす
    る光学システム。 (旧 特許請求の範囲第12項に記載の光学システムに
    おいて、前記レンズシステムが円筒レンズおよび一対の
    球面レンズの組合せを含み、前記球面レンズが前記第一
    の空間方向における前記ビームを前記像平面上にそれぞ
    れ平行にさせかつ再び焦点をきせる焦点距離を有し、ま
    た前記第一の球面レンズが前記第二の空間方向釦おげろ
    前記ビームを一地点に焦点を合せるべく位置決めされ、
    前記円筒レンズはそのあとで前記地点に再び焦点化合せ
    かつ前記第二の空間方向における前記−一ムを平行にさ
    せ、そして前記第二の球面レンズはまた前記第二の空間
    方向における前記ビームを前記像平面上に焦点を合せる
    べく位置決めされていることを特徴とする光学システム
    。 01  特許請求の範囲第9項から第18項までのいず
    れかの1項に記載の光学システムにおいて、前記第一の
    空間方向および第二の空間方向が前記レーデの放出接合
    部に関して相対的に直交しているととを特徴とする光学
    システム。
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