JPS5933464A - 複写機の用紙カセツト - Google Patents
複写機の用紙カセツトInfo
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- JPS5933464A JPS5933464A JP57142641A JP14264182A JPS5933464A JP S5933464 A JPS5933464 A JP S5933464A JP 57142641 A JP57142641 A JP 57142641A JP 14264182 A JP14264182 A JP 14264182A JP S5933464 A JPS5933464 A JP S5933464A
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- Japan
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/65—Apparatus which relate to the handling of copy material
- G03G15/6502—Supplying of sheet copy material; Cassettes therefor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は′$J写榔の片組カセッI・に関りる。
所定のりイズに裁断された複写用紙を使用り−る複’i
、’機C1j、リイス′の責なる複写用紙どの交1φを
容易にqるために、m紙ツノセットを用いζいる。
、’機C1j、リイス′の責なる複写用紙どの交1φを
容易にqるために、m紙ツノセットを用いζいる。
このJ・)な片組カレットη゛1.1、複フず用紙が1
シ1°1斜しく送り出されるのを防11.りるために、
これの両側辺をガイドするリーイドガイドが段りられτ
いる。
シ1°1斜しく送り出されるのを防11.りるために、
これの両側辺をガイドするリーイドガイドが段りられτ
いる。
どころが複写用紙が比較的θい紙であ・)たり、あるい
l−1セラ1〜枚故が多い場合には、)スリ出されるど
き(こりイドガイドを重り越え傾斜りる(−とか(いっ
た。特に官製はがき等のようtこ比]1々的)1くしか
も小す−イス(136判以下)のもので(:L1リイI
S゛カイトを曲Lliに東り越え、Ik+1斜しC送り
出されイ)(二とがしばしばあ−)た。そこぐリイドガ
イドを、jii (りることが)えられるが、用紙カセ
ットが大型化し、ひいてに1.複゛す゛(j笈自体−6
人望化りるという間i、’f1が生じる。、J、た1υ
″す゛)代に(J2、用紙)jI?ツトから)スり出さ
れた?lJ与゛川キ用(をレジスタス1〜ツブ(−口(
′1゜止さ14、]11定のタイミングで11.、テい
ご送り出りようにしたものがある。このJ、う41複写
(代でfJ、lノジ−スタフ1−ツ゛)゛(゛視′す゛
用紙の11(1斜を代正りることがCさる9、シかしな
がら複゛す°用紙の111斜ツノ(人さい場合にt、1
、これを完全に(j葎11−りることが1”きイ」−い
。
l−1セラ1〜枚故が多い場合には、)スリ出されるど
き(こりイドガイドを重り越え傾斜りる(−とか(いっ
た。特に官製はがき等のようtこ比]1々的)1くしか
も小す−イス(136判以下)のもので(:L1リイI
S゛カイトを曲Lliに東り越え、Ik+1斜しC送り
出されイ)(二とがしばしばあ−)た。そこぐリイドガ
イドを、jii (りることが)えられるが、用紙カセ
ットが大型化し、ひいてに1.複゛す゛(j笈自体−6
人望化りるという間i、’f1が生じる。、J、た1υ
″す゛)代に(J2、用紙)jI?ツトから)スり出さ
れた?lJ与゛川キ用(をレジスタス1〜ツブ(−口(
′1゜止さ14、]11定のタイミングで11.、テい
ご送り出りようにしたものがある。このJ、う41複写
(代でfJ、lノジ−スタフ1−ツ゛)゛(゛視′す゛
用紙の11(1斜を代正りることがCさる9、シかしな
がら複゛す°用紙の111斜ツノ(人さい場合にt、1
、これを完全に(j葎11−りることが1”きイ」−い
。
木ざl 111′IC,i ;”ニーのJ、:うイ「す
(情(J桶みてイrさ4)たbので、複写用紙をlJi
斜せしめることなく常に適1にに逆りili LJ・二
とアができ、()かも1ンパ/ノド/、I−摂t lF
Ii!tの用紙カセットを1に供づることを1:1的
とりる。。
(情(J桶みてイrさ4)たbので、複写用紙をlJi
斜せしめることなく常に適1にに逆りili LJ・二
とアができ、()かも1ンパ/ノド/、I−摂t lF
Ii!tの用紙カセットを1に供づることを1:1的
とりる。。
本発明では、用紙カレット木]ホ内に設Cjら4’1.
/::用紙戟11?Jブ1ノートの側方に、IJば1
字状の用紙ガ(1一部材を回動白石に設(する。(−の
用祁、lfイド部伺を、用紙伐圃ブ1ノートに載置され
た用紙の側辺および1−面に当接さける。これi+’
、J:すJZり出される用紙がItji斜づるのを肘J
11:、 L、、前記しlζ「」的を)字成りる。
/::用紙戟11?Jブ1ノートの側方に、IJば1
字状の用紙ガ(1一部材を回動白石に設(する。(−の
用祁、lfイド部伺を、用紙伐圃ブ1ノートに載置され
た用紙の側辺および1−面に当接さける。これi+’
、J:すJZり出される用紙がItji斜づるのを肘J
11:、 L、、前記しlζ「」的を)字成りる。
以下実施例につき不発明を訂細にβ1明1する。
第′1図(31木発明の゛−実j地例にβ3りる用紙カ
レットの甲面図を表わし、第2図はそのI[−It線に
冶・)縦断面図を表4′) I、 Axものη・・ある
1、片組ハレツ1〜本捧1の内部にはブj形状の用紙載
置シレ−1〜2が51 i、Jられている。用紙載16
ブレー1・2の両側方に(,1リイド刀イド3がそれぞ
゛れ設(1ら4′じCいイ)1.用紙載置ブレー1・2
の後部両端は」ブイトノj′イド3に形成さ杓た孔1に
遊1べされ−Cいる。これにJ、り用紙載1河シレー1
〜2はその後部を中心にして上ゴ・方向に回動自在どな
っている。サイドガイド3に(3L、3つのリゾ5へ・
7が内側に突出しで形成されηいる。中火のリゾ(3は
両側のリブ(j、7より適宜に低(なつCいる。これら
のリブ5へ・7 t;L、用紙載置シレー1−2に載「
”1される複写用紙の側辺ど接触してこれの位買決めを
(ううと共に、ご1′1が送り出されるときのI’i’
l察抵抗力全抵抗力・するI−めσ)4.’ 0’)で
ある。刀−イ1z刀イド3の外側には、先6シli I
t:爪F3を有ジる用紙押え部4A1〕が設L−J C
)れCい611用紙押え部材9)は、ピン10を介jノ
でリイ1〜JJ1’ l” 3に回動自在に取り(si
I:Jられている。用紙押え部(A9は、サイドガイ
ド3ど補助lJ’イド11に刀イドされて回動りるJ、
うになつ℃いる。用紙載置プレー1〜2の先端部F曲に
は、(、Lば0字状の捧バネ12の基端部が取り(=i
l:JられCいる。棒−バネ12の先端部(ま用紙カ
レツl−71(休1の底(反に圧接され−(いる。用組
戟陀プ1ノート2は棒バネ12にJ−)で−1,方にイ
ζ1勢され、・での先6B、:H両11i;部によ・)
(爪ε3を押し」ニけている。爪8を押し目J’られI
、二相紙押え部材9(ま、子の1系11片13をサイド
カイ1−3(ご形成された孔111の壁面に当接され(
係]1され(いる。用紙戟(珀プレー1〜2の−り方に
(。し、はぼ二」字状の棒からなる用紙ガイド部材11
うが、jすりられている。用紙ガイド部材15′)の両
側片15aの先端は、サイドガイド3に形成された円孔
1Gに内側から回動向(I(。−L!1通(\ね、さら
(、]川用紙、マ部祠9に形成されたバカ孔17に14
通され(いる。用組ガイド部イA15)の中央)’11
5 hの良さく211、用紙載置ブレー1・2の幅、つ
まりこれに載置される所定のりイズの複゛す゛用紙の幅
J、す?1−1長く設定され−Cいる。円孔11)の位
置(′J1、リブ5ど6の間どなっている。
レットの甲面図を表わし、第2図はそのI[−It線に
冶・)縦断面図を表4′) I、 Axものη・・ある
1、片組ハレツ1〜本捧1の内部にはブj形状の用紙載
置シレ−1〜2が51 i、Jられている。用紙載16
ブレー1・2の両側方に(,1リイド刀イド3がそれぞ
゛れ設(1ら4′じCいイ)1.用紙載置ブレー1・2
の後部両端は」ブイトノj′イド3に形成さ杓た孔1に
遊1べされ−Cいる。これにJ、り用紙載1河シレー1
〜2はその後部を中心にして上ゴ・方向に回動自在どな
っている。サイドガイド3に(3L、3つのリゾ5へ・
7が内側に突出しで形成されηいる。中火のリゾ(3は
両側のリブ(j、7より適宜に低(なつCいる。これら
のリブ5へ・7 t;L、用紙載置シレー1−2に載「
”1される複写用紙の側辺ど接触してこれの位買決めを
(ううと共に、ご1′1が送り出されるときのI’i’
l察抵抗力全抵抗力・するI−めσ)4.’ 0’)で
ある。刀−イ1z刀イド3の外側には、先6シli I
t:爪F3を有ジる用紙押え部4A1〕が設L−J C
)れCい611用紙押え部材9)は、ピン10を介jノ
でリイ1〜JJ1’ l” 3に回動自在に取り(si
I:Jられている。用紙押え部(A9は、サイドガイ
ド3ど補助lJ’イド11に刀イドされて回動りるJ、
うになつ℃いる。用紙載置プレー1〜2の先端部F曲に
は、(、Lば0字状の捧バネ12の基端部が取り(=i
l:JられCいる。棒−バネ12の先端部(ま用紙カ
レツl−71(休1の底(反に圧接され−(いる。用組
戟陀プ1ノート2は棒バネ12にJ−)で−1,方にイ
ζ1勢され、・での先6B、:H両11i;部によ・)
(爪ε3を押し」ニけている。爪8を押し目J’られI
、二相紙押え部材9(ま、子の1系11片13をサイド
カイ1−3(ご形成された孔111の壁面に当接され(
係]1され(いる。用紙戟(珀プレー1〜2の−り方に
(。し、はぼ二」字状の棒からなる用紙ガイド部材11
うが、jすりられている。用紙ガイド部材15′)の両
側片15aの先端は、サイドガイド3に形成された円孔
1Gに内側から回動向(I(。−L!1通(\ね、さら
(、]川用紙、マ部祠9に形成されたバカ孔17に14
通され(いる。用組ガイド部イA15)の中央)’11
5 hの良さく211、用紙載置ブレー1・2の幅、つ
まりこれに載置される所定のりイズの複゛す゛用紙の幅
J、す?1−1長く設定され−Cいる。円孔11)の位
置(′J1、リブ5ど6の間どなっている。
インこの用紙カレットがへ〇判用C゛あるどじ、官製は
がぎ(以1; 1.:Iがきど略゛!1)に複写を行う
ど弓る1、この場合にはン1、ず複写1幾の外部におい
て、片組ガイド部材15)を第2図におい(反時訓方向
に回動さlる1、す”るど用紙ガイド部材゛15の側片
15aが第2図β5 J:、び第3図においCY点鎖線
で示’J J、うにリゾ5の上部に当接し、当該位置(
、X係庄される。このため用紙ガイド部材15に?1;
魔されることイ1く、第:、3図に承りように、はがσ
1ε3を用紙載置ブレー1−2に従来と同様(、ニして
載置りることがCσ゛る。用紙載置シレー1〜2に戟;
aされたはがぎ18の先端両耳部fJ1、用紙押え部材
9の爪8で押え(qりられる。この後用紙ガイド部祠1
5を第3図に、)3いて時h1方向に回動さける。、!
Iるど第3図β3よび第4図【こ示りように、用紙ガイ
ド部材15の中央R”I b 11が【3(がき18の
中火部上面に当接し、またその両側片15aが(,1、
がき・18の側辺に沿う状態となる。
がぎ(以1; 1.:Iがきど略゛!1)に複写を行う
ど弓る1、この場合にはン1、ず複写1幾の外部におい
て、片組ガイド部材15)を第2図におい(反時訓方向
に回動さlる1、す”るど用紙ガイド部材゛15の側片
15aが第2図β5 J:、び第3図においCY点鎖線
で示’J J、うにリゾ5の上部に当接し、当該位置(
、X係庄される。このため用紙ガイド部材15に?1;
魔されることイ1く、第:、3図に承りように、はがσ
1ε3を用紙載置ブレー1−2に従来と同様(、ニして
載置りることがCσ゛る。用紙載置シレー1〜2に戟;
aされたはがぎ18の先端両耳部fJ1、用紙押え部材
9の爪8で押え(qりられる。この後用紙ガイド部祠1
5を第3図に、)3いて時h1方向に回動さける。、!
Iるど第3図β3よび第4図【こ示りように、用紙ガイ
ド部材15の中央R”I b 11が【3(がき18の
中火部上面に当接し、またその両側片15aが(,1、
がき・18の側辺に沿う状態となる。
この後用紙力セツ1−を複写1バに装填りる。このどき
用紙ガイド部材15を第3図にで13い” 、、L“1
1.(I“1線で示づ状態に15き忘れている場合には
、複写懇本体に当接して同図にβ3いて助計])向に回
動ざ1!られる。従って直き忘れていてb何ら不都合は
牛しない。用紙力IYフット装填しlζ状態では、用紙
カイト部材15の中央片151)は、複写(幾本体の外
部にイI17.置しているのが望ましい。これは、用紙
カレツl〜を取り出゛りとぎに、用組ガイド部刊−15
が複′¥賎゛本体に当たって破壊りるi13”E4’l
が4TいJ。
用紙ガイド部材15を第3図にで13い” 、、L“1
1.(I“1線で示づ状態に15き忘れている場合には
、複写懇本体に当接して同図にβ3いて助計])向に回
動ざ1!られる。従って直き忘れていてb何ら不都合は
牛しない。用紙力IYフット装填しlζ状態では、用紙
カイト部材15の中央片151)は、複写(幾本体の外
部にイI17.置しているのが望ましい。これは、用紙
カレツl〜を取り出゛りとぎに、用組ガイド部刊−15
が複′¥賎゛本体に当たって破壊りるi13”E4’l
が4TいJ。
うにりるためである。複写1幾の用紙送り出しl’l
−ラ19が回転すると、用紙載置グレー1へ2に戟1r
3されたΩ1.かき18が上から1枚ずつ矢印△方向に
送り出される。
−ラ19が回転すると、用紙載置グレー1へ2に戟1r
3されたΩ1.かき18が上から1枚ずつ矢印△方向に
送り出される。
ところひに1.がさ18は腰が強いので、複写°(幾に
装置51さ4゛1月目代i2iり出1ノ[j−5ン1r
H,mffJηされたイへjl −(” 4、L、j:
Ir t’、1図に示<IJ、うに−11iiiのもの
が用帆載置ブ1だ−1−2に治わ1” +、J浮き−1
か・)((よば水平GJなつ(シにう1.このようイ’
K Jli!象t、11、はがき1ε1をフルC,ニレ
・ントしlごどい顕勃である。この状態で(、(が81
Bの片組jスリ出しロー′:J19 tこ則慢る接剤
[位置どリイドガイド33の1喘どにばどんど差が4r
い場合には、)スリ出されるはがき18のif2 DI
oMが→ノイドノJ′イドS〕を1バ1甲に重り越え、
第4図にd3い′(二点鎖線で示!JJ、うに傾斜しく
送り出される・・。この場合はがき1〔うが−に向ぎに
反・)(いると、より顕著である。すなわも+J−イド
ガイド3が傾斜防止の役[−1をほと/Vど果たさ’+
r くなる。送り出されるはがさ18の傾斜/)<大き
い場合(こI、1、複乃′敗に1.(2りられた1ノジ
スタス1〜ツブ2oで一旦Fい止さU°ζらこれを完全
に修11:lりることができイ1−い。
装置51さ4゛1月目代i2iり出1ノ[j−5ン1r
H,mffJηされたイへjl −(” 4、L、j:
Ir t’、1図に示<IJ、うに−11iiiのもの
が用帆載置ブ1だ−1−2に治わ1” +、J浮き−1
か・)((よば水平GJなつ(シにう1.このようイ’
K Jli!象t、11、はがき1ε1をフルC,ニレ
・ントしlごどい顕勃である。この状態で(、(が81
Bの片組jスリ出しロー′:J19 tこ則慢る接剤
[位置どリイドガイド33の1喘どにばどんど差が4r
い場合には、)スリ出されるはがき18のif2 DI
oMが→ノイドノJ′イドS〕を1バ1甲に重り越え、
第4図にd3い′(二点鎖線で示!JJ、うに傾斜しく
送り出される・・。この場合はがき1〔うが−に向ぎに
反・)(いると、より顕著である。すなわも+J−イド
ガイド3が傾斜防止の役[−1をほと/Vど果たさ’+
r くなる。送り出されるはがさ18の傾斜/)<大き
い場合(こI、1、複乃′敗に1.(2りられた1ノジ
スタス1〜ツブ2oで一旦Fい止さU°ζらこれを完全
に修11:lりることができイ1−い。
どころかこの用紙カロン1−に(よ用紙ガイドnlI
1415が’aM )ノられCいる。用紙カイト部材1
5の中火ハ1F3bの艮ざははがき1ε3の幅より若干
長く、しかも両側片15aがはがき18の側)〃に沿っ
ているので一1Ca:がき′18が何1斜しよ・うとし
ζbこれを(11r実にtill 、lJニーJること
がC′きる。このため(,1,がσ1ε)は傾斜−する
ことなく′常GJ適正+、=送り出さA′する。
1415が’aM )ノられCいる。用紙カイト部材1
5の中火ハ1F3bの艮ざははがき1ε3の幅より若干
長く、しかも両側片15aがはがき18の側)〃に沿っ
ているので一1Ca:がき′18が何1斜しよ・うとし
ζbこれを(11r実にtill 、lJニーJること
がC′きる。このため(,1,がσ1ε)は傾斜−する
ことなく′常GJ適正+、=送り出さA′する。
複写(幾にレジスリストップ20 /)<段(プでcl
v)る明白に(よ、はがき1ε3の先端がこれに当接し
/、:状態でイの19端が用紙ガイド部材′15)にJ
:にガイドされでいる方が望SLしい。このようにりれ
ば、はがさ18の傾斜をより確実にill止4るごどが
できる5゜eツ1−さfIた(Jlかき1ε)が丈ぺC
送り用ハれた場合には、用紙ガイド部材1!′)は白S
+)+こよF)税′i3図において時訓方向に回動づる
。りるど用紙刀イド部Jl)J15の側片15aが第2
図にchいて実線で示“!1ように中火のりプロの上部
にソ1接し、当該(i’I館に係止される2、この状態
℃゛用紙カレットを?!j ”3゜機から引込用!1o
この引き出した状態cG;i、uH2図に承りように用
紙ガイド部材15)がリゾ6に引っかかって用紙代i1
ブレー1〜2かう浮き上/バー)(いる。このためはが
きを新たにセットりるlL4合には、用紙ガイド部材]
5が邪j宛になることを容易に確認づることができる。
v)る明白に(よ、はがき1ε3の先端がこれに当接し
/、:状態でイの19端が用紙ガイド部材′15)にJ
:にガイドされでいる方が望SLしい。このようにりれ
ば、はがさ18の傾斜をより確実にill止4るごどが
できる5゜eツ1−さfIた(Jlかき1ε)が丈ぺC
送り用ハれた場合には、用紙ガイド部材1!′)は白S
+)+こよF)税′i3図において時訓方向に回動づる
。りるど用紙刀イド部Jl)J15の側片15aが第2
図にchいて実線で示“!1ように中火のりプロの上部
にソ1接し、当該(i’I館に係止される2、この状態
℃゛用紙カレットを?!j ”3゜機から引込用!1o
この引き出した状態cG;i、uH2図に承りように用
紙ガイド部材15)がリゾ6に引っかかって用紙代i1
ブレー1〜2かう浮き上/バー)(いる。このためはが
きを新たにセットりるlL4合には、用紙ガイド部材]
5が邪j宛になることを容易に確認づることができる。
そこで前記したようGL丁川用I(カイト部J71i
5を第2図Gにit3い゛C反+t4N+方向に回動さ
uC二点ii′I′i線で承り状態にし、はがき18を
琴11kにレッ1〜りる。
5を第2図Gにit3い゛C反+t4N+方向に回動さ
uC二点ii′I′i線で承り状態にし、はがき18を
琴11kにレッ1〜りる。
石: 1f−7十妃実/、111i例4は用紙ガイド部
材15の両端をリイド刀イドr3の円孔16に同動自在
に支持さけているが、これにNIY! lうれること<
K < 、用紙載置l(〕〜(′・2の下161(こ回
動自7Fに査持さI!−(もJ、い。
材15の両端をリイド刀イドr3の円孔16に同動自在
に支持さけているが、これにNIY! lうれること<
K < 、用紙載置l(〕〜(′・2の下161(こ回
動自7Fに査持さI!−(もJ、い。
j:た]前記実施例r l;iはぼ」字状の用紙ガイド
部材15を用いているが、要4J、 l;:1.が八゛
18の両側ハをガイトリれぼよいので、これを2分割し
たほぼ1字状のものを2゛−)用いてらよい。
部材15を用いているが、要4J、 l;:1.が八゛
18の両側ハをガイトリれぼよいので、これを2分割し
たほぼ1字状のものを2゛−)用いてらよい。
−さらに!記実/11!i例ではIJ lfi心を例に
ど−)で説明し/: h’=、こねに限定されイtいこ
とは)(≦然である。
ど−)で説明し/: h’=、こねに限定されイtいこ
とは)(≦然である。
jス上説明し71.:ように本発明にJ、れ(15、用
紙ガイド部材て゛用紙が何1斜り−るのを1!11市り
ることがでさるので、リイド刀イドを高くりる必要はイ
1い。従−)(用94(力1!ツ1〜を−jンバと〕[
−にりることがでさ・る。また用紙ガイド部材を説ける
たりでよいのC1(+(−:Iス1〜C゛作ることがで
きる。
紙ガイド部材て゛用紙が何1斜り−るのを1!11市り
ることがでさるので、リイド刀イドを高くりる必要はイ
1い。従−)(用94(力1!ツ1〜を−jンバと〕[
−にりることがでさ・る。また用紙ガイド部材を説ける
たりでよいのC1(+(−:Iス1〜C゛作ることがで
きる。
第1図は木光明の一実施例にi15 G:Iる用紙/J
L/ツトを示す平面図、第2図は第1図のII −T
I線に沿うwL断面図、第3図は官製はがき(用紙)を
レットした状態を示り一部省略縦断面図、′;:A/1
図は官製はがきの送り出しを説明Jるlごめに示り゛一
部省略平面図である。 1・・・・・・用紙カゼツ1〜本体 2・・・・・・用紙載置プレート 3・・・・・・リイドガイド 9・・・・・・用紙押え部材 155・・・・・・用紙ガイド部材 18・・・・・・官製はがきく用紙) 出 願 人 富士1[1ツクス株式会社 代 理 人
L/ツトを示す平面図、第2図は第1図のII −T
I線に沿うwL断面図、第3図は官製はがき(用紙)を
レットした状態を示り一部省略縦断面図、′;:A/1
図は官製はがきの送り出しを説明Jるlごめに示り゛一
部省略平面図である。 1・・・・・・用紙カゼツ1〜本体 2・・・・・・用紙載置プレート 3・・・・・・リイドガイド 9・・・・・・用紙押え部材 155・・・・・・用紙ガイド部材 18・・・・・・官製はがきく用紙) 出 願 人 富士1[1ツクス株式会社 代 理 人
Claims (1)
- Ir] fl(力11ツ)へ木(ホ内に設51らねた用
イ1(・装置″f(ノートの側ブノ(こ、はば1−字状
の用紙刀イド部祠を′イの−j°1の先端を吏員どして
回動自白に設(J、用紙カイト部材の−)−”1(−1
川紙1戊1鵡゛、fレーi・に械「1された用紙の側)
Uど当接し、他ハは用紙の」−面ど当接りることを特徴
どり−る複写機の用駒Xカセツ1〜。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57142641A JPS5933464A (ja) | 1982-08-19 | 1982-08-19 | 複写機の用紙カセツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57142641A JPS5933464A (ja) | 1982-08-19 | 1982-08-19 | 複写機の用紙カセツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5933464A true JPS5933464A (ja) | 1984-02-23 |
Family
ID=15320072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57142641A Pending JPS5933464A (ja) | 1982-08-19 | 1982-08-19 | 複写機の用紙カセツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5933464A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0392646U (ja) * | 1990-01-10 | 1991-09-20 |
-
1982
- 1982-08-19 JP JP57142641A patent/JPS5933464A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0392646U (ja) * | 1990-01-10 | 1991-09-20 |
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