JPS5933995A - 直流信号発生装置 - Google Patents
直流信号発生装置Info
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- JPS5933995A JPS5933995A JP58122454A JP12245483A JPS5933995A JP S5933995 A JPS5933995 A JP S5933995A JP 58122454 A JP58122454 A JP 58122454A JP 12245483 A JP12245483 A JP 12245483A JP S5933995 A JPS5933995 A JP S5933995A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q1/00—Details of selecting apparatus or arrangements
- H04Q1/18—Electrical details
- H04Q1/30—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents
- H04Q1/50—Conversion between different kinds of signals
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M7/00—Arrangements for interconnection between switching centres
- H04M7/0096—Trunk circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
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- Dc-Dc Converters (AREA)
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
- Interface Circuits In Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する技術分野
本発明は、信号変換器の中で、2本の電話心線間にある
抵抗乞投入接続することによって直流信号?発生する装
置に関fろ。この場合抵抗は、プ成器1次巻線−!たは
別のインダクタンスと周期的に閉成される電子スイッチ
との直列°回路から成っている、また信号発生装置は、
整流ダイオードとループ電流監視製蓋ン有している。
抵抗乞投入接続することによって直流信号?発生する装
置に関fろ。この場合抵抗は、プ成器1次巻線−!たは
別のインダクタンスと周期的に閉成される電子スイッチ
との直列°回路から成っている、また信号発生装置は、
整流ダイオードとループ電流監視製蓋ン有している。
そのうち整流ダイオードは、エネルギーを戻I2給電す
るために、変成器の2次巻myt信号変換器の電圧源と
接続している。またν視装置も2次巻線と接続されてい
る。
るために、変成器の2次巻myt信号変換器の電圧源と
接続している。またν視装置も2次巻線と接続されてい
る。
Siemens−3onderdruck ’Zeit
mu、ltiplex−8ystemPCM3QF”
mit Scbleifensignali Si
erung。
mu、ltiplex−8ystemPCM3QF”
mit Scbleifensignali Si
erung。
Be5tell−Nr、 542022 A732 A
11−29の第3頁には、信号変換7行なつPCM回路
網が記載されている。この発明は、例えば信号変換器S
CI−Lに関している。この5CI−Lは、PCM符号
化された信号乞直流電流信号に再変換する。従来公知の
信号変換器″Kommend″は、電話・凍路の心線a
、6間に接続され1こ抵抗を投入接続することによって
直流信号発生器 に電流供給は後続の交喚局によって行なわ)tろ。
11−29の第3頁には、信号変換7行なつPCM回路
網が記載されている。この発明は、例えば信号変換器S
CI−Lに関している。この5CI−Lは、PCM符号
化された信号乞直流電流信号に再変換する。従来公知の
信号変換器″Kommend″は、電話・凍路の心線a
、6間に接続され1こ抵抗を投入接続することによって
直流信号発生器 に電流供給は後続の交喚局によって行なわ)tろ。
ループ抵抗の値は約200Ωなので、信号変換器の中で
は相当な熱が発生し、その定め装置の構造乞コンパクト
にすることができない。
は相当な熱が発生し、その定め装置の構造乞コンパクト
にすることができない。
ドイツ連邦共和国特許出願公告第2748522号公報
により、ループシダナリングのための回路装置(・ま公
知である。この装置では、抵抗の代わりに、周期的に操
作される電子スイッチとインダクタンスの直列回路が設
けられている。この装置で信号から再生されるエネルギ
ーは、電流源へ帰還される。電子スイッチは、光カプラ
または変成器を介して′電位とは無関係に制御される。
により、ループシダナリングのための回路装置(・ま公
知である。この装置では、抵抗の代わりに、周期的に操
作される電子スイッチとインダクタンスの直列回路が設
けられている。この装置で信号から再生されるエネルギ
ーは、電流源へ帰還される。電子スイッチは、光カプラ
または変成器を介して′電位とは無関係に制御される。
この装置には、インダクタンスの小さな抵抗を除いて電
、茄Z制限する素子が全くない。
、茄Z制限する素子が全くない。
発明の目的
本発明の目的は、信号変換器に対して、損失の少ない直
流信号発生装置を提供することである。その場合この装
置は、その通常の′電流頃において一定である抵抗と、
電流の制限素子とを有していなければならない。
流信号発生装置を提供することである。その場合この装
置は、その通常の′電流頃において一定である抵抗と、
電流の制限素子とを有していなければならない。
発明の構成と効果
不発明によれば、この課題は次のようにして解決される
。即ち、最初に述べた装置をもとにして、電子スイッチ
の閉成時間を制御するために微分素子を設け、電子スイ
ッチの制御のムニめにこの微分素子に周波数一定のクロ
ックを供給し、そのパルスの頂部?微分素子によって傾
斜させる。tf、微分素子の出力11]υを、′電子ス
イッチ?制御する@算増幅器の第1の入力側と接続し、
その第2の入力側にループ電圧ヶ印加1−る。さらに切
換閾値を決定する1こめに、監視装置によって−ループ
゛W流に依存fる制御電圧を演算増幅器の入力側に供給
するのである。
。即ち、最初に述べた装置をもとにして、電子スイッチ
の閉成時間を制御するために微分素子を設け、電子スイ
ッチの制御のムニめにこの微分素子に周波数一定のクロ
ックを供給し、そのパルスの頂部?微分素子によって傾
斜させる。tf、微分素子の出力11]υを、′電子ス
イッチ?制御する@算増幅器の第1の入力側と接続し、
その第2の入力側にループ電圧ヶ印加1−る。さらに切
換閾値を決定する1こめに、監視装置によって−ループ
゛W流に依存fる制御電圧を演算増幅器の入力側に供給
するのである。
この制御方式によつ−C、ループ電流w mlj 限−
J−ることができる。これは、電話線路の抵抗が非常に
小さい時に必要である。しかし、通常の場合、この回路
装置なの抵FCI直は一定である。
J−ることができる。これは、電話線路の抵抗が非常に
小さい時に必要である。しかし、通常の場合、この回路
装置なの抵FCI直は一定である。
実施例の説明
次に図面を診照しながら本発明の実施例について詳しく
説明する。
説明する。
第1図は、PCM多重化装置と接続された通常の市内電
話線路の接続点を示している。多重化装置は、変成器T
の接続端子m1、m2と接続されている。通話はこの変
成器7介して伝送さλしる。変成器Tの2次巻纏と電話
線路の心、1がa、bとの間には、直流を阻止するため
のコンデンサC1が朗読されている。電話心線a、I)
の間には、第1のチョークDR1、i 2のコンデンサ
C2、第2のチョークDR2が直列に接読されている。
話線路の接続点を示している。多重化装置は、変成器T
の接続端子m1、m2と接続されている。通話はこの変
成器7介して伝送さλしる。変成器Tの2次巻纏と電話
線路の心、1がa、bとの間には、直流を阻止するため
のコンデンサC1が朗読されている。電話心線a、I)
の間には、第1のチョークDR1、i 2のコンデンサ
C2、第2のチョークDR2が直列に接読されている。
第2のコンぞンザC2には、スイッチSと抵抗1(1の
直列回路が並列に接続されている。
直列回路が並列に接続されている。
al、blはコンデンサの端子を示している。チョーク
DR1、DP、2は、2つの巻線ン准する1つのチョー
クと1#換えることもできる。
DR1、DP、2は、2つの巻線ン准する1つのチョー
クと1#換えることもできる。
多重化装置によって受信される倍周は、直流I流信号と
して電話6祷a、bに伝送される。
して電話6祷a、bに伝送される。
これは、スイッチSの断続によって行なわれる。
この場合、亀話心ffjjla、I)’r介して電圧が
供給されろ。ループ醒流を評IIIIi丁れば、心線a
、bと接続され定交換局によって信号?検出することが
できる。
供給されろ。ループ醒流を評IIIIi丁れば、心線a
、bと接続され定交換局によって信号?検出することが
できる。
第2図では、抵抗R1の代わりにインダクタンスLOと
電子スイッチSEが設けられている。
電子スイッチSEが設けられている。
コンデンサC2はこれらと並列に接続されていのoルー
フ0電流と直流抵抗とに依存する電圧Uyは、接続端子
am、blで調整される。この楊滑接続端子a〕に正電
位が加えられている。インダクタンスLOば、整流ダイ
オ−fFD12介して信号変換器の電圧t* UBとも
接続されている。
フ0電流と直流抵抗とに依存する電圧Uyは、接続端子
am、blで調整される。この楊滑接続端子a〕に正電
位が加えられている。インダクタンスLOば、整流ダイ
オ−fFD12介して信号変換器の電圧t* UBとも
接続されている。
整流ダイオードD1は、′電子スイッチSFの[41j
成時に阻止されるように接、読されている。つまり、そ
のアノードが信号変換器のc”i HE源UBのマイナ
ス極と接続されている。
成時に阻止されるように接、読されている。つまり、そ
のアノードが信号変換器のc”i HE源UBのマイナ
ス極と接続されている。
第4図は、インダクタンスLOg流れる電流の基本特性
を示す、線図である。砥抗馨無視丁ktば、インダクタ
ンスLo?流れろ電流1vば、電子スイッチSEを閉成
し定時に直線的に上昇する。電子スイッチの開放時にも
電流iBはインダクタンス中?同方向に流れ、信号K1
l1!!器の電圧源U、Bを充電する。
を示す、線図である。砥抗馨無視丁ktば、インダクタ
ンスLo?流れろ電流1vば、電子スイッチSEを閉成
し定時に直線的に上昇する。電子スイッチの開放時にも
電流iBはインダクタンス中?同方向に流れ、信号K1
l1!!器の電圧源U、Bを充電する。
第3図は、第2図に示した回路の改良実施;刈?示して
いる。ここでは、インダクタンスL○は変成器T=1と
置換えられている。変成器T1の変成比乞1:1とすれ
ば、電気的な関係を変えずに電圧源の電位の分離ができ
る。f成器1゛1の1次巻1腺?υ1しれるのは、第5
図に示す電流IVPだけである。この電流1ypの平均
領および印加也圧から5、素2図、第6図に示した回路
の直流内部抵抗?、痒出することができる。電流の平均
I直は電子スイッチSEの閉成時間によって決まるので
、所定の切換周波数において閉成:J、〒間乞変えるこ
とにより直流内部抵抗を変化さ@:ることかできる。
いる。ここでは、インダクタンスL○は変成器T=1と
置換えられている。変成器T1の変成比乞1:1とすれ
ば、電気的な関係を変えずに電圧源の電位の分離ができ
る。f成器1゛1の1次巻1腺?υ1しれるのは、第5
図に示す電流IVPだけである。この電流1ypの平均
領および印加也圧から5、素2図、第6図に示した回路
の直流内部抵抗?、痒出することができる。電流の平均
I直は電子スイッチSEの閉成時間によって決まるので
、所定の切換周波数において閉成:J、〒間乞変えるこ
とにより直流内部抵抗を変化さ@:ることかできる。
第7図は、本発明による直流電流信号発生装置の実施例
のゾロツク回路図である。変成器T1の1次巻線には、
電子スイッチとして働(トランジスタTrのコレクタが
接続されている。
のゾロツク回路図である。変成器T1の1次巻線には、
電子スイッチとして働(トランジスタTrのコレクタが
接続されている。
トランジスタのエミッタおよび変成器1次巻線の第2端
子は、4つのダイオードD11〜D14から成る全波整
流回路およびチョークDR1ないしDR,2乞介して接
続端子aないしbと接続されている。ここでもチョーク
DR1、DR2は2本の巻線?有する1つのチョークと
置換えてもよい。
子は、4つのダイオードD11〜D14から成る全波整
流回路およびチョークDR1ないしDR,2乞介して接
続端子aないしbと接続されている。ここでもチョーク
DR1、DR2は2本の巻線?有する1つのチョークと
置換えてもよい。
コンデンサC2は全波整流回路と並列に接続されている
。トランジスタTrのベースは第2の変成器T2乞介し
て制御される。その2仄巻、線はトランジスタTrのベ
ースおよびエミッタと接続されている。変成器T2の1
次巻線は抵抗R5およびコンデンサC5の直夕1」回1
賂乞介して第1の演算増幅器■1によって制御されろ。
。トランジスタTrのベースは第2の変成器T2乞介し
て制御される。その2仄巻、線はトランジスタTrのベ
ースおよびエミッタと接続されている。変成器T2の1
次巻線は抵抗R5およびコンデンサC5の直夕1」回1
賂乞介して第1の演算増幅器■1によって制御されろ。
この演算増幅器の反転入力側はルーゾ制両人力111]
I3と接続されている。演算増幅BBviの非反転入力
側は、コンデンサC65介してクロック入力側ITと接
続されている。コンデンサC6は、同じく演算増幅器の
非反転入力側と接続された第2の抵抗R2と共に、減分
菓子を形成し−Cいろ。抵抗R2の第2の端子は、第6
の抵抗R6とコンデンサC6の並列回路を介して接地さ
れている。2つの抵抗R2、Rろの接続点には、2つの
ダイオードD3、D4ン介して第1の変成器T1の2次
巻線の端子が接続されている。2次巻線の第2の端子は
電圧源UBのマイナス極と接続されている。第4のコン
ぞンザC4はろ波のために用いられる。電圧r4A U
Bのマイナス極へ到る線路には別のチョークをII”M
Mしてもよい。2つのダイオードD6、D4の接続点
は抵抗R47,y介して接地されている。抵抗R2とR
6の接続点は、抵抗R6、R7により閾値スイッチとし
て働く第2の演算増幅器■2と接続されている。演算増
幅器■2の非反転入力側は基準電圧URと接続されてい
る。演算増’k 器V 2の出力・則はACで示しであ
る。
I3と接続されている。演算増幅BBviの非反転入力
側は、コンデンサC65介してクロック入力側ITと接
続されている。コンデンサC6は、同じく演算増幅器の
非反転入力側と接続された第2の抵抗R2と共に、減分
菓子を形成し−Cいろ。抵抗R2の第2の端子は、第6
の抵抗R6とコンデンサC6の並列回路を介して接地さ
れている。2つの抵抗R2、Rろの接続点には、2つの
ダイオードD3、D4ン介して第1の変成器T1の2次
巻線の端子が接続されている。2次巻線の第2の端子は
電圧源UBのマイナス極と接続されている。第4のコン
ぞンザC4はろ波のために用いられる。電圧r4A U
Bのマイナス極へ到る線路には別のチョークをII”M
Mしてもよい。2つのダイオードD6、D4の接続点
は抵抗R47,y介して接地されている。抵抗R2とR
6の接続点は、抵抗R6、R7により閾値スイッチとし
て働く第2の演算増幅器■2と接続されている。演算増
幅器■2の非反転入力側は基準電圧URと接続されてい
る。演算増’k 器V 2の出力・則はACで示しであ
る。
本発明によるこの装置は、全反整流目路によって、電話
心線a、bに印加さノする′電圧のポ性とは無関係((
なっている。コンデンサc2は音声周波数帯域の1障害
乞防止する。第1の演算増幅器v1には、クロック入力
側■T乞介して、周波数64 kI−’lz 、衝撃係
数6:1のクロックが供給される。ループ制御入力側■
sに加わる電圧が0■であれば、このクロックは変成器
T2乞介してトランジスタTrのベースに達し、それ?
周期的に導通制御′1−る。l・ランシ゛スタTrが阻
止されていス)間に、変成器T1の2次巻線、ゲイオー
1D4および抵抗R4乞介して、貯えられていたエネル
ギーの帰還給電が行なわれる。
心線a、bに印加さノする′電圧のポ性とは無関係((
なっている。コンデンサc2は音声周波数帯域の1障害
乞防止する。第1の演算増幅器v1には、クロック入力
側■T乞介して、周波数64 kI−’lz 、衝撃係
数6:1のクロックが供給される。ループ制御入力側■
sに加わる電圧が0■であれば、このクロックは変成器
T2乞介してトランジスタTrのベースに達し、それ?
周期的に導通制御′1−る。l・ランシ゛スタTrが阻
止されていス)間に、変成器T1の2次巻線、ゲイオー
1D4および抵抗R4乞介して、貯えられていたエネル
ギーの帰還給電が行なわれる。
コンデンサC3において制御電圧が得られ、それは抵抗
R27介して第1の演算増幅器V1の非反転入力側へ印
加される。この入力側には、第6図に示す周期T O)
電圧が加えられる。トランジスタTr k介して大きな
電流が流れると、制御電圧が増大する。そのことによっ
て、非反転入力側に印加される人力電圧(第6図に示す
)が、コンデンサC6の放電(破線で示しである)の間
に遮断が起る位まで、高められる。その結果、トランジ
スタTrの投入接続時間T1は短縮され、装置の内部抵
抗は大きくなる。
R27介して第1の演算増幅器V1の非反転入力側へ印
加される。この入力側には、第6図に示す周期T O)
電圧が加えられる。トランジスタTr k介して大きな
電流が流れると、制御電圧が増大する。そのことによっ
て、非反転入力側に印加される人力電圧(第6図に示す
)が、コンデンサC6の放電(破線で示しである)の間
に遮断が起る位まで、高められる。その結果、トランジ
スタTrの投入接続時間T1は短縮され、装置の内部抵
抗は大きくなる。
ループτ往流が流れているかどうかの監視は、同じく制
御電圧を介−して行なわれ句。つまり、ループ電流が全
(流れないと制卸電圧はOである。反対に十分大きな電
流が流れると、制御電圧は正となり、第2の演算増−嘔
器v2の出力側ACから相応の信号が取出される。
御電圧を介−して行なわれ句。つまり、ループ電流が全
(流れないと制卸電圧はOである。反対に十分大きな電
流が流れると、制御電圧は正となり、第2の演算増−嘔
器v2の出力側ACから相応の信号が取出される。
この回路装置の制御はループ制御入力側Isン介して行
なわれる。この入力側に加わる電位が負の時は、トラン
ジスタTrは1君止されたままである。つまりループ電
流は流れない。逆にル−プ制御入力端I3の′電位がQ
Vになると、トランジスタ’rrが周期的に導通制御さ
れ、ループ電流は流れろことができろ。このループ制御
入力11111 r3 ’ま、信号変換器の制御素子と
接続されている。
なわれる。この入力側に加わる電位が負の時は、トラン
ジスタTrは1君止されたままである。つまりループ電
流は流れない。逆にル−プ制御入力端I3の′電位がQ
Vになると、トランジスタ’rrが周期的に導通制御さ
れ、ループ電流は流れろことができろ。このループ制御
入力11111 r3 ’ま、信号変換器の制御素子と
接続されている。
第1図は直流信号発生装置の原理的な構成馨示−]−ブ
ロック回i塔図、第2図はインダクタンスの直列接続に
よって等価直流抵抗乞発生するfこめの装置の原理的ブ
ロック回、略図1第6図は第7使用した装置のブロック
回路図、第4図〜第6図は各装置の機能を説明する定め
の電流特性7示す線図、第7図は本発明による直流信号
発生装置の実施例のブロック回路図である。 T、TI、’L’2・・変成器、S ・スイッチ、SE
・・電子スイッチ、DRl 、 DR,2・・チョーク
、LO・・FIG I FIG 36 FIG4 FIG 5 IG6
ロック回i塔図、第2図はインダクタンスの直列接続に
よって等価直流抵抗乞発生するfこめの装置の原理的ブ
ロック回、略図1第6図は第7使用した装置のブロック
回路図、第4図〜第6図は各装置の機能を説明する定め
の電流特性7示す線図、第7図は本発明による直流信号
発生装置の実施例のブロック回路図である。 T、TI、’L’2・・変成器、S ・スイッチ、SE
・・電子スイッチ、DRl 、 DR,2・・チョーク
、LO・・FIG I FIG 36 FIG4 FIG 5 IG6
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 整流ダイオード(D4)を有し、該整流ダイオード
がエネルギー乞戻し給電するために変成器(T1)の2
次巻線または別のインダクタンス?信号変換器の電圧源
(UB)と接続し、また同じ(2次巻;腺または別のイ
ンダクタンスと接続されたループ電流用監視装置乞有し
ており、さらに変成器(T1)の1次巻線または別のイ
ンダクタンスと周期的に閉成されろ電子スイッチ(SE
)の直列回路とから成る抵抗72本の電話心線(a、b
)の間で投入接続することによって直流信号乞発生する
信号変換器のための装Hにおいて、電子スイッチ(SF
)の閉成時間を制御するために微分素子(C6,R2)
が設けられ、電子スイッチ(SE)の制御の1こめに該
微分素子に周波数一定のクロックが供給され、該クロッ
クのパルス頂部が微分素子によって傾斜させられ、また
微分素子(C6゜R2)の出力側が電子スイッチ(SE
) ”r制御する演算増幅器(Vl)の第1の入力側と
接続され、その第2の入力側にループ電圧が印加され、
さらにループ電流に依存する制御電圧が、監視装置によ
って、切換間+l!f、 w決定するために演算増幅器
(■1)の入力側へ供給されろことケ特徴とする直流信
号発生装置。。 2、 電子スイッチ(SF)の閉成時間乞制御′i11
するための制御電圧が、ダイオード(D3)u介してR
C素子(R3,C3)において、変成器(T1)の2次
巻線から取出された電圧停ら取出されろ特許請求の範囲
第1項記載の直流信号発生装置。 3、 電子スイッチ(sg)としてトランジスタ(Tr
)が設けられ、該トランジスタが、演算増幅器(Vl)
によって第2の変成器(T2) ”y介して制御される
特許請求の範囲第1項または第2項記載の直流信号発生
装置。 4、閾値スイッチとして用いられる第2の演q増幅’i
!Z 、(’I’2 )が設けられ、ループ状態を監視
主装置。 5、電子スイッチ(SE) y制御するためのクロック
が、通常ループ電流時の閉成時間と開放:時間との比に
対応して、6:1の衝撃係数7有している特許請求の範
囲第1項〜第4項のいずれかに記載の直流信号発生器。 6、 クロックの周波数が8 kHzの整数倍になって
いる特許請求の範囲第1項〜第5項のいずれかに記載の
直流信号発生装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
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Patent Citations (2)
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