JPS5933453Y2 - 「ろ」過装置 - Google Patents
「ろ」過装置Info
- Publication number
- JPS5933453Y2 JPS5933453Y2 JP7711481U JP7711481U JPS5933453Y2 JP S5933453 Y2 JPS5933453 Y2 JP S5933453Y2 JP 7711481 U JP7711481 U JP 7711481U JP 7711481 U JP7711481 U JP 7711481U JP S5933453 Y2 JPS5933453 Y2 JP S5933453Y2
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- JP
- Japan
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- plate
- discharge pipe
- stock solution
- plates
- leaf
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 30
- 239000011550 stock solution Substances 0.000 claims description 18
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 11
- 239000000243 solution Substances 0.000 claims description 9
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 8
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 7
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 3
- 210000001179 synovial fluid Anatomy 0.000 description 3
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は取付軸1こ対してp葉滑板を着脱自在tこ取付
けてゆくこと1こより、複数の沖葉戸板が並んだ形の原
液済退部を構成する流過装置1こ関する。
けてゆくこと1こより、複数の沖葉戸板が並んだ形の原
液済退部を構成する流過装置1こ関する。
従来、この種p過装置では、p葉戸板の取付軸への取付
けlこ関し、全p葉戸板を各々別々fこ取付軸fこボル
ト等で固定しており、それゆえ取付は取外しtこ非常t
こ手間を要していた。
けlこ関し、全p葉戸板を各々別々fこ取付軸fこボル
ト等で固定しており、それゆえ取付は取外しtこ非常t
こ手間を要していた。
このほか特公昭31−9095号の流過装置のようlこ
、ρ過された原液を導入する取付軸兼用の集液管1こ多
数の透孔ないし枝孔を分設する一方、沖葉戸板の中央部
の挿通孔内周縁tこ可とう性突子を突設して、この突子
を一時的tこ屈折しながら挿通孔を集液管fこ挿嵌し、
所定の位置で前記突子を集液管の孔tこ係合して各沖葉
滑板を集液管fこ対し位置決めし、突子が嵌め込まれな
い孔を沖液導入用の孔として利用するようtこしたもの
も開発されている。
、ρ過された原液を導入する取付軸兼用の集液管1こ多
数の透孔ないし枝孔を分設する一方、沖葉戸板の中央部
の挿通孔内周縁tこ可とう性突子を突設して、この突子
を一時的tこ屈折しながら挿通孔を集液管fこ挿嵌し、
所定の位置で前記突子を集液管の孔tこ係合して各沖葉
滑板を集液管fこ対し位置決めし、突子が嵌め込まれな
い孔を沖液導入用の孔として利用するようtこしたもの
も開発されている。
しかし、このような構成では、p葉滑板を集液管tこ挿
嵌するたびtこ、突子の屈折が繰り返されるので、この
突子が折損しやすく長期の使用tこ耐えないばかりか、
突子lこ抗してp葉滑板を集液管lこ挿嵌する作業は必
ずしも容易とはいえず、やはり取付の作業性が悪いとい
う欠点を有する。
嵌するたびtこ、突子の屈折が繰り返されるので、この
突子が折損しやすく長期の使用tこ耐えないばかりか、
突子lこ抗してp葉滑板を集液管lこ挿嵌する作業は必
ずしも容易とはいえず、やはり取付の作業性が悪いとい
う欠点を有する。
しかも突子が嵌め込まれず沖液導入用となる孔は、F葉
戸板と済葉戸板の中間位置に露出するので、F布の被着
は、集液管を含めたF葉滑板群の全体tこ対しで行わな
ければならず、F布の被着作業はF葉戸板を取り付けた
あとfこ制限されることtこなり、取付前の各済葉滑板
ごとtcj戸布を被着しておくといった能李的な作業順
序がとれない。
戸板と済葉戸板の中間位置に露出するので、F布の被着
は、集液管を含めたF葉滑板群の全体tこ対しで行わな
ければならず、F布の被着作業はF葉戸板を取り付けた
あとfこ制限されることtこなり、取付前の各済葉滑板
ごとtcj戸布を被着しておくといった能李的な作業順
序がとれない。
この考案は、従来例のこのような欠点を解消し、F葉戸
板の取付作業が容易で、長期の使用lこも耐え、また原
液の性状など1こ応して済葉済板間隔を簡単fこ調整す
ることのできる流過装置を提供することを目的とする。
板の取付作業が容易で、長期の使用lこも耐え、また原
液の性状など1こ応して済葉済板間隔を簡単fこ調整す
ることのできる流過装置を提供することを目的とする。
実施例1こついて説明すると、1はタンク本体で、2は
タンク蓋である。
タンク蓋である。
原液の涼過は原液槽3から原液導入口4を通じて原液が
タンク内tこ供給され、後述のρ葉P板5で濾過されて
沢液排出口6から排出される。
タンク内tこ供給され、後述のρ葉P板5で濾過されて
沢液排出口6から排出される。
7はドレン口である。8は原液排出管で、前記タンク蓋
2tこ取付けられており、滑液排出管8の先端が前記タ
ンク蓋2から突出するp液排出口6となっている。
2tこ取付けられており、滑液排出管8の先端が前記タ
ンク蓋2から突出するp液排出口6となっている。
P液排出管8tこはこれを取付軸としてp葉滑板5が取
付けられる。
付けられる。
済葉ρ板5は該戸板5を沢液排出管81こ取付けるため
の短筒部9と、該短筒部9の外周tこフランジ状1こ形
成した芯板10、及び芯板10fこ被着される沢布11
からなる。
の短筒部9と、該短筒部9の外周tこフランジ状1こ形
成した芯板10、及び芯板10fこ被着される沢布11
からなる。
12は炉布止め具である。
13は芯板101こ設けた流液流出小路で、前記p布1
1で涼過されたp液が芯板10の溝14を通って滑液小
路13へ流入し、さらFこ前記沢液排出管8tこ開孔し
た孔15を通って涙液排出管8内1こ入る。
1で涼過されたp液が芯板10の溝14を通って滑液小
路13へ流入し、さらFこ前記沢液排出管8tこ開孔し
た孔15を通って涙液排出管8内1こ入る。
前記原液排出管8の孔15は第3図或いは第4図の如く
、原液排出管8の円周方向1こ適当な間隔で複数設ける
と共fこ軸心方向1こも適当な間隔で設け、これ1こよ
りp液排出管81こ取付けられる前記p葉滑板5が前記
沢液排出管8上fこおける円周方向及び軸心方向の変位
或いは調整1こよるも、倒れかの孔15が済葉戸板5の
沢液流出小路13fこ合致するよう1こしている。
、原液排出管8の円周方向1こ適当な間隔で複数設ける
と共fこ軸心方向1こも適当な間隔で設け、これ1こよ
りp液排出管81こ取付けられる前記p葉滑板5が前記
沢液排出管8上fこおける円周方向及び軸心方向の変位
或いは調整1こよるも、倒れかの孔15が済葉戸板5の
沢液流出小路13fこ合致するよう1こしている。
この場合、使用されない孔15は沖葉戸板5の短筒部9
及び後述のスペーサー16tこより済過室11内の原液
が入り込まないようFこされる。
及び後述のスペーサー16tこより済過室11内の原液
が入り込まないようFこされる。
前記秤葉滑板5の短筒部9は芯板10の左右fこ適当な
長さとする(第2図fこ示す実施例では左右同長である
)。
長さとする(第2図fこ示す実施例では左右同長である
)。
勿論、短筒部9は芯板10の左右で異った長さとし、又
沢葉戸板5fこよって異った長さとしてもよい。
沢葉戸板5fこよって異った長さとしてもよい。
これらの異った短筒部9をもつ済葉滑板5を用いて済葉
滑板5間隔を調整できる。
滑板5間隔を調整できる。
スペーサー16は筒状1こ構成されており、済葉戸板5
間隔の調整専用のものである。
間隔の調整専用のものである。
このスペーサー16を数種類用意しておき、p葉滑板5
の短筒部9の長さを一定の規格1こしておくのが普通で
はある。
の短筒部9の長さを一定の規格1こしておくのが普通で
はある。
18は0リングで、P葉滑板5の短筒部9内周壁及び前
記スペーサー16の内周壁fこ設けられ、p過室17の
原液がp葉滑板5の流液流出小路13を経ないで直接孔
15へ流入するのを防止する。
記スペーサー16の内周壁fこ設けられ、p過室17の
原液がp葉滑板5の流液流出小路13を経ないで直接孔
15へ流入するのを防止する。
次1こ着脱作業fこついて説明すると、今、タンク本体
1とタンク蓋2とが分離されている状態fこおいて、タ
ンク蓋2側の原液排出管81こ対して戸葉滑板5の短筒
部9、或いはスペーサー16を順次嵌挿してゆく。
1とタンク蓋2とが分離されている状態fこおいて、タ
ンク蓋2側の原液排出管81こ対して戸葉滑板5の短筒
部9、或いはスペーサー16を順次嵌挿してゆく。
このとき相互tこ突合わされる短筒部9,9端面間、短
筒部9とスペーサー16との端面間fこバッキング(図
示せず)を介在させる。
筒部9とスペーサー16との端面間fこバッキング(図
示せず)を介在させる。
勿論それら短筒部9、スペーサー16の端面tこ予めバ
ッキング部材を取付けておいでもよい。
ッキング部材を取付けておいでもよい。
済葉戸板5の嵌挿が終ると、締付リング19でρ葉戸板
5を締付けて装着が完了する。
5を締付けて装着が完了する。
この際、先端tこある沖葉戸板5はタンク蓋2の受板2
01こよっても支持される。
01こよっても支持される。
沖葉滑板5は個々1こ固定する必要がないので装着作業
が簡単である。
が簡単である。
済葉戸板5の装着が完了したところで、タンク蓋2をタ
ンク本体11こ取付けて結合すれば流過準備が完了する
。
ンク本体11こ取付けて結合すれば流過準備が完了する
。
辞退作業は原液を原液導入口4からタンク内fこ導入す
ることfこより、原液が沖葉滑板5で濾過されてρ液流
出小路13を通って孔15からp液排出管8内1こ入り
、排出口6から排出される。
ることfこより、原液が沖葉滑板5で濾過されてρ液流
出小路13を通って孔15からp液排出管8内1こ入り
、排出口6から排出される。
濾過fこ際しては原液の注状等fこ応じた済葉滑板5の
間隔が採られ、最適の涼過がなされる。
間隔が採られ、最適の涼過がなされる。
濾過作業が終ると、タンク蓋2の結合を解除し、次いで
タンク本体1を後退させる。
タンク本体1を後退させる。
そして締付リング19を外して、沢液排出管8から沖葉
滑板5を順次抜出す。
滑板5を順次抜出す。
この際、沖過室17のケークが除去される。
沖葉P板5は各々が固定されているわけではないので抜
出操作は簡単である。
出操作は簡単である。
なお以上の実施例tこおいて、p液排出管8はタンク蓋
21こ対して固設されているが、タンク蓋21こ抜差し
自在として交換できる様fこしてもよい。
21こ対して固設されているが、タンク蓋21こ抜差し
自在として交換できる様fこしてもよい。
又、p葉滑板5のタンク内への装備は、原液排出管81
こp葉戸板5を取付けた状態のものを固設のタンク本体
1tこ対して出し入れ自在としてもよい。
こp葉戸板5を取付けた状態のものを固設のタンク本体
1tこ対して出し入れ自在としてもよい。
本考案は以上の構成よりなり、沢葉P板はその筒部をF
液排出管1こ抜差し自在tこ挿嵌するだけで、個々tこ
固定する必要がないから、組立及び取外し作業が極めて
簡単となる。
液排出管1こ抜差し自在tこ挿嵌するだけで、個々tこ
固定する必要がないから、組立及び取外し作業が極めて
簡単となる。
また、組立及び取外し作業の繰返しFこより部材の一部
が短期のうちfこ劣化するといったこともなく、長期1
こ亘って使用できる。
が短期のうちfこ劣化するといったこともなく、長期1
こ亘って使用できる。
そして筒部の長さの異なる沖葉滑板の組合せ、或いはス
ペーサーの使用1こより、原液の注状等fこ合せて適当
な原板間隔を簡単1こ採ることができるので、効率のよ
い濾過作業が達成できる。
ペーサーの使用1こより、原液の注状等fこ合せて適当
な原板間隔を簡単1こ採ることができるので、効率のよ
い濾過作業が達成できる。
その他、沢液排出管8の円周方向1こ複数の孔15を適
当lこ設ければ、p葉滑板5が済液排出管8上でのどの
回転位置fこあっても、沖葉戸板5のp液流出小路13
が倒れかの孔15と合致するので、従ってp葉戸板の取
付が一層容易tこなる。
当lこ設ければ、p葉滑板5が済液排出管8上でのどの
回転位置fこあっても、沖葉戸板5のp液流出小路13
が倒れかの孔15と合致するので、従ってp葉戸板の取
付が一層容易tこなる。
そして、p液流出小路13と合致しない孔15は露出す
ることなくF葉戸板の筒部あるいはスペーサーで被覆さ
れるので、済液排出管8を含めた済葉戸板群全体を1つ
の流布で被着するといった構成を採る必要がなく、各P
葉戸板ごと1こp布を被着することができるから、取付
前の済葉辞板tこ対し予めF布の被着処理を行うことが
でき、全体の作業の能岸が向上する。
ることなくF葉戸板の筒部あるいはスペーサーで被覆さ
れるので、済液排出管8を含めた済葉戸板群全体を1つ
の流布で被着するといった構成を採る必要がなく、各P
葉戸板ごと1こp布を被着することができるから、取付
前の済葉辞板tこ対し予めF布の被着処理を行うことが
でき、全体の作業の能岸が向上する。
又、F液排出管8をタンク蓋2fこ抜差し自在とすれば
、滑液排出管8を自由1こ交換できるので、戸葉滑板5
の間隔を大きく変化させる場合でもp液排出管8を交換
すれば簡単1こ行なえる。
、滑液排出管8を自由1こ交換できるので、戸葉滑板5
の間隔を大きく変化させる場合でもp液排出管8を交換
すれば簡単1こ行なえる。
以上、本考案fこよれば従来1こ比べて作業が著しく迅
速、簡単となり、その効果は犬である。
速、簡単となり、その効果は犬である。
第1図は実施例を示す側面図、第2図は第1図の要部縦
断面図、第3図及び第4図は各々膵液排出管を示す斜視
図、第5図は第2図のA−A断面図である。 1・・・・・・タンク本体、2・・・・・・タンク蓋、
4・・・・・・原液導入口、5・・・・・・辞葉滑板、
6・・・・・・原液排出口、8・・・・・・涙液排出管
、9・・・・・・短筒部、10・・・・・・芯板、11
・・・・・・済布、13・・・・・・原液流出小路、1
5・・・・・・孔、16・・・・・・スペーサー 17
・・・・・・済過室、19・・・・・・締付リング。
断面図、第3図及び第4図は各々膵液排出管を示す斜視
図、第5図は第2図のA−A断面図である。 1・・・・・・タンク本体、2・・・・・・タンク蓋、
4・・・・・・原液導入口、5・・・・・・辞葉滑板、
6・・・・・・原液排出口、8・・・・・・涙液排出管
、9・・・・・・短筒部、10・・・・・・芯板、11
・・・・・・済布、13・・・・・・原液流出小路、1
5・・・・・・孔、16・・・・・・スペーサー 17
・・・・・・済過室、19・・・・・・締付リング。
Claims (3)
- (1)原液が導入されるタンクと、その中fこ置かれて
原液のp過を行なう複数のp葉滑板と、該F葉戸板tこ
より滓過された原液を受入れて外部へ排出する原液排出
管とを有する流過装置tこおいて、p布が被着される芯
板とこの芯板を外周部tこフランジ状tこ周設した筒部
とからなる沖葉戸板の芯板表面からp板内部を経て筒部
内周面側tこ沖液流出小路を連通させ、ρ液排出管tこ
対し各p葉戸板をその筒部で抜差し自在1こ挿嵌すると
ともlこ、各筒部1こ開口するp液流出小路と重合しう
る複数の孔を原液排出管lこ分設し、挿嵌された済葉戸
板群の筒部全体を原液排出管上tこ設けた締付部材で両
側より締付けてp液排出管lこ対し沖葉戸板を位置決め
したことを特徴とする流過装置。 - (2)筒部の長さをp葉滑板tこよって長短tこ構威し
、これを組合せて沖葉戸板間隔を調整する実用新案登録
請求の範囲第1項記載の流過装置。 - (3)筒状のスペーサーを用い、これを沢葉滑板の筒部
間1こ介在させて済葉戸板間隔を調整する実用新案登録
請求の範囲第1項又は第2項記載の流過装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7711481U JPS5933453Y2 (ja) | 1981-05-26 | 1981-05-26 | 「ろ」過装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7711481U JPS5933453Y2 (ja) | 1981-05-26 | 1981-05-26 | 「ろ」過装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57187612U JPS57187612U (ja) | 1982-11-29 |
| JPS5933453Y2 true JPS5933453Y2 (ja) | 1984-09-18 |
Family
ID=29872774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7711481U Expired JPS5933453Y2 (ja) | 1981-05-26 | 1981-05-26 | 「ろ」過装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5933453Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-05-26 JP JP7711481U patent/JPS5933453Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57187612U (ja) | 1982-11-29 |
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