JPS5934136B2 - モリブデンの分離回収方法 - Google Patents
モリブデンの分離回収方法Info
- Publication number
- JPS5934136B2 JPS5934136B2 JP5529477A JP5529477A JPS5934136B2 JP S5934136 B2 JPS5934136 B2 JP S5934136B2 JP 5529477 A JP5529477 A JP 5529477A JP 5529477 A JP5529477 A JP 5529477A JP S5934136 B2 JPS5934136 B2 JP S5934136B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molybdenum
- oxide
- iron
- mixture
- added
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Inorganic Compounds Of Heavy Metals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は鉄及びモリブデン含有物からモリブデンを分離
回収する方法に関する。
回収する方法に関する。
近時、金属スクラップ、廃触媒、重油残渣などの金属含
有物から、有価金属を分離回収することは、省資源、更
に再資源化の面からも重要視され、その方法について種
々の研究が行なわれている。
有物から、有価金属を分離回収することは、省資源、更
に再資源化の面からも重要視され、その方法について種
々の研究が行なわれている。
本発明者らは従来から各種の金属含有物から有価金属の
分離回収について研究を行なっていたが、鉄及びモリブ
デン含有物を成る条件下に処理することにより、純度良
くモリブデンを回収することを見出した。
分離回収について研究を行なっていたが、鉄及びモリブ
デン含有物を成る条件下に処理することにより、純度良
くモリブデンを回収することを見出した。
本発明で用いる鉄を含むモリブデン含有物は、例えば水
酸化鉄及び/又は酸化鉄と酸化モリブデンを含む混合物
である。
酸化鉄及び/又は酸化鉄と酸化モリブデンを含む混合物
である。
この混合物から酸化モリブデンを分離回収するにはこの
混合物を600°C以上の高温度で酸化焙焼し酸化モリ
ブデンを昇華させて分離する方法がある。
混合物を600°C以上の高温度で酸化焙焼し酸化モリ
ブデンを昇華させて分離する方法がある。
しかし、この方法は、特に鉄を含む場合酸化焙焼によっ
て生成した鉄の酸化物が、酸化モリブデンと反応して低
融点の複合酸化物を形成し、酸化モリブデンの昇華速度
を著しく遅くらせるばかりでなく、酸化モリブデンの回
収率も低下させるなどの欠点がある。
て生成した鉄の酸化物が、酸化モリブデンと反応して低
融点の複合酸化物を形成し、酸化モリブデンの昇華速度
を著しく遅くらせるばかりでなく、酸化モリブデンの回
収率も低下させるなどの欠点がある。
本発明者らは前記した様な水酸化鉄及び/又は酸化鉄と
酸化モリブデンを含む混合物に酸化アルミニウム及び/
又は酸化珪素を添加したものを焙焼処理に供すると極め
て効率良くモリブデンを分離回収し得る事を見出し本発
明を完成した。
酸化モリブデンを含む混合物に酸化アルミニウム及び/
又は酸化珪素を添加したものを焙焼処理に供すると極め
て効率良くモリブデンを分離回収し得る事を見出し本発
明を完成した。
本発明で用いる水酸化鉄及び/又は酸化鉄と酸化モリブ
デンを含む混合物には、例えば次に述べる様な処理で得
たものなどがある。
デンを含む混合物には、例えば次に述べる様な処理で得
たものなどがある。
即ち、耐熱鋼、耐熱合金、耐食合金として用いられるT
imken。
imken。
Incoloy、Haynes)AlloyHaste
lloy、Nimonic などのモリブデンを含む
合金又はこれらのスクラップ及び/又はモリブデン含有
鉱石又はその鉱石からの半製品を塩酸及び必要に応じて
塩素ガスと接触させて塩素化して得た金属塩素化物の混
合溶液を、有機リン化合物例えばトリオクチルフォスフ
ェート、トリブチルフォスフェート、ジー2−エチルへ
キシルリン酸、酸化トリブチルフォスフイン、酸化トリ
オクチルフオスフィン、アミン類例えばトリアルキルメ
チルアミン、N−ドデシルトリアルキルメチルアミン、
N−トチセニルトリアルキルメチルアミン、トリカプリ
ルメチルアンモニウムクロライド、ジアルキルメチルベ
ンジルアンモニウムクロ□ ライド、などの有機溶媒と接触させ、□これら有機相に
モリブデン及び鉄を抽出分離し1次いで水又ゝ) は希塩酸で前記有機相からこれらの成分を逆抽出して得
たモリブデン塩素化物及び鉄塩素化物を含む水溶液を、
次いでPH調整即ちPH2,5〜3に調節することによ
り得られた水酸化鉄及び/又は酸化鉄と酸化モリブデン
との混合物である。
lloy、Nimonic などのモリブデンを含む
合金又はこれらのスクラップ及び/又はモリブデン含有
鉱石又はその鉱石からの半製品を塩酸及び必要に応じて
塩素ガスと接触させて塩素化して得た金属塩素化物の混
合溶液を、有機リン化合物例えばトリオクチルフォスフ
ェート、トリブチルフォスフェート、ジー2−エチルへ
キシルリン酸、酸化トリブチルフォスフイン、酸化トリ
オクチルフオスフィン、アミン類例えばトリアルキルメ
チルアミン、N−ドデシルトリアルキルメチルアミン、
N−トチセニルトリアルキルメチルアミン、トリカプリ
ルメチルアンモニウムクロライド、ジアルキルメチルベ
ンジルアンモニウムクロ□ ライド、などの有機溶媒と接触させ、□これら有機相に
モリブデン及び鉄を抽出分離し1次いで水又ゝ) は希塩酸で前記有機相からこれらの成分を逆抽出して得
たモリブデン塩素化物及び鉄塩素化物を含む水溶液を、
次いでPH調整即ちPH2,5〜3に調節することによ
り得られた水酸化鉄及び/又は酸化鉄と酸化モリブデン
との混合物である。
あるいは又、石油の脱硫の除用いるモリブデン系触媒の
廃触媒から、前述のスクラップなどの処理と同じ様に塩
素化、溶媒抽出、逆抽出、PH調整などの処理を経て得
た酸化モリブデンを含む混合物である。
廃触媒から、前述のスクラップなどの処理と同じ様に塩
素化、溶媒抽出、逆抽出、PH調整などの処理を経て得
た酸化モリブデンを含む混合物である。
勿論これらに限定されるものではない。
本発明は例えば前述した様な方法で得た酸化モリブデン
等を含む混合物に酸化アルミニウム及び又は、酸化珪素
を添加して焙焼処理に供することが特徴である。
等を含む混合物に酸化アルミニウム及び又は、酸化珪素
を添加して焙焼処理に供することが特徴である。
これに用いる酸化アルミニウム酸化珪素は、例えばアル
ミナ又はシリカ担体のモリブデン触媒の廃触媒をこれに
代えて用いる事も出来る。
ミナ又はシリカ担体のモリブデン触媒の廃触媒をこれに
代えて用いる事も出来る。
アルミナ又はシリカ担体のモリブデン触媒を用いる方法
は、担体に担持されているモリブデンも併せて回収し得
るので好ましい方法である。
は、担体に担持されているモリブデンも併せて回収し得
るので好ましい方法である。
前記混合物に対する酸化アルミニウム等の添加割合は、
混合物1に対して0.5〜3倍量が好ましい。
混合物1に対して0.5〜3倍量が好ましい。
酸化アルミニウム及び/又は酸化珪素を添加した酸化モ
リブデンを含む混合物は、そのまSの状態で焙焼処理に
供する事が出来るが、例えばペレット状などの形状に成
形した後焙焼処理に供することが、取扱い及びモリブデ
ン回収率の面で好ましい。
リブデンを含む混合物は、そのまSの状態で焙焼処理に
供する事が出来るが、例えばペレット状などの形状に成
形した後焙焼処理に供することが、取扱い及びモリブデ
ン回収率の面で好ましい。
焙焼は、酸化雰囲気中で酸化モリブデンが昇華し始める
温度以上で行うが、必要以上の高温度で焙焼を行なうと
、装置上も問題か生じ又、酸化鉄は通常1400〜15
00℃で溶融するので好ましくなく、本発明での焙焼温
度は600〜1400℃が好ましい。
温度以上で行うが、必要以上の高温度で焙焼を行なうと
、装置上も問題か生じ又、酸化鉄は通常1400〜15
00℃で溶融するので好ましくなく、本発明での焙焼温
度は600〜1400℃が好ましい。
又、前記混合物に硫黄、炭素、などを含む場合はまず低
温度例えば500°C以下の温度で加熱し、これらを酸
化除去することが好まましい。
温度例えば500°C以下の温度で加熱し、これらを酸
化除去することが好まましい。
前記焙焼の方法は特に制限されないが、昇華速度を増大
させる為、ロータリーキルンなどの流動反応炉で行なう
事が好ましい。
させる為、ロータリーキルンなどの流動反応炉で行なう
事が好ましい。
酸化焙焼による昇華で得た酸化モリブデンは充分高純度
なものであるが、更に必要に応じて、アルカリ溶液例え
ばアンモニア水などで抽出精製することにより、更に高
純度の酸化モリブデンとして得る事が出来る。
なものであるが、更に必要に応じて、アルカリ溶液例え
ばアンモニア水などで抽出精製することにより、更に高
純度の酸化モリブデンとして得る事が出来る。
本発明によれば、モリブデン含有物から効率良く高純度
のモリブデンを分離回収することが出来る。
のモリブデンを分離回収することが出来る。
次に実施例で本発明を詳述する。
実施例 1
第1表に示すMoを含有する Ni−Co 系耐熱合
金スクラップ2種(ターニング屑、グラインダー屑)夫
々0.5部づつ混合した混合物に石灰0.25部および
蛍石0.01部を加え、エル一式アーク炉で溶融し、こ
れに酸素ガスを、合金スクラップ10kgに対して10
01/分の速度で1.l吹込み、スクラップに混入して
いるAI、Ti。
金スクラップ2種(ターニング屑、グラインダー屑)夫
々0.5部づつ混合した混合物に石灰0.25部および
蛍石0.01部を加え、エル一式アーク炉で溶融し、こ
れに酸素ガスを、合金スクラップ10kgに対して10
01/分の速度で1.l吹込み、スクラップに混入して
いるAI、Ti。
Si、等を酸化除去した後、溶湯を水砕して第1表に示
す合金粉末を得た。
す合金粉末を得た。
得られた合金粉末29kgを循環式溶解槽でHCl25
ky、水1.80kgと共に塩素ガス20.8kgを少
量づつ吹込みながら105℃で13時間反応させ、反応
液をろ過して第2表に示す組成のろ液を得た。
ky、水1.80kgと共に塩素ガス20.8kgを少
量づつ吹込みながら105℃で13時間反応させ、反応
液をろ過して第2表に示す組成のろ液を得た。
第2表(&/11 )
Ni Co Cr Fe Mo Mn Cu
H+101 31 22.8 1.8 5.2 0.
2 0.4 1.4にのろ液を、トリオクチルフォスフ
ェート50部をケロシン50部で希釈した溶媒と、溶媒
比(溶媒相/水相)0,8、温度18℃、ミキサーセト
ラー型抽出機(3段)を用いて接触させMo分およびF
e分を溶媒相に抽出し、更にこのMo。
H+101 31 22.8 1.8 5.2 0.
2 0.4 1.4にのろ液を、トリオクチルフォスフ
ェート50部をケロシン50部で希釈した溶媒と、溶媒
比(溶媒相/水相)0,8、温度18℃、ミキサーセト
ラー型抽出機(3段)を用いて接触させMo分およびF
e分を溶媒相に抽出し、更にこのMo。
Fe含有溶媒を前述と同様な抽出機(3段)を用い、温
度18°C溶媒比6.25で0.3N−HCIと接触さ
せてMo及びFeを水相に逆抽出した。
度18°C溶媒比6.25で0.3N−HCIと接触さ
せてMo及びFeを水相に逆抽出した。
逆抽出液組成を第3表に示す。
第3表(g/l ’)
Mo Fe Co Ni Cr
H+18.8 13 0.003 0.008 0.
013 0.41次いでこの逆抽出液1001に5%N
a OH溶液96.3Aを加えてP H2,5に調整
し撹拌しながら常温で1時間保持した。
H+18.8 13 0.003 0.008 0.
013 0.41次いでこの逆抽出液1001に5%N
a OH溶液96.3Aを加えてP H2,5に調整
し撹拌しながら常温で1時間保持した。
溶液とる別した反応生成物を105℃で2時間乾燥し、
第4表に示す組成のM o F e含有酸化物5、8
kyを得た。
第4表に示す組成のM o F e含有酸化物5、8
kyを得た。
第4表(%)
Mo Fe Ni Co Cr3
2.1 22.3 0.04 0.002 0
.008得られた酸化物1部に対して第5表に示す組成
のMo廃融媒粉砕物2部加えたもの(/161)、アル
ミナ粉1.5部加えたもの(、%2)、シリカ粉1.5
部加えたもの(43)を、径5 m / m、長さ5m
/mの団鉱とし、乾燥後ロータリーモルンを用いて11
00℃、滞留時間1時間2r、p、mの回転速度で空気
を流通させながら加熱し、酸化モリブデンが昇華し始め
てから、宇金式の仕切板を持つコンデンサーおよびバグ
フィルタ−でこれを捕集した。
2.1 22.3 0.04 0.002 0
.008得られた酸化物1部に対して第5表に示す組成
のMo廃融媒粉砕物2部加えたもの(/161)、アル
ミナ粉1.5部加えたもの(、%2)、シリカ粉1.5
部加えたもの(43)を、径5 m / m、長さ5m
/mの団鉱とし、乾燥後ロータリーモルンを用いて11
00℃、滞留時間1時間2r、p、mの回転速度で空気
を流通させながら加熱し、酸化モリブデンが昇華し始め
てから、宇金式の仕切板を持つコンデンサーおよびバグ
フィルタ−でこれを捕集した。
得られたMo酸化物の組成およびMo回収率を第6表に
示す。
示す。
第5表(%)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 酸化鉄及び/又は水酸化鉄、ならびにモリブデン酸
化物を含む混合物からモリブデンを分離回収する方法に
おいて、酸化アルミニウム及び/又は酸化珪素を前記混
合物に添加し加熱してモリブデンを分離する事を特徴と
するモリブデンの分離回収方法。 2 モリブデンを含む合金を塩素化して得た金属塩素化
物から鉄及びモリブデンの塩素化物を分離し次いでこの
鉄及びモリブデンの塩素化物から得た酸化鉄及び/又は
水酸化鉄、ならびにモリブデン酸化物を含む混合物を用
いる特許請求の範囲第1項記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5529477A JPS5934136B2 (ja) | 1977-05-16 | 1977-05-16 | モリブデンの分離回収方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5529477A JPS5934136B2 (ja) | 1977-05-16 | 1977-05-16 | モリブデンの分離回収方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53141192A JPS53141192A (en) | 1978-12-08 |
| JPS5934136B2 true JPS5934136B2 (ja) | 1984-08-20 |
Family
ID=12994546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5529477A Expired JPS5934136B2 (ja) | 1977-05-16 | 1977-05-16 | モリブデンの分離回収方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5934136B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP4490332A1 (fr) * | 2022-03-11 | 2025-01-15 | Eco'ring | Procédé et installation pyrométallurgiques pour le recyclage sélectif du molybdène dans le traitement de valorisation des catalyseurs petrochimiques usagés |
-
1977
- 1977-05-16 JP JP5529477A patent/JPS5934136B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53141192A (en) | 1978-12-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5445777B2 (ja) | 低品位ニッケル酸化鉱石からのフェロニッケル製錬原料の製造方法 | |
| EP0517786B1 (en) | Production of synthetic rutile | |
| JP3355362B2 (ja) | 廃触媒からの有価金属の浸出方法 | |
| CA1075015A (en) | Process for working up manganese modules and recovery of the contained valuable constituents | |
| EP0771881B1 (en) | An integrated process for the recovery of metals and fused alumina from spent catalysts | |
| EP2450312A1 (en) | Recovery of tungsten from waste material by ammonium leaching | |
| JPH07252548A (ja) | 廃触媒からの有価金属の回収方法 | |
| CN102191371A (zh) | 一种传统锌湿法冶炼过程中铁锌分离的方法 | |
| US8268267B2 (en) | Process for the extraction of specific transition metals | |
| US3856512A (en) | Processing titaniferous iron ores for the recovery of aluminum, chromium, iron, titanium and vanadium | |
| JP6539922B1 (ja) | 硫酸ニッケル化合物の製造方法 | |
| US3929461A (en) | Fusion-oxidation process for recovering vanadium and titanium from iron ores | |
| JP7050925B2 (ja) | 黄鉄鉱からの金属の回収 | |
| JPS6225735B2 (ja) | ||
| CA3157393A1 (en) | Vanadium recovery process | |
| KR20000001579A (ko) | 석유탈황 폐촉매로부터 니켈 및 바나디움과 몰리브덴의 분리,회수방법 | |
| JPH10501208A (ja) | 高温加水分解法により金属含有材料から金属を抽出する方法 | |
| JP2007521393A (ja) | 高温における揮発性金属の機械的分離 | |
| JPS5934136B2 (ja) | モリブデンの分離回収方法 | |
| JP2008545888A (ja) | 亜鉛浸出残渣中の金属有価物の分離 | |
| RU2398034C1 (ru) | Способ переработки сульфидных золотосодержащих мышьяково-сурьмянистых концентратов или руд | |
| JP4358594B2 (ja) | 有価物の回収方法 | |
| JPH05171310A (ja) | 還元焙焼による亜鉛製錬法 | |
| JPS6314826A (ja) | チタン鉱の製錬方法 | |
| RU2002839C1 (ru) | Способ переработки материалов с низким содержанием молибдена и вольфрама |