JPS593397B2 - クライミング・ジヤツキによる物体昇降方法 - Google Patents

クライミング・ジヤツキによる物体昇降方法

Info

Publication number
JPS593397B2
JPS593397B2 JP51061318A JP6131876A JPS593397B2 JP S593397 B2 JPS593397 B2 JP S593397B2 JP 51061318 A JP51061318 A JP 51061318A JP 6131876 A JP6131876 A JP 6131876A JP S593397 B2 JPS593397 B2 JP S593397B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
jack
lifting
jacks
lifting rod
climbing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP51061318A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5231451A (en
Inventor
アルネ・マトソン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
HORU ANDERUSON INDASUTORIERU AB
Original Assignee
HORU ANDERUSON INDASUTORIERU AB
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by HORU ANDERUSON INDASUTORIERU AB filed Critical HORU ANDERUSON INDASUTORIERU AB
Publication of JPS5231451A publication Critical patent/JPS5231451A/ja
Publication of JPS593397B2 publication Critical patent/JPS593397B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02BHYDRAULIC ENGINEERING
    • E02B17/00Artificial islands mounted on piles or like supports, e.g. platforms on raisable legs or offshore constructions; Construction methods therefor
    • E02B17/04Equipment specially adapted for raising, lowering, or immobilising the working platform relative to the supporting construction
    • E02B17/08Equipment specially adapted for raising, lowering, or immobilising the working platform relative to the supporting construction for raising or lowering
    • E02B17/0836Equipment specially adapted for raising, lowering, or immobilising the working platform relative to the supporting construction for raising or lowering with climbing jacks

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
  • Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
  • Jib Cranes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、随伴せる支持構造によって支えられている昇
降棒に沿って各昇降し得る複数個のいわゆるクライミン
グ・ジヤツキと呼ばれる機構によって物体を昇降する方
法に関する。
本発明は特に昇降操作に際して物体内に発生する応力を
最小限度に抑制することを目的とするものである。
重量物、特にクレーンのガーダのように平面内で大きな
広がりをもつ物体を高く持ちあげるには、しばしばいわ
ゆるクライミング・ジヤツキと呼ばれるものが用いられ
る。
このようなりライミング・ジヤツキは棒に沿っである方
向又は反対方向へ一段階づつ移動することができるもの
である。
物体が非常に重く、大きな面積を有する場合を考えると
、これを持ちあげるには複数個のジヤツキが必要になる
多くの場合は、物体の重心が判明しないので、大体の重
心位置を仮定して位置を進めなければならない。
このような仮定に基いて揚力の着力点を決めねばならず
、またこの着力点は昇降動作の間物体の水平面内での位
置を不変に保つために同一の速度で移動しなければなら
ない。
上述の方法を応用する場合、通常ジヤツキ(複数)には
各々異る負荷がかかり、この負荷は制御できない。
従来このことが大きな欠点であると見なされ、異るジヤ
ツキの間での負荷を平衡させるための別のシステムがい
ろいろと提案されてきた。
このようなシステムのうちの1つがスウェーデンの特許
第227,084号明細書に記載されている。
それによればクライミング・ジヤツキは液圧ジヤツキか
ら成る平衡装置の上に装着されている。
これらのジヤツキは液圧管で互いに連結されていて連通
・せる液圧グループをなしている。
このようなシステムを用いれば確かに異るジヤツキの間
の負荷は等しくなるが、持上げ操作の間に物体の位置を
水平面内で一定に保つという効果は得られない。
それどころか、一方のジヤツキよりも重い負荷を受けて
いる方のジヤツキが遅れて移動するために、昇降すべき
物体に余計の応力がかかることになる。
上記め余計の応力というのは、物体自体がモーメントと
剪断応力を伝達しなければならないために生じるもので
ある。
従って平衡ジヤツキを用いると、昇降すべき物体をこわ
す危険が内在することになる。
昇降すべき物体の中に生じる上記の応力と歪は、物体が
非常に重い場合に昇降棒を支えている土台にある種の沈
降が生じるこさによって発生することもある。
この問題は用いている昇降棒が平滑である場合にも生じ
るが、その場合には1つ又はそれ以上のジヤツキを望み
の長さだけ独立に駆動することによってこの効果を減少
させることができる。
しかし、平滑な昇降棒の場合にはジヤツキの大きさが増
すにつれて、ジヤツキを製造する上で構造上の困難が増
大する。
しかし、1昇降段階が隣接する肩部間の距離によって決
められる肩部のついた昇降棒を用いた場合には、1昇降
段階よりも細かい調節を行うことができなくなる。
上記の目的のためには大抵1つの昇降段階では大きすぎ
るのが普通である。
本発明の主要な目的は、持ち上げ操作の間にもちあげる
べき物体に有害な応力が加わる危険を最小限にしながら
大重量の物体を昇降する方法を与える点にある。
本発明の上記の目的は、昇降棒をそれぞれのジヤツキの
上で垂直方向に動けるように配置し、ジヤツキを負荷の
観点から各々互いに分離して保持することによって達成
される。
昇降棒の土台の沈降が生じた場合には、上記ジヤツキを
用いて各々の昇降棒の高さ方向の位置を残りの昇降棒に
対して調節することができる。
上記ジヤツキの大きさは、それに対応する昇降棒にかか
る負荷に耐えうるように決められなければならない。
昇降棒にかかる負荷の大きさが最大臨界値を越えないよ
うに制御するために、上記高さ調節に液圧ジヤツキを用
いた場合には、各々のジヤツキの液圧システムには、圧
力ゲージにつなげるようにするための装置をそなえてい
ることが望ましい。
ジヤツキ内のピストンの表面積とその時の液圧を知るこ
とにより、昇降棒に作用している負荷の値を容易に知る
ことができる。
このようにして、持ちあげ操作の開始時点において、ジ
ヤツキが昇降すべき物体と係合する位置を調節すること
により、異るジヤツキの間での望ましい負荷分布を得る
ことができる。
上述の方法によれば、前記スウェーデン特許の平衡ジヤ
ツキを使用しなくて済む。
各々の昇降棒と各々の調節ジヤツキの間に梁を設け、ジ
ヤツキを解除した時に昇降棒を前記梁上に支えるように
することが望ましい。
液圧的に互いに連結されている複数個のクライミング・
ジヤツキを用いる場合には、作動行程中にそれらのジヤ
ツキ自体が前記特許における平衡ジヤツキとして作用す
る。
ピストンが昇降棒上の肩部と肩部間の距離を実質的に超
えない距離だけ伸びた後に該ピストンを止めるための端
部停止器をジヤツキに設けることにより、昇降すべき物
体の剛性は通常は、ここで問題になっている負荷を最も
大きな負荷のかかつティるジヤツキからより少い負荷の
かかつているジヤツキへ移すのに十分な大きさがなけれ
ばならない。
しかしこのジヤツキの大きさを大きくするにつれて各々
のジヤツキに対して液圧ポンプを用いることが一層適当
となり、それによって上記の液圧的に連結されたジヤツ
キによる平衡に関する問題点も除去される。
本発明の諸特徴は特許請求範囲を見れば明らかになる。
参照番号1は横方向の突張り2を有し公知の格子構造を
もつ三角控えマストに含まれる垂直な直立柱を示す。
直立柱1は梁3及び4の上に載っており、これらの梁は
図面では支持部材5によって支えられている。
従って上記梁の下に調節ジヤツキをさし込むことにより
、マストの土台の沈降によって必要が生じた場合には梁
の高さ方向の位置を補正することができる。
マストの一方の側に垂直梁6が設けられており、その外
面には昇降棒8をとりつけるための縦方向案内棒7が取
付けられている。
図に示した実施例においては、昇降棒8は1字型の梁で
あり、その両縁部には一定の間隔をおいて肩部9が設け
られており、肩部9は棒8に沿って上昇下降するジヤツ
キ(図示せず)と協働する。
他の形式のクライミング・ジヤツキを用いる場合には、
昇降棒8は完全に滑らかな形状のものであってもよい。
昇降棒に沿ってずベリシュー10が相互に所定の間隔を
あけて配置されており、同シュー10は図面かられかる
ように案内棒7と共同作用する。
上記すベリシュー10と、梁6にとりつけられた案内棒
7.、!:によって昇降棒8に作用する水平力は控えマ
スト構造1及び突張り2へ伝達される。
しかし昇降棒とマストはそれらが垂直方向に互いに移動
し得るように連結されているので、クライミング・ジヤ
ツキを介して昇降棒8に伝達される垂直方向の力は控え
マットには伝達されず、完全に昇降棒8によって吸収さ
れる。
図面には1本の昇降棒しか示されていないが、各々の控
えマストには何本かの昇降棒を取り付けることも可能で
ある。
上に述べたように、非常に重量があり且つ/又は水平面
内で大きな面積をもつ物体をもちあげる場合には、複数
個のクライミング・ジヤツキと、従って複数個の控えマ
ストが必要とされ、これらのジヤツキは互いに異る位置
で前記物体と係合する。
物体を水平面内で元の位置に維持するためには、異るク
ライミング・ジヤツキの運動は同期していなければなら
ない。
肩部9をもつ昇降棒を用いた場合には、これらの肩部の
相対的高さを持ちあげ操作の間一定に保つことが必要と
なる。
しかし各々の昇降棒の下方の土台のところで程度の異る
沈降が生じる可能性があるために、最初に昇降棒を設置
した位置は持ちあげ操作を行う間に変化してしまうこと
がある。
このような場合には異るクライミング・ジヤツキの間の
負荷分布が変化して、持ち上げつつある物体の内部に応
力が発生することになる。
この問題点を除くために、本発明では各々の昇降棒8は
運搬梁11上に装着されており、運搬梁11は液圧ジヤ
ツキ12上に支持されている。
液圧ジヤツキ12は昇降棒の下方の土台の中で沈降が起
きた場合に、昇降棒の高さを物体をもち上げる同じグル
ープに属する他の昇降棒の高さまで相対的に調節するこ
とができる。
ジヤツキ12を解除する場合は、梁11はジヤツキ12
の両側に配置された支持部材13によって支えられるこ
とができるようになっている。
ジヤツキ12はしゃ新井15と圧力計16を介して全て
の調節ジヤツキに共通の圧力油管14に連結することが
できる。
圧力計16はジヤツキ12の中の液圧を検出するもので
あるが、同圧力計16を用いることにより、ピストンの
表面積は分っているので、対応昇降棒及びクライミング
・ジャックにかかる負荷を簡単に知ることができる。
控えマスト構造1,2に関して滑動できるように取り付
けられた昇降棒8に沿って昇降することのできるクライ
ミング・ジヤツキを複数個用いることによって重量物を
もちあげる場合の操作は次のようになる。
ジヤツキ12を用いることにより、昇降棒8は、互いに
異る昇降棒上の互いに対応する肩部9が同一の高さにな
るように、あるいはまた例えばもちあげるべき物体の形
状によってはこれらの肩部が一定の関係を保ちながら互
いにずれた位置になるように昇降棒8の高さが設定され
る。
この後、昇降棒にはその下部にインデックス・マークを
入れるのが望ましく、これらのマークは全ての昇降棒に
ついて同一の水準に表示される。
上記の水準を決定するに際しては公知の水準設定装置を
用いるのが望ましい。
続いて、棒8を昇降するジヤツキを用いて負荷を支持台
から除去する。
この場合、1個またはそれ以上の昇降棒土台に沈降が生
じる可能性がある。
沈降の大きさは上記の水準設定装置によって知ることが
できる。
その後、昇降棒8の互いの高さ関係を、昇降棒8の下方
の調節ジヤツキ12を用いて元にもどし、もちあげるべ
き物体内に生じた応力を減少させる。
この場合においても各々のクライミング・ジヤツキにか
かる負荷の大きさは圧力計15の数値を読みとることに
よって決定することができる。
このようにしてジヤツキ相互間の負荷の分布を最初から
読みとることができ、あるジヤツキに過大な負荷がかか
った時にそれを知ることができる。
このことは、上記スウェーデン特許における平衡ジヤツ
キを用いなくてもよいことを意味しており、この平衡ジ
ヤツキは先に説明したようにもちあげつつある物体内部
の応力と歪を増大せしめる可能性をもつものであった。
もちあげ操作に際しては定期的に昇降棒の高さをチェッ
クして、それに基いて必要とあらば即座に高さ調節を行
うことができる。
運搬梁11の下方の支持部材13は安全手段として作用
するが、しかし支持部材13はある昇降棒の高・。
さの全調節量がジヤツキ12の行程長に近くなった場合
には、スペーサー17を用いることにより、ジヤツキを
解除しても望みの高さに支える作用をも行う。
クライミング・ジヤツキが平衡ジヤツキとして作用する
のを防止するために各々のクライミング・ジヤツキに別
々のポンプをとりつけるのが望ましい。
クライミング・ジヤツキの係止部分または昇降棒の肩部
9には、各々のジヤツキが相対的に高さの異る肩部と係
合した時に、それを知らせる信号を発信するための検出
手段を設けることが望ましい。
以上の如く、本発明によれば、クライミング・ジヤツキ
の相対レベルを一定に保つことが可能になる。
このことは物体をもちあげる時にその物体の内部に種々
の応力の発生を阻止するために不可欠のことである。
更にまた必要な全ての調整作業が地上でできるという実
質上の利点も持つ。
図面で示した種類以外のものでもよいが、ジヤツキ12
は上述のように高さ調節手段としても、負荷検知手段と
しても作用する。
ここで述べた昇降棒の高さ調節の方法は、平滑な昇降棒
の場合でも沈降による上記の問題が生じた時には応用で
きることはもちろんである。
【図面の簡単な説明】
添付の図面は支持マスト上に静止し調節ジヤツキ上に位
置する昇降棒の下部を示す図面である。 1・・・・・・直立柱、3,4・・・・・・梁、6・・
・・・・垂直梁、7・・・・・・案内棒、8・・・・・
・昇降棒、9・・・・・・肩部、12・・・・・・液圧
ジヤツキ、13・・・・・・支持部材、17・・・・・
・・スペーサ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 昇降棒に沿って各々昇降することができる複数個の
    クライミング・ジヤツキを用いてマスト構造に関して物
    体を昇降する方法において、対応支持構造上の前記マス
    トに前記昇降棒を取付けて、前記昇降棒が前記マストに
    対し相対的に移動できるようにし、前記各昇降棒を、該
    各昇降棒と組合わされかつ負荷の観点より互いに分離さ
    れたジヤツキ上に配置し、前記昇降棒の高さ位置を前記
    各対応ジヤツキによって相対的に調節して、昇降操作に
    より生ずる前記物体内の応力を最小にすることを含む方
    法。 2、特許請求の範囲第1項記載の方法において、液圧ジ
    ヤツキが用いられ、各ジヤツキの液圧系内の圧力値を用
    いて前記各ジヤツキに作用する負荷の規模を確認する工
    程を含む方法。 3 特許請求の範囲第1項記載の方法において、各昇降
    棒を、対応する前記ジヤツキに担持される梁の上に配置
    し、支持部材を設けることによって前記ジヤツキを解放
    する工程を含む方法。
JP51061318A 1975-05-29 1976-05-28 クライミング・ジヤツキによる物体昇降方法 Expired JPS593397B2 (ja)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
SE7506170A SE388408B (sv) 1975-05-29 1975-05-29 Sett vid lyftning eller senkning av ett foremal medelst ett flertal s.k. kletterdomkrafter

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5231451A JPS5231451A (en) 1977-03-09
JPS593397B2 true JPS593397B2 (ja) 1984-01-24

Family

ID=20324683

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP51061318A Expired JPS593397B2 (ja) 1975-05-29 1976-05-28 クライミング・ジヤツキによる物体昇降方法

Country Status (9)

Country Link
US (1) US4053138A (ja)
JP (1) JPS593397B2 (ja)
BE (1) BE842262A (ja)
CA (1) CA1056122A (ja)
DE (1) DE2623236A1 (ja)
FR (1) FR2312453A1 (ja)
GB (1) GB1523024A (ja)
NL (1) NL7605814A (ja)
SE (1) SE388408B (ja)

Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5314263A (en) 1991-06-18 1994-05-24 Nei Syncrolift Incorporated Method of distributing loads generated between a ship and a supporting dry dock
US5178488A (en) * 1991-06-18 1993-01-12 Nei Syncrolift Incorporated Method of determining and analysing a ships weight
JP4720516B2 (ja) * 2006-01-18 2011-07-13 ニプロ株式会社 医療容器及び医療容器用ラベル。
TWI542756B (zh) * 2013-03-22 2016-07-21 qing-long Liao Bridge jack jack support bracket
CN108751026A (zh) * 2018-07-12 2018-11-06 肖松南 一种用于桥梁顶升的千斤顶及顶升装置

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US289644A (en) * 1883-12-04 goodridge
US2380692A (en) * 1942-06-22 1945-07-31 Durnison Homes Inc Adjustable building foundation
US3065573A (en) * 1959-08-13 1962-11-27 Goldberg Samuel Building construction
US3289868A (en) * 1964-12-16 1966-12-06 Jack Neun Lift system for cargo containers
US3327997A (en) * 1965-02-16 1967-06-27 Zetco Engineering And Tool Com Sensing apparatus

Also Published As

Publication number Publication date
SE388408B (sv) 1976-10-04
JPS5231451A (en) 1977-03-09
US4053138A (en) 1977-10-11
NL7605814A (nl) 1976-12-01
BE842262A (fr) 1976-09-16
FR2312453B3 (ja) 1979-02-16
FR2312453A1 (fr) 1976-12-24
CA1056122A (en) 1979-06-12
DE2623236A1 (de) 1976-12-09
GB1523024A (en) 1978-08-31

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN102146732B (zh) 超大面积双曲面焊接球网架滑移施工方法
CA2441968C (en) Tower crane device
US3759409A (en) Crane
CN102080357B (zh) 钢管墩贝雷梁现浇支架整体落梁装置及方法
CN210976662U (zh) 一种钢管柱调垂装置
KR102041348B1 (ko) 교량의 디지털 인상공법
CN108677720A (zh) 顶升设备及吊装构件顶升架设施工工艺
CN117602502A (zh) 一种桥面吊机吊具
CN109024308B (zh) 架桥机的恒载控制装置与方法
CN215164726U (zh) 一种用于现浇梁钢管桩支架快速拆除的整体卸落结构
JPS593397B2 (ja) クライミング・ジヤツキによる物体昇降方法
KR102605242B1 (ko) 자동 밸런싱 기능을 갖는 차량 리프트 및 차량 리프팅 방법
CN113417211A (zh) 一种可调节高度的双液压式自平衡顶推受压辅助装置
GB1589693A (en) Climbing device for a climbing crane
KR101288370B1 (ko) 터널용 작업대차
JP4295028B2 (ja) 重量物の扛上・降下装置
JP4281012B2 (ja) 揚重ジャッキの荷重バランス調整方法および装置、並びにジャッキアップ装置
CN210827131U (zh) 一种调整架桥机下导梁前后高差的垫墩装置
CN110273551B (zh) 上下叠梁连接时挠度校正装置及校正方法
CN208379448U (zh) 一种带平衡支脚的双梁架桥机
CN207566798U (zh) 互保平衡的升降平台装置
US3707011A (en) Bracing apparatus for movement of a bridging work
CN215518400U (zh) 一种可调节高度的双液压式自平衡顶推受压辅助装置
CN215104715U (zh) 桥隧架梁施工体系
CN210766423U (zh) 一种可调节倾角的斜腹杆托架台车