JPS5933743B2 - 溝又はこれに類したもの用の築造ユニット - Google Patents
溝又はこれに類したもの用の築造ユニットInfo
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- JPS5933743B2 JPS5933743B2 JP54046113A JP4611379A JPS5933743B2 JP S5933743 B2 JPS5933743 B2 JP S5933743B2 JP 54046113 A JP54046113 A JP 54046113A JP 4611379 A JP4611379 A JP 4611379A JP S5933743 B2 JPS5933743 B2 JP S5933743B2
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- Japan
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- guide
- sheet piles
- sheet pile
- held
- construction unit
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D17/00—Excavations; Bordering of excavations; Making embankments
- E02D17/06—Foundation trenches ditches or narrow shafts
- E02D17/08—Bordering or stiffening the sides of ditches trenches or narrow shafts for foundations
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B30/00—Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
- Y02B30/52—Heat recovery pumps, i.e. heat pump based systems or units able to transfer the thermal energy from one area of the premises or part of the facilities to a different one, improving the overall efficiency
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
- Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、全体として溝又はこれに類したものに差込み
可能な築造ユニットであって、切張によって互いに間隔
をおいて保持されている鉛直な案内支柱と、該案内支柱
に保持されている矢板とから成る形式のものに関する。
可能な築造ユニットであって、切張によって互いに間隔
をおいて保持されている鉛直な案内支柱と、該案内支柱
に保持されている矢板とから成る形式のものに関する。
案内支柱に保持されている大面積の矢板ユニットから成
っていて、溝をだんだんと掘削するにつれて溝壁の崩壊
を防止するために間溝に取り付げられる築造装置は、打
込み矢板と並んで公知である。
っていて、溝をだんだんと掘削するにつれて溝壁の崩壊
を防止するために間溝に取り付げられる築造装置は、打
込み矢板と並んで公知である。
互いに向かい合っている案内支柱は溝を横切って配置さ
れている切張によって互いに結合されかつ溝壁に向かっ
て押圧される。
れている切張によって互いに結合されかつ溝壁に向かっ
て押圧される。
小型でコンパクトでかつただちに機能する築造ユニット
で短期間保護されるだけの掘削箇所、例えば流砂の生じ
る箇所又は組立ての理由から一時的に保護されるだげの
箇所が存在する。
で短期間保護されるだけの掘削箇所、例えば流砂の生じ
る箇所又は組立ての理由から一時的に保護されるだげの
箇所が存在する。
さらに、比較的短い支持長さに基づいて、現場で個々の
部材から組み立てられる築造装置が割りに合わないか又
は取り付げられ得ないような建設計画もある。
部材から組み立てられる築造装置が割りに合わないか又
は取り付げられ得ないような建設計画もある。
ゆえに本発明の課題は、上述のような欠点を有しておら
ず、それ自体でまとまっているにもかかわらず動的に使
用可能な築造装置として溝又はこれに類したものに全体
として差し込むことができ、特に、段々と深くなる溝の
築造を可能にする築造ユニットを提供することである。
ず、それ自体でまとまっているにもかかわらず動的に使
用可能な築造装置として溝又はこれに類したものに全体
として差し込むことができ、特に、段々と深くなる溝の
築造を可能にする築造ユニットを提供することである。
この課題を解決するために第1番目の発明の構成によれ
ば、築造ユニットの各側部の案内支柱が、該案内支柱の
内側に固定された水平な横ぼりによって互いに剛性的に
結合されていて、各1つの案内フレームを形成している
。
ば、築造ユニットの各側部の案内支柱が、該案内支柱の
内側に固定された水平な横ぼりによって互いに剛性的に
結合されていて、各1つの案内フレームを形成している
。
この構成においては、案内支柱と矢板とが互いに鉛直方
向で相対運動可能であるという大面積矢板の有利な原理
が維持されているが、しかしながら同様な築造装置の公
知の形式とは異なり、被覆外壁を有する剛性の築造ケー
ジは設けられていない。
向で相対運動可能であるという大面積矢板の有利な原理
が維持されているが、しかしながら同様な築造装置の公
知の形式とは異なり、被覆外壁を有する剛性の築造ケー
ジは設けられていない。
例えばアメリカ合衆国特許第3212270号明細書に
開示されているこの築造ケージは溝の上側部分にのみ差
込み可能であり、かつ下方に向かってのみ可動の堰板を
有している。
開示されているこの築造ケージは溝の上側部分にのみ差
込み可能であり、かつ下方に向かってのみ可動の堰板を
有している。
第1番目の発明による案内フレームは溝内の恣意の高さ
に降下可能であり、かつまず第1に支持するという課題
を達成しており、これに対して露出している壁土に対す
る保護は、案内フレームに可動に保持されている矢板の
みが引き受けている。
に降下可能であり、かつまず第1に支持するという課題
を達成しており、これに対して露出している壁土に対す
る保護は、案内フレームに可動に保持されている矢板の
みが引き受けている。
第1番目の発明による築造ユニットをさらに改良して、
比較的深い溝を築造するために適していてかつ特にスペ
ースを節減するのに有利な第2番目の発明による築造ユ
ニットの構成では、築造ユニットの各側部の案内支柱が
、該案内支柱の内側に固定された水平な横ぼりによって
互いに剛性的に結合されていて、各1つの案内フレーム
を形成しており、各案内支柱に、互いに鉛直方向におい
て相対移動可能な少なくとも1対の矢板が保持されてお
り、案内支柱において対をなして保持されている矢板が
くし状の水平な横断面を有していて、矢板の壁部分から
直角に突出しかつ鉛直に延びている複数のリプが互い違
いになるように配置されており、各外側の矢板が各内側
の矢板を案内支柱の脚内部において取り囲んでいる。
比較的深い溝を築造するために適していてかつ特にスペ
ースを節減するのに有利な第2番目の発明による築造ユ
ニットの構成では、築造ユニットの各側部の案内支柱が
、該案内支柱の内側に固定された水平な横ぼりによって
互いに剛性的に結合されていて、各1つの案内フレーム
を形成しており、各案内支柱に、互いに鉛直方向におい
て相対移動可能な少なくとも1対の矢板が保持されてお
り、案内支柱において対をなして保持されている矢板が
くし状の水平な横断面を有していて、矢板の壁部分から
直角に突出しかつ鉛直に延びている複数のリプが互い違
いになるように配置されており、各外側の矢板が各内側
の矢板を案内支柱の脚内部において取り囲んでいる。
この第2番目の発明では第1番目の発明によって得られ
た利点の他に、各案内支柱に、互いに鉛直方向において
相対移動可能な少なくとも1対の矢板が保持されている
ことによって、築造高さを個々の矢板の高さより高くす
ることができる。
た利点の他に、各案内支柱に、互いに鉛直方向において
相対移動可能な少なくとも1対の矢板が保持されている
ことによって、築造高さを個々の矢板の高さより高くす
ることができる。
また築造に必要な強度を保証するために、複数の案内フ
レームを互いに上下に配置することも可能であり、さら
にまた、案内支柱を複式すべりレールとして構成するこ
とすなわち案内支柱にE字形の横断面を与えてこのE字
形横断面の各U字形範囲において1対の矢板を案内する
こともできる。
レームを互いに上下に配置することも可能であり、さら
にまた、案内支柱を複式すべりレールとして構成するこ
とすなわち案内支柱にE字形の横断面を与えてこのE字
形横断面の各U字形範囲において1対の矢板を案内する
こともできる。
上述のことに加えて第2番目の発明の構成では、案内支
柱において対をなして保持されている矢板がくし状の水
平な横断面を有していて、矢板の壁部分から直角に突出
しかつ鉛直に延びている複数のリプが互い違いになるよ
うに配置されており、各外側の矢板が各内側の矢板を案
内支柱の脚内部において取り囲んでいることによって、
築造ユニットに必要なスペースを有利に著しく節減する
ことが可能になる。
柱において対をなして保持されている矢板がくし状の水
平な横断面を有していて、矢板の壁部分から直角に突出
しかつ鉛直に延びている複数のリプが互い違いになるよ
うに配置されており、各外側の矢板が各内側の矢板を案
内支柱の脚内部において取り囲んでいることによって、
築造ユニットに必要なスペースを有利に著しく節減する
ことが可能になる。
次に図示の実施例につき本発明を具体的に説明する。
図面は本発明による築造ユニットの一部分を示している
。
。
この築造ユニットは主として剛性の案内フレーム1とこ
の案内フレーム内を案内されている矢板2,3と、案内
フレーム1に結合された平行な2つの切張4から成って
いる。
の案内フレーム内を案内されている矢板2,3と、案内
フレーム1に結合された平行な2つの切張4から成って
いる。
特に第1図及び第3図から分かるように、各案内フレー
ム1は鉛直な案内支柱5,6とこの案内支柱に溶接又は
別の手段で固定されていて例えば方形横断面を有する水
平な横ばり7とから成っている。
ム1は鉛直な案内支柱5,6とこの案内支柱に溶接又は
別の手段で固定されていて例えば方形横断面を有する水
平な横ばり7とから成っている。
案内フレーム10両端の案内支柱5はU字形のレールと
して構成されていて、また案内フレーム10両端の間に
ある案内支柱6の横断面形状はU字形に構成されている
。
して構成されていて、また案内フレーム10両端の間に
ある案内支柱6の横断面形状はU字形に構成されている
。
第5図の実施例では案内支柱15.16は複式すべりレ
ールとして構成されている。
ールとして構成されている。
このような構成は礪端に深い溝に対して有利であり、か
つ前記溝の上部分にさらに別の矢板2’、3’を設ける
可能性を提供する。
つ前記溝の上部分にさらに別の矢板2’、3’を設ける
可能性を提供する。
案内フレーム1の上端及び下端それぞれにおいて案内支
柱5.6もしくは15.16の内側つまり溝内部に向い
ている側には、切張4のすべりシュ−8を受容するため
に、前記案内支柱に対して直角に向いているC字形レー
ルが固定されている。
柱5.6もしくは15.16の内側つまり溝内部に向い
ている側には、切張4のすべりシュ−8を受容するため
に、前記案内支柱に対して直角に向いているC字形レー
ルが固定されている。
特に第3図かられかるように、案内フレーム1の案内支
柱5,6の互いに向かい合っているU字形部分のなかに
はそれぞれ2つの矢板2.3が受容されている。
柱5,6の互いに向かい合っているU字形部分のなかに
はそれぞれ2つの矢板2.3が受容されている。
各矢板は薄板から成っていて、該薄板は、突出しかつ垂
直に延びているリブ9,10が形成されるように、くし
状に折りたたまれている。
直に延びているリブ9,10が形成されるように、くし
状に折りたたまれている。
これらのリブは矢板2,3に必要な強度を与え、かつ同
時にプレート対をなす所属の他方の矢板に対する間隔保
持部材とすべり条片として役立つ。
時にプレート対をなす所属の他方の矢板に対する間隔保
持部材とすべり条片として役立つ。
図示のように矢板2.3は、前記両方の矢板の閉じた壁
面がリブ9,10を取り囲みかつリブ9.10が互いに
例えば半ピツチだげずらされるように配置されている。
面がリブ9,10を取り囲みかつリブ9.10が互いに
例えば半ピツチだげずらされるように配置されている。
各矢板2,3の頭端部はL字形成形体11.12によっ
て形成され、該り字形成形体は案内支柱5゜6もしくは
15.16の脚肉に配置されている。
て形成され、該り字形成形体は案内支柱5゜6もしくは
15.16の脚肉に配置されている。
この場合には各外側の矢板3は各内側の矢板2を包み込
んでいる。
んでいる。
L字形成形体11.12には案内ローラ13,14が配
置されていて、該案内ローラは案内支柱5.6の内側の
脚に沿って走行する。
置されていて、該案内ローラは案内支柱5.6の内側の
脚に沿って走行する。
内側の矢板2の溝内部に向いている側(内側はその下端
部において築造ユニットの外側に向かって傾斜している
。
部において築造ユニットの外側に向かって傾斜している
。
従って公知の手段による土への差込みが容易に行なわれ
るということを別にしても、この傾斜面19は同時に常
に上部プレートとして設げられる外側の矢板3のための
下部ストッパを形成している。
るということを別にしても、この傾斜面19は同時に常
に上部プレートとして設げられる外側の矢板3のための
下部ストッパを形成している。
必要とあれば築造ユニットの上側部分に下方の案内フレ
ーム1とは無関係な別の案内フレームを設げることかで
きる。
ーム1とは無関係な別の案内フレームを設げることかで
きる。
築造ユニットの長さに相応している溝部分を掘削した後
で築造ユニットは掘削機又はクレーンを使って掘削され
た箇所に取り付けられ工、溝壁に対して支持される。
で築造ユニットは掘削機又はクレーンを使って掘削され
た箇所に取り付けられ工、溝壁に対して支持される。
次いで、溝がさらに掘り下げられた後で内側の矢板2は
下方に押し下げられる。
下方に押し下げられる。
矢板2が溝底に達すると、必要な場合には、互いに結合
されている案内フレームが降下せしめられる。
されている案内フレームが降下せしめられる。
それからまたさらに別の案内フレームが差しはめられて
もよい。
もよい。
内側の矢板2を所属の案内フレーム1に対して恣意の高
さで固定するために、横ぼり701つにばばね負荷され
た錠止装置17が配置されていて、該錠止装置は矢板2
に設けられた適当なストッパ18に係合するようになっ
ている(第4図)。
さで固定するために、横ぼり701つにばばね負荷され
た錠止装置17が配置されていて、該錠止装置は矢板2
に設けられた適当なストッパ18に係合するようになっ
ている(第4図)。
また別の公知の錠止装置も使用可能である。
上に述べた形式の築造ユニットはほぼ5mの有効長さを
有することができかつ3mないし8mの溝深さに対して
使用することができる。
有することができかつ3mないし8mの溝深さに対して
使用することができる。
図面は本発明による複数の実施例を示すものであって、
第1図は築造ユニットの一部を示す斜視図、第2図は側
面図、第3図は部分横断面図、第4図は部分断面図、第
5図は異なる実施例の部分断面図である。 1・・・案内フレーム、2.2’、3及び3′・・・矢
板、4・・・切張、5及び6・・・案内支柱、7・・・
横ばり、8・・・すべりシュー、9及び10・・・リブ
、11及び12・・・L字形成形体、13及び14・・
・案内ローラ15及び16・・・案内支柱、17・・・
錠止装置、18・・・ストッパ、19・・・傾斜面。
第1図は築造ユニットの一部を示す斜視図、第2図は側
面図、第3図は部分横断面図、第4図は部分断面図、第
5図は異なる実施例の部分断面図である。 1・・・案内フレーム、2.2’、3及び3′・・・矢
板、4・・・切張、5及び6・・・案内支柱、7・・・
横ばり、8・・・すべりシュー、9及び10・・・リブ
、11及び12・・・L字形成形体、13及び14・・
・案内ローラ15及び16・・・案内支柱、17・・・
錠止装置、18・・・ストッパ、19・・・傾斜面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 全体として溝又はこれに類似したものに差込み可能
な築造ユニットであって、切張によって互いに間隔をお
いて保持されている鉛直な案内支柱と、該案内支柱に保
持されている矢板とから成る形式のものにおいて、築造
ユニットの各側部の案内支柱5,6;15,16が、該
案内支柱の内側に固定された水平な横ばり7によって互
いに剛性的に結合されていて、各1つの案内フレーム1
を形成していることを特徴とする、溝又はこれに類した
もの用の築造ユニット。 2 全体として溝又はこれに類したものに差込み可能な
築造ユニットであって、切張によって互いに間隔をおい
て保持されている鉛直な案内支柱と、該案内支柱に保持
されている矢板とから成る形式のものにおいて、築造ユ
ニットの各側部の案内支柱5,6;15.16が、該案
内支柱の内側に固定された水平な横ばり7によって互い
に剛性的に結合されていて、各1つの案内フレームを形
成しており、各案内支柱5,6;15,16に、互℃・
に鉛直方向において相対移動可能な少なくとも1対の矢
板2,3が保持されており、案内支柱5゜6;15,1
6において対をなして保持されている矢板2,3がくし
状の水平な横断面を有していて、矢板2.3の壁部分か
ら直角に突出しかつ鉛直に延びている複数のリプ9,1
0が互い違いになるように配置されており、各外側の矢
板3が各内側の矢板2を案内支柱5,6;15.16の
肺内部において取り囲んでいることを特徴とする、溝又
はこれに類したもの用の築造ユニット。 3 各矢板2,3がくし状に折りたたまれた薄板から成
っている特許請求の範囲第2項記載の築造ユニット。 4 少なくとも1つの矢板2に係合する錠止装置17が
案内フレーム1に配置されている特許請求の範囲第2項
又は第3項記載の築造ユニット。 5 各矢板2,3の端部に案内ローラ13.14が配置
されていて、該案内ローラが案内支柱5゜6;15,1
6の内側の脚に沿って走行する特許請求の範囲第2項乃
至第4項のいずれか1項記載の築造ユニット。 6 内側の矢板2の下端部が外方に向かって傾斜せしめ
られている。 特許請求の範囲第2項乃至第5項のいずれか1項記載の
築造ユニット。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE2816709A DE2816709C2 (de) | 1978-04-18 | 1978-04-18 | Verbauvorrichtung zum mehrstufigen Verbau |
| DE000P28167091 | 1978-04-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54139210A JPS54139210A (en) | 1979-10-29 |
| JPS5933743B2 true JPS5933743B2 (ja) | 1984-08-17 |
Family
ID=6037253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54046113A Expired JPS5933743B2 (ja) | 1978-04-18 | 1979-04-17 | 溝又はこれに類したもの用の築造ユニット |
Country Status (29)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4274763A (ja) |
| JP (1) | JPS5933743B2 (ja) |
| AT (1) | AT363856B (ja) |
| AU (1) | AU514866B2 (ja) |
| BE (1) | BE873978A (ja) |
| BR (1) | BR7900677A (ja) |
| CA (1) | CA1108106A (ja) |
| CH (1) | CH635636A5 (ja) |
| CS (1) | CS207763B2 (ja) |
| DE (1) | DE2816709C2 (ja) |
| DK (1) | DK153649C (ja) |
| ES (1) | ES478956A1 (ja) |
| FI (1) | FI72166C (ja) |
| FR (1) | FR2423593A1 (ja) |
| GB (1) | GB2018857B (ja) |
| HK (1) | HK24984A (ja) |
| HU (1) | HU178262B (ja) |
| IL (1) | IL56865A (ja) |
| IN (1) | IN150791B (ja) |
| IT (2) | IT1166070B (ja) |
| MX (1) | MX149120A (ja) |
| MY (1) | MY8400390A (ja) |
| NL (1) | NL7900971A (ja) |
| PH (1) | PH16189A (ja) |
| PL (1) | PL123015B1 (ja) |
| SE (1) | SE440103B (ja) |
| SG (1) | SG55983G (ja) |
| YU (1) | YU39571B (ja) |
| ZA (1) | ZA791464B (ja) |
Families Citing this family (24)
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|---|---|---|---|---|
| DE3004923A1 (de) * | 1980-02-09 | 1981-08-20 | Josef 5138 Heinsberg Krings | Verbaueinheit |
| NL8002788A (nl) * | 1980-05-14 | 1981-12-16 | Maascom Bv | Werkwijze en inrichting voor damwandbekleding. |
| EP0075453B1 (en) * | 1981-09-18 | 1989-05-10 | Wilkinson, Barbara | Method of and apparatus for shoring a trench |
| AU580247B2 (en) * | 1982-03-19 | 1989-01-12 | Bu-Cam Construction & Development Pty. Ltd. | Retaining walls |
| DE3366982D1 (en) * | 1982-07-23 | 1986-11-20 | Emunds & Staudinger Gmbh & Co | Shoring device |
| US4548528A (en) * | 1983-04-18 | 1985-10-22 | Bell Noel G | Trench shoring apparatus |
| FR2558499B1 (fr) * | 1984-01-19 | 1986-06-20 | Outinord St Amand | Perfectionnements aux blindages de fouilles a glissieres facilitant le glissement et l'extraction des panneaux |
| DE3423853C2 (de) * | 1984-06-28 | 1989-10-12 | Krings International Inh. Josef Krings, 5138 Heinsberg | Verbauvorrichtung für Gräben |
| GB8501531D0 (en) * | 1985-01-22 | 1985-02-20 | Shorco Trench Systems Ltd | Trench shoring equipment |
| DE3535201C1 (de) * | 1985-10-02 | 1986-08-14 | Josef 5138 Heinsberg Krings | Bauplatte |
| EP0238783B1 (de) * | 1986-02-27 | 1990-05-02 | Friedr. Ischebeck GmbH | Grabenverbau-Einheit |
| DE4140815A1 (de) * | 1991-03-02 | 1992-09-03 | Teska Verbautechnik Gmbh | Grabenverbauvorrichtung |
| DE4139829A1 (de) * | 1991-03-02 | 1992-10-08 | Teska Verbautechnik Gmbh | Grabenverbauvorrichtung |
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| DE29616986U1 (de) * | 1996-09-30 | 1996-11-28 | SBH Tiefbautechnik GmbH, 52525 Heinsberg | Führung für Verbauplatten einer Verbauvorrichtung |
| JP3105196B2 (ja) * | 1997-07-09 | 2000-10-30 | 日本スピードショア株式会社 | スライドパネル式土留支保工 |
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| US6821057B1 (en) * | 2000-04-05 | 2004-11-23 | Maksim Kadiu | Magnetic shoring device |
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| US7661908B1 (en) * | 2008-08-08 | 2010-02-16 | Kundel Sr Robert | Trench shield with adjustable vertical panels |
| AU2015242987B2 (en) * | 2014-10-17 | 2020-07-30 | Peter Robert Spry | Trenching Panels, Panel Assembly, System and Method |
| CN114575352B (zh) * | 2022-03-03 | 2023-06-20 | 中冶交通建设集团有限公司 | 一种基坑支护装置及其施工方法 |
Family Cites Families (17)
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