JPS5933465A - 複写機の自動給紙装置 - Google Patents
複写機の自動給紙装置Info
- Publication number
- JPS5933465A JPS5933465A JP14297582A JP14297582A JPS5933465A JP S5933465 A JPS5933465 A JP S5933465A JP 14297582 A JP14297582 A JP 14297582A JP 14297582 A JP14297582 A JP 14297582A JP S5933465 A JPS5933465 A JP S5933465A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- cutter
- link
- shaft
- pawl plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims abstract description 25
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 24
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 206010041235 Snoring Diseases 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/65—Apparatus which relate to the handling of copy material
- G03G15/6517—Apparatus for continuous web copy material of plain paper, e.g. supply rolls; Roll holders therefor
- G03G15/6523—Cutting
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は複写機の自動給紙装置に関する。
従来のロール紙を用い、このロール紙を自動的に所定の
長さに切断してコピー紙として使用するように構成した
給紙装置は、第1図の概略配置図に示すように、図示を
省略したフレーム内において、左方に設りたフレーノ、
カバー1のサポート2に取付けたロール紙3を、その右
方に設けた駆動ローラ4及び自在ロー25間に挾み、更
にその右方に位置する、固定カッター6及び回転カッタ
ー7からなるカッタ一部8へと送り、用紙搬送経路の上
下一対のバッフル9.9′間へと搬送しで行へ、上記回
転カッター7を回転させて所定の畠さ処切断して使用す
るように構成されている。 従ってこの装置に新たなロール紙或l−tリイズや種類
の異なるロール紙等をコピーのためVCセノデングする
には、ロール紙3の先端も・カッタ一部8の直前で切揃
えて泣面゛決N′)シておく必要があり、そのためには
282図に示すように、作業者1+:t 7レームカバ
ー1の把手10を掴んでこれをフレーノ、カバー1のシ
ャフト11を支点として左方に開き、ロール紙3をサポ
ート2に取付&i、その先端部を駆動ローラ4と自在ロ
ーラ5間に挾んで左手c′口−ラを回してカッタ一部8
へと送り出して行くと其処、右手は、用紙搬送経路の上
下一対のバッフル919′のうち、上部のバッフルの前
方に設けたゾーヤフト】2に一端部を回動自在に取利け
、他端部は固定カッター6の一端に係合させた保合部1
3を有する用紙規制用爪板14な掴んで上方に持ち」−
げて開けておき、上記ロール紙3の先端部がカッタ一部
8を通過したところで、紙のカールを利用して上方に進
行方向をかえ機外へと導き、回転カッター7を回転させ
て切断し、ロール紙3の先端をカッタ一部80直前に位
置させると共K。 余った部分は取除き、再びフレームカバー1と用紙規制
用爪板14とを閉じると一つだ方法が採られていた。 しかるにこの方法では、作業者61両手が1つたくふさ
がった状態になシ、この「1、ロール紙3のカールが弱
くて、その先端部がカッタ一部8を通過後、上方に排出
されて来ることなく直進して行って用紙搬送経路のバッ
フル9.9′間に入って行ってしまった場合や、或はカ
ッタ一部8の上方に排出されては来たが斜状に排出され
て来た場合等には、これを修正することができないと言
った欠点と、用紙規制用爪板14の閉め忘t1、或は不
完全な閉め方によってコピ一時に用紙をバッフル9、゛
9′9′向へではなくカッタ一部8の上刃へと進行させ
てしまって、紙ジヤム等を生じさ吹てしまうと灯う欠点
を有していた。 本発明は上記従来の複写機のロール紙の給紙装置の有す
る欠点を除去するためになされたものであって、固定カ
ッター6に係合してカッタ一部8の上方を閉止する用紙
規制用爪板14の/ギフト12とフレームカバー1のシ
rフト11との間にリンク機構を設けて双方を連動でき
るように17、フレームカバー1を開けると、これに連
ノ1.て用紙規制用爪板14が開いてロール紙3の先端
部かカッタ一部8の上方へと自動的に排出できるように
し、フレームカバー1を閉じると用紙規制用爪板14が
カッタ一部8の上方を閉じて、ロ°−用紙3を用紙搬送
経路のバッフル9、(]′間方向へと進行するようKし
て、ロールオ((のコピーσ)ためのセノテング作卒を
容易迅速に行え、Vlつ用P、規制用爪板14の閉め忘
れ廉びer、不完全な閉め方をして紙ジヤム等の生じる
ことを除去し11−1複写機の自動給紙装置を提供する
ことを目的とする。 以下本発明を、一実施例を示す図面に基いて詳細に説、
明する。 第3図は本発明の概略配膚図である。即ちこの図におい
て、図示を省略したフレーム内におけるカッタ一部8の
上部を閉I卜すべく、一端部に固定カッター6への係合
部13を有ずろ用紙規制用爪板14の他端部には延長部
15を設け、鼾つ保合部13の上部外側端部には掛爪1
6を・t90ると共如、用紙搬送経路のバッフル9の上
方には@17か・設け、この軸17と用紙規制用爪板1
4の中間背部とには引張スプリング18を取(−Jけ、
更に固定カッター6の外側背面の中間部には、上記用紙
規制用爪板14の掛爪16に対するラッチ19をトー/
ヨンバー20を用いて取付ける。父上記用紙規制用爪板
14のシャフト12に・シラリンク21の一端部を固定
し、このリンク21の他端部にはスライド軸22を設け
、このスライド軸22は、リンク23の右端部に設けた
スライド孔24に摺動自在に増付けておくと共に、リン
ク23の左端部にもスライド軸25を設け、このスライ
ド軸25けフレームカバー1の下端部に固着したリンク
26のスライド孔27に連結しておき、唄にF記フレー
ムカバー10)シャフト] I K idリンク28の
一端を固着し7、父上記同定カッター6σ)ラッチ】q
に本リンク29を取付け、これら双方のリンク28と2
9間にはピアノ線30を張架したものである。 本発明に以上のように構成1〜たものでル・す、これを
使用し10一ル紙の補充又は9′換k」以下に1ボベろ
ように行う。 即ち第4図に示すように、flF2灯者がフレ〜ノ、カ
バー1の把手10や掴んでこれへ・ノ「方に回動させて
開くと、このフレーノ・カバー1のσjlJきに伴って
シャフト11に取付けておいたリンク28がt
長さに切断してコピー紙として使用するように構成した
給紙装置は、第1図の概略配置図に示すように、図示を
省略したフレーム内において、左方に設りたフレーノ、
カバー1のサポート2に取付けたロール紙3を、その右
方に設けた駆動ローラ4及び自在ロー25間に挾み、更
にその右方に位置する、固定カッター6及び回転カッタ
ー7からなるカッタ一部8へと送り、用紙搬送経路の上
下一対のバッフル9.9′間へと搬送しで行へ、上記回
転カッター7を回転させて所定の畠さ処切断して使用す
るように構成されている。 従ってこの装置に新たなロール紙或l−tリイズや種類
の異なるロール紙等をコピーのためVCセノデングする
には、ロール紙3の先端も・カッタ一部8の直前で切揃
えて泣面゛決N′)シておく必要があり、そのためには
282図に示すように、作業者1+:t 7レームカバ
ー1の把手10を掴んでこれをフレーノ、カバー1のシ
ャフト11を支点として左方に開き、ロール紙3をサポ
ート2に取付&i、その先端部を駆動ローラ4と自在ロ
ーラ5間に挾んで左手c′口−ラを回してカッタ一部8
へと送り出して行くと其処、右手は、用紙搬送経路の上
下一対のバッフル919′のうち、上部のバッフルの前
方に設けたゾーヤフト】2に一端部を回動自在に取利け
、他端部は固定カッター6の一端に係合させた保合部1
3を有する用紙規制用爪板14な掴んで上方に持ち」−
げて開けておき、上記ロール紙3の先端部がカッタ一部
8を通過したところで、紙のカールを利用して上方に進
行方向をかえ機外へと導き、回転カッター7を回転させ
て切断し、ロール紙3の先端をカッタ一部80直前に位
置させると共K。 余った部分は取除き、再びフレームカバー1と用紙規制
用爪板14とを閉じると一つだ方法が採られていた。 しかるにこの方法では、作業者61両手が1つたくふさ
がった状態になシ、この「1、ロール紙3のカールが弱
くて、その先端部がカッタ一部8を通過後、上方に排出
されて来ることなく直進して行って用紙搬送経路のバッ
フル9.9′間に入って行ってしまった場合や、或はカ
ッタ一部8の上方に排出されては来たが斜状に排出され
て来た場合等には、これを修正することができないと言
った欠点と、用紙規制用爪板14の閉め忘t1、或は不
完全な閉め方によってコピ一時に用紙をバッフル9、゛
9′9′向へではなくカッタ一部8の上刃へと進行させ
てしまって、紙ジヤム等を生じさ吹てしまうと灯う欠点
を有していた。 本発明は上記従来の複写機のロール紙の給紙装置の有す
る欠点を除去するためになされたものであって、固定カ
ッター6に係合してカッタ一部8の上方を閉止する用紙
規制用爪板14の/ギフト12とフレームカバー1のシ
rフト11との間にリンク機構を設けて双方を連動でき
るように17、フレームカバー1を開けると、これに連
ノ1.て用紙規制用爪板14が開いてロール紙3の先端
部かカッタ一部8の上方へと自動的に排出できるように
し、フレームカバー1を閉じると用紙規制用爪板14が
カッタ一部8の上方を閉じて、ロ°−用紙3を用紙搬送
経路のバッフル9、(]′間方向へと進行するようKし
て、ロールオ((のコピーσ)ためのセノテング作卒を
容易迅速に行え、Vlつ用P、規制用爪板14の閉め忘
れ廉びer、不完全な閉め方をして紙ジヤム等の生じる
ことを除去し11−1複写機の自動給紙装置を提供する
ことを目的とする。 以下本発明を、一実施例を示す図面に基いて詳細に説、
明する。 第3図は本発明の概略配膚図である。即ちこの図におい
て、図示を省略したフレーム内におけるカッタ一部8の
上部を閉I卜すべく、一端部に固定カッター6への係合
部13を有ずろ用紙規制用爪板14の他端部には延長部
15を設け、鼾つ保合部13の上部外側端部には掛爪1
6を・t90ると共如、用紙搬送経路のバッフル9の上
方には@17か・設け、この軸17と用紙規制用爪板1
4の中間背部とには引張スプリング18を取(−Jけ、
更に固定カッター6の外側背面の中間部には、上記用紙
規制用爪板14の掛爪16に対するラッチ19をトー/
ヨンバー20を用いて取付ける。父上記用紙規制用爪板
14のシャフト12に・シラリンク21の一端部を固定
し、このリンク21の他端部にはスライド軸22を設け
、このスライド軸22は、リンク23の右端部に設けた
スライド孔24に摺動自在に増付けておくと共に、リン
ク23の左端部にもスライド軸25を設け、このスライ
ド軸25けフレームカバー1の下端部に固着したリンク
26のスライド孔27に連結しておき、唄にF記フレー
ムカバー10)シャフト] I K idリンク28の
一端を固着し7、父上記同定カッター6σ)ラッチ】q
に本リンク29を取付け、これら双方のリンク28と2
9間にはピアノ線30を張架したものである。 本発明に以上のように構成1〜たものでル・す、これを
使用し10一ル紙の補充又は9′換k」以下に1ボベろ
ように行う。 即ち第4図に示すように、flF2灯者がフレ〜ノ、カ
バー1の把手10や掴んでこれへ・ノ「方に回動させて
開くと、このフレーノ・カバー1のσjlJきに伴って
シャフト11に取付けておいたリンク28がt
【jl動
し、このリンク28の動きがピアノ5130を介1゜て
リンク29に伝達きれ、ラッチ1qの先端の爪木・用紙
規制用爪板14の係合部13の掛爪16から外して、当
該用紙規制用爪板14の係合部13を固定カッター6か
ら引張スプリング180弾力によって引外し、用紙規制
用爪板14自体なカッタ一部8の−L方において開いた
状態にする。と同時に、]二記フレームカバー1の動き
はリンク26からリンク23を介してリンク21に伝達
され、用紙規制用爪板14のシャフト12を回動させて
]―記用紙規制用爪板14がカッタ一部8の上方を開く
ことを補助する。又この用紙規制用爪板14が開くこと
によ−って、用紙搬送経路のバッフル9.9′間t、[
延長部15によって塞がil、用紙の搬送路はカッタ一
部8の上方に規制されろ。 この状態の時、作業者はロール紙3シフレームカバー1
のザボートに装jliilL、その先端部を駆動ローラ
4及び自在ローラ5間に挾み、左手でローラを回転させ
てカッタ一部8へと送り、このカッタ一部8を通両した
ところで用紙却1制用爪板14の延長部15に導かれて
カッタ一部8の上方へと排出されてくろ。この時、用紙
自体が斜状に排出されてきたり、或は用紙のカールが弱
くてうまく排出されて来なかったりした場合は、おいて
いる右手を使って修正し、しかるのち回転カッター7を
回mhさせてこれをカッタ一部8の直前で切断して位置
決めをし、余った部分日取除く。この作業が終了すると
作業者、は肖びフレームカバー1の把手10を−んでこ
れを元の状態に戻す。この時、当該フレームカバー1の
動きは、リンク26のスライド孔27に取伺けたスライ
ド軸25如上ってリンク23に伝達さtl、当該リンク
23を右方に押しやり、この動きはその捷まりツク23
のスライド孔24詞に取付&jたスライド串t122か
らリンク21へと伝わり、ンヤフト12を左方に回転う
せ、用紙規制用爪板14を引張スプリング18匠。 抗して固定カッター6方向へと引Fろし、係合部13を
固定カッター6に係合さり、ついてはこの係合部13の
掛爪16を固定カッター6のラッチ191C噛合させろ
ことKよってカッタ一部8σ)」一部は塞がれ、かわり
に用紙搬送経路のバッフル9.9′の前方を痛いでいた
延長部15は該個所からバッフル9Fへト移動し、コピ
ーのためのセツテングが完了したことになる。 本発明は以上のように+1り成し、作動するものであり
、フレーム、カバー1を開閉ずろに伴って用紙規tli
ll用爪板14も自動的に開閉するので、作業者なまロ
ール紙3の補充又は交換時に、用紙規制用爪板14ろ・
右手で上方に持」二げて開いておく必要がなくグrるσ
)で、この手を111ノの作業(ン二振回はイ)ことが
できろと「1つだ利点と、用紙JJ1.制用爪゛板14
はカッタ一部8の上方に開くと、かわりに延長部1′r
が用紙搬送経路のパンフルq、q′間を閉じ、カッタ一
部8の上方を閉じると上記バッフル(1,9′間を目動
的に開いて、用紙の進行方向を必要に応じ自動的に変え
られろと言った利点と、更に(クシ上記月1紙JJ1.
利用爪板141+−,1ル−ツ、カバー1を閉じ・Sこ
とに伴ってこれに連4i1〕して自動的C・ζカッタ一
部F3の上刃を閉じるので、従来メハ如く作萄者Vまこ
の用紙規制用爪板14を閉じ忘1すると1つたことはま
ったくなくなり、又その閉じた状態は、用紙規制用爪板
14の4jε長部15の掛爪16と置屋カッター6のラ
ッチ19によって完全に閉じらノするので、コピ一時(
?−ロー用紙3をカッタ一部8の上方−と進行させてし
寸うようなことけ一斗つ)、二<なくなることは勿論グ
)こと、閉じかが不完全7)/−め洗用紙の先端が用紙
規制用爪板14とl!!+1定カッター6との間にはざ
まって紙ジヤムを生じさ4Jてしまう等と言つt−こと
も完全に除去で含ろと阿った利点な有する。 尚1、本発明は上記実施例に限定さハイ)JIII由t
Jなく、上記シャフト】1とシャフト12との間に設け
るリンク機構等は仙の連動装置であってシ、良いことは
門うまC4)ない。
し、このリンク28の動きがピアノ5130を介1゜て
リンク29に伝達きれ、ラッチ1qの先端の爪木・用紙
規制用爪板14の係合部13の掛爪16から外して、当
該用紙規制用爪板14の係合部13を固定カッター6か
ら引張スプリング180弾力によって引外し、用紙規制
用爪板14自体なカッタ一部8の−L方において開いた
状態にする。と同時に、]二記フレームカバー1の動き
はリンク26からリンク23を介してリンク21に伝達
され、用紙規制用爪板14のシャフト12を回動させて
]―記用紙規制用爪板14がカッタ一部8の上方を開く
ことを補助する。又この用紙規制用爪板14が開くこと
によ−って、用紙搬送経路のバッフル9.9′間t、[
延長部15によって塞がil、用紙の搬送路はカッタ一
部8の上方に規制されろ。 この状態の時、作業者はロール紙3シフレームカバー1
のザボートに装jliilL、その先端部を駆動ローラ
4及び自在ローラ5間に挾み、左手でローラを回転させ
てカッタ一部8へと送り、このカッタ一部8を通両した
ところで用紙却1制用爪板14の延長部15に導かれて
カッタ一部8の上方へと排出されてくろ。この時、用紙
自体が斜状に排出されてきたり、或は用紙のカールが弱
くてうまく排出されて来なかったりした場合は、おいて
いる右手を使って修正し、しかるのち回転カッター7を
回mhさせてこれをカッタ一部8の直前で切断して位置
決めをし、余った部分日取除く。この作業が終了すると
作業者、は肖びフレームカバー1の把手10を−んでこ
れを元の状態に戻す。この時、当該フレームカバー1の
動きは、リンク26のスライド孔27に取伺けたスライ
ド軸25如上ってリンク23に伝達さtl、当該リンク
23を右方に押しやり、この動きはその捷まりツク23
のスライド孔24詞に取付&jたスライド串t122か
らリンク21へと伝わり、ンヤフト12を左方に回転う
せ、用紙規制用爪板14を引張スプリング18匠。 抗して固定カッター6方向へと引Fろし、係合部13を
固定カッター6に係合さり、ついてはこの係合部13の
掛爪16を固定カッター6のラッチ191C噛合させろ
ことKよってカッタ一部8σ)」一部は塞がれ、かわり
に用紙搬送経路のバッフル9.9′の前方を痛いでいた
延長部15は該個所からバッフル9Fへト移動し、コピ
ーのためのセツテングが完了したことになる。 本発明は以上のように+1り成し、作動するものであり
、フレーム、カバー1を開閉ずろに伴って用紙規tli
ll用爪板14も自動的に開閉するので、作業者なまロ
ール紙3の補充又は交換時に、用紙規制用爪板14ろ・
右手で上方に持」二げて開いておく必要がなくグrるσ
)で、この手を111ノの作業(ン二振回はイ)ことが
できろと「1つだ利点と、用紙JJ1.制用爪゛板14
はカッタ一部8の上方に開くと、かわりに延長部1′r
が用紙搬送経路のパンフルq、q′間を閉じ、カッタ一
部8の上方を閉じると上記バッフル(1,9′間を目動
的に開いて、用紙の進行方向を必要に応じ自動的に変え
られろと言った利点と、更に(クシ上記月1紙JJ1.
利用爪板141+−,1ル−ツ、カバー1を閉じ・Sこ
とに伴ってこれに連4i1〕して自動的C・ζカッタ一
部F3の上刃を閉じるので、従来メハ如く作萄者Vまこ
の用紙規制用爪板14を閉じ忘1すると1つたことはま
ったくなくなり、又その閉じた状態は、用紙規制用爪板
14の4jε長部15の掛爪16と置屋カッター6のラ
ッチ19によって完全に閉じらノするので、コピ一時(
?−ロー用紙3をカッタ一部8の上方−と進行させてし
寸うようなことけ一斗つ)、二<なくなることは勿論グ
)こと、閉じかが不完全7)/−め洗用紙の先端が用紙
規制用爪板14とl!!+1定カッター6との間にはざ
まって紙ジヤムを生じさ4Jてしまう等と言つt−こと
も完全に除去で含ろと阿った利点な有する。 尚1、本発明は上記実施例に限定さハイ)JIII由t
Jなく、上記シャフト】1とシャフト12との間に設け
るリンク機構等は仙の連動装置であってシ、良いことは
門うまC4)ない。
第1図は従来の複写機のロール紙の自動給紙装置の使用
状態ち・示す概略配置図、第2図は同、ロール紙を装填
づ−る際の使用状態を示す概略配置図、第3図は本発明
の複写機のロール紙の自動給紙装置の使用状態を示す概
略配置図、第4図61回、ロール紙を装填する際の使用
状態を示す概略配置図であ橘 1・・・フレームカバー。2・・サポート。I)・・・
固定カッター。11・・シャフト。12・・・シャフト
。 1.3・・・係合)S14゜14・・用紙規制月1爪板
。15・・・延長部。16・・・用爪。IL′l・・・
ラッチ。21 ・・リック。 2.3・・リンク。26・・リンク。
状態ち・示す概略配置図、第2図は同、ロール紙を装填
づ−る際の使用状態を示す概略配置図、第3図は本発明
の複写機のロール紙の自動給紙装置の使用状態を示す概
略配置図、第4図61回、ロール紙を装填する際の使用
状態を示す概略配置図であ橘 1・・・フレームカバー。2・・サポート。I)・・・
固定カッター。11・・シャフト。12・・・シャフト
。 1.3・・・係合)S14゜14・・用紙規制月1爪板
。15・・・延長部。16・・・用爪。IL′l・・・
ラッチ。21 ・・リック。 2.3・・リンク。26・・リンク。
Claims (1)
- ロール紙を用い、固定カッターと回転カッターからなる
カッタ一部を備えた自動給紙装置において、固定カッタ
ーに係合するように一端部に保合部を設け、他端部には
延長部を設りた用紙規制用爪板を取付けたシャフトと、
口」゛用紙取付用のサポートを有するフレームカバーの
シャフトとの間には連動装置を設けると共に1用紙規制
用爪板の中間背部から用紙搬送経路のバッフル上部にか
けては弾性体を取付け、且つ当該用紙規制用爪板の保合
部の上部外側端部と、固定カッターの中間背部にはラッ
チ機構を設けたことを% fii、とする、複写機の自
動給紙装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14297582A JPS5933465A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 複写機の自動給紙装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14297582A JPS5933465A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 複写機の自動給紙装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5933465A true JPS5933465A (ja) | 1984-02-23 |
Family
ID=15328003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14297582A Pending JPS5933465A (ja) | 1982-08-18 | 1982-08-18 | 複写機の自動給紙装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5933465A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0820924A (ja) * | 1994-12-22 | 1996-01-23 | Seirei Ind Co Ltd | 動力作業機の作業部高さ調整装置 |
| US7529500B2 (en) * | 2004-09-24 | 2009-05-05 | Oki Data Corporation | Image forming apparatus and mounting member for the image forming apparatus |
-
1982
- 1982-08-18 JP JP14297582A patent/JPS5933465A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0820924A (ja) * | 1994-12-22 | 1996-01-23 | Seirei Ind Co Ltd | 動力作業機の作業部高さ調整装置 |
| US7529500B2 (en) * | 2004-09-24 | 2009-05-05 | Oki Data Corporation | Image forming apparatus and mounting member for the image forming apparatus |
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