JPS5933592A - カツプ飲料自動販売機 - Google Patents

カツプ飲料自動販売機

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JPS5933592A
JPS5933592A JP14361482A JP14361482A JPS5933592A JP S5933592 A JPS5933592 A JP S5933592A JP 14361482 A JP14361482 A JP 14361482A JP 14361482 A JP14361482 A JP 14361482A JP S5933592 A JPS5933592 A JP S5933592A
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cold
cup
beverage
relay
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Sanyo Vending Machine Co Ltd
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Sanyo Denki Co Ltd
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  • Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
(イ)発明の分野 本発明はカップ飲料自動販売機に係わり、特にコーラ等
のコールド飲料用販売I幾横部と1−じ等のホット飲料
用販売機構部を1台の自動販売;大向に備えで、二l−
ルド畝料とホット飲料とを同時に販売出来る様にしたカ
ップ飲料自動販売間に関するものである。 (ロ)従来技術とモの問題点 従来に(よ本発明に係わる様なカップ畝オ゛1自動販売
1幾が存在していなかった為に、同一場所で1−ラー1
ゝ)二1−ヒ等をカップにて販売づ−る場合には、夫々
]−ルドカップ飲料自動販売敗とホラ1−カツ1飲れ自
!r!IJ販売機を各ノ/ 1台ヂつ使用し/、t I
Jれ(、f販売づる事が出来なかった。従ってAベレー
ク(自動販売機の惰理者)等が上jホの二1−ルド飲料
やホラ1−飲料を販売しようと思うと少なくとも自動販
売(幾2台分の購入費用と設置スペースを確保し/iけ
れば販売する事が出来なか一ンだ。Cの為、この魚がA
ペレータ等には非常に太きに「軸組となっていた。また
これら負坦を押しでまでAベレーク等がコールド畝1斗
とホット飲オ斗を販売しくKけれは4釘らない理由とじ
4は、これら両飲料は一般的に商品の性質上季節に応じ
て顧客による嗜好m季が正反対’C65るため両歌−料
を販売づることて、互いの閑散期に落込む売上をカバー
しあい、売上の平準化を計って自動販売態購入代金の負
担を軽減したいと言う願いがあった。 一方顧客側にあっては、一種類の商品例えはコールド飲
料であるコーラやホット飲料?l’c15るコー(4:
の伺れか一方の商品を購入する場合は良いが、両商品(
コールド飲料ど小ツ1〜飲料ンを購入しtコい弱含に

ま、夫々のカップ危判自初販売機にお金を世人し4、夫
ノン所望商品を 1杯ずつ購入しなければ購入すること
が出来ないと言う煩わ(]さ力−15)Iど。即ら一方
の自動販売機で所望商品例え(、fコールド飲料のコー
ラを購入しでいる間は他方の自動販売数C他の所望商品
例えばホット飲料のコーヒを購入することが出来ないた
め、両商品を購入したい時には単純に2倍の購入時間を
要しCいた。 従つ(購入し!5い仙の商品側の自動販売間イ・第;3
者が使用しCいる時には上記2倍の購入時間が3倍にも
4倍にもhつ工しまい、あまり購入時間(・二余裕が無
い顧客等にとっては特にこの購入に要するf、1ス時間
が問題どなっていた。 くハ)発明の目的とその要点 水元@LLこの点に着眼したちのひ、特に:1−ラ等の
コールド飲料用販売機構部とコーヒ等の小ツj−飲石用
販売1t、ff構部を 1台の自動販売機内に備えて、
これらコールド飲絆とボッl−飲料とを同時に販′売出
来る様にして、前述の願望\1】欠点(、二応えたカッ
プ飲オ′81自動販売機を提供しようと言・)点にi1
9る。即ち種類が異なる商品(飲料)を複数販売可能4
1マルチ販売用のコインメカニス刀\ど、コールドft
′に利用の販売機構部と、ホラ1〜飲料用の販売1幾構
部どこれら両舷ヰ用販売+jlt構部【、−利発じた商
品選択回路部と、これら両飲料用販売機構部をコントロ
ールする販売制御回路部とから成り、上記コインメカニ
ズムヘコインの投入に(昆生する販売信月を前)d(の
両飲料用販売tj、W 41811の商品選択回路部へ
夫々印加せしめ(商品選択可能と41し、夫々コールド
Rλ料及びホラ1〜飲料用の菌量選択ボタンを押圧した
時、夫々の商品選択ボタンに対応するカッシイ・、−カ
ップ収納装置J、り販売口内のl\ンl”ステージ部l
\落下セしめ(、これらカップ内I\前記IUシ売制御
回路部の制御にてコールド飲料とホット飲料を同時に注
出出来る41;にしたカップ飲料自動販売間を提供すく
)点にある。。 (ニ)発明の実施例 J、ス下その一実熊例を図に基づき詳述すること1こす
る。尚水弁の実施例は説明の便宜上ポストミックス式カ
ップωi)非自動販売11翳を用いる1、また、第1図
(、LこれI)カツゾ飲オ゛81自動販売機のメカニッ
ク部を第2図(け電気回路イ1.大々示す3.先ず第1
図に45いて、(1) l;1.ポストミックス式飲料
自動販売1;(iの本体、(2)は該飲料自動販売間の
Mir面4・閉塞するフロン1−ドアC該フロン1〜1
・j’(2>には、+12述するコールド飲料用販売機
(1・1部(に)とホット熱利用販売機構部(7)を夫
ノ?フントロールする1股ゲ:r f11’l I11
回路部(3)、!:販fr:Jt>i PIに対応した
押月式の商品選11セボタン(図示けり”)、−一般周
知の:1インメカニスl\(4)(別名1# ! 9!
!理装置とも箸う)と上記両飲料用販売fiu 1m部
から大々対応するカップ(図示せず)へ注出されるtD
料を取り出づ時に必要な販売1’i (5)智が人ノ?
配沿され(いる。(6)は上述したコールド飲料用1t
!1!売間構部ぐ、該コールド飲わ1用販売機構部([
i) LLコーラ等のシロップ液を充填しく−いるシロ
ップタンク(イ)と、該シ1−1ツブ液を炭酸水にて所
定哨庶【、二稀釈Jるどき必要な炭酸水を製造するカー
ボネータタンク([1)ど、該カーボネータタンク(1
1)亡1)な記シ[1ツブタンク(イ)を加圧りるIj
2酸カスボンベ(ハ)ど、前述の加圧シロップ液1r)
1..32醇水を電(社バルゾ等から成る飲料注出弁(
ニ)J、り注出するまでに、これIうシfilツブ液回
シ゛8(図示せず)ど炭酸水液間に′8(図示セリ゛)
の一部を水没せしめて冷!、11ユニツ1−装置(図示
せず)の−tlXTあるエバポレータとのゑ(を交換に
で 3部0曲1野にii’+ ytlするン令却水(待
(ホ)tqから構成されている。またくへ)は顧客等の
希望によって注出されるコールド飲料籾に氷を必要どし
た時、該氷をカップ(図示L’ ・J” )内へ供給す
るアイスメーカひC(つる、。 (7)は前述した他方のホット飲料用眼売1段構部て、
該ホット敞料用111Qシ’lli I!:lI構部(
,19、コーヒや、砂糖1ゝ)扮ミルク等の原料を充填
しくいる原料容器(a )と、小ツト飲料に不可欠41
温水タンク(]))と該温水タンク(())内の潟と前
記然るべき原料タンク(a)内の原料、例え(マ゛コ〜
ヒどミックスする眸不可欠なミキシングボール(C)等
/Jl 13構成され−(いる。(8)はポンプ(図示
せず)をf)しで前記カーボネータタンク(ロ)と前記
温水タンク(II)へ轡びかれろ水通水を大気間1i’
)状態に(所定Iff貯留しでいるジスターン(dりる
。、(’J)及び(1(1) IJ、前記コールド飲料
とホットr(料用のカップを夫ノイ収納しているカップ
デrスペンサと称するカップ収納へ・5置ど、Mfi客
の商品選択ボン作に応じて該カップ収納装置ffr(9
)から落下せしめられるコールド飲料用のカップ(図示
セリ゛)とホット飲料用のカップ(図示If)を夫ノ/
受けるベントステージ部ぐある。21、た該ベントステ
ージ部(01)は前述したフ11ン1〜ドア(2)を閉
塞しl、:時このフ[1ントドア(2)に配着しくいる
販売口(5)がペントスデージ部(10)の前面と対向
りる形どなる。り11)はコールド真λオ斗であるコー
ラ1ゝ)ホラl−f!′に車庫である二1−ヒが)主出
さ1したカップ(図示せり゛)を顧客等が販売口〈5)
J、り取り出す時、ペントスデージ部(10)へ零()
/、:R休を廃液iへを介し−(所定量貯留せしめるた
めのポリハクッt・等からなる廃液容器Cある。尚これ
1:)廃液容器(11)内には約10JHj°lの廃液
を貯留することが可能であるが、廃液が所定位置ま(上
−)ククるとこれら廃液面を検知するフロートポル(図
示せず〉の作動にてカップ飲旧自りj販売(幾l\)1
1電され(いるWi河;をo r” +:状態となし販
売停止となす)1・1成となっている。 次に第2図の電気回路図について述べることにジる。先
ず(IO?>は顧客等が二1−ルド賎才ヰヤ)ホラ1〜
飲料を複数購入りる目的でフロント1−ア(2)に設り
られでいるコイン役人[二l(図示せデー> ’\1ジ
人した11)、これらコ・インを受は付けて、該受は付
(Jコインの範囲にて販売商品(コールド飲料と小ッ1
−飲料)が有る時には並列的に夫々の敞斜用販売機構部
(6)、(l)に対応する商品選択回路部(に)、(7
′)へ販売(x@を送出し続けるマルチ販売用の」−r
ンメカニスム、、(RY2−)は嶽述するコールド飲料
販売禁止り1ノー (RYE)が励Ml t、た時可動
片をjすC接点からN C接点(ご切換えるコールド飲
料販売禁止用のリレー接点である。従−)て通常は可動
片はNGC接点保持しているが仮に可動片がN C接点
側にある時には現在数のコールド飲料を販売中であると
(、て他のコールド飲料は)パ択不能と<’Tる。  
(1(12) lまコールド飲料用販売量構部(())
のコーラ等の商品に夫々対応1ノτフロンl−t” 7
’ (2)に配着さ1.τいる押圧式のコール1〜飲料
用の商品)U択ボタン、  (10:l)【、1、前記
商品選択ボタン(1+12>が押圧された特発ケする商
品選択18号にて励磁りるコールド飲料用セレクション
リL’−、、(014)は#前記コインメカニズl\(
+01)J、リコールド飲料用の販売信号が出力された
時コールド飲料販売禁止用のリレー接点(RY2”)を
介してIt’a t、αすイ)コールド畝・籾数売可ラ
ンプである。(RYI)はコーラ等のコールド飲料をカ
ップ1杯分注出し終るまで励何1動作する後述のコール
ド飲料用フルサードクルリレー(RY  1)にて制御
される]−ルト飲料側のフルサイクルリレー接点である
。、(+05)は前記コールド飲料用セレクションリレ
ー(103)が励Telされた時切換る可動片を介しU
A(CラインR側の電流を前述の商品選択信号どして後
)ノ1(の販売制御回路部へ印加せ(〕める選択信号印
加′/(ン、  (HIG)は便宜上通常(侍(幾状態
)[−レベル状態とな−>’Cdタリ、前記Rλオ′)
1用レレクショ1ンリレ−(01+)か励磁した時1ル
ヘル状a11どなる二1−ル飲料識別(工号伝達ライン
でdうる1゜ (ltY4′)は前記二1−ルト飲料販売だ叶用のリレ
接点(RY2′)と同様に後述づるホラ)・飲料販売禁
止リレー(RY4)が励(姓きれた時iTl切片をN 
C接点からN018点に切換える・j・ツトρλ゛斜販
売禁1L用のリレー接点て゛ある。(2t+2>も前1
、己コールド飲料用の商品選択ボン(102) t61
 l#iにフロン1−ドア(2)に配着されCいる押圧
式のホッ1−#!λ料用の商品選択ボタン3.また( 
 2(13)も前記ホラ1−畝オ″1用の商品連携ボタ
ンが押圧された時励磁す?)小ツ1〜畝科用セ1ノクシ
ョノリしノー、、  (/(14)もホッI−畝斜側の
販売可ランブトある。(RY 3)もコーヒ等のホット
飲料をカップ゛ 1杯分注出し戟るJ、で112;ホの
ホット飲料用フルサイクルリレー(HY3)にて励磁さ
れるホット飲料用フルサイクルリレー接点Cある。(2
f)!+) 1.tボッ1−f!λ料川セ用ノクシ三]
ンリレー(2(13)が励磁c’y tシだ峙切換る可
動片を介して前記ホラ1−側の遭択信同を後述の販売制
i11回路部へ印加するホット側の選択濡馬印加ライン
、、(20(i)も便宜上通常(待機状態)コールド貌
、料側どは逆なHレベル状態と1.1つていη−ホッ1
−側の飲料用ヒレクシ、1ンリレ−(2+13>が励(
姓(]I、二部ルベル信号を後述の販売制御回路部へ印
加するホラl−1!′Kr4−識別信号伝達う、Cンて
イ3うる。 (3(11)は前述した販売制御回路部′を該販売制御
回路部内に(,1、IQ記コールド及び・!・ツト両飲
料側の選択1営号印加ライン(+(15)、(2(1!
i)ど飲料識別信号伝達ツインから信号を印加ごれた簡
動作する=1−ルビ飲料用販売(幾構部(0)とホラ1
〜f4A 1#用販売(;l!構部(7)の両飲籾液の
カップ(図示けづ°)等への注出11.’i fai+
を夫々制t111するタイ−11回路(図示せず)IV
+、前記両mr NA 用販売1!lNi1l (6)
、(7)に対応している=1−ルド及て)゛ホラ1−両
飲利用フルサイクルリ1ノ(RY 1)、(RY 3)
、ど」−ルド及σ小ツ1〜両飲料販売禁止り1ノー(H
Y 2)、(RY4>の励磁動作時間等を・大)/ 1
lill胛ブるリレー用ドライブ′回路(図示Uすン、
史には前記=1−ルド及び11\ツ1−両歌N’4識別
信号伝達″7(ン(l0G)、(20G)から印加され
イ)信シーj kl、 ++++ itの飲料用販売機
構部(6)又け(7)からEl+加されたものか判別す
る判別回路(図示せず)、また前記−1インメカニズム
(HI3)へコールド飲オ′4どホラ1−飲料を同時販
売Cきる丈の+3金が投入されれば良いが、仮に高額商
品にスJ I、is″rjるお金が10人された時には
高底両商品である:コールド飲料と小ット畝利の両飲料
販売町ランプ(HI3)、(2(+4)を点でづるため
、この時hIC客等力く両商品に対応する商品選択ボタ
ン(012)、(2(12)をR戯等の気持ら(゛同時
押しした時、両商品を販売しないよう、これら同時押し
に対処1Jるための商品選択ボタン押1丁の優先処理回
路(図示t! 1’ )等を備えた構成どくfつ(−い
る。 (RY 1)及び(HY3)は前述したコールド及び!
1\ツト両飲料用フルリイクルリレーぐ該両フルリrク
ルリl/−(RY  1)、(RY 3 ) ハti;
i r?。 販売制御回路(301)内のリレー用ドライ1回V8(
図示Uす”)より然るべさ信号が印加isれた詩人々に
対応りるコールド又はホラ1−例の飲料用ノルリrクル
リレーノff白(RY  1” )、(HY3”)を附
勢(可動片をNo接点側に切1φλ−る)1.!シめ−
(^11妃:1−ル1〜又はホット側のRλ′料用1ニ
レクシ1ンリレー(+03) 、  (203) (1
)m動片(N>、(N−)を介して自己保持回路を形成
(7(大々の飲料がカッ11杯分t(出し終る;1、C
’ nr+記]−ルト又iJ、 ホラ1〜側の飲料用ノ
ルサイクル曾月ノー接点(RY  1−ン、(HY3−
ンを保持りる4Mf戊どイ1−)Cいる。 また(HY2)、(RY4Ib前述しにル−ルド及びホ
ラ1−側の飲わ1販売禁」1リレー(゛該錘石販売禁1
1リレー(HY2ン、(RY4)GEL、前1.i:販
売制御回路部(301)へ二1−・ルド又は小ツ1へ側
の飲料用ヒレクションリレ−(103)、(203)か
ら商品選択信号が印加されに時販売制御回路部(3(+
1)から出力されるリレー用ドライ1信号又は商品販売
時にコールド及びボット側のカップ(図示けず)を載胃
りる販売11を構成する壁部に設#JられCいるホ1〜
トンンジスターWの発光素子と受光素:f−1)11う
イjるm:1−ルド又(よホッI−側のカップ検知装置
(107) 、(207) /J璽う出力されるカップ
検知信号の何れがが対応りる(月よ回路(’108)、
(208)を介して[11加された時夫々対応りるリレ
ーを励磁すしめで前述した:l−ルト又はホラ1〜側の
飲料販売禁止リレー接点(HY2−)、(1りY4Mの
IiI動ハをNG接点よりNo接点側へ切換え、前記販
売制御回路部(301)がら出力されるリレー用ドライ
ブ信号又はカップ検知装置(107> 、(207)よ
り出力されるカップ検知信号の両信号が消失するまで@
記コールド又はホット側のr!′に籾を販売禁止状態と
なすもの−である。即ち例えはコールド又はホラI・側
の飲オニ1を販売中にも係4〕らず他の同一系統の商品
を販売しでしJ、うと坦右汀出中τあ?)カップの上に
史に次のカップを菖1・uシめでしまう等の不都合が牛
しくしようためしれを防止リイ、lこめである。  (
3+12)は商品(IllI格選択リレーす該価I8選
択リレーすはコールド飲判側IIIII格に対応りるΔ
接点とホツI−畝fil 11111価格に対応りる1
318点を右しC+3す、例えば顧客等によ−)でコー
ルドfi/i 11側の商品選択ボタン(013)が押
圧されl、1時前記販売制御回路部(3旧)の制御信号
にJ、つ(励…され押11されIこコールド飲料側の可
動ハをN O側に倒して該=I−ルト畝科料販売価格4
11i格減τ)フィン(303)を介しく萌述()15
コインメカニズム(1旧)へ印加けしめてコインメカニ
ズム(1(ロ)が1.1数記憶し゛(いる該fit数n
11憶内容から減痒し、その残金がまだコールド又【、
1ホツト、成るいはミl−ルドとホットの両飲料が販売
可能な丈残つている時には該コインメカニズム〈 10
1)は更に引き続いて販売信号を]−ルド又はホッI−
成るいはこれら0す飲料用販売捜招部(0)、(7)に
対応すイ)商品jハ択ロ路部(6゛″)、(7)へ夫々
出力し続ける構成と41フ(いる。 次に木弁明に係わるカップ飲料自動1に売1guのコー
ルド飲料とホツI−飲料の同時販売につい(上記第2図
を再度用いて簡単に述べることにする。また尚コールド
飲料とホラ1−飲料の販売++llt梠(,1、夫々便
官上コールドflλ料を501’J/ 1杯とホット飲
料を60円/1杯としで;!1(べる。先ず販売持)幾
状態となっているカップ飲才11自動販売(jに(1)
l\u+t 各°がコーラ等のコー1レド飲才+1とコ
ーヒtqのホ・ンl−ftX )’1イー人々藺人づる
目的でコイン投入ロヘコrン2 (1+1円投入づるど
該自動販売機(1)の−ノロントl” 7・(2)に配
、?1され′(いる、=1−(ンメカニスノ\(1(N
)14販売信号をコールド及びホラ1−の両商品j1ン
択回路81(G”)  (7”)へ夫々並列的に印加す
るとコールド及び小ツ1〜両側の飲料販売用ランプ(1
04)、(2(14)が大々点がフする。、(−の段階
(゛コールド及びホラ1−に対応りる商品ijJ !I
<ボタン(1+17>、(207)をコールド側又(3
1・ドツトら順次押圧せしめると例えば=1−ル1ー側
かlうl!I土したとすれば、該コールド側のコ ルド
畝才4用セ1、ノクシ=1ンリレー(  +03)が励
磁して該丁1ールト■λ料用l!lツクジョンリレー 
(  HI3)内の夫々の可動片が切換ねるため販売制
御回路部(、((月)/\選択偵号うrン(  01!
i)どニーJールI−飲料識別仇号仏jtう、fン( 
 10(i)を介して大/Zー1ールド側の選択信号と
販売制御回路部(3(11>内の回路機能イ・−一部二
ー1ールト飲料用−1ントL1−ルに切1ヶ!えイ)I
ごめのiE月例λ(、LlしIベル仏舅り目−)ト1[
ノヘル層月に切換る1−ルト識別信舅が印加されろく二
とに/.「る。従]て該販売制御回路部(  3(+1
)はカップ収納装置(り)へ−1−ル1ーa″A判用の
カップラ1叫販売口内のベントステージ部(10)へ落
下せしめる制御11他日を出力りる。史にまlこ該販売
制御f1回)8部(:(旧)は]−ルド側の畝利ノルサ
fクルリLノー(RY  +)と飲オ斗販売章止り1ノ
ー (R)/2)ノ\夫ノ?すL−一トラーイフ伝号を
出力するため、これら11)1糾フルリrクルリレー(
RY  I)と飲料販売禁止リレー (1りY 2)の
励(社にT 、夫)Z対応りる畝ねフルサf・クルリレ
ー接点(RY  ド)′側の可動片と飲料販売禁止リレ
ー接点(RY2”)側のill軌片が切換り、コールド
飲料フルサイクルリレー側(ごあつU +.t、土);
dベンドステージ部(01)へ落下し,できたカップ(
図示Uす゛)へ:1−ラ等の=1−ルトtiX料が所定
量注出されるまで′ai源ライうR−・コールド飲料ノ
ルサイクルリレー接I気(RYI′)−コールiー飲料
用しレクシHlンリレー(  HI3)の(1す)接点
−電源ライン1り′にて自己保持回路を形成する、、ま
t飲料販売禁止リレー側にあっては、上記l\:ノトス
ノーージ上のカップへ]−ルド飲料を所定型注出Iノで
いる間、またはベントステージ上のカップを(9)知り
゛るカップ検知装置(  +07>の回れかJ,す(、
;舅(す1]用ドライブ仇号又1jノJツf検知1−号
)が印加された状態どなっでいるから次の]−ル1ご触
れは販売不能と4釘っている、、史【L−またコインメ
カニズム(  011)側ニis’i −、> ”’C
 tJ−l−記i!.< IJI!fig Q 7t 
rン(  01!i)より選択13号が販売制御回路部
(  ;Hl+)へ出力された段階で商品価格jハ択り
1ノー(  :ll12)’7) A 田s”A と価
格減睦う−イン(3(13)イiflシ’U EIJ 
7JIJさ1しる滅粋信号に(コインメカニズム(10
1)が計数記憶している2()0円J、す!i 0円分
の減粋動作を行な−)/j1女Cく残り 1!)0円分
の販売信号を−1−ルド及びホラ;・の両商品選択回路
部(fi’)(7”)へ印加りるが、(二の時点ではコ
ールド飲料側にあつCはまlJ上配−1−ルド飲料1〜
売禁止リレーIRY 2)がりJ作中C゛あるためコー
ルド側の飲料販売可ランプ(014)は消燈して販売不
能となっている。−h順客(、L上記1−ルド飲料側の
商品選択ボタン(1(12)苓押圧()lζ=1艷略連
続的にホットnλ料側の商品;パ択ボタン(202)を
押圧すると小ツ1−飲料側にあっても上述の二夏−ルド
飲料側と大々対応りる小ツト飲料用セレクションリレー
(2+13>や版先制御11回路部(3(11)内の小
ツ1飲料用の制御機能、史に【、1小ツト飲料用フルサ
fクルリレー(+’<Y3>やホラ1〜飲料販売禁止す
し’(RY4)等が略同−の制御機能動作を行な一ンC
ホツ1−側のベントス−7一ジ部へ落下してくるカップ
(図示Uず)へ1−ヒ智のホラI・飲料の注出を行ない
これにて両飲料の販売動作を終了する。尚この時]−r
ンメカニズム(UN)内の計数記憶は更にホラ1〜畝′
料販売価格の60円分を減紳した状態とへ一つているか
Iう該計数記憶tJ:oO円ど4「って干渉L/ 7こ
−1−ルド飲料とホラ1〜飲料に対応する商品)バ択回
路部(6′)、(7′)へ再度販売信号を印加状態と7
J IノCいる。従って顧客が更に]−ルト又はホット
の何れかの飲れを購入したい時には再度前述した商品購
入動作を繰りjはえせば所望商品を購入りることが出来
るが、バj望し4fい時(ご(,1曲記〕目ントドア(
2)にR’tJけ′Cdりる返却ボタン(図示せず)を
操作づれぽコインメカニズ(+01)が計数記憶しでい
るテ10円を返却口(図示せず)l\釣桟どして返7.
11 tlる。 〈ホ)発明の効果 A発明は上述のJ、う4r構成と(7っているため、即
ξ5種類が異なる商品(飲料)を複数販売i1能なマル
ヂ販売用のコインメカニズムとコールド飲料用の販売機
構部と、ホラ1−飲料用の11尺光重j、ll構部と、
これら両飲料用販売間構部に対応した商品選択回路部と
、これら両飲料用販売1! 1gBitをコント11−
ルする販売制御回路部とから成り、上記=1インメカニ
スムへコインの投入にて発生する販売信号を前述の両飲
料用販売(幾構部の商品照明回路部へ人々トO加せ(〕
めて商品選択可01;となし、夫々コールド飲料及びホ
ット飲料用の商品選択ボタンを叩圧り、 /ご時、夫々
の商品選択ボタンに対応サイ)カップをカップ収納’P
< 1fflf J、り販売口内のl\ノドステー・構
部へ落−1・]!シめ°C1これらカップ内へ前記販売
刺突1回路部の制御2I11こ(−1−ルド飲才斗とホ
ット畝判4同11.rにン1出出)1こるカツゾ飲料自
!III反売(;(で(lうるから、従来のようにAベ
レータ雪はコール1:′飲料自動販売はとホラI−fl
X料自@阪売if、tt k、大々所有1する必要もな
く、史に;(、k顧客管(ごあ−)でLLコールド飲料
どホット飲わ1を夫々溝入す;!)時、この購入時間が
従来の自動販売機(゛購入する時間に此l\(略2分 
1の時間で摘=lrど言う利点人なる併れp:発明(あ
ると1える。
【図面の簡単な説明】
第 1図は本発明に係わるカップhλ′料自動販売匹の
斜視図(゛第2図(,1,上記カップ飲料自動販売1代
の電気回路図1.′ある。 (1)1.1カツノ飲料自動販売(;電の木本、り()
)は販売刺突1回路部、(4)はコインメカニズム、(
6)は二1−ルドf(λ料用販売(没構一部、(’l)
はホラ1−飲料用販売1幾構 々二1−ルド及びホットに対応りる商品選択回路部、(
9)はカップ収納装置、(10)f;L販売口内のベン
トステージ部、(  102) 、(  2(12) 
1.L商品選4Rボタン 第1図 第2図 tov           zo7 一6:

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、マルチ販売用コインメカニズムと、コールド飲料用
    販売機構部とホラ1〜飲料用販売機構部ど該両畝利用販
    売機情部に対応した商品選択回路部と、該両飲料用販売
    (幾構部をコントロールする販売制御回路部とから成り
    、前記コインメカニズムへ11インの投入にて発生づる
    販売信号を前記両飲料用販売機構部のOfJ記商品選択
    回路部l\夫々印加せしめて商品選択可能どなし、夫/
    Zコールド飲わ及びホラ1〜飲料用の商品選択ボタンを
    押圧したどき、人々の商品選択ボタンにり・1応するカ
    ップをカップ収納装置にり販売口内のベントステージ部
    へ落手せしめて、これらカップ内へ前記販売制御回部の
    制御外にて所定量前記二1−ルドR>ζ料とホット敞籾
    を同時に注出出来る様にした事を特徴どしたカップ飲わ
    1自動販売I0
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