JPS593388Y2 - 録音ミュ−ティング期間表示装置 - Google Patents
録音ミュ−ティング期間表示装置Info
- Publication number
- JPS593388Y2 JPS593388Y2 JP15714977U JP15714977U JPS593388Y2 JP S593388 Y2 JPS593388 Y2 JP S593388Y2 JP 15714977 U JP15714977 U JP 15714977U JP 15714977 U JP15714977 U JP 15714977U JP S593388 Y2 JPS593388 Y2 JP S593388Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- muting
- recording
- period
- display device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は録音ミューティング装置に関し、特にテープレ
コーダの録音ミューティング期間を表示する表示装置に
関する。
コーダの録音ミューティング期間を表示する表示装置に
関する。
近時、手動による録音ミューティング装置を具備したテ
ープレコーダが多くなってきている。
ープレコーダが多くなってきている。
か・る手動録音ミューティング装置は、テープレコーダ
の録音動作中において所望の時期に所望時間の無録音部
分を設けるものである。
の録音動作中において所望の時期に所望時間の無録音部
分を設けるものである。
当該録音ミューティングは、FMエアチェック時にコマ
ーシャル部分をカットしたいような場合に行われること
が多く、か・る場合、所望の録音ミューティング時間を
手動により設定することは、時計を見ながら操作をする
ことによってなされるものであり実際上必ずしも容易で
はない。
ーシャル部分をカットしたいような場合に行われること
が多く、か・る場合、所望の録音ミューティング時間を
手動により設定することは、時計を見ながら操作をする
ことによってなされるものであり実際上必ずしも容易で
はない。
従って、当該時間設定を少しでも簡便にするために、録
音ミューティング操作時のみ例えばLEDを点灯して、
無録音期間の表示を行う方法が考えられる。
音ミューティング操作時のみ例えばLEDを点灯して、
無録音期間の表示を行う方法が考えられる。
しかしながら例えば予め定められた長さの無録音部分を
設ける様な場合には、か・る方法ではそれは事実上不可
能である。
設ける様な場合には、か・る方法ではそれは事実上不可
能である。
そこで、本考案の目的は、録音ミューティング開始時か
ら一定期間表示素子を点灯させ、便にミューティングが
続行されている場合には、その一定期間後からミューテ
ィング終了時までは表示素子を点滅表示させることによ
って、一定期間のミューティング設定及び任意期間のミ
ューティング設定を容易にするためのミューティング期
間表示装置を提供することである。
ら一定期間表示素子を点灯させ、便にミューティングが
続行されている場合には、その一定期間後からミューテ
ィング終了時までは表示素子を点滅表示させることによ
って、一定期間のミューティング設定及び任意期間のミ
ューティング設定を容易にするためのミューティング期
間表示装置を提供することである。
以下添付図面を参照して本考案を詳細に説明する。
第1図は本考案の一実施例のブロック図であり図におい
て、1は録音ミューティング開始指令信号発生回路であ
り、例えば録音ミューティングスイッチS1を押圧する
ことにより当該指令信号Aが発生される。
て、1は録音ミューティング開始指令信号発生回路であ
り、例えば録音ミューティングスイッチS1を押圧する
ことにより当該指令信号Aが発生される。
この指令信号Aをそれぞれトリガ入力とする一定期間信
号発生回路2及び所定周波数をもって繰返す信号を発生
する繰返し信号発生回路3が設けられている。
号発生回路2及び所定周波数をもって繰返す信号を発生
する繰返し信号発生回路3が設けられている。
これら信号発生回路2及び3は録音ミューティング終了
を指令する終了信号発生回路4によりリセットされる。
を指令する終了信号発生回路4によりリセットされる。
この終了信号発生回路4は、例えばテープレコーダのポ
ーズスイッチS2を押圧することにより終了信号Bが発
生される。
ーズスイッチS2を押圧することにより終了信号Bが発
生される。
一定期間信号発生回路2の出力信号Cは、一定の長さを
有する録音ミューティング箇所を設定する場合の基準と
なる信号であり、例えば単安定マルチバイブレータによ
り構成される。
有する録音ミューティング箇所を設定する場合の基準と
なる信号であり、例えば単安定マルチバイブレータによ
り構成される。
又繰返し信号発生回路3の出力信号りは、ミューティン
グ操作が上記一定期間より長い場合に、次段の表示素子
5を点滅駆動する信号として用いられ、例えば無安定マ
ルチバイブレータにより構成される。
グ操作が上記一定期間より長い場合に、次段の表示素子
5を点滅駆動する信号として用いられ、例えば無安定マ
ルチバイブレータにより構成される。
これ等、一定期間の基準信号C及び繰返し信号りは共に
表示素子5を駆動する駆動回路6の入力信号となる。
表示素子5を駆動する駆動回路6の入力信号となる。
第1図に示した回路の動作を第3図の波形図を用いて説
明する。
明する。
図におけるA乃至Eの各波形は第1図の各回路の出力信
号A乃至Eとそれぞれ対応するものである。
号A乃至Eとそれぞれ対応するものである。
先ず、録音ミューティング期間を一定Tすなわち予め定
められた期間とする場合につきa図を用いて説明するに
、録音ミューティング開始スイッチS1の押圧操作によ
り指令信号発生回路1がらミューティング指令信号Aが
発生される。
められた期間とする場合につきa図を用いて説明するに
、録音ミューティング開始スイッチS1の押圧操作によ
り指令信号発生回路1がらミューティング指令信号Aが
発生される。
この指令信号Aによって単安定マルチ2及び無安定マル
チ3が共にセットされてそれぞれ信号C及びDを発生す
る。
チ3が共にセットされてそれぞれ信号C及びDを発生す
る。
従って駆動回路6の出力Eにより表示素子であるLED
5が連続点灯される。
5が連続点灯される。
そして単安定マルチ2の出力信号Cが期間T後消滅する
ためそれと同時にLED5も消灯する構成である。
ためそれと同時にLED5も消灯する構成である。
よって当該時点で、ポーズスイッチS2の押圧操作を行
えば、終了信号発生回路4から終了信号Bが発生され、
当該信号Bにより単安定及び無安定マルチ2.3が同時
にリセットされる。
えば、終了信号発生回路4から終了信号Bが発生され、
当該信号Bにより単安定及び無安定マルチ2.3が同時
にリセットされる。
従ってLED5の消灯と共にミューティングが完了する
ことになる。
ことになる。
尚、Fはミューティング期間を示すものである。
従って、同一長さを有する複数の無録音部分を形成する
場合には、LED5の連続点灯が終了した時点でポーズ
スイッチを押圧してポーズ状態にした後再びポーズを解
除すれば通常の記録状態に復帰するので、か・る操作を
繰返すことによって一定期間の無録音部分を複数箇所設
けることが容易となる。
場合には、LED5の連続点灯が終了した時点でポーズ
スイッチを押圧してポーズ状態にした後再びポーズを解
除すれば通常の記録状態に復帰するので、か・る操作を
繰返すことによって一定期間の無録音部分を複数箇所設
けることが容易となる。
次に、ミューティング期間を上記一定期間Tより短い期
間としたい場合には、b図に示す如く、LED 5の連
続点灯期間内にポーズスイッチS2を抑圧操作すれば、
終了信号Bにより、単安定及び無安定マルチ2及び3共
にリセットされるので即座にミューティング表示は消灯
する。
間としたい場合には、b図に示す如く、LED 5の連
続点灯期間内にポーズスイッチS2を抑圧操作すれば、
終了信号Bにより、単安定及び無安定マルチ2及び3共
にリセットされるので即座にミューティング表示は消灯
する。
従って、LED 5の連続点灯最中にポーズスイッチの
押圧操作で、上記一定期間内の任意のミューティング期
間の設定が容易となる。
押圧操作で、上記一定期間内の任意のミューティング期
間の設定が容易となる。
更に、ミューティング期間を上記一定期間Tより長い期
間とする場合には、0図に示す如く、単安定マルチ2の
出力信号Cは期間T後消滅し、代りに無安定マルチ3の
出力りがLED 5を間歇点灯させることになり、しか
る後適当な期間でポーズスイッチS2を押圧操作すれば
終了信号Bによりマルチ2及び3が共にリセットされ即
座にミューティング表示は消灯する。
間とする場合には、0図に示す如く、単安定マルチ2の
出力信号Cは期間T後消滅し、代りに無安定マルチ3の
出力りがLED 5を間歇点灯させることになり、しか
る後適当な期間でポーズスイッチS2を押圧操作すれば
終了信号Bによりマルチ2及び3が共にリセットされ即
座にミューティング表示は消灯する。
よってLED5の間歇点灯最中にポーズスイッチの押圧
操作で、上記一定期間より長い任意のミューティング期
間の設定が容易となる。
操作で、上記一定期間より長い任意のミューティング期
間の設定が容易となる。
第2図は本考案の他の実施例を示すブロック図であり、
第1図と同等部分は同一符号を用いて示しである。
第1図と同等部分は同一符号を用いて示しである。
前述した第1図の例においては、繰返し信号発生回路3
のセットを、ミューティング指令信号と同時すなわち一
定期間信号発生回路2のセットと同時に行ったが、第2
図の例では、一定期間信号発生回路2の基準信号Cが消
滅した時に繰返し信号発生回路3をセットする構成であ
り、そのために当該信号Cの立上りにより、繰返し信号
発生回路3をセットするものである。
のセットを、ミューティング指令信号と同時すなわち一
定期間信号発生回路2のセットと同時に行ったが、第2
図の例では、一定期間信号発生回路2の基準信号Cが消
滅した時に繰返し信号発生回路3をセットする構成であ
り、そのために当該信号Cの立上りにより、繰返し信号
発生回路3をセットするものである。
この場合、繰返し信号発生回路3内で、信号Cの立下り
を検知してセットする回路構成とすればよいことは当然
である。
を検知してセットする回路構成とすればよいことは当然
である。
第2図のブロック図の動作波形を第4図に示しa図は、
ミューティング期間を一定期間Tに設定する場合の各部
波形図であり、LED 5の連続点灯終了と同時にポー
ズスイッチS2を操作すれば目的は達せられることは第
1図の例と同様である。
ミューティング期間を一定期間Tに設定する場合の各部
波形図であり、LED 5の連続点灯終了と同時にポー
ズスイッチS2を操作すれば目的は達せられることは第
1図の例と同様である。
但し、この場合、波形りに示す様に、終了信号Bにより
繰返し信号発生回路3はリセットされるので、基準信号
Cが立下っても出力信号りは変化しない。
繰返し信号発生回路3はリセットされるので、基準信号
Cが立下っても出力信号りは変化しない。
b図は、一定期間Tよりもミューティング期間を短く設
定する場合を示すもので、第1図の例と同様である。
定する場合を示すもので、第1図の例と同様である。
か・る場合も繰返し信号発生回路3の出力信号りは変化
しない。
しない。
0図は、一定期間Tよりもミューティング期間を長く設
定する場合を示すもので、やはり第1図の例と同様にL
ED 5が間歇点灯中にポーズスイッチS2を操作する
ことにより目的が達せられる。
定する場合を示すもので、やはり第1図の例と同様にL
ED 5が間歇点灯中にポーズスイッチS2を操作する
ことにより目的が達せられる。
か・る場合には繰返し信号発生回路3が、基準信号Cの
立下りをうけてセットされ、その時点よりポーズスィッ
チS2操作時まで繰返し信号りを発生するので、LED
5は間歇点灯することになる。
立下りをうけてセットされ、その時点よりポーズスィッ
チS2操作時まで繰返し信号りを発生するので、LED
5は間歇点灯することになる。
第2図の回路で、基準信号Cの発生時(立上り)をうけ
て信号発生回路3がセットされるような構成とすれば、
第1図と同様な動作を行うことは明白で゛ある。
て信号発生回路3がセットされるような構成とすれば、
第1図と同様な動作を行うことは明白で゛ある。
以上詳述した如く、本考案によれば一定期間のミューテ
ィング操作を行う場合に連続点灯終了と同時に、リセッ
ト用のポーズスイッチを操作すればよいので一定期間の
ミューティング操作が容易となり、また一定期間以上の
ミューティングの場合には、連続点灯終了後、間歇点灯
中にリセット用スイッチを操作すればよく、また一定期
間内のミューティングでは連続点灯中にリセット用スイ
ッチを操作すればよいので、任意のミューティング期間
設定が表示素子の点灯状態により容易に可能となる。
ィング操作を行う場合に連続点灯終了と同時に、リセッ
ト用のポーズスイッチを操作すればよいので一定期間の
ミューティング操作が容易となり、また一定期間以上の
ミューティングの場合には、連続点灯終了後、間歇点灯
中にリセット用スイッチを操作すればよく、また一定期
間内のミューティングでは連続点灯中にリセット用スイ
ッチを操作すればよいので、任意のミューティング期間
設定が表示素子の点灯状態により容易に可能となる。
更には回路構成も簡単であり、表示素子も1つを用いる
だけで良いので装置の簡素化か図れる。
だけで良いので装置の簡素化か図れる。
尚、上記実施例においては、繰返し信号発生回路3を一
定期間信号発生回路2の信号の変化時すなわち、発生又
は消滅時にセットするようにしたが、繰返し信号発生回
路3を通常はセット状態にしておき常時信号を発生させ
、そして駆動回路6をミューティング指令信号により活
性化させる構成にし、かつミューティング終了信号によ
り繰返し信号発生回路3をリセットするようにしても本
考案の目的は達せられる。
定期間信号発生回路2の信号の変化時すなわち、発生又
は消滅時にセットするようにしたが、繰返し信号発生回
路3を通常はセット状態にしておき常時信号を発生させ
、そして駆動回路6をミューティング指令信号により活
性化させる構成にし、かつミューティング終了信号によ
り繰返し信号発生回路3をリセットするようにしても本
考案の目的は達せられる。
しかし乍ら、か・る構成では繰返し信号発生回路3が常
時発振状態にあるために消費電力がその分増大するばか
りか、無用な繰返し信号を発生しているので、他の回路
に悪影響を及ぼし実用的ではない。
時発振状態にあるために消費電力がその分増大するばか
りか、無用な繰返し信号を発生しているので、他の回路
に悪影響を及ぼし実用的ではない。
また、ミューティング終了信号発生回路としてテープレ
コーダのポーズスイッチを兼用したが、これに限定され
ることなく種々のスイッチを用いることができる。
コーダのポーズスイッチを兼用したが、これに限定され
ることなく種々のスイッチを用いることができる。
第1図は本考案の一実施例を示すブロック図、第2図は
本考案の他の実施例を示すブロック図、第3図は第1図
の回路動作を示す波形図、第4図は第2図の回路動作を
示す波形図である。 主要部分の符号の説明、1・・・・・・録音ミューティ
ング指令信号発生回路、2・・・・・・一定期間信号発
生回路、3・・・・・・繰返し信号発生回路、4・・・
・・・録音ミューティング終了信号発生回路、5・・・
・・・LED。
本考案の他の実施例を示すブロック図、第3図は第1図
の回路動作を示す波形図、第4図は第2図の回路動作を
示す波形図である。 主要部分の符号の説明、1・・・・・・録音ミューティ
ング指令信号発生回路、2・・・・・・一定期間信号発
生回路、3・・・・・・繰返し信号発生回路、4・・・
・・・録音ミューティング終了信号発生回路、5・・・
・・・LED。
Claims (4)
- (1)録音ミューティング指令信号を発生する手段と、
前記指令信号によりセットされて一定期間基準信号を発
生する基準信号発生手段と、前記指令信号発生時又は前
記基準信号の発生若しくは消滅時にセットされ前記一定
期間よりも短い周期の繰返し信号を発生する繰返し信号
発生手段と、録音ミューティング終了信号を発生する手
段と、前記基準信号及び前記繰返し信号によって駆動さ
れる表示手段とを含み、前記終了信号によって前記基準
信号発生手段と前記繰返し信号発生手段とをリセットす
ることを特徴とする録音ミューティング期間表示装置。 - (2)前記録音ミューティング終了信号を発生する手段
はポーズスイッチ操作時に前記終了信号を発生すること
を特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載の録音
ミューティング期間表示装置。 - (3)前記基準信号発生手段は単安定マルチバイブレー
タであることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
項又は第2項記載の録音ミューティング期間表示装置。 - (4)前記繰返し信号発生手段は無安定マルチバイブレ
ータであることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項、第2項又は第3項記載の録音ミューティング期間
表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15714977U JPS593388Y2 (ja) | 1977-11-22 | 1977-11-22 | 録音ミュ−ティング期間表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15714977U JPS593388Y2 (ja) | 1977-11-22 | 1977-11-22 | 録音ミュ−ティング期間表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5482616U JPS5482616U (ja) | 1979-06-12 |
| JPS593388Y2 true JPS593388Y2 (ja) | 1984-01-30 |
Family
ID=29147789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15714977U Expired JPS593388Y2 (ja) | 1977-11-22 | 1977-11-22 | 録音ミュ−ティング期間表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593388Y2 (ja) |
-
1977
- 1977-11-22 JP JP15714977U patent/JPS593388Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5482616U (ja) | 1979-06-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5933135U (ja) | 表示回路 | |
| JPH0313920Y2 (ja) | ||
| JPS636778Y2 (ja) | ||
| JPH0528574Y2 (ja) | ||
| JPS6257300U (ja) | ||
| JPS6125105Y2 (ja) | ||
| JPH023589U (ja) | ||
| JPS5815204U (ja) | ステツプ・シ−ケンス制御装置 | |
| JPS5847930U (ja) | 二度押しクリア回路 | |
| JPS6031787U (ja) | 光デイスクプレ−ヤの選曲装置 | |
| JPS5844796U (ja) | ランプ調光回路 | |
| JPS59183608U (ja) | 物理量変換装置 | |
| JPS59151383U (ja) | 操作卓 | |
| JPS58124343U (ja) | 車両用多目的表示灯の照度制御装置 | |
| JPS59153637U (ja) | 録音再生操作切換回路 | |
| JPS59104191U (ja) | 螢光表示管の調光回路 | |
| JPS6048089U (ja) | 乾燥機の制御盤 | |
| JPS60164203U (ja) | 調節計 | |
| JPS60155226U (ja) | 自動遅れスイツチ | |
| JPS59154689U (ja) | 目覚時計 | |
| JPS589099U (ja) | 織機の運転回路 | |
| JPS59121738U (ja) | タイマ回路 | |
| JPH0333485U (ja) | ||
| JPS5992994U (ja) | 優先選択表示付警報器 | |
| JPS60143426U (ja) | カメラにおける時間発生回路 |